ドラクエ ウォーク 7 章 10 話。 【ドラクエウォーク】第7章「呪われた約束」の攻略

【ドラクエウォーク】5章10話「まおうのつかい」攻略!必要レベルと手に入るこころ【DQウォーク】

ドラクエ ウォーク 7 章 10 話

呪いでHPが半減されてしまうので、回復役を2人にしてで「スキルHP回復アップ」のこころや装備、心珠などで回復量をあげて挑みたい。 賢者の回復に余裕があれば、スカラを入れておくと後々楽になります。 HPオレンジからの自爆に注意 HPがオレンジになって少しするとさまようたましいは自爆、しにがみきぞくはマヒャドを頻繁に使用してきます。 呪い状態でHPが半減していたり、回復が追いついていないと一気に危ない状態に…さまようたましいのHPがオレンジになったら、オレンジになった方のさまようたましいを単体攻撃で一気に落としたい。 メニュー• ストーリーボス攻略• メガモンスター• 系統で探す• こころの特技• 他分類• 属性ダメージアップ• 属性の耐性• 状態変化の耐性• 系統ダメアップ&耐性•

次の

【ドラクエウォーク】7章こころ評価【アームライオン・シルバーデビル】

ドラクエ ウォーク 7 章 10 話

行動回数 1回行動 主要攻撃 通常攻撃 対象:単体に物理攻撃 ダメージ:約80 メラミ 対象:単体に呪文攻撃 属性:メラ属性 ダメージ:約130 呪い 対象:全体 効果:確率で呪い付与 マヌーサ 対象:全体 効果:確率で幻惑付与 自爆 対象:全体に攻撃 ダメージ:約250 補足: HP赤色で使用、使用後力尽きる おすすめ適正武器 特におすすめな武器とスキルをピックアップして掲載しています。 今回のボスは3体なので全体技の武器がおすすめ。 また、影縛りができるレンジャーも最低1人は編成しておきたい。 戦闘中の攻略のコツや注意点 戦闘中に気を付けることや立ち回り、有益な情報などを掲載していきます。 討伐までのポイント 1 回復役はまもりのたてをかける 2 バトマス等のアタッカーは攻め一辺倒 バトマスは呪いやマヌーサは不撓不屈やきあいためで対応 3 レンジャーは全体攻撃で縛り狙い 4 賢者は隙を見て状態異常(ルカニ)をかけるのもアリ 5 さまようたましいの 「自爆」に要注意 回復役はまもりのたて使用 今回は 「呪い」や 「幻惑(マヌーサ)」といった状態異常を使用してきます。 回復役が呪いにかかりHPが半分になってしまうと倒される恐れがあるため、最低でも 回復役はまもりのたてを使えるようにしましょう。 呪いや幻惑にかかった際に解除するのはアリ。 解除だけのためにターンを消費する必要がなくなります。 きあいための注意点 きあいための効果は 初撃にしか乗りません。 例えば、雷光さみだれづきの場合、最初の1打目のみ。 影縛りが有効 レンジャーの影縛りが有効。 敵1体でも縛れるとかなり楽になるので、レンジャーは全体攻撃で影縛りを狙っていきましょう。 賢者は隙を見てルカニをかけるのもアリ 今回は守備力ダウンがけっこう入りやすいので、賢者は隙を見てルカニをかけてサポートするのはアリ。 さまようたましいの「自爆」に注意 さまようたましいは HPが赤色になると「自爆」をしてきます。 自分も力尽きるかわりに全体に 約250程のダメージを与えてきます。 2体同時に自爆をされるとパーティは壊滅状態に陥ります。 そのため、さまようたましいのHPがオレンジ色になってから何発か全体攻撃をした後は、 単体攻撃でまずは確実に1体倒すのがおすすめです! 後半のしにがみきぞく強攻撃に注意 しにがみきぞくが残り1体、若しくはHPが赤色になった際に 「ドルモーア」や 「マヒャド」といった強力な呪文を使用してきました。 最後に火力ゴリ押しで勝てればいいですが、厳しい場合は属性耐性を増やしたり回復役を2人編成にする等、対策した方が安全に戦えます。 抑えておくべきポイント• 回復役はまもりのたて使用• 回復役は2人の方が安定• ドルマ属性耐性がメイン ドルマ属性耐性がメイン 今回はドルマやヒャド、メラといった様々な属性攻撃を使用してきますが、攻撃頻度が高いのは 「ドルマ」になります。

次の

【ドラクエウォーク】7章10話(しにがみきぞく)の攻略とおすすめこころ|ゲームエイト

ドラクエ ウォーク 7 章 10 話

【危険な攻撃】 シルバーデビル:あまいいき(眠り)、イオラ、ライデイン ガーゴイル:マホトーン(呪文封じ)、バギマ(体力が低くなるとバギクロスに威力アップ)、とびかかり(200弱のダメージ) ボス戦では、敵の全体攻撃連打や眠り・呪文封じの状態異常がやっかい。 回復力に自信のない装備やパーティの場合は、両端のシルバーデビルから順に倒すようにして、敵の火力を削いでいこう。 開幕はまもりのたて バトルが始まったら、まずはまもりのたてで敵の状態異常を防ごう。 特に魔法職はマホトーンで呪文を封じられるとできることが少なくなるため、まもりのたては必須。 攻撃要員のバトルマスターやレンジャーも、1ターン目にまもりのたてを使っておけばサポート役の負担をかなり減らせるため、できればまもりのたてを使いたい。 回復役はふたり必要 シルバーデビルはイオラ、ガーゴイルはバギマ・バギクロスを使用してくる。 ガーゴイルのとびかかりも200弱のダメージとかなり痛いダメージ量のため、回復役はふたり用意しよう。 ガーゴイルのマホトーンで呪文が封じられることがあるため、いやしのかぜやいやしの波動など特技スキルの全体回復を使える武器をふたりに装備させたい。 めざめの花は、交換所にてスラミチメダル10枚と交換できる。 マホトーンの採用もアリ シルバーデビルとガーゴイルには敵の魔法攻撃を封じるマホトーンが有効。 バギマ(バギクロス)、マホトーン、イオラ、ライデインなど敵の呪文を防げるようになるため、戦闘が楽になるだろう。 マホトーンを使える装備やこころを持っているのならおすすめだ。 なおマホトーンは先日復刻していたりゅうおうのこころSで使えるようになるぞ。 【マホトーンを使える装備】 武器:りゅうおうのつえ、ボルケーノウィップ こころ(S):りゅうおう、キャットフライ、キャットバット、よろいのきし、マジカルハット 職業ごとのポイント バトルマスター ガーゴイルはつうこんの一撃を使ってくるため、すてみはNG。 攻撃力をアップしたいのなら、バイシオンなどで火力をアップしてもらうのがおすすめだ。 レンジャー 影縛りがボス戦で有効。 敵の足止めをできれば戦闘に余裕ができるため、全体攻撃をメインに使って影縛りを狙っていこう。 賢者 ガーゴイルが使う、呪文を封じるマホトーンがやっかい。 まもりのたてを使って状態異常から身を守ろう。 回復役をレンジャーや魔法戦士に任せて、賢者をパーティに入れないのもアリ。 魔法戦士 ガーゴイルが使う、呪文を封じるマホトーンがやっかい。 まもりのたてを使って状態異常から身を守ろう。 ファミ通Appディスコードに『ドラクエウォーク』チャンネル開設! ファミ通Appディスコードサーバーにおいて、『ドラクエウォーク』のチャンネルを開設しました。 本作の攻略から雑談など『ドラクエウォーク』に関わるコミュニケーションがとれる場として運用しております。 興味のある方はお気軽にご参加ください。

次の