アレクサ 緑 点滅。 【原因・解決方法】アレクサが黄緑(黄色)で点滅

Amazon Echo(Alexa)が黄色に点滅していたら何?ライトの色ごとの効果をメモした記事

アレクサ 緑 点滅

今日から、2台のEchoで通話できるようになったよ。 やっとアメリカのEchoと同じになった。 これからは家の中のあちこちに置いたEcho(やEcho DotやEcho Spotなど)を、インターフォン代わりに使える。 遠く離れた友人や親戚の家のEchoとも通話できる。 ボイスメッセージも送れる。 Alexaコール 新登場したEcho同士の通話機能を、Amazonでは「Alexaコール」と呼んでいる。 (何か調べたいときは「Alexaコール」で検索するといい) これ、早い話、2台のEchoを使って通話できるという機能なんだ。 Echoの全機種を代表して今は「Echo」と書くけど、Echo DotやEcho Plus、Echo Spot、Echo Showの全部でできるし、あれこれ取り混ぜてもできるよ。 実際にやってみるとこんな感じになる。 まず、Echoに向かって「アレクサ、花子さんに連絡して」と言う。 相手が「応答して」と言えば、そこからあなたと花子さんの通話が始まる。 (拒否して、だと終わり) 機能としては電話と同じなんだけど、電話会社の線や電波は使わず、ネット回線のデータ通信を使うから、通話料金はかからない。 相手のEchoが何十キロ離れていても大丈夫だよ。 このAlexaコールをやるには、事前にあれこれ設定しておかなきゃいけない。 買ってすぐの状態(デフォルト)じゃできないんだ。 ちょっと面倒くさい。 設定方法はに書いてある。 あとね、通話する2台のEchoが両方ともEcho SpotやEcho Show(どちらも画面付き)だったら、相手の顔を見ながらのビデオ通話もできるよ。 アレクサの呼び出しアナウンスなしに、いきなり通話モードに入る「呼びかけ機能」 Alexaコールとほぼ同じなんだけど、始め方がちょっと違う通話機能。 それがAmazonが言う「呼びかけ機能」だ。 これも今日からできるようになってる。 これは、相手のEchoをいきなり通話モードにしてしまう機能なんだ。 いきなりと言っても、通知音が1回だけ「タリララ〜」と鳴り、ブルーリングが光るから相手には分かるんだけど、その後アレクサは何のアナウンスもせず、いきなり通話の状態になる。 (具体的には、Echoのマイクとスピーカーがオンになる。 Echo Spotならカメラとディスプレイ画面もオンになる)相手は通話を拒否できない、という、家族間で使うにはちょうどいい横暴な機能、それが「呼びかけ機能」なんだ。 実際にはこんな感じ。 まず、Echoに向かって「アレクサ、子供部屋のEchoに呼びかけして」などと言う。 すると、子供部屋のEchoが光り、「タリララ〜」と通知音が1回鳴り、マイクとスピーカーが自動的にオンになり、通話できる状態になる。 (この機能はアメリカでdrop in(予告なしにひょっこり訪ねる)と呼ばれているんだ。 Amazon Japanのスタッフはきっと、翻訳に苦しんだ挙句「呼びかけ」なんていうちょっとズレた名前で妥協したんだろう。 僕は『いきなり通話機能』あたりがいいと思うんだけどなぁ) こうやって通話状態になったあとどうするかというと、もちろんあなたの声で呼びかけるわけだ。 「オイ、タカシ、ちゃんと勉強してるか! 」、とかね。 まるでインターフォンのように使える。 アメリカでは親しい家族間でこの呼びかけ機能(drop in)がよく使われているよ。 もう一つ特徴がある。 あなたが何も声を出さなければ、相手のEchoは音を拾うだけ。 つまり盗聴器のようにもなるんだ。 (通知音やブルーリングの光に相手が気づかなければの話だけどね)相手がEcho Spotなら、カメラがオンになって監視カメラみたいにもなる。 実際アメリカじゃあ、赤ちゃんのいる部屋や高齢者の部屋に置いて、監視カメラの代わりにしている人がけっこういる。 この「呼びかけ機能」も、使うには事前の設定が必要。 盗聴器になっちゃうようなものを知らない人に使われないように、相手を限定したり、特定の相手をブロックしたりするんだ。 詳しいやり方はページに書いてあるよ。 あと、相手のEchoが遠く離れた所にあっても、この「呼びかけ機能」を使えるよ。 その設定は、家の中で通話するのとはちょっと違っていて、に書いてある。 実際にやってみるとこんな感じになる。 まず、Echoに向かって「アレクサ、花子にメッセージを送信して」と言う。 あなたはメッセージを言う。 録音したメッセージを、アレクサが花子のEchoに送信する。 花子のEchoが通知音を鳴らし、ライトが黄色に点滅する。 花子は「メッセージを再生して」と言って、あなたのメッセージ(録音)を再生する。 これをやるにも事前の設定が必要。 (何をやるにも設定、設定って、頭がいたいよね)やり方はにある。 Alexaコール、呼びかけ機能、Alexaメッセージが追加されたことで、日本のEchoは本家アメリカのEchoにグッと近づいた。 次はSpotifyが聴けるようになればいいな、と個人的には思っているんだけど、Amazonさんお願いします。 〈追記〉Spotifyの有料版は、2018年11月からEchoで聴けるようになっている。

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Amazon Echoの黄色ライトの意味は?アレクサからの通知を受け取ろう

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スポンサーリンク 【再起動】電源コードを挿し直すだけ Amazon Echoシリーズをリセット 初期化 すると設定が消えてしまうため、再度設定をする手間がかかります。 なので、まずは設定が消えない再起動で不調が回復するか試してみましょう。 Echo、Echo Dot、Echo Plusを再起動する方法は簡単です。 端末に電源が入っている状態で、コンセントから電源コードを抜いて挿し直せばOKです。 すると、再起動ができます。 「そんな乱暴な方法なの?」と思ったかもしれませんが、これがAmazon公認の再起動の方法です。 注: Echo端末が正常に動作しない場合は、まず端末を再起動して、問題が解決するかどうかを確認してください。 端末を再起動するには、端末の背面または壁のコンセントから充電アダプタを外します。 その後、充電アダプタを再び差し込みます。 具体的な手順は以下の通りです。 画像では、Echoを使って説明していますが、Echo DotやEcho Plusでも再起動のやり方は同じです。 【EchoとEcho Dotのリセット】マイクミュートボタンと音量(ー)ボタンの長押し EchoまたはEcho Dotをリセット(初期化)するためには、マイクのミュートボタンと音量ボタンのマイナスボタンを長押しします。 マイクオフボタンと音量ボタン - を長押し20秒間すれば、EchoまたはEcho Dotは工場出荷状態に戻ります。 ここでは、Echoを使って説明しますがEcho Dotでもやり方は完全に同じです。 【Echo Plusのリセット】リセットボタンを使う 続いて、Echo Plusをリセット(初期化)する方法をお伝えします。 Echo Plusのリセットには「リセットボタン」を使います。 なお、Echo Plusには2つのリセット方法があるので、注意して下さい。 スマートホームデバイスとの連携情報を消さずにリセットできます。 Echo Plusの簡易リセット方法 リセットボタンを 一回押してすぐに離します。 すると、Echo Plus本体上部のライトリングがオレンジ色の光り、セットアップモードになるようです。 公式ソースはこちら。 スマートホーム端末の接続を切断せずにEcho Plusをリセットする方法: ペーパークリップ(または同様の道具)を使用して、リセットボタンを短く1回押します。 リセットボタンは、端末の底面にあります。 ライトリングがオレンジ色に変わり、Echo Plusが設定モードになります。 Alexaアプリを開き、端末をWi-Fiネットワークに接続して、Amazonアカウントに登録します。 【工場出荷状態に戻すリセット】リセットボタンを長押し 簡易リセットしてもEcho Plusの調子が治らない時や、他の人に貸したりあげたりする時はこちらのリセットをしましょう。 工場出荷状態(購入時)に戻ります。 Echo Plusの工場出荷状態に戻すリセット方法 リセットボタンを 長押しします(最低8秒以上)。 公式ソースはこちら。 Amazon Echo Plusを工場出荷時の設定にリセットする方法: 1. ペーパークリップ(または同様の道具)を使用して、リセットボタンを8秒以上長押しします。 リセットボタンは、端末の底面にあります。 リセットボタンを長押しすると、Echo Plus端末のライトリングがオレンジ色に変わり、その後、青色に変わります。 ライトリングがいったんオフになってから、再度オンになるのを待ちます。 ライトリングがオレンジ色に変わり、Echo Plusが設定モードになります。 Alexaアプリを開き、端末をWi-Fiネットワークに接続して、Amazonアカウントに登録します。 動画でも撮ってみました。 簡単でしたね。 Echo Plusの初期設定についてはこちらの記事を活用して下さい。

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【Alexa】Amazon Echo(エコー)が黄色く点滅している時の対処方法

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Amazon Echo のライトが黄色に点滅していたら何かしら「 確認待ちの通知がある」ということです。 この時「通知は何?」と Echo に聞けば、届いている通知を教えてくれます。 例えば、Amazon で注文した商品の配送に関することで黄色く点滅して教えてくれたりします。 というわけで、黄色く点滅するのはエラーではなく、通知がある場合の合図です。 Amazon Echo その他のライト色や点灯・点滅の役割 Amazon Echo には、ライトの青点灯や黄色の点滅以外にも役割をもった点灯・点滅がありますので、一覧で紹介します。 全てのライトがオフ 端末は待機中。 普段の状態。 青色に点灯し、水色のライトが回転 端末は起動中です。 青色に点灯 水色のライトが話している人の方向を指しているとき・・・Alexa は発話を処理中です。 青色と水色が交互に点灯 端末は応答中です。 オレンジ色のライトが時計回りに回転 端末は Wi-Fi に接続中(探している) 赤色のライトが点灯 端末のマイクがオフになっています。 マイクをオンにするには、端末のマイクボタンを押します。 黄色いライトが点滅 確認待ちの通知があることをお知らせしています。 緑色のライトが点滅 通話を受信中または誰かが端末に呼びかけを行なっています。 緑色のライトが反時計回りに回転 現在端末で通話中ということです。 白色のライトが点灯 端末の音量レベルを調整中です。 紫色のライトが継続して点滅 Wi-Fi の設定中にエラーが発生している状態です。 Alexa との対話後に紫色ライトが1回点滅 おやすみモードが有効になっている状態。 これらの Amazon Echo ライト効果は公式ページ記載より抜粋しました。

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