出雲大学駅伝2020。 箱根駅伝2020の展望!東海大1強となるのか、青山学院大の逆襲となるのか、はてまた。。

【2020 箱根駅伝への道・2019出雲駅伝】出場校は?青学連覇なるか?それとも東海3冠の礎を作るか?

出雲大学駅伝2020

全然ダメでした。 8区9区は想定していた以上にダメで 選手層が薄く勝負できなかった。 次が田澤を含めて勝負です。 1区2区が例年になく高速化の展開となり、切り札の田澤がうまく使えず、往路の波になれなかったのが悔やまれる点だった。 65 1. 51 2 山下 一貴 4 JPN 経営 22 長崎県 瓊浦 28. 89 1. 36 3 大坪 桂一郎 4 JPN 経済 22 佐賀県 鳥栖工業 30. 34 1. 17 4 佃 康平 2 JPN 法 20 千葉県 市立船橋 30. 54 1. 47 5 伊東 颯汰 3 JPN 経営 21 大分県 大分東明 28. 91 1. 47 6 中村 大成4 JPN 法 22 宮城県 東北 28. 82 1. 24 7 小野 恵崇 1 JPN 経営 19 栃木県 那須拓陽 29. 23 8 加藤 淳 3 JPN 経済 21 兵庫県 西脇工業 28. 59 1. 04 9 神戸 駿介 3 JPN 仏教 21 東京都 松が谷 29. 02 1. 59 1. 14 補欠 駅伝 主将 氏名 学年 学部 年齢 登録陸協 出身校 11 小島 海斗 3 JPN 経営 21 千葉県 市立船橋 29. 91 1. 21 1. 25 13 石川 拓慎 2 JPN 経済 20 千葉県 拓大紅陵 29. 49 1. 52 1. 14 15 田澤 廉 1 JPN 経済 19 青森県 青森山田 28. 21 16 皆木 晴 1 JPN 文 19 東京都 駒大 30. 01 駒澤大学箱根駅伝2020優勝予想 駒澤大学は、今年箱根駅伝優勝を十分見込める戦力は整っている。 大八木監督は、往路優勝を目標に総合3位以内を目標に置いている。 4年生の中村大成 中村大聖 山下のトリプルエースは安心している。 1年生ルーキー田澤をどこの区間で使うかで、ゲームが大きく変わる。 今回の箱根駅伝2020のキーポイント区間は、ずばり4区なので そこで十分戦える、田澤を4区に置いて攻めの走りをしてくろことが予想される。 1年生ルーキは次期学生エースの階段を着実に登っていっている。 田澤選手は、八王子ロングディスタンスで28分13秒をたたき出した。 スーパールーキ田澤廉の秘密はこちら 駒澤大箱根駅伝2020選手エントリー 氏 名 学年 学部 年齢 登録陸協 出身校 大坪 桂一郎 4 経済 22 佐賀県 鳥栖工業 30 : 10. 34 1. 17 中村 大成 4 法 22 宮城県 東北 28 : 31. 82 1. 65 1. 51 山下 一貴 4 経営 22 長崎県 瓊浦 28 : 31. 89 1. 36 伊東 颯汰 3 経営 21 大分県 大分東明 28 : 34. 91 1. 47 小島 海斗 3 経営 21 千葉県 市立船橋 29 : 39. 91 1. 15 加藤 淳 3 経済 21 兵庫県 西脇工業 28 : 36. 59 1. 04 神戸 駿介 3 仏教 21 東京都 松が谷 29 : 28. 02 1. 21 1. 25 石川 拓慎 2 経済 20 千葉県 拓大紅陵 29 : 12. 49 1. 07 佃 康平 2 法 20 千葉県 市立船橋 30 : 18. 54 1. 47 小野 恵崇 1 経営 19 栃木県 那須拓陽 29 : 13. 52 1. 14 田澤 廉 1 経済 19 青森県 青森山田 28 : 13. 21 皆木 晴 1 文 19 東京都 駒大 30 : 56. 59 1. 今回は、優勝候補筆頭だ。 駒澤大学出雲駅伝2019 駒澤大学出雲駅伝2019予想 今年の出雲駅伝は、9月22日の日体記録会の成績で、一気に優勝候補に挙げられような戦力が整ってきました。 出雲駅伝出走メンバーは、全員13分台の選手で固めることが可能になった。 おそらく今回の日体大記録会が駒大の出雲駅伝のチーム内の選考レースだったと予想されます。 男だろ!大八木監督の今年の出雲駅伝は優勝を狙った大胆な区間配置で、他校から主導権を握ってレース展開をしてくると予想します。 1区でスーパールーキーで波に乗り、過去の区間配置から考えると 力のある上級生中村大聖・山下一貴を、3区とアンカーにもってくる戦略を大八木監督は使ってくると私は感じます。 スピードがあり勝負強い田澤をオリンピック選手の中村選手のように1区のスペシャリストとして育てていくのではないでしょうか?そのデビューが出雲駅伝そうすれば、全日本、箱根へと繋げていけるように思います。 上級生は、13分台突入、西脇工業出身の1年生 酒井選手は、14分25秒のベストから14分03秒に大幅にベスト更新、3年生神戸選手も14分16秒から13分台突入と、下の押上にも駒大の今年の勢いを感じる、日体大記録会でした。 駒澤大学出雲駅伝2019エントリー選手 選手名 中村 大成 ナカムラ タイセイ 4 東北(宮城県) 29. 45 13. 16 選手名 中村 大聖 ナカムラ タイセイ 4 埼玉栄(埼玉県) 28. 65 13. 79 選手名 山下 一貴 ヤマシタ イチタカ 4 瓊浦(長崎県) 28. 89 13. 33 選手名 伊東 颯汰 イトウ ソウタ 3 大分東明(大分県) 28. 91 13. 20 選手名 加藤 淳 カトウ アツシ 3 西脇工業(兵庫県) 28. 59 13. 03 選手名 神戸 駿介 カンベ シュンスケ 3 松が谷(東京都) 29. 02 13. 02 選手名 小林 歩 コバヤシ アユム 3 関大北陽(大阪府) 14. 21 選手名 石川 拓慎 イシカワ タクマ 2 拓大紅陵(千葉県) 29. 02 14. 25 選手名 田澤 廉 タザワ レン 1 青森山田(青森県) 29. 55 13. 82 選手名 酒井 亮太 サカイ リョウタ 1 西脇工業(兵庫県) 14. あえて5区に 初登場の神戸選手を入れてみました。 今回の駅伝で起用することで、全日本、箱根駅伝へ生きてくるのではないかと考えてのオーダー予想です。 優勝を狙っていく布陣をくみつつ、全日本、箱根駅伝を見据えたオーダーです。 日体大記録会5000m後の大八木監督のコメント 大八木弘明監督 「(今日のレースを振り返って) 今日はチームとして13分台、14分1桁くらいでまとまって走れたらという感じでやってきた。 出雲駅伝に向けての集団走ではないが、みんなで上の方で走りぬければいいなと。 みんな上出来だったかなと思う。 合宿もうまくやれていたので。 選手たちの自信にはなったかなと思う。 (夏合宿を終えて、3年生の調子は) 3年生も良くなってきた。 小林も良かったし、伊東も復帰してきた。 そういう面ではだいぶ3年生みんな自信を持ってきた。 ( 下級生については)2年生がやはり一番大変。 まだ伸び悩んでいるところがある。 1年生は十分 やれている 酒井も山野もいて、小野もそこそこ走れている。 やはり2年生の強化、そこが大事というのはある。 (中村匠吾選手の 15年卒、現・富士通 五輪出場については)最高だった。 思った通りのシナリオでオリンピックの内定取れたので、最高だった。 駒大初だし、こんなに嬉しいことはない」 駒大スポーツより 大八木監督のコメントを見るかぎりでは、順調に調子が上がってきているのが読み解けます。 箱根駅伝最新情報.

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全日本大学駅伝関東地区予選の中止-代替選考で何が起こるのか

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気になるのは、関東学連の他事業ではしばしば資格記録制を取っていることです。 また、上記hakonankit様のツイートを信頼すれば、以前は全日本の選考も前年1月1日以降の資格記録制を取っていた…とのことです。 おそらくですが前年1月1日から少なくとも予選会エントリーの直前までの記録会が資格記録の対象になっていたため、例えば昨年度だとエントリー直前の5月頭までの記録会が対象と想像できます。 ゆえに今回の場合、前年1月1日から12月31日までというかなり限られた期間になるという懸念があります。 その上で平均記録を見ると、タイムや順位にも入れ替えがある上、出場校ボーダーから中大が弾かれ日体大が滑り込むという形になります。 この場合上から順に日大・中学大・明大・順大・山学大・創価大・日体大です。 ) ファンとしては複雑な思いに駆られる結果となりました。 ごく限られた期間の資格記録制の問題は、19年11月30日・日体大記録会と同11月23日学連記録会のコンディションの明暗に左右される部分が大きい点と個人的に思います。 現地に赴いた方はよくご存知かと思いますが、前者は日の出ている8組付近からも微風で適度に涼しい良コンディション、かたや後者の特に前半組は暴風と強い雨で大荒れ。 今回の集計に用いた大学の出走者内PBの平均値も有意な差が出ています。 ただ「学内記録会と出走日の選択を同じ天秤にかけるな」という批判を受ければその通りですし、なんとも言えないところではあります。

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出場チーム紹介|第31回出雲全日本大学選抜駅伝競走

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全員万全なら、出雲は鬼塚・館澤・阪口・關選手を並べたいですよね。 あとはスピード系区間は小松・西川・塩澤選手の誰か、スタミナ系区間は松尾・郡司・名取選手、箱根の山は西田・中島選手が入りますか。 願望では高田選手、それと羽生選手が箱根駅伝2020でアンカーを願う駅伝ファンも多いと思いますが、果たしてかなうのか!? 東海大史上最強。 吉田圭・鈴木選手らエース選手を前半からつぎ込んで有利な展開に持っていくのが一番いい作戦でしょうかね。 箱根は、理想は湯原選手1区、吉田圭選手2区推します。 そしてエース区間化してきている3区に鈴木選手、あとは適性で配置出来ればと思います。 考え方次第で色々あるのですが、スピードもある小島選手が1区固定できれば山下・中村大・伊東選手らに主要区間ちりばめることができます。 また新潟ハーフの走りで、大坪選手山登り5区予想へ。 15㎞以降単独で突っ走れるならいけるはず。 突っ込んで粘れる伊東選手3区に回せたら、箱根駅伝はいいオーダーです。 できるだけ1区野口2区藤曲選手で固定できればと思ってます。 スピードの1区は野口選手、エース区間は藤曲選手が今は一番安心かな?箱根3区橋本選手、難波選手は終盤区間からあまり動かしたくないというのもあります。 山登りに関しては、1年生をできれば置きたいですが、適性ある選手がいるかどうか!?それにしてもなんだかんだ4年生多い。 彼のロード適性次第では面白くなるはず。 できれば、出雲は1区、全日本・箱根は2区で起用できれば非常に助かる。 赤崎・石川・清水選手らの力を引き出すことができるはずです。 長距離タイプの松岡選手、更に中井選手が戦列復帰できれば…連続シード権も見えてくるはずです。 川村・髙橋・有馬・石綿選手ら主要区間でやれる選手がいます。 栗原・吉田選手ら経験豊富な新2年もいますし、長い距離で高砂・長山選手ら貴重な戦力もいます。 ルーキー小島選手も見物ですね。 基本的には川村選手1区固定、髙橋選手を前半の主要区間に固定できれば、オーダー編成が楽になるはず。 全日本予選もトップ通過狙える陣容です。 箱根駅伝2020予選突破候補チーム 箱根駅伝2019出場校 あとは予選会から勝ち上がらない限りは、箱根駅伝2020に出場が決まらないのですが、 今年の箱根駅伝2019の出場校に限り、オーダー予想をしてみます なお、城西大だけ全日本大学駅伝のシード権を獲得しているので、予選ではなく本戦のオーダー予想です。 新たに獲得する留学生ドゥング選手は、日本で何年も生活した実業団選手ということで、即戦力になりそう。 日本人も武田・阿部・横山選手が出てきて、ルーキーでは八木選手が今一番面白いか。 北野・野田選手も再び元気を取り戻せれば、いいチームになります。 箱根予選通過は選手層面でまだ不透明ですが、通過すれば、山を凌いだ経験者もいますので、ダークホースなチームになりえそうです。 何とか勝ち取ってきていますが、今年も継続できるかどうか。 長い距離は新3年坂本選手が一番安定している印象ですが、新4年佐々木・橋立・鴨川・川原・齊藤選手がまずはしっかりとチームを率いていくこと。 これに前回箱根予選で頑張った岩崎選手に、日本学生ハーフで出てきた新戦力らで、何とか戦っていけるかどうか! 他、箱根駅伝2019に出場していないけど、箱根駅伝2020に出場する可能性があるチームも複数ありますが、これはまた別の特集で行います。 箱根駅伝2020順位予想&戦力分析 ざっと順位予想しちゃいます。 ひとまず15位くらいまでにしておきます。 箱根駅伝2020順位予想 1位東海大学 2位駒澤大学 3位東洋大学 4位青山学院大学 5位國學院大學 6位帝京大学 7位法政大学 8位中央学院大学 9位日本大学 10位東京国際大学 11位早稲田大学 12位明治大学 13位順天堂大学 14位日本体育大学 15位拓殖大学 ・ ・ ・ 箱根駅伝2020戦力分析 本命:東海大、対抗は駒大かも!?東洋・青学は!? 東海大は戦力としては少なくとも抜けています。 スカウト時から話題になった世代が4年生、各個人それぞれ色々なことがありながらも、やはり強いです。 トラックとの両立は簡単ではないですが、もう一度11月以降に集中できるかどうかなのかなと思います。 さて、対抗するチームは面白い。 まずは往路優勝した東洋大と、復路優勝した青学大ということになってくるのですが… 選手層と言う面では今年4位だった駒大が、ここに来て一気に上がってきています。 往路・復路ともハーフ61分・62分台のベストの選手をずらりと並べることができます。 山もまだ伸びる余地が残っているので、面白いチームではないでしょうか。 4強の壁は厚いか、帝京・國學院大・法大・中学大らが続く さて、4位と5位の間に大差がついた今年の箱根駅伝。 7区あたりまでは健闘していたチームもあったのですが、4強 東海・青学・東洋・駒大 が抜けていました。 そして 4強は今年も戦力キープか戦力アップが見込まれているので、 ここを破るのはそう簡単ではなさそうです。 対抗できる可能性があるのは、往路3位のメンバーがそのまま残っている 國學院大。 山登りに名手がいる 法大、復路3位と健闘して選手層が厚い 帝京大、駅伝巧者の 中央学院大も中々充実しているように見えます。 まずはこの4チームが追いかける展開でしょうか。 全日本大学駅伝のシード8校もこのままという可能性があります。 シード校復帰へ、日大と東京国際大がダークホースか 箱根予選から戦うチームを見ます。 まずは箱根11位 中央大、12位の 早稲田大、選手層豊富な 明治大は少なくとも上位候補にも上がってくると思います。 ここでは ダークホース候補にあがるチームを紹介します。 まず 日本大。 箱根14位は大方の前評判よりは高かったと思います。 留学生の選手だけでなく、いくつか主要区間で戦える選手が何人か出てきています。 しっかり流れを掴めれば面白いチームに仕上がりつつあります。 また 新勢力の東京国際大は勝負をかけることができる年になります。 エースとなった伊藤選手中心に4年生が充実しています。 新戦力も出てきていますし、新入生のレベルがぐっと浮上。 充分、箱根駅伝で他校とバチバチとやり合えるチームになってきました。 この2校は要チェックかなと思います。 以上が、箱根駅伝の一ファンとしての見方です。 最初に書きましたように、前半戦終了時 夏 、全日本大学駅伝終了時 11月上旬 ともう一度詳しく行っていきたいと思っています。 また、現時点での箱根本戦ボーダー特集も近いうちにあげようと思っていますので、そちらも楽しみにしていただければと思います。 コメントで皆さんの意見も、是非お聞かせください。 後で書かれると思いますが、創価大学がダークホースになるかもしれません。 ルーキー葛西選手が強いですし、ムイル選手が戻ってくれば1区葛西2区ムイルで先行逃げ切りであっと驚かす可能性があると思います。 東海大学ですが、館澤が世界陸上に出場できる場合は出雲は走れないでしょう。 全日本のみの出場になるかもしれません。 箱根の1区は松尾が適任かなと思います。 2年前の日本インカレや今年の学生ハーフみたいに流れにのって走るのが得意だと感じます。 往路優勝争いは東洋本命、対抗國學院と見ます。 それに駒澤東海法政、出場できれば創価が絡んで来るかなと思います。 青学は苦戦すると思います。 総合優勝は読めません。 有力校に何かしら弱点があり、かなりもつれると思います。 来年の箱根は各校4年生にエース級を据えているため、大混戦、大波乱が予想されます。 これほど面白い箱根駅伝は初めてなんじゃないかなと思います。

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