アナ雪 ステマ。 「100日後に死ぬワニ」爆死、五輪延期やアナ雪ステマ騒動との残念な類似点

アナ雪2ステマ疑惑で炎上「やしろあずき」寿司で批判リプ交わすも黒歴史ノートねつ造まで飛び火

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大ヒット映画「ナと雪の女王2」がステルスマーケティング、所謂ステマを行ったと大炎上しています。 既に数人の漫画家が感想というていでPR漫画を描いたことを認め謝罪、疑惑ではなくステマ確定という状況です。 今回のステマ騒動は何が問題で誰が悪いのでしょうか。 またステマ漫画家一覧と、それに対する読者の反応を紹介します。 【アナ雪 ステマ疑惑大きな代償】 映画「アナと雪の女王2」に、まさかのステマ疑惑が浮上し、大きな注目を集めている。 識者はステマ疑惑で「作品自体の価値が、今回のような中途半端な宣伝手法で大きく傷つく結果になってしまう」と指摘。 — Yahoo! ニュース YahooNewsTopics 既にヤフーニュースでも取り上げられていました。 そういう意味ではアナ雪2も宣伝成功かもしれません。 私も「アナと雪の女王2」が公開されていることをこの件で知りました。 とはいえディズニーは健全な企業であるべきなので、長期的にはマイナスな事案となりそうです。 ステマ漫画家一覧 数人の漫画家にオファーが届いたようです。 個人の感想というていで「アナと雪の女王2」を宣伝しています。 一覧と彼らの漫画、そして謝罪を紹介します。 ツイッターにて公開されていました。 アナ雪2のエルサが可愛いすぎるとアレンデール国民の私が熱く語っているだけの漫画。 本投稿で説明しておらず大変失礼しました。 でも元からめちゃくちゃファンなので、結局その後もう一回観に行きました。 また観に行きます!エルサについて熱く語れて超絶嬉しかったです。 今回、映画にご招待頂きPRでマンガを描かせて頂きました。 本投稿にPRと記載がなく申し訳ありませんでした。 本投稿で説明がなく申し訳ありませんでした。 ご説明が足らず大変失礼致しました。 しばらく自粛して黙々と自分の漫画描けという事だと思うので、家にこもってひたむきに作業します。 (失礼で申し訳ないです。 漫画は面白かったです) フォロワー数は多い方で20万人、少ない方で3万人強といったところでした。 ちなみにお金を貰ったかどうかまでは明らかになっていません。 試写会に招待された見返りにステマ漫画を描いたということになっているようです。 ツイッターではPR表記しなければいけないルールがあるので、規約違反に該当する可能性が高いです。 最悪アカウント凍結となってしまうので、漫画家さんたちは謝罪されていました。 誰が頼んだのか 「アナ雪2」ステマ依頼者は明らかにはされていません。 ディズニーか電通のような広告代理店の2択ですが、どちらなんでしょうか。 ディズニーがこんなことするはずないと思いたい純真な気持ちと、こういうことをやってきた会社だから大きくなったという邪推と両方あります。 日本の映画関連の広告代理店は、アベンジャーズシリーズでも評判最悪の邦題をつけたりと疑いたくなる土壌はあります。 しかしステマと認識してはいないとも弁明しています。 悪いけどPRは明白 漫画家さんたちを擁護するわけではありませんが、著作権に厳しいディズニーの画像やらキャラクターを、著作権にある程度精通しているであろうネット漫画家が描いていたという時点で何らかの宣伝であることは明白ではありました。 (しかも同じタイミングの一斉投稿でした) あとは吉本興業のミキが行った京都ステマと比べられていましたが、あちらは税金が絡んでいるのでより悪質です。 更に今回は金銭の授受は発生していない可能性もあります。 宜しくない行為ではあるものの、大炎上して今なお叩かれているのはちょっと同情してしまいます。 批判的な反応まとめ 好きだったのにフォロー外しますといった意見も多かったです。 「観るか悩むな。 観なきゃ!」とさも自発的に行ったかのように漫画に記載して実際は「試写会に 招待 されて行った」というのはあまりにも、、、。 意図的にフォロワーを騙そうという意思が見えてとても残念です。 フォロー外します。 もう漫画読みません。 残念です。 」とか送っちゃう人は、自分がどれだけ勝手で人を傷つけることをしてるのかわかって欲しい。 特に事後の対応に誠意がなく正直ひどいと思っています。 (PR表記抜けとかのレベルではないし、ステマを真正面から謝罪してないため)。 今後、もう漫画が楽しめないと思うのでフォローは外します。 本当に残念です。 投稿した漫画家も、完全に狂っている。 俺としては、「マイティ・ソーのラグナロクをバトルロワイヤル」に変更するわ、「シビルウォーのイメージソングを、EXILEのATSUSHI」に担当させるわ、「ディズニーの日本配給と広告代理店は本当に信頼できない」案件がまた一つ積みあがったなというのが正直なところ。 — 鐘の音@C97落ちました kanenooto7248 見るか見ないかを決めていない客層向けに、 「この作品は面白い」と、 一般人を装ってレビューするのがステマ。 いち個人の感想と言う体を取る分、 どんな言い方をしても自由なのが問題。 感想をいうだけなら、何を言っても嘘にはならないから。 — Knyacki Knyackiy ショック。 ただただ残念。 — みき RURUaGOGO 擁護派の反応まとめ 良くないことだけど許す的な反応。 漫画家のひとの謝罪より発注元のほうが気になっちゃうんだなぁ — kanamyu251 kanamyu2511 すきな漫画家さんなので てきも増えたと思いますが まけないで頑張ってください! 最後に、個人的な意見ですが 悪気はなかったとだと思います — アボカドおにぎり ki3u2ko 漫画いつもめちゃくちゃ楽しみにしてます。 そこまで悪い事したとは思えない…。 ただのうっかりやん…。 気にせず、色々な場所で作品を出して頂ければ ファンとしてこの上ない幸せです。 — マンボウ manbowsashimi 匿名だからってリプ欄に心無い言葉が多すぎやしないか…。 小雨大豆先生の作品は九十九の満月から見てて、どれも大大大好きなのでこれからも応援してます!!!!! — アホウドリ Ahooooooodori アナ雪2鑑賞済みでしたが、映画の面白いところが押さえてあり、また観に行きたいと思えるレポでした。 依頼側のやり方に問題があっただけで、どの漫画も良かったと私は思います。 フィオナ旅行記から楽しく読ませていただいております。 また面白い漫画を楽しみにしています。 宣伝費を裏で受け取っていなければ。 この記事は裏で招待された漫画家がディズニーから宣伝費を受け取っていたと言いたいのだろうか。 — チャン chantaiko きちんと謝罪されてPRだった事を付け加えて更に上げ直しされてるのでもう十分な気もします。 今回のことはそれはそれ、これはこれです。 これからも良い作品をお描きください、いつも応援しています! — みくねこ mikuneko5454 ステマに便乗 ステマ騒動に便乗して本当はステマ依頼を受けていないのにステマ風の漫画やSNS発言を行って売名することもできそうです。 うまく便乗できれば、健全なイメージと引き換えに、多くのフォロワー数や知名度を得ることが可能かもしれません。 ツイッターは直接的な収益は発生しませんが、アカウントを他の媒体と紐づけて間接的な収益アップに繋げることは可能です。 そういう意味でも今回のステマ漫画はよろしくない行為だったかもしれません。 アナ雪2はステマの困難を乗り越えてヒットすることができるでしょうか。

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『アナ雪2』も失敗 SNSの「仕込み」「ステマ」はどこまでOK?:日経クロストレンド

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ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社のプレスリリースによれば、12月3日午後のほぼ同時刻に7人の漫画家が同じハッシュタグをつけて一斉に投稿した「感想」漫画は、本来はディズニーによる宣伝であることを明記するはずが、『関係者間でのコミュニケーションに行き届かない部分があり 略 抜け落ちる結果となってしまった』ものであるとのこと。 つまり自発的・中立的な立場からの感想であることを装って一般消費者に好印象を与えることを意図したいわゆるステマ、ステルスマーケティングではなく、明確に広告と表記するはずが、あくまで手違いにより、結果的にステマに見えてしまったもの、という説明です。 おさらいすると、今回の騒ぎの発端は12月3日午後のほぼ同時刻に、7人の漫画家が『アナと雪の女王2』について好意的な「感想」漫画を一斉に投稿したこと。 うち5人は19時ジャスト、残りの二人は19時1分と3分という見事なシンクロぶりです。 仮に同じ回の試写会の後であったとしても、単なる感想ツイートならばともかく、内容も違い制作期間も異なるはずの漫画がほぼ同時に、まったく同一のハッシュタグの組み合わせで投稿されていたことから、これはいわゆる「仕込み」の広告ではないか、それにしては依頼による投稿であることを示す文言や「PR」の二文字すらないということは、広告であることを隠して優良誤認を狙ったステルスマーケティングではないかと疑惑を集めていました。 翌朝になって、7人の漫画家が7人とも、「PR漫画でした」「説明をしておらず大変失礼しました」といった、非常に似通った文言の謝罪のツイートをしています。 どうやら指示通りの言い回しで謝った人と、イイ感じに自分の言葉であるようにアレンジして自然な文言にした人がいるようです。 これすごくないですか? 文献学的に諸写本を校合して原文を再構できそう。 — さゆぬ sayunu ウォルト・ディズニー・ジャパンはITメディアの問い合わせに対して当初「ステマであるという認識はない」、あくまで「コミュニケーションミス」によるものでありウェブサイト等で説明もしないと、12月5日付けでニュースリリース「」を公開。 今回の件について 「... クリエーターのみなさま、ファンのみなさまに多大なご心配、ご迷惑をお掛けし、深くお詫び申し上げます」 としつつも、 『... 「PR」であることを明記していただくことを予定しておりましたが、関係者間でのコミュニケーションに行き届かない部分があり、当初の投稿において明記が抜け落ちる結果となって』 しまっただけであって、あくまで純粋なミスによるもの、優良誤認を意図したスポンサー表記なしプロモーションではない、と説明しています。 現在ではなおさら、こうしたマイクロインフルエンサーとソーシャルメディアを通じたステルスマーケティングについては一般の理解も広がり、ディズニー本社がある米国では。 なりますが、しかし一方で、「お詫び」の文言が「 予定しておりましたが、 関係者間でのコミュニケーションに行き届かない 部分が」 強調筆者 という、世界有数のメディア・コングロマリットが目下の最重要ブランドをみずから、消費者の信頼を裏切るかたちで毀損した深刻な危機に際して述べたとは思えない スーパーふわふわ表現であること、何よりも貧しい漫画描きであったウォルター・イライアス・ディズニーの創業になるディズニー社が、依頼したアーティスト自身に謝罪させているという異様な事態であることを思うと、このままレリゴーできる案件とはとても思えないのも確かです。 今回、説明不足でしたと釈明した漫画家には、過去にほかのディズニー映画についてPR表記のない「感想」漫画を描いていた例も、また別の映画についてはしっかりPR表記ありで広告漫画を描いている例もあります。 参考: ごく個人的には、公開された Frozen 2の圧倒的な作品力に酔い、アーティストだけでなくシミュレーション技術のエンジニアチームまで並ぶ膨大なエンドクレジットをほとんど畏敬の念で見つめた直後だけに、作品も制作者全員をも貶めるような「結果的」ステマには暗澹とした気分になります。 しかし、純粋に感動して自発的に絶賛した1ファンがどうせまた宣伝と思われないためにも、また作品名で検索すると「ステマ」がサジェストされる最悪のブランド毀損を二度と招かないためにも、過去にこれ以外の「明記が抜け落ちる結果」があったのか、偶発的な「行き届かない部分」だったのか慣習的な以心伝心だったのかの検証を含めた明確なディスクロージャーと、ディズニーが率先することで業界からこうした事態が駆逐される、実効性のある「再発防止策」を望みたいものです。 望んでいるだけでもアレですので、ここはひとつ劇中でアナとエルサが教えてくれた諦めない姿勢、暗闇にあっても next right thing をマストゴーオンな姿に感化されて、まずは米国のウォルト・ディズニー・カンパニー本社に、今回の件および米国内と国外でのインフルエンサー広告ポリシーについてコメントを求めてみました Frozen 2サントラを流してオーロラのマネをしながら。 回答がありしだい追ってお伝えします。

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アナ雪2ステマ疑惑のPR漫画。後にPRと追記されるが情報伝達ミス?

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気になるところから読む• 『アナと雪の女王2』感想漫画の投稿でウォルト・ディズニー・ジャパンが謝罪文を発表 さて、IMAXで贅沢にアナと雪の女王2を観賞だーい。 これは、ウォルト・ディズニー・ジャパンが 宣伝PRの一環として行った「『アナと雪の女王2』感想漫画企画」で、クリエイター7人に映画を鑑賞させて感想漫画をツイッターに投稿してもらうというもの。 しかし、投稿にはPR表記が一切なかったため、ネット上で 「ステマではないか」との批判が殺到する事態となりました。 批判を受け、ウォルト・ディズニー・ジャパンは公式サイトを通して謝罪文を発表。 こちらがその謝罪文全文です。 この度は、「『アナと雪の女王2』感想漫画企画」につきまして、ご参加いただきましたクリエイターのみなさま、ファンのみなさまに多大なご心配、ご迷惑をお掛けし、深くお詫び申し上げます。 本企画は、クリエイター7名のみなさまに映画『アナと雪の女王2』をご覧いただき、ご感想を自由に表現いただいた漫画をTwitterに投稿いただく企画として実施したものです。 本企画に伴う投稿は、「PR」であることを明記していただくことを予定しておりましたが、関係者間でのコミュニケーションに行き届かない部分があり、当初の投稿において明記が抜け落ちる結果となってしまいました。 今後このような事がないよう、関係者一同、深く反省するとともに、コミュニケーション体制を見直し、再発防止策を講じてまいります。 ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 投稿漫画にPR表記が抜けてしまった理由について、ディズニーの担当者は 伝達上のミスと説明しており、ステマの意図や認識についてはなかったと否定しています。 アナ雪2の評価や感想・レビューについては『』でまとめていますので是非一緒にチェックしてみてくださいね! ステマとは ステマとは「ステルスマーケティング」の略で、 企業側からお金を受け取っているにもかかわらず、客観的な立場を装い、その企業の商品について良い口コミをするなどの宣伝活動を行うことを指します。 「ヤラセ」「サクラ」などとも呼ばれます。 飲食店などで悪いレビューを削除し、良いレビューだけを残すことによって自社の評価を操作することも「ステマ」にあたります。 2012年に発生した「ペニーオークション詐欺事件(通称:ペニオク事件)」でも、多くの芸能人が報酬を受け取っていたことを明記せずにオークションサイトを宣伝した(ステマ)として大きな騒動となりました。 この事件によって「ステマ」が広く世間に知られることとなり、この年の「新語・流行語大賞」にもノミネートされました。 「ステマ」の問題点は 「偽りのイメージを持たせて消費者をだますことにより、消費者に不利益をもたらす面がある」ため、モラルの観点から非難を受ける対象となっています。 もし「ステマ」を行っていたことが発覚した場合、企業は消費者からの信用を落とすことにもつながります。 そのため、企業による宣伝活動を行う場合は 「#PR」「#AD」といった表記によって、消費者にそれが広告だとわかるようになっていなければいけません。 今回『アナ雪2』が批判を受けたのは、PR表記をせずに広告宣伝活動を行った「ステマ」であるとみなされたからなんですね。 スポンサーリンク 『アナと雪の女王2』でステマをしたとされる漫画家作家7人は誰? でタグ検索すると確かにいわゆる中堅どころ?のツイッター漫画家さんたちが昨日の19時過ぎにイカした漫画を一斉に投稿していらっしゃる これは中々微笑ましい偶然だぁ… — savage xsamination 12月3日に午後7時ごろに「#アナ雪2と未知の旅へ」のハッシュタグとともに投稿された7人の漫画家作家と投稿内容がこちら。 いずれも12月3日午後7時〜3分ごろのほぼ同時刻に投稿されている• 「#アナ雪2と未知の旅へ」というハッシュタグがついている• PR表記がされていない(小雨大豆は一度削除したのちPRをつけてあげ直している) といった共通点がありました。 そして「ステマ疑惑」によって炎上騒ぎとなったため、漫画家の方々は 「試写会に招待されPRで漫画を描いた」とことの経緯を説明し、PRの文言をつけなかったことについて「認識不足」として謝罪しました。 スポンサーリンク 『アナと雪の女王2』でステマをした広告代理店はどこ?【追記あり】 ステマ。 一番悪いのは広告代理店。 まあ腹抱えて笑ったからいいんだけど。 株式会社wwwaapが依頼主だとする根拠については• ツイッター宣伝漫画の最大手だから• 「山本アヒル」「しおひがり」「お肉おいしい」はwwwaapのクリエイター• ツイッターで「PR漫画」がトレンドワードになっていたのに、広告漫画の会社役員であるやしろあずきはそれに一切触れなかった などがあげられています。 しかし、やしろさん本人は 「僕自身一切関わっていない」とこの噂について否定しています。 えーとですね、世間で話題になっている件について多方面から心配の声やお前が黒幕だったのか貴様許すまじ末代まで呪ってやる等の声をいただいてるんですが、僕自身一切関わってないのでよろしくお願いします。 とりあえず寿司の写真でも貼っといてください。 — やしろあずき 月曜日西A-60ab yashi09 会社の執行役員であるやしろさんが否定しているため、株式会社wwwaapがどこまでこの件に関わっているのか、現段階では確定した情報がないままとなっています。 今回の『アナ雪2』ステマ騒動については、今度の動向を見守りつつ新たな情報が入り次第こちらに追記したいと思います。 アナ雪ツイート騒動、続報です。 複数の電通社員は自社の関与を認めました。 参加した漫画家は「PR表記をつけないよう依頼」とステルスだったことを告白。 WSJは電通、ディズニージャパン及びディズニー本社に「誰の発案だったのか」問い合わせていますが、一切反応がありません。 今回の件について仕事を依頼してきた代理店はPR表記をつけないよう依頼してきましたが、本文にアナ雪2のタグ2つと時間を揃えての投稿にする事で、これがステルスマーケティングにはあたらないと認識していたようです。 もっともその後のバタバタは作家共々反省するところは多いです。 スポンサーリンク まとめ 今回は、映画『アナと雪の女王2』をめぐるステルスマーケティング(=ステマ)疑惑についてご紹介しました。 12月3日午後7時にツイッター上に 「#アナ雪2と未知の旅へ」とハッシュタグをつけた7人の漫画家による感想漫画が「ステマ」だとの疑惑が上がっています。 ウォルト・ディズニー・ジャパンは公式サイト上で謝罪文を発表し、PR表記をしなかったことについて 「伝達上のミス」と説明し、ステマを否定。 7人の漫画家たちはそれぞれ「試写会に招待されPR漫画を書いた」と経緯を説明し、PR表記しなかったことを 「認識不足だった」と謝罪。 感想漫画を依頼した広告代理店は 株式会社wwwaap(ワープ)だとする説がネット上で多く出回っていますが、執行役員のやしろあずき氏は 「僕自身一切関わっていない」と関与を完全に否定していました。 アナ雪の結末まであらすじが知りたいという方は『』でまとめていますので是非読んでみてくださいね!.

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