辛い 時 辛い と 言え たら 良い の に な 歌詞。 落ち込んだ時に元気が出る曲&応援歌を真剣に厳選した【70曲まとめ】

作品歌詞:本当は / 作詞 Tomo / うたまっぷ自作歌詞投稿

辛い 時 辛い と 言え たら 良い の に な 歌詞

就職して2〜3年経った頃、 知人の結婚式でのこと。 新郎がカラオケで欠かさない曲として Aqua Timezの『決意の朝に』が流れた。 大ヒット曲なので知ってはいたけど、 きちんと聴いたのは初めてだった。 あ、これ、私の曲だ。 と思った。 以降、この曲を聞いて何度涙したか分からない。 辛いことを打ち明けるのは大の苦手。 私ごときの、それもこの程度のことで、 相手に気を遣わせてはいけないと思ったり、 どう伝えたら、負担なく聞いてもらえるか、 重くならないか、と考えているうちに 言わない方がラクだと思ってしまったり。 友人が結婚して、子どもができて、と 変化するにつれて、益々遠慮するようになった。 人に頼られるのは嬉しいくせに、 ほんとは誰かに聞いてほしいくせに、 いつだって勝つのは 「こんな時間に連絡したら迷惑だろうな」 「こんな話聞かされても困るかな」の想い。 あ、いつだって、は嘘かも。 時には、 単純にプライドが許さないこともある。 泣き言は言えない、みたいな。 1人で耐えて、堪えて、乗り越えて、 「いやー実はこんなことがあってさ!」って 笑い話に昇華してからでないと話せない。 でも、去年、笑い話にできないまま 壊れてしまって、落ち着いてから報告したら 「何でその時に相談してこなかったの」って 怒ってくれた友人がいた。 その一言にものすごく愛を感じたし、 怒ってくれる優しさに、泣いた。 どうして急にこんな話を書いてるかって、 また今、打ち明けるのは勇気がいるなぁと 痛感させられるできごとがあって、 『決意の朝に』をリピートしまくってるから。 歌詞にある「辛いと言えたらいいのにな」って 表現の匙加減が、ほんとうにぴったりくる。 言いたい気持ちにも、言えないもどかしさにも 寄り添ってくれる優しい言葉だと思う。

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辛いとき辛いと言えなかったとき

辛い 時 辛い と 言え たら 良い の に な 歌詞

辛い時の心のメカニズム 辛い時って心のメカニズムが関係しているって知っていますか? 心のメカニズムを知ることで辛い時どうしたら良いか糸口がみつかりますよ。 ストレスを大きく感じるようになっている• ネガティブなことしか考えられない• 冷静になれない では、それぞれの メカニズムを詳しくみていきましょう。 しかし精神的、肉体的に辛い時は些細なストレスであろうと、 大きく感じるようになっています。 そのためいつもなら気にならないことでも、辛い時は無性に気になって仕方なくなります。 例えばいつもなら些細な言い争いも、辛い時はやけになって言い返したりひどい言葉を投げつけてしまうのです。 そして言い過ぎた、どうしてあんなことを…とそのことについてさらにストレスを感じるというスパイラルに陥ります。 普通であれば起こりえないことでも「もしかすると」なんてつい悪いことを考えてしまうのです。 これは辛いと感じている心が精神的に不安な状態になっていて、些細なことでも気になるようになっているからです。 これは心が冷静になれていない証拠で、小さなことでも大きく感じて 不安やストレスを煽るのです。 冷静な状態であれば、頭で順序を考え対応できることでしょう。 しかし冷静になれない状態だと、次に何をしたら良いか、どう対処したら良いか分からなくなるのです。 そのため些細なことでも大変だと感じたり、いつもは気にならないことでも大いに気になるようになってしまい更に心に負担をかけてしまいます。 辛い時期のスピリチュアルな意味 辛い時期のスピリチュアルな意味を知っておくと、少しでも心を軽くすることができます。 辛い時期には以下のようなスピリチュアルな意味があります。 人生の転換期• 試されている• 心や体がSOSを出している• 魂が更なる高みへ登るための試練• 自分自身が疑問を感じている• 心が変化を求めている• 人生の流れが変わる では、それぞれの スピリチュアルな意味を詳しくみていきましょう。 これは辛い時が人生の転換期だからです。 何か大きなことが起きる、自分が変わるなど、これから何か起きることを予感させる時期でもあるのです。 辛い時期は何もいいことがない、もう嫌だと感じさせることばかり起こります。 しかしそれは「これから何か大きなことが起きる」ために、自分に 「準備しておけよ」というサインが辛い時期として出されているといわれています。 よく乗り越えられない試練はない、なんて言いますが、その言葉通りで 辛い時期は乗り越えるために訪れるのです。 自分ならこれくらい乗り越えられるだろうという試練を、自らに課しているともいえるでしょう。 スピリチュアル的に言うのであれば運命に試されていることになりますが、どちらにせよ、乗り越えたときには一回り大きくなった気がするでしょう。 自分では気づきようもない疲れや傷を、心や体がスピリチュアル的に「辛い時期」として発信しているのです。 そのため辛い時期は無理に行動するよりも心や体を休める方が良いとされています。 無暗に動き回ると 心や体が「そうじゃない」としてさらに辛く感じてしまうので、休んで心と体の声に耳を傾けてみましょう。 人生はいくつかのステージに分かれていますが、そのどれもが 魂のレベルに合わせたものとなっています。 そして魂のレベルが一定になると、辛い時期として試練がやってくるのです。 それを乗り越えてやっと魂がレベルアップし、次のステージへと進みます。 辛い時期は魂レベルが上がる時、と考えると捉え方も変わってくるでしょう。 今のままでいいのか、と疑問を感じているからこそ辛く感じるのです。 魂が自分に対し 「疑問を感じている」「今を変えるべきではないのか」というサインを精神的・肉体的な辛さとして表現しているのです。 その疑問に気づき、解決できるかを試されているともいえるでしょう。 辛いのは今の状況に心が満足していない証拠で、それを変えて欲しいと 心がサインを出しているのです。 しかしそのサインに気が付かないと、辛い時期は意味もなく長引いてしまいます。 サインに気づき、自分が変わるときこそ心は変化があったとして無事に辛い時期を終えることができるのです。 辛い時期を乗り越えることで、人生は新たなスタートを切ります。 新たなスタートは新しい流れに乗ることです。 辛い時期が来るのは自分の人生が変わるサインとして受け入れると、辛い時期もなんともないと思えるようになるでしょう。 辛い時の乗り越え方 辛い時って何をしてもダメなように感じてしまいますよね。 そんな時期を早く抜けるためにも、辛い時の乗り越え方を知っておきましょう!• 十分な睡眠をとる• リラックスする• 体を動かす• 自分を褒める• 辛い時期の意味を考える• 音楽を聴く• 趣味に没頭する• 辛いことを書き出す• 日光浴• 何もしない• 自然に触れる• 自分を受け入れる• 誰にでも優しくするのを辞める• 辛いと感じる原因を辞める• 甘えに逃げない• 違う文化に触れてみる• 人にとことん話してみる• 現実を直視する• 時間は限られていることを自覚する• 専門家に相談する では、それぞれの 乗り越え方を詳しくみていきましょう。 辛い時期は無理をするのではなく、体を十分に休めることで早く乗り越えることができます。 体を十分に休めるにはやはり 睡眠が一番です。 ぐっすりと質の良い睡眠を取ると心も体も休まり、辛いことが何でもないように思えてくるでしょう。 強張った心や体をリラックスさせることで、辛いと感じにくくなります。 例えばリラックス効果のあるアロマを焚いたり、ハーブティーを飲むなど簡単なことでもリラックス効果が得られます。 辛い時は 身も心もリラックスできる方法を見つけ、それを実践しましょう。 おすすめなのは ダンスやヨガ、ストレッチなど、人の体の動きを見て真似る運動です。 辛いと感じる出来事よりも、ダンスやヨガなどを真似ようと意識を集中することで余計なことを考えにくくします。 しかしそれではさらに自分がダメなように思えて、辛いに拍車をかけ、負担を増やします。 自分を卑下するのではなく、自分を褒めるようにすることで、 自分に自信をつけることができます。 例えば些細なことでも構わないので、今日は早く起きれた、食事をバランスよく摂ったなど自分を褒めてあげましょう。 自分を肯定することで、辛いことを乗り越えることができます。 しかし何を試練されているかは人によって違います。 そのため、今の辛い時期は どういった意味があるのかをとことん考えてみるのも良いかもしれません。 この辛さは何のためにあるのか、答えが出ずとも意味を考えてみましょう。 辛い時期は心が安らぐような、 聴いていて心地よいと感じる音楽を聴いてみましょう。 好きな音楽で構いませんが、あまりに激しすぎる曲・歌は心が休まりません。 元気づける意味で聴くのは良いですが、体を休めたいときはリラックスできるゆったりとした音楽がおすすめです。 何かに没頭することで余計なことを考えずに済みますし、 趣味だと楽しく感じて辛いことが何でもないように思えてきます。 ここでポイントとなるのは、趣味をするのではなく没頭することです。 時間も忘れて何かに集中することで、人生の楽しさを思い出すことができるでしょう。 自分が何をしたいのか、どうしたいのか糸口を探るためにも、 辛いと感じることを紙に書きだしてみましょう。 紙に書きだすことで自分が何を辛いと感じているのかが分かりますし、その辛いことに対しての対処法も考えることができます。 頭であれこれと考えるより、書き出した方が解決策が見つかりやすいのです。 この幸せホルモンの分泌が多ければ多いほど、幸せを感じやすいのです。 しかし幸せホルモンはただ過ごしているだけでは分泌されません。 幸せホルモンは 十分な日光を体に浴びることで分泌が促されるので、日光浴をしてリラックスをすることも、立派な乗り越え方なのです。 そのため何もせずにぼーっとして過ごすのも一つの乗り越え方ですよ。 ポイントは何も考えないこと。 悪いこと・良いこと含めて何も考えずにぼーっとただ時間が過ぎるのを待つのです。 時間が解決してくれることもあるので、一度すべてを投げ出しぼーっとしてみましょう。 騒がしい日常から離れ、自然豊かな地でゆっくりとした時間を過ごすのも、辛い時を乗り越える術となります。 緑に触れる、動物に触れる、普段はできないことをしてみましょう。 ゆったりとした時間が心の傷を癒し、辛いと感じる心を慰めてくれます。 しかしダメな自分も情けない自分も、すべては同じ「自分」です。 どんな姿であろうと自分には変わりないとして、 ダメな自分も受け入れてあげましょう。 完璧を求める必要はありませんし、誰も完璧ではありません。 肩の力を抜いて、ありのままの自分を受け入れてみましょう。 誰かに優しくあろうとする姿は立派なものですが、 無理をしすぎると単に辛いだけです。 誰かに優しくするのが苦に感じるのであれば、いっそのことそれを辞めてしまいましょう。 いつだって他人に優しくある必要はありません。 無理をしてまで他人に優しくしていると自分だけが疲れますからね。 辛いと感じる原因が分かっているなら、まずは それを辞めてみるのも良いでしょう。 例えば仕事が辛いなら休むなり辞めるなりしてみましょう。 辛いと感じさせる原因を辞めることで、心も体も開放されたような気持になりますよ。 しかし辛い時の乗り越え方に、そうした 「甘え」は捨てましょう。 例えばお酒に溺れたって、体がお酒を欲するようになり逆に辛くなります。 快楽に溺れたって、それが無くなった途端逆に辛くなります。 このようにお酒や快楽といった甘えに逃げたって、根本的な解決には結びつかないのです。 例えば海外旅行に行き、新しい人や国の文化に触れるのです。 新しいことを見聴きすることで、自分は ちっぽけなことで悩んでいたんだと気づきます。 世界はもっと広い、そしてこんな小さなことで悩んでいるのはもったいないと感じるでしょう。 人にとことん辛いこと、どうしたいのかをさらけ出すことで、気持ちがすっきりとします。 ただし愚痴のはけ口を作るのではなく、あくまで 相談という形を取るのです。 愚痴のはけ口を作ってしまうとすぐにそこに逃げたくなってしまうので、相談して活路を見出すことを目的に人に話しましょう。 しかし目を背けたところで現実がすぐに変わるわけではありません。 現実を直視するのはとても怖くて辛いことですが、 敢えて現実を受け入れてみましょう。 嘆いたところで変わらないと心に決心がついたときが、辛い時に終わりを告げるでしょう。 そう、悩んでいるこの時だって、時間はどんどん過ぎ去っていくのです。 人に与えられた時間はごくわずかです。 若かろうが老いていようが、残された時間を考えると 些細なことで悩んでいるのが馬鹿らしくなりませんか? 悩んでいるだけならすぐに解決策を見つけましょう。 ただ悩むだけなんて時間の無駄ですよ。 心のプロに話を聞いてもらったり、心のリハビリをすることで辛い時期を一緒に乗り越えてくれます。 辛いと感じる心をそのままにしておくと、自律神経を乱したりうつ病になることもあります。 そうなる前に 専門家に相談し、どうしたら良いか教えてもらいましょう。 辛い時心の支えとなる格言・名言集 人生が辛い、仕事が辛いなど、辛い時には以下のような格言・名言を思い出してみましょう。 心の支えとなる言葉があるだけでも元気が湧いてきますよ。 必ず」 これはトヨタグループ創設者である豊田佐吉の言葉です。 人生を諦めかけている時に思い出したい言葉で、どんなに現状が苦しいものであっても、 諦めなければ必ず道は開けることを意味しています。 辛い苦しい時はつい物事を諦めてしまいがちですが、諦めずに進んでいけばきっと打開策が見つかります。 下を向きそうになったらこの言葉を思い出しましょう。 人はいつでも近道をして目的にたどり着くための方法を探しています。 しかし簡単な道はとても辛く険しく、またそれでは成長したとはいえません。 今が辛いのは 成熟するための回り道をしている、遠回りで進んでいるということを自覚させる言葉です。 人は辛い時、どうしても立ち止まりたくなりますよね。 しかし立ち止まっているままでは何も始まりません。 孔子はどんなにゆっくりであれ、 止まりさえしなければいいんだよと教えてくれています。 人生はうまいことばかり起これば幸せでしょうか?ということを問いかける言葉ですね。 人生は失敗があってこそ成長するし、失敗がなければそもそも失敗といえるのではないかと考えさせられます。 人生は失敗があるからこそ、 嬉しさや幸福に輝きを与えると気づかせてくれます。 人生が辛い時はどうしても悲観的になりますが、その原因は自分にあり、自分のことばかり考えているからだと指摘してくれる言葉ですね。 辛い時は誰だって「私はなんて不幸なんだ!」と嘆いてしまいますが、よくよく考えれば もっと不幸な人は他にもいるはずです。 悲観的になるのは自分のことしか見えていない、もっと周りをよく見渡せと警告してくれる言葉となっています。

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ハッハ~ッ!! と、このフレーズの直後に マリオ風に笑うとなぜか職場の人から叩かれます。 ピノキオ風に笑っても以下同文 この曲が好きなんだそうです。 まぁ、俺も好きなんですが。 友達もiPodから垂れ流したり、カラオケで(昨日も)歌ったりと好きですね。 とりあえず誤爆して踏んじゃった人のために歌詞を張りますね。 さてと、10月も今日で終わりですが、今日一日でいろいろなことがありました。 具体的に大きな出来事を言うと以下の二つですかね。 1.家庭崩壊までカウントダウン始まる 2.職場の上司からマシンガンのように文句を言われる とりあえず1番目から。 まぁ、ちょっとうちの家庭は事情が複雑でありまして。 いや、まぁ、ある意味どこかの家庭も同じような悩みを抱えているんでしょう。 たまたまそれがうちの家だった、とも言えますがね。 いや、野良犬に咬まれたような発言ですが、凹んでますよ、ほんと、マジで それが今日の午前1時のこと。 そんな電話を泊まりにきていた友達の前でしていた。 本当にスマンかった。 あんなことになるとは思わなかった。 家庭崩壊の様子は想像の範疇だったが その後で何を語ることもなく鬱憤晴らしのウイイレ対決してくれた友達に本当に感謝する。 今日の仕事も順調に終えられた。 前述の通り、仕事だけは、だが。 人は一人では生きてはいけないという。 確かにその通りだと思う。 だが、人は人のためにできることは少ないと感じることがある。 正直、俺自身もそう感じざるを得ない。 これほどに自分は無力なのか、と。 だけど、昨日は本当に友達に助けられたう。 その友達が上記のように思っているかどうかは知らないけど、すごく元気になれたし、助かった。 だから、ここで一言言わせてもらう。 次のウイイレ対決は絶対に勝ち越すからな!! さて、そして次のこと。 上司との話です。 まぁ、少々社内的な事情もあって、転属をするような格好になったんですよ、また。 今の電話受付窓口には6ヶ月くらいお世話になりました。 そして、また別の電話受付窓口に行ってくれという話が今日来ました。 当方バイトの身分のために断っても意味も効果もないことはわかっているし、圧倒的に回せる人材が少ないこともわかっていた。 でなければ、まだ大学生って身分の奴に教育担当を含めた仕事なぞ回ってこないだろう。 職場の先輩として教えるのではなく、教育担当として教えろというのだ。 まぁ、交渉を延ばしても全く議論にしても時間にしても無駄なことは明白。 とりあえず引き受けることに。 で、午後から問題の上司が出社。 4時間後、むっちゃ怒られる で、その上司が異動の話をした上司に話をしにいったが、覆ることはなく。 普段は比較的温和な上司だっただけに、正直この行動には驚いた。 いや、ある程度予想してたことだ、文句を言われることは。 ただ、これだけ激しく言われるとは思わなかった。 そこまでわかっていなかった自分は、多分そのくらいしか上司のことを知らなかったんだなと正直思った。 その後帰るまでの間ほとんど口を聞くことはなかった。 お互い、相手が悪いとは思っていなかったのだろうし、そんなことがあった後だけに気まずくて話せなかったんだろうと思う。 少なくとも、俺はそうだった。 と、ここまでダラダラと書いてみたが、今振り返ると大したことではないように思える。 確かに最初に相手の言葉を聞いた時は「辛い」と思った。 だけど、結局一番辛いのは誰だって話だ。 家の事情であれば、家を出た自分より巻き込まれた母親。 バイト先の事情であれば、転属する自分より孤立する上司。 ほら、自分が辛いと思うのは、自分へのショックを和らげようとする行為でしかない。 本当に辛いのは俺じゃないんだと思う。 少し悩みモードにも入った。 だけど、悩んだって何になる? 悩むことで事態が好転する? いや、それはない。 悩むことで自分の出す結論が変わる? 大体最初に思ったことだろ、結論って。 悩んでいる時間のうちに状況は変わる? 変わりはするが、その状況が予想通りなんてことはないだろうに。 だったらやることは限られてくる。 泣くんじゃない、凹むんでもない。 悩むんでもない。 やることをやるしかないでしょ。 友達はそのように振舞ってくれた。 俺はそれが嬉しかった。 人一人で全てが変えられるわけじゃない。 だけど、人一人の行動は何かを変える。 それは小さいものかもしれないけど、皆無じゃない。 なら、そこに意味というもの、人の優しさというものはあると思う。 俺は優柔不断で判断するのに迷う迷う。 だけど、自分がやるべきことがわかったら迷わないことにしている。 それから先は悩まないことにしている。 迷うのは吉野家で何を食うかだけで十分だ!! 辛い時、辛いと言えたらいいのかもしれない。 だけど、歌を歌っているのも男。 男はなかなかそうはなれない生き物だよなぁ。 意地があんだよ!!男の子にはさぁっ!! 君島邦彦(スクライド)の名言で締めたところで、今日のブログは終わりと.

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