吉本 興業 芸人。 ついに復活!!よしもと男前ブサイクランキング2019

吉本興業所属タレント一覧

吉本 興業 芸人

こんにちは、ちろです。 松本人志さんが登場したり、 極楽とんぼの加藤浩次さんが登場してきたり、 なんだか次々にリングに新しい選手が入ってくるプロレスのようです。 だけど上には言えなかったことが、 今回の事件をきっかけに爆発したという感じなんだと思います。 やっぱり、一般人でも芸能人でも、組織の中にいれば必ず不満は出てくるものですね。 で、今回の事件は芸人さんたちの母体である吉本興業の騒動ですので、 多くの芸人さんたちが声を上げ、行動を取ったりしていますよね。 そこで、 芸人さんたちの序列(ランク)って一体どうなってるんだろう? と気になりましたので、調べてみました! お笑い芸人を世代別にまとめてみた! まずは所属事務所は関係なく、 代表的お笑い芸人を世代別にまとめてみました。 テレビのお笑いはここから始まったと言っても過言ではないと思います。 でも、欽ちゃんも志村けんさんも、未だ現役でバリバリ活躍されてますね。 欽ちゃんは現在78歳、志村けんさんは69歳、加藤茶さんは76歳です。 年齢の差はありますが、活躍していた時期は同じということ。 このバイタリティは見習いたいです。 柳沢慎吾さんもこの世代なんですね! 芸人というか、コメディアンタレントって感じですが、 デビューしたのが1978年ですので、この世代に入っています。 年齢はまだまだ若い57歳ですけどね。 でも、 島田紳助さんが入っていないのはやはり変ですよね。 島田紳助さんは昔、自身の番組の中で、 「明石家さんまが同期でイケメンやったから、俺は不良路線を進んだ」 ということを言っていました。 なので、BIG3は確かにBIGですが、そこに入らないだけでBIGな芸人さんはもっといるということでしょう。 お笑い第3世代 お笑い第3世代は、 1980年代にデビューした芸人さんたちのことを指します。 とんねるずは「おかげでした」が終了しましたが、 でもやはりまだまだ影響力は強いと思いますし、 ダウンタウンやウッチャンナンチャンは言わずもがなですよね。 そして、以上が 80年代前半〜中盤にデビューした世代ですが、 中盤以降にデビューした芸人さんたちもいます。 ちなみに出川哲朗さんとウッチャンナンチャンは同じ1985年デビューなので、 だからウッチャンと哲っちゃんは仲が良いんですね。 ナイナイは1990年、ロンブーは1994年です。 くりぃむしちゅーもナイナイと同じ1990年でした。 やっぱりデビューした時期が同じでも、 売れるまでの期間が違いますもんね。 売れるのが遅かった芸人さんほど、苦労してきたことは容易に察せます。 博多華丸・大吉もナイナイと同期でしたが、売れるまでの期間には相当な差がありました。 何年か前に2人がナイナイ司会の漫才大会で優勝した際、 「やっとナイナイの2人に追いついた」 という発言をしていました。 吉本興業内の芸人勢力図wwwwwww — 侍あんてな@公式ツイッター MaiChalmers まあ、これを見れば「確かにそうかもね〜」という納得の結果じゃないでしょうか。 冠番組持ってる人がいて、 司会が上手な人がいて、もしくは どの番組に欠かせない顔がいたりして。 確かにと納得です。 島田紳助さんもいたら、もちろん明石家さんまさんと並んでますね。 でもこうやって見ると、 上に挙がっていくのって本当に大変だろうなぁと気づきます。 おもしろいのは当然ながら、 冠番組を持てるだけの器があったり、 司会ができたりと、 上に登っていくにはたくさんの能力が必要だってことが分かります。 それに、この図は吉本興業の芸人さんだけであって、 これ以外にも先ほどの世代別の有名芸人さんたちがいっぱいいるんですもんね。 「芸人になってのし上がっていくというのは並大抵のことではない」 ということが容易に理解できる図でした。

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吉本興業の芸人の序列【ランク】がスゴい!驚きの結果に!

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吉本興業は8日、反社会的勢力との闇営業問題などをめぐって設置した「経営アドバイザリー委員会」の第1回を、8日午後2時から東京・新宿の同社東京本部で開催。 委員会から、すべての芸人・タレントの意向やニーズに合わせた契約形態を提案されたことを受けて、共同確認書をすべての芸人・タレントを交わす方針を固めた。 その上で、従来のマネジメント契約に加えて、専属エージェント契約という形態を導入すると発表。 この「エージェント契約」を巡って、報道陣からの質問が相次いだ。 委員会後に、座長である国際医療福祉大学の川上和久教授が会見を開き、この日の大きな議題は「反社会的勢力との決別」「契約の問題」の2つであったと報告。 「反社会的勢力との決別」については「属性調査、取引の相手が反社勢力と関わりがないのか調査」「知識と意識の乖離を埋めていく」「吉本が取引をした以外の会社と仕事をする『直営業』を行う場合には、情報共有できる体制を取ることが大切」との提言を行い、それに対する岡本昭彦社長の見解を聞いていったと明かした。 「契約の問題」については、まずは約6000人いると言われている全芸人・タレントと「共同確認書」を書面で交わしていくことを確認。 これをベースとして、芸能活動の仕事の獲得・契約交渉の締結などに加えて、タレントのスケジュール調整なども管理していく「専属マネジメント契約」に加えて、マネジメント契約の中からスケジュール調整などといったマネジメント部分を除き、会社は仕事の獲得や契約交渉を主に行い、タレントが個人でマネジメントをする「専属エージェント契約」も導入する方針であることを、川上座長が明かした。 川上座長は、エージェント契約ついて「これまで、日本の芸能プロダクションの慣行としてなかったもの」とした上で「今まで通りではだめだという中で、吉本が今後さらにグローバルに発展していくには、アメリカの大リーグなども取り入れている(エージェント契約を)いち早く導入することで、グローバルな展開に耐えられるようなことになる」と意義を強調。 手間はかかりますが、個々のタレントさんと丁寧に進めていただきたい」と語った。 川上座長は、共同確認書をベースとしながらも、すべての芸人・タレントが「マネジメント契約」「エージェント契約」のどちらかを選択するという訳ではないと説明。 「プロ野球にも1軍から育成契約までがあるように、吉本の場合もいろんなタレントさんがいらっしゃいます。 吉本で育成投資として、劇場で芸を磨いてくださいと。 そしてブレイクしたら、エージェント契約を結ぶということもあるかもしれない。 そういった吉本スタイルがちょっと古い部分があるとお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、そういう形を必ずしも否定する訳ではない。 吉本を含め、芸能プロダクションというのは、明日を夢見て、自分の芸を磨いて、自分の持っているパフォーマンスを最大限に発揮して収入を得ていく世界。 ベストパフォーマンスを発揮できる環境を整えるのが、プロダクションの使命で、近代化した形で(契約を)やろうじゃないかということです」と意図を明かした。 突如として登場した「エージェント契約」という言葉に、会見後にも記者から質問が噴出。 タレント個人がマネジメント部分も担うという形であることから「エージェント契約を結んだ場合、今のマネージャーとの関係はどうなるのか?」との質問に、吉本の広報担当者は「タレント本人が『今のマネージャーとの信頼関係があるから、それを続けたい』と希望した場合には、それに沿った形で契約を進めていきたい。 個々の事情に合わせていきます」とし、エージェント契約では所属タレントが代理人を立てることも可能だと説明した。 同社所属タレントではが個人事務所を構えているのを筆頭に、()、()、()ら一部の芸人もプライベートオフィスを立ち上げ、自己裁量でクライアントと直接仕事をしている。 今回の騒動が起こる以前から、将来を見据えて行動してきた芸人も多数おり、今回の委員会をもって同社は専属エージェント契約形態を導入すると大々的に発表した形となる。 どういった仕事をしたいのか、週にどれくらい働きたいのかといったことをタレント自身の裁量で決めることができる「専属エージェント契約」の導入は、これまでの芸能界においても画期的な決断となるだろう。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

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吉本興業のお笑い芸人一覧|ピン芸人とコンビやトリオは何組?人数6000人は本当か

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上京後、『お笑いスター誕生』(日本テレビ系)で優勝し、ビートたけしのツービートらと80年代の漫才ブームを牽引したが、漫才ブームの終焉にともない、仕事が激減。 洋七は相方の島田洋八とともに吉本に出戻った。 吉本に出戻った後、洋七は自叙伝『佐賀のがばいばあちゃん』を自費出版。 その後、徳間書店がこれを文庫化して全国発売すると、大ヒット。 累計600万部を超す大ベストセラーになり、映画やドラマ、舞台化もされたが、この出版印税をめぐって会社と揉め、07年8月に吉本を退社している。 当時、会長だった吉野伊佐男氏は円満退社を強調したが、大崎洋会長(当時、副社長)は、筆者に「吉本に所属している、しかも、売れなくなった洋七さんを吉本は2度も戻したんです。 他の所属タレントの手前、1円でもいいから、形だけでも、会社に印税を入れくれと言ったんですが、洋七さんは『自分の力で売ったんだ、吉本には力を貸してもらってない』の一点張り。 示しがつかないから辞めてもらったんです」と語っていた。 ちなみに、出版印税をめぐっては、同社所属のピース・又吉直樹が、著書『火花』で芥川賞を受賞した際、印税の約半分が事務所に入ることが明らかになり、「とり過ぎでは」と疑問の声があがったこともある。 個人事務所「島田オフィス」を設立したが、独立後、仕事が全く入ってこなくなったという。 「たまにテレビ局の若手スタッフから、『こんな面白い企画があるんですが』と出演依頼がきて打ち合わせをするんですが、その後、『企画が潰れました』と言ってくる。 上層部に企画を上げると、吉本に忖度して話がなくなるというんです。 そんな状態が12年近く続いてますよ」(島田洋七・談) 洋七は14年に再起を狙って、大手プロ「オスカープロモーション」に所属するが、状況は変わらず。 それも実力がないならば仕方ないが、その話芸は、ビートたけしが「洋七ほどしゃべりが上手いやつはいない」と絶賛するほどなのだ。 にもかかわらず、現在のレギュラー番組はTOKYO MXテレビの『バラいろダンディ』の金曜MC1本のみ。 この仕事は洋七自身が取ったものだという。 「そのほかは、たまにたけしが自分の番組に誘ってくれるくらい。 講演会の依頼があるからなんとかやって行けるんです」 テレビ局への圧力や忖度といえば、先日、SMAPの元メンバーである稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人に対して、ジャニーズ事務所がテレビ出演させないようテレビ局に圧力をかけた疑いにつながる行為があったとしてて、公正取引委員会から注意を受けたばかり。 その状態が3年も続いております」「のんが3年間テレビ局で1つのドラマにも出演が叶わないことは、あまりにも異常ではないでしょうか?」という訴えを公式サイトに掲載した。

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