私たちはどうかしている ネタバレ10巻。 【私たちはどうかしている】最新刊10巻ネタバレ!結末はどうなる?|女性まんがbibibi

私たちはどうかしている【59話】最新話のネタバレと感想!主従交代

私たちはどうかしている ネタバレ10巻

好きな漫画を無料で読む方法• 違法のアップロード・ダウンロードには注意!• 漫画「私たちはどうかしている」第7巻のあらすじ・ネタバレ・感想• まとめ 近年、一気に普及しはじめた電子書籍のサービスは、今現在かなりの数が存在しています。 いわゆる紙媒体 実際の本 よりも、電子書籍の方がお得に読めてしっまったり、実は無料で読めたりもするので、メチャクチャおすすなサービスとなっています! 好きな漫画を無料で読む方法 まずはじめに結論から言わせていただくと… 3つある電子書籍を組み合わせることで、出来るだけ 多くの巻数を無料で読めちゃうんです。 そんなある種の裏技的な活用法をお伝えしていきますね! FODプレミアム・ U-NEXT・ music. jp の3つのサービスは 「無料お試し登録」というものがあって、登録すれば無料でポイントをもらうことが出来ちゃいます! もらえるポイントは以下の通りです。 つまり上記の表をわかりやすくまとめてみると…• FODプレミアム: 3冊が無料で読める• U-NEXT: 1冊が無料で読める• music. 漫画「私たちはどうかしている」は読むのに420ポイントかかりますが、84ポイントの還元があり、336ポイントで読めます。 もらえる1,300ポイントがあれば、無料で4冊が読めちゃいます。 …ということで、今までネット上にあった「漫画村」のような無料でマンガが読めるサイトに様々な危険性があることについてを紹介していこうと思います! Twitterでの違法アップロードの警告ツイートが多い! マンガの違法アップロードというとかなり有名だったのが漫画村でしたね。 今では漫画村はサイトブロッキングの対象となってしまい、完全に閉鎖されていますよね。 その後、似たような新しいサイトが立ち上がったとしも、かなり早い段階でサイトへのアクセスが出来なくなる状態になっています。 「ちょっと覗いてみるか」もやめとけ。 将来、詐欺のカモにされそう。 漫画「私たちはどうかしている」第7巻のあらすじ・ネタバレ・感想 もし内容が気になった方はココの項目をぜひご覧になってみて下さい。 私たちはどうかしているの第7巻の 「あらすじ&ネタバレ」をここで紹介していきますので ご注意下さいね! 漫画「私たちはどうかしている」第7巻の あらすじ 大旦那の表情より、椿は再び七桜が「さくら」なのではないかと疑問に思ってしまいます。 そんな時、椿の元へかつての婚約者である栞が訪れます。 栞は七桜がかつて働いていたお店に「花岡七桜の母親は人殺しです」というメールが届いていたことを伝えます。 別人です、とその場を終わらせた椿は、以前七桜の言った「さくら」ではないという言葉を信じる、と強く自分に言い聞かせました。 一方七桜は、自分が唯一頼れる人物、多喜川の元を訪ねます。 …気になる続きは下記から! 漫画「私たちはどうかしている」 第7巻のネタバレ 七桜は多喜川に、どこか自分を住み込みで雇ってくれるところはないかと頭を下げました。 そんな七桜にまだ心残りがあることを察し、今あの家を出て後悔しないか問いました。 まだ15年前の真相を明らかにしていない…七桜が事件のことを考えながら歩いていると、栞と出会います。 どうしても茶会に出たいと言われ、七桜が自分にダメと言う権利はないと言うと、栞は柔らかく微笑みました。 この桜のような人を傷つけて自分は光月庵に入り込んだんだと考え、何かを決意した七桜でした。 翌朝、七桜は事件当日の自分と同じ道を辿ります。 何か忘れていることはないかと探りますが、事件現場は外だけでなく中からも閉じられ、入ることが出来ませんでした。 ただひとつ、特別な日以外は。 茶会の日に開けられると聞き、どさくさにまぎれて入り込むことを考えていた七桜に、山口は七桜のおかげで椿が変わった、ずっとそばにいてあげてほしいと言いました。 そしてその後椿と会った七桜は、これも罪になると思いつつ、ほんの少しでも長く椿の側にいたいと思ってしまうのでした。 跡取りのことをはっきりさせようと、大旦那の元へ向かった女将は、大旦那が遺言書を作成していたことを知ります。 今のところ跡取りは椿にするが、高月家の血を引く孫が現れた場合はその者が全てを相続するという内容に、さすがの女将もショックの色を隠せませんでした。 そんな様々な思いの込められた茶会がついに始まりました。 茶会が進み、後座の準備に入った頃。 女将は遺言書を探して大旦那の部屋に入ります。 女将の考えを見抜いていた大旦那が現れ、かつて女将が浮気をしていたこと、椿がその男の子であることを突きつけ、どうして裏切ったの罵ります。 女将は樹が自分を愛してくれなかったと憤り、遺言書を無理やり奪おうとします。 女将が突き放した大旦那は、机の角に頭をぶつけて意識を失います。 そこへ女将は火をつけたのです。 嫌な予感のした七桜は、閉ざされた部屋へ向かい、そこにいた女将を見た瞬間、事件のあの時にまた女将を目撃したことを思い出します。 七桜より樹が従業員の女性と愛し合っていたことを指摘され、女将は七桜に殴りかかりました。 女将は樹と七桜の母を激しく恨み、事件の時に彼女を見たように椿に無理やり証言させたのです。 自分が樹を刺した証拠などないと言い張る女将に、七桜は自分が「さくら」であり、事件の時に女将の姿を見たことを証言すると言い放ちます。 そしてその言葉を椿に聞かれてしまったのです。 一方、女将の付けた火により、火事が起こっていました。 女将が部屋を出、七桜と椿の二人が残されました。 全て嘘だったのかと詰め寄る椿でしたが、大旦那が見当たらないことを知り、七桜にここから出るなと言い残し一人で探しに向かいます。 七桜は椿自分を試していると感じ、椿が戻るまで動かないと決心します。 椿はきっと許してくれない、そう思いながらも、自分の想いだけは伝えたいと願いました。 そして煙が充満し危険な屋敷内で椿は七桜のことを思いながら倒れてしまいました。 椿を待つと決意した七桜もまた、突然の腹痛に倒れてしまったのです。 二日後、七桜は病院で目を覚ましました。 火事による被害者はいなかったと聞き安堵するも、椿との子どもがダメになってしまったことを知り、天罰が下ったのだと落胆します。 ニュースで椿が大旦那だけでなく、大切な道具もちゃんと守ったことを知ります。 多喜川にこれからどうしたいと聞かれた七桜は、御菓子を作りたいと答えました。 3年後、七桜は花がすみというお店で御菓子を作っていました。 七桜は、今の光月庵に消えてもらう、と言い放ちます。 そして物語は新章へと進みます。 漫画「私たちはどうかしている」 第7巻 の感想 火事という事件が起こり、それによりまた離れ離れになってしまった2人。 子どものことや、七桜の正体を知られてしまったことなど悲しい出来事が続きました。 七桜が新しいお店で働いていたのはよかったのですが、光月庵とどう関わっていくのか気になります。 次巻から新章に入るそうなので、楽しみです。 まとめ 以上、漫画「私たちはどうかしている」を無料で数巻を見る方法や、あらすじ・ネタバレ・感想を紹介しました。 BookLive! や まんが王国は 完全に無料ではないので、今はFOD・U-NEXT・music. jpなどの電子書籍で読むことが一番です! 自分の好きな漫画は公式サービスで安全・安心に漫画を楽しみたいですよね!.

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漫画「私たちはどうかしている」2巻ネタバレあらすじ感想

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私たちはどうかしている 29話 ネタバレ 東京の音羽百貨店で七夕わらび餅を販売することになり、椿は夜から東京入りすることに 七桜は出張に行く前に話をしようと、椿に頼む。 椿は七桜を光月庵の庭で蛍が見られる場所へ誘う 意を決して七桜が自分の正体について打ち明けようとするも、新幹線の時間がきてしまう 城島は音羽の一件から七桜に恩義を感じ、元七桜と母の部屋に一人きりにしてやる 七桜は押入れの隠し天井を見つけ、そこに隠されていた道具箱を発見 道具箱の中には母子手帳、へその緒、桜の形の型抜き、椿の父、高月樹からの押し花付きはがき・・・そして「七桜へ」と書かれた封筒が。 七桜は封筒を前に嫌な予感がしていた 私たちはどうかしている 最新 30話 ネタバレ 感想 封筒の中身・・・ 封筒の中身が明らかになりました。 封筒あけるまで引っ張る展開かとちょっと疑ってしまったので嬉しい(笑) 「DNA父子鑑定報告書」 ドキドキしたーーーーー 「疑父、高月 樹は、子、大倉七桜の生物学上の父である可能性は極めて高い。 」 もうね、気持ちは七桜と一緒。 ドクンドクン言いっぱなしですよ。 これで終わりかと思ったらまだ続きあるし 「「疑父、高月 樹は、子、高月 椿の生物学上の父である可能性はない。 」 ええええ!!そうきたかーー 七桜ママが七桜に何かあった時に椿じゃなくて七桜が光月庵の人間だって証明するため、七桜を守るためにこれを残したのでは?と七桜は考えたみたいですね。 でも・・・だったとしてこんな解りくいとこに隠してちゃうとかママなかなかのセンス(笑) 大旦那の想い 動揺する七桜は部屋をでた直後に大旦那に呼び止められる 大旦那の過去の発言が回想されてましたが、椿が本当の後継者じゃないと大旦那は知っていたのですね。 「椿は光月庵を継げん」 「私のほんとうの孫じゃないからな」 ひええええ。 もうそのまんまだったあのか。 何いってんだ大旦那くらいにしか思ってなかったです。 当初は。 すんません、大旦那。 七桜の回想だけじゃなく、大旦那の言質まで改めていただきました 「「さくら」と呼ばれていたあの子がきっとほんとうの子だ」 DNA鑑定書が偽造とかまで考えてたけど、もうその線はないんでしょう 大旦那を信じる! 椿の想い 椿は椿パパと七桜ママがいちゃついてるのを目撃して、自分が椿パパの子じゃないことを悟ったということだったようです。 椿パパを殺したのは誰か・・・って問題は依然残るわけだけど まさか・・・・・椿が殺しちゃったとかっていうオチですか? さすがにそれは残酷すぎるかな? 椿の本当の父親が殺したとか? 女将がママなのは確定でしょうか?それとも椿は養子なのかな? 女将がママなら・・・パパはまさかの富岡? それだけはイヤだ!(笑) 急展開のラストシーン ・大旦那、七桜が作った上生の味でさくらを思い出しそうになる ・女将に謎のショートカット女が来訪 ・七桜、真実を何一つ告げずに椿の元を去ることを決意! うひょー。 最後の3,4ページで怒涛の展開でした。 女将の元を訪れたショートカット女が何者なのか超気になります 大旦那は「さくら」探してるなら味に気づくはず? でも病気がヤバそうで、七桜=さくらと気づいたときには死んじゃいそうです。

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私たちはどうかしている 48話/10巻のネタバレ!最新話「雪を照らす光」

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幼少の頃に住んでいた光月庵で起きた事件の犯人として捕まった母親の汚名を晴らすため、跡取り息子・椿との結婚を決める。 幼少の頃に、父親殺害の目撃者として、七桜の母を犯人だと証言する。 15年後に出会った七桜に訳あってプロポーズする。 6話:嘘の代償 真っ赤に塗られた御菓子を渡してしまった七桜。 後から来た椿が、別の御菓子を持参し謝るが、お得様との関係が崩れてしまった。 七桜の嘘を知った椿は、大事なお客様を無くしてしまったことに怒っていた。 光月庵の新人・城島くんの情報によると、今朝、女将が白藤様に渡す用の御菓子をチェックしていたとか。 七桜は慌てて自室に戻ると、女将が七桜の荷物を漁っていた(!) 女将は豹変して、七桜にここを出ていくように言い渡す。 七桜の大事な荷物は、2人で引っ張りあった末、庭の池に飛んでいってしまう。 七桜が荷物を拾おうと池に入ると、椿が手を差し伸べる。 白藤様から注文が入ったとか。 しかも七桜が作ったもので、というご指名付き。 白藤屋では、、、 先生と呼ばれる謎の和服の男が、白藤屋の女将に光月庵に注文を入れるよう、指示したっぽい。 七桜ママの遺言を持っていた男だよね。 女将の豹変っぷりが怖いわ。 もっと頭が良くて出来る女だと思っていたんだけど… 7話:金科玉条(きんかぎょくじょう) 白藤様からの注文が入り、七桜は椿からあん作りの特訓を受ける。 厨房の長の富岡さんは、女将といい雰囲気。 光月庵の当主は大旦那さまだけだと言い、ぼんぼんの椿を認めようとしなかった。 七桜を厨房から追い出す富岡さんに、椿は言い返せず… その後、椿はおじいさまにお願いする。 しかしまだお店の権限は譲りたくないとか。 さらに、本当の孫じゃないとか爆弾発言をする。 120年前、光月庵の名物まんじゅうの製造方法が弟子に盗まれ、経営が大きく傾いた。 それをきっかけに、世襲制が決まり事になったとか。 おじいさまは女将の不貞で椿が生まれたと思っているみたい。 椿は死んだ父親とお店を継ぐことを約束したとかで、野心を燃やしてる。 そんなとき、富岡が部屋に戻ると、女将がいた。 後ろから抱きつくと、それは 椿だった!! 椿は富岡を脅し、厨房を返してもらおうとする。 椿が面白いんですけど… 真正面から勝負して腕で信頼を勝ち取るかと思いきや、女将のふりして富岡をダマすとは!結構性格悪いよね。 「金科玉条」の意味を知らなくて、調べたら「絶対に守るべき規則」のことらしいです。 (電子書籍のebookjapan) 8話:美味しいあんこ 厨房を使えない七桜に、新人の城島くんが店の残りのあんこを持ってきてくれた。 でも七桜は断って、夜中にあんこ作りをやると言う。 そんなやりとりで2人が仲良さげにしていると、椿がやってきた。 「おい、俺の妻だぞ」 どういうつもり…?椿は飯島くんを追い出し、あんこについて語りだす。 あんこは自分を映す鏡だとか… 七桜はついに満足のいくあんこを作り出し、最中を持って白藤屋へ。 白藤屋の女将は最中をひと口食べて、昔から食べていた味だと言う。 新商品なのにと驚いた椿は、最中を食べて何か気付いた模様… どうやら白藤屋の女将は、光月庵の最中を好んで日常的に食べていた。 それを知った七桜は、自作したものではなく、お店のあんこを使ったっぽい。 帰り道、内緒で最中をすり替えた七桜に、椿は問いただす。 なんだかんだで結果オーライとなったので、夫婦らしいことをしてみようと提案。 2人は手をつなぐ。 白藤屋の一件を知った大旦那さまは、七桜を豪華な夕食に招く。 激おこの女将。 大旦那さまは落雁について話し出し、店頭から降ろそうとする椿は和菓子に対して愛がないと言う。 七桜が否定すると、愛しているのか問われる。 「はい」 「嘘をつくな!!」 部屋も別々だし、よそよそしい2人の関係に気付いていた。 大旦那さまは、この家に入り込んだ2人の女の話をする。 1人は女将。 息子を裏切り他人の子を産んだ。 もう1人は職人だと言って家に入り込み、息子の命を奪った。 次にお前は何を奪うつもりだ。 大旦那さまは取り乱して七桜を責める。 それにしても大旦那さまの激昂ぶりに笑ったわ。 もっと穏やかな人かと思ったんだけど、なんだか光月庵の人たちみんな頭おかしい… 10話:ひとつの部屋で 七桜を連れていく宣言をする椿に、さらに罵る大旦那さま。 七桜は倒れたお茶碗を手に取り、結婚を認めてもらえて嬉しいと言ってほほ笑んだ。 豆鉄砲を食らった大旦那さまと椿であった。 部屋を出た七桜は、母のことを思い出し涙する。 そしてなんだか椿が優しい。 二組並んだ布団にそれぞれ入ると、椿は昔、光月庵にいた「さくら」という女の子の話をしだす。 家の中の唯一の明かりだったとか。 さらに、七桜の手の太陽丘を見て結婚を決めたと話す椿に、動揺する七桜。 ダメだとわかっていながら、椿の背中に抱きついた(!) キスをして体を重ねる2人。 七桜は椿に、その女の子が現れたらどうするか尋ねると、自分の前から永遠に消えてもらうと言う。 イケメンだし老舗和菓子屋の跡取りだし条件はいいけども、自分の母親を陥れた男と寝るかね? 今のところ誰にも共感できず。 でも面白い。

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