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ゼルダの伝説 夢をみる島

夢をみる島 カービィ

本商品は、Nintendo Switch ソフト「星のカービィ スターアライズ オンラインコード版」と「ゼルダの伝説 夢をみる島 オンラインコード版」のセットです。 星のカービィ スターアライズ:今回のカービィはハートを投げて敵を仲間に加える新アクションを駆使して、仲間を次々に入れ替えながら4人で協力して冒険を進めていきます。 カービィのコピー能力と仲間の能力をかけ合わせれば、新しい「フレンズ能力」が発動。 敵との戦いを有利にしたり、仕掛けを解いたり、能力の組み合わせをいろいろ試して、新しい能力を見つけるのも楽しみのひとつです。 ゼルダの伝説 夢をみる島:1993年にゲームボーイで発売した『ゼルダの伝説 夢をみる島』がNintendo Switchで色鮮やかによみがえる。 個性豊かなキャラクターたちが織り成すコミカルな世界観や歯ごたえある戦闘・謎解きはそのままに、遊びやすさはもちろん、ジオラマ風の表現でグラフィックを大きくリニューアル。 オンラインコード版ゲームソフトについて:本製品はダウンロード番号のみのご提供となります。 カセットやパッケージは付属しません。 ご購入・ご利用の際の注意事項 オンラインコードは購入後すぐにご確認いただけます(予約商品を除く)。 注文を確定すると、コードは に表示されます。 ソフトのダウンロードには、Nintendo Switch本体とインターネット環境が必要です。 ダウンロード番号 16ケタの英数字 を、Nintendo Switchのニンテンドーeショップで入力すると、1台のNintendo Switch本体にソフトをダウンロードして遊ぶことができます。 ニンテンドーeショップで配信が開始されるまでソフトはダウンロードできません。 ダウンロード番号 16ケタの英数字 の有効期間は購入の150日後までです。 必ず購入後150日以内にダウンロードしてください。 再ダウンロードできる期間やソフトを遊べる期間ではありません。 ダウンロード番号に関する詳しい情報は任天堂ホームページのサポート情報ページをご覧ください。 nintendo. html• ハートを投げて敵を仲間に! とっかえひっかえ大冒険! 『星のカービィ』最新作がNintendo Switchに登場。 今回のカービィはハートを投げて敵を仲間に加える新アクションを駆使して、仲間を次々に入れ替えながら4人で協力して冒険を進めていきます。 カービィのコピー能力と仲間の能力をかけ合わせれば、新しい「フレンズ能力」が発動。 敵との戦いを有利にしたり、仕掛けを解いたり、能力の組み合わせをいろいろ試して、新しい能力を見つけるのも楽しみのひとつです。 Joy-Conをおすそわけすれば、仲間を操作してもらうことができるので、Nintendo Switchの各プレイスタイルで、いつでもどこでも、最大4人のマルチプレイが楽しめます。

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フィールドの敵 エリア毎に昇順で紹介します。 ドロンボ海岸 ウニ 動かず、攻撃もしてきません。 盾で押し動かすことができ、剣だと1撃で倒せます。 備考 ジャンプでの飛び越えが出来ません。 オクタロック タコみたいな敵です。 口から岩を吐き飛ばしてきますが盾で防げます。 とたけけ 木の上から木の実を投げてくるサルです。 倒すにはワンワンを連れてくるしかなく、木に体当りすると逃げていきます。 備考 ニューゲームで初めて主人公の名前を「とたけけ」にするとBGMが変わります。 ピース 海岸にウロウロしてるカニです。 リーバー 砂の中から出てきたり潜ったりするイソギンチャクのような敵です。 出てきた所を攻撃すると倒せます。 備考 ヤーナ砂漠にもいます。 ふしぎの森 モリブリン 剣・槍 剣と盾を装備したモリブリンと槍を持ったモリブリンがいます。 剣のモリブリンは好戦的でこちらを視認すると走って寄ってきます。 正面から剣で攻撃すると盾で防がれてしまいますので、斜めから攻撃するか飛び道具で倒すと良いです。 槍のモリブリンは好戦的ではありません。 ランダムに槍を投げて視認しても攻撃を与えても追いかけてきません。 備考 ブタブリンやタートナックと同じ挙動 ゾル 緑のゾルと赤いゾルがいて、スライムのような敵です。 最初からいるときと、近づくと地面から現れる場合があります。 ゆっくり跳ねながら近づいてきて、体当たりして攻撃してきます。 剣で倒せますが、赤いゾルの場合は一度剣で攻撃すると2つに小さく分裂します。 分裂した小さい赤いゾルはまとわり付いてきて動きを鈍らせてきます。 まとわりつかれた時のダメージはないですが、暫く待たないと離れてくれません。 備考 看板迷路にもいます。 コホリント平原 ノモス 魔法の粉でバズブロブが変化した後の敵です。 目が大きくなり、話しかけることができるようになります。 剣で攻撃すると感電しますのでフックショットで動きを止めてから攻撃するか、他の飛び道具などで倒しましょう。 備考 何度か話しかけると開発スタッフのセリフだということが分かります。 バズブロブ クネクネしながらゆっくり移動する敵です。 剣で攻撃すると感電してダメージを受けますのでフックショットで動きを止めてから剣で攻撃するか他の飛び道具を使い倒しましょう。 魔法の粉をかけるとノモスに変化します。 タバールの林 クロウリー 木の上にとまっているカラスです。 近づくと襲ってきて、そのまま飛んでいきます。 動きが早いうえ強くてやっかいです。 向かってきた時に攻撃して倒しましょう。 ゴポンガの沼 ひれピラニア 沼や池に潜んでいるピラニアの敵です。 ヒレを水面に出し左右に移動していて、時々飛び跳ねます。 倒すには飛び跳ねたところを狙いましょう。 モネア アナモネア ゴポンガの沼でイバラの間に道を塞いでいるお花です。 触れるとダメージを受けます。 ワンワンの好物で連れている状態で近づくと食べて処理してくれます。 自分で処理する場合は、フックショット2発かブーメラン1発で倒せます。 爆弾や矢は効きません。 備考 アナモネア モネアの4倍の大きさのお花です。 モネアの性能に加えて火の玉を飛ばしてきます。 ライクライク パンケーキのような見た目の敵です。 敵に触れると拘束されますがダメージを受けません。 拘束された時に盾を装備していると奪われてしまいます。 奪われてしまった時は倒せば取り戻せますが、エリアを移動してしまうと取り戻せなくなります。 備考 盾を取られてしまった場合はお店で買うかクレーンゲームで手に入れましょう。 墓地 ギーニ(デグギーニ) 墓地にフワフワしている幽霊で墓石に触れることでも現れます。 剣で攻撃するには8回ほど当てなくてはならないのですが、動きがランダムで当てにくいです。 ブーメラン1発、弓2発、フックショット4発で倒せます。 備考 デグギーニはギーニをそのまま4倍大きくした敵です。 性能がギーニのままなので倒し方も一緒です。 ゾンビ 墓地周辺で地面から現れて追いかけて、すぐ地面に消える敵です。 剣などで普通に倒せますが、倒しても現れキリがないです。 ウクク草原 クリーピー ハネが生えた空飛ぶキノコの敵です。 空を飛びながら爆弾を連続で落としてきます。 剣で攻撃するとジャンプで回避されますが矢やフックショットで倒せます。 画面端や、木などに追い詰めてジャンプ斬りでも倒せます。 ゾロゾロ 穴からゾロゾロと出てくる蜘蛛の様な敵です。 剣で倒せますが、無限に出てきますので無視しましょう。 パタオクタ ハネが生えたオクタロックです。 オクタロック同様、岩を吐き飛ばしてきます。 剣の攻撃はジャンプで避けてくるので、こちらもジャンプ斬りで攻撃するか、飛び道具を使うと楽です。 ブタブリン 剣・槍 剣と盾を装備したブタブリンと槍を持ったブタブリンがいます。 剣のブタブリンは好戦的でこちらを視認すると走って寄ってきます。 正面から剣で攻撃すると盾で防がれてしまいますので、斜めから攻撃するか飛び道具で倒すと良いです。 槍のブタブリンは好戦的ではありません。 ランダムに槍を投げて視認しても攻撃を与えても追いかけてきません。 備考 モリブリンやタートナックと同じ挙動 ホール・ド・アーム 穴から飛び出してくるムカデのような敵です。 穴に近づくと目が現れしばらくして身を伸ばして攻撃してきます。 回転斬りと飛び道具で倒せます。 カナレットの城 タートナック 剣・槍 剣と盾を装備した兵士と槍を持った兵士です。 剣のタートナックは好戦的でこちらを視認すると走って寄ってきます。 正面から剣で攻撃すると盾で防がれてしまいますので、斜めから攻撃するか飛び道具で倒すと良いです。 槍のタートナックは好戦的ではありません。 ランダムに槍を投げて視認しても攻撃を与えても追いかけてきません。 備考 モリブリンやブタブリンと同じ挙動 マーサの入り江 ゾーラ 水中から渦巻きを起こした後、渦巻きの所から顔を出し火の玉を吐いてくる敵です。 比較的遠くに出現するので火の玉を避けながら無視するのが良いです。 泳いでる時に現れたら潜って火の玉を回避しましょう。 ヘイジー 草木や岩をまとって隠れている敵です。 近づくと突進してきてダメージを受けます。 草木のヘイジーは剣で攻撃できますが、岩のヘイジーは岩が付いたままだと剣で攻撃できません。 岩を剥がすにはパワーブレスレッドで持ち上げるかフックショットを使います。 備考 タルタル高地や洞窟 ドクロのヘイジー がいます。 ヤーナ砂漠 サンボ 丸いサボテンが重なった敵です。 剣で攻撃すると、1段ずつ飛び出し壁などで跳ね返ります。 跳ね返ってきたのに当たるとダメージを受けます。 回転斬りだと1発で倒せます。 タルタル高地 テクタイト 足が長い蜘蛛のような敵です。 ジャンプして向かってくるので着地を狙って剣で斬りつければ倒せます。 神殿の南 アモス 兵士の像を模した敵です。 触れると動き出し、当たるとダメージを受けます。 剣で倒すことが不可能で、爆弾・矢・ブーメランで倒します。 フックショットを当てることで動きを止めることも可能です。 ダンジョン ダンジョン毎に昇順&中ボス・ボスの順で紹介します。 テールの洞穴 クリボー クリ頭の敵です。 ダンジョン内の地下、横スクロールのエリアに左右に歩いています。 クリボーは左右にあるき続けているだけで攻撃してきませんが、当たるとダメージを受けます。 剣で攻撃するか、ジャンプしたりして頭から踏みつけて倒します。 踏みつけて倒すと小さいハートが必ず出ます。 備考 マリオシリーズからのゲスト出演です。 スタルフォス 骸骨の敵です。 とても身軽で剣の攻撃をジャンプして避けていきます。 壁や物へ追い詰めて攻撃するか、ジャンプ斬りで倒しましょう。 備考 骨を投げてくるタイプも居ます。 スパーク 壁や物に沿って移動する閃光する丸い物体です。 倒すにはブーメランが必要で必ず妖精が出現します。 ブーメランがない場合はジャンプで避けましょう。 テール 黒く丸い物が連なったヘビのような動きのする敵です。 動きがランダムなので相手が近づいてきた時に攻撃すると良いです。 トゲゾー 甲羅にトゲが生えた敵です。 縦か横の直線状に入ると速い動きで体当りしてきます。 剣で攻撃しても効かないので、一度盾で防ぎひっくり返して攻撃しましょう。 備考 マリオシリーズからのゲスト出演です。 ベガス お腹がトランプのマークのルーレットになっているオタマジャクシのような敵です。 攻撃を当てるとルーレットがストップしてベガスの動きも止まります。 3体セットで現れ、全部同じマークで揃えると倒せます。 ハートで揃えると、小さいハートが3つ出ます。 ダイヤで揃えると、ルピーを3つ出します。 スペードとクローバーは何も出ません。 回転斬り、または爆弾で3匹同時に攻撃できると楽に倒せます。 ポーン ヘルメットのような見た目の敵です。 硬い甲羅に覆われているので爆弾以外の攻撃手段がありません。 ほとんどが穴の空いた部屋にいるので剣で弾いて落としましょう。 ローラ テールの洞穴(Lv1ダンジョン)の中ボス。 大きなトゲ付きのローラーを飛ばしてくる敵です。 詳細 デグテール テールの洞穴 (Lv1ダンジョン)のボス。 テールという敵を大きくさせた敵です。 ランダムに動き回ります。 詳細 ツボの洞窟 デスボール その部屋にいる物を吸い寄せたり、引き離したりするブラックホールのような敵です。 常に吸い寄たりしているわけではなく、一定のリズムを持って行われます。 吸い寄せに対しては歩いて抵抗できますが、引き離しはダッシュを使わないと抵抗が難しいです。 備考 吸い込まれるとダンジョンの入り口に飛ばされるので、利用しましょう。 テレサ 剣で攻撃しても切れない、丸いオバケの敵です。 薄暗い部屋にいて、攻撃しても消えて避けられてしまいます。 倒すには部屋にある燭台に「魔法の粉」で明かりを点けることで攻撃ができるようになります。 備考 マリオシリーズかからのゲスト出演です。 マリオシリーズでは向かい合うと恥ずかしがって動きが止まるテレサですが、今作では恥ずかしがらずに延々と追ってきます。 燭台に明かりをつけると逃げていきます。 ドクロナイト ローブに身を包んだガイコツの敵です。 槍のモリブリンと同じく好戦的ではありません。 ランダムに槍を投げて視認しても攻撃を与えても追いかけてきません。 ドクロナイト・ソード ローブに身を包み剣と盾を装備したガイコツの敵です。 ドクロナイト・ソードは好戦的でこちらを視認すると走って寄ってきます。 正面から剣で攻撃すると盾で防がれてしまいますので、斜めから攻撃するか飛び道具で倒すと良いです。 パックン ダンジョン内の地下、横スクロールのエリアにある土管から出てくる花の敵です。 剣で口撃すれば倒せます。 土管に密着すると出てこなくなります。 備考 マリオシリーズからのゲスト出演です。 パックンフラワー ヘイホー 仮面をかぶった敵です。 こちらの動きと反対の動きでマネをしてきます。 正面から攻撃すると仮面に弾かされてしまいます。 正面から向かいジャンプで飛び越えて背中合わせのまま剣を溜めて回転斬りで倒しましょう。 備考 マリオシリーズからのゲスト出演です。 ポルスボイス 大きな2つの耳を持ったウサギのような敵です。 ランダムに跳ねているだけですが、当たるとダメージを受けます。 かわいい見た目をしていますが、爆弾またはツボなどを投げつけるかオカリナで「かぜのさかな」吹くと消滅します。 ヒノックス ツボの洞窟(Lv2ダンジョン)の中ボス。 1つ目の巨人です。 爆弾を投げたり、主人公を捕まえて投げようとしてきます。 詳細 ツボ大魔王 ツボの洞窟 (Lv2ダンジョン)のボス。 ツボに取り付いたピエロのような敵です。 詳細 カギのあなぐら キョロボー 大きなクチバシを持った鳥のような敵です。 キョロキョロとしていて動きませんが近づくとワープをして離れた場所に現れ、光の弾のようなものを飛ばしてきますので、ジャンプで避けるか盾で防ぎましょう。 剣を溜めて近づきワープしたらワープ先あたりに先回りし、回転斬りをして倒しましょう。 ボマー 歩く爆弾の敵です。 攻撃をすると速い動きで転がり壁や物に跳ねかえる物とカウントダウンしながら近づいてくる物がいます。 爆弾か魔法の粉で倒すとどちらも爆発しますが楽です。 備考 爆弾で倒すと爆弾を1個落とします。 ドドンゴ カギの穴ぐら (Lv3ダンジョン)の中ボス。 大きな口のついた丸い球体が連なった敵です。 剣などの攻撃は効かず、爆弾を食べさせることでダメージを与えます。 詳細 デグゾル カギの穴ぐら (Lv3ダンジョン)のボス。 最初は部屋の天井に隠れている大きなスライムの敵です。 ダメージを与えていくと半分に分裂します。 詳細 アングラーの滝つぼ バレリーネ 回転しながら部屋中を動き回る、頭が黒い星の形の敵です。 動きはランダムですが剣で攻撃できます。 ピーハット 花を回転させて浮いている敵です。 花が回転時は攻撃が跳ね返されてしまいますので、着地して回転が止まった時に攻撃しましょう。 備考 動きも遅くほぼ無害です。 ヒップループ 先の尖った仮面を付けた敵です。 仮面がある為、正面からの攻撃は防がれてしまいます。 お尻を向けた時に攻撃して倒しましょう。 フックショットを使うと、仮面を剥がすことが出来ます。 プクプク ダンジョン内の地下、横スクロールのエリアの水中にいる魚の敵です。 泳いでいるだけのと、水面にジャンプしてくるものがいますが、剣で攻撃して倒せます。 備考 ホーバー 水面にいるアメンボの様な敵です。 動きは遅く、とくに襲ってくるわけでもないです。 剣で倒せます。 ミニグラー アングラーの滝つぼのボス戦中に現れる魚の敵です。 画面の左から右へ、右から左へ…と泳いでるだけの敵です。 剣で攻撃できますが、無視して避けながらボスを倒すと良いです。 ヒップループホバー アングラーの滝つぼ (Lv4ダンジョン)の中ボス。 部屋の中央の障害物の周りをグルグルと回る敵です。 詳細 アングラー アングラーの滝つぼ (Lv4ダンジョン)のボス。 大きなアンコウのような敵です。 水中戦になり、ミニグラーを従えています。 詳細 ナマズの大口 ゲッソー ダンジョン内の地下、横スクロールのエリアの水中にいるイカの敵です。 浮いて、沈んで、を繰り返しています。 剣で倒せます。 備考 マリオシリーズからのゲスト出演です。 マスタースタルフォン ナマズの大口 (Lv5ダンジョン)の中ボス。 大きなガイコツの剣士の敵です。 ナマズの大口のダンジョンにて、4度に渡って戦闘することになります。 詳細 ゴーマー ナマズの大口 (Lv5ダンジョン)の中ボス。 一つ目のクモの敵です。 詳細 フッカー ナマズの大口 (Lv5ダンジョン)のボス。 部屋に空いた4つの穴から顔を出す敵です。 詳細 顔の神殿 ウィズローブ 魔法を放ってくる魔法使いの敵です。 出現して魔法を打って、消える。 を繰り返します。 出現するばしょは決まっています。 剣での攻撃が効かないので、フックショットで動きを止めてから爆弾で倒すと良いです。 矢でも倒せますが4発あてることになります。 備考 消えたタイミングで爆弾を置くとフックショットがなくても倒せますが慣れが必要です。 ジャッキー 顔の神殿(Lv6ダンジョン)の中ボス。 大きな鉄球を投げてくる敵です。 詳細 マットフェイス 顔の神殿 (Lv6ダンジョン)のボス。 床に大きな目と口が特徴の敵です。 詳細 オオワシの塔 カービィ 大きな口でリンクを吸い込む丸い生き物です。 吸い込まれるとダメージ1を受けます。 剣での攻撃は効きませんので爆弾やブーメランで倒しましょう。 備考 星のカービィからのゲスト出演です。 ギブド ミイラ男の敵です。 ただ動き回るだけの敵ですが体力が高く、剣で倒すには骨が折れます。 剣で攻撃してもノックバックしないので接近戦はかなり危険です。 接近戦をする場合はフックショットで動きを止めると良いでしょう。 ブーメランなど遠距離攻撃がおすすめです。 ピッコロ使い オオワシの塔 (Lv7ダンジョン)の中ボス。 6体のピッコロで攻撃してくるガイコツの敵です。 詳細 アルバトス オオワシの塔(Lv7ダンジョン)のボス。 塔の屋上に舞う大きな鳥の敵です。 詳細 カメイワ カメイワ カメイワの入り口を守るカメの頭です。 オカリナで「カエルのソウル」を吹くと動き出し、首を伸ばして攻撃してきます。 詳細 バイア コウモリのような羽根と大きな牙が特徴の悪魔のような敵です。 口から弾を吐き飛ばしてきます。 近づくと逃げてしますが、一旦画面外に出て戻ってくるので回転斬りで倒しましょう。 回転斬りがが2回当たると2匹のコウモリに分裂して体当りしてきた後に画面外へ消えていきます。 体当りしてきた所を切りつけ倒しましょう。 マジックロッド入手後は楽になります。 ロープ 頭の大きいヘビの敵です。 縦か横軸の直線状に入ると速い動きで体当りしてきます。 剣で倒せます。 マイトパンチ カメイワ (Lv8ダンジョン)の中ボス。 両手にグローブを装備したボクサーのような敵です。 詳細 デグフレム カメイワ (Lv8ダンジョン)のボス。 詳細 夢のほこら マネマネ こちらの動きの反対の行動をマネしてくるハニワのような敵です。 触れると3の大ダメージを受けます。 剣で攻撃しただけでは倒せませんが、ダッシュ切りや回転斬りだと1発で倒せます。 服のダンジョン(DX版以降) カラコロ 両手に赤か緑の大きな殻を持った敵です。 攻撃すると殻にこもり丸くなります。 パワーブレスレッドで持ち上げ、殻の色と同じ色の穴にはめ込むと倒せます。 ビヨーンおばけ 床に溶け込んで移動して、ビヨーンと現れる敵です。 床に溶け込んでいる時はダメージは受けませんし目が見えるので場所が分かります。 床からおびき出して現れたところを剣で倒しましょう。 ホネパタ 黒い体にドクロの体を持った敵です。 ピョンピョンと跳ねています。 羽根のついた敵は、爆弾を落としながら飛び回り攻撃を1発食らうと羽根が取れてピョンピョンと跳ねます。 備考 爆弾に気をつけて倒しましょう。 ボスブロブ 服のダンジョンの中ボスの1体です。 ジャンボサイズのスライム。 バズブロブに変身して電撃を放ちながら動きます。 詳細 デグドン 服のダンジョンの中ボスの1体です。 大きな岩の人形のような敵です。 ジャンプによる振動と岩を飛ばしてきます。 詳細 ド・ポーン 服のダンジョンのボス。 大きな水晶を背負った敵です。 詳細 その他の中ボス・ボス オヤブリン ワンワンをさらった主犯格です。 タルタル高地のモリブリンの住処にいます。 詳細 ボムナック カナレットの城の中庭にある穴に潜む兵士です。 穴から顔を出し爆弾を投げてきます。 倒すと黄金の葉っぱを落とします。 詳細 鉄球兵士 カナレットの城の一番奥の部屋で鉄球を振り回している敵です。 倒すと黄金の葉っぱを落とします。 詳細 ラネモーラ ヤーナ砂漠の流砂の中にいる敵です。 倒すとアングラーのカギを落とします。 詳細 デグアモス 南の神殿にいる大きい兵士像の敵です。 倒すとフェイスのカギを落とします。 詳細 シャドー 聖なるタマゴの最深部にいる自称「神」と言っているラスボスです。 倒すとゲームクリアになります。

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この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2020年2月) ゼルダの伝説 夢をみる島 The Legend of Zelda: Link's Awakening ジャンル 対応機種 () 開発元 Switch 発売元 任天堂 土山芳紀 GBC 松宮信雄 GBC 能登英司 GBC 音楽 尾崎裕一 GBC 美術 三島幹雄 GBC シリーズ 人数 1人 メディア 4Mbit 発売日 GB 1993年 1993年 GBC 1998年 GBC() 3DSVC(GBC版) 2011年 Switch 対象年齢 : B : : 7 コンテンツ アイコン CERO: セクシャル(GBCのみ)、犯罪 ESRB: Mild Fantasy Violence PEGI: Violence デバイス GBC:対応 売上本数 GB 約54万本 約383万本 Switch 43万本(2020年3月末時点) 438万本(2020年3月末時点) 『 ゼルダの伝説 夢をみる島』(ゼルダのでんせつ ゆめをみるしま、英題: The Legend of Zelda: Link's Awakening)は、からに発売された用、及びに発売されたの同名タイトルのリメイク版。 ゼルダの伝説シリーズの第4作目に当たる。 概要 [ ] 日本において、初となる向けの作品。 基本システムは初代『』に類似している。 本作の物語は、発売の前作『』の後日譚にあたる。 作中では、のように他の任天堂ソフトのキャラクターが多数登場している。 に、本作をカラー化し新たな要素を加えた対応のリメイク版『 ゼルダの伝説 夢をみる島DX』(ゼルダのでんせつ ゆめをみるしまデラックス、以下『 DX』と表記)が発売。 また、には『DX』の版が、には用版の配信が開始された。 この版はCERO:B(12才以上対象)となり、「セクシャル」「犯罪」のコンテンツアイコンが付記されている。 ゲームボーイ(以下GB)版のCMは、主人公ら登場人物を模した人形達がゲーム内容を表す歌にあわせて動き踊る風。 『DX』のCMは、大口を開けている(CG処理であごが外れたように大きく開いている)若者グループが持つゲームボーイ本体を取り上げた仲間が、画面に映る『DX』の映像を見て同じように大口になってしまう、という内容。 2019年9月20日に、向けのリメイク版が同名タイトルで発売された。 ストーリー [ ] ガノンを倒してハイラルを救ったリンクは剣の修行に出た。 修行を終え、ハイラルへと帰る航海の途中、彼の船は巨大な嵐に遭遇した。 船はその中で雷に打たれ、リンクは意識を失い海に転落する。 懐かしいゼルダ姫の声が聞こえ、リンクは目を覚ました。 目を覚ますとそこは見知らぬ家の中。 声の主もゼルダ姫ではなくマリンという少女だった。 彼女はリンクが浜辺に打ち上げられていたところを発見し、一緒に住むタリンの家で介抱していた。 マリンの話によると、リンクの流れ着いたこの島は「コホリント島」というらしい。 奇妙なことに島の人たちは自分が「いつから住んでいるのか」を知らず、また「島の外」についても存在を知らないでいた。 この島から出るには、島の神である「かぜのさかな」を目覚めさせないといけない。 かぜのさかなの使いのフクロウによると、島の最も高い場所にある巨大な「せいなるタマゴ」の中でかぜのさかなは眠り、夢を見続けているという。 8つあるセイレーンの楽器で「めざめの歌」を奏でることでかぜのさかなは目覚め、その時リンクは島から脱出できるという。 島の住人たちの力を借りながら、魔物の巣食う8つのダンジョンの奥に隠された「セイレーンの楽器」を集めることになる。 やがてリンクはマリンから「めざめの歌」を教えてもらい、交流を深めていく。 今まで島から出たことのないマリンは、カモメになって外の世界を見てみたいと自分の夢をリンクに語った。 楽器を集めるうち、それらを守るマモノから島の真実を知らされる。 コホリント島はそこに住む人々、動物、マモノ、全てかぜのさかなの見ている「夢」でしかない。 かぜのさかなの悪夢から生まれたマモノたちは、この島が消えないようかぜのさかなに永遠の眠りを与え、めざめの使者であるリンクを妨害していた。 リンクはめざめの歌を奏で、悪夢に打ち勝つ。 コホリント島はマリンも、そのほかの住人達も、マモノたちも、全て消えてしまう。 目が覚めるとリンクは難破した船の残骸と共に海に浮かんでいた。 すべては「自分が見ていた夢」だったのかと気落ちするリンク。 しかし、見上げた空にはカモメと共に去り行くかぜのさかなの姿があった。 夢の島での出会いも冒険も、確かな思い出としてリンクの中に存在していた。 主なキャラクター [ ] 担当は、Switch版でのキャスト。 声 - 本シリーズの主人公で、コホリント島に流れ着いた少年。 フクロウの導きに従い「目覚めの使者」として島からの脱出を目指し各地を冒険する。 名は決まっておらず、ゲーム開始時に4文字以内で任意の名前を設定する(Switch版はデフォルト名「リンク」)。 ただし、作中で行為を行った場合は名前が「どろぼー」に変化し、他のキャラクターからもこの名前で呼ばれるようになる。 本稿では以下「リンク」と表記する。 『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』の主人公と同一人物。 のコミカライズ版では、活発で生意気だが義理堅く正義感の強い少年として描かれている。 冒険には相棒として楽器を持ち運ぶ妖精フェリサが加わる。 命の恩人であるマリンには当初から好意を抱いており、交流を深める内に彼女の存在は大きくなっていった。 マリンをどうぶつ村まで送り届けた後、皆のためにマモノを倒し、この島の平和を守るために目覚めの使者に選ばれたと考える。 島の皆を、特にマリンを守るために戦うことを決意するが、やがて真実を知り、マリンたちを消したくないという思いから目覚めの使者の役割を放棄してしまう。 マリンを連れてイカダで島を発つが、結局脱出は叶わず島に戻ることを余儀なくされた。 落胆していたところ、マリンが語った「夢」の話やフクロウの後押しもあり再び使者として立ち上がる。 終盤の戦いではマモノ最狂の戦士ドローナと死闘を演じ、「第三者の夢の中で生まれてしまった悲しい運命からみんなを解放する」と述べ、猛攻を仕掛けて勝利した。 最後のダンジョン・カメイワを攻略する前にフェリサから「もしも事前に島の真実を話していたらどうしていたか」と問われ、その際は、自分が誰とも関わらず楽器を集めていたと答えたが、直後に「自分一人で勝手に暴れ回って島を消すのは、ただの破壊者と変わらない」と気づく。 マリンたちと関わったからこそ悩み苦しみ、迷いを振り払ったからこそ胸を張って戦えると答えた。 シャドーとの最終決戦の後、目覚める間際にマリンの姿を思い浮かべ、「これで本当にさよならだね」と独白、涙を見せた。 マリン 声 - 海岸に漂着したリンクを介抱したメーベ村の少女。 リンクがハイラル王国のと見間違うような容姿をしている。 シリーズで初めて登場したゼルダ姫以外のヒロイン。 普段は淑やかだが、リンクと行動を共にする際には活発な一面を見せる。 歌を歌うことが大好きで、「かぜのさかなのうた」を特に好んで歌う。 村の子供たちから人気があり、どうぶつ村の住民からも好かれているなど島民にとってアイドル的存在。 島の外の世界に憧れを抱き、になれば自由に世界を渡れると語る。 終盤ではかぜのさかなを目覚めさせようとしたためマモノたちに拉致され、吊り橋の上に取り残されてしまうがリンクに助けられる。 その際に「何か」を伝えようとしたが、結局最後まで言い切ることはできなかった。 以後はリンクがいつか島から出て行ってしまうことを察し、自分のことを忘れないでほしいと告げた。 『』にもプレイアブルキャラクターとして登場している。 ゼルダシリーズの2D作品からは唯一の出演となる。 かぢばあたるのコミカライズ版では、一貫して清楚華憐な少女として描かれている。 リンクには命の恩人として感謝されており、どうぶつ村まで護衛されたことをきっかけに彼を意識するようになる。 島の真実を知ったリンクから一緒に旅に出ることを告げられついて行くが、どうやっても島から出ることができずつらい現実を突き付けられることとなった。 島の外に憧れるのは「幼い頃から見ている夢」が理由であり、「夢」の中のマリンは町の中で多くの人たちの笑顔に囲まれながら歌い、楽しいひと時を過ごしてきたという。 けれど、いくら楽しくても夢は夢。 「覚めないでほしい」と願っても、「いつかは夢から覚めなければならない」。 その言葉は、島の真実を知って思い悩むリンクの背中を押すこととなった。 フクロウが語ったところによると、自らの運命に薄々気づいているという。 最終決戦に向かうリンクから「何か」を告げられそうになったが、結局最後まで言い切ることはできず、「行ってきます」と声を掛けられ、マリンもまた「行ってらっしゃい」と笑顔で見送った。 これが二人が交わした最後の会話となった。 リンクから「一緒に故郷に来てほしい」と告げられた後もそれを思い出してテレてにやけたりと、彼に対する強い好意を持っていた様子。 タリン 声 - マリンの父親。 娘からは「タリン」と呼び捨てで呼ばれる。 のんびりしていておっちょこちょいな性格。 キノコが大好物。 語尾に「~だよ」をつける。 かぢばあたるのコミカライズ版では、マリンとの父娘関係を強調するような描写が多く見られた。 初登場時にはリンクがマリンに言い寄った勘違いして怒っていたが、誤解が解けた後は歓迎している。 ふしぎの森に入った際に縄張りを荒らしたとしてマモノに殺されそうになったが、間一髪のところでリンクに助けられ、テールのほらあなまで案内した。 終盤ではマリンがリンクと共に島から出ることを快く許すが、二人が去った後は密かに悲しんでいた。 またこのシーンの際、子供たちが「島から出られるかな?」と心配しており、彼らも少なからずコホリントの真実に気づいていると見られる描写があった。 フクロウ リンクの前に度々現れるフクロウ。 老人のような口調でリンクに助言し冒険を導く。 その正体は後述のかぜのさかなの心の一部。 かぜのさかなの「夢」であるコホリント島を守る役割を担っている。 『時のオカリナ』では彼とよく似たキャラクターである「ケポラ・ゲボラ」が登場している。 かぢばあたるのコミカライズ版では、リンクから「フクロウおやじ」の名で呼ばれている。 ストーリーの要所要所で登場し、小さな妖精のフェリサをリンクのサポートに当てた。 中盤ではリンクがこの島の真実を知るように導き、あえて運命に抗わせた。 リンクなら正しい答えを導き出せると信じて見守り、マリンとの会話を終えた彼に最後の後押しをした。 なお、ゲームとは違い「コホリントの人もマモノも風のさかなの心の一部」であることがリンクから語られている。 かぜのさかな 島の中央部、タマランチ山の頂上にある巨大なタマゴの中で眠り続けている島の神。 コホリント島は、このかぜのさかなが見ている夢の世界であり、神の目覚めは島全体の消滅につながる。 『ゼルダ無双』ではマリンの必殺技の演出に登場している。 かぢばあたるのコミカライズ版では、名前の表記が「風のさかな」となっている。 魔物の正体が「風のさかなの心の弱さ」であると語り、それを聞いたリンクは「マリンたちも風のさかなの心の一つ」と断じ、島の人たちが大好きだったと告げた。 シャドー 本作の。 その正体は、かぜのさかなが見ている夢から生まれた「悪夢」から生まれたマモノで、実体を持たない黒い影。 マモノたちの存在を消させないためにかぜのさかなに永遠の眠りを与え、コホリント島で独自の秩序を築こうと画策する。 そんな自分たちを「神」と述べている。 リンクとの戦闘時には『神々のトライフォース』のボスキャラクターに似た姿に次々と変身するが、第一形態と最終形態だけは本作オリジナルとなる。 かぢばあたるのコミカライズ版では、姿を変えるたびに人格も入れ替わるという演出が見られた。 また魔物たちを率いる立場にあるらしく、「今後は島民に危害を加えない」という条件でリンクに和平を提案している。 Switch版から最終形態に新規BGMが設定された。 ゲストキャラクター [ ] 本作では任天堂の他作品キャラクターが多数登場している。 リチャード王子 島の中央に位置する「カナレットの城」の王子。 兵士たちが魔物に乗っ取られたため城を離れ、だらけの別荘で過ごしている。 『』からの登場。 マムー 島の南西部にいる巨大なカエル。 300ルピーと引き換えにオカリナの演奏曲「カエルのソウル」をリンクに教える。 『』ならびに『』からの登場。 ドクターライト 島の北西の家で暮らす男性。 を趣味としており、どうぶつ村のクリスティーヌ(ヤギ)に惚れ込んでいる。 『』(版)の登場キャラクター「Dr. ライト」がモチーフ。 このほか、『』からは(ヨッシー人形)、、、、、、、、、、(写真のみ)が、『』からはが敵として登場している。 フィールド [ ] メーベの村 島の西側にある村。 マリンやタリンなどが暮らしている。 トロンボ海岸 メーベの村の南にある海岸。 リンクが流れ着いた場所。 ふしぎの森 メーベの村の北にある森。 モリブリンが大量発生しており危険な場所となっている。 コホリント平原 迷いの森の北と東に広がる平原。 ウクク草原 メーベの村の東に広がる平原。 コホリント平原よりも危険なマモノであふれ返っている。 カナレットの城 リチャード王子の居城。 王子の宝物が隠されている。 どうぶつ村 動物たちが暮らす村。 メーベの村とは姉妹都市の関係にあり、村民の交流も活発。 ヤーナ砂漠 どうぶつ村の東にある砂漠。 不吉なメッセージを語るフクロウ像や喋るガイコツがいる。 マーサの入り江 どうぶつ村の西にある入江。 人魚像がある。 顔の神殿 南北2つの神殿からなる、コホリント島の古代遺跡。 南の神殿には島の真実を伝える壁画がある。 タルタル山脈 島の北端に位置する山脈。 東側と西側にダンジョンがあり、中央のタマランチ山の頂上には「聖なるタマゴ」がある。 東側から洞窟を通じて西側に移動することが出来るが、洞窟が一方通行のためその逆は不可能となる。 ダンジョン [ ] L-1からL-8までのダンジョンをクリアすると、かぜのさかなの目覚めに必要となる「セイレーンの楽器」が手に入る。 L-1 テールのほらあな メーベの村の南部に位置する洞窟。 アイテム:ロック鳥の羽根 ボス:デグテール 楽器:満月の L-2 ツボのどうくつ 島の北西に広がるゴポンガのぬまにある洞窟。 入り口は頑丈な花で覆われている。 アイテム:パワーブレスレット ボス:ツボ魔王 楽器:巻き貝の L-3 カギの穴ぐら ウクク草原にある洞窟。 アイテム:ペガサスのくつ ボス:デグゾル 楽器:海ゆりの L-4 アングラーの滝ツボ タルタル山脈の南、タルタル高地の滝つぼの中に隠されている洞窟。 アイテム:アングラーの水かき ボス:アングラー 楽器:潮騒の L-5 ナマズの大口 マーサの入り江から離れた海の上にある洞窟。 アイテム:フックショット ボス:フッカー 楽器:嵐の L-6 顔の神殿 コホリント島の南西にある神殿。 アイテム:パワフルブレスレット ボス:マットフェイス 楽器:さんごの L-7 オオワシの塔 タルタル山脈東部にある高層の塔。 アイテム:鏡の盾 ボス:アルバトス・ピッコロ使い 楽器:夕凪の L-8 カメイワ タルタル山脈西部にある洞窟。 1階層だが面積は本作中最大。 実質的なラストダンジョンに当たる。 アイテム:マジックロッド ボス:デグフレム 楽器:遠雷の 聖なるタマゴ タマランチ山の頂上にある巨大なタマゴ。 内部へ入るには島の各地にある計8つの「セイレーンの楽器」が必要。 内部はのような構造で、特定の進路を巡らなければボスのもとへ辿り着けない。 ボス:シャドー L-0 服のダンジョン 『DX』及びSwitch版に登場するダンジョン。 ウクク草原の墓地に隠されている。 アイテム:赤い服、青い服 ボス:ド・ポーン 各バージョンの違い [ ] 『DX』版 [ ]• でのプレイ時にカラー表示になる。 の周辺機器「」でのプレイ時、ゲーム画面の周りに専用のフレームが表示される。 新たなダンジョン「服のダンジョン」が追加。 ゲーム内の特定の場面で「写真屋」が現れ写真を撮る。 この写真はゲームボーイの周辺機器「」を用いてプリントアウトできる。 なおバーチャルコンソール版には非対応。 装備画面でセレクトボタンを押すと、現在のハートのかけらの数、写真を撮った枚数、服の色が表示される。 ダンジョン内でヒントを得られる設置物が「せきばんのカケラ」をはめる石版から「せきぞうのくちばし」をはめるフクロウの像に変わり、設置箇所が増加。 ダンジョン内の宝箱に入っているアイテムが一部変更。 一部の描画の変更。 一部の台詞の変更、追加。 バグの修正。 一度もゲームオーバーにならずにクリアした時のエンディングが、2頭身のマリンにカモメの羽が生えているものから、マリンのバストアップイラストがカモメになるものに変更。 Switch版 [ ]• Switch向けにグラフィックが一新され、BGMもアレンジされている。 マリンを連れている時はフィールドBGMの曲調が変化する。 データ作成時、被ダメージが2倍になり、ハートが出現しない「辛口モード」を選択できるようになった(一度選択すると変更不可)。 主人公にデフォルト名の「リンク」が設定された。 わらしべアイテムのうち「ピンクのブラジャー」が「ネックレス」に変更された。 フィールドではシームレスに遷移するようになった(ダンジョンの扉または狭い通路で行き来する場所はGB版同様)。 ブーメランの交換に使用したアイテムを300ルピーで買い戻せるようになった。 ただし買い戻さない限り再入手できない。 妖精を捕獲し、使用することで体力を回復できるセレクトアイテム「妖精のビン」が追加された(最大3個)。 ヒミツの貝がらの数が多くなり、それに伴ってLv2の剣を手に入れる難易度が上がった。 Lv2の剣に「コホリントの剣」という固有名称が追加された。 Aボタンにパワーブレスレット系、Bボタンに剣、Rボタンに盾、Lボタンにペガサスのくつが、それぞれ自動的に割り当てられる。 その他のセレクトアイテムはX・Yボタンに割り当てて装備する。 また、その他の操作もSwitchのボタンに合わせて変更された。 ハートの最大値とヒミツの貝がらの報酬が変更。 これに伴いハートの器やヒミツの貝がらの総数が増加。 DX版の「写真屋」が「ダンペイの小屋」に置き換えられ、「パネルダンジョン」のシステムが追加された。 ダンジョンの各1画面をパネルにし、パネルを組み合わせてオリジナルのダンジョンを作ることができる。 ソフトと同時発売の夢をみる島版リンクを含む、ゼルダの伝説シリーズのに対応し、読み取ることでパネルが入手できたり、作ったダンジョンを書き込みし、他のプレーヤーとの交換等も可能。 なお、同時発売の夢をみる島版リンクのamiiboによって、シャドウリンクをダンジョンに配置することができる。 一度ヒントを聞いたフクロウの像は目が光るようになった。 クレーンの景品としてに登場するキャラクターのフィギュアが追加された。 入手したフィギュアはメーベの村の各家の中にある台座に飾ることができる。 一部の敵の攻撃パターンと弱点を変更。 「力のかけら」と「まもりの木の実」の効果が一定時間経過で解除されるようになった。 ワープの穴が「ワープポイント」に変更された。 新たなワープポイントも追加され、マンボウのマンボを奏でることでこれまでに発見したワープポイントへワープできるようになった。 聖なるタマゴの内部が「海」を連想する作りとなった。 聖なるタマゴを攻略するための順路がプレイヤーごとに異なるようになった。 このため、わらしべイベントの重要度が上がっている。 ラストボスの最終形態のBGMが新規作成された。 DX版では色でのみ判別できた「服のダンジョン」の各仕掛けが、記号によっても判別できるようになった。 Graphics and Sound, Challenge, Theme and Fun, Play Control, Best Overall• 56 th Best Nintendo Game• Reader's 40 th Best Game of all time• Staff's 78 th Best Game of all time• Best Game Boy Game of 1993• Editor's Choice Award DX スタッフ [ ] 全スタッフ(DX版)• エグゼクティブプロデューサー• 山内溥• プロデューサー• 宮本茂• スーパーバイザー• 手塚卓志• ディレクター• 土山芳紀• スクリプトライター• 松宮信雄• プログラミング• 能登英司、幸田清、笠松栄弘• キャラクターデザイン• 三島幹雄、木村恭子• サウンドコンポーサー• 尾崎裕一• アートワーク• 井沢圭子• テクニカルサポート• 小金沢信人• スペシャルサンクス• デバッグ• スーパーマリオクラブ 関連作品 [ ] マリンが収集要素の「フィギュア」として登場。 ヒミツのくすりを売る女性「きまぐれトレーシー」が「トレイシー」の名前で登場。 追加コンテンツの「Newキャラクターパック」(版『ゼルダ無双』)または「夢をみる島パック」(版『』)を購入することにより、マリンがとして使用可能になる。 また、マリンの一部の攻撃の際にかぜのさかなが登場する。 マリン、かぜのさかな、フクロウおよび本作のリンクが収集要素の「スピリット」として登場。 その他 [ ]• BGMの作曲は、、の女性スタッフ二人が担当。 サウンドプログラム及び効果音を担当したは作曲には全く関与しておらず、本人がその旨を公言している。 本作は前作『神々のトライフォース』同様、ダンジョンボスを倒さなくてもそのダンジョンのキーアイテムさえ取ってしまえばゲームを進めることができる。 これは前作では一種のやりこみを想定した仕様であり、わずかだがそれに対応する台詞等も用意されていたが、本作では場合によっては進行不能になる。 Nintendo Switch版のCMの1つに「かぜのさかなのうた」のBGMが流れており、歌唱とナレーションはが担当している。 どろぼーのシステムはリメイク版にも引き継がれている。 漫画 [ ] 『ゼルダの伝説 夢をみる島』(・1993年10月号掲載分) 『 』()掲載。 読み切り形式。 物語の冒頭部分と、カメイワでのデグフレイム戦に焦点が当てられている。 人質にとられたタリンとマリンを救うべくリンクがカメイワに向かうという、本編とは異なる物語が展開される。 登場するマモノのデザインもオリジナルとなる。 『ゼルダの伝説 夢をみる島』(・1994年) 『』()連載。 全2巻。 著者初のコミックス作品。 オリジナルのキャラクターとして楽器を運ぶ小妖精「フェリサ」や、敵キャラクターには一つ目の巨人戦士「ドローナ」が登場した。 マリンとの交流や魔物とのバトルをストーリーの主軸としており、独自要素としてリンクとマリンが両想い同然の仲になったり、島の真実を知ったリンクが使命に悩み苦しみマリンを連れて航海に出るというものがある。 またマモノたちも積極的にリンクに戦いを挑んでおり、後半からはダンジョン攻略よりもマモノたちとの戦いの方に主軸が置かれるようになる。 かぢばはこの連載の後に『』の漫画も手がけている。 『ゼルダの伝説 』シリーズ(2巻、) 双葉社の漫画雑誌『月刊ファミコン4コマ王国』の掲載作品を単行本化している。 2巻のうちの4分の3ほどが『夢をみる島』の作品。 主な執筆作家は、、など。 『ゼルダの伝説 』シリーズ(4〜8巻、) 4〜5巻では全編にわたり『夢をみる島』の漫画が掲載され、6〜8巻では『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』の漫画と共に収録されている。 主な執筆作家は、、など。 『ゼルダの伝説 夢をみる島DX 』() 『DX』発売に合わせて出版され、カラーページで『DX』のネタが掲載されている。 主な執筆作家は、、など。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• t011. org 2019年6月19日. 2019年7月22日閲覧。 任天堂 2020年5月7日. 2020年5月8日閲覧。 MOOK『懐かしゲームボーイパーフェクトガイド』 、118ページ• ファミ通. com 2019年9月25日. 2019年9月30日閲覧。 任天堂. 2017年10月11日閲覧。 ゲームボーイ版の取扱説明書38ページより。 スタート画面のマップ表示• Davis, Cameron 2000年1月28日. GameSpot. 2010年4月17日閲覧。 Cleveland Adam 1999年2月17日. 2010年4月17日閲覧。 "Nester Awards Results". Nintendo Power 1 60 : 54? May 1994. "Nester Awards Results". Nintendo Power 1 60 : 54? May 1994. "NP Top 200". Nintendo Power 1 200 : 58? February 2006. "Electronic Gaming Monthly's Buyer's Guide". Electronic Gaming Monthly. 1994• "Electronic Gaming Monthly's Buyer's Guide". Electronic Gaming Monthly. 1994• 任天堂公式ガイドブック「ゼルダの伝説 夢をみる島DX」(小学館):開発スタッフアンケート111ページ参照。 外部リンク [ ]•

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