スーパー マン 弱点。 ボス弱点

【ロックマンX攻略】ボスの弱点はコレ!効率的な攻略順を記憶を頼りに辿る

スーパー マン 弱点

に初めて登場したスーパーヒーロー、スー。 そのいとこ、スーパーギャルは新しい人気キャターとして多くファンに盛り上がされまた。 この記事では能力などの基本情報から、知られざるまでをまるっと紹介します。 スーパーガールとは? スー(カル゠エル)のいとこ。 地球ではダンバース夫妻に引き取られた。 本名カーラ・ゾー゠エル、地球での名前はカーラ・ダンバース。 元々は赤ん坊だったカル゠エルの成長を見守り、サポートするために崩壊寸前のクリプトン星から送られた。 ところがクリプトン星の爆発に巻き込まれ、時間が止まった空間「ファントムゾーン」に迷い込む。 成長も一緒に止まり、24年眠り続けてから地球に降り立つと、カル゠エルは成長し既にスーとして活躍していた。 このため、本来の使命を失ってしまう。 ヒーローとしては新米、最初は張り切り過ぎて空回り、事態を逆に悪化させることも。 正義感が強く困っている地球人を見過ごせない反面、周りの制止を振り切り、危険に飛び込む事もしばしば。 スーにも劣らない能力の持ち主だが、経験不足から活かしきれない場面もある。 女の子らしい一面もあり、スイーツをよく食べている。 スーパーガールの主な能力 スーパーガールはスーや他のクリプトン人と同様に黄色い太陽(地球が周回している太陽)の太陽光を浴びることで超人的な怪力と耐久力・瞬発力・飛行能力・透視能力・ヒートビジョン・スーパーブレスなどの能力を使うことができる。 スーが幼いころからの教えで無意識に能力を抑制しているのに対し、スーパーガールは常に全力で戦うため、元来の勇敢な性格も相まってスーに勝るとも劣らない戦いをすることができる。 また、スーパーガールはッシラでアマゾン族から実戦的な戦闘の訓練を受けており、対人格闘術といった技術的な面ではスーより優れている。 そんなスーパーガールにも弱点がある 最大の弱点である スーの弱点といえば、という鉱石。 これはクリプトン星にある鉱物で、クリプトン人を死に至らしめるほどの影響を与えます。 実はこの弱点はオリジナルではなく、後から付け加えられた設定でした。 コミックデビューして人気を獲得した後にラジオシリーズが開始され、スーの声優バッド・コルヤーの休暇のためにスーの弱点が生まれたと言われています。 赤い太陽の光を浴びると超能力が使えなくなり、打撃や弾丸に対して他の人間と同じようにダメージを受けるようになります。 さらに、人間同様魔法に対する耐性がないため、ヴァンパイアやなど空想上の生物が苦手なようです。 さらにそのSを逆に描くと、「復活」という意味に変わるそうです。 今日の紹介はここまで、今 、スー コスプレ衣装 発売。

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スーパーガールについて4つの知りたいのこと(能力・弱点からSの意味まで)

スーパー マン 弱点

回転するカッターは地を這った後、ボスの頭に戻ってきます。 前進と後退を繰り返すのみです。 頭にロックバスターを撃ち込みましょう。 ここの足場はぎりぎりのところからジャンプしないと届きません。 テルテル坊主の敵は、攻撃を当てると雨をふらしてきます。 左の1UPはラッシュコイルを使って取ります。 雲のリフトに飛び移りながら進むと、途中で足場が見えないところがあります。 少しずつ進むと足場が見えてきますが、見えない場合は適度にジャンプしましょう。 ちなみにここの地帯で上に向かうはしごがありますが、はしごを登り1UPと「Uプレート」を入手します。 卵を落としてくる敵は、早めに倒しましょう。 ラッシュコイルを使いはしごを登るとブルースが出てきて助言をしてくれます。 風を巻き起こしてロックマンを吸い寄せてくる敵も早めに倒しましょう。 注意しましょう。 まず、斜めに電撃攻撃をしてきますが、それをジャンプして回避します。 風を巻き起こしてロックマンを穴に落とそうとしてきますが、スライディングで対抗します。 地上にいる時も地を這う電撃攻撃をしてくるので注意しましょう。 左右に動いている時は、スライディングでかわしつつロックバスターを撃ち込みましょう。 溶岩の滝をフリーズクラッカーで凍らす事ができれば、「Sプレート」を入手できます。 ステージ途中のAC100Vの動力にサンダーストライクを当てると、エレベーターとなり上に進むのが楽になります。 ただし、エレベーターと天井にはさまると、一発で即死なので注意しましょう。 エレベーターで登って行く途中でラッシュジェットがあるので入手します。 プロペラみたいな足場がありますが、左右に動いているので近づいてきた時に飛び移りましょう。 鉄くずはスライディングでかわしましょう。 白クマみたいな敵は、氷攻撃だけをかわしてロックバスター撃ち込みましょう。 敵が落とすつららは足場にできます。 ステージの途中で、ラッシュコイルを使って「Hプレート」を入手できます。 上下に道が別れているところは、ラッシュジェットを使って上を進んで行くと、つきあたりに「サーチラッシュ」を入手します。 白クマみたいな敵がいますが、E缶があります。 白クマみたいな敵は、上からつららも落としてくるので注意しましょう。 倒したらラッシュコイルではしごを登ります。 ボスの手前の少し段差があるところで「サーチラッシュ」を使うと、「EXIT」を入手します。 ジャンクシールドのバリアを連続的に当てていきましょう。 E缶が右にあるので、右に落ちます。 中ボスの吐き出す泡はロックバスターで相殺できます。 中ボスを倒すとロックマンは自動的に上に上昇していきます。 右の方に針があるので、左に寄っておきます。 消えるブロックは、ラッシュジェットでもいけます。 ステージの途中で「Rプレート」が見えるところにあるので、取りましょう。 泡を3つ投げてきますが、これが障害物になるのでロックバスターで破壊して、弱点武器であるフリーズクラッカーを当てます。 そうするとボスはのけぞります。 黄色の何かが入った泡3つもかわして、弱点武器で攻撃します。 黄色の弾は爆発するので注意してください。 頭が外れた時がダメージを与えるチャンスです。 ボスはロックマンのいる方向にジャンプしてくるだけなので、行動パターンは単調です。 左上のバネ(大)を入手します。 針の上はラッシュジェットを使います。 ちなみにステージ中盤で「スーパーネジ」があります。 箱から出てくるパンチを左側に向かせて壁を壊し、針の山を越えた先に「スーパーネジ」があります。 地面に着地した時は、2つのバネを左右に投げてきます。 しかし、それ以外の時はダメージを与えるチャンスはあります。 中ボスのカボチャみたいな敵は、中身が見えた時にダメージを与えるチャンスが到来します。 中身が見えない時の外側の目を攻撃して倒した場合は、右ルートに進みます。 右ルートに進んだ場合は、ドクターワイリーの自画像があるあたりの地面をサーチラッシュで調べると「エネルギーバランサー」を入手します。 中身を攻撃して倒した場合は、下ルートになります。 暗くて足場が見えないところは、サンダーストライクを撃つと一瞬足場が見えます。 2回目の空中移動の時に急降下してくるので、その時にスライディングで素早くかわしましょう。 弱点武器はワイルドコイルですが、ワイルドコイルは地上にいる時しかダメージを与えられないので、ロックバスターの方がいいかもしれません。 タイヤが無限に出てくるところは、針があるのでタイミングを見計らってジャンプします。 ラッシュと合体して2段ジャンプをして、長いはしごを登っていく最中にライフエネルギー(大)があるところの足場をラッシュサーチで調べると、「ハイパーロケットバスター」を入手します。 炎が出てくるところは、フリーズクラッカーで凍らす事ができます。 下に落ちていく場合の炎は一発で即死なので注意しましょう。 やや左寄りに落ちながらスライディングで素早く移動すれば突破できます。 中ボスは目が弱点ですが、目を攻撃するとロケットが飛んでくるのでかわしながら攻撃しましょう。 後は、スーパーロックマンに変身して2段ジャンプでかわします。 クラッシュノイズ+2段ジャンプを繰り返す事で確実に倒せます。 ステージの途中で針の山がありますが、恐竜型の敵をリフトとして利用して渡ります。 E缶はスーパーロックマンに変身し、2段ジャンプで取ります。 中ボスは、2段目の足場に乗りロックバスターの連射で倒します。 ステージ後半の最後の木をバーニングホイールで焼くとはしごが出現します。 ビートが檻に閉じ込められているので、ロックバスターの溜め攻撃で鎖を破壊してビートを救出します。 ダメージ覚悟で弱点武器であるフリーズクラッカーを当てていきましょう。 フリーズクラッカーが当たると、一時的にボスの動きが止まります。 レールが途切れているところでは、落ちます。 そのため小さくジャンプすれば画面が明るくなり一瞬足場が見えます。 最初のリフトは穴場はないし、ラッシュコイルやスーパーロックマンの2段ジャンプで乗り越える事ができます。 次のリフトは穴場がありますが、途中にある程度の足場があるので、スーパーロックマンの2段ジャンプを使いつつ渡ります。 上に登って行く際のリフトもスーパーロックマンの2段ジャンプを使いつつ登ります。 自動追尾してくれるロケットバスターがあると便利です。 フォルテの攻撃はかわしにくいので、多少のダメージ覚悟でロケットバスターを撃ち込んだ方がいいです。 ガッツマンGの弱点は頭です。 2回大きな岩を投げてきたら、突進してくる傾向にありますが、突進してきたらスーパーロックマンの2段ジャンプでかわすのも手です。 接近して攻撃するのも攻撃があたりにくいなら、ロックバスターで地道に攻撃するもの手です。 ベルトコンベアの向きに注意しながら登っていき、ザコ敵を倒します。 炎が出てくる足場は、スーパーロックマンの2段ジャンプで登っていきます。 自動追尾してくれるロケットバスターがあると便利です。 1戦目のフォルテよりもパワーアップしています。 消耗戦になるので、E缶を使いましょう。 突進攻撃を2~4回連続でしてくるので、スライディングでかわしましょう。 本体が画面外へ飛んでいった後に、子ガメが出てきますが放っておくと奇襲をかけてくるので早めに倒しましょう。 子ガメは、サンダーストライクで倒しましょう。 ロックバスターの溜め攻撃で戦うのも手です。 針の山がありますが、少しずつ動いていくと足場が見えます。 ベルトコンベアの向きに注意しながら、ザコ敵を倒しつつ針の山に注意しましょう。 時限爆弾式のリフトはカウントが0になると爆発するので、爆発する前に次のリフトに飛び移りましょう。 消えるブロック地帯は、ラッシュジェットを使うと安全に行けます。 E缶、S缶、W缶があるので、取っておきましょう。 落ちる時は、スーパーロックマンの2段ジャンプを使います。 顔はゆらゆら上下にゆっくり動いていますが、顔が下がった時にクラッシュノイズを撃ち込みましょう。 ミサイルを足場にして、撃ち込むのも手です。 必殺と書かれてあるところから爆弾を投げてきますが、1発目の爆弾はボスのやや懐に入って避けます。 2発目の爆弾はスライディングで右にかわします。 レーザーは一番右端に行くとかわせます。 ただし、そのまま落ちると取り損ねるので、左右どちらかに寄りながら落ちましょう。 カプセルに入ると8体のボス戦です。 8体のボスを倒すとワイリー戦です。 足の部分はダメージを受けませんが、針はダメージを受けます。 端からサンダーストライクを撃ち込みましょう。 ワイリーが近づいてきたら素早くスライディングで、アゴの下をくぐります。 ミニワイリーマシン2体は体力が高いので、倒す前にワイリーマシンが迫ってきます。 状況によってはミニワイリーマシン2体は無視して、サンダーストライクを撃ち込むのも手です。 ただし、ダメージ覚悟なのでE缶を使います。 4つの追尾弾はかわす事が非常に難しいので、ダメージ覚悟で戦うしかありません。 特に炎の追尾弾はダメージが大きいです。 氷の追尾弾も動けなくなります。 電気の追尾弾が最もダメージが低いです。 サンダーストライクを撃つと、4つの追尾弾をやめさせる事ができますが、ダメージを与える事ができません。 ワイリーが高い位置にいる時は、フリーズクラッカーの上撃ちで攻撃します。 ワイルドコイルはチャージして上に高くバウンドさせて攻撃しましょう。 スポンサーリンク.

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ロックマンロックマン

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各ボスとも、ライフは28。 弱点武器で攻撃すると、NEW STYLEの難易度「そこそこ」なら大きく吹っ飛ばしてしばしダウンする 「らくらく」は弱点でなくても吹っ飛ぶ。 各ボスは必殺技 公式名は不明 を持っており、難易度「そこそこ」ではボスのライフ半分以下になると、「きつきつ」では最初から使ってくる。 どの必殺技も使用時にボスの体が光り、その間は無敵となる。 プレイヤーキャラとして使うときには使用できない。 カットマン 行動パターン プレイヤーと距離が遠いときは歩いて接近、近いときはこちらを踏みつけるような軌道でジャンプしてくる。 「チョキチョキ…」と言って立ち止まった後にローリングカッターを投げるが、いきなり投げることも多い。 通常攻撃 投げた瞬間にプレイヤーのいた位置めがけてまっすぐ飛び、カットマンのほうにまっすぐもどっていく。 戻るときにカットマンがジャンプしていれば上のほうに戻っていくので、下をくぐれる。 必殺技 無敵状態で「チョキチョキ…」と言った後で巨大なローリングカッターを投げる。 岩ブロックを破壊する効果がある。 「きつきつ」では2回連続で投げる。 弱点 弱点はスーパーアームでダメージ6だが、ブロックも2個しか置いていない ワイリーステージには無い。 FC版と違いミス後にブロックは復活する。 スーパーアーム以外ではロックバスターで十分か。 ロックバスターのダメージは2。 OLD STYLE スーパーアーム2発で倒せる。 ロックバスターにさらに弱くなっているほか、ダメージのある攻撃なら弱点以外でもひるむ効果がある。 ガッツマン 行動パターン 岩を持ち上げて、ジャンプして移動してくる。 垂直ジャンプ直後に岩を投げる。 全てのジャンプ着地時に地震効果があり、着地の瞬間こちらが地上にいると動きを封じられる。 通常攻撃 岩をまっすぐ投げる。 ジャンプで回避するか、投げる瞬間にジャンプして頭上を狙わせることで回避。 必殺技 スーパーアーム 地面にもぐって、しばらくすると岩を持ちながら足元から飛び出してくる。 飛び出す瞬間に横ジャンプでかわせる。 「きつきつ」では飛び出した直後に岩を投げたうえ、すぐ潜りなおし、合計3セット攻撃してくる。 弱点 タイムスローをかけると大ダメージを与えられる。 ただし「きつきつ」ではダメージのみでダウンしないため、スローをかけると地震を回避できなくなってしまう。 OLD STYLE 弱点はハイパーボム。 ただし、爆弾を当てるだけではダメージにならず、爆発した時の爆風を当てて、ようやくダメージになる。 敵の位置を見て、上手く爆弾を投げること。 もっとも、岩投げはジャンプでかわせばいいし、地震にだけ注意すれば、ノーマルバスターでも簡単に勝てる相手。 NEW STYLEより格段に弱い。 アイスマン 行動パターン ジャンプし、上中下の3段階の高さにアイススラッシャーを撃つ。 上段・中段の2発は、立っていれば当たらないので、下段の1発だけをジャンプでかわす。 必殺技 「そこそこ」では氷柱を1つ、「きつきつ」では氷柱を4つ落とす。 弱点 ハイパーボム。 氷柱を破壊する効果もある。 OLD STYLE 弱点はサンダービーム。 ボンバーマン 通常攻撃 ハイパーボムをこちらのいる位置まで投げる。 着弾した瞬間爆発、爆風にも判定あり。 「きつきつ」ではこちらのいる位置を挟むように2個投げるので着弾の瞬間垂直ジャンプで回避。 必殺技 巨大なハイパーボムを投げる。 投げ方は二通りあり、「こちらのいる位置にひととびで投げる」と、「ぴょんぴょん2回跳ねる爆弾を投げる」の二種類。 前者は横移動で、後者は跳ねる下をくぐって回避。 どちらが来るかは台詞で判断できる。 弱点 ローリングカッターなら効果が大きいうえ、巨大ボムを含めた全てのハイパーボムを壊すことができる。 OLD STYLE 弱点はファイヤーストーム。 ファイヤーマン 行動パターン 左右を歩いて往復しながら、こちらが何もしないで背後にいるとき以外はファイヤーストームで攻撃してくる。 また背後にいるときも含めて、こちらの攻撃に反応して反撃してくる。 「きつきつ」ではジャンプ攻撃もしてくる。 必殺技 地を這う炎。 「きつきつ」では画面端で反転して戻ってくる。 弱点 アイススラッシャー。 地を這う炎を凍らせることもできるが、凍った炎でもダメージを受けるので注意。 OLD STYLE 弱点はNEW STYLEと同じ。 ファイヤーストームがロックマンのいた位置の足場で延焼して、しばらく残る。 エレキマン 普通に強い上にステージが狭い。 両端に置いてある岩ブロックが場合によっては邪魔。 行動パターン 左右を行き来しながらサンダービームを撃ってくる。 画面端までは来ないがブロック際までは来る。 「らくらく」では地上のみ。 「きつきつ」ではこちらからの攻撃が来るとゆっくり後ろにジャンプして発射する。 通常攻撃 真横に飛ぶサンダービーム。 プレイヤーのものと違いブロックを貫通するが、上下には飛ばない。 判定が微妙に大きく、地上で撃ってきたものはブロックに乗ってもかわせないのでジャンプで回避。 空中のものは地上でかわせるが、ステージが狭いのでエレキマン自身の体当たりにも注意。 必殺技 サンダーボルト 落雷による攻撃。 落下の瞬間横に移動してかわすしかない。 岩ブロックを破壊する効果もある。 「そこそこ」では単発、「きつきつ」では3連発してくる。 また、「きつきつ」の3発のうち、2発目と3発目の間隔が非常に短いため、2発目をかわしたらすぐ動かないと間に合わない。 弱点 オイルスライダーの滑り攻撃が弱点 オイルを直接当てても効果は小さい。 しかしこの武器の使い勝手があまりよくないので、他の武器で普通に戦ったほうがいいかもしれない。 OLD STYLE 横移動をしながら地上で発射。 こちらからの攻撃が来るとゆっくり後ろにジャンプして発射する。 弱点はローリングカッターで、サンダービームはこれでかき消せる。 オイルマン 行動パターン 画面端のジャンプからドロップオイルを3発撃ったのち、反対側に歩いてきてこちらを飛び越えるようにジャンプし、再度画面端でジャンプ、攻撃。 オイルをかわすと床に落ちるが、これを踏むと滑って次の攻撃をかわせない。 必殺技 画面端からオイルスライダーに乗って突進してくる。 「そこそこ」では片道、「きつきつ」では往復し、攻撃までの間隔が長くなることも。 弱点 ファイヤーストーム。 地面に撒かれたオイルを焼き消す効果もある。 焼けてるオイルの炎でもダメージ。 タイムマン 行動パターン 左右を往復しながら、真横に飛ぶ時計の針を飛ばして攻撃してくる。 地上弾は速く、空中弾はゆっくり。 時計の針はガッツマンの岩ブロックを破壊する。 EX攻撃 タイムスロー タイムスローをかけてくる ライフ・難易度関係なしで使用。 むしろ攻撃がよけやすいという評判。 こちらがガッツマンでもダメージは無い。 「きつきつ」ではスローのときに地上で攻撃をかわす。 弱点 サンダービームに弱い。 補足 壁の無い通常ステージでは画面端までは歩いてこないが、チャレンジモード等では壁際まで寄ってくる。 ロックマン? 8ボスが自分のステージに行くとボスとして登場する。 行動パターン 左右を往復しながらロックバスターで攻撃してくる。 たまにジャンプする。 「そこそこ」以上ではスライディングとチャージショットを使用する。 必殺技 「そこそこ」では無敵状態で立ち止まって一発バスターを撃ってからチャージし、強力なチャージショットを撃ってくる。 普通にジャンプでかわすだけでいい。 「きつきつ」ではチャージ中に移動し、長い間隔でチャージショットを発射。 この際、攻撃が効かない。 破片の飛んでくる順番は一切ランダム要素がなく、難易度のみで決まる。 なお、「らくらく」では分解しない。 その代わり、弾の他、大きな手を地面にたたきつける攻撃を使う。 これは、意外とリーチがあるため、プレイヤーキャラがリーチの短いロックやロールやオイルマンだと、近づいて攻撃しなければならないため、かなりやっかいとなる。 弱点 ファイヤーストームが有効。 OLD STYLE 弱点はサンダービーム。 CWU-01P シャボン玉に覆われたメカ。 プレイヤーは常に画面中央に吸い寄せられる。 水中戦のためファイヤーマンだと攻撃が弱くなる。 行動パターン 画面下側を岩ブロックを破壊しながら体当たりしてきたのち、中央でレーザーを撃ってブロックを落としてくる。 そのあと一回りして画面上に消えていく。 立ち回り例 ダメージを与えるとシャボン玉が小さくなり、体当たりをかわしやすくなる。 ある程度小さければ画面端にすりよるだけでもでかわせる。 レーザーは左右のうち、こちらのいる側に撃ってくる。 レーザーを撃った直後は、「そこそこ」ならこちらの反対側に、「きつきつ」ではこちらのいる側に移動してくる。 また、「そこそこ」では、レーザーはブロックの上に乗っていれば当たらないが、「きつきつ」ではレーザーの角度が広がっていて、ブロックに乗ったうえで、さらにジャンプしなければ かわせない。 なお、「らくらく」では、中央でレーザーを撃つ攻撃パターンは使って来ない。 弱点 サンダービームで一瞬動きが止まるので、エレキマンなら攻撃を連射するだけで完封できる。 ただし威力は低いので、ロックマンではこれだけで倒すことはできない。 スーパーアームは非常に有効だが、ブロックが無いと体当たりをかわせないことも多い。 OLD STYLE 弱点はスーパーアーム。 画面を回りながら弾を撃ってくる。 コピーロボット プレイヤーキャラのコピー。 チャレンジモードではどのキャラに対してもコピーロックマンが出てくる。 ロックマン 偽ロックマンとはちょっと能力が違い、特殊武器を使ってくる。 この武器に応じて弱点も変わる。 「きつきつ」ではチャージショットしか使ってこない。 8ボス 基本的に普通の8ボスといっしょ。 もちろん、難易度によってEX攻撃を使用。 ロック キックのみ。 ロールちゃん 接近戦用の専用アルゴリズムを持っている。 セリフも専用。 ブルース 強力なショットを撃ちまくり、大ジャンプで翻弄してくる。 ただし、このショットはこちらも盾で防げる。 OLD STYLE ロックマン 左右を往復しながら適当に攻撃してくる。 こちらの攻撃に反応してジャンプするが、FC版より反応が遅い。 武器はこちらが装備している特殊武器に合わせてくる。 スーパーアームやマグネットビームを装備すると攻撃してこなくなるので間合いの調整に。 明確な弱点は無いが、ファイヤーストームが比較的有効。 どの武器でもノックバックする。 ワイリーマシーン 弱点 弱点は使ってくる攻撃によって変化。 弱点を突くとひるんだ後、また別の武器に変化する。 詳しくは「」ページ参照。 補足 「らくらく」では第1形態を倒すと終了。 しかしその場合ワイリーは逃げ、撃破後の会話や土下座はなし。 いわゆるニセエンディング OLD STYLE 第1形態の弱点はファイヤーストーム。 第2形態は弱点なし。 FC版ではローリングカッターが多段ヒットしたが、今作では1ヒットなのでメリットは少ない。

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