エースバーン リベロ 構築。 【剣盾S7使用構築】おいかぜエルフxアイヘギャラ軸+4等サイクルスタン【最終266位】

【ポケモン剣盾】エースバーン対策はどうしたらいい?対策すると次はあのポケモンがキツい?皆の対策や考察を紹介!【リベロ/夢特性】

エースバーン リベロ 構築

【概要】 リベロエースバーンの影響で環境に硬めの水と地面が増加したことにより、初手の見えにくい草打点が強力であると考え、構築を組み始めた。 対エースバーン性能にはあまり期待していなかったがこちらのエースバーンが苦手なドヒドイデやカバルドンに強く出れた。 エースバーン@きあいのタスキ ようき リベロ 155-168 252 -95-x-96 4 -188 252 とびひざげり アイアンヘッド ふいうち カウンター 相手のダイマエースバーンに強い。 カウンターという受け身の技を採用しながらも襷枠として高性能であり、使い勝手が良かった。 ドリュウズ@じゃくてんほけん いじっぱり すなかき 185-187 116 -107 212 -x-85-131 180 じしん アイアンヘッド ロックブラスト つるぎのまい 前期構築記事参照。 トゲキッスの初手ダイマ一辺倒だと芸がないため、トゲキッスを選出しない場合の後発ダイマ枠として採用。 ドラパルトの鬼火辺りから展開する。 ミミッキュ@チイラのみ ようき ばけのかわ 132 12 -141 244 -100-x-125-162 252 じゃれつく かげうち のろい みがわり ダイマしないミミッキュに剣舞を持たせてもエースバーンですぐ止まってしまうため、呪いみがわりを採用した。 トゲキッス@いのちのたま ひかえめ きょううん 161 4 -x-122 52 -187 236 -136 4 -127 212 エアスラッシュ マジカルシャイン ソーラービーム だいもんじ 主軸。 初見殺し要素が強く、初手に投げて大雑把に削る。 流行の水ロトムやカバルドンに強く、エースバーンを意識した相手の選出に刺さった。 カビゴン@とつげきチョッキ いじっぱり あついしぼう 235-178 252 -117 252 -x-131 4 -50 すてみタックル からげんき ヒートスタンプ ヘビーボンバー 相手の初手にダイマを切らせにくくするための置物。 エースバーンに弱い。 DLCが出る前の供養。 途中15連勝で20位台まで上がれた構築でした。

次の

たいあたりジム » 【エースバーンデッキ】エッグリベロ

エースバーン リベロ 構築

サイクルのクッション兼ステロによる起点作成役、カバルドン。 主にエースバーンとパッチラゴン受けを意識しています。 技構成からあくびが抜けていますが、そもそものステロに加えて、攻撃技のじしん、起点化回避のふきとばし、今後増えるであろうラムエースバーンを意識してダイジェット連打に対抗するためになまけるを入れてあくびを切りました。 もしあくびを採用する場合はなまけるとの入れ替えだと思います。 なおじしんはゴリランダーのグラスフィールドで威力が半減します。 しかしドヒドイデのトーチカやギルガルドのキングシールドなど、デメリットも多くあるため接触技の採用は避けています。 みがわりりゅうまいドラパルトです。 エースバーンに対していたずらごころみがわりや壁貼り展開で対抗してくる構築に分からせます。 壁エースがエースバーンだった場合はみがわりをうまく使って壁ターンを枯らしたり、ふいうちを透かしたりを行う必要があるでしょう。 ダイジェット連打で上を取られるのは怪しいです。 カバ引きが安定 黒いきりをもっていないドヒドイデやその他受けポケモンをみがわりで起点にしてりゅうのまいを積んでいきます。 メガネロトム。 相手のエースバーン受けとして選択されやすい、カバルドン、バンバドロ、サダイジャなどにハイドロポンプで対抗し、アシレーヌやラプラスなどの特殊アタッカーはほうでんで麻痺を狙いながら削りをいれます。 相手が耐久無振りだった場合はアシレーヌは確定1ラプラスは87. かえんだまやヘドロは他の相手ポケモンに返しましょう 1度目のサイクルでトリックを狙っても大体相手が引いていき失敗するので、トリックはここぞというタイミングに狙いましょう。 ふいにCが高い相手にメガネを渡さないように。 ハチマキゴリランダー。 サイクルのコマとして。 最後に草技の一貫を通しての勝ちも狙っていけます。 こちらも基本的にはエースバーンを止めに来るポケモンに圧力をかけつつ、輝石ポケモンの石をはたきおとすことをねらいます。 グラスフィールド状態でのハチマキウッドハンマーは目を見張る火力を出すため相手の受けを成立させません。 サイクル性能を高めるとんぼは確定として、最後の1枠は地面技、アクロバット、格闘技からの選択になりますが、エースバーン以外での処理が困難になりやすい、ナットレイに対抗するために、鉄のトゲ分のダメージを回復しながら殴れるドレインパンチを採用しました。 リベロエース、バグ枠。 ミラー意識で最速。 技選択でふいうちを切ったのは、みがわりドラパ等との択を発生させるならダイジェットで押したほうが強く感じたため、とダイスチルによる防御アップで相手の物理ダイマックスに対する耐久を上げるという選択肢を得るため。 そしてトゲキッスに対する対抗手段が欲しかったからです。 ドラパルトはパーティ単位で考えればオーロンゲでも対処可能でしょう。 みがわりやビルドやしねん、エレキボールなども選択肢には入ってきますが、わざわざ炎技を切ってダイマックス後にみがわりグラスシードHBゴリランダーに粘られたり、HBナットレイとまもると膝の択ゲーをするよりも負荷をかける事の出来るかえんボールの方が有用だと思います。 戦術と解説 基本的にはダイマックスエースをエースバーンとドラパルトから選択して、オーロンゲとカバのどちらかの起点作成役を選択し、サイクルを回していけるロトムとゴリランダーから1枠を選ぶのが良いと思います。 ドヒドイデがいるならロトム、ドラパルトがいるならオーロンゲ、パッチラゴンがいるならカバルドンなどそれぞれのポケモンに対抗できるポケモンは存在するため慣れていけば、全く対抗できないということは減ると思います。 試運転した結果若干いたずらごころエルフーンやぺリッパーカジリガメ構築が重く感じました。 レンタルIDは0000 0001 KP8W M5 です。 もし興味を持っていただけたならぜひ使ってください! 改善案がいただけると非常に嬉しいです。 7わらやまALA やはりこのパーティはめちゃくちゃ強かったですが、サニゴーンがとても重くかったです。 こちらこそありがとうございます! わらやまALAさん。 サニゴーンは基本的には物理防御耐久は脆いのでタスキをカバルドンの砂などで削り、砕けるボディなどで上を取られないように注意して強めの物理技を入れる事ができれば倒せると思います。 またオーロンゲにはゴースト技は半減なのでオーロンゲで攻撃を受けてソウルクラッシュで特攻を下げながら戦っていくというルートも相手できると思います。 進化前の輝石を持ったサニーゴは少し処理ルートが面倒ですがゴリランダーで何処かではたきおとすを入れて耐久を並程度まで落としたり、どちらかのトリックで輝石を奪いながら耐久崩したり、又はドラパルトのみがわりでおにびやちからをすいとるを無効化しながらりゅうのまいの起点にしたりなどで倒せると思います。 ありがとうございます。 やることがあまり難しくないので非常に使いやすいと思いました。 これからも使わせていただきます。 相手の手持ちにウォッシュロトムなどいるとカバの選出を控えてしまいがちですが、実際はカバで場を作らないとどうにもならないことも多いですし……。 ステロの有無で各定数変わるので、ピンポイントで苦手な相手がこない限りは、カバウサギ構築が一番勝ちやすかったです。 オーロンゲに光の壁がなくて負けた試合が一戦だけありましたが、それ以外の試合は全て勝てました。 やっと3桁に乗れました! ありがとうございました。

次の

【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】

エースバーン リベロ 構築

剣盾ランクマッチシーズン7にて突然解禁された特性リベロのエースバーンの対策を考察してみました。 今回紹介するのはスカーフヌメルゴン。 リベロエースバーンとは 特性リベロにより攻撃するときにタイプを変えすべての技をタイプ一致で攻撃できて、攻撃力と素早さが高く、耐久も低くはない。 現剣盾ランクマッチの環境では最強の能力を持っていると考えられる。 XYのガルーラも相当強かったが、他にもメガシンカできるポケモンがいたり、準伝説等高種族値のポケモンが多くいたりした為ガルーラ一強とまでは思えなかったが、今の剣盾環境で考えるとドラパルトがいるとはいえエースバーン一強だと思える。 冠の雪原で解禁される強すぎるポケモンが1体だけ迷い込んだのかな。 シーズン7はこの強すぎるエースバーンをどのように使うかがポイントになりそう。 一般的なエースバーン対策 エースバーンがどれだけ強くてもすべてのポケモンが勝てないということは無い。 エースバーン自体みずやこおり技などを覚えないなどすべてのタイプに変わることができないことや特攻は低めなので弱点でなければ物理耐久の高いポケモンで受けられるなど対策の取りようはありそう。 こう考えるとフェアリータイプ以外にタイプを変えられたゲッコウガが強く感じる。 エースバーン対策の一般的なポケモン インテレオン:素早さで勝っていてタイプ相性有利。 ドヒドイデ:高い耐久で受けきれ特性によりサイクルで有利。 しねんのずつきに注意 ウィンディ:特性いかく攻撃力を下げ、ほとんどの場合弱点攻撃されない。 ヌオー:特性により積み技無効。 弱点攻撃されない。 ギャラドス:特性いかく攻撃力を下げられる。 エレキボールに注意。 ミロカロス:高耐久とタイプ有利で戦えそう。 バンバドロ:特性で耐久を上げることができる。 弱点攻撃されない。 ドータクン:たいねつならダイアーク以外弱点攻撃されない。 スピードスワップで素早さ逆転できる。 ちょうはつに注意。 サダイジャ:てっぺきボディプレス型で行けそう。 へびにらみ覚えたり、特性でダイバーンの晴れを防いだりできる。 少し考えた結果それなりの数対策ポケモンは考えたが対策で考えたポケモン全てウォッシュロトムに不利か型次第で良くて互角くらいだった。 シーズン7は強すぎるエースバーンとエースバーン対策で出てきたポケモン全員を相手にできるウォッシュロトムのウォッシュバーン構築が環境トップになりそう。 真面目にエースバーン対策考察してみた エースバーンとウォッシュロトムの構築が強いといっても使用するプレイヤーが多くなれば結局プレイングが強い人が有利になる。 そこでエースバーン対策でウォッシュロトム対策を考察することにした。 スカーフヌメルゴンがウォッシュバーンに強そうかな。 基本性能 ダイマックスしてダイアジットで特攻を上げながら攻撃してダイマックスが解除されたタイミングでこだわりスカーフにより無双する構成。 こだわりスカーフを持たせることで本来不利になるドラパルトに一方的に勝てる可能性がある。 対エースバーン性能 スカーフでエースバーンよりも早く行動できて、ハイドロポンプで弱点攻撃ができる。 但し補正無ハイドロポンプだと耐久無振りのエースバーンが乱数50パーセントなので奇襲が成功しても40パーセントなので注意が必要。 600族だけど思ったより特攻低くないか。 耐久は無振りでもエースバーンの補正無とびひざげりまで確定耐えできるので最低限の耐久はある。 600族だけど思ったより耐久低くないか。 対ウォッシュロトム性能については特殊耐久の高さと耐性によりウィッシュロトムから有効打が無く、数回受けだせるくらいの有利対面と言える。 使用感 未使用で机上論なので強そうに見えるが強さは未知数なのでご了承ください。 まとめ シーズン7は最終日良くて最終日深夜数時間対戦できるくらいなのでよほどのことが無い限り今期は上位を目指せないがエースバーン一強なのはシーズン7だけなので対策だけは考察したかったので本記事を作成しました。 鎧の孤島が公開されればマリルリや原種ヤドランなどエースバーンに強いポケモンも増えるためさすがにエースバーン一強は無いと思われる。 あれマリルリやヤドランもウォッシュロトムに弱いような。 ボーマンダくらい解禁されなければ冠の雪原までウォッシュバーン環境になりそうかな。 tenku64.

次の