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ブン ボーグ デッキ

こんにちは〜ブンボーグ愛用してる者です。 ブンボーグは純で十分強い、というのが持論です。 ペンデュラム系に対してはナチュビでほぼ詰ませることができます。 相手が隙を見せたら001,003,002等で殴ってキルします。 リミッター解除はいけそうなときまで温存しておきます。 相手によっては、メタに走ります。 ナチュビ、004複製術からショックルーラー。 罠に関してはデモチェが重要ですね、相手ターンで止めて004からこちらが展開できますので! 盤面固めたり、ワンキルできたりと戦い方を柔軟に変えられるのが強いですね。 エキセントリックデーモンは、こいつが強いのもそうですが、006とこいつセットで002をペンデュラム召喚できるので入れてます。 ライオウと002が喧嘩しそうだと思われるかもしれないですが、002がなくても展開できるのがブンボーグですし、それ以上に環境にぶっささるので笑 初動で003や004がいないときに先行ライオウという初動も作れるのでいいです。 こんな感じで、純ブンボーグもオススメですよ!.

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本気出したブンボーグはヤバイ!?大会で結果を残した【ブンボーグ】デッキ考察

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あなたがカードを1枚捨てるたび、それがマッドネスを持っているなら、エインジー・ファルケンラスをアンタップする。 過去に黒赤のディスカード、墓地利用をテーマにしたとを統率者にしたデッキを組んでいたのですが、結局「何か違うなー」となり解体してしまいました。 そんな経緯があったので統率者(2019年版)のプレビューでエインジーが公開された時は、「遂に来たか!」とテンションが上がりました。 戦場に出したターンから能力を起動できるところが優秀です。 1枚捨てて、1枚ドローなので手札の総数は変わらないのですが、墓地に行っても使えるカードを多く採用しているので、捨てれば捨てるほどにやれることが増えていきます。 マッドネスカードはカードパワーが弱くてEDH向きではないカードが多いので、それらは採用しませんでした。 デッキコンセプト このデッキはエインジーのルーター能力でライブラリーを掘り進み、最終的にはコンボで勝利することをコンセプトに組んでいます。 エインジーが統率者ダメージを与えて勝利するのは無謀なので、コンボに頼るしかなかった感じです。 マッドネスカードや墓地からでも使えるカードを多く採用しているので、息切れしにくい構成になっています。 《エインジー・ファルケンラス》デッキの良いところ カードをいっぱい引くことができる エインジーはルーター能力を持っているので、毎ターンカードを追加ドローすることができます。 なので対戦相手が使う除去カードや、ハンデス(手札破壊)に耐性があります。 EDHでは除去が飛び交い消耗戦になることが多いので、そのような場面でも有利にゲームを進めることができます。 このマナコストを支払わずに手札から捨てるだけでいいところが非常に便利です😄 で墓地から回収して、の墓地追放能力を複数回使うなんてこともできたりします。 また、別々のプレイヤーの墓地のカードを1枚ずつ追放することも可能です👍 デッキの回し方で意識するポイント エインジーの最速着地を目指す このデッキはエインジーのルーター能力を起点にして回るようになっているので、なるべく早くエインジーを戦場に出すことを心掛けています。 初手次第では最速1ターン目にエインジーを出すことができます! マッドネスカードを構える 本来ソーサリーやクリーチャーのカードでも、エインジーのルーター能力などで手札から捨ててマッドネスコストで唱えれば、インスタント除去として使うことができます。

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kozmoデッキの回し方 kozmoデッキは以下2種類のモンスターを中核として、攻撃から除去、フィールド制圧を行います。 回してみると分かるのですが、このデッキが回り始めるのは 手札にサイキック族モンスターと機械族モンスターをバランスよく引けた時です。 バランスよく引くことさえできればデッキが回り始めます。 それにつきますっ!それを左右する、このデッキの潤滑油となるのがこちらのフィールド魔法。 《kozmo エメラルドポリス》 フィールド魔法 1 :1ターンに1度、除外されている自分の「Kozmo」モンスター1体を対象として発動できる。 2 :1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。 手札の「Kozmo」モンスターを任意の数だけ相手に見せ、デッキに戻してシャッフルする。 その後、自分はデッキに戻した数だけデッキからドローする。 3 :フィールドゾーンのこのカードが効果で破壊された場合に発動できる。 デッキから「Kozmo」カード1枚を手札に加える。 1 の効果で毎ターンアドバンテージ。 2 の効果で手札を循環させることができます。 Kozmoは手札が偏った時に何もできなくなるので、そんな時にこの効果は非常に有効です。 また、《kozmo エメラルドポリス》を使ってもバランスよく引けなかった場合でも、以下の2種類のうち、いずれかの下級モンスターカードを引き込めれば、デッキからのkozmoカードをサーチすることもできます。 1 :フィールドのこのカードを除外して発動できる。 手札からレベル4以上の「Kozmo」モンスター1体を特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードが相手に戦闘ダメージを与えた時、500LPを払って発動できる。 デッキから「Kozmo」カード1枚を手札に加える。 <メリット> ・ほぼ確実にサーチ効果を発動できる。 ・サーチと同時に墓地肥やしも兼ねる。 ・レベル1、攻守0というある意味恵まれたステータスである為、《ワン・フォーワン》、《エンジェルリフト》、《リミットリバース》などのサポートが受けられる。 SPONSORED LINK <デメリット> ・戦闘で瞬殺される為、誘発効果を発動させられやすくなる。 ・サーチが 時と遅い。 ・手札に引き込みたいカードを確実にサーチできない。 1 :フィールドのこのカードを除外して発動できる。 手札からレベル4以上の「Kozmo」モンスター1体を特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードが相手に戦闘ダメージを与えた時、500LPを払って発動できる。 デッキから「Kozmo」カード1枚を手札に加える。 <メリット> ・効果を発動すれば、欲しいカードをピンポイントでサーチできる。 ・《kozmo レイブレード》を装備することでサーチ効果を複数回発動できる。 ・バトルフェイズ中にサーチするので、サーチしたカードで追撃できる。 <デメリット> ・サーチ効果を発動するためには戦闘ダメージを与える必要がある。 優秀なサーチ効果を持つ2体ですが問題はいかにこの「2体をフィールドに出して効果を発動させるか」です。 kozmoと相性のいいカード kozmoと相性の良いカードを役割ごとにご紹介致しましょう。 下級をリクルート 《 》 《シャインエンジェル》 《静寂のサイコウィッチ》 理想を言うならばkozmoはフィールドに2体そろえたい。 kozmoが2体並んだ時の打点は圧巻です。 蘇生 《竜魂の幻泉》 《リビングデッドの呼び声》 ・・・永続罠は《kozmo スリップライダー》や《kozmo ダークシミター》を蘇生させることで、実質フリーチェーンの除去カードになりますので場合によっては より優先します。 帰還 《ブレインハザード》 《D・D・R》 《闇次元からの解放》 デッキが回り始めれば、除外ゾーンにカードがないことはないので、発動タイミングは多いです。 《闇次元からの解放》は自身が破壊されたときに、モンスターカードが除外されてしまうので、機械族モンスターを 帰還させるときは注意が必要です。 除去 《激流葬》 《釣り天井》 《ブラックホール》 《Kozmo エナジーアーツ》 自分のモンスターも巻き込まれますが、そこはコズモ特有の破壊時の効果を発動することでデメリットを打ち消すことができます。 ドロー 《補充要員》 自身のフィールド上のモンスターを破壊する機会も多く、発動するタイミングは多いです。 《チキンレース》 1000ライフを1ドローに変えるフィールド魔法。 エメラルドポリス、 とともに採用し、相手のフィールド魔法の効果の発動を妨害することもできます。 LPが少ないプレイヤーがダメージを受けなくなる効果も、ライフコストを消費するkozmoと相性が良いです。 対策、メタ 以下は自軍の動きを妨げずに相手の展開を妨害するメタカードです。 《Kozmo エピローグ》 永続罠 1 :このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、 自分の「Kozmo」モンスターが戦闘で破壊したモンスターは 墓地へ送らず持ち主のデッキに戻す。 2 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 このターン、自分の「Kozmo」モンスターの戦闘で 自分が戦闘ダメージを受ける場合に1度だけ、 代わりにその数値分だけ自分のLPを する。 優秀・・・と言いたいところですが、メインフェイズの動きを止められないのはメタとして若干不十分。 効果も 「Kozmo」モンスターの戦闘と限定されており発動タイミングが訪れないまま試合終了を迎える場合もままある。 サイキック族kozmoの効果が無効になり、自軍にも影響が大きそうですが、自身固有の 1 の効果にチェーンして、 2 の除外して発動するリクルート効果を使用すれば、 によって 1 の効果が無効になることはありません。 《王宮の鉄壁》 これだけは出されたくない。 バックの除去を《kozmo スリップライダー》や《kozmo エナジーアーツ》に任せてしまっているので除外ができなくなるとこれらのカードの効果を発動することさえ許されなくなる。 前者は蘇生、帰還系のカードで特殊召喚使用することで効果を発動することは可能 できることなら、王宮の鉄壁のカード発動にチェーンする形 効果が適用される前に 破壊しておきたいところ。 また《大天使クリスティア》などの特殊召喚メタにも弱いため、除去カードの使いどころはうまく見極めたいですね。 また、で言えば《アーティファクト・ロンギヌス》。 こいつの効果を使われてしまうと1ターン止まってしまうので結構厄介。

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