ふじい こども クリニック。 世田谷区の小児科の病院・クリニック 187件 【病院なび】

世田谷区の小児科の病院・クリニック 187件 【病院なび】

ふじい こども クリニック

院長 : 藤井 徹(ふじい とおる) 略歴 平成11年3月 順天堂大学医学部 卒業 平成11年4月 順天堂大学小児科 入局 順天堂伊豆長岡病院 現静岡病院 越谷市立病院、都立 現保健医療公社 豊島病院 東部地域病院 などに勤務 平成19年4月 順天堂大学小児科 助教 平成26年9月 順天堂大学小児科 准教授 平成28年10月 ふじいこどもクリニック 開院 順天堂大学医学部非常勤講師 資格 平成15年 日本小児科学会認定医 平成17年 日本小児科学会専門医 平成26年 日本小児栄養消化器肝臓学会認定医 ドクターからひとこと 子どもの成長を見守れるのはわずかな時間です。 葉っぱの変化が著しい紅葉は、緑から黄色、そして赤色とさまざまな色へと変化します。 その変化をみて、私たちは心が癒されます。 子どもの成長を見守る時間は、その変化と同じ様であると感じ、当院のロゴとしてその思いを込めて「もみじ」を選びました。 葉っぱ一枚一枚の色、変化が違うように、子ども一人ひとりの成長や病気も違います。 一人ひとりにあった診療を行う「地域のこどもの総合医」、家族とともに子ども目線で向き合い、子どもだけでなくご両親の気持ちにもきちんと耳と傾け、何でも相談できる「安心感」、予約システムの導入など待ち時間の短縮や予防接種の幅広い時間対応、高次機能病院への紹介などの「診療体制」、がそろったクリニックとして診療に励み「安心できるかかりつけ医」であるために、こどものみならず、家族みなさんにあたたかく対応できる診療に励んでいく志しであります。 これまで培った知識と診療理念で、小児医療全般としてこの世田谷区の地域のみなさまに役立てるように努力していきたいと思いますので、宜しくお願い致します。 みなさまが安心してご来院されることをお待ちしております。 ふじいこどもクリニックの特徴 当院では、日本小児科学会専門医による診断と治療を行っておりますので、お子様に気になる症状がありましたら、お薬が必要な場合にはお薬を処方致しますが、子どもの症状に合わせた治療や生活習慣をご説明させて頂きますので、何でもご相談下さい。 小児消化器(便秘・下痢・腹痛) 当院は、小児の消化器を専門として日本小児栄養消化器肝臓学会認定医による診断と治療を行っております。 お子様に以下のような症状がございましたら、ご相談下さい。 ベビーカーでいらしても靴を脱がずにそのまま診察室に入れます。 皆さんと共に感染予防の意識を高めるために、院内に入ったら手洗い場がありますので、みんなで手を洗う習慣をつけましょう。 一般診療の間に予防接種にいらした場合には、風邪のお子様との接触をへらすために健診・予防接種診察室で待つこともできます。 みずぼうそうなどの感染症が疑われる場合には、感染隔離室で診察を行います。

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藤井こどもクリニック(大阪市中央区/谷町六丁目駅)|ドクターズ・ファイル

ふじい こども クリニック

特徴 中央区谷町にある「藤井こどもクリニック」は、地域密着型の小児科医院。 昭和の雰囲気が残る商店街の中にあり、買い物のついでにも立ち寄れる立地。 院内は清潔で、リビングルームのようなリラックスしたムードが漂う。 インターネットでの予約システムを活用しており、常にスタッフが調整をしているので待ち時間が少なく、体調を崩した子ども連れでの受診も安心だろう。 院長を務める藤井雅世先生は、働く母でもあり、ベテラン小児科医師の目線と母親としての目線を持つドクターだ。 予防接種や幅広い診療はもちろん、地域のハンディキャップを持つ子どもたちへの往診や、医療ケアが必要な児童の就学に関するサポートにも取り組み、地域のすべての子どもたちに温かい眼差しを向ける。 核家族化が進む都心部で、ワンオペレーション育児をする母親は少なくない。 日常の中で見つけた発育の不安や体調不良など、さまざまなことを相談できるかかりつけ医がいれば心強いのではないだろうか。 ドクターズファイル アクセス情報 交通手段• 大阪メトロ谷町線 谷町六丁目駅• 大阪メトロ長堀鶴見緑地線 谷町六丁目駅• 施設情報 施設名 医療法人 藤井こどもクリニック 診療科目•

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世田谷区の小児科の病院・クリニック 187件 【病院なび】

ふじい こども クリニック

ふじいこどもクリニック 院長 藤井 徹先生 医院の外観です 医院の内観です 出身大学はどちらですか? 順天堂大学医学部の出身です。 ドクターになろうと思った動機は何ですか? 私の父親は小児科医です。 その父親が患者さんから感謝され、働く姿に影響を受けたことがひとつです。 もうひとつは、私が中学校の時に友人を亡くした経験から、友人を助けられない力不足を実感し、何か人を助けられることをしたいという動機が2つ重なってドクターになろうと思いました。 この医院の診療科目を決めた理由は何ですか? 子供たちは幅広く更に長い未来を持っています。 沢山の選択肢と可能性があるという子供たちを元気にすると言うのが私たちの役割だろうと思い、小児科に決めました。 この土地で開業しようと思った理由は何ですか? 私の自宅がこの近くにありますので、この地域の事を良く知っていますし、この地域の子供たちを身近に感じています。 地域の子供たちに医療で貢献し一緒に成長したいと思い、でこちらでの開業を決めました。 先生の得意な分野(治療)は何ですか? 小児科全般が得意ですが、その中でも小児の消化器が特に得意な分野です。 患者さんにどのように貢献したいですか? 患者さんが求める事は困った時に何でも応えられるということだと思います。 何でも相談されるようなドクターである事で貢献したいと思っています。 この医院の他にないところを、PRお願いします。 小児の消化器を専門に扱っているという事が特徴です。 病気が多いわけではないですが、おなかが痛い、下痢が続くと言った症状を沢山診てきました。 マイノリティーな分野をしっかりサポートして行きたいと思っています。 スタッフさんに対しての想いを語って下さい。 常に笑顔で礼儀正しく一生懸命、子供さんにも親御さんにも対応してくれます。 これが続くことで医院が目指す「明るい病院」が実現できると思っています。 今後、どういう風に医院をしていきたいですか? 今後、病院の中だけで子供たちを診るのではなくて、地域の園医や校医を積極的に担っていきたいと思っています。 普段の子供たちの日常に触れることで、病気の時との違いを知ることもできますし、生活も含めて子供たちの健康に貢献したいと思っています。

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