ペルソナ 5 スクランブル 明智。 【ペルソナ5スクランブル】最強ペルソナ一覧

【ペルソナ5スクランブル(P5S)】明智は?すみれは?プレイ後追記

ペルソナ 5 スクランブル 明智

概要 [ ] などを手掛ける()との共同開発作品。 ペルソナシリーズ初のアクションRPG。 『』の後日談を描く完全新作ストーリーとなっている。 略称は「 P5S」。 ストーリー [ ] 主人公が東京を去って約半年後の夏休み、「心の怪盗団」の面々は久々に純喫茶「ルブラン」に集まる。 夏休みを利用してキャンプや旅行を楽しもうと計画を立てていた彼らだが、その最中、見知らぬ異世界「ジェイル」に迷い込む。 そこでは、ジェイルの支配者たる「王(キング)」の命令で、シャドウの群れが迷い込んだ人間の願いを奪っていた。 時を同じくして、日本各地で謎の怪事件「改心事件」が発生。 警察は、1年半前から半年前にかけて起きた心の怪盗団による悪人達の改心騒動との類似性から、怪盗団が関係している疑いが強いと判断し、怪盗団を極秘裏に追跡開始していたのである。 「ジェイル」は、嘗て心の怪盗団が目にした歪んだ欲望の世界「パレス」と関係があるのか、そして「改心事件」は誰が糸を引いているのか。 心の怪盗団は潔白を証明すべく、歪んだ大人の醜悪な欲望を奪う怪盗の姿を再び身に纏い、新たな仲間とともに日本各地を駆け回る。 システム [ ] 本作は『ペルソナ5』のシステムや方向性を基盤にしており、『』シリーズでも見られた三人称視点3Dダンジョンのアクション戦闘を取り入れた作品となっている。 なお、前作までのRPG作品に見られた一部の要素には簡略化が見られる。 また、セーブデータ連動特典ではPS4版なら「P5」か「P5R」のセーブデータ、Switch版なら『』のプレイデータがあれば、「ペルソナ5BGMセット」が解禁可能される。 カレンダーシステム 本作では時間の消費という概念が廃止されており、「任意進行のイベント」「ジェイルの出入りによる仕切り直し」などにゲーム進行に関するデメリットはほとんど発生しないようになった。 このため、日付はストーリー進捗を示す基準としての意味合いが強くなっており、ジェイルを攻略して物語が進むにつれ怪盗団は地方を転々としていく。 BAND 怪盗団の絆の力を示す要素で、前作までのコープ(コミュ)に相当する。 ストーリーの進行や戦闘の勝利などによってBAND経験値が一定値累積されると、パーティー全員に有利な効果をもたらすBANDスキルを獲得できるポイントが増加する。 BANDスキル自体もストーリーの進行やリクエストの達成によって解禁・レベルキャップの上限解放がされる。 ショップ 本作ではソフィアの通販と地方ごとの固有店舗が登場する。 一般的なアイテムや装備品などは通販ショップでも購入可能だが、地方の店舗ではその都市に対応したご当地品を購入可能である。 消耗品には在庫の概念があり、アイテムごとに決まった個数(1~4個)買うと在庫切れになり、ジェイルで数回の戦闘をこなさないと入荷されない。 ソフィアの通販の品揃えはストーリー進行またはクエストの達成で増える他、BANDスキルによりランダムでご当地品を購入可能になる。 リクエスト 主人公に送られる依頼。 ほとんどの場合はジェイルの攻略を通して達成することができる。 一部のリクエストは怪盗団が対応した地域にいる間に遂行する必要があり、地域を移動すると消滅するものもある。 クエストには再受注可能なものがあり、報酬は基本的に初回より劣るが達成すれば何度でも受け取ることができる。 高額な資金から貴重なアイテムまで、報酬は多岐にわたる。 料理 本作では複数種類の食材アイテムを消費し、全員のHPやSPを回復するアイテムを作成できる。 最初は「ルブランのコーヒー」「ルブランのカレー」といったものしか作成できないが、ストーリーの進行やBANDスキルの成長などで作成できる料理が多彩になっていく。 食材は各地のショップの他、通販で入手できる。 ご当地ショップのほうが基本的に安価で在庫数も多めだが、最終的にコーヒー豆以外のすべてが通販に2個ずつ入荷される。 各ショップの在庫はジェイルで数回戦闘をこなすと再入荷される。 新しい料理を初めて作成した場合、BAND経験値が獲得できる。 チェックポイント 前作でのセーフルーム・待合室に相当するジェイル内の特定ポイントに設定された拠点。 データのセーブ、エントランスや他のチェックポイントとのショートカットの他、ベルベットルームへのアクセスも行える。 イベント中ではチェックポイント間の移動や脱出ができなくなる場合がある。 固有の部屋ではなく、小さなシンボルとして表示されている。 本作では常に到達したエリアのマップが公開されているため、すぐに場所を確認できる。 戦闘 前作と同様、徘徊している敵シャドウと遭遇することで一定数のシャドウが出現するシンボルエンカウント制をとっている。 本作ではジェイル警戒中の姿のまま戦闘を行うシャドウも存在する他、シャドウによって差はあるものの、ボス級以外が必ず数体以上の群体を組んで襲ってくる。 敵に見つかって先制攻撃を受けると味方全員がダウンした状態で戦闘が開始され、さらに多くの場合警戒度が上昇する。 一方で、敵に見つかることなく戦闘に入ることで有利に戦え、その際の勝利後は警戒度を減少させる。 背後やカバーアクション中からの奇襲を成功させると、確定クリティカルの先制攻撃を行ってから戦闘に入る。 ジェイル上での戦闘中は場所によって一定の範囲内にフィールドが区切られる。 青い障壁がある場合はそれに触れて移動し続けることで戦闘を中断し逃げることができる。 本作では種類によって挙動や特性に差がある。 通常タイプ ファントムムーブでも戦闘を仕掛けられる敵。 戦闘勝利後は近くにいる通常タイプのシャドウシンボルがまとめて消滅する。 人型は最も一般的なタイプ。 認識範囲が狭めで、カバーアクションを使わずとも奇襲が可能。 飛行型はヘリやドローンなどがおり、こちらを認識すると攻撃を仕掛けるのではなく直下に他のシャドウを展開する。 認識範囲は狭めだが高所から展開されるため、カバーアクションをしていても気づかれる場所が多い。 動物型は認識範囲が非常に広く、ロックオン可能範囲ギリギリから少し近づいただけでこちらに気づき追跡してくる。 目線は低め。 不定形型は動きは鈍いものの姿が消えたり出現したりするため、こちらからの排除が困難。 また、接近すると自爆による先制攻撃を行う。 宝魔 倒すと大金・インセンス・スキルカードが入手できる。 一方、ペルソナ化はしなくなっており、経験値も特に多くはない。 警戒度が高まる他にも、BANDスキルによって出現率を上げることができるが、それ以外に出現率を上げる要素(「宝魔ホイホイ」など)はない。 出現した地点の周りをうろつくだけで、こちらが接近しても特に反応は示さないため、戦闘突入までは比較的容易だが、戦闘開始から30秒経過すると逃走する。 このカウントダウンのみ 射撃体勢やペルソナ・スキル選択中でも遅延しないため、ジェイルごとに設定された弱点を熟知しておく必要がある。 大型シャドウ 一部のシャドウは大型の個体であり、前作で正体不明時だった時の呼称がそのまま名前になっている他、HPバーが表示される。 このタイプとの戦闘の場合は通常サイズのシャドウが増援として無制限に現れることもあるが、大型シャドウを倒すことで勝利となる。 なお、通常サイズのシャドウをいくら倒しても、ペルソナがドロップすること以外には何の影響もない。 もっぱら中ボスの扱いをされておりイベントで現れる他、特定場所の雑魚としても登場する。 設定レベルも高め。 剛魔 全身に青い電気エフェクトが走っている、非常に脅威度の高いシャドウで、接近すると警告が入る。 基本的に大型シャドウと同じであるが、自発的な行動を起こすことはない他、戦闘からの逃走も可能。 倒すと強力なアクセサリをドロップする。 条件を満たさない限り、ジェイルごとに1回しか倒すことができない。 非戦闘状態でカバーアクションを行っている間は、敵に奇襲をかけられる範囲が大幅に拡大する。 本作では戦闘状態でも物陰以外の一部の障害物に飛び乗ることが可能で、その状態からは対応する属性で特殊攻撃を行う ファントムムーブが使用できる。 障害物によってはファントムムーブを1回使うと消滅するものもある。 戦闘中はシャドウのレベル・HP・耐性表をナビが解析し表示する。 メンバーによって地上攻撃・空中攻撃それぞれでの派生回数が決まっている。 1段目に特殊攻撃ボタンを押した場合や派生の一部では、特殊な効果を発揮するアクションを行う。 メンバーごとに特殊攻撃の一部は「ペルソナのスキルを発動するペルソナ攻撃」になっており、これによってSPを消費せずにスキルの属性攻撃を行うことができる(威力・効果量はSP消費のものより落ちる)。 ジョーカーの場合、装備しているペルソナの種族ごとに発動するスキルが決まっており、これはいかなる手段を持っても変更することはできない。 また、パーティーメンバーごとにプレイヤーが操作して敵を倒していくことでのみ「マスターアーツ」経験値が蓄積され、これによって4段階まで戦闘アクション・特殊アクションが成長していく。 スキル ペルソナを使用して特殊な攻撃、または味方への支援能力などを使用することができる。 スキル選択中は時間経過が停止し、敵の属性相性表とスキルの効果範囲を確認しながら、スキルとその発動する向きまたは対象の味方を選択することができる。 ほとんどの場合はSPを消費する。 物理攻撃スキルはHPを消費するが、本作ではHP消費量は最大HPの成長に比例して増加する代わりに、直前の物理スキルで消費した分は何らかの要因で次にHPが減少しない限り時間経過で回復する。 本作のペルソナはレベルアップで獲得したスキルは自由に選択・復元できるが、ジョーカーのペルソナのみは加えて合成によるスキル継承(後述)、スキルカードの消費によってもスキルを追加することができる。 ただしそのペルソナが本来覚えなかったスキルを解除した場合はそのまま削除され、復元できない。 全ての敵もスキルを使用してくる。 この場合はスキルごとに対応した予兆が存在しており、吹き出しという形で使用直前のスキル名や操作中メンバーにとっての危険度も開示される。 ダウンゲージ ワンモアプレスバトルをリアルタイムアクションで再現する要素。 敵はHPの他に盾アイコン型のゲージを持ち、それらは弱点属性に対応した攻撃(WEAK)、物理攻撃での速パラメータに応じた確率ボーナス(CRITICAL)、付与された状態異常中に対応した属性での攻撃(TECHNICAL)でのみ減らすことができる。 敵のダウンゲージは条件を満たした攻撃のダメージ量に応じて削られ、1個減らすたびに敵が短時間硬直し(敵が使用しようとしていたスキルもほとんどの場合で中断される)、続けて物理攻撃を行う 1MOREが使用できる。 ダウンゲージを全て削りきると敵が長時間行動不能になり、行動可能な味方が2人以上いる場合はその全員で周囲の敵を巻き込む万能属性(耐性無視)の 総攻撃を使用できる(1人しかいなかった場合など総攻撃ができない場合は、ダウンゲージは即座に回復を始める)。 ボス級の敵は多数のダウンゲージを持つが、それを対象とした総攻撃は比較的高い威力を発揮する。 なお、味方にはダウンゲージは存在せず、たとえ軽微な攻撃だったとしてもWEAK・CRITICAL・TECHNICALを受けた場合、また敵の先制攻撃によってバトルに入った場合は、一定時間操作不能のダウン状態になる。 通常戦では多数のシャドウが出現するため、ダウン状態になったりスキル攻撃を受けると集中攻撃の可能性が高まり危険な状態に陥りやすい。 SHOW TIME メンバーごとに存在するショウタイムゲージが、敵にダメージを与えることで少しずつ上昇し、最大になると広範囲に万能属性の強力な攻撃を1回だけ繰り出せるようになる。 ダウンゲージは減らさないが、ボス級を含めたすべての敵の行動を中断させ、さらなる追撃が可能な状態にする効果がある。 バトンタッチ 戦闘中に操作キャラを切り替えた場合、一定時間SHOWTIMEゲージが上昇しやすくなる状態になる。 また、特定条件を満たした場合、ジョーカー以外の味方にスキルや1MORE、ファントムムーブを使用させつつ即座に交代できる スクランブルが発生することがある。 ペルソナチェンジ ジョーカーを操作中のみ、スキル選択の際に所有ペルソナの切り替えも可能。 本作では戦闘において敵シャドウを倒すと仮面のドロップアイテムという形でペルソナとして入手できることがある(シャドウのレベルが主人公のキャラレベルを上回っていないときのみ)。 また、保有状態のペルソナすべてに経験値が入る。 所有ペルソナの管理・強化は従来どおりジェイル攻略の合間に立ち寄れる ベルベットルームで行う。 ゲームが進行すると3体以上のペルソナで合体するパターンを利用可能になる。 「検索」に相当する様式のみで、所有ペルソナから逆引きする機能はない。 従来と違い、ペルソナの現在のレベルは生成ペルソナの変化ではなく使用可能な条件判定に使用される。 同一の組み合わせで複数種類のペルソナが生み出せる場合、レベル条件を満たしたものであれば任意に選択できる。 上記の通り、「数が大きく減少した」「同一の組み合わせから自由に合成先を選択できる」影響か、合体のパターンは大きく変化している。 生成されたペルソナには元のペルソナが所有していた幾つかのスキルを選択して引き継ぐことができる他、その個体のパラメータの総量分のランダムに「ステータスボーナス」が振り分けられる。 ボーナス値は合体後にしか確認できない。 また、従来とは違い、異世界外での行動がペルソナの初期パラメーターに影響を及ぼすことはない。 「ステータスボーナス」は何度も合体を経るにつれて累積し、より高いボーナスとして反映されていくが、基本的にこの「 力の蓄積」は生成された個体そのものにのみ保存されており、全書から呼び出したものはその分だけボーナスが減少している。 ただ、ボーナス反映後の最終的なパラメータ自体は全書に記録され、そちらは今後の個体の蓄積ボーナスやPP還元量に影響する(戦闘で獲得したペルソナに反映されることはない)。 低確率で指定と異なる種族が生成される「合体事故」が発生した場合、そのペルソナは強制的に作成時の主人公のキャラレベルまで引き上げられ、ステータスボーナスも増大する。 スキルは生成されたペルソナの習得するものが優先されるため、継承スキルが切り捨てられることがある。 ストーリー進行により、PPを消費してパラメータの直接強化を行うこともできる。 PPの入手量は強力な種族であり、かつ高いパラメーター総量を持つほど増大していく。 全ステータスを99にした場合でも、種族に応じて還元されるPPの量が大幅に異なってくる。 ペルソナの能力に応じた金額を支払うことで、そのペルソナを再び入手できる。 既存ペルソナの記録更新や、合体時に記録済みのペルソナを自動的に使用することも可能。 ただし、『』のものとは違い、全書から召喚する分のペルソナ枠も空いてないと実施不可。 種族とステータス値により再入手費用は上下するが、ステータスによる影響は従来と違って軽微。 また、戦闘ドロップ時に所持数最大で破棄された新規ペルソナは一度だけ無料で入手可能。 ハッキングバトル ストーリー進行中、特定箇所のバトルでは障壁へのハッキングを行うナビを一定時間シャドウから守り切る必要がある。 このバトルのみナビが倒れた時点でゲームオーバーとなる。 ナビも防具・アクセサリの変更が可能であり、ハッキングバトル中には回復・補助スキルをかけることも可能。 戦況が有利に傾いているほど所要時間は短く済む。 登場人物 [ ] メインキャラクター [ ] 「心の怪盗団」として活動。 本作ではジェイル攻略中は任意にナビ以外の編成メンバーへの操作切り替えが任意で可能となっている。 怪盗団のリーダーであり、現在にて東京部外には違う高校に通っている高校3年生。 前作の事件にて元秀尽学園の同級生としてペルソナ能力に覚醒している。 事件解決後に渋谷を去ったが、夏休みにて再び四軒茶屋のルブランを訪れ、かつての戦友たちと再会する。 それからまもなく、新たな事件に巻き込まれ、再び怪盗団としての戦いに挑む。 稀有な素養「ワイルド」により、ペルソナを複数所有し、戦闘中に装備するペルソナを変更可能。 HPとSP以外のステータス・使用可能なスキルおよび一部の特殊攻撃(ペルソナ攻撃)時に反映される。 特殊アクション「銃撃」により追尾する銃弾を放ち、遠距離の敵を素早く攻撃する事ができる。 これはシャドウに戦闘を仕掛ける際にも役立つ(チャンスアタックが出ないが警戒度も上がらない)。 SHOW TIMEはペルソナを召喚し、特大の魔法攻撃を放つ。 エフェクトはペルソナの属性によって変化する(ごく一部のペルソナのみ固有エフェクトを持つ)。 本作では他のメンバーが生存していればゲームオーバーにはならなくなっている。 「P5R」のみで使用可能だったワイヤーアクションは今作では導入されていない。 代わりにカバーアクション(飛び上がりアクション、滑り降りアクション)がある。 記憶を失っており、自分の名前と「人の良き友人になる」という目標以外は思い出せないが、目標に対しては純粋で主人公達を助ける為に奮闘する。 衣装は白のミニに黒のとブーツ。 怪盗の仮面は頭を覆うフードで、怪盗時はブーツが膝上丈に、髪型もツインテールからポニーテールに変化する(怪盗服に変化したのではなく、怪盗団に合わせて変えているだけ)。 フードをかぶっている時、覆面替わりなのか会話時以外は顔の部分が真っ黒になっている。 ただし、現実世界では実体が存在せず、異世界にいない場合は主人公のスマホに姿を現している。 うれしい時に決まった鼻唄を歌う癖がある。 特殊アクションは「アップグレード」「ジャストキャッチ」。 特定のタイミングでのボタン入力で、攻撃アクションの威力と範囲を一時的に強化できる。 また、ピトスと呼ぶ、帯同する4つのキューブによるペルソナに類似したスキルを行使することもでき、祝福属性の攻撃や回復・補助のスキルを扱うが、ペルソナほどの力量ではないためか祝福耐性が完全無効ではない。 銃撃は弾速が遅く、敵を貫通する。 SHOW TIMEはヨーヨーで横に薙ぎ、その後整列させたピトスからビームを照射する。 主人公達と事件を解決していく中で失った記憶を取り戻した後、地元に帰った主人公と共に過ごしていた。 再び東京に訪れた矢先、主人公と共に巻き込まれる。 猫と言われると「猫じゃねーよ!」と反論するが、現実世界では口周りが白い黒猫の姿をしている。 特殊アクションは「モルガナカー」による突進攻撃。 ペルソナは疾風魔法の他、回復スキルも得意とする。 疾風属性の攻撃は火炎攻撃スキルで炎上した的に対しTECHNICALが発生するため、パンサーからの連携ができる。 銃撃は複数の敵を捕捉し追尾するが、弾数消費が激しい。 SHOW TIMEではモルガナカーに変身し、ゾロの放つ疾風魔法で加速して突進する。 夏休みを利用して主人公達に各地を巡る旅をする際、主人公とともにジェイルに巻き込まれる。 前作の事件が終わった後、日常に戻るも勉強の出来は相変わらずで、本人曰く補習で来られなくなるところだったという。 特殊アクションは「根性の怯み耐性」と「タメ特殊攻撃」。 ペルソナは力・耐が高めの他、電撃攻撃スキルを持つ。 魔は低いため電撃魔法スキル自体の威力は伸びにくいが、これにより痺れた敵は打撃・銃撃攻撃がすべてTECHNICALになる。 銃撃は射程が短い代わりに威力が高く、こちらもタメ攻撃が可能で至近距離では威力が高い。 SHOW TIMEではクラウチングスタートからダッシュジャンプし、キッドが放った砲弾を武器で敵めがけて叩き込む。 困っている者には優しく悪には臆さない強い意志を持っている。 英語は得意だが、それ以外の科目は相変わらず竜司と同程度である。 特殊アクション「エンチャント」で、通常攻撃を火炎属性に変化させる。 魔が高いペルソナであり、主力として有用なスキルを多く保有する。 鞭を用いた攻撃アクションは範囲が広めだが、ペルソナの力が低いため通常攻撃ではダメージを稼ぎづらい。 銃撃は弾数と連射速度が大きく、STゲージが溜まりやすい。 SHOW TIMEではカルメンと舞うように爆炎を放つ。 世間の常識とはズレた考えを持っており、度々周りのメンバーを呆れさせたり引かれたりしている。 当初は入賞賞金で羽振りがいい。 特殊アクションは「カウンター」「連打特殊攻撃」。 一部の特殊攻撃は連打数によって最後に発動するスキルが変わるほか、カウンターが成功すると最大連打数がしばらくの間上がる。 また氷結攻撃スキルで凍った敵は、物理攻撃がTECHNICALになる。 その手数と保有スキルからクリティカルが狙いやすいが、長時間立ち止まる攻撃アクションが多く、頻繁な移動・回避を要する敵は苦手。 銃撃は自動捕捉ができないが、射程が長く、敵を貫通する。 SHOW TIMEではゴエモンが広範囲を凍結させて動きを止め、そこに刀による一閃で切り捨てる。 以前に比べ厳格で真面目な態度は丸くなっているが、彼女の鉄拳制裁は竜司から恐れられている。 長谷川を除けばまともに運転できるのが彼女だけであるため、作中の運転をほぼ一人で担う。 特殊アクション「バースト」により、各攻撃に核熱属性を付与し攻撃範囲を拡張する。 核熱属性は一部攻撃スキルに付随する状態異常にかかった的に対しTECHNICALが発生するため、ジョーカー・スカル・パンサー・フォックスから連携できる。 ヨハンナがバイク型であることを生かした戦闘アクションが多々存在し、アクションごとの移動量が多め。 銃撃はジョーカーのものより速射性に優れており、隙が少ない。 SHOW TIMEではヨハンナに乗って円を描いて敵を撥ね飛ばし、とどめに飛び上がってパンチからエネルギー波を放つ。 人とのコミュニケーションが苦手であり、怪盗団メンバーと養父の惣治郎以外には懐いていなかったが、事件解決後には人にも多少慣れており、学校に通い始めている。 フィールドや敵の弱点、メンバーの状態など状況を事細かく把握し連携を図る。 戦闘が長期化すると、パーティー全体の支援や回復スキルを使用する事がある。 特定シーンでは彼女のハッキングによって障壁を開放するために一定時間の護衛を行うバトルが発生する。 前作の事件により、父親の邦和を亡くす。 現在は大学で勉強しながらオクムラフーズの経営に関わっている。 おっとりとした性格で少々世間知らずな所がある。 正義感は強く自ら「美少女怪盗」を名乗っていた時期がある。 また、車の運転が非常に荒く、ハンドルを握ると普段のおっとりとした性格が豹変するという。 特殊アクションは「長押し特殊攻撃」「銃撃」。 長押しにより敵を長時間制圧し続ける攻撃アクションを多く持つが、やはり頻繁な移動・回避を要する敵は苦手。 一部の妨害スキルがかかった的にTECHNICALヒットとなる念動属性を扱うが、対応する妨害スキルを自前で持っている他、ジョーカー・パンサーとも連携ができる。 銃撃は弾数が少なく、範囲と威力が大きい。 ミラディの機関銃は特殊アクションで使用される。 SHOW TIMEではミラディの機関銃を見舞った後、その背後から飛び上がって斧による一閃を放つ。 日本各地で発生する改心事件を調べており、取引と称して心の怪盗団に接近し、時折同行する。 主人公が監視されているため交通機関が危険であることを教え、キャンピングカーによる移動のきっかけを作った。 飄々とした性格で目的のためには手段を選ばない冷酷さも持っていたが、本作の後半では双葉が使用するEMMAのトモダチキーワードを借りて「京都ジェイル」に入り怪盗団を救出べく王となった自らの娘・茜を正直に目を覚ますために自分の心に特殊な「反逆の心」を見出し、怪盗団と共通するペルソナ能力に覚醒。 以降は怪盗団の一員として前線に立ち、現実では歯が立たない事件の真実に迫る。 怪盗の衣装は西部劇のガンマンを意識した帽子や衣装にガンベルトに高襟の黒いロングコート。 仮面は黒地で眼の部分が白いピンポイント。 なお、ウルフというコードネームは『首輪から解き放たれた国家の狗、即ち狼』という自己申告による。 特殊アクションは「狂化状態」と「体力吸収状態」の切り替え。 通常時は特殊攻撃がヒットするとHPを微量回復するが、狂化状態では自分の体力を徐々に消耗するかわりにすべての攻撃アクションの威力・範囲・速度が上がる。 ペルソナは属性相性を一切持たず、万能属性魔法を除いては物理系攻撃とステータス補助・自動補助スキルのみで構成される。 銃撃は周囲に放つ溜め攻撃の他、空中での銃撃もできる。 銃撃中は狂化状態の影響を受けず、常に体力吸収効果を持つ。 SHOW TIMEではバルジャンの鎖を使って敵を動きを止め、銃による連射を叩き込む。 サブキャラクター [ ] ラヴェンツァ 声 - ベルベットルームの住人。 不在中のイゴールに代わり、ペルソナ合体などを担当している。 佐倉 惣治郎(さくら そうじろう) 声 - 双葉の養父。 純喫茶「ルブラン」を経営しているマスターであり、夏休みに主人公と再会する。 日本全国の改心事件調査に向かう主人公達にキャンピングカーのレンタルを紹介する。 新島 冴(にいじま さえ) 声 - 真の姉。 現在は弁護士をしており、妹とは連絡を取り合っている。 柊 アリス(ひいらぎ アリス) 声 - 渋谷で人気上昇中のアイドルであり、「不思議の国のアリス」の衣装デザイナーで個性的なファッションや歌で大ブレイクしている。 主人公たちの先輩で秀尽学園の卒業生にあたる。 夏芽 安吾(なつめ あんご) 声 - 仙台で熱狂的な人気を誇るラノベ作家。 「プリンスオブナイトメア」の作者であり、有名な小説家として知られる漱吾を祖父に持つ。 一ノ瀬 久音(いちのせ くおん) 声 - 仙台の牛タン屋で主人公達と出会い、牛タンの魅力を語ってくる女性。 ハイテンションな性格。 東鳳大学でAIの研究をしており、AI関連では優秀な研究者として知られている。 また、とある重大な秘密を抱えており、その秘密が本作の後半で密接に関わっている。 氷堂 鞠子(ひょうどう まりこ) 声 - 札幌で理想の都市を目指すカリスマ政治家。 春が父親を介し交流があった。 昔は誰にでも優しくて笑顔が絶えない性格だったという。 近衛 明(このえ あきら) 声 - 大阪に本社を構える世界的IT企業「マディス」の社長。 革新的なサービスで人々の心を掴んでいる。 20年前に実家が強盗に襲われており、父親を喪っている。 長谷川 茜(はせがわ あかね) 声 - 善吉の娘だが、母を喪った件で父を疎んでいる。 中学3年生。 心の怪盗団の大ファンで、部屋は怪盗団のグッズで埋め尽くされている。 さらに怪盗団について語る生放送チャンネルを開いており、登録者は5万人を数える。 鏑木 京(かぶらぎ みやこ) 声 - 公安警察の女性警察官で、善吉の現在の上司。 非常に有能で、犯罪に対しては容赦しない。 大和田 純(おおわだ じゅん) 声 - 元内閣官房長官で、ベテラン衆議院議員。 以前より、反社会的組織との関係性が疑われている。 2年前、秘書が被害者死亡の交通事故を起こした後に自殺している。 長谷川 葵(はせがわ あおい) 善吉の妻で、茜の母。 2年前に大和田の秘書の車に轢かれて亡くなっている。 七瀬 果歩(ななせ かほ) 北海道出身の少女。 一昨年の12月末に起こった札幌中央市の「雪祭り」での巨大雪像崩落事故の犠牲者として言及されている。 生方 収臓(うぶかた しゅうぞう) 沖縄出身で業界では有名なAI研究者の男性らしい。 「謎の黒幕」によって利用された犠牲者として言及されている。 舞台 [ ] 本作の舞台は日本各地で、前作と同じく地名も実在のものや表記の一部を変えたものが多数登場する。 本作では日本各地で異変とともに異世界「ジェイル」が発生しており、主人公たちは事件解決のために日本各地を巡る。 イベントのみ登場。 「心の怪盗団」の本拠地が存在する。 主人公たちは「改心事件」を解決すべくキャンピングカーを借りて日本各地を巡る。 怪盗団が通っている地方。 ジェイルはファンシー系テーマパークがモチーフ。 この渋谷ジェイルの下水道深部に落とされた主人公は、「謎の黒色の箱」から現れたソフィアと出会う。 イベントにて名前のみ登場。 イベントのみ登場。 仙台市への道中で怪盗団は「料理のレシピ」を会得し、カレーライスを試食した。 札幌への道中でジェイルを発見し立ち寄った地方。 ジェイルはファンタジー世界の古城がテーマ。 善吉が改心事件の被疑者を追っている地方。 ジェイルは極寒に包まれた氷雪の城。 札幌の事件を収拾した怪盗団が、一ノ瀬が掴んだ改心事件の手がかりを確かめるべく久古島に立ち寄ることになる。 放棄され、暗闇に包まれた研究所がジェイルとして存在する。 イベントのみ登場。 福岡市でお馴染みのが存在する。 善吉の本拠地で、彼の自宅には娘の茜が住む。 神社と怪盗団のアイコンマークや怪盗団専用の予告状がモチーフとなったジェイルが存在するが、この鳥居の多くに空間の歪みが発生しており、くぐると違う地点へ転移する。 善吉を新たな仲間として迎えた怪盗団は、EMMAをリリースしたマディス社が本社を置く地に立ち寄るが、ここでは同社のプロパガンダにより怪盗団への風当たりが強い。 厳格に管理された未来都市をモチーフとしたジェイルが存在する。 夏休み終了直前の帰路にて、花火大会の鑑賞のために立ち寄る。 しかし、停止するはずだったEMMAが異常を起こし、突発的に発生した深淵のジェイルに怪盗団は引きずり込まれてしまう。 暴走を始めたEMMAを止めるため、深淵のジェイルから脱出した怪盗団は異変の源であるに立ち寄ることになる。 到着時には母なる大樹・魔法界をモチーフとしたジェイルが現実世界に侵食を始めていた。 用語 [ ] 改心事件 主人公と怪盗団たちが別れてから約半年後に頻発している事件。 重大な事故や事件の原因であるとして、警察は怪盗団に疑いの目を向けている。 EMMA(エマ) 声 - 最近流行り始めた人工知能アプリ。 様々な機能が搭載されているが、その中には異世界・ジェイルへ持ち主を導く機能もある。 同じく認知世界へのナビゲーションシステムを有していたイセカイナビとは異なり、大衆に流通しており端末からの削除自体も可能となっている。 また、とある重大な秘密を抱えており、その秘密が本作の後半で密接に関わっている。 ジェイル 「王(キング)」と呼ばれる主によって日本各地で発生した謎の異世界。 王が保有・拡散しているトモダチキーワードをEMMAに入力すると進入する。 シャドウが大量に徘徊し、主人公たち心の怪盗団がペルソナ能力を発揮できる・主の認識がモチーフに影響しているなど、前作のパレスに酷似した認知世界となっている。 パレスやメメントスと違い、一般人でも侵入可能であるが、当然シャドウに対しては無防備。 ペルソナ 前作にて認知の異世界における「心の力=反逆の心」。 また、「怪盗服」はペルソナ使いそれぞれの「反逆のイメージ」が反映されており、認知の異世界においてシャドウに警戒されると自動的にこの怪盗服への武装が行われる。 初回発動時は自分にこびりついた仮面を引き剥がすために出血を伴う他、精神力を大幅に消耗する。 シャドウ 認知世界において、伝承上の悪魔の姿を借りて現れる、人間の具現化した感情の一側面。 ジェイルにおいてはパレスと同様、一定の対応する仮の姿をとって徘徊している。 心のネガイ 謎の異世界「ジェイル」においては、迷い込んだ人々の願望などが結晶化した宝石として現れることがある。 シャドウによって「ネガイ」を奪われた人々はジェイルに囚われ、現実世界においてもその王に対する異常な崇拝状態になる。 王が集めたネガイは、奪われることを危惧させない限り非実体化しているなど、パレスのオタカラと類似した性質を持っている。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ].

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【ペルソナ5スクランブル】明智吾郎は登場する?【P5S】

ペルソナ 5 スクランブル 明智

P5Rにおける芳澤かすみと明智吾郎の結末 前提として、芳澤かすみと明智吾郎の結末を書いておきます。 まず芳澤かすみと呼ばれていた少女はかすみではありませんでした。 その正体はかすみの妹、「すみれ」です。 芳澤すみれは丸喜拓人により、認知を改竄され自分をかすみと思い込んでいた可哀想な子でした。 ジョーカーのおかげで過去と向き合うことができ、芳澤すみれとして最終戦に臨みます。 その後駅でジョーカーとすれ違い、ジャージ姿だったことからも、新体操を続けていることが伺えます。 P5Rで明智吾郎は三学期に姿を表しました。 ペルソナ5無印ではシドウパレスで死んだと思われていた彼ですが、三学期の明智はジョーカーの認知上の存在であり、実際彼は死んでいます。 と思ったら真エンディングでまた生きていることがほのめかされました。 2度死んで2度生き返る男ですね。 思い返してみるとペルソナ5無印廉価版の頃に、 明智は「4 , 980円の男」なんてネタにされていました。 (顔に価格シールが貼られていたため) 元画像: 話題に事欠かない男です。 P5S(ペルソナ5スクランブル)に芳澤かすみと明智吾郎は出るのか予想 ジョーカー、明智、芳澤の3人組は丸喜パレスで一緒に行動しました 最初に結論を述べるとP5Sに明智と 芳澤さんは 「出る」と思います。 その根拠を書いていきます。 根拠1:ペルソナ5で人気の高いキャラクターである 芳澤かすみと明智吾郎どちらも人気の高いキャラクターであることは間違いありません。 特に明智はペルソナ5で最も人気のあるキャラクターであるというデータがあります。 (芳澤かすみの人気度がどれだけ高いのかは調べていません) 引用: なんとジョーカーよりも人気が高い・・・ PQ2(ペルソナQ2 ニュー シネマラビリンス)でパーティに入れたいキャラクターで、堂々の5位です。 人気だからって出るとは限らないですが、最も人気が高いキャラとなるとどうでしょう。 逆に出さない理由がないのではないでしょうか。 根拠2:過去作ではネタバレキャラでも普通に出ている 過去作で、存在そのものがネタバレになるキャラの扱いがどうだったか確認してみます。 ペルソナ4の事件の犯人こと、足立透です。 出典:P4D 引用元: 留置所にいるはずなのに、踊ってます。 お分かりのとおり、続編にはほとんど顔を出しています。 制作側もわかってやっているとしか思えないペースです。 足立は非常に人気の高いキャラクターです。 独特の世界観と、マガツイザナギという中二病全開のカッコイイペルソナで人気を獲得していました。 ここから何が言えるかというと、アトラスは人気キャラクターは続編に出す傾向にあるということです。 足立の他にも「マリー」、「キタロー」という人気キャラクターは続編に駆り出されています。 根拠3:出す理由はいくらでも作れる環境にある(例え死んでいても) 出典:ペルソナ3fes 先ほどのキャラクター人気投票で1位だったペルソナ3の主人公ですが、彼はペルソナ3のラストで死にます。 (肉体的に) でも続編に出てきました。 未練という形であり、実際の彼ではありません。 しかしここから言えることは、過去作をみてくと、人気キャラクターは例え死んでいても続編に出ているということです。 明智が本当に死んだかどうかはP5Sでも焦点になるような気がします。 しかし仮に死んでいたとしても、認知の存在として、登場させることは難しいことではないでしょう。 明智は怪盗団の認知という理由で登場させることが できる 思います。 それから芳澤かすみですが、彼女は新体操で各地に遠征に行ったり、大会に出場したりして、全国を回っています。 実際ペルソナ5ロイヤルでもハワイで芳澤かすみに偶然ばったり出会うみたいなイベントがありました。 怪盗団が日本を一周するという設定でも、大会という理由で違和感なく、彼女を合流させることが可能です。 根拠4:人気キャラ追加キャラクター(DLC)は課金対象になることが多い(だからPVに出ない) 先ほどの足立透の場合、P4U2、P4D共に、後になって追加されたキャラクターでした。 「マリー」も同じようにDLCコンテンツとして配信されたように思います。 P4Gより「マリー」 この傾向からいくと、ペルソナ5スクランブルでも、明智や芳澤かすみがDLCとして後日配信される可能性は高いです。 P5Sの開発元であるコーエーテクモゲームス(オメガフォース)ですが、ペルソナの他にもコラボ企画をしています。 例えば「ファイアーエンブレム無双」や「ゼルダ無双」などがそうです。 P5Sと同じ開発元のオメガフォース制作の、ゼルダ無双とファイアーエムブレム無双 これらのゲームでは、追加パックが多く配信されています。 引用: 人気キャラクターがプレイアブルキャラクターとして配信されているようでした。 あ・・・(察し)。 となるかどうかはわかりませんが、P5S(ペルソナ5スクランブル)も何かしらの追加パックは用意されているものと思います。 例えばジョーカーのペルソナだったり、コスチューム、BGMなどがそうです。 もしかしたらDLCとして芳澤かすみや明智吾郎のプレイアブルキャラが用意されているかもしれません。 というかその確率は高いのではと思います。 PVに芳澤かすみと明智吾郎が出ないのも、発売後の追加パックにインパクトを与えるためと考えることができるかもしれません。 P5SはP5Rの続編ではない? ここまで予想してきましたが、P5SはP5Rの続編ではないということが明言されたという噂が流れてきました。 この記事をみているとわかりますが、 P5SがP5Rの続編ではないということが公言された訳ではなさそうです。 そうやって言っている人根拠もよくわからないものでした。 想像するに、P5Sは「P5 2」であって、「P5R 2」ではないからという理由のようです。 まぁそりゃそうでしょうという感じです。 仮にP5Rの続編でも「P5」と表現すると思います。 しかしペルソナ5スクランブルがP5Rの続編であるということはないと思います。 野暮ったい予想になりますが、P5とP5Rの出荷数がこちらです。 wikipedia. 芳澤かすみがいくら人気キャラと言っても、プレイヤーの10人中7人は彼女のキャラクターを知らないのです。 であれば、ペルソナ5無印の続編とした方が、より多くの人がストーリーを楽しめるという考えに至っても仕方ないのではないかと思いました。 まとめ 結論芳澤かすみと明智吾郎はP5S(ペルソナ5スクランブル)に登場すると思います。 芳澤かすみ、明智吾郎共に人気キャラクターであること• ペルソナの続編では人気キャラクターは必ず登場してきていること• 二人とも登場させる理由が用意しやすいこと• PVに出てきていない理由はDLCとして追加要素になる可能性が高い• そのためP5Sのストーリーに芳澤かすみが関わってくるということはない。 その代わり、明智は関わってくる可能性は少しある。 (P5Rだけのキャラではないため) 以上の6点から、何かしらの形で明智吾郎と芳澤かすみはゲームに登場すると思います。 ただしP5Sのストーリーに二人がガッツリ関わるということはないと思われます。 PVやプレイ動画をみる限り、怪盗団にフォーカスされたストーリーであり、芳澤かすみと明智吾郎は人気キャラクターとは言え怪盗団ではありません。 二人がもし登場したとしても、ちょっと顔を出すだけだったり、敵キャラ(認知上の)としての登場になるのではと予想します。 そして後日、プレイアブルキャラクターとして追加配信という流れが、妥当な予想ではないかなと考えております。 私としては芳澤かすみも明智吾郎も好きなキャラクターなので、追加されたとしたら買うと思います。 でも折角なら、ストーリーにもガッツリ絡んできてくれると嬉しいなと思う次第です。 以上です。 読んでいただきありがとうございます。

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【ペルソナ5スクランブル】明智やかすみもプレイアブルキャラで欲しい?DLCの予定とか無いのだろうか【P5S】

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どうも,こんにちは! 今回は 『ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』の発売日決定や,情報が公開されたので その感想を書いていきます。 発売日は 2020年2月20日 木 に決定しましたね! 『ペルソナ5 スクランブル』PVの感想! とうとう「ペルソナ5 スクランブル」のPVが公開されましたね! 正直,ペルソナがアクションゲームになるということは結構不安でしたが,めっちゃ面白そうですね。 アクションシーンでは,これまでの「ペルソナ5」の戦闘場面みたいになっていましたね。 「ペルソナ召喚」というのもあって,色々と気になる要素があります! 「ペルソナ5 スクランブル」は 夏休みのストーリーのようですね。 「ペルソナ5」の本編の後の物語みたいで,とても楽しみだな。 海でのエピソードもあるようで,より楽しみだなぁ。 また 主人公は警察に目をつけられてしまうようで,スゴい人生だな。 新しい警察やキャラも登場するそうで,どんな活躍をするのか気になります。 PVにはいませんでしたが,明智や「ペルソナ5 ザ・ロイヤル」で登場するかすみは登場しないのかな? まとめ 「ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ」の情報が公開されましたが,発売がとても楽しみになりました。 想像していた以上に ストーリーがありそうで,どんなストーリーになるのか気になるな。 SwitchかPS4のどちらで購入するかが悩ましいですね。 それでは,読んでくれてありがとうございました。

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