ひるおび炎上。 “マスク騒動”で大炎上!『ひるおび』出演の室井佑月に「まず謝罪したら?」

#室井佑月 X ひるおび

ひるおび炎上

4月、5月にはTBS系情報番組「ひるおび!」に出演するも、その発言を巡って大炎上。 ついにTBS内では、報道・情報系番組にラサールを起用することはNGとの通達が回っているという。 反安倍政権を前面に打ち出したツイートはファン、アンチから注目の的で頻繁に炎上している。 黒川弘務前東京高検検事長が辞職した後の先月25日には「今までのパターンだと、そろそろ芸能人が逮捕される頃だが、どうなんだろう。 黒川さんいなくなったからできないのかな、なんて妄想も生まれる。 どちらにしても芸能人の皆様気を付けて。 襟を正して生きましょう。 これだけ注目の人だけあって、常に話題と刺激を求めるテレビ局ならばこぞって出演オファーを出しそうなものだが…。 4月28日、ツイッター上で吉村洋文大阪府知事とパチンコ店名の公開を巡って論争していたタイミングでゲスト出演させたのだ。 5月12日にもリモート出演し、当時の争点だった検察庁法改正に猛反対を表明し、政権を批判。 両日ともネットではラサールの発言を巡り、侃々諤々(かんかんがくがく)の議論が繰り広げられた。 「テレビ局は基本的に政治的な公平さが求められる。 誰もが明確に公平とはいえないが、ラサールは明らかに枠から大きくはみ出している。 ネット上では『テレビ局も炎上商法を始めたのか』などと揶揄されたほど。 局内でも『なんで炎上するのが分かって起用したんだ?』と懐疑的な人もいた」(TBS関係者) 中には再々登板を期待する人もいるだろうが、当面は「ひるおび!」でも見られなさそうだ。 しかも、TBS内では何ともきなくさいウワサまで出回っている。 「ラサールの出演にストップがかかったのは『与党筋からクレームが入ったから』とスタッフの間でささやかれている」(同) 先日発売の「週刊ポスト」は「玉川徹氏、岡田晴恵氏、岩田健太郎教授…安倍官邸『反政府ニュース監視』の記録文書」という記事を掲載。 ラサールの主張・スタンスは政府にマークされてもおかしくないだけに、与党圧力説はTBS内でまことしやかに流れている。

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“マスク騒動”で大炎上!『ひるおび』出演の室井佑月に「まず謝罪したら?」

ひるおび炎上

6月4日放送の『ひるおび!』(TBS系)に、作家の がリモート出演。 つい先日〝炎上騒動〟を引き起こしたばかりの彼女が何食わぬ顔で登場したことにより、ネット上でさらなる批判が殺到している。 念のため、室井の炎上騒動を振り返っておこう。 彼女は先月末、ツイッターで〝誤情報〟を広めて世間の混乱を招いていた。 騒動の発端は、 選手の が愛用していたことで知られる〝日の丸マスク〟に関するもの。 このマスクが「〝政府からの要請〟を受けて生産している」という誤った情報として広まり、室井も《これを作るのに、コストどのくらいあがったんだろう。 こんなことより、枚数だろうに》とツイート。 すると誤情報を信じた人々から、製造元のメッシュ素材メーカー『くればぁ』へ多くの誹謗中傷が寄せられたという。 「後日、騒動を受けて同社からマスクの生産中止が発表されました。 ちなみに誤情報だと知った室井は、《ちゃんと謝る方法を今、考えてますから》といった〝上から目線〟の謝罪コメントを投稿しています。 誠意が見られない室井には当然のように批判が殺到し、ツイッター上でも〝#室井佑月のテレビ出演に抗議します〟というハッシュタグがトレンド入りしていました」(芸能ライター) マスク騒動に触れず大炎上! 炎上騒動の影響もあり、室井がテレビに映っただけで嫌悪感を覚えた視聴者が多かった様子。 また同日の放送では、新型コロナウイルス対策による 政権が出した〝巨額の補正予算〟などが特集され、これに室井は「安倍さんに限っては、国会でそんなに説明したくないなら、もう辞めてもらいたいと思います」といった批判コメントを残していた。 自身が引き起こした問題には何も言及せず、ただ他人を批判するだけだった室井。 ネット上には、 《謝罪もせず厚かましくテレビに出ているの!? 》 《当然のように出演して、予想通り全く触れずに終わった。 もしかしてTwitterでごにょごにょ書いてたので謝罪したつもりになってんの?》 《自分だって盛大にやらかしてるのに、安倍総理にイキってるのめっちゃ面白い。 自分の立場を分かってるのか?》 《やっぱり室井は説明責任を果たしませんでした。 安倍総理を批判する資格はない》 《テレビに出て他人に文句言う前に、まずマスク製作会社に謝罪したら?》 などと非難する声が続出している。 しかし番組では、司会の が室井へ「マスク、大変なんじゃないですか?」と質問する一幕も。 恵にどんな意図があったのかは不明だが、室井は自身のことには触れず、「化粧しないで済んだりとかして……」と別の話題に触れていた。 これに関しては、 《マスクについてよくそんなにケロッと笑いながら話せるな》 《化粧がどうとかより他の話が聞きたかったわ》 などの声も。 思想の違い云々の前に、誤情報を拡散させたならば、まずは謝るのが第一だということに気が付いてほしいものだ。

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『ひるおび』さらに炎上…「何言ってんだこいつ」「もうアホは黙ってろよ」「呆れてモノも言えん」非難轟々

ひるおび炎上

そんな彼女が7月2日放送の『ひるおび!』(TBS系)でも、懲りずに視聴者の反感を買う発言を繰り出していた。 同日の番組では〝集団感染〟が発生した『永寿総合病院』の会見をピックアップ。 院内集団感染が起こった経緯や院長の湯浅祐二氏による謝罪の文言にスポットが当てられ、この件を室井は「こんなにコロナの患者を出しちゃったっていうことは、やはり責められるべきで。 あの病院側、経営者は反省すべきなんだよね」と痛烈に批判する。 また番組に登場した感染症の専門医が病院側を擁護する意見を述べると、室井は「でも病院から広まるなんてのは、やめてほしいですよね!」と猛反論。 司会の恵俊彰が「広げたいと思ってたわけではないと思うんですね」となだめようとしたが、室井は聞く耳を持たず「でも、もっと注意しなければいけなかったと思います!」と追撃したのだった。 予想通りの大炎上に… 病院側へ厳しくあたり散らす室井に、視聴者の怒りが爆発。 ネット上には、 《永寿総合病院のスタッフの方々が悪い!? 新型コロナ最前線で戦ってくださってる方々が悪い!? 今そう言ったんか室井佑月》 《室井佑月氏の発言は医療従事者のモチベーションを下げるだけでなく、世界の恥さらしにもなりますよ。 言論の自由とはいえ、人として絶対に言ってはいけないことを言った》 《おい、室井佑月、クラスターが発生した病院は謝罪するのが当たり前だ? 医療関係者を侮辱するのいい加減にしろや!》 《病院の院内感染を責めるとは許せない》 《こんな人間が公共の電波で発言してる事は許されるべきでない最悪なことです》 《未知のウイルスと懸命に戦った病院を、犠牲者を出したという理由で彼女のように批判する人が日本では少数派であることを願う。 でないと、今後同様なことが起こった場合、あえて火中の栗を拾おうとする医療機関があらわれることはなくなるだろう》 《室井佑月さんの感情的な発言はモンスターペイシェントのようだ。 医療過誤とも思えないし、院長も謝罪してるじゃないか。 医療機関をなんだと思っているのか…冷静に発言してほしい》 などの批判が続出している。 「〝日の丸マスク〟の誤情報ツイート騒動以来、室井の炎上は留まることを知りません。 6月4日放送の同番組ではマスク騒動の後にも関わらず、謝罪もせずに何食わぬ顔で政府を批判。 11日の番組では〝東京五輪〟の簡素化に『お詫びと説明』が欲しいなどと発言し、6月16日発売の『週刊朝日』の連載ページでは、自分を批判する声に対して怒りを露わにしていました。 もちろん、全ての出来事がネットで大炎上を巻き起こしていましたね」(芸能ライター) ちなみに今回の番組終了後、室井は自身の発言をツイッターで補足している。 もちろん火に油を注ぐだけの結果になってしまったようだが…。 医療の最先端にいる、いなきゃならない人を、本気で思うからのあたしの今日の発言だよ。 えらい、立派だといって、死んでしまう人まで出ているのに、ちっとも反省しないで彼らをまた最前線に送る方が鬼だろ。 これからのこと考えると、大事な人たちを守るためにも、責任者はもっと反省しろっつってんだ。

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