ヨル ハ ダーク アポカリプス。 ニーアオートマタ ネタバレ考察:人類会議のまとめと考察:ちいさい太陽の日常

【FF14】複製サレタ工場廃墟(ヨルハDA)

ヨル ハ ダーク アポカリプス

名称 リリース 報酬 パッチ5. What grand adventure awaits the enigmatic automaton garbed in white? 拡張ディスク第三弾「 」のパッチ5. Xシリーズにおいて実装される。 「 」、「 」、「 」に続く四番目となる24人レイドの新シリーズ。 公式情報 公式サイト• インタビューなど• 「ニーア」シリーズの開発元であるプラチナゲームズは開発に参画するのか? リソースデータの共有はしてもらうので、そういう意味では参画に近い。 ただ、 でもそうだったように、ボスバトルなどは「FFXIV」の開発チームが作るので、開発という意味では参加はしない。 (やや毛色の異なるニーアとのコラボに対する)様々なプレイヤー反応に これももうちょっと「 」の情報公開が進めば、「なるほどね」というところも出てくると思う。 いずれにしても「FFXIV」に溶け込めるようにというところは、齊藤陽介さんもヨコオさんも大事に考えて下さっている。 やはり「FFXIV」のコミュニティに拒否反応をされたくない、その上でひとつ残したいということを強く感じる。 それは僕らも同じで、「ニーア」のコミュニティの皆さんに余計なことするなよと思われたくない。 どちらのコミュニティにも喜んで貰えるものにするというのは全員共通で考えているところ。 それをしっかりゲーム体験に落とし込んで、ぜひまた予想のつかないなという感じでお待ちいただければ。

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ヨルハ:ダークアポカリプス

ヨル ハ ダーク アポカリプス

どうもせんせー方。 前回のブロマガを書いてから、インフルエンザB型に掛かったゆらのです。 2BのB型なら良かったと、ぶっ倒れてる間思ってました…w 現在はすっかり良くなったので、ぼちぼちとネット活動再開しております。 さて、長くなってしまいましたが、今回の考察は、 『舞台 少年ヨルハ』の考察です。 『舞台 少年ヨルハ』とは、男性型ヨルハで構成された実験部隊。 『M部隊 設定資料ではM002と記載 』を主役とした舞台です。 今回はその舞台、また、ニーアオートマタのネタバレが多く含まれる内容となっております。 まだ本編をクリアしていない方は、見ることはおすすめしません。 『舞台 少年ヨルハ』を見た方、または将来ブルーレイなどで見る方。 そんな方々は、「こんな考え方もあるんだ~」程度に見て下さると幸いです。 さぁ、それでは早速始めて行きましょう。 *私は少年ヨルハのパンフレットを持っていません。 それを踏まえてご覧下さい 『M部隊の簡単な説明』 これは前回のブロマガにて書いたので、本当に簡単に説明します。 M部隊とは、1期生であるM001と、2期生のM002を組み合わせた小隊です。 メンバーは二号 D型と偽ったE型 、三号 A型 、四号 G型 、六号 A型 、九号 H型 、二十一号 S型 、二十二号 G型 の、合わせて七名。 その七名を統括するのは、教官のブラックである。 彼らは将来配備される男性型ヨルハの試験タイプで、彼らの働きにより、男性型ヨルハの運用方法が決まって行ったと、言っても過言ではありません。 メンバーそれぞれとても個性的で、ヨルハにしては感情を良く出しています。 彼らの簡単な性格記載は、 にしているので、よろしければそちらをご覧下さい。 『M部隊の時系列と、彼らのロールアウト時期』 これは舞台内と、設定資料を基に計算した物です。 なので、公式設定と違う点があるかと思います。 まず、前回のブロマガから引用します。 分かりやすいように、舞台の時系列だけでなく、上下の時系列も載せます。 赤が今回の舞台に関わった物、緑が過去の出来事、紫が舞台後の予定とする出来事です。 11940年 11月「バンカー」完成。 11940年 12月「バンカー」の運用開始 ホワイト司令官着任。 11941年 12月08日「真珠湾降下作戦」決行、A2逃亡開始。 11942年 01月30日「9S」ロールアウト。 11942年 02月 ヨルハ実験部隊「M部隊 M001 」が結成される。 11942年 05月5日「M002 M部隊 」内でクーデター勃発。 二日後鎮圧される。 11942年 06月5日 逃亡した「M002」のヨルハが機械生命体と融合し、 「融合暴走体」となる。 さらに 海底内の機械生命体都市 「アトランティス」浮上。 11942年 08月7日 ヨルハE型モデルを中心とした部隊にて「融合暴走体」の破壊に成功。 これが、前回のブロマガにて掲載した時系列です。 舞台内では、三号と四号が訓練をしている時、後ろのスクリーンでは 『二ヶ月前』と書かれており、その日にM002がM部隊と合流しました。 上記の時系列からして、その日が11942年3月1日だと言うことが判ります。 そしてそのシーンにて、四号が 「俺達が配備されたのは半月前」と言っていることから、M部隊の主軸となったM001が結成されたのは、計算的には11942年2月だと思われます。 なので、少なくとも二号、三号、四号がロールアウトされたのは、A2達の「真珠湾降下作戦」後だと思われます。 特に、二号はA2のデータを元に作られているはずなので、少なくとも9Sよりも先にロールアウトされた可能性が高いです。 残りの六号、九号、二十一号、二十二号は、予測ではM001が結成された前後でロールアウトされたと思われます。 因みに、2Bがロールアウトされたのは、M部隊結成後ではないかと、個人的には思います。 2Bの中には、A2のデータだけで無く、おそらく、二号「E型」モデルとしての彼のデータもあるはずで、そのデータを蓄積する為には、M部隊が活動をしていなければいけない。 具体的な日にちは判りませんが、少なくとも9Sよりもロールアウトされた日は、後だと言う可能性が出て来ました…これ書いてるだけでも、結構頭がこんがらがりそうになりましたw でもM部隊クーデターの時にはもう存在していたことは、揺るぎない事実である また、日付的に少年ヨルハの九号と、9Sが同一人物ではないと言うことも考えられます。 9Sはロールアウト後、普通にS型としての任務をしていたと思うので、わざわざ型を変えて、彼らと行動していたと言うのは、考えにくいです。 なので、同じ九号モデルから生まれた別人格、別型として、私は舞台を見ていました。 『舞台内の疑問と考察』 ここからは箇条書きにて、自分で疑問を持ったことを考察して行きたいと思います。 とても雑な書き方をしていると思いますw ・二十二号が見た鳥 多分オートマタでも出て来てる鳩だと思われる。 因みに役者さんは、クジャクをイメージしていたと言っていた。 クジャクが木に停まるかは判らないが、ある意味斬新であるw ・二号が入ったロッカー ついに公式がDODのネタを引っ張ってきたぞと言われている。 気になる方は『横尾 ロッカー』で検索 しかし、何故二号があそこで眠っていたかは謎である。 また、起動した時に二号がブラック教官に対して 「貴方は?」と言っていたことも謎。 多分、他者のヨルハに怪しまれない為に、そう演技したのだと思われる。 ・生と死を繰り返す存在 最近になって、ヨルハの記憶が巻き戻ることは、別世界線に飛ぶ行為では無いかと思われる。 物理的ではあるが、ヨルハは自分でありながらも自分ではない誰かになる。 それは、「あったかも知れない自分」を意味することであり、それは特異点を意味しているのでは無いかと、私は思った。 アコールは、そんな彼らを特異点として見出し、この世界に存在しているのかもしれない。 因みにアコールはオートマタでは、夜の国に居ると音楽劇のアフタートークにて判明した ・二十一号と二十二号が居た場所 「深海にある敵軍の基地」と言っていることから、 彼らが居たのは アトランティスと言うことが考えられる。 だがしかし、後に浮上していることから、二十一号と二十二号が、アトランティスのサーバーを破壊することに失敗した、と言うことも考えられる。 おそらくこの辺りから、二十一号は自分達の存在の意義に疑問を持ち始めたのだと思う。 ・二十一号が言う「例の件」とは おそらく、ブラック教官の抗議メールを見て、いつクーデターを起こすかの件だと思われる。 今のところ、私の中ではこのクーデター以外考えられない。 まだ論理ウイルスに汚染されて居なかったこの時は、「二十二号と一緒にこの場から逃げる」と言う意味があったのかもしれない。 ・四号の型 三号よりもA型としての才能があった四号。 おそらく彼は、いつも戦闘を走る三号をフォローするには、遠距離で援護する方が邪魔にならないと考えたのだろう。 確かに、三号の戦い方は前だけを見て、周りがフォローしないとすぐ被弾するタイプである。 しかも近くに居れば巻き込まれる恐れがある為、必然的に距離が必要となる。 周りを見ることが出来た四号だからこそ、G型としての道を選んだのだろう。 ・気弱なアンドロイドに好かれる二十一号 音楽劇ヨルハでも、二十一号は気弱なアンドロイドに好かれている。 公式では「二十一号は沈着冷静でクール」と言う設定がされているらしく、一見すると少年ヨルハの二十一号も、音楽劇ヨルハの二十一号も、9Sを支える21Oも、冷たく周りを突き放してる所がある物の、本当は誰よりも温かい優しさを持っている。 その優しさがあるから、自然と誰かが二十一号に頼り、支えになっていたのかもしれない。 21Oも、最後は9Sと家族になりたくて、彼に助けを求めていた。 他の二十一号では出来なかった「誰かに頼る」を、彼女は最後の最後で行えたのだろう。 ・二号のテーピング これは、朗読劇『大切ナモノ』にて、怪我をした2Bと、治療する9Sと繋がる。 朗読劇の中でも、2Bは治療する9Sに「ありがとう」と言っている。 姿形、立場が違っても、二号と九号の立場はあまり変わっていないらしい。 ・ブラック教官と二号 中盤部分にて、バンカーの格納庫以来の再会と語るシーン。 そして、二号が反乱分子を消すE型であることも知っていたブラック教官。 この会話からして、M部隊が反乱を起こすことを司令部は知っていたと思われる。 もしもそれが事実だとすれば、最初から最後まで、M部隊の運命は決まっていた。 全ては、人類会議のシナリオ通り、彼らは踊らされたのだろう。 ・衛星レーザーが許可されなかった理由 「真珠湾降下作戦」にて、ホワイト司令官は無断で衛星レーザーを使用した。 この作戦後、彼女の信頼度は大きく下がり、人類会議の許可が下りなかったと思われる。 これが無かったとしても、おそらく人類会議がM部隊を手助けすることは無い。 ・脱出作戦 ブラック教官、二十一号、ロータスが考えた脱出作戦。 この三人のうち、一番作戦を考えられるのは、優秀な二十一号の可能性がある。 もしもそうだとしたら、輸送機を使って夜の国に行こうと、二十一号は最初から考えていたのかもしれない。 ・『崩壊ノ虚妄』 輸送機を起動する時、この曲が流れる。 この曲が流れてる時、大抵機械生命体が優先になって、危機的状況に陥ってる時が多い。 そして、輸送機に仕込まれた論理ウイルス。 これは機械生命体が仕込んだと言うよりも、赤い少女達が介入したのではないかと私は思う。 「真珠湾降下作戦」にて感情を学んだ彼女達が、全くM部隊に介入しないと言うことは、考えにくい…が、舞台の設定上、彼女達が出て来ていない為、介入したかは不明。 ・ストレステストとクーデター おそらくこれは、A型とG型を統括したB型、H型の同等の機能がある随行支援のポッドとS型の改良をする為、彼らは実験させられていたと思われる。 彼らが装備していたSS153はポッドのプロトタイプだと思う しかも二十一号は実験の事実だけでなく、二号の正体も知っていた。 ブラック教官の抗議メールだけで、彼の正体がばれると言うのは考えにくい。 やはり輸送機を動かした時、赤い少女達の介入があった可能性がある。 彼女達は、機械生命体でありつつも、アンドロイドについて全て知っている。 その知識や真実をS型に与えることにより、彼らの末路は急加速で終わりに近付いた。 そうとも考えられる。 ・論理ウイルスに汚染されたヨルハ 三号:四号への憎しみが爆発。 彼の優しさが情けに感じた三号は、 その優しさを恨みつつも、最終的にはその優しさを信じ、四号に破壊された。 自分を止められるのは四号だけ…それを信じ続けた三号。 ある意味、論理ウイルスに負けなかった唯一の存在かもしれない。 六号:他者の痛みや苦しみへの快楽が増す。 ブラック教官に固執したのは、 自分より上の立場である彼への下克上を果たす為だと思われる。 もちろん、論理ウイルスチェックの時に変なスイッチが入ったかもしれない…w どちらにせよ、自分自身と快楽を支配出来るのはブラック教官だけと、 彼は考えていたのかもしれない。 二十一号:九号のことは忘れなかった二十一号。 それに対して、彼は二十二号のことを一瞬忘れたり、消えたと言った。 おそらくそれは、彼を傷付けたくないと言う気持ちからだと思われる。 特別な気持ちを忘れたり、見えなくなったのは、 それ以上彼を自分が傷付けることをしなくする為であり、 彼なりの優しさであると思われる。 だが、彼はやはり二十二号と共に生きたかったのだろう。 でなければ、最期あんな笑顔を彼に向けるはずは無い。 因みに、二十一号が二号によって破壊されるのは、 A2が21Oを破壊した状況と似ている。 二号:九号に対しての憧れを言う。 まるでそれは、2Bの最期と良く重なる。 魂が救われる=光のような存在だったと言うことも繋がる。 やはり、二号に対して九号はいつでも癒やしであり、光であり、支えなのだろう。 彼が最期に自害するシーンは、A2と2Bの立場を一人で担っているからだと思われる。 ・生存者 レジスタンスは未来を見つめ、家族のような存在を大事にする存在。 カクタス達が生き残ったのは、カクタスが生き残りたい一心で行動したからだ。 カクタスが弾を入れ替えてるシーンは、六号に襲われてる時に見られる。 だがしかし、いびきをかくロータスに対し、フロックスはぴくりとも動かない。 もしかしたら、彼だけは助からなかったのではないか…と恐怖を覚えます。 出来れば生きていてほしいです。 ・失敗したモデル 四号が2Bと6Oからの通信にて察した事実。 これにより、男性型モデルのヨルハは全てS型へとフォーマットされることになった。 おそらく、M部隊はその決定打にする為に結成された。 そして、E型の運用法も決定する実験だったのだろう。 そう考えると、彼らはとても不運であったと、私は感じた。 ・六号と6O 他のメンバーと違って、六号の感情はとても歪んでいる。 他にも彼は、チョーカーの数も多く、劇中ゴーグルを外していない。 公式では、ヨルハのゴーグルは 「真実を見ない」と言う意味があると言われている。 つまり六号は、自分以外の物に対して興味は無く、ただ自分の快楽を優先的に見ていたと、個人的には思った。 チョーカーの数が多いのは、その危険性を示しているのではないかと、私は考察する。 三号はチョーカーをしていなかったので、危険性は無いと司令部は思っていた? その六号と同じモデルである6Oは、同じく、歪んでいるのかもしれない。 なぜなら、彼女は2Bが行っていることを知っているはずだからだ。 2Bは9Sを殺す為に作られ、何度も彼を殺している。 それを知っている21Oは、9Sを守りたいと言う感情が、少なからず持っていたと思われる。 それに対し、6Oは真実を知っていると言うのに、あの無邪気さである。 しかも六号と同じく、おそらく同姓と思われる上官に憧れている。 そして、彼女もまた、論理ウイルスによって自我崩壊をしている。 同じ番号のアンドロイドは、最期も結構似ているところがあるのかも知れない。 ・二号のメッセージ 9Sが2Bのメッセージを見付けるように、九号も二号のメッセージを見付ける。 そして、彼が残した「いつかまた、君に会える気がするんだ」と言うメッセージ。 これは、オートマタ本編へと繋がる思いそのものだろう。 確かに彼らは、未来で再会出来た。 九号と二号ではなく、9Sと2Bと言う形で。 ・個人的に思ったこと これは本当に個人的に思ったのですが… 二号、一回、教官を含むM部隊の全員を、始末してるんじゃないかな…。 彼の言葉や、九号への態度からして、なんかそんな感じがするんですよ。 もしもそうだとしたら、彼が一番最初に殺めたのは九号だと思います。 九号は全員のデータをバックアップ出来るかことから、一番最初に殺しておかないと、すぐにメンバーを治してしまいます。 だからこそ、彼はあんなにもM部隊を消すことを、嫌がったのかも知れません。 いや、元になったA2が優しい性格だったからと言うことも、考えられますけどね。 音楽劇ヨルハのA2は本当に優しい子です あと、このM部隊の出来事でヨルハ機体の「感情は禁止されてる」と言う、 今のヨルハを苦しめるルールが厳しくなったと、私は思います。 A2達を含め、M部隊でのヨルハ達は個々の特性が強く、性格もバラバラ。 また、感情を常に出してるように思いました。 A2が逃げたことで「感情」と言うものが、ヨルハには邪魔になる物と本格的に考えられた。 そして、このM部隊の結末でそれがはっきり分かった。 それが原因で、感情を禁止するルールが厳しくなった…と、私は思いました。 一応設定資料では設立時にこの禁止事項があったとヨコオさんは言っています 『「融合暴走体」は誰か』 生き残った四号、九号、二十二号。 この三人のうち、機械生命体と融合した 「融合暴走体」となるのが、M部隊の未来である。 ここで、私なりの考察をしようと思う。 まず、設定資料では『 逃亡した「M002」のヨルハが機械生命体と融合』と書かれていることから、四号が「融合暴走体」となったとは考えにくい。 また、サブクエストである『情報収集部隊』にて、9Sが4Sに対して「4号機は初期投入されたモデルですね」と彼に対して言っていることから、4S=四号と言う可能性が高い。 因みに4Sの仲間は沢山居たが、負傷して休止モードだった4Sを残して、全員汚染ウイルスによって失った。 少年ヨルハと少し似ている 残るは、九号と二十二号。 いつもならば、本編などからと同じく、真実を知った九号が暴走し、「融合暴走体」になると言うのですが、私は、 二十二号が「融合暴走体」になったと思います。 今言った通り、九号のプロトタイプも、9Sも、自分達ヨルハの真実を知り、全てを破壊しようとしました。 だが、少年ヨルハでの九号は、あまりにも優しすぎるのです。 確かに二号のことなどを知り、狂ってしまったのかもしれません。 でも、彼の情報だけでは、司令部を恨むほどの情報が、少し足りないのです。 そして、その情報を九号よりも知っているのは多分、二十二号です。 少なくとも、二十二号は二十一号から色々情報を聞き出していたと思います。 もしも、二十一号がクーデターを企てていたことが、前々から合った場合、家族のような存在である二十二号に、なにも言わず実行することは考えにくいです。 むしろ、一緒にやるつもりで、「例の件」と言って、誘っていたのではないでしょうか? しかも、二十二号はアトランティスのことを知っている可能性があります。 「融合暴走体」になった後、アトランティスを浮き上がらせた可能性があります。 数少ない、二十一号との、思い出の場所を…。 この考察をする上で、少年ヨルハの二十二号以外の、同じ番号を持つ二十二号について、個人的に調べてみた。 そしたら、少しゾッとしてしまいました。 なぜなら、舞台ヨルハの二十二号の疑似記憶が、 『詐欺師』だからである。 設定資料では、舞台ヨルハの二十二号は虚言癖があり、周りからの信頼度はあまり高くなかったらしい。 また、本編のオートマタでは、22Bとして出て来るが、彼女が出て来るのはサブクエストの 『裏切りのヨルハ』である。 そう、二人共「偽造」や「裏切り」と言う言葉が出て来る。 そして、前作のレプリカントにて、双子モデルであるデボルを失った際、彼女の命を奪ったニーア達を殺そうと、ポポルは暴走した。 そう、ヨコオタロウさんの作品での双子と言うのは、双子の片割れが居なくなると、もう片方が狂ってしまう可能性が高いのだ。 それに加えて二十二号の経歴。 この点からして、私は「融合暴走体」は二十二号であると言う考えに至った。 因みに六号以外でゴーグルを外さなかったのは二十二号だけ では九号はどうしたのか? おそらく、バックアップが取れる彼を、二十二号がそのまま放置することは考えにくい。 しかも、仇である二号に 「九号を頼んだよ」と言われてる以上、彼を放っておく程、二十二号も冷酷では無いはず。 残る考えは一つ。 おそらく九号は、「融合暴走体」となった二十二号に吸収されたと、考えるのが打倒だろう。 もしくは、 「二号の大切な人」と認識し、破壊したのかもしれません。 どちらにせよ、彼らが同じ道を歩んだとは、言い辛い…。 これは私の個人的な考察であり、公式設定とは大きく違うのかも知れない。 だが、これが可能性としてあるとしたら、私の中では彼らの未来はこうなのだと思います。 因みに「融合暴走体」は、E型が中心となったヨルハ部隊によって、破壊されます。 以上が、私がここ数日考えに考えた少年ヨルハの考察まとめです。 今回もまた、色々ぐちゃぐちゃなまとめでしたが、いかがだったでしょうか? 少年ヨルハについては、まだまだ考えなきゃいけないことは多いですが、舞台として本当に素晴らしい作品だと思います。 全員が主役で、全員がとても大切なキーとなっております。 また、アンサンブルの方々も素晴らしいので、皆さんも是非彼らの動きをご覧下さい。 人が演じてるのに、本当に機械生命体に見えてくるから、面白いです! 因みに私は三号が一番好きです。 ではでは、今回はこれにて失礼します。 少年ヨルハで考察して欲しいテーマがありましたら、ここにコメントください。 私の考えでよろしければ、全力で考察させていただきます。

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【FF14】「ヨルハ五一式軍装」全種類の見た目一覧まとめ【ニーアコラボ胴】|FF14ブログりおの桜庵

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名称 リリース 報酬 パッチ5. What grand adventure awaits the enigmatic automaton garbed in white? 拡張ディスク第三弾「 」のパッチ5. Xシリーズにおいて実装される。 「 」、「 」、「 」に続く四番目となる24人レイドの新シリーズ。 公式情報 公式サイト• インタビューなど• 「ニーア」シリーズの開発元であるプラチナゲームズは開発に参画するのか? リソースデータの共有はしてもらうので、そういう意味では参画に近い。 ただ、 でもそうだったように、ボスバトルなどは「FFXIV」の開発チームが作るので、開発という意味では参加はしない。 (やや毛色の異なるニーアとのコラボに対する)様々なプレイヤー反応に これももうちょっと「 」の情報公開が進めば、「なるほどね」というところも出てくると思う。 いずれにしても「FFXIV」に溶け込めるようにというところは、齊藤陽介さんもヨコオさんも大事に考えて下さっている。 やはり「FFXIV」のコミュニティに拒否反応をされたくない、その上でひとつ残したいということを強く感じる。 それは僕らも同じで、「ニーア」のコミュニティの皆さんに余計なことするなよと思われたくない。 どちらのコミュニティにも喜んで貰えるものにするというのは全員共通で考えているところ。 それをしっかりゲーム体験に落とし込んで、ぜひまた予想のつかないなという感じでお待ちいただければ。

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