写真 iphoneからパソコン。 iPhoneの写真をパソコンに取り込み・保存する2つの方法!

iPhoneの画像をPCに転送するには

写真 iphoneからパソコン

iPhoneの写真をパソコンに取り込み・保存する2つの方法! iPhoneの写真をパソコンに取り込んで保存する方法は、 2つ存在します。 写真をインポートする• 直接ファイルを移す では、それぞれ説明していきます。 …と、その前に。 共通するところまで進めていきます。 まずはじめに、iPhoneとパソコンを、 USBケーブルで繋ぎます。 充電に使ってるあれですね。 接続したら、パソコン内にある「コンピュータ」画面を開きます。 この画面に移動する方法は、 OSのバージョンによって違いますので、 一概には言えません。 基本的にVistaやWindows7は、 左下にあるスタートボタンからコンピューターへ。 とにかくコンピューターへ行ければOKです。 スポンサーリンク 1. 写真をインポートする まずは一般的に勧められている方法について。 ここから先はWindows8の方法ですが、 基本的には他のOSでも、あまり変わりません。 よくみると「〇〇のiPhone」って項目が出てきます。 ここで右クリックをして 「画像とビデオのインポート」をクリックします。 その後、「インポートする項目を確認、整理、グループ化する」を選択。 次へをクリックします。 ちなみに、フォルダを指定した場所にしたい場合は、 「その他のオプション」をクリックすることで、 自由に自分の好きなフォルダに画像をインポートすることが出来ます。 保存したい写真にチェックマークをすると、 取り込むことが出来ます。 ちなみに、これは豆知識で他のことでも使えるのですが、 全て選択を2回クリックすれば、全て選択を外すことが出来ます。 選択し終えたらインポートをクリックして、 取り込みます。 保存先はライブラリ内にある 「ピクチャ」のところに保存されます。 スポンサーリンク 2. 直接ファイルを移す 続いて、直接ファイルを移す方法。 すると、よくわからないファイル群のところにたどり着くかと思います。 この中からお目当てのファイルを探すのですが、 それって難しいですよね? なので僕の場合は、更新日時を使って、並べ替えてます。 もし、無ければ「その他」から更新日時を選んで、 追加すると並べ替えることができます。 お目当ての写真はコピーアンドペーストでも出来ますし、 クリックしたままドラッグアンドドロップもできます。 まとめ 以上で、iPhoneの写真を移す方法についての説明は終了です。 意外と簡単でしたよね。 iPhoneで写真を撮る機会が多い人は、 ぜひ、試してみてくださいね^^ では、今日はこの辺で! 以下の記事もどうでしょうか?•

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見れない?iPhoneの写真・画像がパソコンで表示されない時の対処法

写真 iphoneからパソコン

Windows10のパソコンをお持ちのひとで、iPhoneの写真をパソコンに取り込むことを使用と思ったことはありませんか?iPhoneで写真を撮り続けていると、フォトアプリなどに大量に写真を保存することになっていきますので、容量がいっぱいになってきます。 そこで、iPhoneの写真をパソコンに取り込むこと方法を行うことでiPhone内に保存していた写真を移すことができます。 写真に限らず、 容量の大きい動画や音楽などもWindows10に移動することが可能です。 ですからiPhoneの容量を節約できます。 このように、iPhoneの写真をパソコンに取り込むには事前準備と予備知識が必要になってきます。 iPhoneの写真は「DCIM」というフォルダに保存されています。 ライトニングケーブルでパソコンとつないでこのDCIMフォルダを探していきましょう。 iPhoneの写真をパソコンにインポートするには準備することがあります。 インポートをWindows10に行うにはWindows10とiPhoneを転送するケーブルが無いとiPhoneの写真をパソコンに取り込むことはできません。 まずは転送するものが必要です。 そこで、ライトニングケーブルを用意しましょう。 ライトニングケーブルとはパソコンなどへデータ転送するために欠かせないケーブルです。 iPhoneの写真をパソコンに取り込むにはライトニングケーブルを準備しておきましょう。 それでは、 iPhoneの写真をパソコンに取り込む方法を紹介します。 今回はWindows10に標準搭載しているフォトアプリでのインポート方法をご紹介させていただきますので一緒に行っていきましょう。

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5つの方法でパソコンからiPhoneに写真を送る

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iPhoneの写真など画像をパソコンに取り込むには、• や、といったWEBクラウドサービスに画像データをアップロードしてからパソコンに取り込む• など対応のアプリを使いデータを取り込む• 外付デバイスとして直接アクセスする• メールやLINE、SNSなどを介して送る といった手段があります。 今回はApple製のアプリやクラウドサービス、SNSやメールを使ったりダウンロードしたりせずに、 Windows10の標準アプリ「フォト」を使い、 iPhoneを直接接続してデータを取り込む方法をご案内いたします。 iPhone側で操作を許可する ライトニングケーブル(充電で使うケーブル)をiPhoneに挿し、パソコン本体にUSB端子を挿します。 パソコンにiPhoneを接続すると、 iPhoneの画面に「このデバイスに写真やビデオへのアクセスを許可しますか?」という表示が現れますので、許可をタップします。 間違えて「許可しない」を選択してしまった場合は、USBを一度パソコンから抜いて、挿しなおして再接続してください。 安全な取外し方についてはにて説明しております。 フォトを使って写真を取り込む Windows10に標準インストールされているアプリ、「フォト」をWindows(スタート)メニューから立ち上げます。 右上にあるフォトのメニューから「インポート」をクリック、「USBデバイスから」を選択します。 「インポートする項目の選択」画面が表示されます。 取り込みたい写真をクリックしてチェックマークを入れ、 「選択した項目のインポート」ボタンをクリックして取り込みます。 保存先を指定したい場合などは「 インポートの設定」をクリックして設定完了後、「選択した項目のインポート」ボタンを押します。 枚数が少ないのでさっくりまとめたい場合は「月ごと」、枚数が多く日付で確認したい場合は「日付ごと」などお好みで選択を変えると管理しやすいでしょう。 パソコンにデータを移動するからiPhoneの容量を空けたいなどの理由があれば、チェックをいれて削除してもいいかもしれません。 指定したインポート先(特に設定しない場合はピクチャフォルダ)にフォルダが作成され、パソコン内に保存されました。 エクスプローラーで直にiPhoneへアクセスする フォトを使わずに、外付けドライブとしてエクスプローラーで直にiPhoneのファイルを覗いたり、パソコンにデータをコピーすることもできます。 エクスプローラーのショートカットメニュー「PC」の「デバイスとドライブ」から「Apple iPhone」を開きます。 そのApple iPhoneの階層下、Internal Storage、DCIM以下がカメラ関係のフォルダです。 PC > デバイスとドライブ > Apple iPhone > Internal Storage > DCIM > 100APPLE 写真や動画は「100APPLE」に入っています。 保存したい画像データを選び、パソコンの保存したい場所へ手動でコピーを保存できます。 データの拡張子がHEICで編集できないとお困りの方は、をあわせてご確認ください。 パソコンからiPhoneを安全に取り外す Windows(スタート)メニューから「設定」(歯車アイコン)をクリックして「Windowsの設定」画面を開きます。 「デバイス」をクリックして「Bluetoothとその他のデバイス」画面を開きます。 「その他のデバイス」から「Apple iPhone」を選択すると、削除ボタンが現れます。 「デバイスの削除」をクリックすると、パソコンとの接続が切断されます。 ケーブルからiPhoneを取り外します。 または、パソコンの電源OFF後にも安全にiPhoneを取り外すことができます。

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