松尾芭蕉 ギャグマンガ日和。 松尾芭蕉(ギャグマンガ日和)とは (マツオバショウとは) [単語記事]

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松尾芭蕉 ギャグマンガ日和

通称: とは「」の登場人物の一人である :。 概要 世間では俳とまで呼ばれた偉大なる俳諧師として著名だが、におけるはその片鱗すら全くといっていいほど見られない。 才はあるらしいが常に。 そのため稀にしかまともなを詠むことはない(伝わっているの句がそれである)。 の中で子の にられる日々を送っている。 著名な句• 落としたゴを ひろって食べたら そら君にられた• そら君に「クシ貸して」ってたのんだら 「いや」って言われた• こそ するぞ やってやる• ほんとです 私はが 上手です• ちゃん 根性だ• 野茂だもの 逆から詠んでも のもだもの• さっきまで かゆかったけど 治まった• 暑っ! 山で出会った 人の• は でん部ともいう• のぼせてきた• 主な必殺技 突ショルダー 相手にめがけて肩を出してに飛ぶ。 く、あの下からつき上げるようなこそがさんの持ち味、とのこと。 鼻 相手にめがけて鼻 おそらく自分のもの を人差しではじいて飛ばす。 く、あの不潔なも彼の持ち味のひとつ、とのこと。 フネード 相手の前でで頭を掻き、フケを撒き散らす。 あまりという感じはしない。 く、あの悪質なフケ散布も彼の持ち味の一つ、とのこと。 断罪 子のからパクったが威はに等しい。 尚これは元々 を断罪するためだけに作られた技である。 の中に入って「は~い~く~は~い~く~」と詠いながら体を左右に揺らす。 を吸い取られるということはなさそうだ。 バタ足 の中に入り、でバタ足を行う。 何故かコレで助かる。 の技のひとつとのもあるとかないとか。 体を反らし、側で両手で両足を持つ。 すごくいい句を詠むときにとる。 でもいい句は詠めない。 世の中そんなに甘くない。 マッスオ 自分のマッスルでをせき止め、下流の村を守るというの。 本人は手がたくさん増えた気になるが、実際は全く増えていない。 のときにやったよね、とか。 フケ の 幻覚 より授かった技。 相手の頭に右片手一本で立ち、で頭を掻き相手の顔にフケを散布する。 まさに最悪の技 関連動画 関連商品 関連コミュニティ 関連項目•

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芭蕉「弟子がぁ、弟子が怖いぃ!」 曽良「誤解ですから」 芭蕉「弟子に犯されるぅ!」 曽良「やめてください」 曽良「誤解なんですけど」 芭蕉「そうなの……?」 曽良「はい」 芭蕉「じゃああの本、曽良くんのじゃないの?」 曽良「いや、それはまぁ、僕のなんですけど」 芭蕉「犯されるぅ! 弟子に犯されるぅ!」 曽良「違いますってば」 芭蕉「あの、曽良くんも年頃だから、そういう事に興味を持つ事自体は松尾全然否定しません」 曽良「はい」 芭蕉「そういう本を読んだりして見たくなる事も、全然悪い事だとは思わないし……」 曽良「あの、芭蕉さん」 芭蕉「な、何!? 」 曽良「なんで距離とってるんですか?」 芭蕉「怖いもん!犯されるもん!」 曽良「やめてください」 芭蕉「超マニアックな方法で犯されるもん!」 曽良「しませんよそんなの」 芭蕉「弟子がいきなり師匠の家に無理やり押しかけて 『年下の弟子にいいように扱われる気分はどうですか……?』とか言われながら犯されるもん!」 曽良「さっきの本から抜粋するのやめてください」 芭蕉「なんか師匠凌辱特有のマニアックな言葉責めとかするつもりでしょ!」 曽良「しませんよ。 やめてください」 芭蕉「『旅の道中で興奮するなんて、淫乱師匠ですね…』とか言いながら犯すつもりでしょ!」 曽良「抜粋やめてください。 音読やめてください」 芭蕉「弟子がマニアックな言葉責めを身につけてるぅぅ……!」 [newpage] 芭蕉「とにかく、そういうマニアックなプレイしようとしてるんでしょ……?」 曽良「違いますから。 そういうんじゃないですから」 芭蕉「さ、さらにマニアックな……?」 曽良「違いますから。 ていうかさっき芭蕉さんが言ったみたいのは師匠凌辱ものでは全然マニアックの範疇じゃないですよ」 芭蕉「……え?」 曽良「あ」 芭蕉「……あ、あれくらいは、基本なんだね?」 曽良「なんでもないです。 さっきのなんでもないです」 芭蕉「正直さっきのでもかなりエグいところ抜粋したつもりだったんだけど……」 曽良「聞いて。 さっきのは間違いですから」 芭蕉「もうあれくらいじゃ、満足できないの……?」 曽良「やめてください殴りますよ」 芭蕉「弟子がどんどん遠くに行く……」 曽良「遠くに行ってるのは芭蕉さんですよ。 物理的に距離とってるじゃないですか…」 芭蕉「だ、だって犯される……」 曽良「しませんってば」 芭蕉「旅の仕方が悪かったのかなぁ…… 知らず知らずの内に、曽良くんに寂しい思いをさせていたのかなぁ……」 曽良「やめてください。 重い感じにしないで」 芭蕉「ちゃんと俳句も読んだりしてたのに……」 曽良「関係ないですよねそれ」 芭蕉「で、でもプレイ的な見地から言えば俳句も興奮ポイントに……?」 曽良「嗜好を探るのやめてください」 芭蕉「だ、だってさっき言ったくらいはもう基本なんだよね?」 曽良「間違いでした。 さっきのは無しで」 芭蕉「とすると俳句とかそっち系に行かざるを得ないよ……?」 曽良「っていうか何でちょっと協力的なんですか? さっきまで犯される!とか言ってましたよね?」 芭蕉「さ、逆らったらもっとひどい目にあう……」 曽良「そういうことですか。 いや、しませんけど」 [newpage] 芭蕉「じゃ、じゃあ面と向かって言って……」 曽良「は?」 芭蕉「『僕は自分の師匠を犯したいと思っていないし、思ったこともりません』って」 曽良「何ですかその宣言」 芭蕉「言わなきゃ信用できない!獣と共に旅には出れない!」 曽良「ケモノとか言わないでください」 芭蕉「と、とにかく言ってもらえれば、安心できるかもしれないから……」 曽良「……」 芭蕉「や、やっぱり虚偽の申告はできない?」 曽良「虚偽じゃないですから」 芭蕉「いいの!松尾は曽良くんを嘘つきにしたいわけじゃないんだよ!」 曽良「その感じやめてください」 芭蕉「曽良くんにその場限りの嘘をつかせるくらいなら、松尾きみの嗜好と向き合うから!」 曽良「言いますから重い感じやめてください」 曽良「で、なんでしたっけ……『僕は』……」 芭蕉「『僕は自分の師匠を犯したいと思っていないし』 曽良「『僕は自分の師匠を』…………」 芭蕉「……ど、どうかした?」 曽良「あのー、一応確認です」 芭蕉「な、何?」 曽良「この『犯す』の範囲って…?」 芭蕉「!! 」 曽良「だから一応です」 芭蕉「そ、それはつまり範囲によっては……」 曽良「一応ですって。 意外と二人の間で食い違ってるかもしれないじゃないですか」 芭蕉「範囲によってはありえるってこと?」 曽良「いやだからその確認ですっていい加減にしてください」 芭蕉「そ、そうだね。 曽良くんの基準はちょっとアレだもんね」 曽良「アレとかやめてください」 曽良「それでは少しずつ確認していきましょう」 芭蕉「う、うん。 ここでの『犯す』の範囲が広ければ広いほど、その……」 曽良「はい」 芭蕉「曽良くんがさっきの宣誓をできなくなる可能性が上がるわけだね」 曽良「いやまぁ多分ていうか絶対大丈夫ですけどね」 芭蕉「そうだよね!」 曽良「じゃあ『犯す』の基準決めスタートです」 芭蕉「まずは『キス』!」 曽良「え?」 芭蕉「えッ!?」 [newpage] 曽良「ストップで。 一旦ストップで」 芭蕉「怖い怖い怖い怖い!!」 曽良「違いますって。 普通にするじゃないですか!キスってするじゃないですか!師弟で」 芭蕉「しないしないしない怖い怖い怖い」 曽良「僕がするかどうかじゃないですよ?一般的にですよ?一般的な基準として、師弟でキスはセーフですよ」 芭蕉「しないよぉ……」 曽良「アレですよ? キスって唇同士の奴ですよ? 『下の口同士で』とかそういうんじゃないですよ?そのつもりで僕はOKにしたんですよ?」 芭蕉「当たり前だよ……。 ていうか今言った方OKにしてたら本当に絶縁してたよ……」 芭蕉「あの、ていうかじゃあさ、キスが基準だとアウトなの? だよね? あの、言わなくていいけど」 曽良(殴りたい…) 芭蕉「うーん……ていうかもう、聞くよ…… ど、どこラインにしたらさっきの宣言できるの?」 曽良「…」 芭蕉「そ、曽良くんが決めてくれていいよ。 それを聞いて対処するから」 曽良「はい」 [newpage] (五分後) 曽良「……」 芭蕉「……」 曽良「あの」 芭蕉「ひっ!? 」 曽良「そこまで怯えなくても」 芭蕉「ご、ごめんね? 驚いちゃっただけだから。 ごめんね?犯さないで?」 曽良「やめてください」 芭蕉「……ていうか、これ長考した時点で相当ヤバ……」 曽良「言いますから今すぐ言いますから」 曽良「…」 芭蕉「言ってくれていいからね!ドンと!」 曽良「えっと…」 芭蕉「もう驚かないから!」 曽良「えっと、多分、何をラインにしても無理ですね」 芭蕉「え」 曽良「だって、したいですし」 芭蕉「うわああああああやっぱりガチじゃんんんんんん!!!」 曽良「ごめんなさい。 でもしたいんです」 芭蕉「最初ので合ってたじゃんんんん!! 最初のリアクションで むしろ正解じゃん!!!! 」 曽良「ごめんなさい。 本当にごめんなさい。 でもさっきの言葉責めとかめっちゃしたいです」 芭蕉「それは聞いてないよおおおおおお!!怖い怖い怖いいぃぃぃ!!」 曽良「静かにしてください!! 犯しますよッ!?」 芭蕉「め、めっちゃ本性出してるぅぅぅぅ!!!」 芭蕉「旅の道中でのプレイは?」 曽良「基本」 芭蕉「師匠と書いて?」 曽良「オカズ」 芭蕉「下克上は?」 曽良「極上」 芭蕉「背徳感は?」 曽良「正義」 芭蕉「こわいよぉぉぉ!弟子が怖いよぉぉおおおお!! 曽良「うるさい! 手拭い口に詰めますよ!」 芭蕉「なにそれ!?」 曽良「よくあるんですよ!」 芭蕉「よくあるんだ!?」 曽良「色々装着したまま旅に出させたいです」 芭蕉「何急に!? 」 曽良「ごめんなさい。 もう我慢しなくていいと思ったら願望出ました」 芭蕉「怖い!そんなことを内に秘めてたとか怖い!」 曽良「旅の途中に芭蕉さんにキスしたい」 芭蕉「やめて怖い!」 曽良「芭蕉さんに憧れてる人達の前で見せびらかすようにするんです」 芭蕉「細かな設定とか怖い!」 [newpage] 曽良「ああ、願望出ます!」 芭蕉「落ち着いて!もうやめて!」 曽良「他の俳人に見られない家の死角で抱きたい」 曽良「俳句を読んでる後ろから胸揉みたい」 曽良「一緒に旅に出たい」 芭蕉「最後のは普通のこと言ってるはずなのに怖い!」 曽良「そういうことですから。 よろしくお願いします」 芭蕉「何をヨロシクするの!?」 曽良「それでは僕はもう寝ます」 芭蕉「このタイミングで引き上げられるとより怖い! ていうかなにをヨロシクすればいいの?!」 曽良「お休みなさい」 芭蕉「ええー……絶対明日から何か仕掛けてくる……」 芭蕉「本当にヤダ本当に怖い……」 芭蕉「なんであんな本見つけちゃったんだろう……」 芭蕉「他の俳人にはなんて言おう……いや、言えないかぁ……こんな稀有な悩み……」 ~~~~~ 太子「お、よっしゃ妹子のエロ本見っけた!勝手に読んでやーろおっと!」 太子「……ん?」 ここまで閲覧ありがとうございました!.

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ギャグマンガ日和

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モナカ熱っ! -- 名無しさん 2014-02-05 11:32:46• 太子が「ひたすらキモい」なら、こっちは「ひたすらウザい」という印象。 -- 名無しさん 2014-02-05 11:44:02• アニメでのヨレヨレ声が非常にマッチしてるw -- 名無しさん 2014-02-05 11:46:34• 作者曰く、日和は芭蕉の旅の終わりで締めたいらしい。 -- 名無しさん 2014-04-18 16:05:04• 冒頭のコントに吹いたwww -- 名無しさん 2014-12-24 01:51:51• 松尾ばしょんぼり -- 名無しさん 2015-04-19 19:09:12• 某動画ではあの夜神月をふけアドベンチャーで倒してる。 マジで。 -- 名無しさん 2015-09-28 06:55:18• 作者も三重出身だったっけ。 それなりに思い入れはあるのかな -- 名無しさん 2015-09-29 13:17:36• 曽良君のモデルは俳諧師の「河合曽良」 -- 名無しさん 2018-03-07 07:35:57• さっきまで 眠かったのに 眠れない -- 名無しさん 2020-03-01 19:54:34.

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