剣盾 オーロンゲ。 【ポケモン剣盾】オーロンゲの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】オーロンゲの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

剣盾 オーロンゲ

1 威力75|命中100|PP15|物理 Lv. 1 威力80|命中ー|PP10|物理 Lv. 1 威力ー|命中ー|PP20|変化 Lv. 1 威力40|命中100|PP20|物理 Lv. 1 威力40|命中100|PP10|物理 Lv. 1 威力0|命中ー|PP20|変化 Lv. 1 威力60|命中100|PP25|物理 Lv. 1 威力0|命中100|PP15|変化 Lv. 12 威力0|命中100|PP20|変化 Lv. 16 威力60|命中100|PP10|物理 Lv. 20 威力0|命中85|PP15|変化 Lv. 24 威力70|命中100|PP5|物理 Lv. 28 威力0|命中100|PP15|変化 Lv. 35 威力80|命中100|PP15|特殊 Lv. 40 威力0|命中ー|PP20|変化 Lv. 48 威力90|命中90|PP10|物理 Lv. 56 威力95|命中100|PP15|物理 Lv. 64 威力100|命中90|PP10|物理 わざマシンで覚える技 00 威力80|命中85|PP20|物理 01 威力120|命中75|PP5|物理 03 威力75|命中100|PP15|物理 04 威力75|命中100|PP15|物理 05 威力75|命中100|PP15|物理 08 威力150|命中90|PP5|特殊 09 威力150|命中90|PP5|物理 14 威力ー|命中100|PP20|変化 17 威力ー|命中ー|PP30|変化 18 威力ー|命中ー|PP20|変化 21 威力ー|命中ー|PP10|変化 23 威力60|命中100|PP25|物理 24 威力50|命中100|PP15|特殊 25 威力ー|命中ー|PP10|変化 26 威力0|命中100|PP10|変化 31 威力0|命中100|PP15|変化 39 威力70|命中100|PP20|物理 42 威力60|命中100|PP10|物理 43 威力75|命中100|PP15|物理 47 威力0|命中100|PP20|変化 58 威力60|命中100|PP10|物理 60 威力0|命中ー|PP10|変化 63 威力75|命中100|PP10|物理 65 威力70|命中100|PP15|物理 71 威力0|命中ー|PP10|変化 75 威力65|命中100|PP20|物理 76 威力60|命中100|PP15|特殊 79 威力70|命中100|PP5|物理 87 威力50|命中100|PP10|特殊 98 威力75|命中100|PP10|物理 威力85|命中100|PP15|物理 威力1|命中100|PP20|物理 威力0|命中ー|PP30|変化 威力0|命中ー|PP10|変化 威力80|命中100|PP10|物理 威力ー|命中ー|PP10|変化 威力0|命中ー|PP10|変化 威力0|命中ー|PP10|変化 威力80|命中100|PP15|物理 威力90|命中100|PP10|特殊 威力ー|命中100|PP20|変化 威力0|命中100|PP10|変化 威力120|命中100|PP5|物理 威力ー|命中ー|PP20|変化 威力80|命中100|PP15|特殊 威力120|命中70|PP5|特殊 威力0|命中ー|PP20|変化 威力120|命中85|PP10|物理 威力95|命中100|PP15|物理 威力90|命中90|PP10|物理 威力80|命中100|PP10|特殊 威力85|命中100|PP10|物理 威力80|命中100|PP15|物理 威力80|命中100|PP10|物理 オーロンゲの覚える特別なわざ.

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【ポケモン剣盾】オーロンゲの入手方法・わざ詳細とタイプ相性【ポケモンソードシールド】|GAMY

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技「イカサマ」の起用は、技「」持ち 「ドリュウズ」を対策するために起用しています。 また、素早さの12調整は環境にはびこる4振り調整のオーロンゲよりも先に動けるような調整としています。 道具「こうこうのしっぽ」には、持ち主が必ず後攻になる効果があるので、素早さの高いポケモンの機能停止を狙えます。 耐久面では「ドリュウズ」の対策として技「アイアンヘッド」を確定2発まで耐える調整としました。 ちなみに技「イカサマ」で 攻撃・素早さ特化のドリュウズを確定2発で倒しきれるので、対面で負けないようになっています。 また、特防は「サザンドラ」の技「ダイスチル」を最高乱数で耐えられるので、技「ソウルクラッシュ」確定2発で倒し切りましょう。 素早さが高い相手の動きを制限できるのもメリット。 自分の能力を上げて相手を倒していきたい場合。 高い攻撃力を伸ばしつつ低めの防御を補える。 物理アタッカーとしての役割を持たせたい場合の攻撃技。 相手を見て「ビルドアップ」による、攻撃と防御を上昇させる立ち回りも可能なので、ダイマックス以外でも戦える利点をもちます。 キョダイスイマには、攻撃によるダメージだけではなく、次のターン終了時に相手を「ねむり」状態にする追加効果があります。 トリトドンやヌオーなどの受けポケモンを倒せる オーロンゲの役割と立ち回り いたずらごころを生かして行動を封じる 「オーロンゲ」は特性「いたずらごころ」を活かし、 相手に好きなことをやらせないのが主な戦法です。 「ちょうはつ」によって補助技を封じたり、こだわり系アイテムを「トリック」で渡すことで相手の行動を制限して後続につなげたりし、自分が有利になるように相手を動かすことが重用です。 自分を強化して戦うこともできる 相手の行動を阻害する技の他に、 「ビルドアップ」のような自分を強化する技を先制で打てるため、高い攻撃ステータスを更に強化して相手を倒していくこともできます。 オーロンゲと相性の良いポケモン オーロンゲで作った隙に積むアタッカー オーロンゲで作った隙を活かせる、積み技を使用するアタッカーや、ダイマックスを使用して戦うアタッカーなどがおすすめです。 「でんじは」「ちょうはつ」「トリック」などを利用して、後続のアタッカーの起点を作りましょう。 オーロンゲは攻撃の種族値が高いので、アタッカーとしても優秀です。 相手のHPを削ることで、後続のダイマックスアタッカーで敵を倒しやすくなります。 また、 持ち物「じゃくてんほけん」を持たせたポケモンのために、「リフレクター」「ひかりのかべ」でダメージを軽減する動きも強力です。 さらに 特性「いかく」により、攻撃をさげてオーロンゲと殴り合うことができるので、非常に有利に戦うことが可能です。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。 関連記事 新ポケモンの育成論一覧.

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【ポケモン剣盾】オーロンゲ⑤種の型紹介!①壁張り②ビルドレイン③尻尾トリック④アタッカー⑤ねむねご【オーロンゲ育成論】

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ベロバーの最終進化系。 ギモーの時に生えたは 進化することでさらに伸びて全身に巻き付くまでに至り、らしからぬ何ともゴツイ姿へと変化した。 体色もピンク色の部分がほとんど無くなってほぼ緑色に変化し、それまでとは大きく印象が変わるが、色違いは全身白髪で、皮膚は桃色である。 攻撃モーションの際に片手を覆う毛が一瞬ほどけるので確認できるが、その身体は実はギモーの時と同じような細身である。 筋繊維のような働きをする髪を全身に纏う事によりマッシブな体型に見せかけるだけでなく、実際に をもねじ伏せるパワーを発揮する。 また、敢えてほどいて相手を絡め捕る触手のようにふるうことも出来る。 元ネタは恐らく、または。 名前の由来はそれらに「」を加えたもの。 あるいはと合わせて見るに、妖精王に由来している可能性もある。 また、生息域が同じ系統とは共通点が多く、度々話題に上がる事がある。 詳細はを参照。 ゲームにおける性能 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 95 120 65 95 75 60 見た目に違わず攻撃が一番高く、HPと特攻が続いて並ぶ。 反面、防御と特防は低めであり、見た目よりもかなり打たれ弱い。 髪で覆っているだけで本来は華奢だからだろうか? 悪・フェアリータイプの組み合わせは弱点3、耐性が4 ・無効 と可もなく不可もない組み合わせ。 専用技として、の時に覚える悪タイプの必中技「」と、フェアリータイプの特攻ダウン効果付き物理技「」を持つ。 それ以外のメインウェポンとしてや、にとあく技は充実しており、フェアリー技もを覚える。 サブウェポンもや、と相性のいいになど豊富。 これに特性を踏まえた補助技も充実しており、戦術の幅はかなり広い。 多くのフェアリータイプが持つ特性はあくタイプに無効化されてしまうが、オーロンゲの場合は 自身があく複合であるため、同タイプや同特性のポケモンに対して非常に有利。 このメリットを活かして繰り出される&などの安定性の高さや、現在幅を利かせているやに対して強く出れる点が高く評価されており、対戦環境に一定数存在しており、、と共に第8世代の厨ポケの仲間入りを果たしている。 期間限定で開催されたのにおいても、 「いたずらごころ」により変化技をいち早く繰り出せる、で大ダメージを狙える、ソウルクラッシュでダメージを与えつつ相手の特効を下げられるといった利点が評価され、主に 壁張りサポーター要員として大活躍を見せた。 タイプ ・ 高さ 32. kg ビルドアップポケモン・オーロンゲがキョダイマックスした姿。 全身に纏っていた髪の毛が更にボリュームアップし、手足が延長されスマートな外見となる。 その大きさもあり、小悪魔だったベロバーが へと到達したかのようなオーラを放っている。 しかし足先などの末端に本体が確認できない事から、やはり髪の毛によって実際のサイズよりも大きく見せている可能性はある。 髪の毛でを構築したという感じだろうか。 世界一高いビルをジャンプで飛び越え、足先の体毛を変形させて放つ ドリルキックはガラルの大地に大穴を穿つ程の威力を発揮するという。 実際のバトルでは見ることはできないが、図鑑の近接モーションで動きが確認できる。 このオーロンゲが放つあくタイプの技は「 キョダイスイマ」へと変化する。 強力だが、先にダイフェアリーを撃ってしまうと展開されたで追加効果が台無しになってしまうので要注意。 余談 これまで登場したポケモンの中でもトップクラスに威圧的で恐ろしげな風貌をしているオーロンゲだが、では他のポケモンと仲良く遊んだり(時々喧嘩もする)、プレイヤーが話しかけると笑顔で応じてくれたり、果ては美味しそうにを平らげたりと その見た目との凄まじいギャップを見せてくれる。 愛嬌があると捉えるか、違和感があると感じるかは人それぞれである。 また、特徴的な鼻の形からを連想する人もいるとかいないとか… 上記のような対戦における壁張り役が浸透し過ぎたのか、2020年3月にポケモンカードゲームにてオーロンゲのスターターデッキが発売された際のネット広告で「壁張ってる場合じゃねえ!」というキャッチコピーがつけられてしまった。 使用トレーナー• 関連イラスト.

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