ヴィーラ モンスト。 【モンスト攻略】ヴィーラ(極)攻略と適正モンスター紹介/勇姿礼賛 [ファミ通App]

【モンスト】「ヴィーラ勝てないやつは●●引いとけ」轟絶・究極の難易度を爆下げしてくれるサポートキャラが話題に

ヴィーラ モンスト

スプリッツァーの長い攻撃ターンは即死• 1:反射タイプでジンジャー博士を2体倒す• 2:DWでダメージを受けつつ中ボスを倒す• DWでダメージを受ければ味方の攻撃力がアップするため、中ボスは横カンでDWに当たりつつダメージを稼ぐこと。 長い攻撃ターンは白爆発のため、7ターン以内に突破しよう。 ヴリトラの長い攻撃ターンは即死• 1:ジンジャー博士を倒す• 2:DWに触れつつヴリトラを倒す• 敵回復もあるため、回復を上回るダメージを稼がないとステージを突破することはできない。 反射の立ち回りのおすすめは、弱点を気にせず縦軸で一気にダメージを稼ぐ方法。 前のターンは回復に専念し、十分にHPを確保した状態でDWに触れよう。 ヴィーラのHP 約3,000万 ヴィーラの攻擊パターン 場所(ターン数) 攻撃内容 中央 (9ターン) 即死攻撃 上 初回3ターン (次回2ターン) 気弾 全体約9,000ダメージ 下 初回6ターン (次回2ターン) ロックオンレーザー 1体ヒット約10,000ダメージ 右 (8ターン) 調査中 攻略の手順• ヴィーラの長い攻撃ターンは即死• 1:ジンジャー博士を4体倒す• 2:DWに触れつつヴィーラを攻撃して倒す• 中ボスへの攻撃は、反射はDWを受けてから左下の隙間に、貫通は縦か横カンで弱点往復するといい。 HWが二重になっている左下はHP回復を一気にできるため、HPが低い場合は隙間で回復すること。 1:ジンジャー博士2体を処理する• 2:DWに触れつつヴリトラを倒す• 3:DWに触れつつヴィーラを倒す ボス第3戦では、最初ヴリトラがDWとHWを展開する。 DWを利用してジンジャー博士2体を倒そう。 またDWはヴリトラの真下に展開されるため、HPに余裕があるなら角度をつけて縦カンしても良い。 横カンでダメージを与える場合は、左右どちらかに出現する弱点を狙おう。 盾の出現後は、DWに当たって縦カンでボスの頭上に入ろう。

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【モンスト】ヴィーラ(獣神化)の最新評価と適正クエスト

ヴィーラ モンスト

必要スタミナは60。 ノーコンテニューのみでクリア可能。 「ノーマル報酬」「スピード報酬」「ラックボーナス」「お助けアイテムボーナス」のいずれかで、ヴィーラをドロップする可能性あり。 「轟絶・極」をクリアすると、「轟絶・究極」に挑戦が可能です。 なお「轟絶・極」と「轟絶・究極」のステージは、それぞれ ギミック等が異なる内容となります。 攻略のポイント アンチブロック必須 ブロックの量が多く敵がブロックに乗っているので、アンチブロック持ちで固めましょう。 貫通で固めよう ボスを含め内部弱点を持つ敵が多数登場します。 そのため、貫通タイプで固めましょう。 ダメージ量に応じて攻撃力がアップ ダメージ源は大きく3種類あります。 ダメージウォール(シールド・ビットン・ヴリトラが展開):7,731(ヴリトラ怒り時に展開したDWは8,504)• 地雷(ヴリトラが展開):13,529(怒り時に展開した地雷は14,882)• ダメージスモーク(ビットンが展開):26,000 基本は極と同様にダメージウォールがメインになります。 ダメージ量に応じて攻撃力がアップするので、残りHPと相談しながらダメージを受けましょう。

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【モンスト攻略】ヴィーラ(究極)攻略と適正モンスター紹介/勇姿礼賛 [ファミ通App]

ヴィーラ モンスト

「我に挑む資格があるか…その"勇猛"さ、見せてみよ!」 「いいだろう…貴様に墓標をくれてやる…」 「"勇者"とは、真なる"強者"…征くぞ!」 「汝は"強者"か?なれば闘いて"勇者"の証を示さん!」 概要 ヴィーラとはモンスターストライクの現状 最高難易度「」のモンスターにして、轟絶1周目「異形なる感情」シリーズの木属性。 モンスト通算3体目の轟絶クエスト 「勇姿礼賛」のボスモンスターとして登場する。 体の周りと両腕に剣を持ち、自身も剣の姿をしている。 そしてその剣の体の真ん中に顔があると異形ではあるが、の禍々しいデザインを持ちつつ、その名の通り勇ましくかっこいい姿をしている。 名前の元ネタはインドの美学理論である 「ナヴァ・ラサ」の一つである勇敢で勇ましい感情「勇気」から。 降臨 轟絶には「轟絶・極」と「轟絶・究極」の2つのクエストがあり、それぞれ出てくるギミックや攻略方法に違いがある。 「轟絶・極」をソロまたはホストで攻略することによって更に難しい「轟絶・究極」に挑戦可能となる。 更に新しいギミックである「受けたダメージに応じて攻撃力アップ」も登場した。 初降臨は 2018年11月9日。 攻略 轟絶・極 「我に挑みし者よ…"覚悟"を決めろ!」 ギミックはダメージウォールとワープ、そして新しいギミックである「 受けたダメージに応じて攻撃力アップ」。 ハートなし ワープは展開数は多いため対策必須だが、ダメージウォールは攻撃力アップに利用するため、優先して対策する必要はない。 ステージ全体で出てくるジンジャー博士がクロスドクロ、ドクロマークであり倒すと唯一の回復手段であるヒーリングウォールを展開するシールドンを呼び出す。 が、挟まらないと倒すことが厳しいため反射必須。 そして属性効果アップのためパーティーを火属性で固める必要がある。 全ステージ、ジンジャー博士を素早く倒し、ダメージウォールを利用してダメージをあえて受けつつ、攻撃力アップして敵を攻撃するのが主な攻略方法である。 特にジンジャー博士を素早く倒さないとssターン遅延攻撃をしてくるだけではなくダメージウォールのみ展開されハートなしも相まって一気にピンチになるため必要ならssを放ってでも倒さなくてはならない。 ちなみにジンジャー博士は 直殴り倍率に3倍かかっているため友情では削りにくい、必ず直殴りで挟まりに行く。 第2ステージでは相互蘇生の弱点持ちのベリアルが登場。 ジンジャー博士がドクロマークであるため片方倒しても片方のベリアル付近にしかダメージウォールとヒーリングウォールが展開されないので必ずジンジャー博士は両方倒さないといけないうえ、手間取るとベリアルは 即死攻撃を持っているので注意。 そして中ボスとして 一番厄介な敵、ヴリトラが登場。 第3ステージ以降に出現し、「 毎ターン自身のHPを3分の1回復する上に即死攻撃持ちでありヴリトラ自身のHPが尋常でないほど高い」ので毎ターンヴリトラの回復量を上回るほどのダメージを与えなければ倒すことが出来ないのとダメージウォールを利用して攻撃力アップする関係上HP管理をちゃんとしないといけないので続けて大ダメージが狙えない難敵。 第4ステージでは中ボスでヴィーラが左下におり、その外側をクロスドクロマークのジンジャー博士が4体囲んでおり、1ターンでは全員倒すことは到底出来ないため2ターンで倒せるように配置を行わなければならず、できなかった場合にはダメージウォールがL字に張られるため大ダメージ必死。 ジンジャー博士をちゃんと倒すとダメージウォールの反対側にヒーリングウォールがL字に張られるため、ダメージを受けて攻撃力アップしながら回復できる。 そしてそれを乗り越えた第5ステージでは上記の ヴリトラがあろうことか上と下に1体ずつ配置されている。 更にジンジャー博士が対角線上にいるためここでも1ターンでは全員倒すことが出来ない上ヴリトラの即死攻撃が早いので確実に1体ずつ倒すように立ち回らないと回復量の多さでジリ貧してしまう。 ボス戦も基本攻略方法は道中と同じ。 ボス1ではボスが中央におり、相互蘇生雑魚のベリアルがヴィーラの周りを囲むように登場するためヴィーラよりも先に同時処理をしないとボスの弱点に攻撃が当たらない。 ジンジャー博士含む全てのクロスドクロマークの敵を倒すとヴィーラにダメージを与えやすい位置にダメージウォールとヒーリングウォールが展開されるのでダメージウォールとヒーリングウォールに当たりつつヴィーラにダメージを与えていく。 しかし問題はここから。 轟絶・極で最大の難所であるボス2である。 ボスのヴィーラは右下におり、対角線上、左上にをクロスドクロマークのジンジャー博士が2体いる... と第4ステージに似ているがボス戦では次元が違った。 1ターンでジンジャー博士を倒すことが可能なのだが ダメージウォールがL字に張られる上に更に壁の角に少し範囲が広がっているのにもかかわらず第4ステージでは反対側にL字に張られていたヒーリングウォールが ボスの隙間のみに張られており、 呼び出されたビットンがボスの隙間の入り口を邪魔するように配置される。 つまりどういうことかというと「 ボスの隙間に入らないとヒーリングウォールで回復不可能なのにも関わらずその隙間にすらビットンが邪魔して入れてくれないのでビットンに弾かれるとL字に張られているダメージウォールに突っ込みダメージを受け続けることとなる」。 ダメージを受けなければ、攻撃力アップが出来ないのでダメージウォールに触れないでボスに挟まりに行っても目に見えてHPが減らない。 かと言ってダメージウォールに1触れて挟まりに行くだけではボスの即死攻撃までに削りきることが出来ず... 複数ダメージウォールに触れ、ボスの隙間に入ろうとしても何重もの反射する軌道を読まなくてはならず、少しでもズレればたちまちビットンやボスの判定によって弾かれダメージウォールの餌食となるのでこのステージに関しては他のステージよりも一手の重さが桁違い。 したがってこのステージで負けてしまったストライカーは非常に多い。 というか このステージがあるおかげで「轟絶・究極」に挑戦することが出来ないストライカーが続出した。 そしてボス2を乗り越えたボス最終戦では上部真ん中にボスが構えているが下の真ん中にはなんと ヴリトラ。 またお前か。 そしてヴリトラの左右にクロスドクロマークのジンジャー博士が配置されている。 しかしヴリトラが自身の真下にダメージウォールを張り、ヒーリングウォールは真ん中の左右のわずかな範囲のみに張るため ダメージは受けやすいのに回復しにくい場所に張ってくる。 そしてヴリトラ含めクロスドクロマークの敵を全て倒すとヴィーラの真上と真下にヒーリングウォール、真ん中から下のヒーリングウォール以外の場所にボスにダメージを与えやすいようにダメージウォールを張ってくるビットンが呼び出される。 ビットンがド真ん中に配置されて邪魔なので縦に弾きダメージウォールに触れつつボスの頭上に挟まると大ダメージを狙える。 そしてこのクエストをクリアしたストライカー達は「轟絶・極」よりも難しい「轟絶・究極」に挑戦することができる。 轟絶・究極 「待ちわびたぞ…その"勇気"…"その力"!」 ギミックはブロック、 ダメージウォールに 地雷、 ダメージスモッグ。 そして引き続きギミックである「 受けたダメージに応じて攻撃力アップ」。 ハートなし ブロックは対策しないと敵に触れることが出来ないので対策必須。 そしてダメージウォールと地雷、ダメージスモッグは攻撃力アップに利用するため対策する必要はない。 がダメージウォールは1触れ7,731ダメージ、地雷は1発13,529ダメージ、ダメージスモッグ1触れ 26,000ダメージと非常に高いので ダメージを受けて攻撃するターン、攻撃をやめて回復するターンをしっかり分けないとHPが持たないので常に意識して立ち回らなくてはならない。 もしHP管理が難しいのであれば地雷だけは対策するという手もある。 「轟絶・究極」からは相互蘇生雑魚のバジリスクがほぼ全ステージで登場し、轟絶・極で出てきたジンジャー博士も 進化前と 内部弱点がある進化後の2種類が登場し、役割としては轟絶・極と同じく処理に手間取ると SSターン遅延を放ってくる。 後述するが轟絶・極で同じく登場した 難敵であるウリドラも引き続き登場する。 直殴り倍率がアップしており、ジンジャー博士進化前が約10倍、ジンジャー博士進化後が約5倍、バジリスクが約1. 5倍であり 逆に直殴り倍率がカットされているのはヴリトラとボスのヴィーラであり約0. 5倍かかっている。 更に 弱点倍率アップもされており、ジンジャー博士進化後、バジリスク、ヴリトラ、ボスのヴィーラは約6倍かかっており中ボスのヴィーラのみ約3倍かかっている。 そしてジンジャー博士進化前とビットンやシールドンを除く全ての敵は「 内部弱点」 持ちのため貫通で固める必要がある。 よってアンチブロックの貫通キャラが必須。 そして属性効果アップのためパーティーを火属性で固める必要がある。 全ステージで出てくるジンジャー博士進化前、ジンジャー博士進化後はクロスドクロマーク、ドクロマークが存在し、全て倒すと 唯一の回復手段であるハートパネルを展開する。 回復量は 1回触れる毎に9,500回復する。 「 受けたダメージに応じて攻撃力アップ」というギミックや初回ターンが過ぎたら シールドンやビットンからダメージギミックが展開されるため「 必ず最初のターンで画面内に存在する全てのジンジャー博士を倒さなくてはならない」。 仮に ジンジャー博士を最初のターンで倒せないと勝利はほぼ不可能…というか最悪詰む。 そしてステージ全般に出てくるバジリスクも 即死攻撃持ちの相互蘇生でありダメージを受けつつ内部にある弱点に向けて撃たないと倒すことが出来ない。 更に ダメージウォール1触れで弱点にあたっても半分ほどしか削れないほどHPが高いので1発で倒すにはダメージウォールに複数回触れなければならない。 しかしHP回復を行わないため1ターン目でHPを削っておいて2ターン目で処理と2ターンかけて相互蘇生のバジリスクを倒すということもできる。 が、手間取ると 1発6,000ダメージの伝染霧を放つので長く放置するのは危険であり1体出も残してしまうと 蘇生されたときに即死攻撃のターンと伝染霧が早まるので必ず同時処理を行わなくてはならない。 詰まる所、各ステージ最初のターンでジンジャー博士を全て倒し、その後相互蘇生を倒していくというのが主な攻略法である。 第2ステージまではその攻略法で進めばそこまで苦労することはない、が第3ステージで「 奴」は現れた。 そう、 ヴリトラである。 第3ステージでは中ボスとしてヴリトラが登場。 真ん中に配置されており、周りには4体のジンジャー博士進化前がいる。 最初のターンでジンジャー博士を全て倒すことには変わりない。 だがヴリトラは 内部弱点が存在するためダメージを受けつつ弱点に当てていかないと あまりHPが減らない上轟絶・極と同じく 毎ターン回復する。 回復量こそ4分の1程度にはなっているがこいつが 出してくるギミックが左右にダメージウォールと 高威力の地雷である。 もうこの時点で察しているかもしれないがつまり この2つのギミックを用いて毎ターン回復する以上にHPを削りに行かなくてはならないということである。 2ターン毎に放ってくる伝染霧も1発約4,000ダメージが4発であり8ターン後には即死攻撃なので長期戦は非常に危険。 なるべく短期決戦で行きたいところ。 攻撃する時は一気にダメージを与えるように立ち回らないと回復されてしまう。 幸い、ダメージウォールと地雷のダメージを用いればかなりヴリトラのHPを削ることが出来る。 第4ステージでは中ボスのヴィーラが登場し、中央左に、右には4体のジンジャー博士進化前がバラバラに配置されている。 まずはジンジャー博士4体を倒して、唯一の回復手段になるハートパネルを起動した後はビットンが ヴィーラの手前にダメージスモッグと 周りの壁に分割ダメージウォールを展開する。 基本はダメージスモッグを用いて弱点を当てていくことになるが配置次第ではダメージウォールを用いて弱点を狙っていくというのも十分視野に入れてもいい。 ハートパネルは右側に固まっているので回復する際は縦で右側に行くとかなり回復する。 ただ中ボスのヴィーラは8ターン後に 約16,000ダメージのクロスレーザーに加えかなりの頻度で約9,000ダメージのロックオンワンウェイレーザーと気弾で攻撃するので次にどんな行動を行うかをちゃんと把握し、中ボスのHPを削り切れなかった時のためにその攻撃に耐えうる分のHPは残すように立ち回ろう。 第5ステージではバジリスクとジンジャー博士進化前が3体おり、ブロックを挟んで上下に3体いる。 まずはジンジャー博士を倒し、その後バジリスクを同時に処理するがダメージウォールは左右1面ずつのみなので1発で多くのダメージを与えづらい。 よって1ターンで無理に倒そうとせず、2ターンに分けて倒し切るのも有り。 ボス戦になると ほとんどの壁に分割ダメージウォールが張られたり ダメージスモッグが二つになったりとダメージギミックが更に増加し、 敵に大ダメージを与えられる分味方のHPも凄まじく減るようになるため回復を怠ってしまうとすぐやられてしまう。 そのため 今まで以上に攻擊と回復のメリハリを付け、多くHPを確保しなければならない。 無論まずは画面内にいるジンジャー博士を最初のターンで全て倒すということが「 大前提」であり、最初のターンで全て倒さなければ話にならずハートパネルも起動しない。 それに加え上記の通り ダメージギミックが増加するのでボスのHPも凄まじく上がっているのでここで手こずるようではとてもボスの即死攻撃までにHPを削り切れないのでここからは「 必ず最初のターンでジンジャー博士を全て倒す」ように。 ボス自身の攻撃も8ターン後に放つクロスレーザーこそ約3,000ダメージと減ってはいるが 初回3ターンで次回2ターン毎に攻撃してくる気弾は15,000ダメージ以上とかなり痛くなり、ロックオンワンウェイレーザーもボスの剣から 左右に3本ずつ計6本放つ特殊なレーザー攻撃となっており 約11,000ダメージの上 近くの味方の真ん中に攻撃するのでレーザーの範囲が通常のロックオンワンウェイレーザーよりも広いので味方が固まっていたりすると巻き込まれ大ダメージとなりうるためなるべく味方が固まらないように配置しよう。 ボス1では中央上付近にボス、そのすぐ左下にシールドン、ボスの下に並んで3体の相互蘇生のバジリスクがおり中央左側にジンジャー博士進化後が配置されている。 分割ダメージウォールはバジリスクの真横に左右2つずつ展開される。 1ターンでバジリスクの同時処理を行いたいのであれば縦で弾き左右どちらかの分割ダメージウォールに触れてからバジリスクの弱点を殴るか横で分割ダメージウォールに触れつつ3体のバジリスクの弱点を殴るかの2通りがある。 ただし縦の場合だと左側にはシールドンがいるため触れると減速しスピードが足りなくなるためなるべく右側から行った方がいいことと、横の場合だと少しでも3体のバジリスクの間に弾いてしまうと減速し最後の1体の弱点に届かなかったりと 敵とギミック配置の関係上バジリスクの同時処理を1ターンで狙うには、与えるダメージと減速によりスピードも足りない状況が多々発生する。 上記の方法でも出来なくはないが無理に同時処理を狙わず、1ターン目で削り、次のターンにて同時処理を狙うと非常に安定する。 バジリスクを同時処理すると シールドンが破壊され ボスの下側にビットンが呼び出される。 これによりボスにダメージが与えやすくなるようにダメージギミックが展開される。 バジリスク処理後は ダメージスモッグがボスの左右に展開され、 上下には分割ダメージウォールが張られる。 基本はボスの弱点を狙いつつダメージスモッグに触れ左右下付近にあるハートパネルで回復しつつ下の壁の角を経由しながら殴っていく。 そのためバジリスク処理後は回復も攻撃もできる下側に配置を行おう。 ボス付近に呼び出されたビットンを殴ってしまうと減速してしまうためなるべく触れないように打たなくてはならない。 11ターン後の即死攻撃までにはボスのHPを削り切らなくてはならない。 ボス2では中央右側にボス、左側に6体のジンジャー博士進化前が上下にビットンを挟んで3体ずつ配置されている... と、どことなく第4ステージに似ている。 ボス1に比べるとボス2はそこまで難しいわけではないのでこのステージでHP管理を整えよう。 ジンジャー博士を全て倒すことには変わりないが このステージでは6体もいるため1ターンで処理するのが非常に難しい。 よって 6体同時処理が難しい場合は、攻撃ターンが早い下の3体を優先しよう。 ジンジャー博士を処理し終えた後は ボスの左側に一つ展開されるダメージスモッグを用いてボスの弱点を狙って殴っていく。 ゲージでアンチブロックのキャラが真ん中にいればブロックを利用してダメージスモッグを用いつつボスの弱点を狙うことが出来る。 ハートパネルは右端に固まって配置されているため、回復するときには縦で右端に狙って弾く。 ちなみに ボス1と違ってボス2のボスの即死は9ターンと早いので注意。 そしてボス最終戦 ボスは画面下におり、中央にあの 難敵ヴリトラ。 上にはジンジャー博士進化後が 2体配置されている。 ジンジャー博士進化後は真横にキャラを配置しておかないと最初のターンで全て倒すことはほぼ不可能なのでボス2のステージであらかじめ次動かすキャラを上側に配置しておこう。 ボスは画面内に顔が出ている程度のためこの状態でのボスのHPを削ることは難しいため、ヴリトラを先に倒さなくてはならない。 中ボスの時と同じく 高HPであり左右にダメージウォールと高威力の地雷を展開し、毎ターン回復してくるが ハートパネルが左右ではなく右上と左下の対角線上にあるため中ボスの時みたいに ダメージウォールに触れて火力を出しつつ回復するということがしにくい状況になっている。 HPが多い時には左右のダメージウォールを用いて攻撃してもいいがHPが少ない時では回復が出来ないのでその場合は斜めに弾き地雷とハートパネルを用いてヴリトラの弱点に向かって殴りに行こう。 ただし 地雷の威力が高いので回復を怠らないように。 しかし長期戦になるとボスの即死攻撃までに間に合わなくなる可能性も出てくるのでなるべく短期決戦で行こう。 ちなみに 中ボスの時はHPが0になる勢いでダメージギミックを用いても倒せたなら突破できたが、このステージではヴリトラを倒してもボスが控えているためヴリトラを倒したときにHPが0になっているとゲームアイバーするためHPを残しつつ、ヴリトラを倒そう。 そして難敵であるヴリトラを倒すと暗転し、暗転後ボスが真ん中に姿を現す。 絶望的に難しかったボス最終戦もこれでようやくボスに攻撃することができる… …と思った多くのストライカーを 「更なる絶望のどん底に」に叩き落す。 暗転直前に呼び出されたのはビットンと まさかの相互蘇生のバジリスクである。 ここにきて相互蘇生雑魚が呼び出された。 そしてあろうことか ハートパネルの真上にバジリスクが一体ずつ配置され更には ボスの左上と右下に二つの26,000ダメージのダメージスモッグ、そして ボスの上下に分割ダメージウォールが展開される。 ここまで来たストライカーならこの凄まじさが分かるだろう… そう、 難敵であるヴリトラを倒すために地雷とダメージウォールを用いたため味方のHPは例外なくそこまで多く残っていない。 なのにもかかわらず 画面いっぱいに敷き詰められているダメージギミックを用いてこの相互蘇生のバジリスクを倒さなくてはならないのである。 ヴリトラを倒した後に相互蘇生のバジリスクとかこれ どうかしている… これに加え ヴリトラの地雷も残っていた場合は地雷自体の起爆の早さやボスの周り展開されているのも相まって詰む。 というかただでさえ上記の通り ダメージスモッグが二つも展開され分割ダメージウォールもあるダメージギミックだらけに地雷もあると「 攻略は不可能」といっていい。 この地雷を利用できなくもないが 下手にぶつかって周りのキャラも巻き込んでしまうとただでさえ少ないHPが「 一瞬にして消し飛ぶ」。 よって この大量のダメージギミックを前に相互蘇生のバジリスクを倒し、なおかつ味方のHPを残すことにより、 ようやくボスにダメージを与えやすくなる。 ボス最終戦ともあってボスのHPも尋常じゃないほどに高く、そしてその間にも ボスが悠長に待っているはずもなく普通に攻撃してくる上12ターン後には即死攻撃を放ってくるため が出てくるまでは 轟絶・極、轟絶・究極共に最高難易度である轟絶の中でも「 最難関クエスト」 と言われることとなった。 その理由はこの最終戦で「 ヴリトラを倒した最後の最後の相互蘇生の呼び出しとそれと共に展開される大量のダメージギミック」 にある。 初降臨時 モンスト通算3体目の轟絶モンスターとして登場したがその難易度はのクエスト難易度よりも 遥かに高く、上記のように最高難易度である轟絶の中でも轟絶・極、轟絶・究極共にモンスト史上最難関のクエストといわれることとなった。 その理由としては• まず「 受けたダメージに応じて攻撃力アップ」というギミックによって 敵に火力を出すときは必然的に味方がダメージを受ける必要があるため HPが少ない状態が非常に多い。 この特殊なギミックになれないのも相まって少しでも敵に火力を出そうとし、ダメージを受けようとすると HPが0になってしまって自滅してしまうこともあれば、慎重になりすぎてしまい、ダメージをあまり受けず敵に火力を出せなくなり、ジリ貧になってしまうことがある、と HP管理が非常に厳しい。 どれくらいダメージを受ければ敵に火力を出せるのか分かり辛いというのも原因の一つ。 上記の「 受けたダメージに応じて攻撃力アップ」で 大幅に火力を上げる前提の敵のHPの多さ。 それに加えて、轟絶・極のベリアルと轟絶・究極のバジリスクは 相互蘇生雑魚の為同時処理が必須。 そして 当然の如く即死攻撃持ち。 ダメージを受ける前提のクエストなのにもかかわらず、HPを回復するヒーリングウォールとハートパネルの展開配置がどれも回復するにはかなりキツイ場所に設置されているところが多い。 「 高HP&自身のHPを大幅に回復してくる即死攻撃持ち」の ヴリトラ。 轟絶・極のと轟絶・究極の一部ボス戦の 異常とも呼べる難易度の高さ。 轟絶・極のボス2は反射で「 ダメージウォールに2回以上触れてボスの隙間に挟まらなくてはならないのに、隙間の部分にビットンが配置されているのでビットンに弾かれるとダメージウォールに焼かれる」。 そしてヒーリングウォールはボスの隙間のみに展開されるため非常に回復しにくい。 轟絶・究極のボス最終戦では「 難敵のヴリトラを処理した後の暗転後の相互蘇生雑魚のバジリスクの呼び出し」。 と、轟絶・究極どころか轟絶・極の時点ですら非常に難易度が高く、史上最難関のクエストとして君臨していた。 その クエスト難易度とは逆に轟絶・極は 反射のワープ、轟絶・究極は 貫通のブロックを持つキャラが適正だったので 轟絶の中でも轟絶・極、轟絶・究極共クエストの適正キャラは非常に多かった。 その中でも初降臨時、特に活躍したキャラは 轟絶・極では• 超アンチワープ&29048と高い攻撃力に加えSSで 火力が出せる上暴走解除後はHPを全回復できるソラノカナタの カナタ(神化)• 木属性キラーからなる直殴りで敵に高火力を出せる ブラフマー(獣神化)• 貫通ではあるが SSターン短縮&弱点効果アップSSで回転率が良く、回復でHP管理がしやすい ラザニー(獣神化)• 魔封じMを持ちジンジャー博士の処理が楽になるコラボキャラの 戦場ヶ原ひたぎ(進化) 轟絶・究極では• ドレインと毒キラーの組み合わせにより 高火力を出しつつ回復もでき、 敵の内部弱点に当たり火力が出る友情クロススティンガーを持つ• リジェネでHPを回復でき、HPが減りやすいクエストに噛み合った 底力とヴリトラの地雷を火力に変えるマインスイーパーMを持つ 背徳ピストルズ(神化)• 神キラーでヴリトラの処理が楽で加速友情で味方の雑魚処理をサポートできる ブレーメン(進化) などである。 降臨では轟絶・極、轟絶・究極共に同じ轟絶級の と轟絶・究極では 小野小町の毒キラーを発動させる友情と 無敵化ssで回復に専念できる激究極の おつう(神化)などが活躍した。 しかしほとんどのキャラはHPを回復する手段が少なく、クエスト自体の難易度も非常に高いため安定攻略は至難の業であった。 適正キャラの増加 その後多くの強力な適正キャラが実装された。 轟絶・極では• 神キラーMがヴリトラに刺さり、 底力の時の火力とSSの自強化&範囲回復がクエスト内容と相性が良い ナスカ(獣神化)• スピード型&ダッシュでダメージウォールに振れやすい上に 壁ドンSSでボス2でうまく隙間にはまればワンパンが可能な 張飛(獣神化) 轟絶・究極では• 触れた壁すべてに、ヒーリングウォールを張るssでHPの管理が出来る& SSターン短縮とSSターンアクセルで自身含めた味方のサポートが可能であり、 カウンターキラーで火力も出せる 張遼(進化)• 弱点キラーでアタッカー、回復やリジェネによるHP管理やssの弱点露出による味方の火力のサポートを両立できる ルイスキャロル(獣神化) など轟絶・極、轟絶・究極共に適正キャラが増えた。 轟絶・究極ではおつうと(通称:おつこま)の相性が抜群であり、 適正キャラが増えていてもなお最適性で活躍しており、轟絶・究極の難易度を下げてはいるが依然として轟絶・極の方も難易度が高く、クリアできないストライカーは一定数存在していた。 そして... 轟絶・極、轟絶・究極共に遂に上記の適正キャラを大幅に上回る適正キャラ、 メイ(獣神化)が登場した。 回復手段こそ持ち合わせていないものの、ゲージ込みで 30302の攻撃力に加え 幻妖キラーMを持ち、 ボスに対しての火力が上記の適正キャラとは一線を画す。 それだけでなくそこから 一定期間スピードとパワーがアップするssで 元々の凄まじい火力が更に底上げされる。 その火力の高さは ボスのHPを1ゲージ丸々削り切ることが容易になるほど。 これにより、対ボス火力では 轟絶・極、轟絶・究極共にどの適正キャラの中でも圧倒的に高く、その凄まじいスペックで初降臨時とは比較にならないほど難易度が低下、 クエストの難易度を崩壊させ適正キャラのトップに躍り出ることとなった。 現在でも難易度が非常に高くHPの管理を怠れば即敗北もあり得るクエストではあるが初降臨時と比べ手順を踏めば安定した攻略が可能なほどに難易度は落ち着いている。 自身が渇望し続けた強敵を前に戦い、死闘の果てに自身を倒した勇気あるストライカーに向けヴィーラは何かに満たされたように、満足そうにこう言い放った。 「"勇ましき者"よ…汝が闘い、見事なり…!」 性能 最も勇ましきもの ヴィーラ(獣神化) 種族 幻妖 撃種 反射 戦型 バランス ステータス HP 攻撃力 スピード 極 19525 14760 254. 20 最大値 24425 21960 384. 轟絶のみ登場している種族、 幻妖のモンスター。 敵からのキラーがこの種族にはないのでキラーを恐れることなく連れていきやすい。 ステータスはやと 全く同じである。 同じためあえて言うならば攻撃力が少し低めだが獣神化なので わくわくの実を2つ(英雄の書を用いると3つ)付けることが出来るのでその分 大幅にステータスを強化可能と考えると非常に高水準。 ワープとウィンドに対応しており更に降臨では非常に貴重な 状態異常回復を持っているため獣神化までの道のりは難しいもののを筆頭に、を始めとした多くのワープ主体のクエストに適正のため連れて行けば大いに活躍できるだろう。 新友情の 壁バウンド弾を持つ。 壁バウンド弾はデーヴァダッタのssと同じく 壁に反射するほど威力が上昇する。 反射する回数は6回までであり使いこなすのにはかなり難しいのだが1回も反射せずに当てても 20万ほどのダメージを与えることが出来、 複数回反射させて敵に当てることが出来れば大ダメージを狙える。 よって敵が多い状態での複数回の反射は難しいので、 敵が少なくなった時に真価を発揮する友情といえる。 もう一つの友情である次元斬もサソリの処理や雑魚のうち漏らし、単純な火力としても高い。 そしてSSは、スピードとパワーがアップ&最初にふれた敵に回転する連なった属性弾で攻撃するというもの。 属性弾は最初にふれた敵に届く長さで出現し回転した後、ふっとばしダメージを与える。 連なる属性弾の数は 8個が上限だが、 ふっとばしダメージは1段階目で約25万ダメージ、2段階目で50万ダメージであり 自強化倍率も1段階目で約1. 2倍、2段階目で約1. 5倍と高く、単純な自強化SSとしての使い勝手も良い。 2019年6月4日のver. 1のアップデートよりこれまでラックスキルを持っていなかった、高難易度クエストで入手できるモンスターに、ラックスキルが追加される。 ヴィーラの追加されたラックスキルはなんと 「クリティカル」直殴りのみ発動だが発動すれば 攻撃倍率は約7. 5倍になるので自強化SSとの相性が抜群であり、高ステータスも相まって殴りにとても強力になった。 かつて勇者と呼ばれた者たちが道を違え、その 負の側面が寄り集まって生まれた異形の怪物で 体の周囲に連なる剣は堕ちた勇者が増える度に数を増していく。 様々な道で数多の戦いを繰り広げ、あらゆる武器を手に入れ極めてきた勇者たちの有り余る行き場のない勇猛さがヴィーラの行動原理となり、打ち倒すべき敵を求め果てしなく彷徨い続けている。 獣神化後のヴィーラは過剰な勇猛さに突き動かされるがまま敵を求め続け成り果てた、異形の極致たる姿は 光の道を歩んだ姿と 影の道を歩んだ姿の二面を併せ持っている。 また、 体の周囲に連なる剣はその身を囲いきるまでに増しており、勇者たちが手にしてきた 数多の伝説の武器をもその身へと取り込んでいる。 自身が渇望し続けた強敵を前にしたヴィーラは、 かつて勇者であった頃の矜持と覚悟を思い出し、静かに、しかし圧倒的な闘気を湛えて、 眼前の敵と対峙する。 余談 ヴィーラのPVでヴィーラがいた場所は 荒野に無数の剣が突き刺さっており、その光景がに非常に似ており、一時期ネタにされた。 上記の通り新しく登場したギミックが「 受けたダメージに応じて攻撃力アップ」のためクエストもその名の通り 勇気を試す内容になっている。 ヴィーラの登場により、 のクエストの適正として 、 カルナのクエストの適正として ヴィーラ、 ヴィーラのクエストの適正として シュリンガーラと轟絶の火属性、水属性、木属性のモンスターが1週目、2週目のモンスターと同じく三すくみの状態となった。 ちなみに轟絶1周目の「異形なる感情」の中で 唯一の貫通主体のクエストである(轟絶・究極のシュリンガーラのクエストは基本反射キャラではあるが安定に攻略するためには貫通も入れることが出来る)。 ssの回転する連なった属性弾だがのステージギミックであるファイアバーに似ている。 というか火属性のキャラにこのssがついたら正しくそれである。 エックスフラッグパーク2019でのオーケストラ開催を記念して、2019年6月19日から7月14日に降臨した際に轟絶のBGMがオーケストラ仕様に変更された。 よく聞くと同じくオーケストラ仕様に変更されたシュリンガーラのBGMとは異なっており、ギターを中心としたロックなBGMになっている。 新友情の壁バウンド弾が非常に使い辛かったせいか轟絶で初めて実装された友情コンボの中で他のキャラに実装されるのが轟絶1週目の中で一番遅かった友情である。 関連タグ 関連記事 親記事.

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