ご清聴ありがとうございました 英語 パワーポイント。 「ご清聴ありがとうございました」はいらないよ!パワポの締め方ベストはこれ!

英語のプレゼンで使える決まり文句・定番フレーズ

ご清聴ありがとうございました 英語 パワーポイント

「ご清聴」とは? 「ご清聴」の読み方と意味 「ご清聴」は「ゴセイチョウ」と読み、「他人が自分の話などを聞くことを敬って言う」という意味を示す言葉です。 自分のつたない話を聞いてくれたことに対する感謝や、相手への尊敬の念が込められています。 「ご清聴」の使い方 「清聴」は、それ自体が尊敬の意味を含んでいます。 しかし、実際に使うときはさらに尊敬の「ご(御)」をつけて、「ご清聴」という形で使われることがほとんどです。 使い方としては、「ご清聴ありがとうございました」「ご清聴いただきありがとうございました」といった形で、プレゼンやスピーチ、講演などの締めに用いるのがポピュラーです。 また、「ご清聴たまわる」「ご清聴いただいた」など、聞いてくれる・聞いてくれたことを丁寧にいう場合にも使えます。 「ご清聴」は目上の人に対しても使える 「清聴」は目上の者から目下の者にしか使えないといわれることもあるかもしれませんが、これは間違いです。 「清聴」そのものが相手を敬う意味の言葉です。 そのため、会社でのプレゼンや結婚式の友人スピーチなど、自分より立場が上の人々がいる場面でも、もちろん使うことができます。 「ご清聴ありがとうございました」という言い方はプレゼンを締める常套句ともいえるので、表現を知らないことで、かえって「プレゼンに不慣れなんだな」と思われてしまうことも考えられます。 「ご清聴」はパワーポイントでは使わない方がいい? パワーポイントなどの発表資料の最後に、「ご清聴ありがとうございました」の一文だけのスライドを表示することがあります。 こうすることで、単に言葉でいう以上に感謝の気持ちが伝わりやすくなりますし、発表の終了がわかりやすくなります。 一方で、このスライドを入れない方がいい場面もあります。 それは、プレゼンや研究発表など、 発表後に質疑応答が待っているような場合です。 こうした場面では、まとめや結果のスライドを表示したままにしていた方が、聞いている方も疑問点が浮かびやすく、活発なやりとりにつながる可能性があるからです。 先輩や上司の指示があれば別ですが、「パワーポイントの場合は入れない方がいいこともある」ということを知っておいて損はないでしょう。 もちろん、スライドに「ご清聴ありがとうございました」と表示しない場合でも、言葉では感謝の気持ちを伝えるのを忘れないようにしましょう。 「ご清聴」と「ご静聴」の違いとは 「ご静聴」の読み方と意味 「ご静聴」は、「ゴセイチョウ」と読みます。 意味はその字の表すとおりで、「静かに聞くこと、静かにしてよく聞くこと」です。 「ご清聴」と同じ読みで、見た目もよく似ていますが、 「静聴」には、相手を敬う意味は含まれていません。 そのため、目上の人に対して使用するのはNGです。 「ご静聴」の使い方 「ご静聴」が多く使われるのは、講演や発表の場面。 会や、話者のスピーチが始まる前に、司会者などが「ご静聴願います」「ご静聴ください」と言った形で注意を呼び掛ける際に使われます。 注意すべきなのは、これを言うのはあくまで司会者などの 第三者だということです。 「ご静聴ください」は「静かに聞きなさい」を丁寧にした言い方。 自分より目上の人に対して言ってしまうと失礼に当たります。 「ご清聴」と「ご静聴」を使い分けるポイント 「ご清聴」と「ご静聴」の使い分けのポイントは、言葉自体に相手を敬う気持ちがあるかどうかです。 「静かに聞いてくれてありがとう」という意味では「ご静聴ありがとうございました」も間違いではないのですが、場合によっては、相手に嫌な思いをさせてしまうかもしれません。 「ごセイチョウありがとうございました」と言うだけなら間違う心配はありませんが、資料などに書く際には、「ご清聴」とした方が無難でしょう。 「傾聴に値する話」と相手の話を評価するのにも使われます。 「清聴」と対になる言葉ともいえるでしょう。 「拝聴いたします」「拝聴しております」といった形で使います。 「ご高説を謹聴する」のように、自分が話を聞く場合はもちろん、「聴衆に謹聴をうながす」「謹聴せよ」のように、周りを動かしたい場合にも使えます。 「ご視聴ありがとうございました」は、相手に映像か何かを視聴していただいた場合に使います。 映像の最後に表示させることも、口頭で伝えることも可能です。 「ご清聴ありがとうごいました」の英語表現 「ご清聴ありがとうございました」を英語でいうと、「Thank you for listening. 」や「Thank you for your attention. 」といった表現になります。 「listening」は「聞くこと」ですから、「聞いてくれてありがとう」という意味になります。 また、「attention」は「注目」という意味で、「注目してくれて(熱心に聞いてくれて)ありがとう」と訳せます。 また、「Thank you for your kind attention. 」と、「kind」を入れることで、より感謝の伝わる言い方になります。 まとめ 似ているようで全く違う「清聴」と「静聴」。 混同して使いどころを間違えると失礼に当たる恐れがあるので、2つの違いはしっかり覚えておきましょう。 プレゼンの最後に使うのは、「清聴」。 「ご清聴ありがとうございました」と言えば、相手に感謝も伝えられますし、発表をびしっと終えることができるでしょう。

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「ご清聴ありがとうございました」はいらないよ!パワポの締め方ベストはこれ!

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まずはつかみの部分です。 英語でプレゼンすることに対する照れは捨てて、大きな声ではっきりと話しましょう。 挨拶と感謝の意を述べた後、プレゼンの主題を示すことでプレゼンの方向を明らかにします。 これがないと聴衆としては何をポイントに聴けば良いのかわからず、不安を感じてしまうからです。 これらの決まり文句を参考に、聴衆の耳を傾けさせる英語のプレゼンを目指しましょう。 ・Good morning, my name is… おはようございます。 ・Thank you all for coming today. 皆様今日はお越しいただきありがとうございます。 英語でのプレゼンでは3つの段落ごとにポイントを強調する 英語のプレゼンでは段落を3つ程度作り、段落ごとにポイントを強調することが基本です。 こうすることで聴衆にプレゼンのポイントを明確にします。 段落ごとにポイントを証明するデータを示しましょう。 段階を踏む決まり文句は少し大きめの声で発音し、別の段落に入ったことを強調してください。 ・Firstly, …/Secondly,/…/Thirdly,… まず初めに…/2つめに…/3つめに… ・Please look at this chart. こちらのチャートを見てください。 英語でのプレゼンでは最後にポイントを要約し感謝を述べる 最後に今まで話したキーポイントを使いこちらの主題を示します。 英語のプレゼンでの決まり文句で聴衆に感謝を述べて締めましょう。 これらを参考にして最後まで聴衆に好印象を与えて終わりましょう。 ・Let me summarize the point of our presentation. これまでのポイントを要約したいと思います。 ・I like to close my presentation by summing up our key points. これまでのポイントを要約してプレゼンを終わりたいと思います。 ・Thank you all very much for your attention. We would like to close our presentation. If you have any questions, we would welcome it. ご清聴ありがとうございました。 ご質問がありましたらお受けします。 英語でのプレゼンの決まり文句は大きな声で自信を持って伝えることが大切 英語でのプレゼン力は転職や就職にとても役立ちます。 コツは発音や英文が少しくらい間違っていても気にせず、大きな声ではっきりとしゃべること。 英語でのプレゼンは苦手意識をもつ方が多いと思います。 決まり文句を覚えて場数を踏み、自信を持てるようにしましょう。

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英語のプレゼンで使える決まり文句・定番フレーズ

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英語のプレゼンテーションは準備が全てだ。 始め方から締めまで、最初は全てのフレーズを覚えることをお勧めする。 その準備に必要な例文(定型表現や言い回し)、構成方法、スライドの作り方、そして立ち居振る舞いまで、基本的なことをご紹介しよう。 社内・社外向けの両方に対応している。 全て準備が整ったら繰り返し練習するだけだ。 あなたにとって重要なプレゼンであれば、時間を計り、ビデオに撮って自分で確認しよう。 そして、同僚や家族に対して実際にプレゼンしてフィードバックをもらおう。 これを機会にもうちょっと英語をやってみようかな?と思った方には、プレゼンに必要な重要単語と用語集を最後につけておいた。 まずはここから始めてみよう。 挨拶、自己紹介からプレゼンの目的や内容の説明まで、聞き手が真剣に聞いてくれるかどうかを決定する重要な導入部だ。 誰に対して、何の目的で、何を、どのようにプレゼンするのかを考え尽くしてから言うことを決めよう。 まずは挨拶から… Good , ladies and gentlemen. 皆様、<おはようございます/こんにちは/こんばんは>。 本日皆さまをお迎えできて嬉しく存じます。 , everyone. 皆様、<おはようございます/こんにちは/こんばんは>。 本日お会いできて光栄です。 自己紹介しましょう。 Let me just start by introducing myself. My name is from. 先ずは自己紹介させてください。 私は<ABCコーポレーション>の<鈴木二郎>と言います。 <マーケティング部門>を担当しております/の責任者をしております。 As you may know, I am. ご存知の方もいらっしゃると思いますが、私は<田中太郎>と言います。 <製品Xのマーケティング>を担当しております。 プレゼンの目的・概略を述べましょう。 The objective of this presentation is to. プレゼンの目的は<製品Xの新しい特徴をご紹介>することです。 本日のトピックは、<ウェブ・マーケティングの責任者>である方々にとりまして特に興味深い内容だと思います。 Today, I would like to talk about. 本日は、<製品Xのマーケティング戦略>についてお話ししたいと思います。 ヒント:プレゼンの冒頭で一番重要な部分だ。 聞き手を惹きつける内容にしよう。 プレゼン全体の構成を説明しましょう。 プレゼンは<4>つのパート/セクションに分かれています。 まずは最初に、<製品X>についての背景をご説明します。 次に、<製品の価格>についてお話しします。 Thirdly, we will move on to. それから、<製品のプロモーション>へと続きます。 最後に、<製品の流通>を検証したいと思います。 ヒント:プレゼンの全体の構成は最初に伝える。 あらかじめ全体の内容を伝えることで聞き手に安心感を与えることができる。 また、聞き手の注目を集めることもできるし、ロジカルな印象を与えることもできる。 プレゼンの終了時間を言うときは… The presentation will last about minutes. 本日のプレゼンは<40>分で終了する予定です。 質問の受付は… If you have any questions, please feel free to interrupt. ご質問がある場合は、遠慮なく割り込んでください。 ご質問は、プレゼンの最後にお受け致します。 お手元に資料が届いているか聞くときは… Does everybody have a handout? プレゼンの最後にパワポ資料をお渡しいたします。 ヒント:プレゼンを聞くことに集中してもらいたい場合は、資料はプレゼン終了後に配布することをお勧めする。 本題に移ることをはっきりを示しましょう。 それでは<製品Xについての背景>についてお話しすることから始めましょう。 All right, I want to begin by discussing. はい、それでは<製品Xについての背景>から始めたいと思います。 英語プレゼン|本題 プレゼンの本題に入る。 英語は結論が先、説明は後の順番で話すことを忘れないように。 また、自分の主張をはっきりと示すには、論理展開を明確にする必要がある。 そのためには接続詞・句をうまく使いこなそう。 別のセクション(話題)に移る時も明確に示した方がいい。 プレゼンのこのパートでは、<製品Xの価格設定>についてお伝えしたいと思います。 このセクションでは、<製品Xの価格設定>について話したいと思います。 重要なことを強調する時は… The most important point here is that. ここで一番重要なポイントは、<最低の価格に設定したということ>です。 <我々は最低の価格に設定したということ>を強調したいと思います。 ヒント:自分の主張・最も伝えたいことを最初に言うのが英語プレゼンの基本だ。 例えば、上記のような主張を冒頭に言ってから詳細説明に入る。 簡単な言葉で言い換える時は… To put it simply,. 簡単に言いますと、<我々の製品が一番安いです>。 In other words,. 言い換えると、<我々の製品が一番安いです>。 Basically,. 基本的には、<我々の製品が一番安いです>。 前の話題に戻る時は… As I already pointed out,. 既にご指摘しましたが、<我々は最低の価格に設定しています>。 Let me now return to what I said about. 既にご指摘したことに戻りたいと思います。 これについては後ほどお話しします。 このセクションの要点は、<我々は最低の価格に設定したということ>です。 First,. Second,. And third,. このセクションの要点をまとめたいと思います。 最初に<低価格ということ>。 次に<信頼できるということ>。 最後に<安全であるということ>です。 ヒント:冒頭で最も伝えたいことを言い、説明などでサポートした後、まとめとして要点を言う。 要点は冒頭で伝えたことを言い方を変えて伝えるか、全体のサマリーでもよい。 途中で質問を受け付ける時は… Are there any questions or comments on this? この点について質問やコメントはございますか? Would anyone like to ask a question at this point? ここまでで、どなたかご質問はございますか? 2. セクションを終了する時は… I think that covers everything on. <製品Xの価格設定>について全てカバーしたと思います。 <製品Xの価格設定>について言いたかったことは以上です。 次は<製品Xのプロモーション>について話したいと思います。 Now, I will move on to the next section and talk about. それでは次のセクションに移り、<製品Xのプロモーション>について話したいと思います。 ヒント:つぎのセクション(話題)に移る時は、聞き手にはっきりと示そう。 話の展開についていけなくなることを防ぐためだ。 聞き手がしっかりとついてこられるように、このディスコース・マーカーをうまく使いこなそう。 英語プレゼン|スライドの説明 スライドに注意を引くときや、スライドのグラフやチャートを説明するときの表現をご紹介する。 わかりやすく説明することが最重要だ。 数字の動きを説明する表現などは定型表現を覚えておけば安心だろう。 スライドを紹介するときは… My next slide shows that. 次のスライドは<我々の製品が最低の価格である>ことを示しています。 I have a slide which shows that. <我々の製品は信頼性が高い>ことを示しているスライドがあります。 それでは 今度は <我々の製品が信頼性が高い>ことを示すスライドを見てみましょう。 グラフやチャートを紹介する時は… Take a look at these figures. この数字を見てみましょう。 As you can see from this chart, このチャートから見て分かりますように、 This is a graph which shows that. これは、<我々の製品が信頼性が高い>ことを示すグラフです。 <次のスライド>に注目して頂きたい。 <次のスライド>をよく見てみましょう。 One of the most important aspects of this is that. この最も重要な点の一つは、<我々の製品は信頼性が高いという>ことです。 チャート説明:上昇した場合は… The rocketed. <売上>は<先月>急上昇しました。 The rapidly. <売上>は<先月>急激に伸びました。 There was a in. <売上>は<先月>急激に伸びました。 The recovered. There was a recovery in. ヒント:単語によって上昇(下降)の仕方のニュアンスが微妙に異なるので注意が必要だ。 チャート説明:下降した場合は… The slumped. <顧客数>は<先月>突然下落しました。 The dramatically. <顧客数>は<先月>劇的に落ち込みました。 There was a dramatic in. <顧客数>は先月劇的に落ち込みました。 The worsened. <顧客数>は<先月>わずかに悪化しました。 There was a worsening in. <顧客数>は<先月>わずかに悪化しました。 チャート説明:その他の動きの場合は… The remained stable. <昨年><利益>は安定していました。 The. The fluctuated between and. <昨年の最初の3ヶ月間><利益>は<1千万から1千5百万ドル>の間を変動しました。 The rose to. <利益>は<昨年><1千万>に上昇しました。 (上昇後の額を示す場合) The rose by. <利益>は<昨年><1千万>上昇しました。 (上昇した分の額を示す場合) 4. 英語プレゼン|結論・締め プレゼンの締めでよく使われる表現をご紹介する。 自分の一番伝えたかったことを繰り返すことで聞き手に強く印象付けよう。 終了を明確に示すことも忘れずに。 結論を示すときは… In conclusion, these are. 結論として、これらが<製品Xのマーケティング・ミックス>です。 結論として、<我々の製品は最も低価格であり、かつ信頼性がある>ことを指摘したいと思います。 次のポイントを指摘することで結論としたいと思います。 <我々の製品は信頼性があり、かつ最も低価格です。 > What can we conclude from those findings? これらの調査結果から導き出される結論は何でしょうか?<我々の製品は信頼性があり、かつ最も低価格であるということです。 > 4. サマリーを示すときは… If I can briefly summarize, … 要約させていただくと、… Before I stop, let me go through my main points again. 最後に、主要なポイントをもう一度指摘させてください。 プレゼンの終了を告げるときは… Well, this brings me to the end of my presentation. さて、これで私のプレゼンは終了となります。 私が述べたいことはこれで全てです。 That covers everything I want to say. 私が述べたいことはこれで全てです。 資料を最後に配る場合は… I have prepared a handout which I will pass round. 資料を準備しましたので、お回しします。 感謝の気持ちを伝えましょう。 Thank you all for your attention. ご清聴ありがとうございました。 ご質問があれば、お答え致します。 Does anyone have any questions or comments? どなたか質問かコメントはありますか? Are there any questions or comments? 質問 もしくはコメント はありますか? 5. 英語プレゼン|質疑応答 英語プレゼンの一番のハードルは質疑応答だ。 しかし、これも準備で全てが決まる。 予想される質問に対して、あらかじめ回答を考えておくことだ。 そして、答えられない質問を受けた場合や、質問が理解できなかった場合の対応方法をあらかじめ準備しておこう。 質問に対するお礼を言うときは… Thank you for asking that question. その質問をして頂きありがとうございます。 Thank you. 良い質問です。 ありがとうございます。 ヒント:上記のようなフレーズを言いながら、答え方を考えられるようになりたい。 Could you repeat your question, please? すみませんが、質問がわかりませんでした。 ヒント:質問の意味が理解できなくても焦らなくてもいい。 理解できないのは自分のせいではない。 堂々と聞き返そう。 どうしても聞き取れない場合は、「Let me talk to you after the session. 」(後でお話しさせてください。 )でいい。 質問を確認する場合は… If I understand correctly, your question is about? 理解が正しければ、あなたの質問は<製品の機能>についてですか? Are you asking about? <製品の機能>についての質問ですか? ヒント:このようなフレーズも、答えを準備する時間かせぎになるだろう。 質問に答える前に、質問の内容を繰り返そう。 Okay, so we have a question about. <製品の機能>についてのご質問を頂きました。 Right, the question is about. <製品の機能>についての質問です。 すみません。 質問に答えることはできないのですが、恐らく<我々の製品はそれらの機能を備えている>と思います。 明確に質問にお答えすることはできかねますが、<我々の製品はそれらの機能を備えている>と思います。 ヒント:当然だが、知らないことを曖昧に答えることは避けた方がいい。 プレゼン全体とあなた自身への信用にも関わってくる。 すみませんが、あなたの質問に対する答えがわかりかねますが、調べたいと思います。 すみませんが、その点についてはまだ十分な情報がありません。 すみませんが、分野が違いますのでお答えできません。 すみませんが、それは本日の議題と異なります。 質問に答えることを避けたい場合は… That is difficult to explain. Could we discuss it later? 説明が難しいので、後程お話しできますか? Perhaps we could deal with this after the presentation. プレゼンが終わった後にしましょう。 すみませんが、それは機密事項です。 その情報を開示する権限がございません。 質問に答えているかを確認するときは… Does that answer your question? 質問にお答えしていますか? Is that clear now? わかりましたか? 5. 質問をもう一つ受付けます。 Thank you very much. これ以上質問がなければ終わりにいたします。 ありがとうございました。 ヒント:質問が全く出ない場合は、前もって準備した質問と回答について話してもいい。 英語プレゼン|3つの要素からなる構成パターン 話しのスピードは緩急をつけること。 重要なところ、難しいポイントはゆっくりと話すように心がけよう。 緊張のあまり超特急で話し続けることのないように注意すること。 声の音量にも気をつけよう。 大き過ぎず、小さ過ぎず、重要なところは音量を上げるなどの変化をつけるとよい。 緊張すると必要以上に声が大きくなったり、小さくなったりするものだ。 音調とは声の調子のことだ。 声の調子によって熱意などの感情を表現することができる。 ただ何かを読み上げているような平坦でつまらなそうな音調では、聞き手は興味すら持ってもらえない。 興味を持ってもらえるように、熱意ある音調で話すようにしたい。 ただ単に話し続けることは避けた方がよい。 集中力が続かなくなる可能性が高くなる。 そして、聞き手は話しを理解するために時間が必要な場合もある。 聞き手は時々あなたの声を聞くのを休みたいとも思っている。 ワンテンポ置いたり、時折聞き手に質問したりするといい。 歩き回って色々な人とアイコンタクト プレゼン中に歩き回ることは色々な良い効果がある。 一番悪い例は、演台の後ろに立ち、スクリーンのスライドを見ながらのプレゼンだ。 日本語でのプレゼンではありがちなことだが、英語のプレゼンでは避けるべきである。 歩き回ることの効果の一つ目は、色々な人にアイコンタクトができること。 ある方向ばかり見つめていると、その方向以外の人たちの興味が薄れてしまうこともある。 二つ目は自分がリラックスできる。 例えば演台の後ろでずっと立ちつくしているより、歩き回った方が落ち着く場合が多い。 また、落ち着いた動きは自信として聞き手に伝わる。 三つ目は聞き手の注意をスライドではなくあなたに向けさせることができる。 手を使おう! 顔の表情にも注意しよう。 緊張していると顔がこわばってしまう。 その微妙な緊張の雰囲気は聞き手に伝わるものだ。 内面の状況は表情などの態度に出てしまいがちだが、表情や態度を変えると内面が変わるという研究もある。 表情は意識的にやわらかく、ときに自然な微笑みが出るように練習してみよう。 英語プレゼン|重要単語・用語集 これを機会にもうちょっと英語をやってみようかな?と思った方。 プレゼンに必要な重要単語と用語集をまとめたので、まずはここから始めてみよう。 at this point この時点で Are there any questions at this point? be pleased to ~ 喜んで~します I would be pleased to answer your questions. 喜んでご質問にお答え致します。 昨年利益は底を打ちました。 これで私のプレゼンは終了となります。 すみませんが、質問がわかりませんでした。 次のポイントを指摘することで結論としたいと思います。 すみませんが、それは機密事項です。 プレゼンが終わった後にしましょう。 顧客数は劇的に落ち込みました。 顧客数は劇的に落ち込みました。 明確に質問にお答えすることはできません。 プレゼンは4つのパートに分かれています。 顧客数は劇的に落ち込みました。 顧客数は劇的に落ち込みました。 それは説明が難しいです。 feel free to ~ 群動 ご自由に~してください Please feel free to interrupt. 遠慮なく割り込んでください。 それは私の分野ではありません。 この数字を見てみましょう。 調べたいと思います。 昨年利益は1千万から1千5百万ドルの間を変動しました。 主要なポイントを指摘させてください。 売上は先月徐々に回復しました。 売上は先月徐々に回復しました。 後ほどパワポ資料をお渡しいたします。 昨年利益は最低値に達しました。 すみませんが、質問がわかりませんでした。 am going to ~ ~しようと思います。 遠慮なく割り込んでください。 I would be grad to ~ 喜んで~します。 ご質問はいつでもお受け致します。 本日のプレゼンは …分で終了する予定です。 let me ~ 私に~させてください Let me start by introducing myself. 自己紹介から始めさせてください。 昨年利益は横ばい状態でした。 私はその情報を開示する権限がございません。 顧客数はわずかに悪化しました。 顧客数はわずかに悪化しました。 資料を回します。 昨年利益ピーク達しました。 本日は皆様にお会いできて光栄です。 すみませんが、質問がわかりませんでした。 売上は先月急激に伸びました。 売上は先月着実に回復しました。 売上は先月着実に回復しました。 昨年利益は安定していました。 その点に戻りたいと思います。 売上は先月急激に伸びました。 売上は先月急激に伸びました。 利益は昨年1千万に上昇しました。 利益は昨年1千万上昇しました。 売上は先月急上昇しました。 既にご指摘したことに戻りたいと思います。 顧客数は先月突然下落しました。 昨年利益は安定していました。 売上は先月着実に回復しました。 このスライドを見てみましょう。 次は …について話したいと思います。 本日は皆様にお会いできて光栄です。 顧客数はわずかに悪化しました。 顧客数はわずかに悪化しました。 英語は独学で習得できます。 でも、「自分の学習方法が正しいかどうか …」と不安に思っていませんか?本書は、英語の学習法についてお悩みの皆様に、科学的知見に基づいた真に効率的な英語学習法をご紹介することを目的にしています。 無料eBookの主な内容• 単語・文法・発音の効率的な基礎力強化方法• インプット(読む・聞く)能力向上のための英語脳作りトレーニング法• アウトプット(話す・書く)能力向上のためのリハーサル・トレーニング法• 学習計画の立て方と効率性を上げるための学習習慣 「英会話スクールに通っているけど思うように上達しない…」「TOEICで高得点を取ったけど話せない …」などでお悩みの皆さまも是非ご一読ください。

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