凍て刺すレイギエナ 太刀。 レイギエナの弱点、倒し方攻略

【MHWアイスボーン】凍て刺すレイギエナ弱点クエスト対策装備攻略【モンハンワールドアイスボーン(MHWI)初心者攻略Wiki】|ゲームなう!

凍て刺すレイギエナ 太刀

装衣・装具 詳細 最優先で持っていきたい装衣。 強化な攻撃を自動で回避できる。 氷属性のダメージを軽減、氷属性やられを無効化できる。 回避時間を延ばすことで攻撃を避けやすくなる。 被ダメ軽減、咆哮・風圧を無効化でゴリ押し。 レイギエナの攻略方法・立ち回り レイギエナの主な攻撃パターン 攻撃 詳細 尻尾叩きつけ 空中で前方に尻尾を叩きつけながら、冷気を噴射する。 なぎ払い冷気噴射 空中で尻尾をなぎ払いながら、冷気を噴射する。 きりもみ突進 空中から繰り出すきりもみ突進。 氷属性を帯びている。 回転尻尾攻撃 地上で回転しながら尻尾を振り回す攻撃。 スリンガー閃光弾で撃ち落とせば、攻撃チャンスを作ることができる。 また陸珊瑚の台地なら ヒカリゴケを頭部に当て続ければ落とすことも可能だ。 ブレスによる氷やられ状態に注意 レイギエナの身体が白くなると、氷のブレスを放つ。 受けると スタミナ消費が早くなる氷やられ状態になってしまう。 レイギエナの身体が白くなった際は、ブレスに気をつけながら攻撃していこう。 翼破壊や毒状態にして戦闘を有利に! レイギエナは 翼破壊や毒状態にすることで行動が鈍る。 チャンス時に破壊できる部位を集中攻撃したり、毒属性武器・毒投げナイフをうまく使って攻撃チャンスを作り出したい。

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【MHWアイスボーン】レイギエナの攻略・倒し方

凍て刺すレイギエナ 太刀

生態・特徴 生息域を「陸珊瑚の台地」から「渡りの凍て地」へと移した風漂竜レイギエナの一部個体。 その中でも特に力を持った個体が 新天地の極寒の環境に完全な適応を遂げ、 更にその過程で新たな能力の獲得にまで成功した特例的な存在。 当個体を発見した新大陸古龍調査団からは「 凍て刺すレイギエナ」と呼ばれ、 通常の個体と明確に区別して扱われている。 レイギエナの身体には「分泌腺」と呼ばれる、体内で生成した氷結物質を放出するための器官が存在する。 凍て刺すレイギエナはこの分泌腺を多数有する部位が青み掛かった黒銀色に染まっており、 そこから冷気を放出した際には氷柱のように鋭く尖った霜を纏う性質がある。 これは極寒の環境下に身を置いた事で、 元々扱えていた冷気がさらに強化された結果と考えられており、 この強化された冷気を武器として巧みに操る。 能力面の強化だけでなく、体格も通常の個体より一回りほど大きな傾向があり、 運動能力においても一般的な個体とは一線を画すという。 驚異的な速度と空中機動で華麗に獲物を狩る姿は「刹那の白霧」とも謳われ、恐れられる。 その実力で新天地においても独自の縄張りを勝ち取っているらしく、 と激しい縄張り争いを繰り広げる姿も確認されている。 凍て刺すレイギエナの操る冷気は一般的な個体のそれよりも広範囲に影響を及ぼす性質があり、 地面などに届くと即座に凍結し、氷の棘や刃となって対象に襲い掛かると同時に退路を断つ。 また、飛行速度や空中での体勢の制御にも磨きが掛かっており、 凄まじい速度での急上昇や急降下を行う姿も目撃されている。 この強力な冷気と卓越した飛行能力を存分に駆使した空中戦を好み、 冷気によって獲物の自由を奪いつつ頭上から強襲するという二段構えの戦法を最も得意とする。 なお、他個体の 通常の レイギエナを仲間として認識し、縄張りを共有している場合もある模様。 あるハンターからは交戦中に仲間のレイギエナを呼び出し、 互いに連携を取りながら同時に襲い掛かって来たという報告も挙げられている。 通常の個体以上に空中戦に特化した能力と思考をしているため、 とにかく地上戦が不得手である事が最大の弱点。 しかし、凍て刺すレイギエナ自身もその弱点を強く意識しているようで、 獲物や外敵との交戦中は激しく消耗した場合やそれを癒すための一時的な休息中、 そして一部の攻撃の前後に生じる一瞬の隙などを除けば、ほとんど自ら地上に降り立つ事が無い。 対峙するとなれば、熟練のハンターでも一筋縄ではいかない難敵となるだろう。 ちなみに、毒などによる体調の急変により飛行能力に支障を来す弱点は通常個体と共通する模様。 また、より強力な冷気を操れるようになったためか、通常の個体よりも炎や高熱を強く嫌う傾向が見られる。 より初登場した、の。 MHW:Iで追加された寒冷地「」に適応したレイギエナが呼び分けられた存在である。 MHWでは舞台がに一新され、旧作には登場してきた特殊個体が登場しなかった。 登場が期待されたも実装されず、 特殊個体は皆無であった。 そんな中、有料大型DLCである。 発表された時期はMHW:Iより登場する新規亜種モンスターの情報は伏せられていた頃で、 歴代作品で扱いされることもある特殊個体の中では 異例の情報公開の早さが目立つ。 メインシリーズの「特殊個体」として異例な要素は他にも存在する。 MHXシリーズの等を除くと、従来までの特殊個体は「専用戦闘曲を持つモンスター」 のとりわけ「古龍および古龍級生物」が多かった。 一方、レイギエナはそういった専用曲を持たず、さして脅威的な力を持たないモンスターであり例外的である。 MHWストーリーにおいてレイギエナとほぼ同格として登場したについては、 MHW:Iにてとして登場するものの、現状特殊個体は存在していない。 また、レイギエナについても特殊個体は登場しているものの、亜種は現状登場していない。 MHW:Iストーリー上では、新大陸に飛来したイヴェルカーナが渡りの凍て地に舞い戻り、 その追跡、及び凍て地で定期連絡の途絶えたフィールドマスターの捜索をしている最中、 主人公と受付嬢は崖の下にフィールドマスターの私物らしきものを発見する。 調べる為に降りようとした時、突如凍て刺すレイギエナが現れ2人に襲い掛かる、という経緯で登場する。 同時にストーリー上では凍て地で初めてレイギエナが視認された例であり、 ここでやはりレイギエナは渡りの凍て地を目指していた、ということが発覚する。 このクエストでは通常個体のレイギエナも徘徊しており、合流する可能性がある。 MHWからのプレイヤーであれば「特殊個体」との初戦になる可能性が高い。 通常個体のレイギエナとはなぜかパートナー関係にある。 オトモギエナ 全く説明がないのに2体の協力プレイによって初見殺しされたハンターも多いだろう。 リオレウスとリオレイア同様に互いの攻撃で怯むことはないし、お互いを攻撃しあうこともない。 もしレイギエナと合流されたなら必ずこやし弾を使うことにしよう。 移動エリアがほぼ同じなのであっさり合流されたりするのだが…。 ちなみに、レイギエナはこやし弾でエリア移動する際、何度も何度も咆哮を繰り返すことがある。 これに捕まってしまうと、回復する暇もなく凍て刺すレイギエナの猛攻を受け、ハメられてしまうことがある。 耳栓を付けていくか、距離をとってこやし弾を使うなど、対策はしておこう。 戦闘能力• 基本的な動きは殆ど通常種に準じているが、冷気を放つ能力が大幅に強化されており、 放った冷気によって凍り付いた地面から 鋭い氷の結晶が無数に飛び出すようになっている。 また、放つ冷気のWAY数が増えている攻撃がいくつかあり、 波のように広範囲に氷の結晶が広がっていく光景は古龍顔負けである。 この氷の結晶は時間差で飛び出すため、通常種と違って冷気を避けた後でも 凍り付いた地面には近寄らないように気を付ける必要がある。 固有の新モーションとして 一瞬にして上空に飛び去った後、対象の頭上から急襲する、"ハンティングダイブ"が追加されている。 突然画面から消え去ってしまうので混乱するかもしれないが、 あまりホーミングはしないのでその場に留まらなければ回避は容易である。 またダイブ中は怯みやすく、タル爆弾や強化撃ちによる迎撃が有効となる。 ダイブ後は隙を晒すため、凍て刺すレイギエナ戦では貴重な攻撃チャンスにもなる。 ただ、言ってしまえばこのハンティングダイブは大きな予備動作付きサマーソルトであり、 慣れてしまえばさして対応に困る技ではない。 ちなみに、ハンティングダイブの予備動作はエリア移動の飛行と似たような仕様らしく、 クラッチクローでしがみついていると攻撃を開始した瞬間に落とされてしまう。 零距離解放突きも同様で、強制的にフィニッシュに移行する。 弱点は通常種と違い、火属性が第一弱点となっている。 より冷気を扱う能力が高まったことで、高温に弱くなってしまったのだろうか。 毒が弱点なのも通常種と変わらない。 また、毒状態にするだけで、剣士にとっては厄介な滞空、そして後述の通常種召喚もある程度抑えることが出来る。 オトモに毒武器を持たせるだけでもだいぶ効果があるので、苦戦するようなら試してみよう。 頻繁に落とすスリンガー貫通弾の強化撃ちも有効で、一度に複数部位の霜をまとめて粉砕できる。 強化撃ちが使える武器種は積極的に弾を拾っておくと良い。 前述した通り、対峙しているとパートナーの通常種レイギエナを呼び寄せる。 飛竜種2体を同時に相手するのは厳しいため、こやし弾はほぼ必須と言っても過言ではない。 というか、基本の動きがあまり通常種と変わらないためか、オトモギエナを呼ぶのが1番厄介とか言われていたりする。 常駐のフリークエストでは通常個体も登場するが、では通常個体が居ないこともある。 そのため調査クエの方が却って楽になる場合も多い。 通常個体のレイギエナに比べ空を飛ぶ頻度が圧倒的に増加していること、 そしてレイギエナとのパートナー関係による妨害の多さから、プレイヤーからは厳しい目線を向けられている。 特に瀕死にした際に寝床に割り込んでくると罠にかけづらくなったり、 いつの間にか合流していて通常個体と特殊個体を勘違いしてしまったりなど中々厄介。 英語名が冠する「Shriek」は金切声・叫び・甲高い声・悲鳴などを意味する言葉である。 確かにレイギエナは通常個体の段階でかなり高い特徴的な声を上げている。 また「Shrieking Sixties 絶叫する60度 」と呼ばれる海域が南極大陸付近に実在している。 海上を吹き抜ける風などを妨げる陸地がない南緯60度から70度の海域を指し、 この海域を航行する船は強い嵐に晒され続けることとなる難所である。 前述の通常レイギエナとの関係だが、現在全く不明。 同士討ち無効仕様はリオ夫婦やテオ夫婦など明らかな繋がりのあるモンスターしか適応されてこなかったので、 この二者の関係も気になるところである。 強いて言うなら、レイギエナはPVやムービーにあるように集団行動をする習性があるようなので、凍て刺すレイギエナはそのボス的な立ち位置にあるために通常レイギエナを援護として呼び出せるのだろうか。

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【MHWアイスボーン】レイギエナの攻略・倒し方

凍て刺すレイギエナ 太刀

凍て刺すレイギエナのおすすめ対策装備 火炎弾速射ライト 部位 防具名 スロット 武器 頭 胴• 部位 作成に必要な素材 頭• 極力、レアな装飾品を使わないようにしながら、最低限の火力と生存スキルを付けています。 付けている装飾品は全てマカ錬金の装飾品の錬金で入手できます。 直線上に冷気を発生させる ハンティングダイブ 身体を広げ飛び上がり、対象の目の前に直下し、尻尾を回転させて冷気を発生させる 全体的に原種の攻撃を基に範囲が増している 凍て刺すレイギエナの攻撃は、ほとんどが原種を基にしていますが、全体的に範囲が増しているのが特徴です。 もちろん、氷属性やられも伴うため、ウチケシの実や耐寒の装衣を用意するのが重要です。 尻尾攻撃後は前方に氷柱が残るので注意が必要です。 攻撃が届かない間もダメージを与えてくれるため、武器種によっては弱点属性の武器よりも有効です。 滞空中にぶっ飛ばしで落下させる レイギエナが滞空中は、ぶっ飛ばしで落下させるチャンスです。 錐揉み突進以外は振り落とされる心配がないため、クラッチしやすいです。 頭部を直接狙うのが難しい場合は首などに捕まり、頭部に移動しましょう。 滞空中は閃光弾も有効 空中に漂いながら攻撃と移動を行うレイギエナに対して、閃光弾は非常に効果的です。 1度当てるとしばらくの間は落下しなくなりますが、ぶっ飛ばし共々重要な戦法です。

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