原種サニーゴ 育成論。 【ポケモン剣盾考察】サニゴーン・ガラルサニーゴの進化方法と意味【ネタバレ・都市伝説】

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原種サニーゴ 育成論

ポケモンのアイコンを使用して頂けると、もっと見やすく読みやすい育成論になると思います。 心内評価4付けておきます。 耐久面の役割もたせたいならガラルサニーゴでええやん。 やりたいこと詰め込みすぎて上手く回ってない結果が弱点が多いって言ってるようにしか感じない。 お褒めいただきありがとうございます。 ご指摘ありがとうございます。 誤字の部分は修正いたしました。 読みにくいというこご指摘ですが、なかなか編集する時間が取れず申し訳ありません。 論文調で全体的に堅苦しいイメージがあるので、時間があるのきにアイコンを入れてみます。 そもそも論中にもございますが、仰る通り、トリル下からのアタッカー運用なら同タイプのカジリガメガメノデスにすら敵いません。 耐久面でもガラルサニーゴは愚か、似通ったタイプでもヌオーやトリトドンに勝てません。 なのでもろはのずつきの突破力と耐久戦法を絡めた戦術しかエース運用で生きる道がないと論内に掲載しております。 耐久メインの型は4倍弱点があり、素早さや遅く遂行速度も失われるためほぼ活躍させることはできないと思われますが、こだわりアイテムやいのちのたま運用の劣化前提アタッカー型でも使えはするとは思います。 4の方と内容が被りますが再生と呪いの採用は少し差別化が過剰ではないかと思います。 返しのパワーウィップおよびダイソウゲンで確定で落ちます。 DMせず呪いを積んだ場合は削ることすらできずに落とされます。 ガメノデスとカジリガメよりもまずは火力アイテム持ちトリルエース型サニーゴとの差別化が必要になると思われます。 勿論、みずタイプ複合の存在から耐性等の違いはございますが、圧倒的ステータス差があり、技範囲でも負けており、のろいも覚えるため、明確に差別化しなければならないのは確かだと思われます。 その際にサニーゴにのみ扱える技がじこさいせいであり、差別化要素になりうる技として優先度高の選択技とさせていただいております。 実際、私も のろい もろはのずつき じしん アクアブレイクorつららばり のアタッカー型を考察したこともありましたが、対カバルドン程度でしか優位性は見つけられませんでした。 (しかもカバルドン対面は1積みダイストリーム130を強化アイテム込確定耐え) キッズに「ドサイドンの方が強い」と言われたときに困るのでこの型で投稿しました。 じこさいせいの説明欄に技範囲が狭まるリスクに関して追記しておきます。 いのちのたま等の火力強化アイテムについては一考の余地があると思いました。 この型の元々のコンセプトは打ち合い性能の向上であり、明確に確定数の変わる相手がいるのであれば採用すればいいと思います。 ただ、ご理解いただいている通り、アッキによる耐久上昇から強引に殴り勝てる強さは、バンギラスクラスの不一致サブウエポンを2耐えできるという唯一性の高いものでして、型との相性もよく十分火力アップサニーゴとの差別化点になると思っております。 今回は、キリが無いので、ゾンビ型の育成論ということで、アッキ採用ということにさせていただき、火力アップアイテムは別の型になるという程にさせていただきます。 (投稿するかは置いておいて) ただ、同様の疑問を持つ方もいらっしゃると思いますので、アイテム欄の火力アップアイテムは劣化になるとの記述は削除させていただき、火力アップアイテムを持った際との比較については追記させていただきます。 ご指摘ありがとうございました。 おっしゃる通り鈍足岩高火力アタッカーとの差別化も必要になりますね... 失念しておりました。 個人的に一致技の範囲で差別化を図れないかなと考えてはいるのですが火力が違いすぎる故どうしてもアタッカー面では限りなく劣化に近くなってしまいますね。 再生を採用して役割を少し変えるのはとても参考になりました。 そのため、下手に差別化をしようとしてのアタッカー性能を下げてしまうのは本末転倒かと。 その上で、の方と同じように鈍いは不要だと思います。 元の耐久が高いわけでもないのにトリル下でそんな悠長なことをする暇があるのなら2回殴ったほうが強いです。 アッキ込みでの対物理性能を考えると再生の方は優先度は高いと思います。 しかし現状では寧ろじしんがタイプ一致ではないというデメリットのほうが痛く感じますね。 活躍させること自体は可能だと思いますし、アタッカー型の需要もありそうなので、劣化前提みたいな感じでよろしければ考察してまた論を上げてみたいと思いました。 コメントありがとうございます。 マイナーポケモンの差別化の必要性というのは人それぞれで、答えはないと思います。 難ならいのちのたまを持たせてもろはのずつき・ダイアースを連発したほうが強いと仰る方もいるくらいですから。 勿論、この運用ならがんせきほうを覚えるドサイドンに勝てず、水技を一致で打てる有用性もカバルドン、バンバドロは強化アイテムが有っても確定で落とせないため苦しいです。 しかし、マイナーポケモンだからといって劣化型で運用するのは、差別化の余地があるポケモンの場合は考察の進展を阻害することに繋がります。 特に今回のサニーゴは、のろいを採用することにより撃ち合い性能を上げるというコンセプトですし、コメ主さんの仰るアタッカー性能を下げるという所は少し納得しかねます。 なぜなら、サニーゴは基本的にエースとしては火力不足のポケモンだからです。 のろい、火力アップアイテムの存在がないともろはのずつき・ダイアースで等倍並耐久相手でも確定一発が取れません。 持ち前の耐久で一発受けて二回で倒すという運用も考えられますが、トリックルームをわざわざ展開してまでやる動きではないと思います。 長々と返信しましたが、サニーゴは無理のない範囲での差別化をして、独特の強い運用ができるポケモンということをご理解いただけましたでしょうか。 また、これらの差別化を行なっても環境トップに食い込めるスペックは当然ながらないため、採用理由は愛の論とさせていただいております。 自己再生をトリルダイマエースに持たせることがプラス要素として伝わらないため、トリルターンの浪費&技枠の圧迫に見えているのが現状です。 「他のポケモンが持っていないから」ではなく「〜に対応できるようになる」等のメリットの説明が欲しいです。 のろいアッキを見て物理での突破を諦め交代されることも多いので、交代ターンに回復を交代先と体力満タンで撃ち合えることは、のろいをもう一回でゴリ押しというよりも強い場合も多いです。 HP満タンからならのろい1の火力ならダイマックス技による特殊耐久の上昇も併せれば特殊アタッカーとも撃ち勝てる程度の性能にはなります。 いわタイプでもろはのずつきやがんせきほうを扱えてこの動きが可能なポケモンが他に存在しないので、積極的に採用すべきとしておりますが、仰るとおり技スペースの問題はどうしてもありますので、論内でも確定とはしておりません。 差別化にさほどこだわりがない方、広範囲に打ち分けたい方、そもそも強さがご理解いただけない方は採用しなくとも良いというにんしきです。 たしかに、じこさいせいを採用するメリットはあまり論内に記述がなかったので加筆します。

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【ポケモン剣盾考察】サニゴーン・ガラルサニーゴの進化方法と意味【ネタバレ・都市伝説】

原種サニーゴ 育成論

今回の解説は ガラルのすがた です。 基本データ No. 222 分類 さんご 英語名 Corsola タイプ ゴースト H60 A55 B100 C65 D100 S30 高さ 0. 6m 重さ 0. 38 図鑑説明 ソード 大昔 海だった 場所に よく 転がっている。 石ころと 間違えて 蹴ると たたられる。 シールド 急な 環境の 変化で 死んだ 太古の。 枝で 人の 生気を 吸う。 枝が半透明になった、生気を感じられない出で立ちをしている。 表情も少し悲しげである。 よく見ると枝が生えている部分だけでなく、実は目の部分も骸骨のように空洞状で、その中から生気のない瞳をのぞかせる。 正式名称は『(ガラルのすがた)』。 『ガラルのすがた』として出現するこのは、太古の時代、隕石の落下によって引き起こされたガラル地方の急激な環境変化に耐えられずに死んだ個体が、亡霊と化したもの。 ドラメシヤ同様、大昔に海の底であったかつての住処を彷徨っており、石ころと間違えて蹴ってしまうと祟られると言われている。 霊体で出来た「呪いの枝」は普段は引っ込めており、戦闘時に姿を現す。 枝自体は実体がないゆえに刺されても痛みや外傷はないが、体内に潜り込んで身動きが取れなくなるまで生気を吸い尽くしてくる。 それなりに寒冷なにもかろうじて存在した原種もガラルでは見かけないことから、本来のが現在のガラル地方で生息するのは絶望的と思われる。 天敵であるもガラルは食べず、ガラル地方に生息する個体は原種の枝の美味しさを知らないらしい。 ネタ・元ネタ考察 白色化したサンゴの死骸を彷彿させるその姿についたアダ名が『死ニーゴ』。 実際前作ではとなっており、この形態はの環境や生存の難しさを端的に表していると言えよう。 この他、有志の考察では死んだ現生サンゴ以外のモチーフになったものとして、イギリスから出土する『ハチノスサンゴ』の化石を挙げている。 実際に英語版の図鑑説明では「急激な気候変動でこの太古の種のが全滅した」とあり、現在のとは別種である可能性が示唆されている。 上記のドラメシヤ同様、古代種の亡霊とされている存在が、繁殖も出来る一つの生命体として昇華している理由は不明。 死滅の原因となった当時の「隕石」に超常的な要因があったのではとの声もある。 ゲームのガラル 『シールド』のみに出現する。 『ソード』では代わりにガラルが出現。 見張り塔跡地• ミロカロ湖・南• 巨人の 対戦のガラル 能力 HPと素早さが少し下がり、その分防御・特防が上昇。 ゴースト由来の変化技も獲得し、技の選択肢は更に豊富になった。 更にが適用される上に、進化すると物理耐久がガタ落ちするため、耐久型として普及。 名実共の「ゾンビ型」でしぶとく立ち回れる。 特性 「くだけるよろい」は物理技を受けると、『ぼうぎょ』ランクが1段階下がり、『すばやさ』ランクが2段階上がる。 第6世代は1段階 は「」。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 「」等の高火力わざで弱点を突かれづらく、相手の攻撃力を下げられる。 ただし上から挑発を打たれたり、トリックやすりかえでこだわり系アイテムを押し付けられたりなど猛威を振るっている分対策もされている。 特にに対しては、挑発を打たれるだけでなく負けん気で攻撃を2段階上げられ悪技で弱点を突かれるため相性は最悪と言ってもいい。 またとは違い攻撃性能は低いので変化技が通じない相手にはどうしようもない。 対ガラル 注意すべき点 によりBD160相当の超耐久を備えている。 格闘無効のゴーストタイプであり、おにび、ちからをすいとるの搭載率の高さもあって、物理での突破は困難。 かといって特殊技で攻めるとで返されることも。 初期対応を誤ると鬼火のスリップダメージとの定数ダメージで徐々に削られる。 対策方法 正攻法で突破するなら特殊アタッカーの悪技、霊技で攻める。 補助中心の構成になりやすい為ちょうはつが有効。 はたきおとす・トリックでを奪えば大幅な弱体化を狙える。 遂行速度はかなり遅いため、どくどくや一撃必殺技のじわれ、も有効 つのドリル、ハサミギロチンはタイプ相性でそもそも無効。 にくらいしか有効打がないため、みがわりを出せば積みの起点にすることができる。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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【ポケモン剣盾】サニーゴ(ガラル)の進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

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今回の解説は ガラルのすがた です。 基本データ No. 222 分類 さんご 英語名 Corsola タイプ ゴースト H60 A55 B100 C65 D100 S30 高さ 0. 6m 重さ 0. 38 図鑑説明 ソード 大昔 海だった 場所に よく 転がっている。 石ころと 間違えて 蹴ると たたられる。 シールド 急な 環境の 変化で 死んだ 太古の。 枝で 人の 生気を 吸う。 枝が半透明になった、生気を感じられない出で立ちをしている。 表情も少し悲しげである。 よく見ると枝が生えている部分だけでなく、実は目の部分も骸骨のように空洞状で、その中から生気のない瞳をのぞかせる。 正式名称は『(ガラルのすがた)』。 『ガラルのすがた』として出現するこのは、太古の時代、隕石の落下によって引き起こされたガラル地方の急激な環境変化に耐えられずに死んだ個体が、亡霊と化したもの。 ドラメシヤ同様、大昔に海の底であったかつての住処を彷徨っており、石ころと間違えて蹴ってしまうと祟られると言われている。 霊体で出来た「呪いの枝」は普段は引っ込めており、戦闘時に姿を現す。 枝自体は実体がないゆえに刺されても痛みや外傷はないが、体内に潜り込んで身動きが取れなくなるまで生気を吸い尽くしてくる。 それなりに寒冷なにもかろうじて存在した原種もガラルでは見かけないことから、本来のが現在のガラル地方で生息するのは絶望的と思われる。 天敵であるもガラルは食べず、ガラル地方に生息する個体は原種の枝の美味しさを知らないらしい。 ネタ・元ネタ考察 白色化したサンゴの死骸を彷彿させるその姿についたアダ名が『死ニーゴ』。 実際前作ではとなっており、この形態はの環境や生存の難しさを端的に表していると言えよう。 この他、有志の考察では死んだ現生サンゴ以外のモチーフになったものとして、イギリスから出土する『ハチノスサンゴ』の化石を挙げている。 実際に英語版の図鑑説明では「急激な気候変動でこの太古の種のが全滅した」とあり、現在のとは別種である可能性が示唆されている。 上記のドラメシヤ同様、古代種の亡霊とされている存在が、繁殖も出来る一つの生命体として昇華している理由は不明。 死滅の原因となった当時の「隕石」に超常的な要因があったのではとの声もある。 ゲームのガラル 『シールド』のみに出現する。 『ソード』では代わりにガラルが出現。 見張り塔跡地• ミロカロ湖・南• 巨人の 対戦のガラル 能力 HPと素早さが少し下がり、その分防御・特防が上昇。 ゴースト由来の変化技も獲得し、技の選択肢は更に豊富になった。 更にが適用される上に、進化すると物理耐久がガタ落ちするため、耐久型として普及。 名実共の「ゾンビ型」でしぶとく立ち回れる。 特性 「くだけるよろい」は物理技を受けると、『ぼうぎょ』ランクが1段階下がり、『すばやさ』ランクが2段階上がる。 第6世代は1段階 は「」。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 「」等の高火力わざで弱点を突かれづらく、相手の攻撃力を下げられる。 ただし上から挑発を打たれたり、トリックやすりかえでこだわり系アイテムを押し付けられたりなど猛威を振るっている分対策もされている。 特にに対しては、挑発を打たれるだけでなく負けん気で攻撃を2段階上げられ悪技で弱点を突かれるため相性は最悪と言ってもいい。 またとは違い攻撃性能は低いので変化技が通じない相手にはどうしようもない。 対ガラル 注意すべき点 によりBD160相当の超耐久を備えている。 格闘無効のゴーストタイプであり、おにび、ちからをすいとるの搭載率の高さもあって、物理での突破は困難。 かといって特殊技で攻めるとで返されることも。 初期対応を誤ると鬼火のスリップダメージとの定数ダメージで徐々に削られる。 対策方法 正攻法で突破するなら特殊アタッカーの悪技、霊技で攻める。 補助中心の構成になりやすい為ちょうはつが有効。 はたきおとす・トリックでを奪えば大幅な弱体化を狙える。 遂行速度はかなり遅いため、どくどくや一撃必殺技のじわれ、も有効 つのドリル、ハサミギロチンはタイプ相性でそもそも無効。 にくらいしか有効打がないため、みがわりを出せば積みの起点にすることができる。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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