ディズニーランド 新 アトラクション。 【ニュース!】今後の施設開発計画について

【最新】ディズニーランド再開はいつ?イクスピアリやホテルが再開、パークは臨時休園を継続中!

ディズニーランド 新 アトラクション

— 2018年 7月月12日午後11時19分PDT 東京ディズニーランド• 美女と野獣エリア ファンタジーランド• ベイマックスのアトラクション トゥモローランド• 宇宙がテーマのポップコーンショップ トゥモローランド• ミニーちゃんのグリーティング施設 トゥーンタウン 東京ディズニーシー• アナと雪の女王のエリア 新エリア• 塔の上のラプンツェルのエリア 新エリア• ピーターパンのエリア 新エリア• ディズニーホテル• トイストーリーホテル オフィシャルホテルエリア• ディズニーホテル ディズニーシー内の新エリア 2020年~2022年の間にこんなにも新しいエリアやアトラクションなどの施設がオープン予定です。 では次の章からは、ディズニーランド・シー毎に、新エリアにはいつどんなものがオープン予定かを紹介していきます。

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【公式】アトラクション

ディズニーランド 新 アトラクション

司会の東京ディズニーリゾート・アンバサダー福本望氏が冒頭で、ディズニー映画「美女と野獣」の世界を体験できる新エリアや、ライブエンターテイメントシアターをはじめとする2020年春にオープンする大規模開発エリアの着工を祝して、セレモニーを行なうことを伝えた。 セレモニーでは、まずはじめに上西京一郎氏がステージに。 今回の大規模開発に対し、高い満足度を伴った3000万人レベルのゲストを恒常的に迎えることができるようにプロジェクトを進めてきたことを説明。 2017年5月12日には東京ディズニーシーに「ニモ&フレンズ・シーライダー」がオープン、そして2018年は東京ディズニーランドが開園35周年に。 さらに2019年には東京ディズニーシーに大型アトラクション「ソアリン(仮称)」の導入、そして2020年春に新エリアが誕生と、「東京ディズニーリゾートが新たな夢へと向け動き出し、ゲストの皆さまにたくさんの笑顔とハピネスをお届けできると確信している」と挨拶した。 今回のプロジェクトは東京ディズニーランド、東京ディズニーシーの2パークが開園して以来最大規模の750億円レベルの投資。 新エリアのファンタジーランドには、ディズニー映画「美女と野獣」の約30mの野獣の城や映画の名シーンを巡るロマンティックなアトラクション。 そして東京ディズニーランド初の屋内型シアター。 さらにトゥモローランドにはディズニー映画「ベイマックス」をテーマにしたアトラクション、トゥーンタウンにはミニーマウスとのグリーティング施設などが新規オープンすることを紹介。 まさに新しい夢へとリゾート全体が動き出していることを強調した。 東京ディズニーリゾートは、世界で唯一の魅力に満ちあふれた場所を目指し、これまで以上に夢や感動、一つでも多くの笑顔を生み出し続けてまいります。 これからの東京ディズニーリゾートのさらなる成長と進化にご期待ください」と挨拶を締めた。 「東京ディズニーリゾートの節目のお祝いができることを光栄に思います」とお祝いの言葉を贈るとともに、「皆さまの力強い協力と当リゾートへの献身により、30年間以上に渡り、ゲストの皆さまが夢のような瞬間と一生に残る思い出を作ってきました。 本日の起工式は当リゾートとゲストの皆さまにとって心が踊る次のショーへの幕開けです。 東京ディズニーリゾートで開始する工事により、ゲストの皆さまはお気に入りの物語に命が宿るのを目にします。 大好きなキャラクターたちと出会い、新しい世界を体験する機会がさらに増えるでしょう。 それを可能にするのがディズニーのストーリーテリングの手法なのです。 今回の拡張により、世界有数の人気旅行先としての東京ディズニーリゾートの地位がさらに確かなものとなると確信しています」と新エリアへの期待の高さがうかがえるスピーチを行なった。 着工の宣言では、夢の幕開けを一緒に手伝いたいとミッキーマウスとミニーマウスが起工式の会場に登場。 加賀見俊夫氏、上西京一郎氏、ビル・アーネスト氏とともに東京ディズニーランド大規模開発の全容が描かれたイメージ画のアンベールを行なった。 ディズニー映画「美女と野獣」の楽曲「Be Our Guest」のサウンドともに紙吹雪も美しく舞い上がり、新たな夢へ向かってのスタートを祝福した。 なお、起工式後のインタビューで上西京一郎氏は、2016年度の入園者数は2015年度に比べると減少傾向にあったが、同社としては4年連続で3000万人ものゲストが来園した部分に注目。 10年近く年月をかけて当初は満足度の高い3000万人のゲストを迎えていくことを目標としていたことを挙げ、今回のプロジェクトをしっかり完成させることでゲストの満足度を確実に上げ、リピーターを増やすための力にしていきたいと語った。 チケット価格に対しては、同社自身がパークの価値が上がったと確信できたタイミングと、来園者の価格に対しての受け入れ具合を調査し、適宜決定していくと話した。 なお、大規模開発エリアがオープンする2020年には、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会が開催される。 リゾートを訪れるゲストが増えることも踏まえ、今後キャスト育成において語学を学ぶ機会の提供などパーク内での対策を、すでに一部実行し、今後も導入予定であることを紹介した。 ファンタジーランドの「美女と野獣エリア(仮称)」は1月11日にクローズした「グランドサーキット・レースウェイ」跡地周辺をメインに。 そして10月10日にクローズ予定の「スタージェット」「ライトバイト・サテライト」「ソーラー・レイズ・ライトサプライ」周辺に「『ベイマックス』をテーマにした新アトラクション(名称未定)」や、今回新たに発表された「ポップコーンの専門ショップ(名称未定)」がオープンするなど、現在のパークと未来のパークのイメージを模型がつないた。 また、トゥーンタウンのエントランスも変化。

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【公式】2020 東京ディズニーランド Welcome to new dreams!

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東京ディズニーランド/東京ディズニーシー 今後の開発計画について 株式会社オリエンタルランドは、2020年度までの東京ディズニーランド、東京ディズニーシーの開発計画の一部について決定いたしましたので、お知らせいたします。 当社では、2014年にお知らせした「2023ありたい姿」において、「2023年までに高い満足度を伴った入園者数を恒常的に3,000万人レベルとする」ことを目標として掲げておりましたが、2014年度以降の入園者数レベルが当社の想定よりも早いペースで高まりを見せていることを受け、この目標の達成を2020年度へと前倒して実現するために、これまでお知らせした開発計画の一部を見直すことといたしました。 当社では、年間500億円レベルの継続的な投資を通じて、新規エリアや大型アトラクションといった大規模開発からサービス施設の充実に至るまで、あらゆる視点でパークの環境づくりを推進し、東京ディズニーランド、東京ディズニーシーを世界で唯一の魅力に満ち溢れたテーマパークへと進化させてまいります。 1.東京ディズニーランドの施設開発計画 現在トゥモローランドにある「グランドサーキット・レースウェイ」や「スタージェット」、一部の飲食施設、商品施設をクローズし、ファンタジーランドの新エリアとして大型アトラクションを有する「美女と野獣エリア(仮称)」や、ライブエンターテイメントシアターをオープンさせるほか、隣接するトゥモローランド、トゥーンタウンに新規アトラクション、新規キャラクターグリーティング施設を導入します。 これら新規エリア/新規施設の開発に向けた総投資額は750億円レベルとなる見込みです。 また、このほかにもアトラクションやエンターテイメントプログラムの刷新やリニューアルを実施する予定です。 このエリアには、野獣の住む城やベルたちの住む村があり、まるで映画の世界に入り込んだような風景が広がっています。 野獣の住む城にはディズニー映画『美女と野獣』をテーマにした日本オリジナルの大型アトラクションが導入されるほか、ベルたちの住む村にはショップやレストランがオープンします。 「スタージェット」のクローズに伴い、 2017年10月11日(水)からは、東京ディズニーランドの「ミッキーのフィルハーマジック」が、日本航空株式会社の 提供施設となります 2.東京ディズニーシーの施設開発計画 メディテレーニアンハーバーに、シミュレータータイプの大型アトラクションを導入します。 また、このほかにもアトラクションやエンターテイメントプログラムの刷新やリニューアルを実施する予定です。 東京ディズニーシーではオリジナルのシーンも加わった最新の映像をお楽しみいただけます。 また、アトラクションやエンターテイメントプログラムの拡充以外にも、ショップ・レストランからサービス施設に至るまで、パーク体験に関わるあらゆるシーンの環境整備を推進してまいります。 4.2021年度以降の方針について 2021年度以降、東京ディズニーランド、東京ディズニーシーを更に進化させるべく、現在開発計画を検討しております。 東京ディズニーランドでは、この度のファンタジーランドを含めた7つのテーマランドすべてを開発対象に、エリア規模での刷新を順次おこなうなどインパクトのある開発をおこなってまいります。 一方、東京ディズニーシーでは、世界で唯一の海をテーマにしたディズニー・テーマパークとして飛躍的な進化を遂げるべく、複数の拡張用地を活用した大規模なパーク開発をおこなうことで、質・量ともに体験価値を大幅に向上させてまいります。 このほか、東京ディズニーリゾート内のホテル客室数の増加など、東京ディズニーリゾート全体の価値向上に向けたさまざまな検討を進めていく予定です。 なお、東京ディズニーリゾート事業以外の新規事業につきましては、目標とする時期を限定することなく、1セグメント化を目指し引き続き検討を進めてまいります。 本リリースにてお知らせした内容以外にも、当社では東京ディズニーリゾートの価値向上に向けたさまざまな開発計画の検討を進めております。 これらにつきましては、決定次第順次お知らせをしてまいります _________ 本日4月27日に報道関係者向けにリリースを配信しました。

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