サークルまた明日。 学級でサークルタイムをするということ

映画 『キングスマン:ゴールデン・サークル』

サークルまた明日

社会に貢献じゃないけど、もう少し世の中の役に立つことが出来たらという自負心虚栄心から書き始めたとな。 そして、ここで愚痴ったり笑ったりして気分転換してもらえば…、そんな目的でこのサイトを作ってみましたとのことで、そうかそういうことかと納得。 36記事まで書いた時点で、noteの存在を知って乗り換えた記憶が蘇ってきました。 特にnoteのサークル機能を見た時に、やりたかったのはコレだ!と。 いや、ここ最近書きながらですが思っていたことがあります。 同世代とゆ~るく繋がるオンライン・サロンを目指そうといいながら、実は同士が欲しかったんじゃないかと。 40代になった時はうれしかった記憶があります。 これでどこに行っても小僧扱いされないぞと。 大きな会社の爺さん会長にも舐められずに済む、そんな感覚でした。 50代になった時も、そんなに不安はなかったはず。 まだまだあっちの方もバリバリ現役で同世代の女性をヒーヒーいわせるだけの体力があったとエロいことを思い浮かべています。 でも目の前に迫りくる60代を前にして、ものすごい不安を抱えている自分がいます。 それは体力の衰えという現実的な問題もありますが、それよりも自分が60歳になる、還暦になるという事実が怖いんだと自己分析です。 一昔前だったら、赤いチャンチャンコに赤い帽子ですよ。 どんだけ年寄りになったんだ、自分と天を仰ぎたい気分。 だから、一緒に60歳という壁を超えていって下さい。 老後の道をともに歩いていってください。 そんな心境なんだと思います。 要は、 老人への道、みんなで渡れば怖くない方式。 こんなことを書くと、そんな年寄り扱いするな!と60代の人に怒られそうですが、でも僕の中では60歳というのがメチャクチャ高い壁に感じているのは事実なんです。 だから仲間が欲しい。 でもベッタリじゃなく程よい距離感の人たち。 わがままで申し訳ありません。 いやしかし、そもそも個人でオンライン・サロンを一から立ち上げようとしていた自分が恥ずかしい限り。 先の「50代オンライン」というブログですが、ユーザーの流入は検索しか念頭にありませんでした。 そうなると、グーグル先生に評価されるまで約100記事が必要。 これは今までの経験則からの数字なのですが、毎日1記事書いたとして約3か月かかり、noteに気付いて本当に良かったと安堵です。 ただ、noteの唯一の欠点は会員IDを持つ人しかサークルに入れないみたいなので、どうしたものかと。 今はどうなのかは分かりませんが、僕らが学生の時のサークルの勧誘は、女子学生を求めて、それはそれはすさまじい争いでしたから。 そんなお姫様経験がある同世代の女性は、基本は面倒くさがりですよね? やはり、あの手この手の四十八手を繰り出して誘惑するしかないと書いて、明日もよろちくびは久本雅美で、昭和33年7月生まれの61歳。 マチャミは軽やかに60歳の壁を超えたように見えますが、本当はどうだったのか? 最後まで不安を口にして、本当にまた明日。 追記 石鍋博子さんのような生き方、憧れますよね。 特にこのシリーズが大好きなのでどうぞ。

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さよなら異世界、またきて明日 II 旅する轍と希望の箱(KADOKAWA)の通販・購入はメロンブックス

サークルまた明日

大学院生がサークルに入るのはルール違反ですか? 明日から大学院生として新生活をスタートします。 ですが、その研究室は教授一人に私一人という非常にこじんまりとした研究室です。 しかも、今回いく大学は地元から遠く離れているため、新天地には全く知り合いがいません。 大学そのものも大学院から入学したので学部からの知人もいません。 大学院生は研究が本分なのは重々分かっているのですが、やはりまったく交友関係がないのもさすがに厳しいと言うのが本音です。 大学で、交友関係を築くにはサークルの入るのが一番なんですが、サークルは基本的に学部生主体で活動しているというイメージがあるので、院生が勧誘を受けて良いものなのかがわかりません。 大学院生がある意味で新入生として入会するのは、いかがなものなのでしょうか?皆様の意見をお聞かせください。 大学院生を経て、昨年大学講師デビューした者です。 元院生として意見させてもらうと、かなり痛いです。 たぶん、サークル活動している学生が嫌がります。 どう扱っていいかわからないと思います。 もしかして、学生が優しくて、受け入れて仲間として楽しくやっていけるかもしれませんが、それだと何のためにあなたは院に行ったのでしょう?モラトリアム^^;? 知り合いがいないと寂しいのは分かりますが、なんで研究と関係のないところで友人を作ろうとするんでしょうか? そんなヒマないと思います。 院生になったら、学会や研究会にイヤって言うほど入らないといけないじゃないですか。 そこでいくらでも、同じ研究をしている同世代の院生や、先輩、先生、とつながれます。 そういう人たちと交際した方がよっぽど得るものも大きいですし、面白いと思うのですが。 というかそこでつながっとかないとヤバいと思うんですが。 もしかしてあなたは他の世界の人と交わって、見識を広げたい、とか思っているかもしれないですが、もうその時期は終わりました。 これからは自分の分野や世界を掘り下げていく時期です。 学生にはおっちゃん(おばちゃん?)扱い、同世代以上にはアホ、もしくは痛い子扱い、が落ちだと思いますけどね。

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映画 『キングスマン:ゴールデン・サークル』

サークルまた明日

商品紹介 人気サークル【また明日。 』がとらのあなに登場です。 期せずして手に入ったブーディカのパンツ。 戦闘の後で性欲が昂ぶっていた主人公は、 悪いと思いつつもパンツをオカズにオナニーを始めてしまう!? しかしお楽しみの最中、ブーディカご本人が現れてしまい……。 許してくれた上にパンツまで使わせてもらって、 代わりにブーディカの前でオナニーを見せることになった主人公。 たぷたぷに揺れるボリューミーなおっぱい。 エロティックにくねらせた魅惑の肢体。 今にも射精しそうな亀頭にブーディカの息がかかるまで唇が近づいてきて、 挿入前には、夫も子供もいるブーディカに気遣って躊躇う主人公だが……。 太平さんせっと先生が描くFGOファンには堪らない実用性抜群の一冊。 ブーディカお姉さんと濃厚なラブセックスを楽しまれたい方々は、是非ともお見逃しなく!! サークル【また明日。 】の公式ページはコチラ!.

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