ポケカラ リクエスト 通知。 【入門ガイド】カラオケアプリ『Pokekara(ポケカラ)』とは?使い方・安全性・採点など徹底紹介!

「ポケカラ」に関するQ&A

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登録に対応しているSNS・アプリは• LINE• Twitter• Facebook• Google• Apple の5つのサービスとの認証に対応しています。 Pokekaraの他ユーザーの歌を聴く方法 アプリ開始当初から いきなり歌って投稿するのはメンタル的にハードルが高くなりますので、まずは他ユーザーがどのような歌唱をアップしているか、確認してみましょう。 こちらの画面を見ていただいて分かる通り ヒット チャレンジ 新着ヒットという分け方のランキングが存在しており、それぞれ、• ヒット:アプリ内でのコメント、シェア、再生回数などの合計で算出された人気度のランキング• チャレンジ:採点機能付き楽曲のみ表示され、高得点の場合ランキング上位に表示される。 新着ヒット:数日以内に投稿された中で評価が急上昇している投稿 とされています。 採点機能について 楽曲によって採点機能があるものとないものがあります。 この ヒット、 チャレンジで高順位になっているユーザーの楽曲を聴いてみると、 「ヒット」での高順位ユーザーは再生中の画面に表示される画像の変更を行ったりして、票を稼ぎつつ歌唱自体も危なげないものが多い印象。 「チャレンジ」ではとにかく音程(ピッチ)が安定している歌い方のユーザーが上位に位置している印象です。 この流れでお気に入りの楽曲を探し、高順位の歌唱を聴きながら、 自分が怖気づくのか勇んで カラオケ合戦に参加するのか検討してみましょう! ただし、いろいろ聞いていると、 「あ、やっぱりプロではない歌ですね」って人も多くお見かけしますので、「ここで歌録るぞ!」っていうハ ードルはそれほど高く無いと思います。 カラオケ同様、 上手い人ばかりだと緊張しちゃいますからねw タイムラインになっている「モーメンツ」から話題・人気の歌唱を聴く このアプリでは「モーメンツ」というTwitterのタイムラインのような機能が搭載されており、そこで人気のシンガー・楽曲・反応などを確認することができます。 投稿者に贈れる『ペンライト』とは? ペンライトとは、気に入った歌い手・楽曲があった場合に推すための「いいね」のようなものですが、投稿作品はその 「ペンライト」の数に応じて「人気度」が変動します。 歌い手/楽曲としてはこの 「ペンライト数」がいわば人気の指標になっていますので、「応援したい!」という歌い手/楽曲があれば積極的にこのペンライトを贈ると喜ばれるでしょう。 ただし、この「ペンライト」、無限に贈れるものではなく、ユーザーあたり獲得できる個数に限りがあり、より 多くのペンライトを得るには、「毎日ログイン」や「毎日投稿」など、できるだけ積極的にPokekaraを使い込む必要があります。 公開作品をアップロード• シェア• ペンライトを贈る• コメントする• プッシュ通知をオンにする など設定された様々なアクションを実行することでペンライトを集めることが出来ます。 Pokekaraにて自分でカラオケを歌ってみる さて、ここまでは、他ユーザーの音楽を聴くことをご紹介してまいりましたが、カラオケボックスで言えば、ようやくマイクが回ってきた状態となります。 このアプリのメインの機能である• 歌って• 採点して• 」や 「Great! 」、 「Perfect! 」などの評価が表示され、 点数が加算されていきます。 採点モードがない楽曲の場合 採点モードがない楽曲の場合、音程を示す画面は表示されず流れていく歌詞を追いながら歌い進めていく形になります。 その場合当然ですが、点数は表示されませんが、保存等は行うことが可能です。 歌う環境を調整してみる 歌っている画面の中で画面下部のアイコンは以下のような機能になっています。 コントローラ:ガイドメロディの有無やエコー等の設定• やり直し:最初からやり直す• 完了:録音完了• エフェクト:ポップ/ロックなど曲調に合わせた音響設定を選択できる• また、 編集を押して、画像をアップロードすることで、「モーメント」上でのサムネイルとして登録することができたり、他ユーザーが再生している時に表示させる画像(MV)として登録することができます。 安定感• ロングトーン を注意深く歌う必要があります。 また、発展型の「テクニック」としては、• ビブラート:伸ばす音の時に強弱・高低にリズムを付けることで波打つような伸びを表現• しゃくり:音程の低いところから高いところに部分的に持ち上げる表現• こぶし:言葉の母音を2回入れ、強調する表現 を意識すると良いでしょう。 Pokekaraの他の投稿者と交流する Pokekaraでは他の投稿者をフォローしたり、DMを送信することができたり、カラオケアプリなのにさながらSNSのようにコミュニケーションをとることができます。 Pokekaraでできるコミュニケーションは以下のやり取りがあります。 このようにしてフォローを相互に行うことでフォロー/フォロワーを増えていきます。 ユーザーをブロックする 自分の投稿に飛びついてくるアンチがいた場合は、そのユーザーをブロックすることができます。 ユーザーを招待する まだPokekaraを利用していないユーザーでぜひ自分の歌を聴いてほしい・もしくは歌ってほしいユーザーがいる場合は、Pokekaraに効率よく招待することもできます。 コメントを送る コメントも送信することができ、投稿に対してコメントを行う形になります。 コメント欄には予め提供されているPokekaraのスタンプがありますので、こちらを交えてコメント時にいろいろな表現を付け加える頃が出来ます。 DMを送信する 直接コンタクトを取りたいユーザーにはDMを送信することが出来ます。 マイページの訪問履歴と再生履歴ついて Pokekaraでは、自分のマイページを訪れたユーザーを確認することができます。 また、自分が再生した楽曲・歌唱の履歴も確認することができます。 Pokekaraでレコーディングしたいけどマイクが不調!?の時の対処法 アプリでいざ歌う・歌いきった時に後から聴き返すと 「あれ?何も録音されていない…。 」ということも設定次第でしばしばあります。

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【完全版】ポケカラが大人気!詳細と使い方や機能など徹底解説

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*こちらはみんポケとGO FRIEND の比較記事です。 みんポケの使い方を知りたい方はこちらの記事を御覧ください。 以下本文: サーチアプリ、あなたは何を使ってますか? 昔ならマジカルGO(旧PGOサーチ:通称ピゴサ)、1秒マップとかがありましたよね。 懐かしい〜w これらは情報を自動取得してどこでどんなレイドをしているか、どこにどんなポケモンがいるのかが分かる優れたアプリでした。 ポケモンの個体値や出現の通知、消滅時刻まで分かるものだったのでポケモンGOトレーナーの必須アイテムというか、マジカルGO(通称マジゴー)をやるためにポケモンGOをやってるようなものでした(笑) ジムが何色でどんなポケモンが何体配置されているかまでわかりましたからね。 無課金トレーナーには重宝しました。 ところがこれらのアプリは当然のことながら運営にとって都合の良いものではなく、データの自動取得が出来ないようにすることで追い出しました。 今では使えなくなってしまっています。 難しく言うとAPIキーの変更とかいうやつです。 (正直わたしもよくわかってませんが) これらのアプリが消滅後、時を経て自動取得ではなく ユーザーの登録制で情報を共有するサービスがいくつか生まれました。 サイトの地図上にジムやポケストップが置いてあり、そこにどんなレイドが行われているか、どんなフィールドリサーチがあるかをみんなで登録し合うという仕組みです。 実はこの2つのサービスには共通の課題がありまして、いわゆる 通知機能というものです。 「レイドのタマゴが出現したら教えて欲しい」「レアポケモンが出現したら教えて欲しい」そういった要望がずっと言い続けられてきました。 ただこれを解決するには アプリ化が必要だったわけです。 わけですが、 それがついに。 どちらのサービスもアプリをリリースしたんです! しかもみんポケとポケマピ、ほぼ同時です(笑) 2018年9月25日時点でみんポケはAndroid、ポケマピiPhone版アプリからスタートという状況になっていましたが、10月になって両者出揃いました。 正確にはポケマピ版は「GO FRIEND」というサービスに委譲しています。 ポケマピが応援する公式アプリという位置づけですね。 どちらを使うべきか悩むところです。 両アプリの比較を簡単にしてみたいと思いますが、どちらも本当によく出来ているアプリですよ。 追記:コミュニティデイは高個体値・レア通知が来ていますよ! 普段はそれほど来ない高個体値・レアポケモンの通知。 コミュニティデイはけっこう登録してくれている人が多い感触です。 コミュニティデイの活動範囲に到着したら、まずはアプリの現在地を更新しておきましょう。 まず先にリンク先からご紹介しておきましょう。 みんポケ(ポケモンGO攻略) みんなのポケマップ(みんポケ)はポケモンGO攻略というサイトの一部です。 この中の「ツール」カテゴリにみんポケがあります。 アプリになってさらに使いやすくなりました。 そしてどちらも日々アップデートで改善や新機能を追加しているので大きな差はありません。 いいライバル(好敵手)です。 どんどん戦って欲しいですね。 あえて特徴を言うとすれば• みんポケは登録ユーザー数が多い(情報量が多い)• GO FRIENDは通知機能の設定が細かい(欲しい情報を厳選できる) こうなるんですが、これって 自分の地域でどうか、が肝心なんですよね。 みんポケが情報量多いと言っても、自分の地域でGO FRIENDのほうが情報量多ければGO FRIENDのほうが使えるわけですからね。 逆に便利でも情報がなければ無意味ですし。 結論としてはどちらもインストールして、通知を両方からもらえばいいんですよ。 通知にはレイドと高個体値やレアポケモンの出現があります。 どちらも通知設定がありますから、たとえばレイドはみんポケから、レアポケモンはGO FRIENDから通知をもらうなんてことも可能なわけです。 ということで両方使っちゃえば?という話なんですが、情報を登録する側になるとその違いは微妙に好き嫌いが出てくるんですよね。。 それぞれの特徴を簡単に説明しておきますね。 みんポケの特徴 レイド情報通知• 通知距離を設定可能• お気に入りジムの距離無制限通知可能• レイドレベルの設定可能• EXジムのレイドを全て通知させることが可能• 投稿者レベルの設定可能(情報の信用度) 高個体、レアポケモン通知• 高個体は100%のみ• アンノーンは100%以外も登録可能(イベント単位で変更の予定あり)• 発見の時刻を設定(1分前〜15分前)• 情報は60分で消滅• 目撃情報の推移で出現中かどうかの確認可能 その他• ID非公開設定可能• レイド参加宣言・応援要請機能• PCで通知を受け取ることが可能(一部ブラウザは非対応) GO FRIENDの特徴 レイド情報通知• 通知距離を設定可能• 移動手段設定(徒歩時速4km,自転車時速15kmなど)• 開始時刻に間に合う場合通知、終了時刻に間に合う場合に通知する設定あり• EXレイド対象ジムのみ通知する設定あり• 投稿者レベルの設定可能(情報の信用度) 高個体、レアポケモン通知• 全ての個体値を登録可能、通知可能• 個体値のレベルによってマップ上表示変更• 通知レベル設定(全て、90%以上、100%のみ)• 登録された情報の詳細表示• 情報は30分で消滅 その他• ID非公開設定可能• タスクの通知機能あり• ジムやポケストップにコメント投稿が可能 まとめ どちらも使って損はないというか使うべきアプリです。 あとは好みとあなたの地域での情報量で使い分けてください。 どちらも日々改善して頑張ってくれているので、 しばらくは両方使っておくのがいいと思います。 通知は両方ともオンで、距離もそこそこ広めから始めればいいでしょう。 うざいぐらいの情報量になったら通知範囲を狭めるなど、調整していきましょう。 楽しみなアプリですね。 アプリ化に伴ってBANが怖いから使わないという人もいますね。 概念的にはセーフなサービスですが、気になる方はやめておきましょう。 たぶんBANはないでしょうが、自己責任で、と言っておくのがお約束でしょうかね。 ご利用は自己責任でお願いします!w(私はゴリゴリ使ってますが) それでは。

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【完全版】Pokekara(ポケカラ)の使い方を紹介!安全性や疑問も解説

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質問一覧• 文字が出て歌うのですが、毎回「音が聞こえない」と言われます。 普通にカラオケとしてポケカラを使うときにはちゃんと音も録音できています。 マイク付きのイヤホンでやってます。 どうすれば音が認識されるようになりますか?... 感じだったりですか?語彙力なくてすみません。 「時間を置いてからお試しください」みたいなメッセージが出てきます。 というシステムがあるのですが、おそらく1週間単位で、投票が多かった曲(ベスト10に入った曲)を新曲に追加するものだと思 いますが、一回の投票期間が何曜の何時〜何曜の何時までなのか(または曜日ではなく、10日ごとに更... 作成してマッチを開始すると、ミラティブに音声が入らなくなるのはなぜでしょうか? ポケマッチにただ参加するだけ(招待なし)の場合は音声がミラティブに乗るのですが、友人ルームに招待された形の場合音声が入らないのです。... 音ズレしているということなんでしょうか。 (ちなみにイヤホンで歌ってて、使ってるのは買った時に貰える公式の物です )...

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