ルシファー ソロ 光。 ルシファー(HARD)全属性ソロ備忘録

光ルシソロの記録(編成編)

ルシファー ソロ 光

使用編成 キャラ、アビ アビリティは基本この3つ。 光がパラロスを担当するという場合に限り、センチュリオンが入ったりします。 ノアはリミヴィーラで代用可能。 自分はガイゼン未所持なので、3キャラ目にノイシュやゾーイを入れて挑むことが多いです。 フュンフ ヒール、クリア、ディスペル 奥義 とルシHLに重要な要素を持っているため優先度大。 現状外す理由も無く、取得難易度も高くないため実質必須。 リミヴィーラ リミノアかリミヴィーラのどちらかは欲しい。 私はノアを持っていないのでヴィーラ。 あまりやらないが、1アビをうまく使うと光がパラロス受けを担当出来たりもする。 その他候補 現状では上記の2キャラが必須に近いキャラで、3キャラ目は自由枠と言えます。 候補としては、• 水着ノイシュ:1アビのカットを使ったターン回し、3アビでの奥義火力伸ばしなど。 他キャラと種族が異なるのもgood。 水着ハールートマールート:無属性ダメ試練を光が担当できるようになる。 リミヴィーラと種族が被っているため、闇がバレクラ無し、土がサラーサ無しのときぐらいしか使わない気がする。 銃ゾーイ:3アビによる強化が強力で、安定性が大きく増す。 種族がリミヴィーラと被っているので控えに1キャラ置きましょう。 アルベール:スロウによりCT管理の事故を軽減できる。 サルナーン:ヒールとスロウ持ち。 ソーン:マグナの場合は火力が不足しやすいので選択肢に。 ガイゼンボーガ:持っているなら使ってあげましょう。 ガイゼンボーガはルシHLにて最強。 などが挙げられます。 光の3キャラ目は自由度が高いため、使い勝手の好みで決めてしまっていいと思います。 装備 エデン3、サティ2のゼウスルシ編成でやってます。 ゼウス4凸実装により、火力もHPも確保しやすくなりました。 イーリアス4凸で代用できるため、エデン2でも問題ないとは思います 試したこと無いので確証はない。 サティは1でも問題ないので、 サティ 1 エデン 2 が神石編成の最低限のラインなのかなと勝手に思ってます。 それより少ない場合は大人しくマグナでやりましょう。 HPはガ剣2とコロ拳1で確保しています。 コロ拳を2にするとガ剣0でも十分なHPを確保できるため、装備の自由度が少し上がります。 オーラフラルジェム4凸がある人はそちらを使ってください。 召喚石 ゼウスルシ編成です。 召喚石は特に変哲もない普通の編成ですが、ルシを持っていないため黒麒麟を2枚入れています。 光は、ヴィーラの1・2アビ、フュンフの1アビ、ゾーイの3アビなどターン回しに有効なアビリティが多いため、 黒麒麟が使いやすい属性となっています。 サティフィケイトや黄龍槍などで奥義ダメージを伸ばしやすいため、バハは入れてません。 試練突破に不安のあるマグナ編成の場合は優先度が上がります。 立ち回り 初動 どの属性にも言えることですが、初動はある程度固定化できます。 とやっています。 2Tは部屋や使用キャラによって変えていますが、1Tは毎回これでやってます。 光でルシをやるときに意識していること ターンを回す ヴィーラ1アビ、ノイシュのカット、ゾーイ3アビ、豊富なヒールとディスペルなどがあるため、 光はターン回しが圧倒的に楽な属性です。 通常攻撃であれば、ファラ無しでヴィーラ 1 アビだけでも十分に受けられます。 クリアやファラが無くて他のメンバーが動けなくなっている場合は、光がターンを回してファラやクリアを打ってあげましょう。 ターンを回せる属性がしっかりターンを回してアビや召喚石を投げるのが大事です。 頑張りましょう。 ターン回しも簡単であるため、羽50になる前に停止してまで試練の準備をする必要はないです。 黒麒麟は躊躇せず使う ルシ HL は、試練を突破するまでが一番難しいコンテンツです。 光は、黒麒麟でゾーイ3とリミヴィーラ1アビが使用可能になるため、他の属性より局面を打開しやすくなります。 グダって試練が突破できないぐらいなら、黒麒麟を使って多少無理やりでも突破してしまいましょう。 まとめ 編成面での敷居はそこまで高くない リミヴィーラと最終フュンフさえいればマグナでも十分戦力になれます。 ただしマグナの場合は火力に難があるため、3キャラ目や召喚石で補いましょう。 ターン回しがやりやすい ヴィーラ1アビが強いため、他の属性に比べてターンが回しやすいです。 そのためターンを回して削ったり、召喚石やアビリティのリキャストを進めて他属性のサポートをすることが大きな役割になります。 総じて初心者向け 編成面で用意がしやすく、動きやすい属性なためルシ初心者でもやりやすい属性となっています。 しかし、ターンを回せないと役割が果たせない側面もあるため、行動表とにらめっこしながら練習部屋などで経験を積むと良いと思います。 最後に、ルシHLは6人がしっかり役割を果たして攻略するようにデザインされていることから、 中々手が出しにくいようなコンテンツだと思います。 ですが、実際に挑戦してみないと分からないことも多いので、練習部屋などを立てるなどして積極的に挑戦してみてください。

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【グラブル】『ルシファーHL』攻略/敵行動表|ダークラプチャーHARD【グランブルーファンタジー】

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ツイッター上だと文字制限とか説明不足になることが多いと思ったのでnoteを利用してみようと思います。 初投稿です。 10月中旬ぐらいからツイッター上でちょくちょくとダーク・ラプチャー(HARD)の光パソロクリア報告が上がってきて、 自分の手札でもクリアできるのかを煮詰めた内容を書いていきます。 これから挑戦してみようと考えている、羽ルート光の戦士向けです。 1、クリアできた際の編成と装備、戦闘所要時間など およそ20日前後、挑戦回数30前後でクリア。 純正光パーティ、黒き羽も一緒に倒す通称羽ルートで攻略しています。 定番キャラの 水着ハルマル、水着ノイシュ、雷霆公4凸を持っていない為、自分のあり合わせで編成しています。 (自前の光期間限定はクビラとクリスマスマリーぐらいです) 編成、武器、召喚石、秘器は以下の画像で。 スマホであればSkyLeapの専用ブラウザがありますが、パソコン上だと開発者向けのchromeを利用しました。 (64bit版) また、戦闘の録画はあった方が良いと思います。 毎ターンで受けるダメージの感覚や、自分の操作の見直しが必要となる、 何より録画を積み重ねることで慣れと実践経験値を貯める必要があります。 自分が使った録画ツールは「AG-デスクトップレコーダー」で、ブラウザサイズに合わせて、範囲指定で録画できます。 秘器ついては8つ装備出来ますが、編成次第ですが、6つは固定、残り2つは個人の面子で差し替えになると思います。 光キャラもしくは召喚石で、累積攻防付与出来る研究おじさん並みなのが 実装されれば、魔獄(執行LV10で5割追撃)に変わる可能性が高いです。 (秘器のアサシンダガー枠が別の秘器に置き換わりつつ、召喚石も変わる可能性があります) 他の武器は終末(5凸隆盛CB)、エデン2、ニルシュー、ガンバン、サティ、コロ拳、天司武器となります。 ガイゼンボーガを攻撃力1位に調整する為、コロ拳が外れる事はありませんでした。 終末スキルの隆盛は高HPが維持出来なかったり、後半で維持出来たりと所々で変わる為、HPに左右されない隆盛を入れています。 終末CBを入れている人が多かったのは、属性試練突破、2体に与えるダメージを増やす、奥義上限15%よりCB上限50%の方が伸び率が高いからなど考えられますが、雰囲気で入れました。 堅守スキルとして優秀なスレイプニルシューですが、 「主に必要となる区間がスタートから試練突入までの間で必要」と考える為、最終的に外れてエデン3で火力増しの方編成でもいけるかも知れません。 背水中と渾身中については、両方ともHP5割の時に10%の効果を発揮します。 ですが、ルシファー本体を殴り始めるとフュンフの回復でHPを維持できるようになる為、エデンの方に軍配が上がります。 なのでエデン2とニルシュー1編成で進めました。 またあまりに背水を意識してしまうと、ルシファーの攻撃でコロっと死んでしまう為、なるべくHPを高く維持する必要があります。 ガイゼンは主人公の次で正位置となるようにします。 ガイゼン自体は道中の攻撃を吸い続ける為、奥義を連発して奥義ゲージ配布、天来効果で殴るがお仕事です 召喚石と大きく関係しますが、雷霆公4凸が無い事を前提とします。 光属性防御ダウンだけの観点で考えると、 1位25%、水着ノイシュ、光クラリス 2位20%、クビラ、ジュリエット 3位10%、アルベール の順位となる為、手持ちキャラであった光クラリス、クビラを採用することになりました。 ディスペルや回復が持たないと思うかもしれませんが、最終的には主人公がディスペル特化、 死なない程度に回復できる状態が続く為、重要度は高くありません。 (マグナは別の方を参考にしてください) また雷霆公4凸も(以下略 両面ゼウス編成で必須枠となるのは以下2枠です。 (攻撃を3ターン受けることが無いことを確信すれば、使用しても問題は無いですが、慣れが必要です) 本体のみなっても使用可能となったターンに召喚して本体25%まで進みます。 サテュロス4凸は永続攻防UPが単純に強いこと(試練11のせいで消える)、 トーメンターの累積攻防DOWN上限を30%へ引き上げてくれることがある為、ソロコンテンツ向きの召喚石となります。 持ってない場合サプりましょう。 残り2枠となりますが、候補としては ・黒麒麟orトール4凸 ・メタトロンorバハムート5凸orルシフェル5凸 があげられます。 上記は手持ちの召喚石としてありますが、採用、不採用に理由を書いていきます。 ・黒麒麟orトール4凸 この石枠は、30回試練を目的として採用する。 光で30回試練を達成する為に、ガイゼン1アビ2回使用が鉄板としてあるが、1アビ自体の17回攻撃がばらけてしまい、1アビ2回と通常攻撃で30試練を突破出来ない事がソロ中、多数発生した。 30回攻撃は追撃の回数も含める為、トール4凸による全体追撃+ガイゼン1アビで突破。 30回試練自体はルシファー本体が100万回復という内容だが、試練に失敗するとガンガン回復されて討伐時間に間に合わなくなるので、50試練到達時最初に行うべき試練だと考える。 実際運ゲー ・メタトロンorバハムート5凸orルシフェル5凸 この枠はフリー枠。 はじめにこの3つの召喚石の再使用間隔を見る。 (トールとスターを除く) 召喚タイミングの確認を取る操作時間は無いので、召喚石は脳死召喚ぐらいに割り切った方が良いです。 4、ルシソロにおける道中難易度 ルシソロ羽ルートにおける、攻略区間を分けてみました。 9は毎ターン100万回復でゼウス1召喚で相殺できそうですが、羽のフィークス以外で極力回復はさせないようにします。 仮に失敗した場合、羽は討伐出来ても、本体討伐までの時間がほぼ間に合いません。 11はパラロス受けするまでの間に、味方全体の強化効果が2つ無効化されていきます。 恐らく最短でもルシファーがODするまで4ターンかかると思いますので、計8個のバフが消えます。 サティロスの永続バフも消えます。 こちらのバフが剥がされる事により、被ダメ増加が一番の懸念点となる為、素早くODさせ、パラロスを受ける準備を整えておきましょう。 次に突破する試練は5、8の試練となります。 試練突入前に全員の奥義ゲージを貯め、次ターンでバハ召喚+秘器「リフレイン」で1000万ダメとオバチェは突破できると思います。 何故オバチェを突破しなければならないかというと、羽撃破後の、未達成ペナルティが本体25%までの間に大きなデメリットとして影響が出ます。 編成上フロントメンバーにクビラが入っており、試練未達成なら、光属性防御DOWNの攻撃アビリティが撃てない期間が発生することです。 召喚石なら試練未達成のペナルティは受けないので、雷霆公4凸が重宝されている点だと思います。 体感で光属性防御DOWNが入っていない場合の主人公ダメが20万、入っているなら44万ぐらいなので、本体削り時間の短縮につながります、短縮しないと間に合いません。 8の試練を解除することで全属性カットが復活する為、水着ノイシュ1アビが使える状況が出来、安定して進めると思います。 試練10については、弱体効果10個付与で、アンチラなどがメンバーに入れば、ギリギリ突破できるかも知れません。 クリアするまでの挑戦の間では、シヴァ1アビやアンチラ4アビなど含めた準光パで戦闘してましたが、ガイゼンボーガをフロントに出す、入れ替え、復活など操作が難しい為断念しました。 筆者は編成上光クラリスが入っているが、この試練未達成による弱体アビリティ延長が光クラリスの2アビにかかっており、サブメンバーとして光クラリスを配置しています。 試練7は上記とは別に、光ソロでは解除してはいけない試練となります。 キャラクターの弱点属性で攻撃してくる為、光パだと光属性ダメージが飛んできます。 秘器リネンコートライトを利用し、試練突入後常時25%カットしながら進めるようになります。 水着ハルマルが無属性攻撃200万を容易に突破かつ4000回復と破格の性能ですが、この試練を解除することが出来ない為、基本羽に対してしかこのアビリティを打つことは出来ません。 (もしくは本体10%未満の最後の押し込み時)羽を倒した後は、4000回復が出来なくなることを意味しています。 A,試練突入前と羽撃破後の非OD状態(+ブレイク時状態)は安全地帯であると認識しましょう。 B,試練突入後、羽撃破前までの特殊技は非OD、OD共に「アキシオン・アポカリプス」に変わります。 特殊技が色々切り替わるので、頭が追いつきません。 攻撃力調整が間に合わない場合使用していきますが、所々のルシファーOD特殊技で使用する為、25%ぐらいまでには4~6個は残しておきましょう。 また、トーメンターアビリティのディヴォージョンなら、指定したキャラクターにポースポロスを落とす事が出来ます。 ソロで進めている場合、如何に相手からの被ダメを抑えるかが重要となります。 主人公のディスペル、秘器ルーンナイフ、フュンフ奥義ディスペルで 必ず赫刃1以下に抑える立ち回りを意識しましょう。 被ダメ対策が出来れば、両面ゼウス石、フュンフ1アビで何とか回復し続けれます。 特に試練開始前はデバフも無い場合、全体に7~8000ダメの攻撃が飛んできます。 トリプルアタックでも発生すれば普通に壊滅します。 逆に試練開始後の多段攻撃では、ガイゼンの1アビ敵対心アップによりガンガン攻撃を受け続けます。 その為回復の維持がしやすくなります。 ルシファーで一番難易度の高い場所は開幕から試練までです、特にイブリース自体食らってはいけないレベルの攻撃です。 フロントメンバーにサーヴァンツが入っていますが、これは開幕グラビティ要員としてルシファーにグラビティします。 外れる場合もありますが、開幕運ゲー部分なので致し方ないです。 グラビティは180秒しか有効打にならないこと、試練到達してからはグラビティ自体が必要無い 主人公はモラールショットで攻防UPとDOWNを狙っていき、3ターン目、ポースポロスが溜まっている状態で、サーヴァンツにディヴォージョンで落とします。 それまでの間に基本1万ダメレベルの攻撃が飛んできますので、2ターン目には敵の攻撃で普通に落ちてる場合もあります。 もちろんフュンフやクビラも死んでいる場合があるので運ゲーです。 ガイゼンの攻撃力調整があるなら羽に対しての累積攻防デバフ、クビラ1アビ光属性防御ダウン、サティロスなど積極的に攻撃しましょう。 主人公はアサシンダガーを使い、常に5割追撃が出来る状態にしとく必要もあります。 編成次第では秘器のツイルコートで通常攻撃カットや、銃ゾーイの3アビで攻防100%など安全に進む要因を入れてます。 羽の特殊、マルスを受けている時は奥義温存、フィークスを受けているとは雰囲気でやりましょう。 兎にも角にも試練到達までが光ソロにおける高難易度部分です。 オルポ、ポーション、フュンフ4アビもフル活用しましょう。 (温存せず、試練前で使い切っても問題ありません。 羽70%における弱体リセットとも兎も角、 ルシファー特殊「イブリース」が飛んでくる危険地帯です。 グラビティが無ければCT1間隔で飛んできます。 ここでのダメージを避ける為に取る行動は、 1、本体スロウ 2、スロウが外れたらディボォーション+ガイゼン+フュンフ2アビ 3、ガイゼン2アビ+フュンフ2アビ 4、羽スロウで調整し、パラロス化してガイゼン2アビ 5、オルポ飲んでやり過ごす 試練突入前のこの場面ではあらゆる手段を講じて進んでいきます。 フュンフ4アビを切っても問題ありません。 (著者の下手操作な点もあります。 詰めれば改善できるかも) また火力補助の為、アサシンダガー+キリングダガー・ODで主人公高火力(およそ一発170万+追撃)でゴリ押す必要もあります。 試練突入前段階で全員奥義が出来る状態持っていく、リロ殴りするの点から奥義OFFにしましょう。 試練突入時丁度なら、直前でスター召喚、攻撃で奥義ゲージ回収、試練11で強化除去で天来のデバフデメリットと共に除去できます。 ただし敵の特殊技が羽撃破まで「アキシオン・アポカリプス」に変更されます。 3万ダメージが3発飛んでくる為、なるべくガイゼン+ディヴォージョンやスロウなど駆使して対応しましょう。 試練9はトール4凸+ガイゼン1アビ+ルーンナイフでディスペル+攻撃アビリティを入れて通常攻撃します。 運がよければ30回攻撃をクリア出来ますが、ここも運ゲーポイント 次のターンは試練5、8クリアの為に、バハ召喚+リフレイン+フルチェで試練を突破します。 ダメージ的には終末CB、主人公奥義2回で光1000万試練は問題ないです。 試練5、8、9が突破出来ていれば、恐らく2~3ターン以内でルシファーがODする為、ガイゼン2アビで機会を伺います。 文章的に少ない内容ですが、主人公はアサシンダガー、モラールショット、リネンコート・ライト、ルーンナイフなど駆使し、バフを維持(ガイゼンの延命の為)、羽の押し込みとしてキリングダガー・ODなどフルで活用していきましょう。 たまにガイゼンの延命量を確認した方が良いです、著者は2回ほど強化切れでガイゼンを死なせてしまいました。 ここの区間は、「 防御デバフ下限で高速にターンが回せるか」の区間となります。 その為クビラの1、2アビを使い続ける、敵特殊のオービタルブラックはガイゼンに吸わせるもしくは幻影で抜けるなど処理していきます。 サティロスパワーを信じろ。 後続の光クラリスは念の為、LBにて防御を20%振っています。 光クラリス2アビで、光属性防御25%ダウン、3アビディスペルは溜まった瞬間にぽちりましょう。 ルシファーの特殊は ・OD時オービタルブラック約1万ダメ3回 ・20% アキシオン・アポカリプス約3万ダメ3回 ・15% アキシオン・アポカリプス約3万ダメ3回 ・10% 弱体リセット+通常攻撃力倍化+パラロス999万ダメ ・3% パラロス999万ダメ といった流れになります。 ここで気を付けなければならないのが「時間が足りない事」です。 「時間が足りない事」です。 足りない時間に対しての対応と、冷静な操作として進めるに辺り、 ・10%パラロスまで敵のトリガーをディヴォージョン、全体かばう、幻影抜け、スロウで進めるなど丁寧操作部分 ・10%以降の必要アビだけ押してリロ殴り、味方が落ちても気にしない、ガイゼンの延命パワーを信じるのリロ殴り部分 で考えます。 ゲームの仕様としてキャラクター数が少ないほど、リロ殴りの恩恵を受けます。 またガイゼンに秘器やバフなどをしっかりかけていれば20~25ターンぐらいは生き残るはずなので最後にガイゼン一人が残るまで殴り続けましょう。 13、まとめ 後半にいけば行くほどザックリとした説明になっていくので、仕事終わりに書く内容ではないわな。 始めに書きましたが、ルシソロ挑戦中、これから挑戦予定の方に参考になればと熱量と拙い文章で書き示しました。 KMRもプリコネばっかしてないで、ルシファーHLクリアしてください。

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ルシファーHLソロ攻略(風属性編・前編): habaneraのブログ

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ルシファーHLを 特定の条件でクリアすると称号『終末を凌駕せし〇〇の翼』を獲得できる。 称号は6属性分あり1つ獲得ごとに、報酬として至極の指輪を1つ入手可能。 カウント0で特殊技「ジ・エンド」が発動し、参戦者全員が全滅する流れとなる。 Lvが上がると敵の火力上昇に加えて特殊技の対処も難しくなるため、定期的にディスペルでLvを下げながら立ち回る必要がある。 ライターA 赫刃Lvが上がったまま立ち回るのは非常に危険です。 強力な特殊技が多いほか、OD中に同じタイミングでCTが最大になると「パラダイス・ロスト」を発動するため、 特殊技遅延やCT調整目的で必ず用意したい。 同種族が居なければダメージを受けないため、キャラ編成時には種族被りにも注意が必要。 ライターA 主人公は種族不明扱いになっていますが、主人公の種族はカウントされない扱いため、種族不明キャラは1体まで編成可能です。 ユリウスが弱体役として重要 ルシファーと黒き羽どちらも特殊行動で敵に付与した弱体効果がリセットされるため、奥義ゲージさえあれば累積攻防DOWNを付与できるユリウスが活躍する。 弱体リセット後すぐに下限まで弱体を入れられるように奥義ゲージの調整が重要。 挑戦前にどの属性がどの試練を解除していくのか事前に決めておく必要がある。 ライターA 共闘の場合は「火1,9,10」といった感じで、自分が担当する属性と解除する試練の番号を提示し、まずはじめに役割分担を決めましょう。 解除まではファランクスが機能しないため、 まず最優先でオーバーチェインの条件を達成しよう。 担当以外は試練8解除を目視で確認するまで無駄に動かないことも重要となる。 ただし確率に左右されるため、安定して狙いやすい火パがおすすめですね。 弱体の数が足りない場合は、風属性がユリウスの1アビで数を稼いで突破するのも選択肢になります。 また風属性など堅守入りであれば素受けで耐えることも可能。 CT調整が重要となるため、他参戦者がグラビティを使う場合は事前に確認しておきましょう。 ただし 200万以上無属性ダメージを出すには10T経過している必要があるため、試練までのターン回しに注意。 素早く羽を討伐したあとは、ターン回しや召喚石等で奥義ゲージを整えて各属性の試練による1000万ダメージ達成を目指そう。 また開幕の「パラダイスロスト」で福音の赫刃がつくため、 受けた後は必ずルシファー本体へディスペルを使っておこう。 グラビティは使用タイミングを確認 グラビティはルシファーや黒き羽の特殊を遅らせられるので有効な弱体だが、 「福音の黒翼」解除や試練解除用にCT調整を行っている場合があるため、開始前に参戦者へ使用タイミングの確認しよう。 通常時の特殊技は100カットや幻影 羽試練開始までのルシファー通常時特殊技『ポースポロス』は攻撃力が一番高いキャラに高威力の単体ダメージ。 羽の特殊技を受けて「福音の黒翼」解除 開幕でルシファーに付与される福音の黒翼は、羽の特殊技「マルス」を受けることで解除される仕様。 解除まではルシファーへのダメージが制限されるため、 素早く羽の特殊技を受けて解除しておこう。 OD時に同時CT最大で「パラダイス・ロスト」 ルシファーのOD時に黒き羽と同時CT最大の際は特殊行動「パラダイス・ロスト」を行う。 HP特殊行動よりも優先して行うので、 OD時に同時CTMAXの際はスロウなどで調整が必要となる。 以降参戦者で合計6人以上ルシファーに倒されると、「ジ・エンド」が発動し強制的に全滅させられてしまう。 アンデットは参戦者からのクリアで解除 フィークス後、 自分のクリアでアンデットを解除すると「生命の果実」の効果で先に回復が入りダメージを受けるため注意。 アンデットは必ず他の参戦者からクリアをもらい解除しよう。 ルシファーの福音Lvが上がりづらくなるので、ディスペルの少ない火属性に通過させてあげると討伐が楽になります。 ルシファーのHP特殊行動に注意 もし試練開始後に本体のHPを削りすぎた場合、ルシファーのHPトリガー特殊にも注意が必要。 追加効果の恩恵を得るために試練開始までにターン回しが重要。 他属性で解除を狙う場合は黒麒麟などを活用するのも有効。 羽討伐完了後、それぞれの奥義ゲージ等を調整して属性試練の達成を狙おう。 この区間をはじめに理解しておけば、 どうしても対処手段が用意できない場合に発動しないHPまで待つといった立ち回りも選択肢として使える様になる。 その場合はウーノ3アビなどキャラのダメカで動ける属性でターンを回し、カット手段を用意してあげよう。 OD時の特殊技であればファラのみでも問題なく受けられる。

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