ワイテルズ 小説 bl。 ワイテルズBL短編集

ワイテルズ !ヤンデレ!【中編・短編集】

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幼い頃から私の従者として仕えてきた幼馴染みとも言える存在が実は皇子様で、私と……いや、私たちと離れるのが嫌だからという理由で私を婚約者に選んだんでしょうけど、恋愛感情一切ない婚約はその内解消されるでしょうから気にしませんが……。 「これでお嬢様のお世話をこの先もできますね!」 「いやいやいや、殿下、殿下は私より今や地位は上ですのよ?」 これはだめです!皇子様と知った貴方を使用人扱いできませんわよ!これじゃあ殿下の恋どころではなく、ただ私の世話がしたいだけの世話焼き皇子にしかなりません。 こんな行き遅れを気にしない私だって恋はしてみたいし、殿下も恋を見つけて本当に愛する人と結婚すべきだと思っています。 と思っていたのになんだかおかしな方向に? 5話で完結です!既に書き終えてます。 おまけの兄さん自立を目指すの、バッドエンド、ifルート、other side を不定期に更新します。 R18はガッチリ書きます。 要タグ確認。 本編掲載の分岐に従って別ルートを予定していますので、本編を読まないと理解できないところがあります。 本編で行き詰まった時の気分転換に書くので、文字数少なめ。 同じキャラですが別物として軽い気持ちで読んで下さい。 第1話は1番あり得るバッドエンドなので書きました。 バッドエンドはBE表示します。 主人公のハッピー大好きな方は注意。 バッドにはモブ姦、暴力、レイプ、死亡あり。 冒頭予告しますので、地雷の方は回避で。 あまりモブ姦、強姦物は好きではないので、多くは書きません。 その他、本編に入れなかった別視点のラブラブR18などは*の印付きで掲載予定。 あの時、あのキャラはどんな気持ちだった?の様な感じでです。 もしかしたら主人公以外のカップルも書くかもです。 どこにでもいる平凡なサラリーマン、蒲田優一は日常に疲れきっていた。 誰のためでも何のためでもなくやり過ごす日々。 しかし、そんな彼には小さな癒しがあった。 コンビニ店員、ユリサキだ。 絶世の美女である彼女に蒲田は恋愛感情を抱いていた。 もっとも、年が離れているために期待はしていなかった。 そうすることで自分の精神を守っていたのだ。 そんなある日、ひょんなことから彼女の家に行くことになった蒲田は、そこで衝撃的な発言を聞く。 「あなたを幸せにしてあげます。 甘やかしてあげます。 やりたくないことはしなくていい。 自分のしたいことだけを、セックスだけをすればそれでいい。 魅惑の条件を提示された蒲田は、ためらいながらも堕ちていく。 短編です。 徐々に明かされる真実… 一話あたり2分ほどで読める作品。 動画・音声投稿サイトに使用して頂ける場合は、性別変更 作品によって変更不可 や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。 かなりの人数の方からDMやメールで「台本お借りして良いですか?」という問い合わせを頂きますが、台本の使用許可・使用報告は不要です。 ご一報頂けるのでしたら事後報告で充分です。 jp にご一報下さい。 聞きに伺います。 私のツイッターアカウントから宣伝ツイートやリツイートもさせて頂きます。 ツイキャス、Lispon、spoon、nana、Youtube、Writone ライトーン 、HEAR等にて多数ご利用頂いております。

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監禁(ヤンデレ)小説一覧

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attention ・此方は実際に存在する方をモデルとした二次創作です。 ・ご本人様のご迷惑にならないようにお願いします。 ・問題が起きた場合、速やかにマイピクか削除致します。 [newpage] だって怖いもん! 日が大分落ちてきてお月様がこんにちわするそんな時間。 とある家に1人の男性のため息が響き渡ったいた。 やん「はぁ...。 」 彼である。 黄色いソファーに座り込み青と水色という同系色のクッションを抱えたやんさんは暗い顔を隠さなかった。 やんさんの目の前にはとても大きなテレビ。 今夜は暑くなりそうな夏に向けて心霊特集をやっている。 やんさんはけしてホラーが得意ではなかった。 それでも…、 やんさんはテレビから顔をそらし弟の方を見る。 そこにいたのは、もはや何を言っているのか理解できないほどに泣いているにゃかむ。 先ほど持たせたヨーグルトの器は吹き飛んでしまいその後のにゃかむは酷い有り様だった。 と目を向けるのも憚られる。 にゃかむの更に奥にいたきんちゃんは目を見開き口に手を当て喋らない。 涙はしっかり光っていた。 大泣きのにゃかむと、 声の出ないきんちゃん。 両極端なふたり。 やん「俺だって泣きたいよぉ...。 」 やんさんは懐からハンカチを取り出し涙を拭うのだった。 一方その頃、 隣の家でも三人ソファーに座りテレビを見ていた。 見てる番組はご存じの通り心霊特集である。 あまりホラーに興味のないぶるさんはひじを付きながらテレビを見つめていた。 それでも内容はどんどん進み、盛り上がってくる。 さすがのぶるさんも、何が起きるのだろうとわくわくしていた。 そんな時、ふと、 弟の様子が気になりそちらに顔を向ける。 ぶるさんの前情報だと末の弟はホラーが大の苦手だ。 でも、勇気をふりしぼってソファーに座ったのだった。 そして、ぶるさんは目の前の光景に動けなくなってしまう。 そこに居たのは、 いないいない、ばぁの いないいないの状態で静止する末弟しゃけの姿。 よく見ると小刻みに震えている。 ゆびは隙間なくかおにはりついていた。 ぶる「かわ... 」 ちょっと心の声が口から出てきた。 あまりの可愛さに悶えてしまう。 この可愛さを共有したくてふにゃけた顔でしゃけのその奥にいるもうひとりの弟に顔を向けた。 今は真顔です。 だってさ!居るんだよそこに! いないいない、ばぁの いないいないの状態で小刻みに震えているすまさんがぁ!!! ぶる「ちょ... かわい... すぎない?」 また出ちゃったね? しょうがないね。 テレビからの女性の悲鳴をBGMにぶるさんは思う。 ぶる どんな心霊現象よりこのふたりと兄弟でいられなくなる事の方がよっぽどホラーだよね。 ぶるさんはそう噛みしめながら涙を流し、 そして懐からカメラを取り出すのだった。 [newpage] あとがき このシリーズは想像して見てください。 どうも、でぃあるがです。 可愛さを表現するって難しいですね。 私の感覚が可笑しい性なのもありますがね。 勿論このシリーズもリクエスト受け付けています。 頑張って可愛く書きたいですね。 他シリーズも執筆中なのでもう少しお待ちいただければと思います。 では、またお会いしましょう。 でぃあるが.

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幼い頃から私の従者として仕えてきた幼馴染みとも言える存在が実は皇子様で、私と……いや、私たちと離れるのが嫌だからという理由で私を婚約者に選んだんでしょうけど、恋愛感情一切ない婚約はその内解消されるでしょうから気にしませんが……。 「これでお嬢様のお世話をこの先もできますね!」 「いやいやいや、殿下、殿下は私より今や地位は上ですのよ?」 これはだめです!皇子様と知った貴方を使用人扱いできませんわよ!これじゃあ殿下の恋どころではなく、ただ私の世話がしたいだけの世話焼き皇子にしかなりません。 こんな行き遅れを気にしない私だって恋はしてみたいし、殿下も恋を見つけて本当に愛する人と結婚すべきだと思っています。 と思っていたのになんだかおかしな方向に? 5話で完結です!既に書き終えてます。 おまけの兄さん自立を目指すの、バッドエンド、ifルート、other side を不定期に更新します。 R18はガッチリ書きます。 要タグ確認。 本編掲載の分岐に従って別ルートを予定していますので、本編を読まないと理解できないところがあります。 本編で行き詰まった時の気分転換に書くので、文字数少なめ。 同じキャラですが別物として軽い気持ちで読んで下さい。 第1話は1番あり得るバッドエンドなので書きました。 バッドエンドはBE表示します。 主人公のハッピー大好きな方は注意。 バッドにはモブ姦、暴力、レイプ、死亡あり。 冒頭予告しますので、地雷の方は回避で。 あまりモブ姦、強姦物は好きではないので、多くは書きません。 その他、本編に入れなかった別視点のラブラブR18などは*の印付きで掲載予定。 あの時、あのキャラはどんな気持ちだった?の様な感じでです。 もしかしたら主人公以外のカップルも書くかもです。 どこにでもいる平凡なサラリーマン、蒲田優一は日常に疲れきっていた。 誰のためでも何のためでもなくやり過ごす日々。 しかし、そんな彼には小さな癒しがあった。 コンビニ店員、ユリサキだ。 絶世の美女である彼女に蒲田は恋愛感情を抱いていた。 もっとも、年が離れているために期待はしていなかった。 そうすることで自分の精神を守っていたのだ。 そんなある日、ひょんなことから彼女の家に行くことになった蒲田は、そこで衝撃的な発言を聞く。 「あなたを幸せにしてあげます。 甘やかしてあげます。 やりたくないことはしなくていい。 自分のしたいことだけを、セックスだけをすればそれでいい。 魅惑の条件を提示された蒲田は、ためらいながらも堕ちていく。 短編です。 徐々に明かされる真実… 一話あたり2分ほどで読める作品。 動画・音声投稿サイトに使用して頂ける場合は、性別変更 作品によって変更不可 や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。 かなりの人数の方からDMやメールで「台本お借りして良いですか?」という問い合わせを頂きますが、台本の使用許可・使用報告は不要です。 ご一報頂けるのでしたら事後報告で充分です。 jp にご一報下さい。 聞きに伺います。 私のツイッターアカウントから宣伝ツイートやリツイートもさせて頂きます。 ツイキャス、Lispon、spoon、nana、Youtube、Writone ライトーン 、HEAR等にて多数ご利用頂いております。

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