三井住友visaゴールドカード。 ゴールドなら三井住友カード ゴールド

三井住友カード ゴールドの付帯サービス|私もゴールド会員です

三井住友visaゴールドカード

家族会員様は本特典の対象外となります。 下記のとおり、搭乗クラスにより獲得できるマイル数が異なります。 -デルタ・ワン、ビジネスクラス:25,000マイル -デルタ・プレミアムセレクト、デルタ・コンフォートプラス、メインキャビン、ベーシックエコノミー:10,000マイル• ご入会後6ヵ月以内に、購入航空券でご搭乗された初回のフライトが対象となります。 デルタ航空会社の運航によるデルタ航空便名のついた日本発着国際線のフライトに限ります。 またマイル交換による特典旅行は対象外となります。 ご入会日とは、三井住友トラストクラブ株式会社での所定の審査により承認された日のことを指します。 カードをお送りする際の台紙でご確認ください。 ファーストフライトボーナスマイルのご獲得には、往復フライト完了かつご入会ボーナスマイルのご獲得が必要となります。 お申し込み時に申告いただいたスカイマイル会員番号とお名前が、デルタ航空で登録している情報と異なる場合、各種マイルが加算できません。 加算されていない場合は、コールセンターまでご連絡ください。 過去に当社(前社含む)が発行するデルタ航空提携のVISAカードにご入会された場合は、ファーストフライトボーナスマイルは対象外です。 入会ボーナスマイルについては同VISAブランドカードでも種別が異なるカードへの再入会の場合は、対象となります。 本サービスのボーナスマイルはメダリオン会員資格取得必要マイル数としては算入されません。 三井住友トラストクラブ株式会社が適当でないと判断した場合は、本特典の対象外とさせていただきます。 家族会員様は本特典の対象外となります。 「デルタ スカイクラブ」ラウンジへご入室の際には、下記3点のご提示が必要となります。 ご提示いただけない場合、ご入室をお断りする場合がありますので、あらかじめご了承ください。 -対象となるクレジットカード -写真付き身分証明書 -出発当日のご搭乗券(対象となるフライトは、デルタ航空の便名がついたデルタ航空または提携航空会社運航便、または提携航空会社の便名がついたデルタ航空運航便です。 提携航空会社の便名がついた提携航空会社運航便は対象外です。 搭乗券に記載された氏名とカードに記載されている氏名が同一である必要があります)• 「デルタ スカイクラブ」ラウンジへのご入室1回ごとに、本会員お1人様につき2名様までのゲストを「デルタ スカイクラブ」ラウンジにご同伴いただくことができます。 ただし、利用定員数に充分な余裕があるとデルタ航空が判断した場合に限ります。 また、「デルタ スカイクラブ」ラウンジご利用の際には本会員の方がお連れのゲストの方に常にご同行いただく必要があります。 2歳児からご利用人数のカウント対象となります。 本会員ご本人様が無料でご利用いただける回数(デルタ スカイマイル TRUST CLUBゴールドVISAカード会員は年3回または3名分)には、同行者のご利用回数も含まれます。 上記の年間ご利用回数を超えるご利用分につきましては、1名様あたり3,300円(税込)を、後日お持ちのデルタ スカイマイル TRUST CLUBゴールドVISAカードにご請求させていただきます。 超過分のラウンジ利用料につきましては、ご利用明細に「ご利用額調整」と表示されます。 「デルタ スカイクラブ」ラウンジ内では身だしなみにご配慮いただき、品位のある装いをお心がけくださいますようお願いします。 デルタ航空は、「デルタ スカイクラブ」ラウンジのビジネス的な雰囲気にそぐわないお客様のご入場をお断りする権利を有します。 携帯電話等のご利用に関してもご配慮くださいますようお願いします。 他のお客様の妨げにならない場合に限り、フライトに搭乗するペットは入室いただけます。 ただし、デルタ航空は他のお客様の妨げになるペットの退室をさせる、もしくは入室をお断りする権利を有します。 「デルタ スカイクラブ」ラウンジは禁煙です。 「デルタ スカイクラブ」ラウンジ内では、空港に設置されている荷物カートはお持ち込みいただけません。 デルタ航空会社は、デルタ スカイクラブの規定や利用規約、所在地を予告なしに改定する権利を有します。 その他、デルタ スカイクラブの規約・詳細が適用されます。 詳細はをご覧ください。 「デルタ スカイクラブ」ラウンジのサービス内容は事前の告知なく変更になることがありますのでご了承ください。 本ページに記載の内容は2020年3月現在の最新の情報です。 ご利用可能枠は、「カード送付書」でご案内します。 所定の審査の結果、ご希望の額を下回る場合もあります。 追加カードお申し込みの場合のご利用可能枠は上記利用可能枠の限りではありません。 お支払い方法 一回払い、二回払い、ボーナス一括払い、リボルビング払い、分割払い ご融資(実質年率) キャッシング金利 15. 0%~20. 0% 多目的ローン金利 8. 1% カードローン金利 15. 0%~18. 0%を基準とし、利用状況等により変動します。 リボルビング払い手数料 12. 0%~18. ご入会時には、原則として15. 0%が適用されます。 ご入会後、18. 0%を上限として適用料率が変更される場合があります。 付帯保険 海外旅行保険 最高7,000万円まで• 運賃、ツアー代金などをカードでお支払いの場合に限ります。 国内旅行保険 最高7,000万円まで• 運賃、ツアー代金などをカードでお支払いの場合に限ります。 バイヤーズプロテクション 年間500万円まで.

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三井住友トラストVISAゴールドカード|三井住友トラスト・カード

三井住友visaゴールドカード

三井住友カード ゴールドの審査は? は、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)の上位カードとなりますので、三井住友カード(旧クラシックカード)や三井住友カード A、三井住友カード デビュープラスなどに比べると、取得しにくいクレジットカードです。 また、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は銀行系のクレジットカードですから、信販系や流通系のクレジットカードよりも、カード審査は厳格に行われている印象があります。 そのため、三井住友カード ゴールドの取得では、今までに三井住友カード(旧三井住友VISAカード)を1度も利用していないという方には、かなりハードルが高いクレジットカードと言えるでしょう。 特に、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は自社の利用実績を重視する傾向がありますので、何も利用実績がない状態で、いきなりゴールドカードの取得を目指すのは、あまりおすすめできません。 三井住友カード(旧クラシックカード)で利用実績を高める 年収が500万円~600万円以上で、公務員、又は大手企業に勤めているか、あるいは年収1,000万円以上で、士業関係の仕事ということであれば別ですが、年収500万円以下で勤続年数が10年未満ということなら、まずはを取得して利用実績を高めていくほうが、三井住友カード ゴールドをスムーズに取得できる可能性が高くなります。 三井住友カード ゴールドの審査基準・審査の難易度 の審査基準は、原則として「30歳以上で安定した収入がある方」が申し込みの条件となります。 これまでの事例では、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)の利用実績がない状態で直接申し込みをしたケースでも、年収400万円台で取得できた事例、勤続年数が5年~7年程度でも取得できた事例がありますので、三井住友カード ゴールドを取得するためのボーダーラインとしては、年収400万円以上、勤続年数5年以上と考えられます。 ただし、勤続年数5年以上、年収400万円台で三井住友カード ゴールドを取得できるかどうかは、他社のクレジットカードの利用実績が大きく関係しますので、実際にカードを取得できるかどうかは、かなりギリギリのラインと考えておくほうが良いでしょう。 三井住友カード ゴールドの入会基準は年収500万円以上 三井住友カード(旧三井住友VISAカード)の利用実績がない状態で、直接三井住友カード ゴールドに申し込みをする際には、できれば年収500万円以上で勤続年数10年以上が理想です。 三井住友カード ゴールドでは、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)で利用実績がない場合、カード取得の条件がかなり厳しくなりますので、直接申し込みをする際には、「現在の年収」「勤続年数」「他社の利用状況」について確認するほうが良いでしょう。 三井住友カード ゴールドの審査期間・審査にかかる時間 の審査期間や審査にかかる時間は、申し込みを行った方の状況によって異なります。 これまでの事例の最短では、WEB申し込みから数十分で審査結果の連絡があり、その後、数日でカードが届いたという事例、WEB申し込みから14日後に審査結果の連絡があり、その後にカードが届いたという事例もあります。 特に、利用実績がない状態で申し込みをした場合には、審査結果の連絡までに、1週間~2週間ほどかかる場合も多く、かなり慎重な審査を行っていることがわかります。 逆に、既存ユーザーで、三井住友カード ゴールドに切り替え申し込みのケースでは、早ければ当日中には審査結果の連絡があり、1週間~10日間ほどでカードが到着する流れとなります。 いきなりゴールドカードの申し込みは審査に時間がかかる 三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は自社の利用実績を重視しますので、直接ゴールドカードに申し込みがあった場合には、かなり慎重な審査を行っています。 その上で、特に問題がなければカードが発行される流れですから、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)で利用実績があるかどうかによって、その後の審査期間・審査にかかる時間も異なるようになります。 最短3営業日発行の条件 三井住友カード ゴールドは、条件を満たすことで最短翌営業日のカード発行を行っていますが、最短翌営業日の発行が可能かどうかは、申込者の属性によって大きく異なります。 特に三井住友カード ゴールドはワンランク上のゴールドカードとなりますので、慎重な審査を行っているクレジットカードです。 また、ショッピング枠以外にキャッシングを希望する場合も、最短翌営業日のカード発行が難しくなります。 三井住友カード ゴールドを最短で取得したいという方は、キャッシングなしで申し込みされることをおすすめします。 三井住友カード ゴールドの審査はどうなの? は、翌年以降の年会費を最大4,000円まで引き下げることができるゴールドカードです。 年会費4,000円で、充実した付帯サービスを受けられるということを考えると、三井住友カード ゴールドは非常にリーズナブルなゴールドカードと言えます。 しかし、三井住友カード ゴールドは、利用実績がない状態で直接申し込みを行うと、ゴールドカードの中でも一二を争うほど、非常に取得しにくいクレジットカードとなります。 逆に、などで利用実績を高めていくと、半年~1年ほどでゴールドカードを取得することができるようになるのです。 利用実績があれば年収300万円でも取得可能 三井住友カード(旧三井住友VISAカード)で利用実績があれば、年収200万円台後半~年収300万円台前半でも、普通に三井住友カード ゴールドを取得することができるようになりますので、ゴールドカードの取得難易度を大幅に引き下げることができます。 三井住友カード ゴールドの審査を総合的に判断すると、それほど取得困難なクレジットカードではありません。 利用実績があれば、「こんなに簡単に取得できるの?」と不思議に思うほど、スムーズにカードが発行されます。 しかし逆に、利用実績がないまま、三井住友カード ゴールドに突撃すると、かなりの確率でカード発行が見送られるのも事実です。 どうしてもが欲しい!という方は、一か八かで直接ゴールドカードに申し込みを行うよりも、まずはクラシックカードなどを取得して、利用実績を高めた上でゴールドカードに切り替えを行うと、普通にゴールドカードを取得することができるようになるのです。

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三井住友VISAゴールドカードの特典とは?

三井住友visaゴールドカード

ゴールドカード取得に必要な年収はいくら? それでは実際に、ゴールドカードの取得に必要な年収とは、どのぐらいなのか解説していきます。 年齢別・クレジット会社別の目安も調べましたので、参考にしてみてください。 必要年収はゴールドカードのランクによって異なる まず大前提として、ゴールドカード自体にもいくつのかランク分けができます。 例えば、2,000円程度の年会費から利用できる格安ゴールドカードや、限度額に一律の制限を設けていないハイスペックなカードまでさまざまな種類があり、必要となる年収の目安も異なります。 一般的なゴールドカードの取得に必要とされる、年収は以下の表のとおりです。 ゴールドカードのランク 年会費の目安 必要な年収の目安 格安年会費・ヤング向けゴールドカード ~9,999円以内 200万円~300万円程度 一般的なゴールドカード 10,000円~19,999円 300万円~500万円程度 ハイステータスゴールドカード 20,000円以上 500万円以上 年齢ごとに求められる年収も変化する ゴールドカードを申し込む上で年収の目安を明記していないカード会社も多く、正確な審査基準がはっきりとは分からないこともよくあります。 しかし、すでにゴールドカードを持っている人のデータから、おおよそどれくらいの年収が必要かの目安を知ることができ、 年齢ごとに求められる年収が変化することが分かっています。 年齢別に求められる年収の目安は下の表のとおりです。 ゴールドカードのメリット• ステータス感が得られる• 一般カードよりも限度額が大きい• 空港のラウンジが無料で利用できる• 保険などの付帯サービスが充実 ステータス感が得られる ゴールドカードのメリットといえば、その ステータス感です。 食事やお買い物のお会計でクレジットカードを出す時に、年会費無料のクレジットカードを出すのは恥ずかしいという人は少なくありません。 その点でゴールドカードを持っていると自信をもって差し出すことができます。 食事で同席している同僚や部下に対しても格好がつき、満足感を得られます。 今では、よりステータス感の高いプラチナカードやブラックカードも台頭してきています。 さらに高いステータス感を求める方はそういったカードを持つのもよいかもしれません。 一般カードよりも限度額が大きい ゴールドカードは一般カードと比較して限度額も大きくなります。 一般カードの限度額の相場は20万円~100万円が相場ですが、ゴールドカードであれば 50万円~200万円まで限度額が大きくなります。 大きな買い物をする際に、一時的に限度額を引き上げてもらう必要もありませんし、限度額を超えているためにカードが使えなくて恥ずかしい思いをすることもありません。 空港ラウンジが無料で利用できる 国内線のターミナル内には各クレジットカード会社が共同運営する 空港ラウンジがあり、ゴールドカードを持っている人が 無料で利用できるようになっています。 ラウンジ内ではソフトドリンクが無料で提供されています。 さらに、雑誌や新聞が置いてあったり、電源やWifiが完備されていたり、有料でシャワー室が利用できたりして、搭乗までの時間を有効に、リラックスして過ごすことができます。 なかには同伴者も無料で利用可能なゴールドカードもあります。 飛行機での出張が多いなど、飛行機をよく利用される方にとっては大きな特典といえます。 保険など付帯サービスが充実 多くのゴールドカードでは一般カードよりも ポイントの還元率が高く、ポイントが貯まりやすいというメリットもあります。 また、 レストランの優待、ホテルの優待価格での宿泊、医療相談などの日常生活をお得に、快適にしてくれるサービスも充実しています。 旅行する機会の多い方にとってありがたいのが、一般カードよりも条件のいい 海外旅行保険や 国内旅行保険です。 例えば、ゴールドカードだと補償額も最大3,000~5,000万円と高額になります。 年収別で選ぶ!おすすめのゴールドカード ここからは、年収の目安に合わせておすすめのゴールドカードを2枚ずつご紹介します。 簡単な比較もおこなっているので、ぜひご参考にどうぞ。 年収200万円~300万円の方におすすめ!気軽に持てるゴールドカード 格安年会費のゴールドカードや、 20代限定のヤングゴールドカードなどは、比較的入手しやすいと言えます。 気軽に持てて、おすすめの2種類のゴールドカードを紹介します。 年会費が安い!「MUFGカード ゴールド」 MUFGカード ゴールドは、三菱UFJニコスの発行している格安年会費のゴールドカードです。 ゴールドカードの年会費の相場は、およそ10,000円程と言われていますが、MUFGカード ゴールドは、 1,905円 税別 の格安年会費で利用することができます。 もちろん、ゴールドカードとしての優待サービスも充実しており、空港ラウンジサービスや、海外・国内旅行傷害保険も付帯しています。 カード名 MUFGカード ゴールド JCB GOLD EXTAGE 年会費 初年度無料、翌年度1,905円 税別 初年度無料、翌年度3,000円 税別 申し込み資格 18歳以上で本人、または配偶者に安定した収入のある方 未成年者は親権者の同意が必須 20歳以上29歳以下で、本人に安定した継続収入のある方 おすすめポイント ・格安年会費 ・利用金額に応じたステージ制度 ・記念日月のポイント優待 ・最高2,000万円補償の海外・国内旅行保険 ・100万円限度のショッピング保険 ・空港ラウンジサービス ・格安年会費 ・豊富なポイント優待加盟店 ・ゴールド会員専用デスク ・最高5,000万円補償の海外・国内旅行保険 ・最高200万円補償のショッピング保険 ・空港ラウンジサービス 極力コストを抑えたい方であれば、MUFGカード ゴールド一択ですね。 また、20代の方であれば、将来のステップアップも見据えたJCB GOLD EXTAGEの方がおすすめとなります。 年収300万円~500万円の方におすすめ!実用的でステータス性もあるゴールドカード 年収300万円以上で安定した生活を送っている方には、少しリッチで特別なゴールドカードがおすすめです。 日本で最もポピュラーなブランド、JCBの発行しているJCBゴールドは、優待サービスと付帯保険のトータルバランスに優れており、多くの方に愛用されてます。 他にも、ドコモユーザーもそれ以外の方でもお得に使えるポイント還元率の高いゴールドカード、dカードGOLDなどもおすすめです。 ステータスが高いのはもちろんのこと、優待店が豊富なポイントプログラムや、豪華な優待サービス、空港ラウンジサービスなどが付帯しています。 また、最高ランクの付帯保険も利用できるので、あらゆるシーンで積極的に活用できるゴールドカードとしておすすめです。 また、dカードGOLDは、ドコモユーザー以外の方でも、ローソンをはじめとするdポイント加盟店を頻繁に利用される方であれば十分にお得です。 ステータス性の高さと、レストラン、ホテルなどの優待サービスを重視するならJCBゴールドが最もおすすめとなります。 年収500万円以上の方におすすめ!ステータス性があるゴールドカード 年収500万円以上の方には、日常では味わえない特別な優待特典を付帯したハイスペックなゴールドカードがおすすめです。 特に、世界的にもステータスの高いことで知られる「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」と「ダイナースクラブカード」の2枚は別格とも言えるでしょう。 特に、提携している 高級ホテルでの優待サービスに特化した特典を付帯しており、旅行好きの方にはたまらない1枚となっています。 また、国内でも所有しているだけで一目を置かれるほどのステータス性を誇っているので、役職をお持ちの方にもおすすめです。 どちらも豪華な優待サービスと最高ランクの保険が付帯しているハイスペックな1枚です。 海外旅行へ頻繁に行かれる方には、高級ホテルでの優待特典が利用できるアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード、グルメの方にはレストランの優待サービスに特化しているダイナースクラブカードがおすすめという分け方になるでしょう。 上記で紹介した以外にも、さまざまなゴールドカードの特典があります。 詳しくは下記の記事をどうぞ。 ライフスタイルに合うカードを選ぶ!おすすめのゴールドカード ライフスタイルに合わせてお得に使える3種類のゴールドカードを紹介します。 いずれのゴールドカードも申込み条件が「満20歳以上で安定した収入のある方」となっています。 20代から申し込めるゴールドカードなので収入の基準はそれほど高くないといえます。 JRE POINTがもらえる!ビューゴールドプラスカード クレジットカードとSuicaが一体になっているビューカードのゴールドカード版が「ビューゴールドプラスカード」です。 ビューゴールドプラスカード は年会費が10,800円 税込 です。 年会費を払う価値があるかどうかはライフスタイルによって大きく異なるでしょう。 ビューゴールドならではの特典として、入会時にJRE POINT5,000ポイントがもらえます。 カードの利用金額が年間100万円以上になると、また次の年もこの特典がもらえます。 ビューゴールドは国内の空港ラウンジだけでなく、当日、東京駅発のグリーン車に乗車する場合など条件を満たすと、東京駅構内にある「ビューゴールドラウンジ」のが利用できます。 さらに、JR東日本グループや提携する店舗で各種優待を受けられたり、東京駅周辺の対象施設で5万円利用するごとに、3,000円分の施設利用券がプレゼントされたりします。 つまり、新幹線をよく利用する方や東京駅をよく利用する方にとってメリットの多いゴールドカードです。 最大2. 5%還元!Amazonゴールドカード Amazonゴールドカードは三井住友カードがAmazonと提携して発行しているカードです。 年会費は10,800円 税込 ですが、ショッピング1回払いのご利用分が自動的にリボ払いになる「マイ・ペイすリボ」への登録で年会費が5,400円 税込 になります。 Amazonでのお買い物では最大2. 5%のポイント還元率になり、貯まったポイントは1ポイント=1円でAmazonでのお買い物に使えます。 Amazonでよくお買い物をする方や、人気の映画やTV番組を見放題・音楽も聴き放題のAmazonプライム特典を受けたい方にとって、メリットの多いゴールドカードです。 マイルがどんどん貯まる!ANA VISAワイドゴールドカード ANA VISAワイドゴールドカードはANAと三井住友カードが提携して発行しているカードです。 年会費は15,120円 税込 ですが、「マイ・ペイすリボ」への登録とWEB明細登録で10,260円 税込 まで安くすることが可能です。 ANA VISAワイドゴールドカードの魅力は何といっても マイルの貯まりやすさです。 いくつかの条件を満たすことで利用金額の最大1. 648%の還元率のマイルが貯まります。 入会時、毎年の更新時にそれぞれ2,000マイルがもらえますし、搭乗ごとに区間基本マイレージの+25%のボーナスマイルがもらえます。 一般のANAカードではポイントからマイルへの移行する際に5,000円~6,000円ほどの手数料がかかるのに対し、ワイドゴールドカードであれば、移行手数料は無料。 好きなときに手数料を気にせず移行可能です。 飛行機を使ってよく旅行する方や陸マイラーの方におすすめのゴールドカードです。 年会費無料!コスパの良いゴールドカード ごぞんじない方もいるかもしれませんが、実は 年会費無料のゴールドカードがあるんです。 いずれも年会費無料のためにはインビテーションが必要になります。 年会費無料のコスパがいいゴールドカードを2種類、紹介します。 イオンの利用がもっとお得に!イオンゴールドカード 「イオンゴールドカード」は、 直近の年間カードショッピング100万円以上の方に対してインビテーションが届き ます。 年会費無料ですが、さまざまなお得な特典がついています。 お買い物の合間にゆっくりとくつろげて、ドリンクやトップバリュの試供品を試せる、全国のイオンラウンジを無料で利用できます。 ゴールドカードなので国内の空港ラウンジサービスが無料で利用できます。 さらに、最高5,000万円の海外旅行保険、最高3,000万円の国内旅行保険、年間300万円までのショッピングセーフティ保険も無料で付帯しています。 イオンでよくお買い物をされる方におすすめのコスパに優れたゴールドカードです。 ポイントの有効期限なし!エポスゴールドカード エポスカードから インビテーションが届いた方は年会費永年無料で「エポスゴールドカード」が手にできます。 エポスゴールドカードの審査のための年収の目安は明記されていませんが、「満20歳以上」で申し込めるとなっているので、年収基準もそれほど高くないと思われます。 ほかのゴールドカードと同じように空港ラウンジも無料で利用できますし、海外旅行保険も自動付帯します。 さらに、エポトクプラザではゴールドカード限定のホテル・食事・美容などのサービスを優待価格で受けられます。 現在、通常のエポスカードを使っているという方は、お得にゴールドカードを手に入れられるように頑張ってみるのもよいかもしれません。 年収800万円以上の方におすすめ!ゴールドカードより上のプラチナカード 年収800万円以上の方にはゴールドカードよりもさらに格上のサービスが受けられるプラチナカードがおすすめです。 同席者の視線がくぎ付けになること間違いなしのステータス性の高い2種類のプラチナカードを紹介します。 アメックスゴールドの上!アメリカン・エキスプレス・プラチナカード スタイリッシュなメタル製のプラチナカード「アメリカン・エキスプレス・プラチナカード」。 シーンに合わせて使い分けられるように、基本会員専用のプラスチック製のセカンド・プラチナカードを無料で別送してもらえます。 年会費は140,400円 税込 とステータス性はかなり高めです。 申込み基準は20歳以上で定職がある方となっていますが、年会費の金額からしても、年収の目安は1,000万円以上といってよいでしょう。 年会費が高額な分、 付帯サービスはかなり充実しています。 アメリカン・エキスプレス・プラチナカードの主なサービス内容を一覧にしました。 アメックス・プラチナの充実サービス ・ 100円=3ポイントの「メンバーシップ・リワード・プラス」の登録が無料 ・ 世界1,200か所以上の空港ラウンジの利用が可能 ・ 世界中の厳選された1,000か所以上のラグジュアリーホテルやリゾート施設で優待特典が受けられる ・ 通常年間登録料が必要なホテルグループの上級メンバーシップまたはVIPプログラムに無条件で登録可能 ・ 国内約200の人気レストランで2名様以上のご予約で1名様分コース料理代が無料 ・ 毎年カードを更新すると、国内の対象ホテルの1泊分の無料ペア宿泊券のプレゼント ・ 現在ある電化製品、パソコン、カメラなどが破損した場合に、購入金額の50~100%を補償 ・ 最高1億円の旅行傷害保険が家族の分まで自動付帯 ・ 最高1億円の個人賠償責任保険が家族の分まで付帯 金属製でお洒落なデザイン!ラグジュアリーカード チタン ラグジュアリーカードのチタンカードはカード表面がブラッシュド加工ステンレス、裏面はカーボン素材になっています。 カード自体に46もの特許技術が使われている、かなりこだわり抜かれたスタイリッシュでお洒落なカードです。 年会費は54,000円 税込 と高額ですが、 日本で唯一のMastercardの最上位クラスである「ワールドエリート」に属しているカードです。 審査基準となる年収の目安は明記されていませんが、おおよそ600万円から800万円といえるでしょう。 以下にラグジュアリーカードの主な付帯サービスをまとめました。 【PR】Sponsored by Black Card I株式会社 年収だけじゃない!ゴールドカードの審査に関わる要素とは? 実は、年収以外にもゴールドカードの取得に関わる要素があります。 最後に、その要素についてまとめてみたのでご紹介します。 クレジットヒストリー クレジットヒストリーとは、今まで利用してきたクレジットカードの履歴のことです。 ゴールドカードの入会審査には、このクレジットヒストリーが大きく関わっていると言われるほど重要視されています。 具体的には、 クレジットカードやローンの利用状況や返済履歴、遅延・延滞履歴の有無などが見られます。 つまりは、年収だけでなくその人の返済能力についても問われることになるのでご注意ください。 職業と勤続年数 その他にも職業と勤続年数も審査対象となります。 特に、申し込み条件に「安定した~」という一言が入っている場合は、時期やタイミングによって収入の増減が激しい個人事業主の方などは少し不利になる恐れもあります。 また、勤続年数も重要となります。 直近に転職された方や、何度も繰り返し転職されている方も難しくなる傾向があります。 家族構成・情報 大きな項目ではありませんが、家族構成や情報も審査の要素となります。 例えば、親と同居で持ち家に住んでいる場合は、もしものときに親に負担してもらえる、もしくは持ち家なので借り逃げされるリスクが少ないとみなされて審査に通りやすくなる可能性も考えられます。 また、扶養家族の有無も自由に使えるお金がどれくらいあるかの目安になります。 専業主婦が申し込む場合は、 配偶者の返済能力が重視されます。 キャッシング枠 ゴールドカードを申し込む際にキャッシング枠を高めに設定すると、お金に困っているという印象になる可能性があります。 キャッシング枠は0円で申し込むと審査に通る可能性が高くなります。 また、複数カードを持っていてそれぞれにキャッシング枠がある場合、借り入れは年収の3分の1までという総量規制に引っかかる恐れもあります。 そのため、ゴールドカードを申し込む前に今あるカードのキャッシングの限度額を下げておくのもよいかもしれません。 6ヵ月以内のクレジットカード申込み数 クレジットカードの申し込みをした記録は個人信用情報機関に6ヵ月残ります。 そのため、6ヵ月以内に申し込むクレジットカードは 2枚以内に抑えないと多重申し込みになってしまいます。 短期間にクレジットカードを複数枚作ろうとしているとお金に困っているという印象を与えてしまいかねませんので注意が必要です。 年収が下がってしまったときの対処方法とは ゴールドカードを持っていて年収が下がってしまうこともあり得ます。 そんなときどのような対処をするといいのかお伝えします。 変更情報はカード会社に連絡しよう クレジットカードの利用規約にはほとんどの場合、「登録内容に変更があった場合はご連絡ください」とあります。 勤務先や年収が変更になった場合もカード会社に変更内容を必ず伝えるようにしましょう。 カード会社に直接電話して変更することもできますし、オンラインから変更することもできます。 利用などへすぐに影響が及ぶことはない 変更内容を連絡したからといって、クレジットカードの利用などへすぐに影響が出ることはありません。 しかし、利用限度額の引き上げができなくなったり、利用限度額が引き下げになったりする場合はあります。 変更内容を伝えないままでいると、変更した旨を連絡しなかったことで、場合によってはカードが利用停止になることもあり得ます。 クレジットカードの利用は「 信用」が大切です。 年収が下がった場合は、正直に報告するようにしましょう。 ゴールドカード取得に必要な年収のまとめ ・ゴールドカード自体にも、さまざまなランクがある ・取得に必要な年収は、ゴールドカードのランクによって異なる ・取得には年収以外にもクレジットヒストリーや職業、勤続年数、家族構成なども関わってくる ゴールドカードを取得するために必要となる年収の目安は、ゴールドカード自体のランクによって変わってきます。 格安年会費のコスパのよいゴールドカードや、ヤング向けのものは、年収200万円からでも十分に審査に通る可能性はあります。 ステータスを重視してゴールドカードを選ぶ場合は、ご自身の年収に見合ったものをしっかりと選ぶようにしましょう。 また平日11:00AMまでにお申し込みが完了し、12:00PMまでに「カードオンライン入会判定結果のお知らせ」メールを申し込み時に入力されたメールアドレスへお送りした場合のみ、最短当日発行、翌日お届け。 オンラインで入会申し込みの場合は初年度年会費無料。 本会員の方が対象です。 資料請求でお申し込みの方、もしくはお切り替えの方は対象となりません。 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