アイアント 対策。 【ポケモン剣盾攻略】ヌルアント構築攻略してきました【ソード&シールド】

【ポケモン剣盾】流行りのヌルアント構築の考察①タイプ・ヌル編【タイプ・ヌル&アイアント】

アイアント 対策

9タイプへの耐性に対し、弱点は1つという優秀な複合タイプ。 第八世代では、が不参戦のため、同複合はとがいる。 前者は先制技を中心に攻防両立させたアタッカーで、後者は典型的な重火力アタッカー。 それぞれ種族値傾向が大きく異なるため差別化を意識する必要はない。 物理方面の種族値に優れ、特に攻撃は特性によりA189相当の火力を得ることも可能。 素早さも100を超えており、多くの相手の上を取ることが出来る。 反面、特殊耐久はかなり脆弱で、特化の眼鏡りゅうせいぐんクラスになると半減であっても確一を取られてしまうほど。 また物理耐久も防御こそ高いが低HPが祟って総合的には並耐久。 DMやダイスチル無しでアタッカーの等倍技を2耐えするのは難しい。 4倍弱点の炎技からは特殊・物理問わず逃げたほうが良い。 特に特殊は、特攻60程度の役割破壊技ですら致命傷になる。 総合的には耐性を活かして半減を何とか耐え、そのまま上から倒すという、典型的な「やられるまえにやる」高速アタッカーである。 そのため上を取られると相性有利なタイプにも縛られやすく、スカーフ等での奇襲には要警戒。 との凄まじいシナジーから注目を集めている。 3ターン限定とはいえ不安定さが解消される上に火力も強化されること、何よりライバルが不在であるためにシェアを独占できることが大きい。 登場ポケモン削減とメガシンカ廃止でアタッカーのプールが一気に狭まった今、アイアントの存在は大きいだろう。 ただし、めざめるパワーより威力の高いマジカルフレイムがばら撒かれたため、覚えられるポケモンは把握しておくべし。 また、はりきりと相性の良いじだんだも習得し炎への対抗手段が1つ増えた。 物理アタッカーのほか、+なかまづくりを用いた起点作り要員としても運用することができ、や積みエースとあわせれば強力なコンボとなる。 詳細は下記の特性考察・型考察にて。 はりきりとシナジーのあるつめとぎと、ダイジェットに変換できるつばめがえしは過去作限定であり、現時点ではランクマッチで使用できない。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 むしのしらせ 活かせる場面が限定的ではあるが、他の特性よりも安定感があるという点では採用できるか。 低い特殊耐久を逆手に取り、きあいのタスキとセットで発動させることもできる。 はりきり 現在のアイアントはこれが主流。 同様の効果を持つ特性持ちの中ではに次ぐA種族値を持ち、デメリット付きとは言え強烈な個性と言える。 特殊技やハサミギロチン、補助技は命中率低下の影響を受けない。 特にダイマックスとの相性は抜群であり、3ターン限定とはいえ必中かつ超火力という凄まじい抜き性能を得る。 なまけ 隠れ特性。 デメリット特性だが、なかまづくりとあわせることで相手の弱体化を狙える。 だっしゅつボタンを持たせ、や積みエースに繋ぐのが主な使い方。 ばけのかわ等のなかまづくり無効特性、スカーフ持ちや先制技に注意。 怯みも狙える。 いのちのたまでH振りを確1。 シザークロス 虫 80 120 100 80 - タイプ一致技。 きゅうけつ・とびかかるは覚えない。 性能安定の一致技だが範囲が狭く使用機会は少ない。 出た最初のターンしか使用できない先制技だが、 ダイマックスすれば威力130 195 のシンプルな虫技になる。 いのちのたまでH4振り・をいかく込みで乱1。 威力は劣るが怯みを狙える。 いのちのたまでH振りを確1。 じだんだ 地 75 100 80 技失敗後 威力2倍 対炎・電気・毒・鋼。 はりきり・ハサミギロチンと相性がいい。 あなをほる 地 80 100 80 溜め技 ダイマックス枯らしになるが地震に注意。 いのちのたまでH振り・ブルンゲルを確1。 ダイマックス前提なら。 つばめがえし 飛 60 必中 - はりきりでも必中で、無効タイプ無し。 絶対に外せない時に。 現在 過去作限定。 ランクマッチでは使用できないので注意。 ハサミギロチン 無 - 30 一撃必殺 有効打の無い相手に。 命中低下の影響を受けない。 がむしゃら 無 - 100 80 - タスキとあわせて。 命中低下の影響を受ける。 ゴースト以外に通るが、相手を倒す事はできない。 現在 過去作限定。 サポート用。 まとわりつく 虫 20 30 100 拘束ダメージ タイプ一致技。 拘束用。 変化技 タイプ 命中 備考 でんじは 電 90 アイアンヘッドやいわなだれとあわせて。 後続サポートにも。 無効タイプや特性、ミストフィールド等に注意。 みがわり 無 - ダイマックス枯らし・補助技対策や、むしのしらせの発動に。 つめとぎ 悪 - 攻撃・命中上昇。 はりきりと相性が良い。 第六世代わざマシン限定。 こうそくいどう 超 - 素早さ強化。 バトンとあわせて。 バトンタッチ 無 - 積み技やみがわりとあわせて。 なかまづくり 無 100 なまけとあわせて。 後続の起点作りに。 バトルスイッチやばけのかわ等、上書き無効特性に注意。 一致等倍程度なら疑似特殊耐久上昇が生きる場合も。 追加効果でさらに物理耐久アップ。 ダイサンダー かみなりのキバ 120 場:EF 一致技の通りにくい・に。 あくびも踏み倒せる。 追加効果で火力底上げ。 追加効果も優秀。 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ 130 天候:砂嵐 呼ぶに刺さる。 砂嵐でタスキ潰し。 すばやさを更にアップ。 過去作技マシン限定。 威力は高いが、追加効果が微妙。 威力は低いが、追加効果に優れる。 自身の上を取れる相手 等 への交代読みで使うとよい。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックス技を防ぎたい場合。 先制して倒した方が速い場合も多い。 ダイマックスでの運用が主。 ダイマックスすることで耐久も上がるので、ニンフィアクラスのマジカルフレイムなら耐えるようになる。 ダイマックスすると馬鹿力は威力95のダイナックルとなるので、例えばバンギラス相手には不一致4倍のダイナックルよりも一致2倍のダイスチルorダイワームの方が威力が高くなるという点には注意。 サザンドラ対策にであいがしらがあれば勝てるが命中が下がっており、外した時やタスキ持ちには炎技で返り討ちにあってしまう。 こだわりのイメージが多いが油断禁物。 優先技はそれぞれ環境に多いポケモンに打ちたい。 ストーンエッジはやに。 かみなりのキバはややなどに。 ばかぢからはややあたりに。 技候補にいわなだれを追加。 ダイロックの威力がストーンエッジと変わらない上、命中がやや安定で怯みも狙える。 努力値のHA252を削除。 なるべく攻撃と素早さは最大まであげて採用したいのでや耐久調整をする必要性は薄い。 火力ははりきり型より大きく劣る。 特性を活かせる虫技の優先度は高い。 きあいのタスキとも相性が良い。 などと組みサイクルをまわしていく。 脱出後は積みエースとなるポケモンを送るのが基本。 因みに、だっしゅつボタン持ちのポケモンにとんぼがえりやボルトチェンジを打つと、だっしゅつボタン側だけが交換することになる。 ありじごくやかげふみを呼び出すことで、逃がさず完全な積みの起点にすることができる。 (まもるを搭載することで、相手のなまけターンに積み、行動ターンにまもるをすることで完封。 ほえる等に注意) ただし、パーティにアイアントと拘束系のポケモンを入れてあると、かなり読まれやすくなるので注意。 先手をとれないと全く意味がない。 何もせずだっしゅつボタンで帰ることとなる。 そのため相手の素早さ(特にこだわりスカーフ)や先制技には警戒が必要である。 また、相手に補助技を選択された場合は脱出ボタンが発動しないので注意。 脱出した後の登場の機会を踏まえて、基本的な一致攻撃技は持っておきたい。 少ない行動ターンでも相手に負担をかけやすい一撃必殺のハサミギロチンも有用。 なまけを利用した相手の積みなどへの牽制として、持っていて損はしない技である。 対アイアント 注意すべき点 はりきりによる脅威的な物理火力。 命中不安のデメリットはダイマックス技による必中効果でカバーしてくる。 3ターン限定とはいえその突破力は凄まじく、ダイナックルで攻撃の上昇を許してしまうともう手がつけられない。 素早さも種族値109と高く、攻撃範囲も広い。 炎タイプのポケモンも先手を取れないと・技で返り討ちにあう。 たとえ相手のポケモンに有効打がなくとも、ハサミギロチンという賭けで強引に突破してくる可能性すらある。 はりきり個体に比べて数は少ないが、なかまづくりでこちらのポケモンを「なまけ」にして、起点化を狙ってくる型も存在する。 対策方法 技が4倍。 特殊耐久は低いので、役割破壊のだいもんじやマジカルフレイムでも大ダメージ。 ダイマックス中こそ必中だが、はりきり中は命中率が低下するのでダイマックス切れも積極的に狙いたいところ。 まもるやとびはねる、身代わりを先制で貼れるポケモンがいると心強い。 ・ 先制かえんボールでダイマックス状態でもアイアントを確1。 ・ C130以上のかえんほうしゃからダイマックス状態のアイアントを確1。 だいもんじであれば下降補正C12振りから確1。 もし炎技を切っていてもゴーストダイブがあれば相手のダイマックスターンを稼げる。 ・ 現環境ではマイナーだが、Sで勝るうえ外すリスクはあるものの無補正C252振りねっぷうでAS252ダイマックス個体も確1にできる。 あるいはぶきようスキルスワップで特性と道具をまとめて潰し、火力を大きく削ぐ選択肢もある。 であいがしらにのみ注意。 なまけなかまづくり型はある程度相手のパーティ構築で型が読める場合が多い。 特に相性の良いと一緒にパーティに入っていた場合は十中八九なまけアイアントと考えて良いだろう。 持ち物は脱出ボタンである場合が多いので、アイアントより早いポケモンならそのまま攻撃、遅いポケモンなら先制技で。 からのちょうはつを撃つのも良い。 はりきり型、なまけ型共にS109以上のスカーフ持ちポケモンで炎技を撃つことが最も有効。 覚える技 レベルアップ 5th 6th 7th 8th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 1 1 1 すなかけ - 100 じめん 変化 15 6 6 1 1 れんぞくぎり 40 95 むし 物理 20 1 1 1 4 はさむ 55 100 ノーマル 物理 30 21 21 11 8 メタルクロー 50 95 はがね 物理 35 - - - 12 ふくろだたき - 100 あく 物理 10 26 26 16 16 むしくい 60 100 むし 物理 20 11 11 1 20 かみつく 60 100 あく 物理 25 16 16 6 24 こうそくいどう - - エスパー 変化 30 41 41 31 28 あなをほる 80 100 じめん 物理 10 51 51 41 32 シザークロス 80 100 むし 物理 15 31 31 21 36 かみくだく 80 100 あく 物理 15 66 66 56 40 きんぞくおん - 85 はがね 変化 40 36 36 26 44 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 46 46 36 48 なかまづくり - 100 ノーマル 変化 15 56 56 46 52 てっぺき - - はがね 変化 15 61 61 51 56 ハサミギロチン - 30 ノーマル 物理 5 - 1 1 - きんぞくおん - 85 はがね 変化 40 - 1 1 - ハサミギロチン - 30 ノーマル 物理 5 - 1 - - てっぺき - - はがね 変化 15 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技16 いやなおと - 85 ノーマル 変化 40 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技32 すなあらし - - いわ 変化 10 技37 ふくろだたき - 100 あく 物理 10 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技65 シャドークロー 70 100 ゴースト 物理 15 技66 かみなりのキバ 65 95 でんき 物理 15 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技79 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 技98 じだんだ 75 100 じめん 物理 10 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技12 こうそくいどう - - エスパー 変化 30 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技29 バトンタッチ - - ノーマル 変化 40 技32 かみくだく 80 100 あく 物理 15 技39 ばかぢから 120 100 かくとう 物理 5 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技60 シザークロス 80 100 むし 物理 15 技65 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技70 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 遺伝.

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『アイアント』のおすすめ技や弱点・対策【ポケモンGO】|ポケモン徹底攻略

アイアント 対策

5倍にしつつ必中技を使うことが可能です。 この型では「」を持たせてさらに火力を上げています。 また、ダイマックスすると場に出た時にしか使えないデメリットを消すことができます。 H252振りのダイマックスしたサザンドラ確1、ダイマックスしたをはりきり玉シザークロスで確1 耐久無振りを確1、ダイマックスはりきり珠ダイアークでH252振りのを中乱数1発 91. 高い素早さから相手に「なかまづくり」を行い、相手の攻撃を受けた後に「だっしゅつボタン」で味方に交代することで、 相手は次のターン「なまけ」の効果で攻撃できない、または交代するため1ターンの猶予ができるため、味方は起点作りとして働くことができます。 相手が「なまけ」で攻撃できないターンに積み技を使い、相手が攻撃できるターンに「」を使うことで安全に積み技を使うことができます。 5倍になる代わりに命中が0. 8倍になる特性で、攻撃が当たれば大ダメージを与えやすいポケモンです。 また、 素早さ種族値が109と高めなので、 攻撃性能が高いアタッカーと言えるでしょう。 「なまけ」と「なかまづくり」で起点作り アイアントの夢特性「」は2ターンに一度しか攻撃できなくなる特性です。 デメリットしかない特性ですが「なかまづくり」で相手を「なまけ」にすることで相手を不利な状態にすることができます。 その後控えのポケモンと交代することで 起点作りの役割を持つことができます。 アイアントの対策 炎技で攻撃する アイアントの 4倍弱点である炎技で一撃で倒す方法がおすすめです。 しかし、アイアントは攻撃性能が非常に高く受け出しが難しいため、炎技を持ち、アイアントより早いポケモンを死に出しして対処すると良いでしょう。 例え倒せなくてもダイマックスの3ターンを消費させれば他のポケモンでも倒しやすくなります。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。 関連記事 新ポケモンの育成論一覧• 鎧の孤島攻略ガイド 注目記事• データベース• お役立ち• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

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アイアントの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

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アイアントの種族値 種族値 HP 58 攻撃 109 防御 112 特攻 48 特防 48 素早さ 109 合計種族値 484 高速物理アタッカー 「こうげき」109「すばやさ」109とどちらもとても高い数値です。 今作は素早さ100以下の中速帯のポケモンが環境に多く、アイアントで上が取れる為かなりの活躍が期待できます。 耐久面では「ぼうぎょ」の種族値が高いですが、「HP」と「とくぼう」がとても低いので、耐久面はあまり期待できませんが、物理なら弱点技以外は一撃は耐えます。 アイアントのタイプ むし・はがね 2タイプの弱点を打消合う、かなり優秀な複合タイプです。 弱点4倍:ほのお なんと弱点は1タイプのみ!! 耐性2分の1:ノーマル エスパー むし ドラゴン はがね フェアリー こおり 耐性4分の1:くさ 効果なし:どく アイアントのとくせい 「はりきり」 アイアントのとくせいは、 「はりきり」「むしのしらせ」「なまけ」の3つですが、 「ヌルアント」構成のアイアントは「はりきり」での採用が基本となります。 5倍になる。 この「はりきり」の攻撃上昇の効果は、ダイマックス中も続き、ダイマックス技は必中なので、かなりの火力を叩き出すことができる。 サポートされてこその超火力 タイプ・ヌルの「でんじは」「こごえるかぜ」サポートで素早さを操作してもらったり、「とんぼがえり」でタスキやばけのかわを削ってもらって確実な有利対面を作れたら攻撃行動に移りましょう。 素早さが負けていたり、種族値でこそ勝っていても「こだわりスカーフ」などを持っていて抜かれている可能性もありますので、出来る限り安全な状況を構築した後に攻めに転じましょう。 ダイマックスの制圧力は凄まじいものであり、タイミングを間違わなければ相手のポケモンを3匹ともなぎ倒す事も可能です。 「はりきり」のデメリット めちゃくちゃ強い特性「はりきり」ですが、 デメリットは 全ての攻撃技の命中率が2割削がれており、外しが負けに直結することです。 アイアントのオススメ技 アイアントは覚える技の種類こそ多くありません。 ほぼ決まった技構成になってしまうのでほぼ型バレしてるようなものです。 型バレしてもしっかり対策しておかないとパワーで押し負けてしまう…それがアイアントの怖いところです。 「なまけ」「なかまづくり」型という意外性の型もありますが、今回は置いておきます。 今回の記事とはコンセプトが異なるので アイアントのオススメ技 「アイアンヘッド」 鋼タイプ一致攻撃技。 ダイジェット環境+みずタイプの通りが良い環境のため、でんきタイプ技の通りがとても良い 威力は低いが、特性のおかげでかなりの火力が出ます。 「ばかぢから」 格闘タイプ攻撃技 威力120 命中100 自分の「こうげき」「ぼうぎょ」の数値を1段階下げる。 「ナットレイ」「バンギラス」「ホルード」「サザンドラ」などへの遂行技。 「ダイナックル」の攻撃上昇が余りにも強力。 「であいがしら」 むしタイプ攻撃技 先制技 威力90 命中100 優先度+2 出てきた最初のターンのみ使用可能。 とても強い先制技だが、出てきたターンのみ使用可能。 「サザンドラ」を確定1発で落とせる。 こだわりスカーフ持ちへの心配が解消される為、優先度は高い。 「ストーンエッジ」 岩タイプ攻撃技。 威力100 命中80 追加効果なし 「ヒートロトム」「リザードン」「エースバーン」など呼ぶほのおタイプへの遂行技。 一撃で落とさない場合は返しの炎技で一撃で落とされてしまうので注意。 アイアントまとめ ダイマックスとアイアント アイアントの魅力は決定力ですが、 ダイマックスしないと、つねにはりきりの命中不安と戦わなければいけません。 理想としてはダイマックスして相手の3匹を全て倒し切ることですが、相手も全力で防いできますので、 ダイマックスのタイミングとアイアントにダイマックスを切って良いのは、しっかり見極めましょう。 詳しい立ち回りは次の記事に書きます!.

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