グロー センス 吸い 方。 glosens(グローセンス )は1箱で何回吸える?ランニングコストを検証

本日発売のグローセンスをレビュー!グローストア青山店にてガッツリ試し吸いしてきましたよ

グロー センス 吸い 方

グローセンスの説明書を見る前に• 本体とは別に、たばこポットを用意 スターターキットには、フレーバーが付いてないので、別で購入します。 吸ってみたい味を選んで用意しましょう。 中身は、• たばこポット• フレーバーカートリッジ が入ってますので、本体へ組み立てます。 グローセンス本体をセット それぞれの部品は、カチッと音がするまでハメることがポイント。 ライトがすべて白点灯したら、充電完了 充電時間は、 75分~5時間半が目安。 充電がカラっぽだったら、 最大で、満タンまでに5時間半かかるってことですね。 充電中でも吸うことは可能 「 充電完了まで待てない!」 ってあなたは 15%充電できたら、充電中でも吸うことができます。 我慢できない人は、充電しながらゆっくり待つのもアリですね。 もし、充電できない場合は、不具合が発生してるかも。 充電エラーの対処法はこちら。 電源オン• ボタンを連続で3回押すだけ• 吸い込む時:ボタン長押し• 吸い終わり:ボタンを離す って感じで、 吸い込んでる時のみボタンを押すようにしましょう。 電源オフ リセット方法• ボタンを連続3回押しで、電源が切れる 電源を入れる時と同じですね。 グローセンス本体の再起動は、電源のオンオフでできます。 電源のオンオフ• リセット方法 はボタンの長押しって覚えておきましょう。 グローセンスの使い方の注意点 バッテリーが10%以下で、自動で電源オフに 「充電がもうすぐ切れるけど、平気っしょ~」 って吸い続けてると、 予想より前に電源が自動で切れてしまいます。 早めに充電すると強制終了がなくなり、ショックを受けることに。 バッテリー残量が10%以下の合図は、• 右上のランプだけ5回点滅 見逃さないようにしたいですね。 温度の長さでも、充電時間が変わる.

次の

glo(グロー)は何回吸うことできるのか?一般男性代表の僕が限界を見極めてみた。

グロー センス 吸い 方

グローセンスは1箱で何回吸える? グローセンス は1箱あたり500円で販売されておりコンビニで購入することができます。 この箱の中にはフレーバーカートリッジ1つとタバコポッドが3つ入っています。 フレーバーカートリッジというのはグローセンス の味を司る部分でメンソールやブルーベリーなどですね。 一方のタバコポッドは加熱されて発生した蒸気にニコチンを添加するものです。 タバコポッド1つあたり:60パフ フレーバーカートリッジ1つあたり:180パフ ちょうど、タバコポッドを3回交換して合計で180パフ吸える計算になります。 ちなみに1パフは1吸引となります。 ポッドを替えるタイミング タバコポッドやフレーバーポッドを替える交換時期はLEDライトが10回点滅し、お知らせしてくれます。 が、そのまま普通に吸えてしまうので気づかず吸ってしまうことがよくあります。 もう少し、分かりやすいものに変えてほしいですね。 つまり、タバコ1箱分相当の吸引回数と同程度のパフ回数が得られるわけで計算上はランニングコストに大きな差はないように思えます。 チェーンスモークしやすいので要注意 計算上のランニングコストは同じような感じですが、グローセンス には注意点もあります。 それは吸いやすさです。 タバコやアイコスと違いタバコ スティック を点火 or 加熱することがないので、タバコの止め時がないわけです。 ダラダラとチェーンスモークできますし、吸い口が紙巻きタバコに比べると軽いので、吸引回数が多くなる人もいるかもしれません。 そうなると、かえってランニングコストがかかってしまう可能性も。 まとめ グローセンス のパフ回数について紹介しました。 1箱あたり180パフと既存の製品に比べて大きく変わるわけではないので、ランニングコストにも大きく差は出ません。 ただ、吸い口の軽さからチェーンスモークもしやすいので、かえってランニングコストを増やさないように注意しんましょう。 関連記事.

次の

【グローセンスのレビュー】吸いごたえもわかる!吸ってみた感想と評価

グロー センス 吸い 方

この記事の目次• グローセンスの現状 さて、ここからが本題ですが、2019年8月19日に東京限定で発売となり、同年11月に全国発売となったグローセンスですが、その後わずか半年ちょっとで販売縮小となってしまいました。 ほんの数ヶ月前まではコンビニやたばこ屋さんでも販売されていましたが、 5月末を持ってコンビニやたばこ屋さんへの出荷が終了。 それと同時に 専用タバコでもある「」もなくなり、コンビニでセンス関連の商品を買うことが出来なくなりました。 終売しちゃった?と思われた方もいるかと思いますので補足しておきますと、一応グロー公式ストアとオンラインストアでは販売が継続されています。 ただ、コンビニで販売を辞めたということは・・・赤信号かもしれませんね。 なぜ売れなかったのか? 東京限定で発売されたばかりのときは、久しぶりに高値で転売されているのを見かけたりして結構な注目度だったんですよ。 付け加えると、どのフレーバーも美味しかったですし、スペックも プルームテックプラスよりも ハイスペックだったので、これはシェアが塗り替わる可能性かも・・・なんて思っていたわけです。 ところが、あれから半年が経ち、プルームテックプラスは低温加熱式たばこカテゴリで圧倒的な支持を得て、グローセンスは販売縮小となっています。 この理由は、大きく3つあると思っています。 吸いごたえが足りない グローセンスは、リキッドそのものにフレーバー付けしてることもあり、味だけで言ったらプルームテックプラスよりも濃かったと記憶してますし、蒸気量も多かったです。 ですが、肝心の ニコチン= キックが全然足りなかったんです。 結局のところ、ユーザーが求めていたのは「吸いごたえ」だった・・・ということなんでしょう。 ニコチンポッドの変え時がわからない 以前より何度も指摘してきましたが、グローセンスには 致命的な欠点があるんです。 プルームテック・シリーズもグローセンスも、先端にとりつける「たばこポッド」がニコチンを付着させるための重要なパーツなのですが、グローセンスはこの「たばこポッド」の交換タイミングがわからないんです。 プルームテックもプラスも、50パフで「たばこポッド」の交換、250パフでカートリッジの交換を知らせてくれる機能を搭載してましたが、グローセンスはカートリッジ交換タイミングの180パフは教えてくれますが、 肝心の「たばこポッド」を交換するタイミングでもある60パフについてはお知らせする機能がなかったんです。 過去のプルームテックへのクレームを考えると、当然この部分も修正してくるかと思ってましたが、そのまま全国販売に踏み切ったんです・・・自業自得と言われても仕方ないミスです。 思ったよりもニオイがする・・・ 低温加熱式たばこカテゴリは、プルームテック・シリーズが先行していたことから、低温加熱式たばこ=無臭という印象が強いですよね。 ところがグローセンスは、リキッドそのものに味や香料をつけてしまった為、 無臭じゃなくなってしまったんです。 低温加熱式たばこは、ニオイがないことがウリだっただけに、受け入れられなかったのでは、と推測してます。 吸いごたえを強化したプルームテックプラスに軍配 グローセンスが全国発売を決めた2019年11月、 プルームテックプラスからは「 」というシリーズが発売されました。 これの吸いごたえがまた凄くて、 「 吸いごたえなら プルームテックプラス!」と印象付けたのは言うまでもありません。 グローセンスが「味わい」「蒸気量」よりの製品だったのに対して、プルームテックプラスは「無臭」と「吸いごたえ」にこだわった・・・そんな構図です。 結局のところ「ユーザーにどんなニーズがあったのか?」これを的確に捉えたプラスの勝利ということでしょうか。 これから先のグローセンス 最近グローは公式サイトをリニューアルして、見やすくカッコよくなりましたよね。 サイト内でもグローセンスのページはしっかり作り込まれているので、まだ諦めたわけではないと思ってます。 現在では980円と叩き売り状態のグローセンスですが、 リニューアルして再チャレンジするのでは?と期待したいですね。 ただし、現時点では専用タバコすらコンビニで買えなくなってますの、今は安いからと言って買うのは危険。 終売にせよ、リニューアルにせよ、現行モデルは微妙なポジションなので暫く待ったほうが良いかもしれませんよ。 あとがき だいぶ個人的な話になりますが、実は社内転職活動を始めました(笑) 要は他部署の求人に応募したということですが、コレ落ちるとヤバいんですよ。 今の部署が縮小した際に部署内でも人員整理があるじゃないですか・・・そのときに真っ先に候補に上がる可能性は高いですからね。 はー・・・来月くらいにはニートになっているかもしれませんので、そしたら皆さん優しくしてください。 それでは、今日も最後までお付き合い頂きありがとうございました!.

次の