サーモス 水筒 1 リットル。 1リットル水筒がおすすめ!軽くておしゃれで洗いやすいのはどれ?

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サーモス 水筒 1 リットル

5 製品の特徴ですが、・容器の重さが270gと、とても軽いです。 75L入るので、飲み物を入れるとだいたい1kgほどになります。 今まで500mlタイプを持っていたんですが、ちょっと物足らず大容量のものを探していました。 これ以上になると大きくて重くなるので、バランス的にこちらを選択。 結果的にちょうどよかったです。 ・保温性がとても高く、朝7時に熱いお茶を入れて、午後5時に飲んでもまだ温かいです。 もちろん保冷用としても使えるので、これからの季節に大活躍しそう。 ちなみに公式サイトには、保冷 10度以下の場合 、保温 72度以上の場合 で、ともに6時間ほど温度を保持できるとあります。 ・材質は本体がステンレスで表面にアクリル樹脂塗装、蓋や飲み口部分はポリプロピレン、パッキンはシリコーンと表記されていました。 高温でも有害物質が溶け出しにくい材質なので安心です。 今まで500mLのを持っていて今回サイズが違うだけなので新鮮味がないですが、使い勝手は折り紙付きなので是非お勧めしたいです。 4 小学生の娘が学校に飲料水を持参するのに1リットルクラスの水筒が必要というので、近所のスーパー(イトーヨーカドー)で購入。 ¥1881。 数年前に買った色違い・容量違いを今も上の子供が現役で使っており、いわばリピート購入。 FEOシリーズって数年前にメーカー廃番になってたはずが、ここ最近になって随所で復活している模様。 メーカーで長期在庫でもしてたのが再流通しているのだろうか。 ちなみに近所のスーパーやホームセンターでも¥1980前後の目玉商品として最近よく出ているので、通販の最安値と大して違わない価格で入手可能。 そこの店舗の何とか感謝デーとかの安売りイベントでも活用すれば、更に安く買えて且つ即納である。 もし送料のかかる通販で買おうと思っているなら、まずは新聞チラシ等で近所を探してみることをお勧めする。 なお現行型FFZシリーズや一つ旧いFFFシリーズとの大きな違いは、外側のカバーの造り。 また、FFZ用の底部接地面付近にはFEO用と違って縫い目や縁取りがなく、FFZ用の方が縦置きによる磨耗に強い造りになっている。 水筒本体の保冷性能や使い勝手は現行FFZとほぼ同じだが、キャップを外した時の開口径はこのFEOの方が若干大きく、詰める氷のサイズの自由度はこっちの方が上。 総じて、肩掛けは殆どしないしカバーは消耗品と割り切れ、最新型に拘らず価格優先で選ぶなら、このFEOで十分だろう。 家族はデザインで気に入ってるしこれでいいとは言っているが。。 おまけ、FEOシリーズのもう一つのメリットとしては、キャップユニットが1リットルFEO-1000Fと1. 5リットルFEO-1500Fとで同一で、使い回しが可能な点。 キャップ内のパッキンも然り。 なので、直接口をつけるキャップは個人別でも、ボトル本体は容量違いで複数持って家族で融通しあえば、季節や時々の用途で容量を使い分けるってこともできる。 5 我が家で水筒はサーモスがメインです。 中蓋・パッキン・コップ部分などのアクセサリー類が別途入手しやすく(ヨドバシでの取扱い多し)、長く使っていけるので、家族皆で、いろいろなタイプを愛用しています。 今回、酷暑で、私が現在使用中のJNL-352では容量が足らず 350ml 、容量アップのため、500mlの本製品を購入しました。 本体重量も軽く、飲み口の形態もJNL-352と同じパーツで、使い回しが出来ます。 もちろんパッキン部分も共通で、助かります。 2世代前までは、飲み口の形態が試行錯誤の状態だったためか、型番が変わるたびに微妙に異なり、清掃時にバラすと、妻の別のサーモスの部品と混ざり、パズル状態です。 3 以前、性能を比較したときに象印の方がよかったのと、600mlと水分を多く飲む私にとっては手軽に持ち歩ける最高量だったのもあって、象印の600mlのマグボトルを使用していました。 ほとんど毎日使用するので、ボロくなったので買い替えを考えていたところ、こちらの商品が廉価で売っていたのとサーモスも進化しているだろうということで購入。 ということは気密性も優れているのかな? と思ったりしてます。 ただ、ロックが開閉ボタンの上下構造で、ロック解除の状態だと、開閉ボタンに当たる。 これはちょっと使いにくいです。 また、開閉ボタンを押しても蓋が開かないことが結構ある。 最初、初期不良だと思い、交換してもらいましたが、使ってるとまたすぐに同じ現象が…特に温かいものを入れた時に多く発生する。 個人的には、バネ? 跳ね上げる力が弱いので、温かいものが冷めてくると内部に負圧がかかるためそれを跳ね上げるだけの力がないのかなぁと。 私が感じた一番の使いにくさは、デザインにもかかわりますが、外側底に近い部分 写真で見ると細い帯状部分 が、一回り大きい。 象印はほぼフラットかむしろくぼんでいる感じ。 このでっぱりのおかげで、車のドリンクホルダーに入りません。 なんでわざわざ底を広げる必要がある? そのままフラットなら、ドリンクホルダーに収まるのに…車移動が多いが多い私にとっては、すごく使いにくい点です。 ご参考になれば。 サーモスの商品は、ながいあいだ、じつに、さまざまな、商品を使用してきています。 この真空断熱ケータイマグは、見た目のカラーがおしゃれですね。 そして、この真空断熱ケータイマグは、デザイン、形状が、カバンのなかに、いれるさいに、すぽっと、カバンのなかに、入れやすいかんじです。 そして、カバンのなかに入れたこの真空断熱ケータイマグをとりだすときも、すっと、かばんから、とりだすことができやすいです。 保温力や、保冷力は、サーモスらしく、保温力や、保冷力は、あります。 お手入れですが、一般的なおていれです。 ただ、ひとによっては、面倒におもえるひとも、いるのかもしれませんが、慣れれば、そんなに、面倒ではなくなってくるとおもいます。 とても、便利につかっています。 おさいふにも、やさしいです。 4 【総評】2. 口径7. 5cm。 どかんとでかい2lですよ。 保冷専用ですからお間違いなく。 熱いお茶などは入れませんので。 口径でかいから大きめな氷をぶち込めます。 コンビニで買ってきたロック氷でも入りますから。 氷を入れるときは先に飲み物を半ばまで入れてから、氷を入れましょう、直に氷を放り込むと底が傷つきますよ。 ただ、ハンドルがねぇ・・ハードタイプは使いにくいんですよ。 2リットルとはいっても、氷を大量に入れると・・・飲み物はほぼ半分になっちゃいますからね。 まあ、氷が溶けてくればそれが飲み物になるけど、薄まっちゃいますよね。 一人で持って行くなら丸々1日持ちますよ、量的にはね。 大量の氷なら全部は溶けないで持ってくれてますから。 4 THERMOSの保冷力は定評があり今年の夏は暑いのを見越して2リッターの新型を選びました 購入時は赤しかなかったのに今は他色も同額で販売されているのを見て早まったかな 笑 それはさておき使用3度目に内部気圧が下がり過ぎてキャップが開かなくなりました 蓋自体は更にきついのでキャップを指で抑えながら無理矢理開けると内側に嵌まっているパッキンが外れ水没してしまいました 不安で相談室に電話した処丁寧に対応して戴きましたが原因は不明で再度同じ症状になったらまたご相談戴きたいとの事でした その後はパッキンが外れて水没する迄に至っていませんがキャップが開かなくなる事はしばしばです 中の空気を極力減らすか最初に詰めた時に数回キャップを開けておくしか方法はないです バイクに積んで走っていたら取り出す時に今度は水漏れ 原因は蓋と本体の結合部に溜まった結露でした これも防ぎようがないのでタオルなどで包んで運んでいます 新製品で改良されているとは言え最初から思わぬ事態の連発で驚きました 書類等濡れては困る物は近くに置かない様に心掛けています 保冷力には十分満足なのでこれからも使っていこうと思います.

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サーモス 水筒 1 リットル

この記事の目次• サーモス(Thermos)とは サーモス株式会社は、ステンレス製魔法瓶等の家庭用品の製造・販売を行う企業で、世界最大の販売量、生産量(6,000万本)を誇っている日本企業です。 1978年に世界初のステンレス製真空断熱魔法瓶を開発・発売したのが日本酸素という会社なのですが、1980年9月には日酸サーモを設立し、魔法瓶事業を行っていました。 その後、2001年10月に旧日本酸素の家庭用品事業部門であるサーモス事業本部を会社分割し、日酸サーモと統合して、サーモス株式会社が設立され、現在に至ります。 サイトを見ると、本当に多種多様な魔法瓶を作っていることがわかります。 サーモス スポーツジャグ 1. 9Lの利用レビュー では、具体的に今回購入したサーモス スポーツジャグ 1. 9Lをレビューしてみたいと思います。 容量は約2リットル まず容量。 夏場の水分補給はかなり重要なのですが、小学校時代に使っていた1リットル用の水筒などでは全く足りません。 このサーモス スポーツジャグ 1. 9リットルの容量があります。 サーモス スポーツジャグ 1. 9Lは保冷専用 サーモス スポーツジャグ 1. 9Lは保冷専用です。 熱いものや、炭酸飲料も利用禁止です。 問題の保冷力ですが、真空断熱と比較すると機能は落ちます。 冷たい水を入れても、半日ほどすぎると常温に近い温度まで戻ってしまいます。 そのため、夏場は大きい氷を毎回入れておく必要があります。 氷ですが、偶然持っていたドウシシャのかき氷用の氷が偶然にもジャストサイズ! これがかき氷の容器です。

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この記事の目次• サーモス(Thermos)とは サーモス株式会社は、ステンレス製魔法瓶等の家庭用品の製造・販売を行う企業で、世界最大の販売量、生産量(6,000万本)を誇っている日本企業です。 1978年に世界初のステンレス製真空断熱魔法瓶を開発・発売したのが日本酸素という会社なのですが、1980年9月には日酸サーモを設立し、魔法瓶事業を行っていました。 その後、2001年10月に旧日本酸素の家庭用品事業部門であるサーモス事業本部を会社分割し、日酸サーモと統合して、サーモス株式会社が設立され、現在に至ります。 サイトを見ると、本当に多種多様な魔法瓶を作っていることがわかります。 サーモス スポーツジャグ 1. 9Lの利用レビュー では、具体的に今回購入したサーモス スポーツジャグ 1. 9Lをレビューしてみたいと思います。 容量は約2リットル まず容量。 夏場の水分補給はかなり重要なのですが、小学校時代に使っていた1リットル用の水筒などでは全く足りません。 このサーモス スポーツジャグ 1. 9リットルの容量があります。 サーモス スポーツジャグ 1. 9Lは保冷専用 サーモス スポーツジャグ 1. 9Lは保冷専用です。 熱いものや、炭酸飲料も利用禁止です。 問題の保冷力ですが、真空断熱と比較すると機能は落ちます。 冷たい水を入れても、半日ほどすぎると常温に近い温度まで戻ってしまいます。 そのため、夏場は大きい氷を毎回入れておく必要があります。 氷ですが、偶然持っていたドウシシャのかき氷用の氷が偶然にもジャストサイズ! これがかき氷の容器です。

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