ギヴン bl 要素。 『ギヴン』のあらすじや動画情報!声優や舞台版キャストも紹介

ギヴン(1)

ギヴン bl 要素

本作の魅力は、やはりきちんと「音楽をしている」ところではないでしょうか。 作品の題材として、ただ「バンド」や「音楽」という要素を使っているのではなく、キャラたちが音楽を愛し、音に乗せて伝えたい想いがあることを丁寧に描いています。 歌というのは気持ちを伝える非常に有効な手段の1つですが、本作のメインバンド「given」に所属する真冬も、普段は言葉にできない想いをライブ中に歌として表現する人物です。 ライブシーンには、歌詞なのか彼の独白なのかわからない言葉たちが並び、剥き出しになった恋心を晒すようなフレーズに引き込まれます。 また、どんなメロディーが乗っているのかついつい想像してしまうような臨場感も魅力です。 天才的と言われる立夏のギターと真冬のボーカル、天才ではないものの才能を感じられる秋彦のドラム、それらの音を繋ぎ合わせて支える春樹のベース。 聴く人を魅了する彼らの音楽を想像するだけでも楽しいですよね。 立夏も真冬も、秋彦も春樹も、音楽を通して初めて自分の気持ち、相手の気持ちを察することができます。 この大前提があるからこそ、4人が音楽を作る様子に深みが出ます。 『ギヴン』の魅力2:言葉にし難い失恋の過去 本作は立夏と真冬、秋彦と春樹、この2組の恋を中心に描いていますが、真冬には亡くなった恋人が、秋彦には別れを告げられた想い人がいました。 明確な三角関係というわけではありませんが、この2組の恋には別の人間の影が見え隠れするのです。 真冬は、かつてバンドマンの彼氏がいました。 ある日、些細なことをきっかけに仲違いし、それからすぐに彼の恋人は死んでしまいました。 その後悔から、過去と元彼に縛られている真冬。 立夏のおかげで立ち直ったように見えたものの、いつもどこかに、もういない人物を想っているのでした。 秋彦は、高校時代出会った圧倒的な「天才」に恋焦がれて彼と恋人になったものの、ある日一方的に別れを告げられることに。 それでもなお、その元彼は秋彦を自宅に住まわせ、ときには抱くことを許可していたのです。 真冬にとっても秋彦にとっても、相手は他の誰かに置き換えられるほど軽い存在ではありません。 本能にも近い衝動を抱え、言語化できずにいたのです。 言葉にできない衝動というのは、心に直接響いてきます。 どうしようもない恋をして修復できない失恋をした彼らの虚しさや、泥沼にハマってしまった雰囲気は、切ない恋心の描写を得意とする作者の真骨頂ともいえるでしょう。 『ギヴン』の魅力3:4人の恋模様 やはり本作の最大の魅力といえば、それぞれの恋模様ではないでしょうか。 断ち切りたいと願う未練のうえに立ち続ける真冬と秋彦を、立夏と春樹は見ていました。 相手にとって替えのきかない存在があることを受け入れ、そのうえで手を差し伸べようとするのです。 最初に変化した関係は、それぞれが鳴らした音に心を震わされた立夏と真冬。 口下手な2人は衝突することもありますが、だからこそ素直に距離を縮めていきます。 高校生らしく、純粋に互いを好き合う彼らが、未だ真冬の心に残る暗い影とどう向き合っていくのか楽しみな部分です。 また、この2人に影響されて秋彦と春樹の関係も動きを見せます。 ずっと秋彦に片想いしていた春樹は、それを悟られないよう、知られないよう、ただの友人として秋彦に接していました。 しかし、真冬の登場に自分が愛した天才を思い出した秋彦は、よくない方向に落ちていきます。 彼に巻き込まれる形で、関係をこじらせた春樹。 彼らがどんな答えを出すのか気になるところです。 バンドメンバーが全員スキャンダル持ちとなった「given」。 立夏と真冬に交際していることがバレるようなことはするな、と口を酸っぱくして言ってきた春樹たちが、今後どういう運営方針にしていくのか……恋模様と合わせて注目したいですね。 『ギヴン』4巻の見どころをネタバレ紹介! ここまで立夏と真冬の恋に焦点を当ててきた本作。 ここから徐々に秋彦と同居人、そして秋彦と春樹の関係をピックアップするようになっていきます。 そんな4巻の見所は、立夏や真冬とは違うアダルティなこじれ方をする、秋彦と春樹の様子ではないでしょうか。 雨月と衝突するたび、さまざまな人のところへ転がり込んでは、いろいろなことをやってきた秋彦。 そんな彼がついに、春樹のところにまでやってきたのです。 秋彦は今まで、春樹に自分の汚いところを見せないようにしていました。 しかし、そうやって繕うのに疲れたのでしょう。 春樹が自分を好きなのをいいことに、合意もなく衝動的に抱き、冷静になったあとはしばらく泊めてほしいと頼み込んできたのです。 無理やり手を出しておいて、フっておいて、甘えてくる。 なかなかすごいメンタルですよね。 しかも春樹はそれを断ることができず、嫌いになることもできずにいました。 大人だから「どうしようもない」と片付けることができたのかもしれません。 自身のモヤモヤを悟られないよう笑顔を作り、過去は過去と割り切る春樹の姿は、メンバー最年長の貫禄が見え隠れする非常にかっこいいシーンでもあります。 彼のいつもと違う一面が見たい方にとっては、注目の場面でしょう。 『映画 ギヴン』2020年5月16日公開!大人メンバーの苦くて熱い恋 2019年7月にTVアニメが放送され、ノイタミナ初となるBLコミックのアニメ化として大きな話題を呼んだ本作。 映画化が決定し、2020年5月16日に公開になります。 TVアニメは高校生の真冬と立夏2人の切なくて淡い恋がメインでしたが、映画では大人メンバーである、春樹、秋彦、雨月の苦くて熱い恋がメインに描かれます。 新しく立ち上がったBLアニメレーベル「BLUE LYNX」によって制作されることにも注目です。 ではティザーヴィジュアルのほか、キャストやスタッフの詳細も公開されています。 公開を記念したイベントや映画館・チケット情報などもそちらで確認していただけます。 声をあてるのは、真冬が矢野奨吾、立夏が内田雄馬、春樹が中澤まさとも、秋彦が江口拓也、そして雨月が浅沼晋太郎。 秋彦に声を吹き込む江口の「読者の日常にも寄り添ってくれているような親近感を感じました」というコメントどおり、穏やかなタッチで紡がれる物語になるでしょう。 2019年夏にアニメ化も決まっている『ギヴン』。 綺麗なイラストと描きすぎない心情、細やかに変化する表情が美しく、また演奏シーンに迫力があるのも特徴的です。 音楽ものや、体ではなく心の繋がりを大切にするBLが好きな方にはおすすめの作品となっていますよ。

次の

ギヴン(3)

ギヴン bl 要素

シェリプラス7月号掲載、キヅナツキさんの【ギヴン】柊mix-6話のネタバレあり感想になります。 雑誌最新話の感想ですのでコミックス派・ネタバレ不要な方はご注意ください。 今回の6話は【ギヴン6巻】に収録予定です。 第6話も面白かったですね。 真冬と立夏はあまり変わりはないけれど、真冬が変わるきっかけ?に今回のエピはなるのだろうなって思います。 変わるというよりもより前に進むための一歩を踏み出せるかどうか、の状態なのかなと。 きっと・・・立夏がサポートした曲が色々な意味で真冬に衝撃を与えるのかもしれない。 柊と玄純も気になるところですが・・・ここは放っておいてもくっつくかも!? あとは映画がそろそろなんですね。 雨月かな・・・由紀とは髪色が少し違うものね。 色々な要素がギュギュっと詰まっていたなと感じました。 だからさらっと読めるのに内容はけっこう濃い。 面白い。 色々な事を削るという作業が本来大事ではあるのですよね。 ダラダラと思った事を書くので長い文章になってしまいます。 そして言いたい事が肉付けしまくりなために見えなくなってしまうという。 言いたい事をはっきりさせるためには削るって大事なのですよね! ただ、その削るという作業はあえてしなくて。 綺麗な文章はきっと誰かが書いてくれてると思っているのでお任せです(笑) 自分スタイルはこのダラダラの妄想たれまくりの中にあると思っているので。 前書きだけですごく長い。 この場所を見る度に1巻思い出す~。 真冬は何度呼んでも反応ないし、メールも返事がなかったと拗ねています。 真冬がメールを送ったという内容は、土日の予定のようです。 バンドのミーティングをするのはいつがいいかという内容で、秋彦からは土日はどうかと提案があったらしい。 でも、立夏は「俺ちょっとパス もう柊とスタジオ入る約束してて」と断ります。 それを聞いた時の真冬がね・・・顔が。。。 まさか断られるとか思ってなかったのかな?っていう感じか、柊と一緒に行動してるというびっくりしてるのか・・・ 「・・・最近ずっと3人一緒にいる?」 真冬に聞かれた立夏は、バイトの日以外はそうかもな・・・と顔をひくつかせて言います。 真冬・・ちょっと寂しそう。 この音楽を完成させてみたい 柊・玄純・立夏の場面。 立夏は曲のデモを渡してから数日で柊が仕上げてきたことに驚きます。 (正直 このバンドマジで イイ) 売れる要素しかないと思ってたバンドが数ヶ月でCMソングをやってた時に感じるような感覚がする、柊には悪いとこがないと感じる立夏。 しかも柊だけではなく玄純もドラムがむちゃくちゃ上手い。 元々スポーツをやってたからなのか。 手首を使うのも巧い(うまい)しリズム感も良く、何より視野が広い。 二人と演奏しながら立夏は思います。 (クソ この音楽を完成させてみてぇ) 「この曲 レコ発ライブに間に合わせるぞ」 この怖さも知らないような突き進むような柊の言葉に、立夏もまた望むところだと意気込みが。 音楽がちゃんときこえてこない 3人でスタジオを出たあと、食事をする予定で歩いていると・・・駅で真冬に会います。 「・・・今日もスタジオだったんだ」 「おーライブ控えてっから」 ここで立夏がご飯を食べにいくけどお前もこいよ、と誘うのですが。。 少し沈黙したあと「行かない」と真冬は言います。 みんな断られるとは思ってなかったみたいで(笑)かなり衝撃的だったみたい。 なんかね、、、ここは柊と真冬の反応も面白いのですけど、個人的には玄純の淡々としたところが余計におかしくて。 まぁ読み終わってからよく考えてみると・・・真冬が今何に躓いてるのか玄純は知ってるからあの反応なのかな~とも思えますね。 でも今回の真冬はなんか・・・さらに壁にぶつかってる感じがしました。 3人と別れてから音楽を聴いてるのですが・・ (バンドのこととか 上野山くんのこと たくさんのこわいことが 急にふってきて) (・・・音楽がちゃんときこえてこない) (あの時みたいに 皆においていかれるみたいな心地がする) ここでいうあの時というのは、由紀・柊・玄純がバンドしてた頃のこと。 1巻~また読み返してしまったのですが、この状況って2巻で柊が由紀と真冬の事を回想している場面と被るなぁ・・・って思いました。 由紀・柊・玄純で音楽をはじめて、由紀はバイト以外はスタジオに籠る生活。 これによって真冬とささいな事でケンカしたと。 このときに柊は傍観者に徹していてその後悔があって許されたいと思っていた場面がありましたよね。 その時の話を読んでて思ったのは・・・・ 由紀は真冬のために歌を作ってやりたかった、でも真冬は自分のための歌をもらうよりも一緒にやろうって言葉が欲しかったのだなと柊が言っていて。 今回のエピがもしここと重なるのであれば、このとき真冬は受動的なのですよね。 とにかく誰かから声をかけてもらうのを待ってる。 自分も音楽が好きなはずなのに。 3人がずっとバンドに熱中してい時・・・その時も置いていかれるような気がする、と感じたのであれば・・・今回は見てるだけではなく真冬こそが動く番なのかなと。 そして立夏が由紀が作った歌を再現?復元?したのであれば・・・ここに真冬が加わって完成させて欲しいなと思いました。 といっても今から真冬が加わるとなると色々と大変だからこの路線は無理かもですね。 自分の選択ならば例え失敗したとしても後悔もバネにできると思うから。 何もせずに残った後悔の方が引きずりますよね。 さて・・・そんな負の感情を持った真冬が向かった先は・・・ 秋彦の家。 真冬の姿を見て秋彦もびっくりでした・・・ここで次話へ。 まとめ 秋彦の所にやってきた、ということは・・ちゃんと真冬自身もこの状況を変えたいと動いたということなのかなと感じました。 置いていかれるのはイヤだと感じているので意外に・・・今回の事がすごく真冬を成長させるかもしれませんね。 どうして秋彦のところへ行ったかは・・!?!?!? てっきり雨月のところかと思ってたので正直びっくりでした。 最初は秋彦経由で雨月に会いたいのかなとも思ってたのですが、真冬は会いたい人のところへちゃんと自分で行く子なので秋彦に会いにきたというのはわかります。 会いにきた理由で考えられるのは、真冬って秋彦と似た恋をした経験があって、過去に対しての何かを求めてやってきたのかな?と想像はしました。 (上ノ山くんの事という件) 真冬自身も3人(由紀・柊・玄純)に対してそこに加われないという劣等感的なものを持ってたと思っていて。 それって秋彦も雨月に感じてきた感情なのかな?と少しだけ。 そこに対して何か感じるものがあったのかなとか、もしくは・・・ 替えのきかない相手を好きになって失恋してる所に共感してたけれど、秋彦はそういうものを乗り越えて今春樹と一緒にいるから?何か聞きたいのかなとか・・・。 なんでしょうね、とにかくまずは何度か出てきた「こわい」という感情の正体がわからないとなんとも。。。 なのですが、秋彦が何か解決のヒントくれたらいいですね。 「たくさんのこわいことが急にふってきて」とあったので、このこわいことってなんだろうな?って考えるけれど、それは今後ちゃんと描かれるのだろうなって思います。 はっきりとは描かれてないですが、4話で玄純が「お前怖いんだろ」と言っていてその前後を自分なりの解釈で考えたら・・・ 選択しなければいけない状況が「怖い」のかなと。 真冬の言葉で色々と状況がかわっていくので、そのことが怖さに繋がっているのかもなぁ・・・と漠然と。 何がしたいのか、何がほしいのか真冬はまだはっきりとわかっていないから何をどう選択していいのか、それがいいことなのか悪いことなのかもわからなくて、でも自分が立ち止まってる間に皆は前に進んでいってしまうという状況ですもんね。 「お前がバンド っつーか上ノ山と一緒に生きてく覚悟か執着がないなら 悪ことは言わねぇからやめとけ」ってそのあとに玄純に言われてたし、まずはコレなんじゃないのかな・・・って思いました。 これも真冬の成長のためですね。 次話は予告には映画の事しかなかったので、もしかしたら7話掲載はないかも!?あったら嬉しいけど、、、 電子書籍 イァハーツ 雑誌(作品)ごとに調べる• 人気記事•

次の

ギブンが面白い理由と面白くない評価や感想を紹介!|ライトのよかよかビデオウェブ

ギヴン bl 要素

佐藤真冬 CV 矢野奨吾• 上ノ山立夏 CV 内田雄馬• 中山春樹 CV 中澤まさとも• 梶秋彦 CV 江口拓也 めちゃくちゃ豪華な声優陣ですね……! その中でも筆者が特に注目したいのは真冬役の 矢野奨吾さんで、アニメ「ツルネ -風舞高校弓道部- 」の如月七緒役も務めました。 男性にしては高めの印象的な声で素晴らしい歌唱力もあり、ギター兼ボーカル になる予定 の真冬役にはうってつけのキャスティングといえます。 そしてなんと、アニメでは「ギヴン」が 初めての主演!おめでとう〜〜!! 話が進めば矢野さんの透き通るような歌声も拝めますので、もしまだ全話観てないよって方は是非! ギヴン 第1話 ザックリあらすじ 階段の踊り場で 上ノ山立夏が出会ったのは、壊れたギターを抱えた 佐藤真冬。 立夏にギターを直してもらった真冬は、ギターの弾き方を教えてほしいと頼み、立夏のいるバンドの練習を見学することに。 立夏は真冬にギターを教えることに乗り気ではなかったが、真冬は何度も頼み込む。 真冬の前に誰かいて、それを見つめる真冬の顔は絶望の色を浮かべています。 抱えていた赤いギターの弦を指で引き千切ってしまっていますが、このギターは真冬の?それともその誰かの…? あまり考えたくはありませんが、状況的にその誰かはおそらくもう 死んでいるのでしょう……。 これは予想外に重い展開です。 もうこの時点から、楽しいだけのほのぼのバンドストーリーとは一線を画していますね。 ギターを抱えて丸くなる真冬可愛すぎ……。 真冬の仕草はどこか「子犬感」がにじみ出ていて、愛らしさが半端ないのです。 立夏は真冬のギターの弦が切れていることに気づき、なんだかんだ文句を言いながらもちゃんと直してくれました。 案外面倒見の良い上ノ山立夏16歳。 最初のシーンで真冬がギターの弦を引き千切ってしまいましたが、なんとかその弦を直そうと必死だったのは、その 死んだ誰かと真冬を繋ぐキーアイテムがそのギターだから。 ギターの弦は真冬とその誰かを結ぶ 「絆」を意味しているのではないでしょうか。 相手が死んでもなお絆を結び直そうとするなんて、その人は真冬にとってとてつもなく重要な人物だったに違いありません。 弾き方を知らないということは、 そのギターはやっぱり死んだあの人のものなのかも……。 立夏のバンドメンバーである、ベース担当の 中山春樹とドラム担当の 梶秋彦は、見学者が来たと張り切りだします。 かっこいいのが聴きたいという真冬のリクエストに答え、3人はセッションを披露。 おっと。 立夏君ったらもう 真冬のこと意識し始めてる……? そんなある日、ひょっこり真冬がスタジオに現れます。 なんと姿が見えなかった間、自分で弦の張り方やチューニングの仕方を身につけていたのだそう。 軽音部にも顔を出してみたけれど、 真冬「上ノ山君の方がかっこよかったよ」 待って……!?真冬何その可愛い顔!!しかもさらっとすごいこと言ってるし……。 「ギヴン」は比較的BL要素が少なめな作品ですが、だからこそこういう 些細なやり取りに萌えちゃいますよね! 真冬「だからもっとギターを教えてください」 あ、振り出しに戻った。 立夏の受難は続くようです。。 佐藤真冬には何やら重い過去がある模様• 真冬は上ノ山立夏に出会い、ギターの弾き方を教えてもらおうとするが何度も拒否される• 立夏たちのセッションを聴き、真冬はやっぱり立夏にギターを教えて欲しいと思う 立夏はギターがとても上手ですが、どこか冷めたような感じがありました。 真冬との出会いを機に、彼のギターへの情熱がどう変わるのでしょうか?そして真冬はギターを教えてもらうことができるのでしょうか?•

次の