いつの間にかライバルみたい 竹原。 ラグビーカイザー、ロジロマンス、ロジ…

バイプレイヤー、“ライバル過多”で交通渋滞?→女性がほとんど見当たりません。

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20億円赤字のサガン鳥栖は存続可能なのか? 先駆けることオフには、2人の引退選手、期限付き移籍先で完全移籍へと切り替えられた3人を含めて16人もの選手がサガンを去った。 本田の他にも2人がサガン鳥栖U-18から昇格するなど、育成型クラブへの歩みが鮮明に打ち出された直後に、 新型コロナウイルス禍の直撃を受けた。 2月下旬からすべての公式戦が中断されている非常事態下で、Jリーグ側はこの先に再開させるとしても、 最後の手段として位置づけてきた無観客試合の開催も視野に入れている。 予算で計上されている入場料収入7億9000万円の大半がなくなる事態が生じる可能性がある。 感染拡大の一途をたどる新型コロナウイルスの影響で、新規のスポンサーとの契約がまだ完了していない。 公式戦が中断され、ロゴなどの露出がなくなったとして、地場の既存スポンサーから契約を一時的に解除したいという申し出を受けるなど、 予算を作成したときとは状況が大きく変わっている。 話し合いを重ねたなかで実際に一時解除には至っていない状況も、竹原社長は感謝の思いとともに明かした。 すでに大分トリニータなどが市中銀行からの融資を検討しているなかで、資金がショートする時期を「他のJ1クラブよりも早いと思っていただければ」 と先を見すえたうえで、竹原社長は3期連続の赤字と今年度の債務超過を回避する策についてこう言及している。 「いかなる手段を取ってでも、存続へ向けて全力で努力をする。 それが市中銀行からの融資なのか、さまざまな寄付なのか、クラウドファンディングなのか、 あるいは新しい試みなのか。 このクラブがもつ存在意義にかけて、すべての方々へ最善を尽くして生き残っていく、という言い方でいいでしょうか」 J1鳥栖大ピンチ、20億円赤字 竹原社長「存続へいかなる手段もとる」 引用元:.

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CM「なのになのに 嫌いなやつ」歌詞や曲名(タイトル)は?歌手や役者は誰?

いつの間にかライバルみたい 竹原

京都のお寺の副住職で、コラムニスト・編集者としても活躍中の稲田ズイキさん。 そんな僧侶が、なんと「家出する」と宣言。 この連載は、「僧侶」という立場に虚無を、「寺」という場所に閉塞感をおぼえた27歳の若い僧侶が、お寺を飛び出し、他人の家をわたり歩き、人から助けられる生活の中で、一人の人間として修行していく様子をほぼリアルタイムに記録していくというものです。 気になった人はどうか、稲田さんをお家に泊めてあげてください。 * * * 家出することにした。 僧侶だから、もう出家は済んでいる。 だから、出家のち家出である。 連載の第1回目ということで、今回は僧侶である自分が「 なぜ寺を出て、定住しない決断をしたのか?」について書こうと思う。 「僧侶」として生きる虚無感 普段は「僧侶で~す」と明るく振舞ってても、心の中では、湯切りのできていないカップ焼きそばのような、ジメジメとしたやるせなさが残っていた。 毎日、自問自答している。 「 僧侶は必要な存在なの?」って。 一体、何ができるんだろう。 何か悩み相談をしたいなら、カウンセラーの先生とこに行けばいいし、なんだったら好きな芸能人のラジオ番組にお悩み相談すればいい。 「除霊して」なんて言われても、こちとら霊感はゼロ。 っていうか、除霊の仕方とか修行で習ってないんだけど! って感じだし。 唯一の見せ場であるお葬式も、最近は僧侶なしの「家族葬」が増えていて、未来のことを考えるだけで、ヒィって声が出る。 実は、 日本の僧侶の人口はおおよそ35万人で、警察官の人口よりも多い。 (平成30年版宗教年鑑、総務省HPより) えっ、マジで? そんなにいんの? って感じだ。 それなら「半分くらいは警察官になった方が日本のためになるんじゃないの?」なんてことも考えてきた。 自虐的に聞こえるかもしれない。 でも、同世代の20代の僧侶と話せば、同じようなバイブスを感じていることがわかった。 「僧侶はこの時代に必要とされていない。 ましてや未来にも」 いつのまにか、そんな前提の世界観で生きていた。 5年くらい前、僕が初めて修行に入ったとき、指導員の先生に言われた言葉が今も忘れられない。 「よくこんな時代に君たちは僧侶になろうと思いましたね!」 ホント、なんて時代に僧侶になっちまったんだよ!!!! 「仏教を伝える」危うげな使命感 虚無感をぬぐいきれなかったからか、僕は知らない間に 「仏教を伝える」という使命にたどり着いていた。 仏教とは、苦しみと向き合うための「生き方」を説く思想。 だったら、 この思想を現代に広めることが僧侶としての存在意義なんじゃないか? そう思って、2018年の4月からフリーランスのライター・編集者として、少しでも興味を持ってもらえるように、あの手この手を使って仏教を伝えるコンテンツを企画してきた。 なんともハッピーなことに、27歳の若僧なのに、この幻冬舎をはじめ、文春や集英社など、大手の出版社さんで、連載を持たせてもらったりしている。 Twitterでも率先して仏教のアウトプットを続けてきた。 「僧侶ってなに?仏なの?偉いの?」と言われることが多いので、立ち位置をアイドルで喩えると 仏 =アイドル 菩薩=バーターで呼ばれる妹分アイドル 僧侶=トップヲタ 衆生=ヲタク みたいな感じで、基本的に僧侶はただ"通じてる"だけなので「同じヲタクだ」くらいに思ってほしいです。 — 稲田ズイキ(煩悩クリエイター) andymizuki なんか、生きてる価値があるような感覚になった。 自分は「仏教を現代に伝え続けるメッセンジャーだ!」って。 でも、仏教系Webマガジンの編集長に就任したとき、ふと立ち止まって考えたのを覚えている。 なんで、メディアまで作って、仏教を伝える必要があるの? 本当に、仏教を伝えたらこの世界はハッピーになるの? って。 SNSには、仏教の知識や画一的に決めた信仰の有無で他人にマウントをとる人たちで溢れている。 おいおい、僕のやっていることって、むしろ世界に余計なマウントの構造を作っているだけなんじゃないだろうか……? 苦しみを取り除くのが仏教の目的なら、今すぐ日雇いアルバイトをして、稼いだお金を青年海外協力隊とかWHOに寄付した方がいいんじゃない? そっちの方が苦しみを救えるんじゃないの? でも、そうしようとしないのって、もしかして…… 自分のために仏教を伝えてるんじゃないの? 僧侶っていう虚無感を埋めたくて仏教を伝えてるんじゃないの? 「おおおああああああああああhcイオウェxjqwぁgふいへwクィモpd」 と、声にならない叫びを布団の中でぶちまける。 目をつむれば、湧いてくるキリのない問いかけを、捨てて、捨てて……そんなプチ坐禅な毎日。 当時お付き合いしていた彼女から突然電話がかかってきた日のこと。 口ぶりから相手が「普通ではない」状況なんだと一瞬でわかった。 「お父さんが……ガンになって……どうしたらいいの私……」 彼女は涙を流し、僕に助けを求めてきた。 藁にもすがる思いだったと思う。 突然の電話にうろたえたけど、なんとかして彼女の苦しみを取り除いてあげたい。 代わってあげられるなら代わりに苦しみを引き受けたい。 そう思った。 でも、気持ちとはうらはらに、 かける言葉を見つけられなかった。 「どうしたらいいの?」 そんな問いの答えはどこにもなかった。 どうすれば? どうすれば彼女の苦しみを取り除けるの? 分からなかった。 想像ができなかった。 それどころか、こんな時に仏教の知識が頭に浮かんできて、 「諸行無常だよ」と言ってしまいそうになった自分がいた。 「人はいつか死ぬ」 そんな風に受け止められる言葉を、目の前で涙を流している人間に言ってしまいそうになったのだ。 僕は完全に「 パブロフの犬」になっていた。 電気ショックを与えられたら、よだれを流す犬のように、苦しみを聞いたらまるで切り札を切るかのように、仏教の知識を披露するバカな犬になってしまっていたのだ。 そんな自分が腹立たしくて、悔しくて、無力で、涙が出た。 たぶん、彼女が欲しかったのは、そんな頭だけで理解してきた上っ面の「知識」なんかじゃなかった。 なんでこんな時まで僧侶の自我と僕は戦っているんだろう。 そんな場合じゃないのに。 涙を流しているのは彼女なのに。 自分がいかに「分かった気になっている」のか、痛感した。 仏教を勉強して、生き方を説いてきたはずの自分が、助けを求めてきたたった一人の人間に寄り添うことができなかった。 僧侶という身分にあぐらをかいて、仏教という知識に脳を負かせて、相手の痛みを想像することができなかったのだ。 「あなたを蝕むがん細胞をぶっ殺してやりたい」 ミュージシャンの竹原ピストルが、ガンになった友達のために作った曲でそう歌っていた。 こんなに強い言葉を吐いているのに、竹原ピストルは僕なんかよりも、ずっと優しかった。 涙を流している人の気持ちを噛み締めて泣いていた。 竹原ピストルは僕なんかよりも、はるかに「僧侶」だと思った。 この歌に比べて、僕のお経なんか、説法なんか、なんの意味があるんだろうか。 うんこ以下の価値だ。 届けたい相手のいない言葉に命が宿らないことは、文筆家の一人としても痛いくらいにわかる。 自分のために仏教を伝えているというエゴ。 僧侶という身分に甘えた思考停止。 そのすべてがやるせなくなって、バカバカしくなった。 何にもわかっていなかったのだ。 存在意義に駆られ、何者かになろうと焦り、ただ不安定な自分を埋め合わせるために、仏教を手にしていたんだろう。 自己を拡張してきたのだろう。 今、強く思うのは、「誰かのための」何者かになりたいということ。 存在意義だとか生きる意味だとか、そんなの「ファミチキが旨い」くらいでいいじゃないか、俺。 それよりも、目の前の「痛み」に手を差し延べられるような人に、僕はなりたい。 悟ったフリをせず、分かった気にもならず、共に相手の苦しみを悩み、共に痛みを分かち合えるような僧侶。 それが僕の思う僧侶だ。 ライバルは僧侶である自分。 意味も虚無も超えて、今は誰かのためにこの身を委ねたい。 お寺に坐臥して、スクリーン越しから発信し続ける自分に何ができるだろうか。 今にも死ぬ気で生き抜こうとしている現代人の心に寄り添うことなんてできるのだろうか。 「悩んでいる人はお寺に来てください」なんて、今の僕には言えたもんじゃない。 身体と身体、心と心。 見栄も恥もすべて捨てて、むき出しになりたい。 そして、話がしたい。 もっと…もっと人に会わねば! だから、「修行」と題して、家出することにした。 自身の「居場所」への執着を捨てて、自分を含めた「他者」とのハッピーを模索する利他行。 これが「出家のち家出」を決意した一つ目の理由。 二つ目は長くなるから、次回書く。 僧侶、今日から家出する。 (未だかつて木魚を持ち歩く僧侶がいただろうか) とりあえず、日常用品と寝袋と袈裟と木魚だけカバンに入れた。 VRゴーグルは実家に置いていくことにする。 なにやら、昔の僧侶は「 遊行(ゆぎょう)」といって、家も物もすべて捨てて、全国を旅しながら仏道修行に励んでいたらしい。 空也(くうや)や、一遍(いっぺん)というお坊さんが有名。 そんなパイセン僧侶たちは、旅先で出会った人から施しを受けて、その代わりに仏法を説いて暮らしていた。 中でも、踊り念仏といって、街中でリズムを刻み、自分も他人も溶け合うトランス空間の中で、 街の苦しみと共に踊っていたと言われる。 なにそれ、かっこいい。 僕には一体なにができるんだろう。 シティ説法、出会い系説法……。 この修行を続けていく中で、見つけたいと思う。 さて、長い修行の旅の、はじまりはじまりーーーーー * * * なぜ稲田さんは家出をして、人の家を渡り歩くのか。 次回、「お寺で生きる閉塞感」と続きます! もし稲田さんを泊めてあげてもいいと思った方は、にDMを送信してみてくださいね。 関連キーワード 僧侶 僧侶。 同志社大学を卒業、同大学院法学研究科を中退、その後デジタルエージェンシー企業インフォバーンに入社。 2018年に独立し、仏教を楽しむコラム連載など文筆業のかたわら、お寺ミュージカル映画祭「テ・ラ・ランド」や失恋浄化バー「失恋供養」、煩悩浄化トークイベント「煩悩ナイト」などリアルイベントを企画。 フリースタイルな僧侶たちWeb編集長。 Twitter: 過去の執筆・出演記事は (写真撮影:オガワリナ) 以下、polcaで応援してくださった方々 ゆうこ haru nishiura nsoh maikosode hiroshitakumi koei katsuno タカミネ じゅ み mahomika chikkusho senrenja fumiyasasaki みなさんありがとうございます!.

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テーマ別 [ ]• 寺院の噂 -• 神社の噂 -• 城の噂 -• 海水浴場 -• 駅の噂 - 尾道市の噂 [ ]• 観光スポットの多くが坂の上とか小路の奥。 レンタサイクルが全く役に立たない。 尾道観光に訪れた人がまず失敗するのがこのレンタサイクルだと言う。 坂道の風景がよく、絵ハガキなんかによくされている。 レンタサイクルはしまなみ海道を走るためのもの。 名前にエモンをつけるのが流行っている。 そんなワケないw• 観光客の目当ては「大和」「大林宣彦」「かみちゅ! 」と大きく3つに分かれる。 特に3つ目が増殖中。 モデルになった御袖天満宮の絵馬が大変なことに。 大和ロケセットはなくなったので、現在は「大林宣彦」と「かみちゅ! 」の二大政党制。 上と比べると少数だが「ぱすてる」目当てで訪れる人もいる。 「ぱすてる」と「かみちゅ!」の掛け持ちファンなんでたまらないです(笑)もっというとポルノグラフィティも好きだったり・・・• 昨今になって「タビと道連れ」と言う新興作品も現れた。 大林宣彦をきっかけに尾道を知り、念願かなって数年前行ったが、細い坂道とラーメンだけっていう印象。 尾道って結構「がっくり観光地」のような気がします(地元の人、ごめんね)• 地元民も「観光地」であるというのを自覚し始めたのは近年。 それまでは「きちゃにゃー(汚い)とこを映すなふうがわりぃー(格好が悪い)」と言っていた。 良くも悪くもカメラの魔力。 かわぐちかいじも尾道出身だったはず。 僕にはしまなみ海道の玄関口、という印象が強い。 尾道の人は、出身を「広島」といわず「尾道」と言う。 尾道市民の地元への愛着は強く尾道という土地に生まれたことを誇りに思っている。 市制施行した年も呉や福山より早い。 の人が「岡山」と言わないのと同じ?• 合併して10万都市復帰へ。 しかし、瀬戸田や因島まで尾道というのは無理が過ぎる• 北は御調から南は瀬戸田まで。 御調の中心部から瀬戸田の中心部まで約50km。 これが全て尾道市内という馬鹿でかさ。 しまなみ街道の始点。 ですね。 尾道駅の近くには本四高速の事務所があります。 ラーメンで知られる。 駅前の福屋近くにあるラーメン店のラーメンは油が浮いている。 他の人はおいしいといっていたが・・・僕はorz• 別の店で食べたけど、豚の背脂かが浮いていた。 その部分のスープをすすると口の中に獣臭さが広がる。 私は嫌いじゃないけど、確かに好き嫌いはあるな、あれは。 尾道ラーメンは脂が浮いてるのが特徴なんで・・・。 店によっては背脂が入っていないものもあり、決まった形はないらしい。 どこもかしこも行列できすぎ&店が繁殖しすぎで、普通にラーメン食いたい地元民は避難して店を探すことに…• 実は「尾道ラーメン」という名称は隣のにある業者がお土産用として売る商品に付けたのが始まりだとか…。 告発されないように気をつけましょう。 駅前などに自転車を放置すると、問答無用で捨てられる。 そういう条例があるので。 原チャリ保有率がとても高い。 日本の• おまわりさんも市街地のパトロールはカブ。 指定のゴミ袋がない。 半透明だったらサティとかフジグランの袋でもOK。 あんまり意味は無いが、市街地はアンテナが南に向いているので新居浜局のテレビが受信できる。 普通にワンセグも見れる。 電波飛びすぎ• 1、7、9、10、11、12、23、24、25、26、35チャンが見れるのがデフォだった。 (実家)愛媛は入らなかったが…• TVアニメ「ダ・カーポ」と「ダ・カーポII」の初音島は尾道が舞台らしい。 「注文の多い酒屋さん」がある。 正確に言うと「注意書きの多い酒屋さん」である。 たまに「著作権侵害中」な時がある。 門田プラザは大雨になると沈む。 山本モナさんの出身地• 西山喜久恵アナの出身地でもある。 実家は西山別館。 このご両人を比較するたび、尾道の陰と陽な気がする。 あ…の夜で頑張ってる人も忘れないであげて。 つかアナウンサー多いな…• フジつながりだが、みなぽんこと中野美奈子アナの親戚が住んでいる事をものまね紅白で明かした。 「親戚レベルで見れば、そんなもんどこにでもいるだろ」と突っ込んではいけないのだろうか。 2010年後期、NHK大阪放送局制作でここを舞台にした朝ドラ、が放送される。 前期の東京制作「ゲゲゲの女房」が人気だったことや、ここ2年大阪制作が不調もあり少々不安だが、フィクション大国・尾道のガイドブックに永遠の1ページを獲得できるのか... ヒロインが向島に住んでるという設定になってて、尾道渡船に乗るシーンがよく出てくるが、渡船乗り場の「ますやみそ」の看板がNHKによる自主規制のためか強引に「と」の字を貼り付けて「まとやみそ」に変えられている。 市内の七つの寺を巡る「尾道七佛めぐり」に2012年9月からマスコットキャラクターが登場。 各キャラクターの紹介がどことなくChakuwikiの「」と雰囲気が似ているような…。 対岸のと同じく、造船の町です。 向島とか、山波町とかにクレーンがいっぱいのデカイ工場があります。 てか、今治と似ている点が多いと思う。 下にあるように、銀行が多いとか。 さすが「姉妹」都市。 地域別 [ ]• 尾道 [ ] 尾道駅と昭和に創られた尾道城• 尾道駅の噂は。 寺院の噂:• 神社の噂:• 城の噂:• 映画の街らしく、駅前に震度1で全壊しそうな映画館がある。 本当に震度1で倒壊したら怖い。 するわけないけど。 現在営業している映画館は1軒もないらしい。 再建しようとする運動もあったりする。 映写機が焼けたりして大変だったようだが、復活したようだ。 まぁ、末永く続くことを祈りたいところ。 2000年からの8年間は、市民にとっての黒歴史とすべしという意見もある。 映画の街でありながら、映画を映画館で実際に見た人は少ないらしい。 サティの駐車場に小さめの「ワーナーマイカルシネマズ尾道」を作ってみてはどうでしょう。 「お蔵出し映画祭」とか言うのをやってる模様。 マイナー映画に光をあてる催し物。 駅前に復活したというか古い建物を再利用してできた映画館は「シネマ尾道」。 ミニシアター系の映画を中心に上映していて映画が趣味の人にはとてもイイ感じ。 しかしハリウッド系のメジャー作品を見ようと思うと福山まで出ないと無理。 まねき猫館の小梅がかわいい。 全国的に有名なラーメン屋「」には体長30センチクラスの金魚が多数いた。 「堀江貴文事務所」には逮捕後マスコミが殺到した。 livedoor尾道は閉鎖。 ホリエ事務所は石材店になっていました 元々ホリエ事務所はコンビニの空き店舗• 尾道全体に言える事だが、兵どもの夢の跡。 テレビとNHKラジオの備後地域の基幹局は尾道に置かれている。 NHKは最初尾道に放送局を置いていたが、その後福山に移転した。 そのため尾道にあるテレビとラジオの送信所を「福山局」と言い、福山市内にある中継局を「福山蔵王局」と言っている。 地上デジタル放送の基幹局は福山に置かれる。 昭和になって突然、尾道城が出来た。 最近の観光地図やガイドブックではその存在に一切触れられていない。 まぁ廃墟だからね。 市も閉鎖後の使い道に困っているらしい。 尾道にいつも福屋のカートとかごが置いてあるのが謎。 客が持ってくるのか? 市街地で建物の色と高さを制限する条例ができた。 ちなみに市役所の建物もその条例に引っかかっている。 事の発端は駅前の土地に高層ビルを建てる計画が持ち上がったから。 結局市がその土地を買い取って建設阻止。 そして放置中…• 高層ビルではなくてマンションですね。 今その土地を公園にするべく工事中。 公園できました。 ほとんどが芝生ですけど。 陰山校長効果で土堂小学校がにわかに盛り上がった。 陰山氏が他校に移った今はというと・・・• 駅前のは本気でしょぼい。 プチデパ地下状態のB1フロアは、まだまだいるらしい尾道の富裕層のよりどころな感じ。 の福屋よりはマシ。 エスカレーターがあってしかも食品だけのフロアがあることに感動した。 (by東広島市民)• の支店がある。 住友家が銀行進出を決めた土地が尾道だからという理由で、住友銀行が作った初めての支店。 土地柄なんだろうか、広銀、中銀、伊予銀、ひめぎん、もみじ、山口銀行と三井住友の支店がある。 10万都市にしては多いほう。 昔は県都を凌ぐ商都だったんですよ…• ちなみに1990年代までは呉市にも住友と三和の支店があったがいずれも閉店し、呉からは20世紀末までに都銀が消滅(三和はその昔、広地区に広支店を置いていたことまであったのに…)。 福山にも三井住友銀行の支店があるが、あっちは法人専門支店でATMすらない。 備後でフルバンキングサービスをやってる支店は三井住友銀行の中では、尾道だけ。 なんか「ちっちゃい」みたいやな。 北は山、南は海、国道と鉄道は東西に走ってる。 向島はポートアイランド。 でも尾道駅って西に少しよりすぎてない?• 「ちっちゃい」っぽい感じもする。 坂道多いし。 南は海、という地形はやっぱり神戸に近いと思う。 を中心とすればだって西によってるから、それもぴったり(?)。 よくフィクションの舞台になっている、ってのも神戸っぽい(?)。 神戸市の中でも特にと雰囲気が似ていると思う。 神戸市内の中でも海と山が特に迫っていてその間に国道と鉄道が通っていることや目の前にがあること、その島との間に四国まで通じている道路の橋が架かっていることなど共通点が多い。 千光寺には100円で鎖を伝って気軽に岩登りができる「くさり山」という場所がある。 登っている途中につい一度は「ファイト一発! 」と言ってしまう。 千光寺には地元の猫と警備員の攻防で知られている「尾道市立美術館」がある。 中心部のあちこちに有名人の足形がある。 ちっとも気づかれてないが、一応 文学の町でもある。 林芙美子とか志賀直哉とか。 放浪記の像とか、文学館みたいなのもある。 商店街に「パン屋航路」って店がある。 志賀直哉の作品をもじって。 しまなみ海道にサイクリングに来る人のために、駅前に「自転車組み立て場」がある。 ありがたいわ。 商店街で灯籠を並べるイベントやったり、上記の映画祭やらしまなみ海道のチャリンコイベント、ウォーキングイベント、 もうないっぽいが マラソンイベントとか、イベント盛りだくさん。 尾道駅前から東に延びる商店街は結構長い。 でもってそれほどシャッターストリートになってない。 坂の街という特性を活かして、TOKIOが千光寺の上から坂の下まで流し素麺をやったことがあるらしい。 新尾道 [ ]• 新尾道駅の噂は。 しまなみ球場は甲子園のコピー。 「しまなみ」と言う球場名とは名ばかりで実際は地形の起伏が激しい山間部にある。 遠方からの利用客にとって、市の玄関と勘違いされがちだが、実際には今なお尾道駅である。 東京や博多から「のぞみ」で来て広島や福山で「こだま」に乗り継ぐくらいなら、間違いなく福山から普通に乗り換えて尾道に来たほうが、バスの時間を考えると総合的に早くなると思う。 倉敷にも同じことが言えます。 新倉敷駅で降りるより岡山駅から在来線に乗り継ぐ方が便利。 三原や福山に張り合って新幹線駅を作ったが、市の観光振興に役立っているとは到底思えない。 役立ったと言えば広島~福山~尾道が連続ではなく片道乗車券に出来るようになったことくらいか……• 福山はともかく、三原には誘致合戦で負けたんですよ。 で、気合いで資金を集めて陳情して設置して貰ったものの・・・• 実際尾道駅を移設するか、いわゆる尾道らしい町並みをぶっ壊さないと共同駅を作るのは難しかったろう。 その辺も大きかったのでは…• 事実上「北尾道駅」てな感じで、ビジネスの人は目的地によって使い分けるのか、ちらほら見る@バス利用者• しかしそのバスも、市内方面は尾道駅に行くバスしかなく、(昔からの市内循環線を延ばしただけ)、周囲への交通の広がりという部分で難あり。 まぁ、タク利用なんだろうけど。 しまなみ海道経由で四国方面に行く人には少し便利なんではないかな?まぁ、福山からもバス出てるからそっちで充分なのかも知れないが。 今治出身者だけど、福山の方が断然便利です。 新幹線の駅はあるが在来線の駅がないので、降りたら途方に暮れる。 東尾道 [ ]• 尾道で唯一と言ってもいい平坦な土地があるところ。 ちなみに、広島の商工センターは、ここのパクリ• がある。 なにげに尾道初の、だったはず。 それまではニチイのが世界のすべてだった。 もあったけど。 ニチイには、かのグリコアもあったんよ。 交通局も東尾道。 消防署も東尾道。 デザインに凝りすぎて、あの建物は何なのかと思ってしまう。 新浜の消防署も同じ。 「東尾道に行く」と言えば以前は卸センターや、ボーリング場あたりに行くことを指したが、駅が出来てかなり領土が広がった。 元々は沼隈郡 浦崎 [ ]• 神社の噂:• 寺院の噂:• 尾道市の飛地。 三方は海に囲まれて、残り一方は福山市との境界線。 従って陸地では市域は繋がっていない。 島でもないのに航路で繋がっているとは尾道らしい。 尾道が松永との合併を見越して先に浦崎と合併したものの松永が寸での所で福山と合併してしまった結果である。 沼隈町が福山市と合併したので福山の中にポツンと浮いたような形になってしまったが、船に乗れば尾道市中心部は近いからそれほど違和感はないと思う。 やっぱり尾道らしくていいじゃん。 昭和の大合併のときに、高西あたり?との軋轢があって、松永市に参加せず尾道との合併を選択したらしい• 警察も福山の管轄。 消防は尾道市の管轄なので時間がかかる。 尾道市の消防車や救急車が、福山市の消防署の前を通って駆けつける。 百島と同様に支所がある。 福山・松永から通っているバスはここに入るとのんびりしているにもほどがある。 「遊園地前」に遊園地はない。 元々は沼隈郡 百島 [ ]• 神社の噂:• 本土とは海底の送電線と給水管でつながっている。 大型船が引っ掛けたり、台風で切れたりしている。 人口700人ほどだが、離島なので市役所の支所がある。 尾道市が運行しているのになぜか尾道市営バス(現・おのみちバス)ではないバスが走っている。 百島支所が運行する福祉バス。 橋がかかりまくり地続きになった各島を横目に、今でも昔ながらの(良い意味で)離島の趣を持ち続けている。 地続きじゃないので、最終便の船を逃すと帰れなくなる。 瀬戸内海の島々を船で回って、普段病院へ行けない高齢者らを診療しに行くというお医者さんがいる。 もちろん赤字も赤字の仕事だが、それでも必死にやっているお医者の先生の話は結構マジで感動できる。 御調 [ ] 神社の噂:• ゴチョー• 「みつぎ」です。 「ふれあいの里」がいつの間にか「 尾道ふれあいの里」になっていた• 電車が走ってた事がある。 クロスロードみつぎは本当にクロスロード。 山陽道が今みたいに海沿い周りでなかった時代は出雲街道と山陽道はここで交わっていたとか。 街の中心部の地名は「市(いち)」。 なので合併前は「御調郡御調町市」、合併後は「尾道市御調町市」と、町なのか市なのか分かりづらい。 昭和の大合併前は「御調郡市村」だったらしい。 御調に親戚がいるが、尾道市になった今でも呼称は「ちょっと市村行ってくる」がデフォ。 語呂がいいのかもw 向島 [ ]• 神社の噂:• 映画撮影後は取り壊すはずだった戦艦大和の実物大のロケセットを、リサイクルして観光スポットにした。 訪問者が25万人を超えたので、リサイクル大成功!• 当初の目標は20万人だったのに、とうとう訪問者が50万人を突破。 公開予定は06年3月末までだったが、あまりの人気ぶりににGW明けまで公開を延長した。 ただし御大大林宣彦だけは大反対。 セットがある期間だけの尾道絶縁宣言までした。 情状的な作風で知られる大先生にしては短絡的な発言だと未だに思う。 先生は、ロケセットを観光地にして延々と公開し続けたから苦言を呈したらしい。 せっかく「本物」がある町なのに,ハリボテのようなもので観光客を呼ばなくても。。。 と思う。 もちろん本物と思えば見劣りするが、ハリボテにしてはすごかった。 部品の一部はの大和ミュージアムにあげたので、リサイクルのリサイクルも大成功!! 尾道の市街地から見えているが、徒歩以外で行こうとすると何かしらの金がかかる。 昔は泳いで渡った。 船に轢かれる。 2013年4月にとうとう尾道大橋が無料化• テレビの送信所がある• 向島町(西半分)を「島」、向東町(東半分)を「東」といっている。 後者も向島内だが、向島町の尾道入り以前から尾道市域だった。 本土からすればどっちも島なのだが、島民にとって島か東なのかは結構重要らしい。 尾道に併合される前は、向島町民運動会に一集落として参加してた向東町、地域対抗戦だったんよ。 橋は遠回りなので、今でも渡船が大盛況。 2007年2月、車が渡船乗車中に転落死亡事故発生。 かみちゅ! でおなじみの渡船• ゴメン、知らないからわからない。 別の渡船では桟橋沈没。 そして2008年廃止…渡船がどんどん減っていく(泣)• その廃止された航路とは別の航路の桟橋も沈没。 毎朝、渡船から自転車に乗った学生たちが吐き出される様は圧巻。 しまなみ海道サイクリングの案内でも、唯一尾道 本州 ~向島だけは橋を渡るのではなく渡船のルートが示されている。 実際、この間の橋は自転車用の走行スペースがなくて危ないしな。 素直に渡船がよろしい。 そもそも生口島(旧豊田郡)は正確には備後ではないからな、飛んどるのは向島だけよ• 東京の東武線沿線の向島とカブる。。 「むかいしま」と「むこうじま」。 間違えられること山の如し。 の向島も。 読み方はこっちのほうが近いな• 京都のは「むかいじま」です。 合併前は御調郡向島町だったため、訪問者がタクシーで「御調まで」と言って御調町まで連れて行かれた人がいる。 尾道からの郵便は、「 市外向島町」と書いていた。 合併前、「尾道市向島町」と書かれていても番地と宛名が正しければ何の問題もなく配達していました。 因島まで旧御調郡だったりします。 そのタクシーの話だが、「御調まで」って郡名で言うのがそもそもの間違いだと思う。 アバウトにもほどがあるだろ。 アバウトというより意図的な嫌がらせを目的とした遊びにしか思えない件。 とはいえ御調迄行って向島に戻るとなるとタクシーの運ちゃんからしたら、めっちゃ有難い乗客とも言えるし、そうでもないのかもと思わんでもないが……• そう言えば漫画家「かわぐちかいじ」氏の出身地だったハズ。 向島にある川口石油はご実家?• 向東出身だそうです。 ダイエーグループのドムドムバーガーがあって衝撃!• 尾道を舞台にしたNHK朝ドラ「てっぱん」はココが舞台。 尾道市街の方にパチンコ屋が見える。 ネオンが海を挟んで尾道でも目立つようにしてるってことは、渡船でパチンコしに行くんだろうな。 土日祝の前日は造船所のクレーンがライトアップされている。 工場萌えな方はどうぞ。 NTT&ヤマト運輸、日本の運輸通信業界の巨頭2社の会長が、どっちも向島出身(2013年末現在)。 全然知られてない。 瀬戸田 [ ]• 寺院の噂:• 海水浴場の噂:• 何が何でも平山郁夫• 尾道はほとんど御調郡だけど(東尾道は沼隈郡)、瀬戸田は豊田郡。 旧なので衆院選の選挙区は尾道市のうち瀬戸田だけ広島5区(呉市・竹原市などと同じ選挙区)• なので、合併前から瀬戸田に候補者が回りに来ない傾向がある。 同じ島にありながら、旧因島市か旧瀬戸田町かで選挙区が違う。 まるで江田島市みたいだな。 尾道や因島は亀井先生だが、瀬戸田は寺田稔先生 池田勇人先生の孫の姪の旦那。 でも亀井先生や宮沢先生より池田先生とその後継の寺田先生の御威光のほうが及んでいるかというと、その辺りは五十歩百歩だったりする。 (というかしまなみ海道創設に尽力した亀井・宮沢両名のほうが御威光あり。 JAもここだけ三原の管轄。 生口島の北側は旧因島市。 生口島なのに因島なのは、洲江と原。 方角的にはむしろ北東。 因島と合併するー三原と合併するーと紆余曲折• 瀬戸田といえば平山郁夫かシトラスパーク。 シトラスパークってまだあったんですね。 何年か前に行ったことがあるけど、いつ潰れてもおかしくないなって思った。 所要時間5分・運賃300円• 尾道駅直通バスは、まさかのCNGノンステップ、それもATらしくキックダウン多用して爆走する。 「耕三寺」という、日本中から文化財をパクってきた寺があるが、その寺自体も博物館。 一部の年配者から「あそこは宝くじが当たって、その金で建てた寺だからご利益なんかない」と言われることがある。 一部というか大多数の瀬戸田在住者が口には出さないまでもそう思ってる。 でもなぜか成人式の日はここで記念撮影がデフォ。 正直向上寺のほうが御利益大ありだというのは秘密。 実は、国宝指定されている三重の塔が存在する。 実は旧安芸国• なので上にもあったように選挙区も尾道市街とは違ってくる。 耕三寺前のアイスクリーム屋のアイスが結構美味い。 と言うかめっちゃ旨い。 おそらく中四国のアイスクリーム屋で一番うまい。 ご近所へお越しの際は是非ご賞味あれ。 色々ググってみたら、福山の天満屋の中にも支店があるらしいので、瀬戸田までいかんでも買えるらしいけど。 瀬戸田といえば。 加工品もいろいろある。 そのうちいくつかは広島駅でも売っている。 「旨塩ポン酢」は手ごろな値段でお土産にもおすすめ。 岡山県尾道市 嘘 の噂 [ ]• 岡山の県民性のほうが近い。 ゆえに「岡山県尾道市」• ちがう!そんなはずはない(?)• がふつうにある。 東尾道にもある。 昔はトマト(旧山陽相互)銀行の支店もありました。 JRも• 何かの本で、著者の出身地が岡山県尾道市と書かれていたのを実際に見たことがある。 地元民だが岡山だけには間違えられたくない。 高須方面と浦崎を除いて尾道は「安芸国」なので、「尾三」って括りがあるように三原との繋がりが大きく、それに昔々尾道がもっとアゲアゲだった頃は…• 市民病院の向こうの峠に関所みたいなのが今でも残っている。 てことで、わからんでもないが尾道まで岡山民は攻め込んでこないようにw• 尾三 びさん であって備讃 びさん、と ではない• 尾三消防組合というのが愛知県にある。 尾張と三河の境目にある、かなりレアな公共団体である。 【訂正】尾道は備後国。 但し、お城は広島にある「芸州」と。 ややこしい… シリマセンデシタスイマセン• 美ノ郷の辺りでは地形の関係からか在広局よりテレビせとうちの方が映りが良いらしい。 実際山の上の方は海まで遮るものなければ、四国の電波が飛んでくる割に中継局やら共聴設備あったりするでな。 北のほうは。 でもそれと岡山属性は関係ないぞw 関連項目 [ ]• (旧交通局).

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