ポケモン 範囲技。 技範囲が広いポケモンを教えてください。例としてはドンファンです。あれは多く...

【ポケモンGO】マンムーのおすすめ技と最大CP&弱点

ポケモン 範囲技

メッセージ ダメージ倍率 こうかはばつぐん 1. 攻撃技のタイプと同じタイプを持つポケモンがその技を使うと、技の威力が約1. 前述のタイプ相性が「いまひとつ」の相手でも比較的ダメージを与えられるので、重要になってくる。 属性 物理,特殊,変化の3種類ある。 物理技は技を使ったポケモンの「こうげき」と技を受けたポケモンの「ぼうぎょ」でダメージ計算する。 特殊技は技を使ったポケモンの「とくこう」と技を受けたポケモンの「とくぼう」でダメージ計算する。 変化技は直接ダメージを与える技でなく、ステータスを変化させたり相手を状態異常にしたりする。 物理技と特殊技をまとめて攻撃技ということもある。 範囲 その技の攻撃や効果が届く範囲。 多くの技は自分の正面にいるポケモンが有効範囲だが、2~4マス離れたポケモンに当たる技や、複数のポケモン全体に当たる技もある。 また、技名のあとに緑色の矢印のようなアイコンがある技がある。 これは俗に「角抜け」という技で、通路や部屋の角を挟んで斜めの位置にいるポケモンに対して当たる技であることを表している。 範囲が正面/2マスの技は角抜け技と角抜けでない技がある。 範囲が4マス/10マス/正面・範囲/周囲/部屋の技は(一部例外を除き)すべて角抜け技である。 大型ポケモンの一部の技は、緑でなく赤のアイコンがついているものがある。 黄色い四角を囲む8個の赤い四角のようなアイコンある技は、自分の正面3方向を同時に攻撃する。 また(緑でなく)赤の角抜けアイコンの技は、正面3方向の直線上に同時に攻撃する。 (範囲内に複数の敵がいる場合はすべてのポケモンに当たるが、「貫通」技以外は1番手前のポケモンにしか当たらない。 範囲が「nマス先」の技は、自分と相手の間に n-1 マスの空きがあっても当たる技という意味である。 大型ポケモンの場合、専有する9マスのうち最短距離のマスで当たり判定を行う。 「はんい:しょうめん はんい」の技は、前方90度(左右45度ずつ)で最大5マス離れた位置にいるポケモンのうち、最も近い1体に当たる。 4マス技や10マス技と同様、視界外(=部屋技が当たる範囲外)のポケモンにも当たる。 壁の中のポケモンや、通路などで壁越しのポケモンにも当たる。 また これらはすべて大型ポケモンの専用技なので、(そのポケモンの中心マスから数えて)6マス離れたポケモンに当たる。 大型ポケモンが使った場合でも(6マスや11マスでなく)10マス飛ぶ。 大型ポケモンの場合技アイコンが変わり、赤くなる技は技に横3マスの判定が追加される。 正面の技は矢印マークの有無に関わらず常に角抜けになる。 10マス先・貫通の技は更に壁を貫通するようになる。 一部の技は技範囲や効果が変わる。 はかいこうせん(10マス先・貫通)周囲への効果が無くなる。 反動はそのまま。 あなをほる(10マス先・貫通)地面に潜ってから攻撃するのはそのまま。 げきりん(10マス先・貫通)1回攻撃になる。 混乱するのはそのまま。 ふんか、しおふき(部屋中の敵)効果は変わらず。 上記の技にも当てはまるが、エフェクトが派手になる技がある。 大型ポケモンが使う技はスケッチ・ものまね・まねっこ・オウム返しを使えない。 専用技以外の技も失敗する仕様。 このためドーブルが覚えられない技が複数存在する。 技の成長• 前作マグナゲート同様に攻撃技を使い込むと技が成長し威力・PP・命中が上がる。 成長するのは攻撃技のみ。 すべての攻撃技には 技Lv(仮称)が設定されている。 技Lvは技名の前のローマ数字で確認できる(攻撃技のみ)。 技Lvの初期値は I。 攻撃技が敵や味方に命中すると 熟練度(仮称)が1上がる。 熟練度が既定値に達すると技が成長する。 熟練度は技名の前のゲージで確認できる(攻撃技のみ)。 技の成長に必要な熟練度は下表の通り。 上表は実測値なので計測ミスの可能性がある。 また、すべての技の必要熟練度が同じでない可能性もある?(上表は「ふぶき」で計測した)• 技が成長してから最初に技を使ったとき、左端1ドット分だけゲージが伸びる。 熟練度が上がる条件などの詳細は以下の通り。 部屋技などで複数体同時に当てたり、技「みだれひっかき」や特性「かるわざ」などで連続で当てても熟練度は1回分しか上がらない。 空撃ちや空振りでは熟練度は上がらない。 タイプ相性や特性や技や状態異常の効果などでダメージを与えられない場合も熟練度は上がらない。 たんれんラピスをはめたリングルを装備中またはたんれん状態のときに攻撃技が命中すると熟練度が通常の2倍増える。 たんれん状態になるには、たんれんのタネを食べるかたんれんスイッチを踏む。 たんれん状態およびたんれんラピスの効果は重複する。 (下表参照)• ダンジョンの一定の階層まで行くと、熟練度の上昇量が増える。 技Lv,熟練度,強化状態などは全ポケモン共通。 また、技を忘れさせてもリセットされない。 前作マグナゲートと異なり修行のお店はないので、IVからは非常に上げ辛くなる。 技が成長すると、威力・PP・命中が強化される。 いりょくガツンで2段階強化。 強化限界は技の範囲によって異なる。 正面および正面・角抜けの技は最大威力が高い。 威力は上がりやすいのでガツンを使う優先度は低い。 補助技に使っても効果がない。 めいちゅうガツンで2段階強化。 強化限界は技によって異なる。 多くの技はゲージギリギリ(1ドット分足りないところ)まで強化できる。 命中が低いと使い込み難いのでガツンを使う優先度は高い。 補助技にも有効だが、必中技には効果がない。 ピーピーガツンで2増える。 強化限界は30~99(技の範囲によって異なる)。 範囲技はたいてい30(すべての技の確認はできてません)。 PPは命綱でありPPが多ければアイテムの節約にもなるので、ガツンの優先度は高い。 補助技にも有効。 技の強化状態は技設定画面で確認できる。 強化分は橙色や黄色で表示され、強化限界になると赤紫色になる。 そのため「みずのリングル」やラピス「かんつう」での貫通投げが有効。 ゲストポケモンや敵ポケモンには効果なし。 したがって1個につき最大2回分しか効果を得られない。 技一覧 ノーマル わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 あくび 20 変化 正面 敵 必中・数ターン後に相手をすいみん状態にする、あくび状態にする。 回復量は天気に応じて変わる。 たまに相手のおなかを減らす。 技でダメージを受けるたびに攻撃が上がるようになる。 たまに相手をひるみ状態にする。 仲間と連続で繰り出しても威力が上がる。 ゴーストタイプに効果のない技も効くようになる。 急所に当たりやすい。 更に味方も呼び寄せて取り囲む。 連続で使うと失敗しやすい。 さらに攻撃範囲内にいるゴーストタイプでないポケモンすべて(自分・仲間・敵)をねむらず状態にする。 更に、威力が上がる。 更に少しずつダメージを与える。 ダメージを受けると爆発する。 大型ポケモンの技はコピーできない。 日差しが強いと効果が上がる。 一度に2~5回ダメージを与える。 床の道具も消えてしまう。 カセットは編成画面で選ぶことができる。 ほぼ全てのポケモンが技マシンで覚える。 ペラップのみ自力で覚える。 自分に隣接した仲間も同じ数値だけ回復する。 他のポケモンにぶつかった場合、お互いに5ダメージ。 お腹が50未満だと失敗する。 仲間にも当たるので注意。 使われたポケモン以外のフロア内の敵 敵が使えば味方 をこんらん状態にする。 更に少しずつダメージを与える。 連続で使うと失敗しやすい。 ゴーストタイプにも技が当たるようになる。 性別不明のポケモンには効果がない。 ものまねできない技もある。 選ばれない技もある。 相手にダメージを与えるが、自分も最大HPの4分の1の反動ダメージを受ける。 便宜上ノーマルタイプに置いているが全タイプに通常で入る無属性攻撃。 原作では進化前しか覚えないポケモンも多いが、今作では進化後のポケモンも教わることができる。 初期の威力はかなり低いので、いりょくガツンを使って伸ばして使いたい。 また、かまいたちがようやく部屋攻撃技に。 攻撃までにタイムラグがあるものの、それに見合った威力の技に。 急所に当たりやすいメリットもある為、覚えるポケモンで使ってみたい。 登場は最後の最後になるがアルセウス専用のさばきのつぶても強力な部屋攻撃技。 本作にはプレートが無いのでタイプはノーマルのみながら威力・命中が申し分ない。 ほとんどの最終進化形が技マシンで覚えるはかいこうせんは効果が変更に。 着弾ポケモンを中心に爆破が起こるような挙動に。 敵ポケモンを巻き込めば大きなダメージを与えることが出来る為、反動にふさわしい技と言える効果。 ただし、CPUが使うと平気で味方を巻き込むためリーダーで使いたい。 大型ポケモン全てが扱えるため、枠に余裕があれば是非入れてみたい。 その他、攻撃・変化技含め技の数は最も多いタイプ。 今作は技も育てることができる為、クリア後でも初期技の採用余地がある。 たいあたりなどをじっくり育ててみるのも一興。 くさ わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 アロマセラピー 13 変化 部屋 味方 必中・味方(自分と仲間)の悪い状態を回復する。 更にHPが早く回復する。 回復量は天気に応じて変わる。 日差しが強いとすぐ撃てる。 連続で使うと失敗しやすい。 防いだ技が接触技だった場合相手にダメージを与える。 追加効果はなく、使い手も多いとは言えないが非常に貴重な物理全体攻撃。 砂嵐下のいわタイプに刺さる他、基本的に特殊優遇のこのゲームでは ステータスの伸び的にはこうげき>とくこうなので 他の部屋技より高い威力を出しやすいのも地味ながらメリット。 究極技のハードプラントもマグナゲート同様部屋技。 使い手が少なく反動も痛いが貴重な部屋攻撃技。 シェイミ専用技のシードフレアも部屋攻撃。 こちらは相手の特防を大きく下げる追加効果があり強烈。 エナジーボールは技マシンもある使いやすい直線技。 草タイプ以外も覚える為色々なポケモンに覚えさせたい。 タネマシンガンは直線技で連続攻撃と非常に強力。 こちらも草タイプ以外で覚えるポケモンが多い。 はなびらのまい、リーフストームはデメリットがあるが威力が強力。 リングルやラピスでデメリットを踏み倒すと使いやすい。 クリア後になるがてんのリングルを手に入れると無双の活躍が出来る。 はなびらのまいはアロマセラピーと同時に覚えさせるのも良い。 ほのお わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 あおいほのお 10 特殊 部屋 敵 レシラム専用 たまに相手をやけど状態にする。 前方90度(左右45度ずつ)の6マス以内にいるすべてのポケモンに攻撃する。 炎技の威力が上がり、水技の威力が下がる。 たまに相手をやけど状態にする。 グラードンのみ範囲が部屋になる。 急所に当たりやすい。 更に少しずつダメージを与える。 更に少しずつダメージを与える。 今作では教え技となり、使えるポケモンも大きく増えた。 特に飛行タイプの鳥ポケモンが使えるのは嬉しい。 反面炎御三家は全員ねっぷうを覚える為、ブラストバーンはイマイチに。 エンテイ、ホウオウ専用技のせいなるほのおも部屋攻撃かつ初期状態で威力が最大で命中も高くPPも多い上に、 やけど率が異常に高い。 Lv1の時点で使えるエンテイにとってはLv5ダンジョンで凄まじいアドバンテージになる。 レシラム専用技のあおいほのおも同様に部屋攻撃。 こちらは習得がLv100と遅いので持ち込みダンジョン用。 もちろん効果は優秀。 かえんほうしゃは今作も安定感バツグンの直線技。 炎タイプ以外も覚える為色々なポケモンに覚えさせたい。 なお、Vジェネレートは覚えられない模様。 更に少しずつダメージを与える。 更に少しずつダメージを与える。 カイオーガとホエルオーのみ範囲が部屋になる。 たまに命中をさげる。 一応大型ポケモンのカイオーガとホエルオーはしおふきが部屋技に。 その分直線技が充実しており、中でもハイドロポンプは特に強力。 範囲内の敵全てにダメージが入る為、通路で使えば部屋技より強いことも。 水タイプはハイドロポンプを覚えるか否かが生命線になるほどの技と言える。 例によって水御三家は全員ハイドロポンプを覚えるのでハイドロカノンはイマイチ。 あわ、(オクタンほう)、バブルこうせん、みずのはどうは普通の直線技。 特にみずのはどうは教え技となっており、意外なポケモンも覚える為優先して育てたい技の1つ。 でんき わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 エレキネット 15 特殊 正面・角抜け 敵 当たれば必ず少しの間、相手の移動速度を下げる。 飛び上がった相手にも当たる。 前方90度(左右45度ずつ)の6マス以内にいるすべてのポケモンに攻撃する。 たまに相手をまひ状態にする。 ただしこちらは教え技にはなっておらず。 とはいえ使えるポケモンが多いのが嬉しく、ほとんどの電気タイプが覚える。 電気タイプの直線技はほとんどなく、ゼクロム専用技のらいげきを除くとでんじほうのみ。 めいちゅうガツンで育てるにしてもキリが無いので直線技に悩まされる。 幸い電気タイプは多くがシグナルビームを覚える為、そちらを使うことになるか。 反面技マシンの10まんボルトと教え技のでんげきはと周囲攻撃技は優秀。 特にでんげきははシャンデラやブルンゲル等意外なポケモンが覚える為育てる価値が高い。 こおり わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 アイスボール 17 物理 正面 敵 一度に最大5回外れるまでダメージを与える。 氷タイプのポケモン以外は少しずつダメージを受け、HPも自然回復しなくなる。 1ターン溜めて次のターンに部屋中を攻撃。 たまに相手をやけど状態にする。 水タイプに効果バツグンとなる。 たまにまひ状態にする。 技マシンもあり非常に強力。 逆に探検隊で部屋攻撃技だったこなゆきは正面・角抜けとなった。 氷タイプだけでなく、水タイプやノーマルタイプと使い手が多く 初期の威力も高いので非常に使いやすい攻撃技。 デスカーンの店で技マシンが手に入らないのが最大のデメリットと言えるか。 専用技は全てキュレムが保持しており、フォルムによって使える技が異なる。 こごえるせかいは部屋攻撃かつ移動速度ダウン。 こごえるかぜと違い命中も高い。 コールドフレアは溜める必要があるものの部屋攻撃。 やけどの追加効果もある。 フリーズボルトは溜めに加えて範囲が10マス先・貫通と若干使い辛さがあるものの、まひの追加効果もあり強力。 わざれんぱつラピスと併用して1ターンで繰り出せる率を上げておきたい。 なお、3つの技の成長は技毎に異なる。 キュレムのフォルムチェンジは選べないことに加え シャッターのシステムがあるため使い込めないのがネック。 直線攻撃技はれいとうビームとこごえるかぜが強力。 こちらも水タイプやノーマルタイプ等使い手が多いので使いやすい。 ただし、こごえるかぜはその使いやすさ故か初期の命中が著しく低い。 かくとう わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 アームハンマー 15 物理 正面 敵 自分の移動速度が下がる。 正面の壁を砕く。 連続で使うと失敗しやすい。 代わりに威力が上がる。 直線攻撃技ははどうだんときあいだまの2種類。 特にきあいだまは技マシンとなっており、使い手も非常に多い。 加えてランクアップで無限技マシンが手に入る。 初期の命中は頼りない為、めいちゅうガツンを使いたい技。 それ以外の攻撃技はほぼ全て効果範囲が正面で角抜けする技が非常に少ない。 その分威力が高い技が多く、効果も強力なものが多い。 技の育てがいはあるものの、覚えるポケモンの少ない技もある点には注意。 変化技は少ないものの、ファストガードは対ボス戦に有効。 ほえるやふきとばし、えだを駆使してで間合いを保てばダメージを受けなくなる。 格闘タイプ以外でも覚える為苦戦する場合使ってみるのも良いだろう。 どく わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 アシッドボム 17 特殊 正面・角抜け 敵 当たれば必ず相手の特防を大きく下げる。 急所に当たりやすい。 急所に当たりやすい。 ダストシュートとヘドロばくだんの2種類が直線技。 教え技、技マシンと覚えるのが容易なのは有り難い。 ダストシュートは毒タイプよりも他タイプの方が覚えるポケモンが多い。 オコリザルやカビゴンなど意外なポケモンが覚えたりするのでひっそりと育てたい。 使えるポケモンはそれほど多くないが周囲攻撃技のヘドロウェーブもある。 こちらも金塊交換対応のため入手は容易。 多くの技で毒状態にするものの、雑魚ポケモンにはオーバーキルとなり、ボスはすぐに治ってしまう。 ベノムショックで利用したいところだが、角抜けしないため使い勝手が悪い。 半減され易いというデメリットも原作同様で他タイプに比べると派手さに欠ける。 その分ラピス「タイプごりおし」との相性は最高。 じめん わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 あなをほる 13 物理 正面 敵 地面に潜り次のターンに攻撃。 大型ポケモンが使用した場合範囲が10マス先・貫通になる。 更に少しずつダメージを与える。 浮いていると効果がない。 仲間にも当たるので注意。 ねっぷうと同じく教え技となった為、使えるポケモンが多いのは魅力。 ジガルデ専用のグランドフォースも部屋攻撃技。 じしんやマグニチュードは仲間を巻き込んでしまうため微妙。 今作では飛行タイプや特性ふゆうでパーティを組めばダメージが通らないものの 同タイプの相手にもダメージが通らなくなる為全体攻撃技のメリットが薄れる。 加えてレンケイやラピス「タイプごりおし」があると普通に仲間を巻き込んでしまう。 だいちのちから以外の技の中では特にじならしが優秀。 周囲、鈍足の追加効果、初期PP17、金塊たった2つで何回でも手に入ると初期命中の低さ以外は完璧な性能であり じめんタイプの技が欲しい場合、だいちのちからを覚えられないポケモンはこれを覚えておけば他に何もいらないと言っても過言ではないだろう。 前述の通りネックなのは初期命中の低さ。 めいちゅうガツンを大量に使って補いたい。 また、あなをほるは大型ポケモンが使用した場合範囲が10マス先・貫通になるためダンジョンによってはこちらも有用。 ホネブーメランが2回貫通攻撃で強力になったが、覚えるのは相変わらずカラカラとガラガラのみ。 幸いかえんほうしゃ等を使える地面タイプは多いので、直線攻撃技は他タイプで代用したい。 ひこう わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 アクロバット 15 物理 正面 敵 自分が道具を持っていなければ威力が上がる。 繰り出す技がない時は失敗する。 自分の防御と特防が下がる。 たまに相手をひるみ状態にする。 急所に当たりやすい。 たまに相手をひるみ状態にする。 次のターンまでひこうタイプではなくなる。 飛び上がった相手にも当たる。 ガリョウテンセイが範囲攻撃だが、レックウザ専用技となっている。 直線攻撃技は溜め技のゴッドバード、ルギア専用技のエアロブラスト、イベルタル専用技のデスウイングの3つ。 3つ全てが10マス先・貫通と範囲は広く強力。 ゴッドバードは教え技にもなっているので使い手が多いのも魅力。 ラピス「わざれんぱつ」があると溜めなしで発動できることがあるのも強み。 飛行タイプの部屋攻撃技は無いが、多くがねっぷうを覚える事が出来る為 技タイプに拘らなければしっかりと活躍させることができる。 ほとんどが複合タイプのため、直線攻撃技も他タイプの技を使える場合が多い。 飛行タイプならではの部分は薄れるが、使い勝手の良いタイプと言える。 エスパー わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 アシストパワー 13 特殊 正面 敵 自分の能力が変化していれば威力アップ。 5~1. 5の固定ダメージ。 眠っている相手に使うと敵をおびえ状態にする。 自分が眠っているときにこの技を敵に使われるとあやつられ状態になってしまう。 次のフロアに行くか倒れると元に戻る。 跳ね返せない技や道具もある。 相手があくタイプならエスパー技が等倍で効くようになる。 もう一度使うと元に戻る。 反面攻撃技はかなり貧相で、まともな範囲攻撃が4マス先に飛ぶサイケこうせんしかない。 探検隊では直線上攻撃だったサイコウェーブも何故か正面の敵に格下げ。 伝説のポケモンが多く属するタイプでもあり、それらのポケモンのみが覚える専用技は使い勝手の良い物が多い。 初登場したいましめられしフーパのいじげんホールは4マス先で必中かつまもるやみがわりを貫通する。 探検隊では正面の敵・角抜けだったラティアスの専用技ミストボールが4マス先に。 探検隊では正面の敵のみだったラティオスの専用技ラスターパージが周囲に。 同じく探検隊では正面の敵のみだったデオキシスの専用技サイコブーストが4マス先に。 こちらはデメリットがつくためてんのリングルやさがらずリングルと併用したい。 クレセリアの専用技みかづきのまいは仲間の状態異常やHPだけでなく、PPも5回復する効果。 自身のHPも1になる為場面を選ばないと使いにくいが、今作唯一のPPを回復できる技。 ミュウツー専用のサイコブレイクは範囲が正面のみと扱い辛い。 またマナフィ専用のハートスワップは使いどころが非常に難しい。 専用技を使えるポケモンが自身だけという仕様上 最初から鍛え上げられているいじげんホール以外は育てるのに苦労する。 使いにくいと感じた技はスッパリ切ってしまうのも1つの手。 幸いシグナルビームやシャドーボール、きあいだまといったサブウェポンを覚えるポケモンが多い為 こちらもエスパータイプの技に拘らなければ直線攻撃技は確保できる。 複合タイプなら何かしらの部屋攻撃技を覚えるポケモンが多いが、単エスパーはほとんど部屋攻撃技を覚えない為他タイプと比べると活躍が難しいか。 むし わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 いかりのこな 17 変化 自分 自分 必中・相手は自分を攻撃するようになる。 たまに相手をどく状態にする。 相手が持っている道具を1つネバつかせる。 更に少しずつダメージを与える。 今作では技マシンが無い為扱えるポケモンは限られるが、覚えるならば覚えさせたい強力な技。 ビークイン専用技のこうげきしれいも部屋攻撃技。 直線攻撃技も豊富で、教え技にもなっているシグナルビームは虫タイプ以外でも使い手が多い。 ミサイルばりとダブルニードルは直線攻撃で連続攻撃と非常に強力。 しかしどういうわけか、ミサイルばりは攻撃回数が2~5回ではなく、2~3回となっている。 変化技も特殊面と移動速度を一気に上げるちょうのまいが強力。 ちょうのまいで上がった特攻からのぎんいろのかぜは爽快の一言。 技が強力な分、敵に使われて厄介な技も非常に多い。 先に挙げた技はもちろん、道具箱の食べ物を食べてしまうむしくいは非常に厄介。 今作ではおとりのタネというメタ道具が登場したが、使えるポケモンにはあまり近寄りたくない。 しかし遠距離からいとをはくで鈍足にされたり、クモのすであるけず状態にされたりと変化技もレパートリーに富んでいる。 特に新技のねばねばネットは道具箱のアイテムをネバつかせる効果で大変危険。 今作では過去作以上に虫タイプのポケモンには警戒したい。 いわ、じめん、はがねタイプの ポケモン以外は少しずつダメージを受ける。 強力と言える技も連続攻撃のころがるとロックブラスト程度。 他タイプと比べると技にやや華が無いか・・・ 幸い岩タイプのほとんどはだいちのちからやかえんほうしゃといった技を覚える為 技に華は無くても岩タイプが華を持つことは十分可能。 ゴースト わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 あくむ 15 変化 正面 敵 相手を眠らせ、さらに目覚めたときにダメージを与える。 ゴーストタイプが使うと相手をのろい状態にする。 (ノーマルタイプに無効化されてしまい追加効果の効率が若干落ちた為) 今作でもフワライドのかるわざによるあやしいかぜ2回攻撃は脅威。 の光景は今でも脳裏に焼き付いている事だろう。 直線攻撃技のシャドーボールは使い手が多く扱いやすい。 ランクアップで無限技マシンが手に入る為、様々なポケモンで使いたい。 変化技は少ないものの、眠らせたりPPを減らしたりと嫌らしい技が多い。 特にPP系は対抗できる手段が少ない為、敵に使われないよう気を付けたい。 ドラゴン わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 あくうせつだん 12 特殊 部屋 敵 パルキア専用 急所に当たりやすい。 大型ポケモンが使った場合範囲が10マス先・貫通になり、1回攻撃になる。 飛び上がった相手にも当たる。 レベル40くらいから部屋技と同じくらいまで届く。 技の種類は少ないものの、有用性の高い技が一通り揃っている。 変化技は攻撃と移動速度を上げるりゅうのまいのみ。 本家でも猛威をふるうりゅうせいぐんは教え技かつ部屋攻撃であり、全てのドラゴンポケモンが覚えられるため非常に便利。 特攻が大きく下がる効果もてんのリングルやさがらずリングルで踏み倒せる。 ディアルガやパルキアなど一部の伝説ポケモンはこれに頼らずとも強力な部屋攻撃を放てる。 4マス先まで飛び、麻痺の追加効果があるりゅういぶきもなかなか強力。 2回連続攻撃のダブルチョップは登場時ガバイト、ガブリアスとキバゴ系列の専用技だったが、 教え技になったことでかくとうタイプを始め様々なポケモンが使えるようになった。 同じく教え技のげきりんも2~3回連続攻撃。 混乱する効果は同じくてんのリングルやキーのリングルで踏み倒せる。 大型ポケモンが使った場合範囲が広がり更に強力になる反面1回攻撃になる。 あく わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 あくのはどう 15 特殊 周囲 敵 たまに相手をひるみ状態にする。 本家と異なり、防御が下がる効果はない。 ゴローンのいしのように前方90度(左右45度ずつ)で最大10マス離れたポケモンのうち最も近い1体に当たるが、視界内のポケモンのみが対象となる。 視界内ならば通路の壁を挟んだ先や壁内のポケモンにも当たる。 範囲内にポケモンがいない場合「なげつけられる場所に 相手がいない!」のメッセージが出て失敗する(道具は消費しない)。 なお 道具の軌跡が変わるだけで、道具の効果は普通に投げる場合と変わらない。 相手が使うと敵が集まる。 その分周囲を攻撃する技に長けており、あくのはどうとバークアウトは技マシンも存在。 他の技は概ね対象は正面のみながら、使い手が多い技が多く育てやすい。 変化技は悪タイプらしく嫌らしい技が揃う。 ステータス低下はもちろん、悪い状態にする技も多数。 悪タイプ以外のポケモンが使ってくることも多い為、避けて立ち回りたい。 はがね わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 アイアンテール 16 物理 正面 敵 たまに相手の防御を下げる。 連続で使うと失敗しやすい。 防いだ技が接触技だった場合相手の攻撃を下げる。 それを除くと遠距離攻撃がなんと2マス先のバレットパンチのみ。 探検隊では10マス先まで飛んだコメットパンチも今作では正面の敵限定に。 角抜けする技も少なく、原作同様やや扱いにくい技タイプとなってしまった。 フェアリー わざ PP 分類 範囲 相手 効果・備考 わざ マシン 教え技 アロマミスト 13 変化 部屋 仲間 フレフワン専用 必中・自分以外の仲間の特防を上げる。 回復量は天気に応じて変わる。 ようせいの かぜもマジカルシャインも部屋攻撃技とならなかったのは痛い。 反面周囲攻撃技に長けているのでそちらを上手く使いたい。 特にマジカルシャインは多くの場合で最初に手に入る無限技マシン。 フェアリータイプ以外でも覚えるポケモンは多いので重宝するだろう。

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【ポケモン剣盾】エースバーンの育成論と対策

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その他の仕様については以下の通り。 ねばりのかぎづめを持っていると、そのポケモンのわざによるバインドは必ず7ターン数持続する。 バインド状態のポケモンに別のわざでバインドをかけることはできない。 ターンも伸びないしダメージも増加しない。 がマジックガードならバインドのダメージを受けない。 特性がにげあしならバインドであっても逃走・テレポートができる。 けむりだまを持っていればバインドであっても逃走・テレポートができる。 きれいなぬけがらを持っていれば、バインドであっても交代できる。 ゴーストタイプならば、バインドであっても交代できる XYよりゴーストタイプは交代封じ全般が効かない。 とんぼがえり、ボルトチェンジ、バトンタッチによる交代はでき、またバインドは引き継がれない。 またドラゴンテールやほえるなどの交代も防げない。 こうそくスピン、でバインドを解除できる。 またみがわりを出していればバインドにならない。 バインド技• 第四世代から登場。 のであり、バインド技のくせに素で威力100と言う豪快な技。 が、命中率が酷い上に当初は拘束最低ターンが2ターンだったのでぶっちゃけの劣化。 第5世代で命中率上昇・拘束最低ターンが4ターンになりようやく選択肢の一つに収まった。 第六世代では威力が多少下がった。 ただし第六世代は上記のようにバインドダメージ自体は増加したので、 以前ヒードランの技としては強い技であることは間違いない。 でも採用できるとして選択肢くらいには上がっており、の面目躍如である。 ツボツボの第六世代以降のメインウェポン。 ツボツボのタイプと同じむしで威力も5上…というのはツボツボのACが低すぎるのでどうでもいいとして、 ノーマルでなくなったおかげで相手にもバインドをかけられることが強み。 ゴーストタイプはバインドを無視して交代できるものの、ダメージを嫌って交代するかダメージを受けると分かりつつ居座るかの二択を迫れるので必ずしも無駄ではない。 地味に特殊技のくせに接触技である まあまとわりつくんだから接触技なのは分かる。 むしろなんで特殊技なんだ?。 また命中100のバインド技は地味に初登場で、他のバインド技はタイプや特性で何かしら無効に出来ることもあって、 単純にバインド性能だけで見たら最高峰の技である。 全てのわざの中で最低の威力を誇る。 具体的にはマグニチュード4と同値。 これ以下は「なつき度最大のやつあたり」など威力変動系くらい。 一致で使えるポケモンはドーブルを除けば一匹もおらず、追加効果も一割、シナリオ攻略にすら使えず、もはやどこからならフォローできるのかわからない。 しかもどういうわけかプルリルのタマゴ技になっている。 誰得だよ。 コンテスト技という用途であればそこそこ有用だが、いずれにせよ攻撃技という用途には著しく不向きである。 ちなみにのオムナイトは、攻撃技がこれしかない Lv. 5 状態で復元される。 ひどい。 「からみつく」は縛り技ではない -- 名無しさん 2018-03-21 02:27:50• サクラビスのからではさむはなんかエロい -- 名無しさん 2018-03-21 08:49:42• マグマストームだけ威力が高すぎる。 さすが伝説 -- 名無しさん 2018-03-21 10:21:18• ノブナガの野望とかポケダンとか外伝作では優秀なほのおのうず -- 名無しさん 2018-03-21 15:21:49• マグマストームが大文字の上位互換って描き方だけど普通に昔からだいもんじのほうが使われてなかったっけ? -- 名無しさん 2018-03-21 15:41:36• だいもんじは命中と火傷、ストームは拘束とスリップダメージ。 選択だからどっちがってことはない -- 名無しさん 2018-03-21 16:36:19• 敵の拘束技を抜けるのは瞬間移動の十八番なのに、なぜテレポートで抜けられないのやら -- 名無しさん 2018-03-21 17:29:29• ポケスタではまきつくやしめつけるはカイリューやカイロスとかも使えるせいで「口から糸みたいなのを出して拘束」という謎演出だったんだよなぁ…w -- 名無しさん 2018-03-21 21:42:02• 昔4コマでオニドリルのオウムがえしでマダツボミにまきつくしてたなぁ 体物凄いグネグネさせて -- 名無しさん 2018-03-22 06:09:44• 映画でマンタインがうずしお使ってるのがカッコ良くて、対戦で使ってみたかったんだよなぁ。 断念したけどw -- 名無しさん 2018-03-22 13:50:53• ……特殊技だとあんま関係ないか。 -- 名無しさん 2018-03-22 17:09:52• からみつくはポケダンだとフワンテ系で結構お世話になる -- 名無しさん 2019-07-21 17:17:13• この手のわざをバインドなんて表現するの初めて見たが…意味的にはいいけど、まきつく系とかしめつけ系のわざみたいに行ったほうが伝わりやすくないかな -- 名無しさん 2019-07-21 17:40:23• あっ、第7世代からの状態表示でそう表記されるようになったやつか -- 名無しさん 2019-11-04 02:04:19• 「ほのおのうず」「うずしお」はアニメでは大技として扱われることが多い。 -- 名無しさん 2020-06-02 08:05:59.

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ウインディ育成論 : 広い技範囲で突撃せよ!チョッキウインディ!|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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群れバトルはポケモンXYから実装された戦闘形式で、5体のポケモンを一度に相手にするのでただの面白要素かと思ったら、努力値稼ぎにうってつけなんですよね 笑 そこで、素早く群れバトルに勝利するために重要なのが相手全体を攻撃することができる技というわけです。 この記事では、ポケモンXYの 群れバトルで全体攻撃技になる技についてまとめていきます。 スポンサーリンク 群れバトルで全体攻撃技になる技 相手全体が対象になる攻撃技を一通り挙げると、 技名 タイプ 威力 命中 PP あわ みず 40 100 30 いにしえのうた ノーマル 75 100 10 いわなだれ いわ 75 90 10 エアカッター ひこう 60 95 25 エレキネット でんき 55 95 15 かえんだん ほのお 100 100 5 かまいたち ノーマル 80 100 10 グランドフォース じめん 90 100 10 こごえるかぜ こおり 55 95 15 こごえるせかい こおり 65 95 10 こなゆき こおり 40 100 25 こんげんのはどう みず 110 85 10 しおふき みず 150 100 5 じしん じめん 100 100 10 じならし じめん 60 100 20 じばく ノーマル 200 100 5 シンクロノイズ エスパー 120 100 15 スピードスター ノーマル 60 必中 20 だいばくはつ ノーマル 250 100 5 ダイヤストーム いわ 100 95 5 だくりゅう みず 90 85 10 たつまき ドラゴン 40 100 20 だんがいのつるぎ じめん 120 85 10 チャームボイス フェアリー 40 必中 15 なみのり みず 90 100 15 ねっぷう ほのお 95 90 10 バークアウト あく 55 95 15 ハイパーボイス ノーマル 90 100 10 ばくおんぱ ノーマル 140 100 10 はっぱカッター くさ 55 95 25 はなふぶき くさ 90 100 15 パラボラチャージ でんき 50 100 20 ふぶき こおり 110 70 5 ふんえん ほのお 80 100 15 ふんか ほのお 150 100 5 ヘドロウェーブ どく 95 100 10 ほうでん でんき 80 100 15 マグニチュード じめん 10~150 100 30 マジカルシャイン フェアリー 80 100 10 むしのていこう むし 50 100 20 やきつくす ほのお 60 100 15 ようかいえき どく 40 100 30 命中が100か必中の技なら「じばく」や「だいばくはつ」のような自分がやられる技以外であればどれを選んでも問題ないでしょう。 できればPPは10は欲しいところ。 おすすめはわざマシン、ひでんマシンで簡単に覚えることができる「じしん」、「じならし」、「なみのり」といった技です。 PV数ランキング• 41pv この記事では、ポケモンXYにおける色違いのポケモンの簡単な出し方について考えていきます。 ついでに各方法が個体値厳選に向いているかどうかについても考えます。 21pv 殿堂入り後に行くことができるキナンシティのポケモンセンターには、ポケモンの個体値を判定する「ジャッジ」がいます。 この記事では、ポケモ... 18pv 夢特性(隠れ特性)とは、ポケモンが通常持っている1~2種類の特性とは別に設定されている特別な特性のことで、夢特性が存在するポケモンと存在しないポケモンがいます。... 17pv ポケモンには通常の特性の他に夢特性(隠れ特性)と呼ばれるものがあり、これを持っているポケモンを育て屋に預けることで子に遺伝させることができます。 15pv この記事では、ポケモンXYで色違いのポケモンを出すための方法の一つである連続釣りのやり方や場所について解説していきます。 連続釣りとは?... 14pv ポケモンXYでは殿堂入り前にもいくつかのメガストーンを入手することが可能ですが、殿堂入りを果たしメガリングの強化イベントを見た後でなければ入手できないものがたく... 12pv ポケモンのステータスに大きな影響を与える「努力値」ですが、割り振れる努力値は合計で510までと決まっていて、一度振った努力値を振り直したいことってありますよね。... 12pv 群れバトルはポケモンXYから実装された戦闘形式で、5体のポケモンを一度に相手にするのでただの面白要素かと思ったら、努力値稼ぎにうってつけなんですよね 笑... 12pv ポケモンシリーズでは金銀バージョン以降、とても低い確率で色違いのポケモンが出てくるようになっており、XYでも色違いのポケモンが出現する場合があります。 12pv この記事では、ポケモンXYにおいてポケモンの特性を変える方法について解説していきます。 特性を変える方法 「とくせいカプセル」という道具...

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