あくタイプ。 むしタイプ (むしたいぷ)とは【ピクシブ百科事典】

【ポケモンGO】アローラベトベトンには効くのはあのタイプのわざ! あくタイプ複合相性まとめ

あくタイプ

概要 主に設定で凶悪、獰猛なポケモンが多く分類される。 悪のイメージからか黒色のものが多い。 より登場。 タイプと同じくの手持ちであることが多く、どくタイプがしたっぱに使われやすいのに対し、こちらは幹部クラスやボスクラスのトレーナーによく使われている。 最近はの最終進化系にこのタイプが付くことも増えており、やは高い人気を誇る。 自身の技はのポケモンに有効である一方でエスパー技はこちらには効かない。 まさしくエスパー対策に特化したタイプと言ってよい。 弱点は3つだがいずれもで半減できるので、相互補完としては優秀な部類。 ではタイプに分類される。 ポケモンとしてのあくタイプ このタイプを持つポケモンについてはを参照。 ややタイプの技は、効果が抜群となる。 やあくタイプの技は、効果が今一つとなる。 タイプの技は、効果無しとなる。 関係する状態(・・)• 状態になったとき、エスパータイプの技との相性は等倍に変わる。 関係する• を持つと、エスパータイプの技が当たるようになる。 関係する• とくせいがのポケモンがを持つとあくタイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとあくタイプになる。 相手のとくせいのにより優先度が上がった技は無効になる。 無効化できる技はに限定されず、により出た攻撃技も無効化する。 いたずらごころにより優先度が上がったにより出された技である場合のみは有効。 いたずらごころのポケモンが自分・味方である場合は有効。 場を対象とする技は有効。 25 初出: 一覧• (アローラのすがた)• (アローラのすがた)• 00 初出: 一覧• (アローラのすがた)• (アローラのすがた)• (ガラルのすがた)• (ガラルのすがた)• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• (アローラのすがた)• (アローラのすがた)• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• (ガラルのすがた)• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• あくタイプの歴史 またはの能力が高く、一方でやといった耐久面は低い。 で既存の技の全てと新技のほとんどはになり、はと、で登場した・のみである。 なおが80を超える技はになってようやく登場した(上記のナイトバースト)。 現在でも攻撃タイプとしては地味で、安定して高い威力を出せる技は少ない。 やでトリッキーにダメージを出していくのが特徴である。 からを絡めたを無効にできるという特権を得た。 ほぼ全員がを使えることも相まって補助タイプのポケモンに対しては強い。 さらにはによって物理アタッカーに、によって特殊アタッカーに対応していくことができ、相手の戦術に順応して捌いていくのが得意なタイプと言える。 第二世代 第一世代の環境は絶対神のタイプを筆頭に、タイプごとの優遇・冷遇がはっきりしていたため、これらを少しでも改善するために追加されたのがあくタイプとタイプだった。 あくタイプは、今まで事実上弱点なしだったエスパータイプに対し弱点を突け、逆にエスパー技は無効にするなど、まさにエスパーを弱体化させるために追加された要素として代表的な存在であった。 また、第一世代で冷遇されていた、を弱点とするため、それらへの救済の意味合いもあった。 このように、新タイプを追加することで異常に優遇されていたエスパータイプを弱体化させ、逆に冷遇されていたかくとうタイプを強化させることでバランスを調整しているのだと考えられる。 第二世代の環境において、あくタイプで特に使われたポケモンは、、、の3匹。 ブラッキーはブイズで珍しく耐久向けのステータスで当時の努力値の仕様と相性が良く、ヘルガーはエスパータイプおよびはがねタイプに対してとても強く、バンギラスはレベル55限定という制限にありあまるほどの強さを誇った。 新タイプは2つとも、初登場から可もなく不可もなくとそれなりのポジションとなっていた。 第三世代 数多くのあくが追加されたが、どれもがを上回るなどであるあくとはアンチシナジー。 主力あくウエポンを欠くポケモンも多く、特に期のはあくの最高威力がを考慮しなければ威力20の止まりであった。 環境に影響を及ぼしたあく技は程度なものであった。 この世代では50戦がメインでありレベル51以上のポケモンがレベル50に補正される機能も実装されていなかったため、が公式大会に出場不能となった。 そうしたこともあって、この世代で活躍できたのはヘルガー程度なものであり、そのヘルガーすらも枠としての性質が強かった。 第四世代 の・の分離によって、多くのあくの物理アタッカーが救済された。 さらに、としてが追加されて、には滅法強くなり、すれば、居座って突っ張れば、といった具合に択を迫れるようになった。 新規勢もメタとして強力な、無しの耐久型である、最大威力のふいうちが持ち味のなど、粒揃いであった。 しかし何と言っても大きいのは、の導入によってが使用可能になったことであろう。 バンギラスはの効果をうけて自身のを1. 5倍強化し、生半可な特殊火力ならであっても受けることができた。 第五世代 の追加、、、、の登場が主な変化。 サザンドラは高い特攻と広い技範囲、低くない素早さを活かしてアタッカーとして活躍。 一方ゾロアークは実際の対戦では見せ合いがあるため、「使いこなせば強い」程度に落ち着いた。 はによる居座り耐久型として使ってよし、サイクル型として使ってよしと、型の豊富さ、汎用性の高さで環境における活躍を果たした。 は全盛の環境とあってシングルバトルでは立場がなかったが、でアタッカーとして活躍。 第六世代 の登場、に対するあくの技の相性仕様見直しが主な変化。 フェアリーに弱点を突かれることも然ることながら、役割対象となっていたがやのパワーを受け切れないため環境から減少し、ひいてはあくの仕事も少なくなった。 この世代で活躍していたあくポケモンはゲッコウガ、ギャラドス、サザンドラ(期)(期)程度であり、そのうちはが主流、は後限定であり、それを考えるとあくの活躍が乏しかったと言える。 第七世代 この世代の完全新規のあくはとのみ。 としては、、が追加された。 の仕様低下、やの登場などの普及がきつく、SM期のシングルバトルではととを除くあくタイプが使用率ベスト30に一切入選しない異常事態となった。 上述のゲッコウガとメガギャラドスの性質から、あく枠を地で行っているのはバンギラスしかいない状況となった。 しかしでのあくの技範囲は評価されている。 というのも、この世代の最強トリオと名高い、、の3匹、通称「カバマンダガルド」をしても全員が等倍以上で受けることに甘んじるのが、あくなのである。 そのうち前者はで打つとなるとから一致で抜群を取られるジレンマを抱くことになるため、「カバマンダガルド」を相手に一致技の範囲を活かすなら後者が適任である。 では新入りのアローラベトベトン、アローラペルシアン、ガオガエンが中々強く、バンギラスも依然の始動役としてトップメタを守っている。 特にガオガエンはSM期にも使用率が高かったが、を解禁されるとダブルバトル使用率1位を自身の特等席とした。 これまでのあくタイプは火力に乏しくやを倒しきれない悩みがあったが、を用いることで高い瞬間火力を出せるようになった。 GSダブルではを流せるとしての意味合いを持つようになった。 タイプの横行したこのルールにおいてあくタイプの通りはよく、ガオガエンはもちろんやといった比較的マイナーなものも用いられた。 によりの高いを逆に利用できるメリットが強力であった。 ピカブイ ピカブイではにしか存在しない為数が極めて少ない。 第八世代 前世代で猛威を振るったは存在しないことから、以前ほどあくタイプが生きられない状態では無くなっている。 初のフェアリータイプとの複合であるは、現在環境トップであるを止められるポケモンとして評価されている。 さらに・が廃止されたことでが対戦環境において通りやすくなったことから採用を上げることとなった。 トップメタには、が存在している。 特にサザンドラは主要なフェアリーの削除、かくとうの環境からの死滅などから、簡単には弱点を突かれない存在となった。 バンギラスはあく枠というよりの耐久型として引き続き使われることとなった。 わざとしてのあくタイプ このタイプを持つわざについてはを参照。 ・タイプを持つポケモンに対しては、効果が抜群。 ・あく・タイプを持つポケモンに対しては、効果が今一つ。 関係する• あくわざの威力を上げるとして、・・がある。 あくわざの威力を下げるもちものとして、がある。 関係する• とくせいがのポケモンは、あくタイプのを受けるとが1段階上がる。 とくせいがのポケモンは、むし・ゴースト・あくタイプの技を受けるとが1段階上がる。 過去の仕様• までは全てだった。 まではタイプには効果が今一つだった。 あくタイプを好むポケモントレーナー• から追加された。 このタイプの専門の使い手であるはまで存在しなかった。 のとしてなら、がいる。 これにより、以外の肩書きを持つあくタイプの専門の使い手が登場した事になる。 このため、第五世代ののでは、全タイプの中で唯一すべてのバトルが一般トレーナーとの対戦である。 タイプを除くすべてのタイプとの組み合わせがある。 のポケモンがこのタイプを持つポケモンとして目立つ。 これは、のモブトレーナーが使う悪役キャラとしての役割を持たせるためとも考察されている。

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あくタイプ

あくタイプとは、「」に登場するのの一つである。 他のについては、 を参照のこと。 泣く子も黙らせるほど悪である らしい あくタイプ。 第代から追加されたの1つでパーの弱点を突くことができ、さらにパー技を全に効にするなど、初代で絶対的なを持っていたに対抗するために追加されたといえる。 プ的な側面もあり、他ののが強いにとってつけたようにあくタイプがついていたり、する過程で付与されることも多い。 技も「かみつく」があくタイプであるため、ウェとしての様々なに配布・使用されている。 苦手なやが強化され続けていた上に、第代においてあくタイプに強いを追加されてしまった。 一方でが敵のを減らし、に強いにあく技が通ると言ったの変化もあった。 第7世代の対戦では強なであるの守りが登場し、特に役割対であったではが、ではがしているため、あくタイプの存在意義が危ぶまれている。 何れもあくタイプを弱点としないパー/であり、逆に相手からは一致で弱点を突かれてしまう。 一方でどちらもを弱点として残しているため、攻撃範囲の被っているあくタイプは採用率が壊滅的に減少。 更にの「」の効果による、あくタイプの生命線「」効などので、メを刺されてしまったも多い。 またから浮遊がなくなり、によって対策できるようになった点もと言えるだろう。 をはじめとするの幹部やが使用してくるが強く、までこの専門のは存在しなかった ではしまのがいた ……が、あくタイプ登場から 20年、で遂にあくタイプ専門のが登場した• 同じく闇に属するとが被り気味なところもあるが、こちらはな外見や系のを持つが多く、暴さや狡賢さといったものが強調されている。 あくタイプを含むは全種で、最終系で数えると38種。 そのうちあくタイプのみのは14種である。 タイプの特徴• 技「クイ」を受けると、の技で受けるが効から1倍に変化する。 「」を持つの変化技を効化する。 に対して全耐性があり、相手にも較的有利に戦える。 弱点と抵抗が共に少ない。 他のの耐性と競合しにくいので、複合は耐性も弱点も多くなりやすい。 第5世代まではと組み合わさることで弱点がなくなっていた(「みやぶる」「かぎわける」を使われた場合や相手が「きもったま」を持っていた場合はが弱点となっていた)。 しかし、第代より追加されたにより弱点を付かれるようになってしまった。 どの技も命中は高いが威は控えめなものが多い。 ほぼ威は止まりなために難有り。 ウェとしては・対策としてやによく採用される。 のや運を要するクセの強い技が多いことから、 パー専用と言われる事も。 パーを狩る側なのに……。 技の名前は「ちょうはつ」や「だまち」など行動の名前がついた技が多い。 づくで暴れ回るような技は少なめで、敵の裏を隙を突く技が多い。 元の技「かみつく」等があくタイプへ変更された事もあり、あくタイプの技を使えるは多い。 技のぶつり、とくごとに設定されていた第3世代までは、に的な技を含め全ての攻撃技が何故かとくしゅ技扱いだった。 第4世代で既存の攻撃技は全て技になった。 第5世代まではに対して効果が今ひとつだったが、第代より等倍となった。 一方で新たに登場したに半減されるようになった。 あく技の中で数少ない特殊技。 系統の・ナイトが登場するまでは一の特殊技であり、威もだった(が変動しない技の中では)。 な威だが、安定感とは評価できる。 第4世代ではにも定されており、汎用性も高い。 このように性は決して悪くないのだが、あくタイプのは技のからが多いため使用率は低め。 一致ではに、、などが使用する。 他のウェとしてはやなどに採用される。 第5世代で登場した変則的な技。 を使う側の攻撃は一切関係がなく、を受ける側のの攻撃でを計算する。 いかくやのまい等の相手のこうげきの増減もにする。 威こそかみくだく以上に高いものの、相手ののにするため不安定。 あくタイプの技をぶつけたいやにこうげき重視のが少ないこと、またあくタイプは相手のなど使わなくとも元から攻撃が高いが多いことからやや使いにくい。 使用側には、こうげきの高さやの割り振りが必要ないのは。 に攻撃の低い、、、に採用される。 特に、では「」により優先度+1で「」をうち、相手の攻撃を上げてからで殴る通称「いばサマ」と呼ばれるで使われる。 はあるがも大きいあくタイプらしいである。 「」と基本性は同じ。 アタッが多いあくタイプにとっては欲しい技だが、実はあくタイプでで覚えるはそれほど多くない。 第4世代では、それまで対策をに頼ってきた多くの寄りのが新たに覚えるようになり、むしろウェとしての出番が多い。 威では「かみくだく」に劣るが、より多くのが覚える。 かみくだくを覚えないがよく使用する。 「きょううん」を持つやと相性が良い。 運が絡むが「」のとも相性がいい(大抵は素の威の高い「かみくだく」が採用されると思われるが)。 トレーナーのポケモンから奪ったもちものは戦闘後にもとにもどる(第5世代から) 相手の持ちものを奪い取ることが出来る、とてもあくタイプらしいワザ。 野生のからを奪い取れるようになる便利なワザで、けっこうな種類のが重品やを持っているので奪えると何かと便利である。 特に、「おみとおし」を持つに持たせると効率よく具を稼ぐことができる。 第4世代まではのからも奪うことができ、しい具を持つもいたが、第5世代以降はから恒久的に奪うことはできなくなった。 対戦で使用する場合、第5世代以降は強化されそこそこ威が出るようにはなったが、自分が手ぶらでなければ相手のもちものを奪えないため、自分がもちものを持っていてもOKな「はたきおとす」や、などを押し付けて嫌がらせができる「」「すりかえ」のほうが有効な場合が多いか。 相手が攻撃技を選んでいない時、失敗する。 あくタイプを代表する。 あくタイプの技を使うことで発生する「合い」とは大抵この技によるもの。 先制技としては「しんそく」と並んで最大威であり、一致で使えるも多く強。 素さが半端なあくタイプのにとっては生命線。 あくタイプに限らず覚えるは多く多方面で使われる。 優秀な技だが、相手の補助技や交代を条件で許してしまう。 また、自分より素い相手に先制技に使われた場合も不発に終わってしまう。 も極端に低いため、決めるにはと経験がモノを言う。 「ちょうはつ」「きあい」等、他のわざと組み合わせると有効である。 こちらもあくタイプを代表する技。 相手の交代際に反応して攻撃できる。 交代前のにを与える一の技。 「不利な相手が出たら交代する」というを崩す技であり、相手を逃さず確実に殴ることが可。 これも「いやなおと」等、他のわざとの組み合わせで活きる技。 相手が交代しなければ威の弱小技でしかなく、外せば本来有利な相手に返り討ちにされる危険性もある。 特殊なの技であるためか、第4世代まではが効かなかったりが変になったりとやたらとが多かったが、第5世代以降は大幅に修正され、対戦でも気軽に使えるようになっている。 後攻の時、威が上がる技。 威が上がる条件は緩く、とにかく相手より後にさえ行動すればいい。 やなだれのように 相手の攻撃を受ける必要はく、また、 相手がそのに交換をしていた場合でも威が二倍になる。 残念ながら第5世代では 相手が交換した場合、威は2倍にならなくなった。 相手に低で交代を許してしまうこの変更は大幅なである。 すばやさの低いやが「あとだし」のに使わせるのが有効。 すばやさを下げつつ、攻撃を上げる「」 以外 との相性はバツグン。 また、持ちのに使わせても良い。 効果が出ない時でも威、効果が発揮された場合は威で攻撃する。 威力や追加効果は投げつけた物による。 持ち物を使う攻撃。 投げたら持ち物はくなるので1発限りの技。 威だけでも10からまで非常に多。 ものによってはのが使っても、一致のかみくだく以上の威が出せる。 単純に威を出す持ち物では「くろいゅう」が最高で威。 次点で各種カ系などの。 その次に各種「ト」系の。 くろいゅうは威はあるが持っている事のが酷いため、それが気にならない鈍足の等でないと持ちにくい。 難に使うならト系が良い。 「まではに自分の技を強化し、 いざとなったら投げつける」ことになる。 なお「こわもてト」はあくタイプ強化のトだが、これを投げつけた場合、威にト自身の効果が乗って威になる。 第5世代にて登場した技。 が優秀で特殊受けのであれば採用の余地があるが、においてはを与えられないにせよの底上げも出来る「めいそう」の方が使い勝手がよく、一致で使えるあくタイプのは大抵が低いためこの技を対戦でにすることは少ない。 効果範囲が相手全体であるために・において補助的に使用される技である。 第代にて登場した非常に特殊な攻撃技。 第4世代まではがあくタイプ威10で攻撃する技だったため、見せ合い6匹の中から3匹を選出して対戦することが流の対戦では、選出が全てバレる上に低威のこの技は全く利用価値がなかった。 第5世代以降は攻撃側の攻撃と防御側の防御を参照する特殊な算出法に変わったが前述の欠点は全く善されなかった。 そんな「だたき」が評価されたのは「せいぎの」をもつの登場によるものだった。 この「せいぎの」というはあくタイプの技を受けると攻撃が1段階上昇するというもので・において味方のに「だたき」を当てることによって攻撃を一気に上げるが誕生したのだった。 ・においての一致いわなだれがもともと強であることも相まって、この戦術は要注意戦術の一つとして評価されている。 (第6世代から)相手がもちものを持っていると威力が増加する。 相手のもちものを効化する攻撃技。 駄になる時もあるが、「」など残って効果を発揮し続ける具に対して有効である。 入れ替える「」や奪う「どろぼう」と異なり自分は好きな持ち物を持ったまま相手を効化できる点が強み。 また、「ちょうはつ」されたり「」を着ていても使用できる。 第5世代までは申し訳程度の攻撃が付いた補助技だったが、第代で素の威が3倍以上になり、さらに相手が具を持っていれば1. 5倍の威が出るようになった。 こうなるとかみくだく以上の威が出る立な攻撃技であり、活躍が期待される。 尚、などははたきおとせず、も増えない。 自身をにすることで相手のをさせる、通り決死の一手となる技。 変則的な「じばく」技ともいえる。 に使うにはが大きすぎるが、死に際に通り「置き」を残せる。 など数を気にする戦術を使っている際に役のが自的に退場する技として使われる。 この技が上手く機した場合、自分は「機を終えたが退場し、後続のが安全に登場する」のに対し、相手は「機不全のが、そのまま場に残ってしまう」ため、後続のが積み技などを使用するが生まれる。 特性「ねんちゃく」持ちに対して使うと失敗する。 あくタイプ版であるが、あくタイプで覚えるのはなんと系だけである。 、、はあくタイプでありながら何故かしか覚えない。 にこだわり系のを・のに押し付けたり、ぶきようやがを押し付けたりするために使われる。 は対戦・大会において使用禁止であるため、実質のとして・で使用された。 効果範囲が相手全体であるため1で相手を眠らせることが出来る可性もある恐ろしい 技だった。 あまりに強すぎたためか、もないのに対戦・大会において正式に使用禁止技となった。 対戦においてもを破壊するおそれがあるため使用は控えたほいだろう。 ただし、第六世代で時折開かれている大会ではされていない。 これについてはついに第7世代で修正が入って命中がまでし、さらに以外は使用となった。 、のに対する、強な対策となる技。 補助技を多用するはこれでほぼ機不全にすることができる。 特に技を4つとも補助技で埋めているとしか出せなくなる。 問題点はアタッに対しては痛くも痒くもないこと。 「に対して撃ったらが傷で出てきた」なんて事になったらも当てられない。 積み技や「」等、アタッでも補助技に頼る場面はあるので、使い手の次第。 (一部奪えない技有り) 相手の補助技を横取りして相手の効果を効にし、自分の効果にする。 、こうそくいどう、といった技や、、 などの補助技、じこさいせい等の回復技の効果を奪うことが出来る。 相手が補助技を使うでないと奪えない。 しかしにしてもピンでが高いため、あまり使用されていない。 では味方の補助技をよこどりして強化するなどの芸当も可。 以外の、、でんじなど、横取りできない補助技もあるので注意。 第7世代におしえ技として登場した重な威安定のぶつり技。 命中時になどの音技を使用不可にする。 は自身が使用したもントされるため、後攻時には実質次の1のみの音技封じになる。 基本的には「どくづき」などを習得可なを中心に配られているが、なぜか一部の悪タイプは習得できない。 第7世代に登場したぶつり技。 加速や時の「いかりのつぼ」との併用などによる前提の技と言える。 最終進化系 種族値表 タ イ プ 1 タ イ プ 2 H P こ う げ き ぼ う ぎ ょ と く こ う と く ぼ う す ば や さ 合 計 () あく 3 (「はりきり」発動時) 4 478 () あく - 0 (「ーコート」発動時) 2 0 2 () どく あく あく - 5 あく ほのお いわ あく 0 (「すな」発) 6 6 6 あく - 420 くさ あく 0 あく 3 みず あく 4 くさ あく 4 みず あく あく - 4 あく ひこう 5 どく あく 4 あく 5 どく あく あく こおり あく - 6 じめん あく 1 9 あく かくとう 8 あく - あく はがね 0 あく ひこう あく 0 みず あく 「へんげ」発動時 () 0 かくとう あく 78 69 5 あく パー 86 2 ほのお あく あく 43 0 あく - 5 あく あく 81 0 でんき あく 436 均(禁止級・除く) 99 76 78 1 あく ほのお 0 あく いわ 0 あく 20 0 みず あく あく - 均(禁止級除く・込み) 2 あく - 0 あく ひこう 99 0 均(全て含む) 86 78 81 9• (均値は点以下を)• (とくせいによって常時補正の入るは、「全振り時~振り時」で別途記載。 を避けるため、補正の入ったは均値の計算からは除外)• こうげきが圧倒的に高く、次いでとくこうが高い。 、ぼうぎょ、とくぼうといった面が弱いのが難点。 アタッでの使用がとなるが、一部ではとくこうも高いものが存在するため、裏をかいて特殊アタッとするのも良いだろう。 第3世代までは全てのあく技がとくしゅ扱いであったため、こうげきの高さは駄になりがちだったが、第4世代で以外の既存のあくタイプの攻撃技がぶつり技となったため、充分を活かせるようになった。 あくポケモン全表 図鑑別 No. ~ 019 020 0 0 0 0 --- --- --- --- No. 1~ 1 1 ~386 g g No. 3~3 4 4 4 2 2 4 1 --- --- No. 4~9 9 1 2 3 9 0 1 4 5 9 3 5 ~1 8 5 7 7 (解放) No. 2~9 9 ル No. あくタイプ.

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【ポケモンGO】アローラベトベトンには効くのはあのタイプのわざ! あくタイプ複合相性まとめ

あくタイプ

あいてを ひるませる ことがある。 かみくだく 80 100 15 物理 単体 するどい はで あいてを かみくだいて こうげきする。 あいての ぼうぎょを さげることが ある。 ふいうち 80 100 5 物理 単体 あいてより さきに こうげき できる。 あいてが だすわざが こうげきわざ でないと しっぱい する。 つじぎり 70 100 15 物理 単体 いっしゅんの すきを ついて あいてを きりはらう。 きゅうしょに あたる かくりつが たかい。 かみつく 60 100 25 物理 単体 するどく とがった はで かみついて こうげきする。 あいてを ひるませる ことが ある。 だましうち 60 0 20 物理 単体 あいてに ちかづき ゆだんした すきを みて なぐりつける。 こうげきは かならず めいちゅう する。 しっぺがえし 50 100 10 物理 単体 ためこんで こうげき。 あいてより あとに こうげき できると わざの いりょくは 2ばいに なる。 ダメおし 50 100 10 物理 単体 そのターンに あいてが すでに ダメージを うけて いたら わざの いりょくは 2ばいに なる。 おいうち 40 100 20 物理 単体 あいて ポケモンが いれかわる ときに わざを だしていると 2ばいの いりょくで こうげき できる。 どろぼう 40 100 10 物理 単体 こうげきと どうじに どうぐを ぬすむ。 じぶんが どうぐを もっている ばあいは ぬすめない。 はたきおとす 20 100 20 物理 単体 あいての もちものを はたき おとして せんとうが おわるまで つかえなく する。 ふくろだたき 10 100 10 物理 単体 みかた ぜんいんで こうげきする。 なかまの ポケモンが おおいほど わざの いりょくは あがる。 おしおき 1 100 5 物理 単体 のうりょく へんかで あいてが パワーアップ しているほど わざの いりょくが あがる。 なげつける 1 100 10 物理 単体 もたせた どうぐを すばやく なげつけて こうげきする。 どうぐで いりょくと こうかが かわる。 いちゃもん 0 100 15 変化 単体 いちゃもんを つけて おなじ わざを 2かい れんぞくで だせなくする。 うそなき 0 100 20 変化 単体 ないた ふりをして なみだを ながす。 こまらせる ことで あいての とくぼうを がくっと さげる。 おきみやげ 0 100 10 変化 単体 じぶんは ひんしに なるが そのかわりに あいての こうげきと とくこうを がくっと さげる。 おだてる 0 100 15 変化 単体 あいてを おだてて こんらん させる。 どうじに あいての とくこうも あげて しまう。 さしおさえ 0 100 15 変化 単体 もたせた どうぐを つかえなくする。 トレーナーも その ポケモンには どうぐを つかえない。 すりかえ 0 100 10 変化 単体 めにも とまらぬ はやさで じぶんと あいての もちものを こうかんする。 ダークホール 0 80 10 変化 相手2体 あんこくの せかいに ひきずり おとして あいてを ねむりの じょうたいに する。 ちょうはつ 0 100 20 変化 単体 あいてを おこらせる。 2-4ターンの あいだ あいては ダメージを あたえる わざしか だせなくなる。 よこどり 0 0 10 変化 単体 あいてが つかおうと した かいふくわざや のうりょく へんかの わざを うばって じぶんに つかう。 わるだくみ 0 0 20 変化 自分 わるいことを かんがえて あたまを かっせいか させる。 じぶんの とくこうを ぐーんと あげる。

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