植田 圭輔。 植田圭輔

味方良介、井上小百合、植田圭輔出演舞台『銀ちゃんが逝く』が公演中止 つかこうへい没後10 年追悼イベントの開催が決定

植田 圭輔

2017-03-13• 『スーパーダンガンロンパ2 THE STAGE~さよなら絶望学園~2017』鈴木拡樹&植田圭輔インタビュー!「ハマるって大事なこと」• 2017年3月16日(木)に開幕する『スーパーダンガンロンパ2 THE STAGE~さよなら絶望学園~2017』。 2015年の初演に続いての再演となる本作は、脚本・演出の山本タクをはじめ、キャストも半数以上を一新。 鈴木さんは、前作に続いてのご出演になりますが。 鈴木:そうですね~。 まず、また再び狛枝凪斗という役を演じられることが嬉しいです。 そして、今回演出家さんが変わったことが、大きいなと思います。 演出家の山本タクさんとは、以前に役者として共演したことがありまして。 役者としての山本さんは知ってはいるけれど、演出家としての山本さんと出会うのは初めてなので、楽しみですね。 最初にお会いした時に、山本さんが「新しいものをゼロから作りましょう」とおっしゃってくださったので、僕もそのつもりで臨もうという意気込みです。 それから、キャストも半分以上変わったのでね。 植田さんは、再演から加わられますが、どんなお気持ちですか? 植田:作品を最後まで成し遂げたカンパニーがあって、その再演から新キャストとして加わらせてもらえるのは光栄です。 九頭龍冬彦は、初演で椎名鯛造くんと伊崎龍次郎くんがWキャストで演じていた役で、二人の演技はDVDで見させていただきました。 椎名鯛造くんに関しては本人をよく知っているので(笑)、彼がたっぷり愛を注いでいたキャラクターを、今度は僕が、僕らしく心置きなく演じようと思っています。 さっき、拡樹くんも言っていたように、演出の山本さんが「新作のつもりで」とおっしゃっていたので、再演ということをあまり意識することなく、新しく生まれ変わった作品に参加する気持ちで、お客様にとっても新しいものをお観せできればと思います。 植田:普段の僕を知っている拡樹くんから見て、このキャスティングはどうだった? 鈴木:僕は、植ちゃんがやってるイメージがすごくスムーズに出てきたよ(笑)。 植田:はははは(笑)。 鈴木:普段のイメージと真逆というのも、武器だったりするしね。 最近、結構激しい役もやってるイメージもあったし。 植田:そうだね。 でも、熱量を出すような役は、僕としては得意分野だったりします。 僕がこの世界で培ってきたものを武器として活かせる、絶好のキャラクターと出会えたんじゃないかなと思ってます。 もちろん、作品によって様々ですけど。 この作品に関しては、弾丸のようなスピードでせめぎ合いが行われるので、そういう部分はすごく作りやすいだろうと。 その感覚を持った役者が一人でも多くいてくれると、作品としての回りがよくなるので、相性は最高だと思います。 舞台の上では、本来の拡樹くんのおしとやかな感じからは考えられないようなエネルギーを放ってるんですよね。 それはきっと、お芝居が好きという熱意というか、お芝居に向かう拡樹くんの姿勢の表れだと思うんですけど。 ビジュアルも、お芝居の仕方含めて感じました。 何が起こるのか予測できない緊張感が、客席にも伝わっていく。 それがこの作品の一番のおもしろ味だと思います。 役を演じる上では、前回、お客様にしっかり楽しんでいただけたんじゃないかという手応えがありました。 ですので、やり残した思いがあるわけではないのですが、再演では改めて、役としての人生観を、脚本に描かれていること以上に匂わせていけるように、こだわりたいですね。 鈴木:そうですね。 脚本も新しくなっているので、前作ではリアクションのみでしか表現できかった部分もお見せできたりすると思います。 振付も新しい方になっているので、モノクマダンサーズの皆さんの動きとかにも、ぜひ注目してほしいです。 今回の公演を観ていただいてから、映像で前作を見返してもらえたら、また違ったおもしろさを感じてもらえるんじゃないかな。 一つだけ挙げるとしたら、この作品はスピード感が他の作品より早いことかな。 テンポって、どんなに百戦錬磨の役者でも馴染んでいくけど、この作品はそのテンポ感がすごく繊細で。 毎公演、コンディションによって絶対違ってくるけど、狂ってしまってお客さんが見づらくならないように、それぞれが現場判断していくことが重要だなと思いましたね。 植ちゃんは、まさにそういうことができる役者なので、とても心強いです。 きっと、自他共に認める肩書きだと思います(笑)。 鈴木:九頭龍にぴったりだね(笑)。 自分のペースで、生きてます(笑)。 自分のペースの中でも、早いペースでこの作品の本番に臨めるように、公演に向けて日々過ごせたらと思います。 5次元作品と言われている作品を人間がやる意味を、いろんなところでお話させていただいているんですけど、これはまさに、その意味が大きい作品だと思います。 個々に役を積み上げながら、演出の山本さん率いるこのカンパニーの船に乗っかる気持ちで。 そして、椎名鯛造くんには負けないとゾ!と本人にLINEしておこうと思います(笑)。 そういう気持ちでがんばりますので、ぜひ楽しみにしておいてください! 鈴木:舞台でしか観られない『ダンガンロンパ』が存在しています。 前作をご覧になった方も、ゲームをやっている方も、それを身体で体感していただきたいです。 劇場いっぱいに広がる迫力とワクワク感を、大人数で味わえることってなかなかないと思います。 それを実現している舞台なので、ぜひそれを共有しに来てください。 ,Ltd. (撮影/高橋将志).

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植田圭輔の善逸役(鬼滅)はイメージ通り?ネットの評価や評判も!|ちゃんとテキトー生活

植田 圭輔

俳優のとが8日、都内でドラマ&舞台『チョコレート戦争』の取材会に参加した。 ドラマ版主演の小澤は、舞台版の主演である植田に「ライバル視しているところはどこか?」と聞かれ、「本当に尊敬している役者で勝っているところが見当たらない。 どんどん進化をしていて一生仕事に困らないんだろうなと思う」とニヤリ。 続けて「しいて言うなら『大乱闘スマッシュブラザーズ』ですかね」と本業でなくゲームタイトル挙げ、植田は苦笑いだった。 同じ質問で植田は、小澤のいいところについて「美貌。 圧倒的真ん中感。 笑顔」など複数挙げながらも、最後に「まあそれでライバル視しているかと言われればそんなことないんですけどね」と落とす。 ちゃめっ気たっぷりな植田に対し、小澤は、「おいっ!(笑)」と突っ込み、笑いを誘った。 会見中に何度もバツグンのコンビネーションを見せ、笑わせた2人。 最後に、植田は「結構昔からいい意味で変わらない。 人間性が変わってなくてそこがすごいと思うところ」と小澤を褒め、良好な関係性を見せていた。 ドラマ版の『チョコレート戦争〜朝に朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり〜」は私立百瀬学園を舞台に、バレンタインデイをテーマとした青春群像サスペンス。 今年1月に放送され、人気を博した。 その舞台版『チョコレート戦争〜a tale of the truth〜』が2021年1月に上演が決定。 ドラマ版の主役だった仁科智也(役:小沢廉)に代わり、仁科のアイドル時代のライバルだった久保南碕(役:植田圭輔)が務める。

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あの大人気2.5次元俳優・植田圭輔さんがDomani初登場! 主演舞台&アニメ『pet』について未収録インタビューを公開!Vol.01

植田 圭輔

Say! JUMPの伊野尾慧さんと似ているとも話題ですね! 植田さんは、2. 5次元を中心とした 舞台俳優として主に活動していて、テレビで見かける機会は物凄く多いわけでないように感じます。 今現在、 株式会社クラッチという事務所に所属していて以前所属していた事務所を炎上がきっかけで 解雇されているとの情報がありました! その以前所属していた事務所名は、不明ですが… どうやら炎上した発端は、2つあるようです。 ちなみに植田さんは 1989年生まれで立派な大人です。 まずこの時点で、 未成年ではないことが分かりますので、年齢的な問題で炎上したわけではなさそうです。 植田さんが喫煙者であるとわかったのは、本人の。 とあるファンがタバコを吸うのかと質問をし、それに応えた植田さんのコメントでわかりました。 その際に植田さんが応えたコメントは、 「20歳になってから少しずつ吸い始めています。 」 「最近メンソール系を吸っています」 とコメントしたそう。 きちんと年齢も守り20歳を過ぎてから吸っていますし、炎上する理由が謎に感じる方もいますよね…。 植田さんは舞台やミュージカルが主な活動のため、タバコを吸うと喉にも負担がかかるものです…。 その中で植田さんが喫煙をしていたことが分かり、 心配と不満の声が上がり炎上に繋がってしまった様子ですね。 植田さんの体を心配するファンが、過剰に炎上を起こした部分はあるかもしれませんね。 そういったことを考えれば、 植田圭輔さんは、ファンにとても愛されている俳優とも取れますね。 昨今は、国が値上げなどをして喫煙者を減らそうと努力していますね。 私個人的には個人の責任で吸えばいいとは思いますが、表舞台に立つ方はファンの反応も気にした方がいいようですね。 植田圭輔くんの接触イベント行くと20万円のゴールドネックレスつけてるファンと2万円のシルバーネックレスつけてるファンがお互い監視し合ってて植ちゃんが神対応だったか塩対応だったか目を光らせてるから最高にスリリングで面白い。 炎上理由は、ファンへの塩対応?植田圭輔はファンサが嫌い? 炎上理由の2つ目としてあげられるのは、植田さんが ファンに対して塩対応ということです。 果たして ファンサ(ファンサービス)が嫌いなのかもついでに調べました! ファンに対して塩対応についてですが、植田さん本人もファンレターの返事についてこう語っています。 今は返事はしていません。 いただいた分は全て保存しています! ツンデレやクール系が好きな方は、返事が来なくてもいいのですが、やはりファンはファンサービスがあると嬉しいものです。 ファンサが嫌いなのか調べてみた結果、なんと… ファンサが原因で炎上していたこともわかりました。 それは握手会で起きた出来事だそうで…。 2015年に開催された 「ハイタッチ会」。 植田さんと接近できる!と思う反面、ルールがいくつかあったようです。 サイン• 2ショットチェキではポーズ指定出来ない このようなルールのもと行われたようですが、とあるファンがTwitterで植田さんがポージングをしている2ショットチェキを公開。 他のファンがそれを見て ルール違反だと指摘し、炎上したということです。 しかしこればかりは、炎上しても仕方ない部分もあるかもしれませんね…。 塩対応植田さんなりのファンとの関わり方ならば、彼のファンならついて行く方も多いのではないでしょうか? ファンサが嫌いなら「ハイタッチ会」もしないと思うので、私個人的にはファンサも感謝してやっていると思います。 植田さんの誕生日には、バースデーイベントもありました。 なので、ファンサは嫌いではなさそうな気がします。 まず兄弟についてですが、植田家は女兄弟が多く 姉1人・妹2人いるそう。 お姉様も童顔なのですが、 姉貴肌感があり兄弟を支えて頼られる存在のようです。 男1人・女3人の兄弟らしいのですが、男1人ということもあってか植田さんはすごく 負けず嫌いで骨太な人だそう…。

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