カイワレマン。 サイバイマン (さいばいまん)とは【ピクシブ百科事典】

サブクエストミッション(サブストーリー)| ドラゴンボールZカカロット攻略

カイワレマン

解説 漫画『』「」に登場する、種を土に埋めると数秒で育つインスタント戦士。 作中ではとが来襲時に使用。 6体が使われ、うち1体は実力では負けたもののでを倒している。 種を植える際ナッパが「いいだ、いいサイバイマンが育つぜ」のような発言をしており、1200は理論上の最大値で土の質が悪いとは落ちるのかもしれない。 やの下級戦士程度の力と命令を理解する程度の知能はあり軍事的に利用価値はありそうなのだが、その後の「」には登場せずフリーザ軍内では普及していないようである。 使われ方から見ても短時間で枯れるなど使い捨ての仕様になっているかも知れないが、作中ではその前に全滅したので詳細は不明。 自爆はあくまでも最終手段として使われており、他にも頭を割って中からを飛ばしたりもする。 アニメでの扱い アニメ『』オリジナル描写では、幼少期のベジータのスパーリング相手として登場するもあっけなく殺されていた。 アニメ『』では地獄から復活して大量発生するが、の活躍によって倒される。 彼らとは初対面であると曰く『 みたい』と言う事で気持ち悪がれた。 ゲームでの扱い 放送当時発売されたソフト『強襲! サイヤ人』にて初出演。 色違いのザコキャラクターも複数登場した。 に発売された『ドラゴンボールZ』ではに初登場するも、プレイ不可の敵キャラとしてストーリーモードのみに登場していた。 『Z2』も同じくストーリーモード専用の敵キャラとして登場していたが、人造人間編ではによって、色違いでありながらも復活させた。 ただし名前はサイバイマンとそのままであるため、上記の『超サイヤ人伝説』とは一切無関係である。 『Z3』ではと供に新たにプレイ可能のキャラとして登場するが、一度倒されると 次のサイバイマンが登場すると言う交代制システムとなっており、3体1組である(その分1体当たりの体力は少ない)。 これはこの作品のみで、『Sparking』や『レイジングブラスト』シリーズでは1体のみとなった。 また『Z3』ではヤムチャに対して「自爆」が成功すると、どんなに体力があっても一撃で倒せるという隠し要素がある。 『Sparking』のIfストーリーでは、フリーザに立ち向かうサイヤ人軍の一員として登場し、雑魚敵でありながらもフリーザを自爆で倒せると言うシュールな攻略法があり、さらにそのエンディングでは自爆でクリリン、天津飯、餃子までも殺害している。 『Sparking! NEO』のIfストーリー、を主人公にした『 運命の兄弟編』では、ラディッツが不良品を掴まされてしまったために、挙動不審になった事でで彼に自爆した事がある。 だがこの自爆のおかげでラディッツはになったと言う。 『タッグバーサス』のIfストーリーでは主人公として登場し、誕生した サイバイマンの中では唯一に目覚めた者として活躍するという無理がありすぎる内容で捨て駒扱いにされるのを嫌気にさし、自由に生きたがる意志で他のサイバイマンやナッパを裏切り、と供に戦う。 最後にナッパの攻撃から悟飯を庇うという 本来がいるべきポジションをかっぱらった行動を取り、敵であった自分を受け入れてくれた悟飯にしながら散った。 元々人語を話せないために悟飯から『 チンプンカンプン』と言われながら言葉を通じなかったが、味方してくれた事から悟飯から『サイバイマン さん』と敬意に呼ばれるなどゲームスタッフからかなり重宝され、その後もナッパとセットで登場するなど実質ゲームスタッフのお気に入りのキャラである。 『』ではサブミッションで敵キャラとして登場する事が多いが、あるミッションでは誕生した瞬間、と同じ性能を持っているからか、主人公と目が合ったために主人公を主と判断し、仲間になる事が出来る。 特に同じ自爆能力を持っている関係か、との相性が抜群で、EXフュージョンで チャオマンに変身する事が出来る。 他にも敵キャラの中では、栽培マンが合体して大きくなった姿である、設定の サイバイキングというキャラが登場する。 格闘ゲーム内におけるヤムチャとの立会い会話にて、ヤムチャは彼に自爆された経験から相当なトラウマ意識を持っている様子。 特に『タッグバーサス』の対戦ではヤムチャと組むと、『まさかお前とタッグを組むとはな…』と苦手意識を持ちながら言われた事がある。 しかし『フュージョンズ』や『ゼノバース』ではそのトラウマから克服するため、栽培マンとのリベンジに成功を果たした。 外部出演としては『』にもザコ敵として登場。 ゲームの進行具合によっては 他作品のキャラのいる町の周辺に出てきたりするので、そこにツッコミが入ったりも。 派生キャラクター 各種ゲームソフトに登場した色違いのキャラクター達。 カイワレマン の栽培マン。 いずれのソフトでも、系統中最弱である。 初出演作『強襲! サイヤ人』では戦闘力200。 必殺技はダメージと同時に防御力低下の効果を与える痺れ液(敵の動きを封じるわけではない)。 用RPG『ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説』でも最弱のザコ敵としてにのみ出現する。 こちらでの戦闘力は238と338で、必殺技を使用できない代わりに高確率で連続攻撃を行う。 用ソフト『ドラゴンボール改 サイヤ人来襲』では戦闘力938。 キュウコンマン 体色は色。 カイワレマンの上位種。 初出演作『強襲! サイヤ人』では戦闘力350。 必殺技はエネルギー波。 『超サイヤ伝説』での戦闘力は326と426で、地球にのみ出現。 イベントでは地上に降りてきたを4体掛かりで襲っていた。 必殺技はやはりエネルギー波。 『ファミコンジャンプII』にも栽培マンの唯一の色違いとして出演しているが、同作でのみ栽培マンより強く設定されている(戦闘力7000。 なお栽培マンは4200になっている)。 『サイヤ人来襲』では戦闘力1150で、カイワレマンと栽培マンの中間に戻った。 コピーマン 体色は。 『超サイヤ伝説』が初出演作。 戦闘力は1000だが、必殺技としてプレイヤー側のキャラの誰かにすることができる。 イベントではや第1形態に擬態して影武者を務める個体もおり、人語も喋る。 またネイルに擬態して本物を襲撃している個体も登場する。 テンネンマン 体色は。 初出演作『超サイヤ伝説』での戦闘力は2200と2400。 ナメック星でザコ敵として出現する。 エネルギー波・連続エネルギー波に加え、本家栽培マン同様自爆も使用できる。 『サイヤ人来襲』では戦闘力1220で、やはり栽培マンより強い。 ジンコウマン 体色は。 初出演作『超サイヤ伝説』での戦闘力は4400と4800で、栽培マン系の中では最上位種である。 ナメック星でザコ敵として出現する。 エネルギー波・連続エネルギー波に加え、2人に分身して同時攻撃を行う「ダブルアタック」という技も持つ。 『サイヤ人来襲』では戦闘力1250で、やはり系統最強である。

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カイワレマンちでお泊り

カイワレマン

目次一覧• サイバイマンとは? サイバイマンはサイヤ人編で登場します。 種を土に埋めて、育つと生まれる人工生物戦士です。 体色は緑色です。 人工生物なので、人間のような高度な知能はありません。 ですがサイヤ人たちの言うことに従うので、命令に従い殺戮に専念するようプログラムされているのでしょう。 基本的に使用する技は、頭から硫酸を放出する技と自爆の2つです。 やはり人工的に作られたので機能的にあまり優れていないのだと思われます。 サイバイマンの戦闘力と強さは? Sponsored Link 作中でサイバイマンの戦闘力は1200と言われています。 ナッパが「いい土だ、いいサイバイマンが育つぜ」と発言をしていました。 このことから土の良し悪しによって戦闘力が変わってくる可能性があります。 自国の良質な土だとどれくらいの強さのサイバイマンが生まれるのかが気になりますね。 サイヤ人編では6体が悟空側の戦士達と戦いました。 戦績は、天津飯にボロ負けしたのが1体、ピッコロに瞬殺されたのが1体、クリリンに倒されたのが3体、ヤムチャに自爆したのが1体です。 一般人を制圧する量産型兵器としては充分機能するのでしょう。 ですが作中に登場する戦士たちを相手にするとなるとサイバイマンは強いとは言えないでしょう。 サイバイマンの色違いも存在する? そんなサイバイマンには色違いが存在すると言いますが、はたして本当なのでしょうか。 実は色違いとは、ドラゴンボールのゲームに登場するサイバイマンと同じ容貌をしている派生キャラクターたちのことを指します。 全部で5体います。 まず1体目は、カイワレマンです。 体色は水色です。 派生キャラクターの中では最も弱いです。 その戦闘力はゲームによって異なります。 『強襲! サイヤ人』での戦闘力200、『ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説』での戦闘力238と338、『ドラゴンボール改 サイヤ人来襲』での戦闘力938です。 2体目はキュウコンマンです。 体色はオレンジ色です。 こちらも戦闘力はゲームによって異なります。 『強襲! サイヤ人』での戦闘力350、『超サイヤ伝説』での戦闘力は326と426、『サイヤ人来襲』での戦闘力1150です。 3体目はコピーマンです。 体色は黒色です。 『超サイヤ伝説』での戦闘力は1000です。 4体目はテンネンマンです。 体色はピンク色です。 こちらも戦闘力はゲームによって異なります。 『超サイヤ伝説』での戦闘力は2200と2400、『サイヤ人来襲』での戦闘力1220です。 5体目はジンコウマンです。 体色は灰色です。 『超サイヤ伝説』での戦闘力は4400と4800です。 しかし『サイヤ人来襲』での戦闘力1250と格段に下がっています。 まとめ いかがでしたでしょうか。 まとめると、 ・サイバイマンは緑色の体色をした人工生物戦士 ・サイバイマンの戦闘力は1200。

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栽培マン

カイワレマン

Vジャンプ編集部 集英社 2009-04-30 by -ストーリー紹介- 2009年4月29日発売。 ニンテンドーDS用RPG(バンダイナムコゲームス)。 ストーリーは第23回天下一武道会からサイヤ人編をベースとしている。 アニメオリジナルエピソードにゲームオリジナル要素を加え、かなりのボリュームに仕上がった。 (発売前の仮称は『ドラゴンボールZ STORY』。 DB改の放映開始に合わせ「改」が正式タイトルに) (天津飯のボイスは改の緑川光ではなく、無印~Zまでを担当した故・鈴置洋孝のライブラリ出演) プレイヤーキャラクターは悟空・悟飯・ピッコロ・クリリン・ヤムチャ・天津飯の6名。 (餃子はバトルに参加しない。 ヤジロベーはクリリンの究極技として活躍する) 怒りゲージがMAXになると「Sparking! 」状態となり、派手な究極技を発動できる。 また、「Sparking! 」状態ではさらにド派手な連係攻撃「スパーキングコンボ」を発動可能。 画面狭しと豪快アクションを繰り広げる戦士たちは、なるほど、「改」ではなくZ戦士たち。 やりこみ要素も満載で、ストーリー面、バトル面ともに充実の内容だ。 エンディングにはフリーザ最終形態の姿がチラリと登場し、続編を期待させる。 残念ながらフリーザ編以降の発売は未定のままとなっている。 (代わりに、『 』が魔人ブウ編までフォローしてくれた) スポンサード リンク -スカウター- 戦闘中にスカウターを使うことで、戦闘力ほか敵の能力が確認できる。 ブルマがラディッツのスカウターを改良したものだが、原作の最新型よりも高性能。 大猿ベジータやブロリーでも、測定不能で壊れることがない。 (一個だけの貴重なスカウター) 一度戦った敵の情報は、メニュー画面の「占い玉」(ライブラリ)から閲覧・再確認が可能だ。 -ボスデータ- 赤数字 :公式数値 キャラクター名 戦闘力 備考 ジャッキー・チュン 139 「旅立ちの時! 更なる高みを目指して…」のボス。 クリリン、ヤムチャ、天津飯、それぞれの旅立ち。 亀仙人がジャッキー・チュンに扮して卒業試験を課す。 戦闘力はラディッツ襲来前後の亀仙人と同じ。 (第22回天下一武道会から現状維持) ボイスは故・宮内幸平に代わり、GTと同じ増岡弘。 パオパオ 126 「多林寺をとりもどせ! クリリン涙の帰郷」のボス。 ゲームオリジナルキャラクター。 クリリンの古巣、東の都・多林寺で道場破りを働いた。 「~アル」が口癖の拳法少女。 クリリンに諭され改心する。 兎人参化 121 「ヤムチャ必殺の繰気弾! アジトに巣食うにくいヤツ? 」のボス。 月まで飛ばされて苦労したが、その分武術の腕も上がった? ヤムチャのアジトを占拠し、ウサギ団復活を目論んだ。 が、あっさり返り討ちに遭い、アジト掃除にこき使われる。 バトルBGMは昔懐かしファミコン版「 」。 (ラディッツ戦後、アニメとゲームではヤムチャの状況が異なる) (アニメではプロ野球選手のバイト、ゲームではアジトで修行) 餃子 120 「孤高の戦士天津飯 極めろ! 幻の四身の拳」に登場。 じゃあくな炎に取り憑かれ、天津飯に襲いかかる。 戦闘力120は、当時の餃子としては高めと思われる。 (イベントシーンを除き、餃子の戦闘参加はこれっきり) じゃあくな炎 130 「孤高の戦士天津飯 極めろ! 幻の四身の拳」のボス。 ゲームオリジナルキャラクター。 その昔、武泰斗によって封印された邪悪なる炎の精霊。 (魔封波の原型となる技によって封印されていた) 力を求める天津飯の心の弱みに付け込み、封印を脱した。 俊敏さを誇るが、四身の拳12の目の前に敗れる。 ピッコロ 292 「さらなる飛躍! 波乱の天下一武道会」のボス。 第23回天下一武道会に出場したマジュニア。 戦闘力292は、当時のピッコロとしては低すぎるだろう。 ゲームオリジナルが長い分、原作部は展開が早い。 ピッコロとの試合以外はダイジェストで一気に流れ去る。 アンニン 330 「牛魔王危機一髪!? 炎の中のウェディングドレス」に登場。 アニメ「ドラゴンボール」のオリジナルキャラクター。 あの世とこの世の境、五行山八卦炉を管理する太上老君。 悟空の想いが本物か確かめるために戦いを挑んでくる。 戦闘力はアニメでも大体この程度だろう(巨大化前)。 シュウマシン 432 「牛魔王危機一髪!? 炎の中のウェディングドレス」に登場。 ピラフ一味、シュウの操る搭乗型戦闘マシン。 火炎放射・ミサイル・銃撃など遠隔攻撃が得意な機体。 火喰い鳥の棲むキウイ火山で襲いかかってくる。 (ピラフの命令で一人だけ。 BGMは昔懐かし「 」) マイマシン 461 「牛魔王危機一髪!? 炎の中のウェディングドレス」に登場。 ピラフ一味、マイの操る搭乗型戦闘マシン。 アーム攻撃や体当たりなど近距離格闘が得意な機体。 万年雪に包まれたフラッペ山で襲いかかってくる。 (シュウとともに出撃したはずが、何故か一人で戦う羽目に) (バトルBGMは昔懐かしファミコン版「 」) 八卦炉の炎 552 「牛魔王危機一髪!? 炎の中のウェディングドレス」のボス。 ゲームオリジナルキャラクター。 八卦炉の炎の化身で、悟空を排除しようと襲いかかる。 こいつを倒せば八卦炉に開いた穴を塞ぎ任務完了だ。 魔の炎 598 「牛魔王危機一髪!? 炎の中のウェディングドレス」の隠し(? )ボス。 ゲームオリジナルキャラクター。 八卦炉の片隅で燃え盛っている謎の炎。 話しかけると戦うかどうかの選択を迫ってくる。 戦闘回避も可能だが、えらく強気な関西弁でバカにされる。 ラディッツ 1500 「最強の戦士ラディッツ来襲! 」のボス。 スピニッチ荒野の決戦。 大全集どおりの戦闘力。 (「それまで」悟空が戦った敵の中では確かに『最強』) 死後、あの世で悟空と再会し二度戦うことに。 ボイスはDBZ・DB改と同じ千葉繁。 ライバルきょうりゅう 120 「泣くな悟飯! はじめての戦い」から登場。 実際に戦うのは「さらなる飛躍! めざせ神様のもとへ」。 ブレイク荒野に生息する獰猛な肉食恐竜。 尻尾を悟飯の食糧にされても、めげずに悟飯に挑戦する。 戦闘力120は原作では高いほうだが、このゲームでは序の口。 ドンギラス 616 「さらなる飛躍! めざせ神様のもとへ」に登場。 ゲームオリジナルキャラクター。 ジングル村近くのヒイラギ平原に生息するスノードラゴン。 高熱病に効く冷ヤシンスの花を採ろうとすると出現する。 温和で人を襲わないはずが、えらく気が立っていた。 泉の魔人 656 「さらなる飛躍! めざせ神様のもとへ」に登場。 ゲームオリジナルキャラクター。 聖地カリンの洞窟の奥に湧き出る『仙人の泉』を守る魔人。 仙人の泉の水は、仙豆の苗を育てるための大事な水。 泉の守り人 611 「さらなる飛躍! めざせ神様のもとへ」に登場。 ゲームオリジナルキャラクター。 聖地カリンの洞窟の奥に湧き出る『仙人の泉』を守る精霊。 カリンいわく「気さくなヤツ」なのだが、問答無用で戦うことに。 (ドンギラス同様、地球に迫る危機が彼らを狂暴にした? ) ミドギラス 545 「さらなる飛躍! めざせ神様のもとへ」に登場。 ゲームオリジナルキャラクター。 ブレイク荒野に咲くラフレシアのような巨大花が好物。 (この荒野で最も気の荒いドラゴンだが、実は草食? ) ピッコロが悟飯の修行開始前の腕試しに選んだ相手。 (なのだが、緑のおじさんことピッコロも一緒に戦ってくれる) ゴズ 541 「エンマさまもびっくり あの世でファイト」に登場。 アニメオリジナルキャラクター。 「閻魔大王の次に強い」と自称する地獄の青鬼。 蛇の道から落っこちてきた悟空に相撲勝負を挑む。 (金棒を振るったり豆を投げたりもはや相撲ではない) 戦闘力541は、アニメの倍以上はあるのではないだろうか。 赤鬼メズとはマップ上の鬼ごっこだけで、直接戦闘はない。 蛇姫 546 「エンマさまもびっくり あの世でファイト」に登場。 アニメオリジナルキャラクター。 蛇の道の中間点に館を構える魅惑の神仙。 アニメではあの手この手で悟空を引きとめようとした。 が、ゲームではすぐにキレて襲いかかってくる。 蛇姫の正体 891 「エンマさまもびっくり あの世でファイト」に登場。 アニメオリジナルキャラクター。 蛇姫の正体で、蛇の道に1500年住む蛇道神(へびどうしん)。 となっている。 サンドイーグル 1620 「失われたドラゴンボール! 勝利への長い道のり」に登場。 ゲームオリジナルキャラクター。 砂漠に生息する巨大怪鳥。 悟空を生き返らせるのに必要な六星球を巣に持っていた。 悪気はなかったのだが、ドラゴンボールのため戦うことに。 気性は荒いが、根は仲間思いの優しい鳥だという。 ハッチャン 888 「失われたドラゴンボール! 勝利への長い道のり」に登場。 ホワイト将軍に洗脳され、スノ(22歳)にまで牙を剥こうとした。 戦闘力888は以前の数倍。 「」より強そうだ。 ホワイトが倒れ、スノの涙でようやく正気に戻った。 悟飯を見て、悟空は小さい頃のままだと勘違いする。 悟空を生き返らせるのに必要な三星球を持っていた。 ホワイト将軍 800 「失われたドラゴンボール! 勝利への長い道のり」に登場。 マッスルタワー(倒壊していない)を根城にRR軍再興を企む。 8号を洗脳し、自身も人造人間化したかのように超強化。 しかし、対サイヤ人戦を備えたZ戦士たちの前に敗れる。 大ダコ 1788 「失われたドラゴンボール! 勝利への長い道のり」に登場。 ブルー将軍編の海底洞窟にいた「イカ」(by悟空)。 RR軍の依頼で五星球を守る。 RR軍最強メカ 1840 「失われたドラゴンボール! 勝利への長い道のり」に登場。 ユンザビット氷窟をうろついていたレッドリボン軍残党。 一星球を発見し、Z戦士たちとバトルになる。 「」でブラックが操った巨大ロボ以上の戦闘力。 レディース 1990 「失われたドラゴンボール! 勝利への長い道のり」に登場。 占いババの宮殿南『悪魔の大便所』に潜む、動く石像。 色が違うだけで外見は同じだが、男女の性別あり? 女子トイレのほうが男子トイレよりも強いのだ!? それぞれ二星球のかけら(割れてしまった)を持っていた。 割れた二星球はポポが簡単に直してくれる。 メンズ 1960 ブロンズピンボール 960 「失われたドラゴンボール! 勝利への長い道のり」に登場。 アニメDB第11話の仕掛けをモチーフにしたキャラクター(? 巨大な金属球との三連戦がZ戦士を足止めする。 シルバーピンボール 1020 ゴールドピンボール 1330 合体ピラフマシン 2280 「失われたドラゴンボール! 勝利への長い道のり」に登場。 新生ピラフ城、新生(? )ピラフ一味の新生(? )合体マシン。 見た目は以前と同じだが、戦闘力が桁違いにアップしている。 (バトルBGMは昔懐かしファミコン版「 」) 発くつロボット改 1840 「負けるな悟飯! ピッコロのツライ修行」のボス。 ゲームオリジナルキャラクター。 盗掘者のカプセルロボ。 ネムリア遺跡の地下で悟飯とピッコロに襲いかかる。 アニメDBZに登場した「ロボットのおじさん」の後継機か。 心無い人間に改造され、完全な戦闘マシンと化している。 TPP-EX 2030 「見せろ底ヂカラ 戦士たちの熱い鼓動! 」のボス。 ゲームオリジナルキャラクター。 鶴仙人がけしかけてきた。 桃白白の戦闘データを分析して完成したスーパーロボット。 (サイボーグ桃白白本人ではなく、似せて造ったもの) 『武泰斗の修行場』で、天津飯は三度、師と決別する。 ラディッツの魂 1800(1回目) 3000(2回目) 1回目は「エンマさまもびっくり あの世でファイト」に登場。 閻魔大王を超える力を得ようと、円生樹の森で暴れまわる。 2回目は「極めろ究極奥義! これが元気玉のパワー」。 『元気の結晶』を手にし、地獄の王者になろうとした。 執念ゆえかいずれも戦闘力が生前よりもアップしている。 だが、界王の下で修行した悟空には及ばなかった。 一緒に修行しないかと悟空に誘われるが、去る。 (「 」では、ナッパとともにピッコロの修行相手に) ナッパ 4000 「サイヤ人来たる! 本気パワーの決戦だ! 」のボス。 パプリカ荒野の決戦。 ボイスはZの飯塚昭三(ハッチャン)。 どんなにレベルを上げようとも、原作展開は覆せない。 餃子はもとより天津飯・ピッコロがこの戦いで命を落とす。 (ヤムチャも栽培マン戦後のイベントで強制的に死亡) 戦闘力は大全集どおりの4000固定。 悟空戦を含め計6回、異常にタフな戦闘力4000が襲う。 ベジータ 18000 「限界突破の超バトル! リミットパワー爆発だ」のボス。 ギザート荒野の決戦。 戦闘力は原作どおりの18000。 大猿ベジータから元に戻って、ボロボロでも18000。 元気玉を受けて瀕死になっても18000。 ナッパ以上の異常なタフさ。 大猿ベジータ 180000 「限界突破の超バトル! リミットパワー爆発だ」に登場。 パワーボール使用による戦闘力低下は見られない。 「 」と同じ、戦闘力18万を誇る大猿ベジータ。 (「 」ではBP70000に落ちている) バトル中に気円斬やヤジロベーを使っても元には戻らない。 ブロリー 999999 カカロットー、カクシボスー、隠しボス。 神龍に「最強の敵と戦いたい」を願うと、ある場所に出現する。 戦闘力999999は本来のブロリーからすると異様に低い。 (異次元空間を超えて出現したことによる制約? ) だが、それでもこの時期の悟空たちには比類無き強敵だ。 (死んだ仲間も占いババの力で一時的に復帰して参戦可能) -ザコデータ- 赤数字 :公式数値 キャラクター名 戦闘力 備考 サイバイマン系 サイバイマン 1200 「サイヤ人来たる! 本気パワーの決戦だ! 」から登場。 イベントで戦う6体以外にも、雑魚として無数に出現。 戦闘力は原作どおり、ラディッツに匹敵するパワー。 「 」にもゲスト(? )出演。 戦闘力は「 」での3000を上回る4200。 ジンコウマン 1250 SFC用「 」から復活登場の白い栽培マン。 超サイヤ伝説での戦闘力(BP)は4400および4800。 戦闘力は落ちたが、今作でも栽培マン系最強。 カイワレマン 938 FC用「 」から復活登場の水色栽培マン。 SFC用「 」にも登場している。 「強襲~」での戦闘力(BP)は200、「超~」では238・338。 戦闘力は上がったが、今作でも栽培マン系最弱。 キュウコンマン 1150 FC用「 」から復活登場の茶色栽培マン。 SFC用「 」にも登場している。 「強襲~」での戦闘力(BP)は350、「超~」では326・426。 戦闘力は上がったが、今作でも栽培マン系中堅。 「 」にもゲスト(? )出演。 戦闘力は同作のサイバイマン(4200)を超える7000。 テンネンマン 1220 SFC用「 」から復活登場のピンク栽培マン。 超サイヤ伝説での戦闘力(BP)は2200および2400。 戦闘力は落ちたが、今作でも栽培マン系ナンバー2。 -その他ザコデータ- 赤数字 :公式数値 ゲームオリジナル以外にも、原作やアニメ・劇場版など、どこかで見たようなキャラクターが多数登場。 元ネタと詳細は省略。 ここでは戦闘力のみを掲載する。 「おいベジータ!! 妙だぞ…! 戦闘力1000を超える反応がひとつやふたつじゃないぜ! こんな星にどうして…」 キャラクター名 戦闘力 キャラクター名 戦闘力 海賊ロボ系 海賊ロボ 781 RR軍ていさつ隊系 RR軍ていさつ隊 615 ドクロロボ 728 やとわれライダー 951 キャプテンロボ 1660 RR軍寒冷地用メカ 717 RR軍だっそう兵系 RR軍だっそう兵 30 RR軍残党 324 RR軍衛生兵 423 RR軍上等兵系 RR軍上等兵 445 RR軍元軍そう系 RR軍元軍そう 50 RR軍北方兵 337 RR軍元そう長 470 女山賊系 女山賊 188 山賊系 山賊 66 雪山賊むすめ 92 雪山賊 90 山賊クイーン 920 山賊キング 950 どろぼうギツネ系 どろうぼうギツネ 52 スナイパー系 スナイパー 721 ベテランギツネ 491 逃亡者 156 ゴロツキギツネ 301 うで利き暗殺者 969 おたずねもの 148 女海賊系 女海賊 435 海賊系 海賊 463 砂ばくの女盗賊 344 砂ばくの盗賊 353 ウサギ団1系 ウサギ団したっぱ1 54 ウサギ団2系 ウサギ団したっぱ2 55 ウサギ団親えい隊1 57 ウサギ団親えい隊2 58 ウサギ団残党1 190 ウサギ団残党2 201 女修行者系 女修行者 866 うらぎり門下生系 うらぎり門下生 52 女達人 912 破門修行そう 859 修行そう 64 武道家くずれ系 武道家くずれ 68 蛇姫のめしつかい系 蛇姫のめしつかい 155 あらくれ武道家 921 蛇姫ガード 162 師はん 79 あやしいムスメ 902 盗くつ娘系 盗くつ娘 45 草原の魔術師系 草原の魔術師 113 ならずもの 212 泉の番人 249 遺跡あらし 588 レッドシャーマン 543 ヨソモノぎらい系 ヨソモノぎらい 136 よくりゅう系 よくりゅう 626 らんぼう部族 244 あばれよくりゅう 922 遺跡ガード 939 雪よくりゅう 252 きょうりゅう系 きょうりゅう 941 大ヘビ系 大ヘビ 33 アイスサウルス 743 館ヘビ 149 ファイアサウルス 1566 もう毒ヘビ 585 ちょうちんオバケ系 ちょうちんオバケ 48 かまオバケ系 かまオバケ 62 船ゆうれい 459 首かりオバケ 74 見回りオバケ 158 処けいオバケ 226 魔界の住人系 魔界の住人 65 魔人系 五行魔人 92 魔界の貴族 888 円生魔人 1102 魔界の妖術士 202 ダチョウニワトリ系 ダチョウニワトリ 98 バード系 ファイアーバード 1621 サンドードー 591 ブルーホーク 426 ドードードー 123 ダークコンドル 1778 トラ系 トラ 68 オオカミ系 オオカミ 58 スノータイガー 105 ホワイトウルフ 95 異次元タイガー 996 レッドウルフ 983 野犬系 野犬 101 あばれイノシシ系 あばれイノシシ 188 RR軍ていさつ犬 321 イノシシチャンプ 1380 超番犬 599 雪イノシシ 722 はらへりグマ系 はらへりグマ 185 あぶないパンダ系 あぶないパンダ 85 雪グマ 148 雪国パンダ 256 最強グマ 1393 極悪パンダマン 966 巨大魚系 巨大魚 441 男狼系 男狼 85 あばれ魚 709 ウェアウルフ 676 砂魚 631 金狼 966 きゅうけつき系 きゅうけつき 688 ミイラ男系 ミイラ男 641 バンパイア 927 マミー 919 レッドバンパイア 999 やけどミイラ 86 おおコウモリ系 おおコウモリ 54 ビッグクラブ系 ビッグクラブ 452 きゅうけつコウモリ 176 巨大サワガニ 303 キングバット 531 暗黒タラバ 954 半魚人系 半魚人 257 実験体ナンバーズ 実験体ナンバー3 933 半人魚 449 実験体ナンバー7 1211 マグマン 84 実験体ナンバー9 1377 サンドマン系 サンドマン 350 森の番人系 森の番人 178 ヨーガーン 90 古代人のまつえい 899 失敗作 1686 マッド研究者 1213 イモムシ系 イモムシ 35 ギラス系 ダークギラス 1688 炎イモムシ 88 マグマラス 146 キャタピラー 182 デンギラス 1208 回虫系 回虫 122 回虫の幼虫系 回虫の幼虫 88 黒光虫 1001 黒光虫の幼虫 443 毒砂虫 476 毒砂虫の幼虫 252 お手伝いロボット系 お手伝いロボット 126 誰か専用ロボット 1806 ていさつロボット 441 スポンサード リンク.

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