舞台 この 音 とまれ。 この音とまれ!

舞台「この音とまれ!」(ブタイコノオトトマレ)

舞台 この 音 とまれ

上級生にすら恐れられる不良少年だが仲間思いの優しさを持つ、久遠愛 くどお ちか。 箏の家元・鳳月会の出身で、天才的な箏の奏者、鳳月さとわ ほうづき さとわ。 愛の中学時代からの仲間である、サネ、コータ、みっつ。 様々な理由から箏曲部に集まった6人。 箏曲部の存続を認めない教頭に対し、さとわは廃部を免れる条件として、半分以上素人である彼らが一ヶ月後にある全校集会で学生全員を納得させる演奏を披露することを提案する。 それぞれの思い、それぞれの事情を抱えながら、箏曲部存続の為に全員で立ち向かう。 響け—。 不器用で誤解されやすい彼らの、もう一つの言葉。 オープニングから泣きそうでした…。 7、8年前、毎月這いつくばりながら必死で描き続けた世界。 こんな風に観て聴けて感じられるなんて感謝しかありません。 絶対に観て欲しい舞台です。 席通路でアフタートークで来ると思ってなくて軽率にオタクになりそうです。 顔がいい〜。 そこまでとはいかなくても、最高ではない、って。 周りもほとんどが俳優さんのファン…?顔か…? 失礼 って。 原作ファンいる…?男の人だけかな…って。 5次元と言われる漫画原作の舞台って初めてでした キャラがそこにいた。 動いてた。 それだけで涙腺崩壊してました…😭 サネってあーゆーやつだったんだな…漫画見直そう。 笑 アミューさん、その他出演者の見つけました。 私も、舞台でお箏弾きたい。 原作を知らなかったのですがとても引き込まれ、演奏のシーンでは拍手をせずにはいられないほど圧巻でした。 千秋楽まで頑張ってください! よし、原作読もう。 生演奏の迫力が半端じゃない。 なかなか箏の演奏を聴く機会はないし、耳が幸せでした。 小学生の時に箏の授業があったの懐かしいなあ。 舞台ならではのアドリブが最高! 特にサネと部長😂 原作大好きなのでドキドキしてたけど皆本物だった 特に楽器屋のおばあちゃん🤗 龍星群の生演奏は緊張が伝わりながらも素晴らしい演奏だった。 原作が大好きで、観に行ってきました。 漫画の中のキャラクターがそのまま目の前にいました。 舞台ならではのアドリブもあって面白くて、 龍星群の生演奏も感動しました。 幸せだった。 転換の少ない舞台が皆の立ち位置呼吸で部室にもステージにも観客席にもなって、 同じ学校に通ってる気分になる。 青春だねキラキラだね。 いいね。 生琴による龍星群、緊張から最初の一音でパーンと弾ける聴けてよかった。 一緒にドキドキできる舞台でした。 原作は勿論、アニメも制覇したから舞台も観るべきでは?と思いヲタ友と観劇。 筝の生演奏本当に感動して鳥肌が立ち自然と涙が溢れました。 愛のソロ、おじいちゃんに向けた優しい音色で語りかけるようでさらに涙が出ました。 言葉では伝えられないことを音楽で届けて貰いました。 なかなか良かった! 終演後にトークと撮影会があるのを行くまで知らなかった😅 実際に出演者が演奏する場面があるけど、調弦が直前には出来ないから裏でしてるそう。 アニメで予習してたけど、原作がそもそも素晴しいし、 それを演じるキャストさんも素晴しいし、 キャストさんたちの琴生演奏のクライマックスが最高に最高で!!! 感動した…泣いた…… 悪い人誰もいないね。 みんないいこ。 気持ちの良い爽快感でした。 親子共通の大好きな漫画「この音とまれ!」の舞台化。 あっという間の2時間。 終演後息子も「すごい」と大満足の様子。 率直な感想を言うと、全通したい、と思ってしまうほど面白かった!! 2時間に様々な思いがぎゅっと詰まっていて、本当に濃かった。 言葉にならないくらい感動しました…。 アニメの龍星群を弾くシーンでも散々泣いたけど、 生演奏だと優しさに直に触れてるみたいで、 じんわりと心に広がるものがありました。 演者が変われば演技が変わるけど、 でもあの作品のキャラクターたちは確かにそこにいて、 アニメとはまた違う箏曲部で面白かったです。 もう言葉を喪失するくらいの想いです。 期待以上のものを見せてもらいました。 予定調和ではないカーテンコール、忘れません。 絶対に観劇してほしい舞台です。 めちゃくちゃ面白かったです!! 圧巻の生演奏はもちろんのこと、たくさん笑ってたくさん泣いて、 本当に素敵な作品でした。 心にズズンと伝わる、真っ直ぐな演技の熱と箏の音にひたすら感動しました。 沢山の人にこの熱と音、届いてほしいなと思いました! 沢山観たい舞台だなと思いました。 実際に役者さんたちが演奏すると聞いて絶対に行くと決めていた舞台。 スペビーに出演してたことりくんもみっつ役で出演。 良かった。 2時間ノンストップだけど、よく話がまとまってたし、長くは感じなかった。 何より演奏がすごい。 観に行って良かった。 時瀬高校箏曲部による生の演奏は想像以上の迫力で 演奏中ずっと鳥肌が立ちっぱなしで涙が止まりませんでした。 今日と同じ演奏は二度と聞けない…まさに一期一会の舞台でした。 ま さにその演奏シーンで物語の一員になれた気がした! あんなに自然と拍手できることって、個人的にはあんまりない。 流れでしちゃうこともある。 でも、今回の心から拍手できたあの体験は、覚えてたい。 ヒロイン、声のトーンと表情はコロコロ変わっていましたが、なぜか心に全く響かず、... ハッキリ言って失望しました。 これだけ大きなエンタメ... ハッキリ言って失望しました。 これだけ大きなエンタ... ここに電話しても夢を砕かれるマニュアル対応をされるだけです。 ハッキリ言... 195,651件のビュー 0 件のコメント• 63,233件のビュー 0 件のコメント• 45,715件のビュー 0 件のコメント• 38,774件のビュー 26 件のコメント• 38,046件のビュー 1 件のコメント• 36,487件のビュー 0 件のコメント• 35,247件のビュー 0 件のコメント• 29,402件のビュー 0 件のコメント• 28,117件のビュー 0 件のコメント• 27,070件のビュー 0 件のコメント• 26,042件のビュー 3 件のコメント• 25,628件のビュー 3 件のコメント•

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箏の音色が奏でる青春・筝曲部が舞台「この音とまれ!」とは?

舞台 この 音 とまれ

どうも、あめです。 ついにAくんの主演舞台の公演が始まりました。 初日に観劇してきたのですが、登場人物たちのまっすぐさにただただ胸を打たれるような、そんな舞台だったと思います。 私の拙い言葉ではなかなかすべてを伝えることは難しいのですが、なんていうんでしょうね… 不器用さと真っ直ぐさ、想いを誰かに「届けたい」という純粋な気持ちが心を打つ。 上手くいかないながらもお互いを思い遣りながら筝に打ち込んでいく姿。 そして彼らを見守る友人や大人たち。 そんな愛と優しさに満ちた作品だった、という感じでしょうか。 ストーリーの良さは言わずもがななのですが、今回の目玉は何と言っても筝の生演奏だと思います。 キャストの皆さんはだいたい半年ほど前から練習を始め、他のお仕事や芝居の稽古もこなしながら腕を磨いてこられました。 Aくんはに立っている間も楽屋で練習をしていたようです。 過去に楽器をやっていたことがあるので何となくわかるのですが、『人前で演奏できる程度の腕前になる』というのはそう簡単なことではないんですよね。 それが初めて触った楽器ならなおさら。 作品の中では全くの初心者がいる中、たった1か月でひとつの曲を仕上げることになります。 限られた期間の中、全校生徒(つまりは観客ですね)を納得させるような演奏をしなければならない。 そういった部分では与えられた期間は違えどきっと気持ちがリンクする部分もあるんじゃないかなぁ。 聞いた事がある方も多いと思いますが、楽器は「1日練習を休むと3日分遅れる」とよく言われます。 他のお仕事で練習できない日ももちろんある訳で、そうなると「やっと前に進んだと思ったらまたちょっと戻って、そこからまた前に進んで…」の繰り返し。 上手く行かなくて焦った日もあったでしょうし、本番で演奏することに対しての不安もあったと思いますが、皆さん本当に素敵な演奏をされていました。 Aくんを含め皆さんかなり努力をされたんだろうなと思いますが、中でもさとわちゃん役の田中日奈子ちゃんは特に努力したんだと思います。 筝の家元のお嬢様という役柄に、他のキャストよりも弦の多い筝。 誰よりも難しいパートを、誰よりもできていなければいけないというプレッシャーは相当大きなものだったのではないでしょうか。 本当に本当によく頑張ったのだと思います。 お仕事だから、やらなければならない事だからとは言え、偉いなあ。 頑張っている女の子が大好きなので軽率にお手紙を書いてしまいそうです。 笑 他のキャストの方への感想もたくさんあるのですが、それは公演期間が終わってからまたまとめて書くつもりです。 皆さんとっても素敵なお芝居をされる方々でした。 Aくんのお芝居はいつも通り丁寧で繊細で、ああ、この人のお芝居やっぱり好きだなあって思いましたね…舞台に立っている姿を見るだけで泣きそうになったくらい。 原作者のアミュー先生が「愛がAくんで良かった」とツイートしてくださっていたのを見て泣いてしまったのですが、愛くん、本当にハマり役だと思います。 ちょっと方向性は違うかもしれないけれど、Aくんと似てるなって思うんですよ。 不器用だけれど繊細な部分もあって、まっすぐで優しい。 そして彼が筝に向かうまっすぐな姿勢とAくんがお芝居に向かう姿勢はよく似ていると思いました。 それから彼が奏でる音色の優しい事。 私、愛くんのソロパートに入ってびっくりしたんですよね。 この人はなんて音を出すんだろうって。 こんなに優しい音で演奏するのか…そっかぁ…って。 さとわちゃんが愛くんの音を形容するシーンがあるのですが、本当にその通りです。 Aくんの音だけでなく、他のキャストさんの音も本当にまっすぐで素敵でした。 ピュアで打算のない、ただ『届けたい』という思いが詰まった素敵な演奏。 なんですかね…とかやっていた方には伝わりやすいと思うんですが、例えるとするなら部活動のコンクールの演奏が近いかなぁ。 損得を考えず、すべてを投げうってひたむきに取り組んできたその集大成を観ているような、そんな感覚が近いように思います。 本当に本当に感動でした。 是非たくさんの人に聴いてほしい。 このブログでも何度も触れているように、今回の舞台はAくんの初主演作で。 ほとんどの時間ステージの上には彼が居て、役者として、久遠愛として、懸命にまっすぐに生きていました。 舞台の中心に彼がいる。 それがこんなにも幸せなことだとは。 以前の記事で「彼は主役よりも、その主役に影響を与えるような役柄が似合う気がする」と書いたことがあったのですが、それは間違ってたなあと思います。 主役を務める姿もすごく似合っていたし、眩しくて華があった。 私が思っていたよりもずっと。 終演後、誰かとお話しようにも口を開いたら泣いてしまいそうだったので、さっと会場を後にしました。 ただ、結局誰かに気持ちを伝えたくて友人に電話して泣くなどしてしまったので、だいぶ情緒がどうかしていたと思います。 笑 あんなに舞台の真ん中に立っている人を眩しいと思ったのは初めてでした。 それはただただ惚れた欲目だというのもわかっているのですが、それでも割と本気でそう思うんです。 以前にっぽい記事を書いてはいたのですが、一度観劇して改めて多くの人に観てほしいと思ったので、今回またこうしてキーボードを叩きました。 何やらAくんからも頼りにされてしまいましたしね…皆さん頼りにしてますって…笑 ああいうところが可愛くて憎めないんだよなあ…ずるい人です。 毎公演当日券が出るそうですし、一般枠でもまだ買える公演はありますので、お時間やお財布に余裕のある方は是非ご観劇ください。 アフターイベントがある回も多いので興味のある方はそちらも是非チェックしてみてください。 特に福岡公演のアフターイベントはほぼ全キャストさん参加なのでかなり豪華ですよ…! 正直こんなにも素敵な作品になるだなんて思っていなかったのですが、私にとって本当に大切な作品になったと思います。 カーテンコールでAくんの瞳がずっとうるうるしていて、ああ、こんなに嬉しそうな顔するんだなって思ったら胸がいっぱいになってしまいました。 貰い泣きというか、つられて泣いてしまったりもして。 笑 推しがああして嬉しそうにしているとこっちまで幸せになってしまいますね。 あと何回か観に行きますが、この後どう変化していくのかも含めて楽しみに、大切に観劇していきたいと思います。 何かありましたらこちらから!.

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この音とまれ!

舞台 この 音 とまれ

どうも、あめです。 ついにAくんの主演舞台の公演が始まりました。 初日に観劇してきたのですが、登場人物たちのまっすぐさにただただ胸を打たれるような、そんな舞台だったと思います。 私の拙い言葉ではなかなかすべてを伝えることは難しいのですが、なんていうんでしょうね… 不器用さと真っ直ぐさ、想いを誰かに「届けたい」という純粋な気持ちが心を打つ。 上手くいかないながらもお互いを思い遣りながら筝に打ち込んでいく姿。 そして彼らを見守る友人や大人たち。 そんな愛と優しさに満ちた作品だった、という感じでしょうか。 ストーリーの良さは言わずもがななのですが、今回の目玉は何と言っても筝の生演奏だと思います。 キャストの皆さんはだいたい半年ほど前から練習を始め、他のお仕事や芝居の稽古もこなしながら腕を磨いてこられました。 Aくんはに立っている間も楽屋で練習をしていたようです。 過去に楽器をやっていたことがあるので何となくわかるのですが、『人前で演奏できる程度の腕前になる』というのはそう簡単なことではないんですよね。 それが初めて触った楽器ならなおさら。 作品の中では全くの初心者がいる中、たった1か月でひとつの曲を仕上げることになります。 限られた期間の中、全校生徒(つまりは観客ですね)を納得させるような演奏をしなければならない。 そういった部分では与えられた期間は違えどきっと気持ちがリンクする部分もあるんじゃないかなぁ。 聞いた事がある方も多いと思いますが、楽器は「1日練習を休むと3日分遅れる」とよく言われます。 他のお仕事で練習できない日ももちろんある訳で、そうなると「やっと前に進んだと思ったらまたちょっと戻って、そこからまた前に進んで…」の繰り返し。 上手く行かなくて焦った日もあったでしょうし、本番で演奏することに対しての不安もあったと思いますが、皆さん本当に素敵な演奏をされていました。 Aくんを含め皆さんかなり努力をされたんだろうなと思いますが、中でもさとわちゃん役の田中日奈子ちゃんは特に努力したんだと思います。 筝の家元のお嬢様という役柄に、他のキャストよりも弦の多い筝。 誰よりも難しいパートを、誰よりもできていなければいけないというプレッシャーは相当大きなものだったのではないでしょうか。 本当に本当によく頑張ったのだと思います。 お仕事だから、やらなければならない事だからとは言え、偉いなあ。 頑張っている女の子が大好きなので軽率にお手紙を書いてしまいそうです。 笑 他のキャストの方への感想もたくさんあるのですが、それは公演期間が終わってからまたまとめて書くつもりです。 皆さんとっても素敵なお芝居をされる方々でした。 Aくんのお芝居はいつも通り丁寧で繊細で、ああ、この人のお芝居やっぱり好きだなあって思いましたね…舞台に立っている姿を見るだけで泣きそうになったくらい。 原作者のアミュー先生が「愛がAくんで良かった」とツイートしてくださっていたのを見て泣いてしまったのですが、愛くん、本当にハマり役だと思います。 ちょっと方向性は違うかもしれないけれど、Aくんと似てるなって思うんですよ。 不器用だけれど繊細な部分もあって、まっすぐで優しい。 そして彼が筝に向かうまっすぐな姿勢とAくんがお芝居に向かう姿勢はよく似ていると思いました。 それから彼が奏でる音色の優しい事。 私、愛くんのソロパートに入ってびっくりしたんですよね。 この人はなんて音を出すんだろうって。 こんなに優しい音で演奏するのか…そっかぁ…って。 さとわちゃんが愛くんの音を形容するシーンがあるのですが、本当にその通りです。 Aくんの音だけでなく、他のキャストさんの音も本当にまっすぐで素敵でした。 ピュアで打算のない、ただ『届けたい』という思いが詰まった素敵な演奏。 なんですかね…とかやっていた方には伝わりやすいと思うんですが、例えるとするなら部活動のコンクールの演奏が近いかなぁ。 損得を考えず、すべてを投げうってひたむきに取り組んできたその集大成を観ているような、そんな感覚が近いように思います。 本当に本当に感動でした。 是非たくさんの人に聴いてほしい。 このブログでも何度も触れているように、今回の舞台はAくんの初主演作で。 ほとんどの時間ステージの上には彼が居て、役者として、久遠愛として、懸命にまっすぐに生きていました。 舞台の中心に彼がいる。 それがこんなにも幸せなことだとは。 以前の記事で「彼は主役よりも、その主役に影響を与えるような役柄が似合う気がする」と書いたことがあったのですが、それは間違ってたなあと思います。 主役を務める姿もすごく似合っていたし、眩しくて華があった。 私が思っていたよりもずっと。 終演後、誰かとお話しようにも口を開いたら泣いてしまいそうだったので、さっと会場を後にしました。 ただ、結局誰かに気持ちを伝えたくて友人に電話して泣くなどしてしまったので、だいぶ情緒がどうかしていたと思います。 笑 あんなに舞台の真ん中に立っている人を眩しいと思ったのは初めてでした。 それはただただ惚れた欲目だというのもわかっているのですが、それでも割と本気でそう思うんです。 以前にっぽい記事を書いてはいたのですが、一度観劇して改めて多くの人に観てほしいと思ったので、今回またこうしてキーボードを叩きました。 何やらAくんからも頼りにされてしまいましたしね…皆さん頼りにしてますって…笑 ああいうところが可愛くて憎めないんだよなあ…ずるい人です。 毎公演当日券が出るそうですし、一般枠でもまだ買える公演はありますので、お時間やお財布に余裕のある方は是非ご観劇ください。 アフターイベントがある回も多いので興味のある方はそちらも是非チェックしてみてください。 特に福岡公演のアフターイベントはほぼ全キャストさん参加なのでかなり豪華ですよ…! 正直こんなにも素敵な作品になるだなんて思っていなかったのですが、私にとって本当に大切な作品になったと思います。 カーテンコールでAくんの瞳がずっとうるうるしていて、ああ、こんなに嬉しそうな顔するんだなって思ったら胸がいっぱいになってしまいました。 貰い泣きというか、つられて泣いてしまったりもして。 笑 推しがああして嬉しそうにしているとこっちまで幸せになってしまいますね。 あと何回か観に行きますが、この後どう変化していくのかも含めて楽しみに、大切に観劇していきたいと思います。 何かありましたらこちらから!.

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