ラブライブ 2期 9話。 ラブライブ!サンシャイン!!2期 最終話感想・考察

ラブライブ! (テレビアニメ)

ラブライブ 2期 9話

最終話は、三年生の卒業式エピソード。 「ラブライブ!第2期」第12話。 第12話は、ラブライブ本大会ライブエピソード。 「ラブライブ!第2期」第11話。 「ラブライブ!第2期」第10話。 第10話は、ラブライブの副題回収の溜め回エピソード。 そんでもって、穂乃果ちゃんの出した答えが「みんなで叶える物語」というラブライブの副題だったわけで、みごとに副題回収を果たしました。 「ラブライブ!第2期」第9話。 第9話は、ラブライブ最終予選の本気ライブエピソード。 というわけで、最終予選までのここ最近、個別の溜め回が続いていた本作ですが、ついに本気ライブ回を持って来ました。 また、勝負の日を迎えるメンバー達の朝の描写も素晴らしくて(どこの雪国?という穂乃果ちゃん達の暴風雪でのライブ会場への遅刻展開は過剰演出すぎますがw)、本気ライブが超盛り上がる素晴らしいフィルムとなっている今回です。 「ラブライブ!第2期」第8話。 第8話は、デブの人こと東條希エピソード。 「ラブライブ!第2期」第7話。 第7話は、かよちんと穂乃果のデブ回エピソード。 前回ラストの謎の手紙が穂乃果ちゃんの体重オーバーを告げるものだったわけで、まさかのダイエット回となる今回です。 というわけで、前回のシリアスの引きでどうなるか気になっておりましたが、結局ネタ回に繋がる本作でしたw そんなダイエットには、お米大好きのかよちんも参加することになって、悪い友達にそそのかされるかよちんの可哀想な姿が描かれます。 そして、最後は2年生チームの生徒会話が描かれて、いつものええお話展開でダイエットも成功して締められる第7話です。 そんな中、毎日パフェばっかり食べている真のデブの人が、エキゾチックなええ顔を見せて締めるというデブ回の今回でした。 「ラブライブ!第2期」第6話。 第6話は、ハロウィーンライブエピソード。 A-RISEとの最終予選の前哨戦となるハロウィーンでのライブエピソードの今回です。 そして、ネタ満載の後にはハロウィーンライブパートも登場して、今回の主役担当の西木野さんがライブでめちゃ輝いておりました。 さらに、最後にはラブライブお得意の謎の手紙が送られてくるという気になる引き展開で次回に続く第6話です。 波乱の展開に? 「ラブライブ!第2期」第5話。 第5話は、星空凛のボーイッシュ卒業エピソード。 穂乃果ちゃん達2年生が沖縄修学旅行に行っている間に、星空凛が仮のリーダーとなる凛ちゃんエピソードの今回です。 そんな星空凛回ですが、本当は女の子らしさを隠し持っているボーイッシュ少女の凛ちゃんが、ついにかよちんと西木野さんに背中を押されて女の子キャラに羽ばたくというお話になっています。 第1期のかよちんとの背中を押すお話の続きが描かれるこれまたええお話となっています。 穂乃果ちゃん不在のライブでは、花嫁姿で見事にセンターを担当する凛ちゃんでした。 にゅあー! また、野生のちんすこうを探していた穂乃果ちゃんたちの沖縄水着シーンもある今回です。 「ラブライブ!第2期」第4話。 第4話は、スーパーアイドル矢澤にこの引退エピソード。 1アイドルを目指して歩き出すというええお話で締められます。 「ラブライブ!第2期」第3話。 そのA-RISE(アライズ)のライブ描写がこれまた圧巻だったわけで、ライバルチームのライブもガッツリと描く第2期が本気すぎることになっています。 このペースで行くと、もしや全国の猛者たちも登場のラブライブ優勝展開までやっちゃう? 「ラブライブ!第2期」第2話。 第2話は、第2回ラブライブへ向けての合宿エピソード。 新曲を作るために、海未ちゃん、西木野さん、ことりちゃんがそれぞれにスランプと戦うお話の今回です。 そんな合宿では、熱血山登り展開あり、にこにーとリスの出会いあり、セクシーお風呂シーンありと見どころ満載の内容となっています。 そして、メンバー達からいろんな言葉を貰った3人が、新曲の歌詞、曲、衣装を作り上げるええお話となっています。 「ラブライブ!第2期」第1話。 TVアニメ1期放送後に大ブレイクしたアイドルプロジェクト「ラブライブ!」のTVアニメ第2期が満を持して登場! 1期放送時はまだ知名度などが浸透していなくてスマッシュヒットレベルのアイドルプロジェクトでしたが、ライブやソシャゲなどの様々なメディア展開を経て、すっかり羽ばたいてしまっている「ラブライブ!」です。 3年後に迫った統廃合に学院の生徒たちは、それを回避する術を考え出せずにいた。 そんな中、9人の女子生徒がある妙案を思い付く。 それは自らがアイドルとなり、学校の名を広め、入学者を倍増させようという計画だった。 うまくいくかはわからないが、学校を守りたいという想いを胸に、少女たちは今、スクールアイドルグループとして立ち上がった。 ////// ////// (4月2日発売) (Amazon. jp).

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ラブライブ!TVアニメ2期|アニメ|TOKYO MX

ラブライブ 2期 9話

ジャンル 、、、 アニメ 原作 (原案) 監督 シリーズ構成 脚本 花田十輝、京極尚彦、 キャラクターデザイン 、室田雄平 音楽 アニメーション制作 製作 2013 プロジェクトラブライブ! 放送局 ほか 放送期間 第1期: - 第2期: - 話数 第1期:全13話 第2期:全13話 - プロジェクト ポータル その他のスタッフ アニメーションディレクター 西田亜沙子 メインアニメーター 室田雄平 セットデザイン 高橋武之 デザインワークス 愛敬由紀子 新村杏子(第1期) 尾崎智美、鈴木理彩(第2期) 美術監督 渡辺幸浩(第1期) 守安靖尚(第2期) CGプロデューサー 松実成(第2期) 色彩設計 横山さよ子 撮影監督 野上大地 編集 音響監督 音楽プロデューサー 伊藤善之、木皿陽平 音楽制作 、サンライズ音楽出版 プロデューサー 、槙本裕紀、安達薫 (第1期) 『 ラブライブ!』は、制作によるの。 同名のプロジェクト『』の一作品。 廃校寸前の母校を救うために結成された架空のスクール「(ミューズ)」の奮闘と成長を描く。 1月から3月まで第1期全13話 、4月から6月まで第2期全13話が・・・にて放送された。 続編となる『 』がから公開された。 あらすじ [ ] 第1期のあらすじ [ ] 国立音ノ木坂学院の廃校計画がより発表された。 2年生の 高坂穂乃果は、親友の 南ことりや 園田海未と廃校を阻止するアイデアを考えるが名案は浮かばず、妹の雪穂の反応も冷たい。 そんな折、穂乃果は学校が擁するアイドル「スクールアイドル」が全国的に流行していることを知り、自分達でも行おうと決める。 まずは、穂乃果とことりと海未の3人で活動を始めるが、生徒会長の 絢瀬絵里は「学校のために部活動をやるべきではない」と反対する。 3人は新入生歓迎会の直後にファーストライブを講堂で行うが、幕が開いても観客の姿はなかった。 無人の観客席に挫けそうになる穂乃果たちであったが、アイドル好きの 小泉花陽と、花陽の友人の 星空凛が駆け付けたのを見て、穂乃果はライブの決行を宣言する。 結局、観客は手伝ってくれた友人と、花陽と凛の他は、作曲を担当してくれた 西木野真姫、アイドル志望の 矢澤にこ、副会長の 東條希、そして絵里だけと、惨憺たる結果だった。 それでも穂乃果は、学校を守りたいという使命感だけでなく、歌やダンスを人前で行うことのやりがいと誇りを感じ、ライブで感じた楽しさをより大勢に伝えたいという想いを口にする。 その後、1年生の花陽・凛・真姫、3年生のにこ・絵里・希がメンバーに加わり、本当の意味で「」となった9人はオープンスクールでのライブを成功させ、学院存続に望みをつないだ。 穂乃果が高熱で寝込む中、他のメンバーの決断で「ラブライブ!」へのエントリーを辞退した。 親友の悩みに全く気づこうともしなかった自分に嫌気が差して自暴自棄になった穂乃果は、廃校を阻止できた以上、続けても無意味だからと他のメンバーの意向を無視してスクールアイドルを辞めると宣言してしまう。 一方で「誰にも迷惑をかけたくない」と思っていた穂乃果は、にこのスクールアイドルへの想い、絵里からの感謝を聞き、なぜ自分はスクールアイドルをしていたのかを再認識し、海未を講堂に呼び出してスクールアイドルをやりたいと告げる。 新学期より穂乃果が生徒会長となり、海未とことりも生徒会の一員となって活動を始める。 そんな中、「ラブライブ!」がもう一度開催されるというニュースが9人のもとに舞い込んでくる。 3年生にとって最後となる「ラブライブ!」で、優勝を決意する穂乃果達。 ところが、最終予選当日は大雪に見舞われ、学校説明会を行っていた穂乃果達2年生が会場に辿りつけないアクシデントが発生。 心が挫けそうになる穂乃果達だったが、卒業してしまう3年生への想いや音ノ木坂学院の全校生徒の助けもありなんとか会場に到着。 そうして迎えた「ラブライブ!」本戦。 見事大成功を収めた彼女達は、「ラブライブ!」で優勝を果たすと共に、歌やダンスの楽しさを大勢の人たちへ伝えるという夢が叶った喜びを噛みしめた。 登場人物 [ ] 詳細は「」を参照 本作は、スクールアイドルグループ「」のメンバーである( - )、(声 - )、(声 - )、(声 - )、(声 - )、(声 - )、(声 - )、(声 - )、(声 - )の9人を中心にストーリーが展開している。 本作に登場する人物は、ほとんどが女性である。 製作 [ ] プロデュース面では原作のプロジェクトを支える3社に加え、とがに参加している。 また、読売テレビの子会社であるも協力に参加している(第1期のみ)。 シナリオ面では原作のやそれまでのCDでボイスドラマシナリオを担当したに代わり、がシリーズ構成に参加している。 ビジュアル面では原作の室田雄平に加え、がとに、愛敬由紀子がデザインワークスにそれぞれ参加しており、アニメーション制作も彼女らが多く関わってきたサンライズ第8スタジオが担当している。 地上波・BS放送での提供クレジットは、のメンバーが担当している。 ただし、メンバーの違いによる読みの変化はなく、「この番組は、ご覧のスポンサーの提供でお送りします」という標準の言い回しで統一。 また、文字多重放送を実施している。 当初、花田十輝は『』の経験から日常系のゆるやかな作品を構想していたが、京極尚彦監督の「女の子の成長ドラマをきちんと描きたい」という意向を受けて構成を改めた。 このテーマを活かすため、メンバー内での先輩になる3年生キャラクターの性格は再検討が行われ、絵里が父親役で希が母親役、にこはアイドルとしての自分を作っているという役回りになった。 さらに成長ストーリーとして徹底するため、劇中での目標だったアイドル大会出場は断念し、逆境での心境を描く展開となった。 プロモーション [ ] 放送開始に先駆け、19時にとで同時放送した特別番組『ブシモ 大晦日アニメまつり』では、番組内の1コーナーとして高坂穂乃果役の新田恵海によるナレーションで本作の紹介が行われた。 2013年4月から1月にかけて(中断時期を含む)放送された特撮テレビドラマ『』は、ブシロードが製作を担当したことからキャストに本作の関係者が含まれており、背景には本作のポスターがよく登場していた。 」にて制作が発表された。 2014〜ENDLESS PARADE〜」にて2014年4月から放送を開始することが正式に発表された。 直前特番として、「春もえがおで1,2,Jump! 」が放送・配信された。 劇場版の公開に先立ち、テレビアニメ第1期 と第2期 のあらすじ動画がランティスにより公開された。 1月から7月にかけては、民放で放送したUHFアニメとしては異例となるで再放送をした。 なお、この前例としてはに『』の再編集版を放送したことが挙げられ 、でのローカル編成を含めると、で『』シリーズ、で『』シリーズ、いずれも「地元を舞台にした作品」を放送した事例がある。 2016年12月4日から第2期が4週連続でNHKEテレで再放送している。 また、劇場版『』が2017年1月3日にNHKEテレにて、地上波初放送された。 第2話 - 高坂穂乃果• 第3話 - 園田海未• 第4話 - 矢澤にこ• 第5話 - 星空凛• 第6話 - 西木野真姫• 第7話 - 小泉花陽• 第8話 - 東條希• 第10話 - 南ことり• 2019年10月からはで第1期、第2期が枠で放送されている。 初回限定特典として、が封入されているほか、奇数巻にのみ書き下ろし小説が付属する。 小説の内容の体裁は単行本『School idol diary』と同じで、1冊あたり3人のメンバーの活動日誌が2編ずつ収録されている。 第7巻にはチケット最速先行抽選申込券が封入された。 第2期を収録したBDが、からまで発売された。 初回限定特典として、第1巻にはチケット最速先行抽選申込券が、第7巻にはファンミーティングツアー最速先行抽選申込券が封入された。 2013年12月25日には、テレビアニメ第1期のダイジェスト版を収録したファンディスク『ラブライブ! 〜国立音ノ木坂学院案内〜』が発売された。 なお、DVDについてはセル版はなく、レンタル版のみで2013年4月24日からリリースされている。 収録内容は本編のみ。 レンタル版には第1期、第2期共に第1話から第3話までが第1巻に収録され、その後は各巻2話ごと収録されており、全部で各6巻となる。 2013」Part3 7 2013年9月25日 第12話 - 第13話 BCXA-0703 BCXA-0696 CM 12、 13ノンテロップエンディング 第2期 1 2014年6月20日 第1話 BCXA-0839 BCXA-0832 特別番組「春もえがおで1,2,Jump! 2014 〜ENDLESS PARADE〜」Part3 7 2014年12月25日 第12話 - 第13話 BCXA-0845 BCXA-0838 12、 13ノンテロップエンディング 2019年10月25日、1期・2期・劇場版、その他特典映像をひとつのBlu-rayパッケージに纏めた『ラブライブ!9th Anniversary Blu-ray BOX』が、初回限定生産で今までの各特装限定版の特典CDの楽曲と各ソロバージョンを収録したCDと各特典映像のBlu-rayも付属した「Forever Edition」(BCXA-1494)及び期間限定生産の「Standard Edition」(BCXA-1493)の2形態で発売された。 評価 [ ] 第1期は、2013年9月25日に発売された『ラブライブ! 7【初回限定版】』が2013年10月7日付のオリコン週間BDランキングでシリーズ初となる1位になった。 第2期は、2014年6月20日に発売された『ラブライブ! 2nd Season 1【特装限定版】』が初週8. 2万枚を売り上げ、2014年6月30日付のオリコン週間BDランキングで1位になった。 また、第19回にて作品賞を授賞。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• サンライズ、、ランティス、、。 実際の秋葉原で路上ライブを行う行為は禁止されている。 なお、男性キャラクターは穂乃果の父とにこの弟である虎太郎が登場しているが、穂乃果の父は口元や後ろ向きで顔は見えていないと同時に台詞も無く、虎太郎は台詞があるも口数が少なく、劇場版では台詞は無かった。 また、一般の男性もとして登場している。 第11話は第3話やCDと違いパート分けされておらず全てのパートを9人で歌っている。 CD初回限定盤付属のDVDは3話の映像を使用しているため園田海未となる。 本放送ではノンクレジット。 BD・DVD版には記載。 第1期は3:00 - 3:30(月曜深夜)に放送した。 ユニットメンバー• 2012年11月30日閲覧。 ラブライブ!公式. 2012年11月30日閲覧。 2006年10月9日, at the. - ホームページ• 『電撃ラブライブ!3学期』p. 『電撃G's magazine』2013年8月号、p. 2013年1月26日閲覧。 マイナビニュース. 2014年2月15日閲覧。 2014年4月6日閲覧。 2014年4月6日閲覧。 Lantis Channel.. 2015年4月24日. 2015年8月8日閲覧。 Lantis Channel.. 2015年5月22日. 2015年8月8日閲覧。 なお、本放送済みの放送局に関しては再放送にあたるので、記述は省略している。 NHKアニメワールド. 日本放送協会. 2015年12月9日閲覧。 NHKアニメワールド. 日本放送協会. 2016年4月20日閲覧。 声パラ. com 2012年12月11日、2015年1月6日閲覧。 アニメシアターX 2015年1月6日閲覧。 2009年10月9日. 2018年10月24日閲覧。 告示第六百六十号. 1988年10月1日. 2018年10月24日閲覧。 2018年10月24日閲覧。 - NHK、2015年11月18日閲覧。 公式サイトニュース 2013年9月20日、2015年1月6日閲覧。 声パラ. com 2012年12月11日、2015年1月6日閲覧。 公式サイトニュース 2014年3月14日、2015年1月6日閲覧。 2009年10月9日. 2018年10月24日閲覧。 告示第六百六十号. 1988年10月1日. 2018年10月24日閲覧。 2018年10月24日閲覧。 アニメ公式サイト 2014年3月22日、2015年1月6日閲覧。 アニメ公式サイト 2014年3月22日、2015年1月6日閲覧。 ニュース 2014年3月7日、2015年1月6日閲覧。 公式サイトニュースより 2015年3月25日閲覧。 Anime News Network 2012年12月26日. 2014年7月15日閲覧。 Anime News Network 2014年4月4日. 2014年7月15日閲覧。 ORICON STYLE 2013年10月2日. 2015年11月28日閲覧。 GIGAZINE 2013年10月13日. 2015年11月28日閲覧。 ORICON STYLE 2014年6月25日. 2015年11月28日閲覧。 アニメ!アニメ! 2014年10月24日. 2015年11月28日閲覧。 外部リンク [ ]• - TOKYO MX• - TOKYO MX• - NHK 公式あらすじ動画• - 第1部 前番組 番組名 次番組• 5,12• シリーズ 6,13• シリーズ 5,13• シリーズ 5,13• 6,12• 6,13• 5,8,13• 5,12• 5,12• シリーズ 5,12• 5,7,13,21• 5,12• 5,12• 5,13• 5,12• 5,12• 5,13• 5,13,15• 5,13• 5,13• 5,13• 5,7,13• 5,7,15,19,20• 5,12• 5,11,15,18,19• 5,7,13• シリーズ 5,11,12,15,16,18• 2,5,22• 5,7,13• 5,7,12,15,18,23 関連人物• 1:より移動。 2:共同製作。 3:YTE共同製作。 4:共同製作。 5:YTE製作。 6:YTE協力。 7:共同製作。 8:共同製作。 9:・・・・共同製作。 10:共同製作。 11:共同製作。 12:読売テレビ含む近畿圏では未放送。 13:近畿圏ではで放送。 14:『』レーベル作品。 15:共同製作。 16:共同製作。 17:共同製作。 18:共同製作。 19:共同製作。 近畿圏ではで放送。 20:共同製作。 21:メ~テレ企画協力。 22:共同製作。 近畿圏ではで放送。 23:共同製作。

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ラブライブ 2期 9話

「ラブライブ!第2期」 第9話 「心のメロディ」 「ラブライブ!第2期」第9話。 第9話は、ラブライブ最終予選の本気ライブエピソード。 というわけで、最終予選までのここ最近、個別の溜め回が続いていた本作ですが、ついに本気ライブ回を持って来ました。 また、勝負の日を迎えるメンバー達の朝の描写も素晴らしくて(どこの雪国?という穂乃果ちゃん達の暴風雪でのライブ会場への遅刻展開は過剰演出すぎますがw)、本気ライブが超盛り上がる素晴らしいフィルムとなっている今回です。 お話は、最終予選のライブの日を迎えた穂乃果ちゃんの自宅シーンからスタート。 まさかのライブ当日が大雪になるという、なにかが起こりそうな特別な日になっています。 そんな勝負の日を迎える穂乃果ちゃんを見つめる妹ちゃんもええ顔をしています。 そんな中、海未ちゃんとことりちゃんも迎えに来て、ついに穂乃果ちゃんの勝負のライブ回がついに始まります。 髪を縛って気合いを入れているエリチが最高! そんなお姉さんをライブに送り出すアヤネル妹もええ顔をしています。 なんか声がごちうさのココアさんに聞こえますがw そんなエリチを前回本当の姿を東條希が迎えに来ます。 続いて、最終予選ライブを迎える一年生チームの3人が登場! 雪に凍えるかわいすぎる凛ちゃんと、なにか達観したような雰囲気で仲間を見守るかよちんが最高です。 というわけで、この朝の描写からも本気回の雰囲気がヒシヒシと伝わってきてテンションが上がる今回です。 お母さんお手製のカツサンドを差し出す西木野さんの勝負の日のツンデレっぷりも最高ですw そして、勝負の日のテンションが上がっていたのはこの子供たちも同じでした。 「にっこにっこにー!」 その子供たちこそにこにーの妹ちゃん達なわけで、姉のセンターでの晴れ舞台に興奮を抑えきれません。 てか、まだにこにーがセンターのコラポスターを貼っているのが笑えますw そこにアホの子の弟の矢澤虎太郎がベランダの扉をバシャーンを開けます。 弟やるじゃん(涙 しっかりにこにーがセンターになっているのも泣かせてくれる虎太郎です。 ドアに足を挟む元デブの人がめちゃ怖いことになっていますw そして、本日のライブがルミナリエのような光のイルミネーションのステージでやることが明かされます。 まあ、本人たちがその舞台を知らないで当日ぶっつけ本番でライブをやるというのにはツッコミどころがありますw ライブ会場では、A-RISEとエリチがガチンコで前哨戦を繰り広げておりました。 A-RISEの大橋歩キャラがうざいのと、紫髪の人が棒っぽいのがちょっと気になりますw また、そんなA-RISEのライブが再び用意されているのかも気になる最終予選です。 なんかライブはなさそうな予感。 そして、生徒会のお仕事後に、暴風雪にライブ会場への道が塞がれる穂乃果ちゃんの神の試練展開が登場します。 どこの雪国?という吹雪で目も開けられない暴風雪が穂乃果ちゃん達を襲います。 相変わらずのノリ重視の過剰演出アニメw そんな大ピンチの穂乃果ちゃん達を全校生徒が集まって会場までの雪かきをして走る道を作るサポートをします。 まあ、ここも色々とツッコミどころの満載の感動ドラマとなっています。 雪国の雪かき舐めんなw そして、なんとか間に合った穂乃果ちゃんとエリチが抱き合う感動の再会シーンが登場! 穂乃果ちゃんの熱いセリフと音楽などの演出で感動ドラマを盛り上げますw というわけで、ラブライブお得意の過剰演出で本気ライブまでのお膳立てが出来上がりました。 まあ暴風雪ピンチ展開はやり過ぎの感があります。 会場には妹ちゃんたちも駆けつけております。 光の回廊のイルミネーションも点灯して、CG映えがする素晴らしいステージ描写となっています。 そして、このままの引きで終わってしまうのかと心配されましたが、ED後のCパートでライブをガッツリとやるという本気ライブ回の今回でした。 ライブは、いつものCGを作画を合わせた内容になっていて、東條希の「Snow halation」バージョンの髪型いい感じです。 海未ちゃんも相変わらず輝いています。 海未ちゃん! サビの部分のかよちんが最高です! 西木野さんもことりちゃんも凛ちゃんも穂乃果ちゃんも輝いています。 間奏でメンバーそれぞれが空に手をかざすシーンもかっけーことに! また、ひとりひとりが順にパッパッパッと手を耳に当てる演出も気合いが入りまくりの本気ライブ描写となっています。 そして、恍惚状態の穂乃果ちゃんがサビを歌い上げておりました。 穂乃果ちゃんが決めてくれます! ここで、光の回廊のイルミネーションの色が変わってライブの盛り上がりが最高潮になります。 西木野さんきゃわいい~! 女の子キャラとして覚醒した凛ちゃんもライブのクライマックスで最高の笑顔を見せてくれます。 あら凛ちゃん。 本気ライブをガッツリと描き切って終了するというライブ神回となっています。

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