おはよう 寺 ちゃん 活動 中 上 念 司。 上念司 さん テレビ ラジオ 動画 音声

2020.1.27おはよう寺ちゃん活動中で言い忘れたこと「中国武漢新型肺炎とスパイ活動、大モグラ、商社の実名は?」上念司チャンネルニュースの虎側

おはよう 寺 ちゃん 活動 中 上 念 司

上念司氏とは 上念 司(じょうねん つかさ)氏は、経済評論家、経営者です。 著書を多数出版しているほか、インターネットテレビやラジオの番組に出演しています。 日本共産党とは 日本共産党(にほんきょうさんとう、以下「共産党」)は、日本の政党です。 1922年に結党されました。 上念氏がラジオで共産党を批判 2019年2月4日、上念司氏は文化放送のラジオ番組「おはよう寺ちゃん活動中」に出演しました(同番組のパーソナリティーは 寺島尚正氏)。 番組の中で上念氏は、ベネズエラでニコラス・マドゥロ大統領の退陣を求める大規模な反政府デモが発生したニュースについて、次の発言をしました。 寺島氏「続いてはこちら。 読売新聞『ベネズエラで大規模デモ、大統領退陣求め』。 南米ベネズエラで2日、独裁色を増すマドゥロ大統領の退陣求める大規模な反政府デモ、実施されました。 暫定大統領就任を宣言したアメリカなどの支持を受けるグアイド国会議長と反米左派のマドゥロ大統領の対立、深まっています。 デモに先立ち、空軍の将軍がですね、グアイド国会議長を暫定大統領として認めると表明しています。 ま、これまでマドゥロ政権、支えてきたのは、この軍の現役幹部なんですが、その中のひとりがですね、反旗を翻したということです。 崩れてきたのかという、まあ、そんな状況なんですが、え、グアイド、おー、だい、え、国会議長がですね、暫定大統領就任宣言した1月23日以降、これ2人目となります。 ベネズエラ。 」 上念氏「はい。 」 寺島氏「これも注目ですね。 」 上念氏「はい。 もうね、ベネズエラは極左政権で、人権とか無視なんです。 」 寺島氏「ええ。 」 上念氏「どれぐらいひどいかというとね、FE、え、FAES、えー、スペイン語で『ボリバリアン国家警察特別行動部隊』というのがあるんですけど、これがね、1日14人ずつ国民殺してます。 」 寺島氏「ほお。 」 上念氏「暗殺部隊みたいなもんなんですよ。 」 寺島氏「ええ。 」 上念氏「でね、デモに参加した人をね、尾行して、後付けてって、後でその周りの家ごと囲んで、あの、皆殺しです。 」 寺島氏「あらららー。 」 上念氏「はい。 もう、あの、麻薬カルテルのドラマあるでしょ。 メキシコの。 あのノリですよ。 」 寺島氏「はい。 」 上念氏「あの、完全武装のスワットみたいなやつが、いきなり急襲してきて。 」 寺島氏「ええ。 」 上念氏「で、まあ、国民を、だからもう、敵あつかいして、あのー、殺しててね、毎年ね、5千人近くの方が、これで亡くなってるそうです。 」 寺島氏「あらー。 」 上念氏「で、そんなもう非人道的な治安警察をね、え、まあ使って、えー、ま、なんとか国の体(てい)を維持してるんですよ。 で、その、指導したりとか、いろんな情報とかね、まあそういうのを提供してるのが、どうもね、キューバらしいんです。 」 寺島氏「あ、そうなんですか。 」 上念氏「キューバが軍事的にも、その、インテリジェンスの部分でも、あの、ベネズエラ、ものすごい協力して、こういう非人道的な統治を支援しているということで、この先、あの、キューバが、えー、制裁対象になるかもしれないです。 」 寺島氏「あ、そうですか。 」 上念氏「はい。 で、こんな滅茶苦茶な状況のベネズエラを周りの国が、じゃあ、見捨てていいのかと、人権ね、こんな滅茶苦茶で。 で、まあこのー、グアイドさんが立ち上がったわけで、応援するのも当然に見えますけど、『内政干渉はいけない』とかいって、で、この人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調の新聞があるんです。 『赤旗』、日本のね。 共産党は人権を何だと思っているんだろうと思って、恐ろしいなと思いますね、はい。 」 (文化放送のラジオ番組「おはよう寺ちゃん活動中」2019年2月4日放送回より引用) 共産党が文化放送に抗議 2月7日、日本共産党は文化放送に対し抗議をしました。 日本共産党の植木俊雄広報部長は7日、都内の文化放送本社を訪れ、同社のラジオ番組「おはよう寺ちゃん活動中」(4日朝放送)で、ベネズエラ情勢に関する党と「しんぶん赤旗」の立場について「事実とまったく違う誹謗(ひぼう)中傷のコメントがそのまま放送され、リスナーに重大な誤解を与えている」ことに抗議し、是正措置を求めました。 (以下省略) (より引用) 文化放送で上念司氏が、赤旗はベネズエラのマドゥロ政権の人権侵害を「応援している」とデマ。 文化放送に対し、大使館へ民主主義秩序の回復を求めたこと、赤旗でも繰り返し報道していることを伝え、党の立場を放送する機会を要請。 デマを許さないために拡散にご協力を。 」と寝ぼけたこと言ってる。 それができないから困ってんの!しかも、アメリカの介入にも反対だってさ。 この寝言は結果的に独裁者を利するだろ?マドゥロ応援してどうする。 — 上念 司 smith796000 共産党が私に文句言ってるらしいんで、なぜ赤旗の主張が独裁者を利することになるのかラジオでよーく解説してやるわ。 君らも本当に人権が大事だと思うなら、もっとよーく考えてから記事書きなさい。 — 上念 司 smith796000 「平和的な解決」なんて寝言書いて、結果的に独裁者を応援してたくせによく言うよ。 だから、「軍事介入がー!」「平和的解決がー!」って言うに決まってるじゃん。 それがマドゥロ政権にとって、事実上の応援になってんの。 どこが問題?教えて共産党! 「グアイドさんが立ち上がったので応援するのは当然だと思いますけど、『内政干渉はいけなーーい』とかいって、この人権弾圧しているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調の新聞があるんです。 共産党の人も勉強においで!ステージに上げちゃうよ!! — 上念 司 smith796000 カリブの社会主義都市 「環境は申し分ない。 水、電気、ガスはもちろん、銀行や小学校、無料診療所など基本的にはなんでもそろっています」 大統領選の話になると 「もちろんチャベス。 ここは住民全員そうよ」 — kuri kurihiro akikuri — kuri kurihiro akikuri 共産党がマドゥロ政権に加担したとデマ流したところやろ 前段とか関係ねーよバカ — ギジロク 9j62slaYxAlwADH おそらく共産党の支持者と思われる方から以下のような誹謗中傷を受けました。 どのような人物なのか、IPアドレスの開示なども含めて徹底的に調査しようと思います。 仮に共産党の組織的関与があったなら言語道断です。 — 上念 司 smith796000 笑えない。 マドゥロが記者会見中に停電。 すかさず、国営放送は建物の外の映像に切り替わる。 官邸でこれだから、病院で手術中に停電など日常茶飯事ということは想像がつくと思う — Kanako Noda nodako 「モリカケがー」って騒いでいることが、「憲法改正阻止」に繋がる 日程、時間を人質 のと同じですね。 上念さん、頑張れ! 余談ですが、 「青山レスキューサロン」行って来ました。 凄く良かったです。 — シバママ yokotunashima わざわざ祝辞を送っていますね。 「ベネズエラ・マドゥロ氏勝利に 志位委員長が祝辞」 — なぎさ choki41 追加です — Ima Honi ImakoroHonikubo 報告済みかもしれませんが… — Ima Honi ImakoroHonikubo ナイスです!! — 上念 司 smith796000 2004年に志位委員長が東大で講演した内容がありました。 長いですが、ラテンアメリカの変化という中でベネズエラのチャベス大統領が起こした革命を礼賛してます。 — ミノル(群馬)今年は遠回り dfv1991 日本共産党兵庫県委員会が発行する週刊紙では、兵庫県AALAの定期総会で、かつで赤旗記者だった日本AALA代表理事の講演の模様を報じています。 — Alfort Alfort70756642 上念氏と共産党の論調を検証する 上念氏はラジオ番組の中で、次の通り発言をしています。 「『内政干渉はいけない』とかいって、で、この人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調の新聞があるんです。 『赤旗』、日本のね。 共産党は人権を何だと思っているんだろうと思って、恐ろしいなと思いますね、はい。 」 (文化放送のラジオ番組「おはよう寺ちゃん活動中」2019年2月4日放送回より引用) 上念氏の発言のうち、「 『内政干渉はいけない』とかいって」の箇所と「 人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調」の箇所について、上念氏と共産党のどちらの主張が正しいのか検証していきます。 「『内政干渉はいけない』とかいって」の検証 共産党のベネズエラに対する姿勢については、2019年1月30日の『しんぶん赤旗』の記事に書いてあります。 日本共産党はかねて、ベネズエラ問題は暴力的弾圧、人道危機という点で、すでに国際問題であるという立場から、 国民多数の意思にもとづく政治の実現を同国に申し入れてきました。 現在の問題の核心は、大統領選挙のやり直しを通じて、政府の正統性の確立と民主主義を回復することです。 (中略) 国際社会が一致して求めているのは、ベネズエラ国民による平和的な解決です。 外国の軍事介入は絶対に許されません。 (より引用。 太字は筆者による。 ) 記事から分かることは、次の2点です。 共産党はベネズエラ政府に対し「国民多数の意思にもとづく政治の実現」の「申し入れ」をしている。 共産党は外国の軍事介入に対して反対をしている。 結局のところ、上念氏のいう「内政干渉」が 「申し入れ」を含むものであれば 共産党の主張が正しいといえます。 他方、上念氏のいう「内政干渉」が 「軍事介入」を意味するならば 上念氏の主張が正しいということになります。 「人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調」の検証 再度、2019年1月30日の『しんぶん赤旗』の記事を引用します。 日本共産党はかねて、ベネズエラ問題は暴力的弾圧、人道危機という点で、すでに国際問題であるという立場から、国民多数の意思にもとづく政治の実現を同国に申し入れてきました。 現在の問題の核心は、大統領選挙のやり直しを通じて、政府の正統性の確立と民主主義を回復することです。 グアイド氏については、米国、ブラジルなど米州の半数近い国が支持を表明しました。 マドゥロ氏はこれを「米主導のクーデター」と非難し、 ロシア、中国などは同氏の支持を確認しています。 (中略) 今後の情勢がどう展開するにせよ、 マドゥロ政権は弾圧をただちに停止すべきです。 反政府集会などの中で30人以上が犠牲になり、約800人が拘束されたといわれます。 グアイド氏ら野党幹部への弾圧の恐れが指摘されています。 (より引用。 太字は筆者による。 ) 上記で引用した記事によれば、共産党は「大統領選挙のやり直し」を求めたり、「マドゥロ政権は弾圧をただちに停止すべき」としていることから、 マドゥロ政権の人権弾圧には批判的であることが分かります。 この点において、上念氏の「人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調」という発言は 不正確ということになります。 他方、上記で引用した記事では、共産党がマドゥロ大統領の退陣を求める旨の記述はありませんし、マドゥロ大統領の対立候補であるグアイド国会議長を支持する旨の記述もありません。 また、記事の中では「ロシア、中国などは同氏(マドゥロ氏)の支持を確認しています」という文言があり、マドゥロ政権の正統性が国際的に支持されていることを暗に主張したいようにも読めます。 結局のところ、 共産党がマドゥロ政権に対するスタンスを明確にしていない以上、共産党が上念氏の「人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調」を 完全否定することは難しいと筆者は考えます。 また、上念氏はツイッターで次の発言をしています。 いくら赤旗だって「私は独裁者マドゥロ政権を応援します!」なんてハッキリ書けないでしょ。 だから、「軍事介入がー!」「平和的解決がー!」って言うに決まってるじゃん。 それがマドゥロ政権にとって、事実上の応援になってんの。 問題はそこだろ? — 上念 司 smith796000 共産党のマドゥロ政権に対するスタンスが 結果的にマドゥロ政権を利するという主張を正とするならば、「人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調」という発言にも 一理あるといえます。 なるほど。 上念の論法を採用するのであればバーレーン騒乱時には 多数である反体制派に全く関与しなかったアメリカも 人権弾圧国家になるのか。 バーレーンは人口が100万人未満であり 決して人口が多いわけではないが見て見ぬ振りを決め込んでも 良い理由にはならない。 サウジアラビアが起こした 「カショギ事件」ではアメリカはサウジに対して 制裁をしなかったわけだがアメリカは記者殺害をするサウジを 容認するのか。 そもそも各種の自由度ではベネズエラは サウジよりも上回っているのだがアメリカはベネズエラにも 劣る国と同盟関係を結んでいるわけだ。 またゴラン高原は 未だに何処の国もイスラエル領だとしてないが つい最近になりアメリカはイスラエル領として承認していた。 こういう所から紐解くとアメリカはとんでもない 無法国家となるが上念もそれには同意してくれるのか?.

次の

上念 司(@smith796000)

おはよう 寺 ちゃん 活動 中 上 念 司

上念司氏とは 上念 司(じょうねん つかさ)氏は、経済評論家、経営者です。 著書を多数出版しているほか、インターネットテレビやラジオの番組に出演しています。 日本共産党とは 日本共産党(にほんきょうさんとう、以下「共産党」)は、日本の政党です。 1922年に結党されました。 上念氏がラジオで共産党を批判 2019年2月4日、上念司氏は文化放送のラジオ番組「おはよう寺ちゃん活動中」に出演しました(同番組のパーソナリティーは 寺島尚正氏)。 番組の中で上念氏は、ベネズエラでニコラス・マドゥロ大統領の退陣を求める大規模な反政府デモが発生したニュースについて、次の発言をしました。 寺島氏「続いてはこちら。 読売新聞『ベネズエラで大規模デモ、大統領退陣求め』。 南米ベネズエラで2日、独裁色を増すマドゥロ大統領の退陣求める大規模な反政府デモ、実施されました。 暫定大統領就任を宣言したアメリカなどの支持を受けるグアイド国会議長と反米左派のマドゥロ大統領の対立、深まっています。 デモに先立ち、空軍の将軍がですね、グアイド国会議長を暫定大統領として認めると表明しています。 ま、これまでマドゥロ政権、支えてきたのは、この軍の現役幹部なんですが、その中のひとりがですね、反旗を翻したということです。 崩れてきたのかという、まあ、そんな状況なんですが、え、グアイド、おー、だい、え、国会議長がですね、暫定大統領就任宣言した1月23日以降、これ2人目となります。 ベネズエラ。 」 上念氏「はい。 」 寺島氏「これも注目ですね。 」 上念氏「はい。 もうね、ベネズエラは極左政権で、人権とか無視なんです。 」 寺島氏「ええ。 」 上念氏「どれぐらいひどいかというとね、FE、え、FAES、えー、スペイン語で『ボリバリアン国家警察特別行動部隊』というのがあるんですけど、これがね、1日14人ずつ国民殺してます。 」 寺島氏「ほお。 」 上念氏「暗殺部隊みたいなもんなんですよ。 」 寺島氏「ええ。 」 上念氏「でね、デモに参加した人をね、尾行して、後付けてって、後でその周りの家ごと囲んで、あの、皆殺しです。 」 寺島氏「あらららー。 」 上念氏「はい。 もう、あの、麻薬カルテルのドラマあるでしょ。 メキシコの。 あのノリですよ。 」 寺島氏「はい。 」 上念氏「あの、完全武装のスワットみたいなやつが、いきなり急襲してきて。 」 寺島氏「ええ。 」 上念氏「で、まあ、国民を、だからもう、敵あつかいして、あのー、殺しててね、毎年ね、5千人近くの方が、これで亡くなってるそうです。 」 寺島氏「あらー。 」 上念氏「で、そんなもう非人道的な治安警察をね、え、まあ使って、えー、ま、なんとか国の体(てい)を維持してるんですよ。 で、その、指導したりとか、いろんな情報とかね、まあそういうのを提供してるのが、どうもね、キューバらしいんです。 」 寺島氏「あ、そうなんですか。 」 上念氏「キューバが軍事的にも、その、インテリジェンスの部分でも、あの、ベネズエラ、ものすごい協力して、こういう非人道的な統治を支援しているということで、この先、あの、キューバが、えー、制裁対象になるかもしれないです。 」 寺島氏「あ、そうですか。 」 上念氏「はい。 で、こんな滅茶苦茶な状況のベネズエラを周りの国が、じゃあ、見捨てていいのかと、人権ね、こんな滅茶苦茶で。 で、まあこのー、グアイドさんが立ち上がったわけで、応援するのも当然に見えますけど、『内政干渉はいけない』とかいって、で、この人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調の新聞があるんです。 『赤旗』、日本のね。 共産党は人権を何だと思っているんだろうと思って、恐ろしいなと思いますね、はい。 」 (文化放送のラジオ番組「おはよう寺ちゃん活動中」2019年2月4日放送回より引用) 共産党が文化放送に抗議 2月7日、日本共産党は文化放送に対し抗議をしました。 日本共産党の植木俊雄広報部長は7日、都内の文化放送本社を訪れ、同社のラジオ番組「おはよう寺ちゃん活動中」(4日朝放送)で、ベネズエラ情勢に関する党と「しんぶん赤旗」の立場について「事実とまったく違う誹謗(ひぼう)中傷のコメントがそのまま放送され、リスナーに重大な誤解を与えている」ことに抗議し、是正措置を求めました。 (以下省略) (より引用) 文化放送で上念司氏が、赤旗はベネズエラのマドゥロ政権の人権侵害を「応援している」とデマ。 文化放送に対し、大使館へ民主主義秩序の回復を求めたこと、赤旗でも繰り返し報道していることを伝え、党の立場を放送する機会を要請。 デマを許さないために拡散にご協力を。 」と寝ぼけたこと言ってる。 それができないから困ってんの!しかも、アメリカの介入にも反対だってさ。 この寝言は結果的に独裁者を利するだろ?マドゥロ応援してどうする。 — 上念 司 smith796000 共産党が私に文句言ってるらしいんで、なぜ赤旗の主張が独裁者を利することになるのかラジオでよーく解説してやるわ。 君らも本当に人権が大事だと思うなら、もっとよーく考えてから記事書きなさい。 — 上念 司 smith796000 「平和的な解決」なんて寝言書いて、結果的に独裁者を応援してたくせによく言うよ。 だから、「軍事介入がー!」「平和的解決がー!」って言うに決まってるじゃん。 それがマドゥロ政権にとって、事実上の応援になってんの。 どこが問題?教えて共産党! 「グアイドさんが立ち上がったので応援するのは当然だと思いますけど、『内政干渉はいけなーーい』とかいって、この人権弾圧しているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調の新聞があるんです。 共産党の人も勉強においで!ステージに上げちゃうよ!! — 上念 司 smith796000 カリブの社会主義都市 「環境は申し分ない。 水、電気、ガスはもちろん、銀行や小学校、無料診療所など基本的にはなんでもそろっています」 大統領選の話になると 「もちろんチャベス。 ここは住民全員そうよ」 — kuri kurihiro akikuri — kuri kurihiro akikuri 共産党がマドゥロ政権に加担したとデマ流したところやろ 前段とか関係ねーよバカ — ギジロク 9j62slaYxAlwADH おそらく共産党の支持者と思われる方から以下のような誹謗中傷を受けました。 どのような人物なのか、IPアドレスの開示なども含めて徹底的に調査しようと思います。 仮に共産党の組織的関与があったなら言語道断です。 — 上念 司 smith796000 笑えない。 マドゥロが記者会見中に停電。 すかさず、国営放送は建物の外の映像に切り替わる。 官邸でこれだから、病院で手術中に停電など日常茶飯事ということは想像がつくと思う — Kanako Noda nodako 「モリカケがー」って騒いでいることが、「憲法改正阻止」に繋がる 日程、時間を人質 のと同じですね。 上念さん、頑張れ! 余談ですが、 「青山レスキューサロン」行って来ました。 凄く良かったです。 — シバママ yokotunashima わざわざ祝辞を送っていますね。 「ベネズエラ・マドゥロ氏勝利に 志位委員長が祝辞」 — なぎさ choki41 追加です — Ima Honi ImakoroHonikubo 報告済みかもしれませんが… — Ima Honi ImakoroHonikubo ナイスです!! — 上念 司 smith796000 2004年に志位委員長が東大で講演した内容がありました。 長いですが、ラテンアメリカの変化という中でベネズエラのチャベス大統領が起こした革命を礼賛してます。 — ミノル(群馬)今年は遠回り dfv1991 日本共産党兵庫県委員会が発行する週刊紙では、兵庫県AALAの定期総会で、かつで赤旗記者だった日本AALA代表理事の講演の模様を報じています。 — Alfort Alfort70756642 上念氏と共産党の論調を検証する 上念氏はラジオ番組の中で、次の通り発言をしています。 「『内政干渉はいけない』とかいって、で、この人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調の新聞があるんです。 『赤旗』、日本のね。 共産党は人権を何だと思っているんだろうと思って、恐ろしいなと思いますね、はい。 」 (文化放送のラジオ番組「おはよう寺ちゃん活動中」2019年2月4日放送回より引用) 上念氏の発言のうち、「 『内政干渉はいけない』とかいって」の箇所と「 人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調」の箇所について、上念氏と共産党のどちらの主張が正しいのか検証していきます。 「『内政干渉はいけない』とかいって」の検証 共産党のベネズエラに対する姿勢については、2019年1月30日の『しんぶん赤旗』の記事に書いてあります。 日本共産党はかねて、ベネズエラ問題は暴力的弾圧、人道危機という点で、すでに国際問題であるという立場から、 国民多数の意思にもとづく政治の実現を同国に申し入れてきました。 現在の問題の核心は、大統領選挙のやり直しを通じて、政府の正統性の確立と民主主義を回復することです。 (中略) 国際社会が一致して求めているのは、ベネズエラ国民による平和的な解決です。 外国の軍事介入は絶対に許されません。 (より引用。 太字は筆者による。 ) 記事から分かることは、次の2点です。 共産党はベネズエラ政府に対し「国民多数の意思にもとづく政治の実現」の「申し入れ」をしている。 共産党は外国の軍事介入に対して反対をしている。 結局のところ、上念氏のいう「内政干渉」が 「申し入れ」を含むものであれば 共産党の主張が正しいといえます。 他方、上念氏のいう「内政干渉」が 「軍事介入」を意味するならば 上念氏の主張が正しいということになります。 「人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調」の検証 再度、2019年1月30日の『しんぶん赤旗』の記事を引用します。 日本共産党はかねて、ベネズエラ問題は暴力的弾圧、人道危機という点で、すでに国際問題であるという立場から、国民多数の意思にもとづく政治の実現を同国に申し入れてきました。 現在の問題の核心は、大統領選挙のやり直しを通じて、政府の正統性の確立と民主主義を回復することです。 グアイド氏については、米国、ブラジルなど米州の半数近い国が支持を表明しました。 マドゥロ氏はこれを「米主導のクーデター」と非難し、 ロシア、中国などは同氏の支持を確認しています。 (中略) 今後の情勢がどう展開するにせよ、 マドゥロ政権は弾圧をただちに停止すべきです。 反政府集会などの中で30人以上が犠牲になり、約800人が拘束されたといわれます。 グアイド氏ら野党幹部への弾圧の恐れが指摘されています。 (より引用。 太字は筆者による。 ) 上記で引用した記事によれば、共産党は「大統領選挙のやり直し」を求めたり、「マドゥロ政権は弾圧をただちに停止すべき」としていることから、 マドゥロ政権の人権弾圧には批判的であることが分かります。 この点において、上念氏の「人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調」という発言は 不正確ということになります。 他方、上記で引用した記事では、共産党がマドゥロ大統領の退陣を求める旨の記述はありませんし、マドゥロ大統領の対立候補であるグアイド国会議長を支持する旨の記述もありません。 また、記事の中では「ロシア、中国などは同氏(マドゥロ氏)の支持を確認しています」という文言があり、マドゥロ政権の正統性が国際的に支持されていることを暗に主張したいようにも読めます。 結局のところ、 共産党がマドゥロ政権に対するスタンスを明確にしていない以上、共産党が上念氏の「人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調」を 完全否定することは難しいと筆者は考えます。 また、上念氏はツイッターで次の発言をしています。 いくら赤旗だって「私は独裁者マドゥロ政権を応援します!」なんてハッキリ書けないでしょ。 だから、「軍事介入がー!」「平和的解決がー!」って言うに決まってるじゃん。 それがマドゥロ政権にとって、事実上の応援になってんの。 問題はそこだろ? — 上念 司 smith796000 共産党のマドゥロ政権に対するスタンスが 結果的にマドゥロ政権を利するという主張を正とするならば、「人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調」という発言にも 一理あるといえます。 なるほど。 上念の論法を採用するのであればバーレーン騒乱時には 多数である反体制派に全く関与しなかったアメリカも 人権弾圧国家になるのか。 バーレーンは人口が100万人未満であり 決して人口が多いわけではないが見て見ぬ振りを決め込んでも 良い理由にはならない。 サウジアラビアが起こした 「カショギ事件」ではアメリカはサウジに対して 制裁をしなかったわけだがアメリカは記者殺害をするサウジを 容認するのか。 そもそも各種の自由度ではベネズエラは サウジよりも上回っているのだがアメリカはベネズエラにも 劣る国と同盟関係を結んでいるわけだ。 またゴラン高原は 未だに何処の国もイスラエル領だとしてないが つい最近になりアメリカはイスラエル領として承認していた。 こういう所から紐解くとアメリカはとんでもない 無法国家となるが上念もそれには同意してくれるのか?.

次の

【上念司】おはよう寺ちゃん 活動中【月曜】2013/08/19 [ニコニコあっぷる]

おはよう 寺 ちゃん 活動 中 上 念 司

略歴 [ ] 出身。 中学校教員の勧めによりを受験し同校に進学。 同校の交換留学プログラムに応募し対象生徒に選定されたため、高校を休学し1年間アメリカに滞在した。 1年遅れで同校を卒業後、系列校の科に進学。 大学時代は()に所属した。 大学卒業後、(現・)に入行。 その後、臨海セミナー(後の)へ転職し同社取締役事業本部長を務める。 2007年にと共同事務所の「株式会社監査と分析」を設立。 2011年に勝間が中心となり発足した「デフレ脱却国民会議」に参加し事務局長に就任。 2012年6月13日、衆議院の第180回「国会社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会」に公述人として出席し、同会事務局長・経済評論家の立場から意見を述べた。 2012年9月に行われた総裁選挙を巡っては、「総理大臣を求める民間人有志の会」発起人として勝間と共に名を連ねた。 2015年11月、の発足に際し、、、らと共に呼びかけ人として参加した。 2018年4月、の客員教授に就任。 でしたのがきっかけだったと語っている。 人物 [ ] は上念をとともに「いわゆる派の識者」と評している。 臨海セミナーで取締役を務めていた2000年頃から日本の景気が悪いことに疑問を抱き、経済学に関する本を探し独学を始めた。 経済学者のの『経済論戦』(2003年)を読み、同著に度々引用されていたの『デフレの経済学』(2001年)を購入し、ノートを取りながら2ヶ月かけて読んだことなどからリフレーション政策を理解するようになった。 その後2004年に野口が開いた講座に申し込み、講師を務めた、、、らと知遇を得た。 デフレ脱却国民会議などで活動する中、若田部を通じてと出会った。 2010年に浜田、若田部、勝間が共著を出版する際、商学部出身の勝間の経済学が一般教養レベルであったため、マクロ経済学の基礎を浜田から習うことになり、上念も勝間と共に受講した。 この経緯から、上念のプロフィールでは「浜田宏一に師事し薫陶を受けた」と記載している。 のは、の弁論部に所属し全関東学生雄弁連盟の役員を務めていた際に、同連盟の元委員長だった上念と知り合い、名前が同じ「司」であることもあり親近感を覚えたと述べている。 当時、上念は政治に関心を持ち「政治が経済を動かす」と主張した一方、秋元は「経済人が政治を動かす」とし互いに議論を交わしていたが、後に上念は銀行員を経て会社を立ち上げ、秋元は上念に紹介された国会議員の活動を手伝ううちに政治家の道を進み、「2人のめざす道はいつの間にか入れ替わった」という。 主張・発言 [ ] 金融・財政政策 [ ] が総裁を務めていた時期までののを強く批判し 、2011年の時点で、 是正のために、日本銀行が目標を定め持続的なを継続させることが必要であるとしていた。 「時にデフレ政策をやるとデフレを助長する」とする主張については「大抵『相対価格』と『一般物価』の違いが抜け落ちている。 相対価格の変化をいちいち『デフレ政策』『政策』と定義し、その良し悪しを判断するやり方は、原因と結果を取り違えている」と指摘している。 日本の(国家破産)懸念について「日本のようにを採用している国の自国通貨建ての債務においてのデフォルトは起こり得ない 」「国家破産というものが固定相場制特有の現象であり、固定相場制の問題は相当に根が深い 」と述べている。 日本のと災害対策について「デフレを脱却しないまま増税しても税収は増えず、財政再建はできない。 民間のが活発化するまで大胆な金融緩和とを続けることである。 緊縮財政による財政再建には理論的根拠がないばかりか、却って財政を悪化させる。 金融緩和と財政出動を併用して早期にデフレ脱却を図るとともに、災害などの大きなリスクの顕在化に備えて国土を強靭化しなければならない」と述べている。 増税についてはTwitter上で「絶対に阻止しよう」「デフレから脱却しないといくら増税しても税収は増えない」と述べている。 日本のについて「的思考に立脚し『世界全体が栄えることによって自国が栄え、自国が栄えれば世界全体も栄える』ということこそ真実であり、世の中の問題を解決するための方法として、全体のパイを拡大することが重要である」と述べている。 について、2013年5月2日にで開かれた2013年度予算案に関する公聴会で、「大胆なに加え、景気の下支えには政府のが必要」、「私たちが一番恐れるべきはだ。 アベノミクスの第1の矢は極めて正しい」と発言した。 共産主義・共産党 [ ] については否定的である。 (平成26年)のとの対談本の中では「日本の企業ガバナンスを称して共産主義的と言ったり、戦後日本を『世界で最も成功した社会主義』などというのは全くのウソ。 共産主義というのはを見てもわかる通り、党幹部エリートだけが甘い汁を吸い、人民は辛酸をなめる社会です」「弱小のうちはひたすら耐えて力をつけて反撃。 これが日本の経営のリアリズム。 共産主義とは雲泥の差がある」と述べている。 また保守・右翼とされる言論人の中で共産主義に近しい発言をする者は「偽装右翼」と位置づけ、「偽装右翼たちがに反対する文書を見ると、まるで『』を読んでいるかのよう。 『共産党宣言』から適当なところをピックアップしてきて『ブルジョワジー』を『グローバリズム』と置き換えたら、そのまま成立するような内容でなんの説得力もない」と述べている。 平成31年 放送のラジオ番組『』では大統領による人権弾圧を批判したうえで「内政干渉はいけないとか言って、人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調の新聞があるんです。 『』、日本のね。 は人権を何だと思っているんだろうと思って、恐ろしいなと思いますね」と発言。 この上念の発言に対し同年2月7日に日本共産党広報部は『赤旗』はマドゥロ政権の人権侵害を適時批判してきたとして「我が党の姿勢を逆に描いた不当なもの」として本社に対して抗議と是正措置要求を行った。 著書 [ ] 単著 [ ]• 『デフレと円高の何が「悪」か』〈光文社新書〉、2010年1月16日。 『「日銀貴族」が国を滅ぼす』光文社〈光文社新書〉、2010年6月17日。 『日本は破産しない! 〜騙されるな!「国債暴落で国家破産!」はトンデモ話だ!』、2010年10月16日。 『「日本ダメ論」のウソ』、2011-3-10-。 『日本再生を妨げる 売国経済論の正体』、2011-11-26-。 『日本は破産しない!』宝島社〈宝島SUGOI文庫〉、2012年1月13日。 『全国民必読 経済ニュースのウソを見抜け!』徳間書店、2012-3-22-。 『ユーロ危機で日本は復活する!』徳間書店、2012年8月9日。 『歴史から考える 日本の危機管理は、ここが甘い 「まさか」というシナリオ』光文社〈光文社新書〉、2012年11月16日。 『「アベノミクス亡国論」のウソ 投資シミュレーションで読み解く「復活」の根拠』イースト・プレス、2013年5月16日。 『異次元緩和の先にあるとてつもない日本』徳間書店、2013年6月21日。 『悪中論』宝島社、2013年11月8日。 『アベノミクスを阻む「7つの敵」』イースト・プレス、2014年3月28日。 『国土と安全は経済で買える』扶桑社〈扶桑社新書〉、2014年5月2日。 『若いビジネスマン諸君! TOEICじゃない、必要なのは経済常識を身につけることだ! 』ワック〈WAC BUNKO〉、2014年9月12日。 『《完全版》「日本ダメ論」のウソ』イースト・プレス、2014年10月22日。 『経済で読み解く大東亜戦争』、2015年1月24日。 『高学歴社員が組織を滅ぼす』PHP研究所、2015年6月2日。 『経済用語 悪魔の辞典 』イースト・プレス、2015年5月13日。 『地方は消滅しない!』、2015年10月9日。 編集協力:木下斉• 『家なんて200%買ってはいけない!』きこ書房、2016年2月16日。 『経済で読み解く明治維新』、2016年4月9日。 『経済で読み解く織田信長 「貨幣量」の変化から宗教と戦争の関係を考察する』ベストセラーズ、2017年2月25日。 『日本経済を滅ぼす「高学歴社員」という病』PHP研究所、2017年6月3日。 『経団連と増税政治家が壊す本当は世界一の日本経済』、2018年2月22日。 『経済で読み解く豊臣秀吉 東アジアの貿易メカニズムを「貨幣制度」から検証する』ベストセラーズ、2018年3月20日。 『日本を亡ぼす岩盤規制 既得権者の正体を暴く』、2018年10月26日。 『官僚と新聞・テレビが伝えないじつは完全復活している日本経済』、2019年1月8日。 『経済で読み解く日本史 室町・戦国時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 安土桃山時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 江戸時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 明治時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 大正・昭和時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 5巻セット』飛鳥新社、2019年5月24日。 数量限定。 5巻セット版のみの特典として、「著者とによる歴史対談」、「著者自身による各巻完全解説」(聴き手・)のオーディオブックが付属する。 『もう銀行はいらない』ダイヤモンド社、2019年7月18日。。 共著 [ ]• 共著『震災恐慌!〜経済無策で恐慌がくる!』宝島社、2011年5月20日。 共著『「日本経済ダメ論」のウソ - 日本が絶対に破産しない、これだけの理由』イースト・プレス〈知的発見! BOOKS〉、2011年10月28日。 田中秀臣 共著『「復興増税」亡国論』宝島社〈宝島社新書〉、2012年1月10日。 共著『説教ストロガノフ「日本の敵」を叩きのめす! 』、2014年9月16日。 共著『これからの日本を読み解く 日本の将来はじつに明るい! 』ワック〈WAC BUNKO〉、2015年3月13日。 共著『まだ日本人が気づかない 日本と世界の大問題』、2018年8月31日。 共著『大手メディアがなぜか触れない 日本共産党と野党の大問題』清談社Publico、2019年7月3日。 出演 [ ] テレビ [ ]• 桜プロジェクト・報道ワイド日本 Weekend(2012年7月11日 - 2015年2月20日、)• コラム「上念司のメディアの嘘を見抜け!」も担当• 金曜日レギュラー(2015年11月6日 - 2016年3月25日、) インターネット [ ]• 上念司の経済ニュース最前線(2015年4月3日 - 2018年7月27日、毎週金曜日更新、)• ジョネトラダムスウィークエンド(2018年8月3日 - 、毎週金曜日更新、チャンネルくらら)• (パネリスト、2018年4月より司会、DHCテレビ)• じっくり学ぼう! 日本経済• 報道特注()- 不定期出演• 上念司の深堀り(文化人放送局)- 不定期配信• () - 不定期出演 ラジオ [ ]• (月曜コメンテーター、)• (水曜コメンテーターとして不定期出演、) 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 「 yomiuri20101104」という名前の注釈に対するテキストが指定されていません• 産経新聞 産業経済新聞社. 2017年9月6日閲覧。 日本経済新聞 電子版 日本経済新聞社. 2011年7月3日. 2017年9月6日閲覧。 みんなの介護ニュース クーリエ. 2017年1月30日. 2018年1月16日閲覧。 日本経済新聞 日本経済新聞社. 2016年8月25日. 2017年9月6日閲覧。 1億人の平成史. 毎日新聞社. 2018年1月16日閲覧。 森永卓郎 2011年2月15日. 日経BP社. 2017年9月6日閲覧。 ジェイ・キャスト 2015年11月19日. 2017年9月6日閲覧。 日本語 , 2020年2月9日閲覧。 SYNODOS JOURNAL. シノドス 2011年5月19日. 2011年5月21日時点のよりアーカイブ。 2017年10月27日閲覧。 SYNODOS JOURNAL. シドノス 2011年11月8日. 2011年11月13日時点のよりアーカイブ。 2017年10月27日閲覧。 ビジネスジャーナル サイゾー. 2014-06-02. 2017年10月27日閲覧。. 上念司 『日本は破産しない! 〜騙されるな!「国債暴落で国家破産!」はトンデモ話だ!』 、2010年、25-28頁。 現代ビジネス 講談社. 2012-08-18. 2017年10月27日閲覧。. MSN産経ニュース 産業経済新聞社. 2013年5月2日. の2013年5月3日時点におけるアーカイブ。 2017年10月27日閲覧。 時事ドットコム. 時事通信社. 2013年5月2日. の2013年6月29日時点におけるアーカイブ。 2017年10月27日閲覧。 『説教ストロガノフ かくも根深い「政治の劣化」を叱る!』P149• 『説教ストロガノフ かくも根深い「政治の劣化」を叱る!』P150• 2019年2月8日. 2019年2月9日閲覧。 2019年5月14日閲覧。 2019年5月14日閲覧。 麻木久仁子・田村秀男・田中秀臣 『日本建替論 〔100兆円の余剰資金を動員せよ!〕』 藤原書店、2012年、269頁。 MANTANWEB. 2016年3月25日. 2016年3月25日閲覧。 自主公表された情報源・公式サイト・プレスリリース [ ]• 衆議院. 2017年9月6日閲覧。 REAL-JAPAN.. 監査と分析. 2013年5月7日閲覧。 上念司 [ smith796000] 2013年9月28日. ツイート. より 2017年10月27日閲覧。 三橋貴明の「新」日本経済新聞(2013年6月11日のインターネット・アーカイブ) 外部リンク [ ]• smith796000 -• tsukasajonen -• - の「新」日本経済新聞(2013年10月30日のインターネット・アーカイブ)• - ニッポン経済新聞(paper. li)• - - で自身の物であると言明• - Stereo9•

次の