妊娠 気づかなかったタバコ。 妊娠気づかず酒、タバコ

妊娠中、喫煙されていた方に質問です。

妊娠 気づかなかったタバコ

なぜ?妊娠に気づかない・気づくのが遅れる女性たちの特徴 出産ギリギリまで妊娠に気づかない、というケースはかなり稀なこと。 しかし、世界には本人すらも「体の変化に気づかなかった」という例があるのです。 また、出産まで気づかないまでいかなくても、妊娠中期間近になって初めて気づくなど、一般的な感覚より妊娠に気づくのが遅い女性もいます。 彼女たちはなぜ妊娠していることに気づかないのでしょうか。 出産直前まで妊娠に気づかない理由 出産まで妊娠に気づかないケースの場合、女性が普段から不調を抱えている、生活がとてもハードであるといった特徴があります。 本人の体調や体質、生活環境、精神状態など、以下に見られるような理由が複数重なることで、妊娠に気づかないという事態は引き起こされます。 妊婦さん特有の体形の変化が見られなかった 妊婦さんの中にはお腹に赤ちゃんがいるとは思えないほどスリムな方がいますし、お腹が出ずに普段の体型とあまり変わらない人もいらっしゃいます。 また、もともと肥満体系の方も要注意。 そういった女性は周りに妊娠を悟られることがありません。 万が一、自分自身が妊娠に気が付かないと「ちょっとお腹が出たかも?」「便秘かな」と普段通りの生活を続けてしまいます。 生理不順が続いている・一般的な妊娠症状がない 妊娠に気がつくファーストステップ、それは「生理が来ない」ということ。 しかし、万年的に生理不順が続いている女性は、「今月はおかしいかも…」と思わないため、妊娠に気づくのが遅れてしまいます。 また、更年期の年齢の方には「生理が来ない=閉経」と考える女性がいますが、妊娠の可能性はゼロではありません。 念のため検査薬を試しましょう。 また、多くの女性が妊娠をすると「味覚の変化」「微熱が続く」「体が重い」などという妊娠症状が現れます。 しかし、中には「全くつわりがなかった!」というラッキーな方もいます。 出産まで気が付かないは万年的に生理不順で、妊娠症状もないとあっては、妊娠発覚が遅れてしまうのは無理からぬことでしょう。 日常がとてもハードな状態にある かなりハードな毎日を過ごしている場合、妊娠症状が出ていても「いつもの頭痛かも」「風邪かな?」と思ってそのまま忙しい日々を送り続けてしまいます。 精神的に余裕がなく、何かひとつのことに追い立てられるような生活をしている人は、自分の身体の異変に気づきにくいです。 実は出産直前まで妊娠に気づかない女性の中には、アスリートや兵士といった職業の女性たちがいます。 彼女たちは自分を追い込むトレーニングの中で、生理がとまることもありますし、鍛え上げられた筋肉によってお腹が目立たないこともよくあります。 日常的にハードな生活を送っているので、妊娠症状を「疲労」と片づけてしまった結果、出産ギリギリまで気が付かなったのでしょう。 「妊娠する」という意識がない・気づきたくないという深層心理 普段から妊娠を意識しているか、妊娠に対してどのようなイメージを持っているかも、妊娠に気がつく時期に影響を与えます。 パートナーがいる女性でも、妊娠をまったく意識していない女性はなかなか体の変化に気が付きません。 私生活がハードな状態に置かれていたり、生理不順が続いていると尚更でしょう。 また、産後間もない女性は妊娠に気づきにくい傾向があります。 生理が再開しなくても妊娠の可能性はありますが、本人や家族が「まさかもう…」とほとんど妊娠を意識しておらず、ハードな育児で不調も当たり前。 赤ちゃんのお世話に追われているうちに、弟や妹がお腹にいることもあるのです。 また、妊娠に対してネガティブな思いを抱いている女性や妊娠を過度に恐れている女性は、例え妊娠兆候があっても「認めたくない」と自分でも無意識のうちに気づかないふりをしてしまうことがあります。 したがって出産ギリギリまで妊娠に気づかないのは、かなりレアなケースと言えるでしょう。 しかし、妊娠4ヶ月~7ヶ月が8%いるのは少し驚きです。 4か月と7ヶ月では状況が違うので、確実なことはいえませんが、4か月なら人によってはお腹が膨らんできます。 生理不順で、つわりなどの妊娠初期症状がなかったのかもしれませんね。 妊娠に気づかない…待ち受けるリスクとは? 妊娠中の女性は日常生活で気をつけるべき点があります。 妊娠に気づかないとどんなリスクがあるのでしょうか? 飲酒・たばこ・ハードな生活が胎児にとって悪影響 まず一番に不安になってしまうこと、それは妊娠していると知らずにタバコや飲酒・薬の摂取を行ってしまうことです。 胎児への悪影響を考えると、妊娠に気づいた時点で健康的な生活を心がけるようにしたいもの。 また、妊娠を意識しないでハードな生活を続けていると、切迫早産などのリスクも当然上がります。 突然の腹痛で病院に運び込まれて、妊娠が発覚なんて事態になったら、途方に暮れてしまいますよね。 全く準備ができていないので自分も周囲もパニックになる 出産直前まで妊娠に気づいていないと、自分自身も家族も周囲も焦ってしまいます。 ひとつの命を迎えるためには、物理的な準備も必要ですが母となる自分自身の心の準備が第一に必要。 未婚女性や未成年の妊娠は、やはり相手の男性との関係性・家族への対応・出産後の仕事や経済面のサポートなど、立ち向かわなければならない問題が多くなります。 気づくのが遅いと妊娠継続をせざる負えなくなる 「子供を育てていくことができない!」そんな状況・環境にいる時に妊娠をしてしまうと、やはり出産を諦めるしかないケースもあります。 しかし、気付くのが出産ギリギリになってしまった場合、妊娠を継続しなければならないため女性は直ちに覚悟を決める必要があります。 妊娠に気づかなかった人はその後どうしてる? 出産直前まで妊娠に気づかなくても無事出産に至ったケースはあります。 しかし、もしこの記事を読んでいる女性のなかに、妊娠に気づくのが遅れてしまった、今は何週かわからないと途方に暮れている女性は妊娠の継続を望む・望まぬに限らず、すぐに産婦人科を受診し、事情を説明してください。 出産を決めた場合、十分な妊婦健診を受けない状態での出産は、母子ともにリスクが大きく、飛び込み出産は病院側に受け入れてもらえないケースも多くあります。 妊婦健診には、自治体からの補助がありますし、それでも足りない場合は公的扶助を活用しましょう。 とにかく一刻も早く妊娠週数や母体と胎児の状態を確認する必要があります。 「気づかなかった!」とならないために気を付けておきたいこと 予期せぬ妊娠は女性の心にも体にも負担が大きくのしかかるもの。 そんな緊急事態を招かないためには、やはり普段の生活の中で気を付けておきたいことがいくつかあります。 生理不順や体調不良が続いたら婦人科を受診する 大人の女性の体はとっても繊細で敏感です。 少しでも「いつもと違う」と感じたら、病気の早期発見にも繋がるので病院へ足を運びましょう。 「昔から生理不順だから…」という方は放置せずに、1度病院を受診しましょう。 3か月以上生理がない場合は「無月経」という状態で、特に治療の必要があります。 生理は妊娠や出産に関わるだけでなく、女性の健康を考える上でとても重要なものです。 パートナーがいる女性は自分の体の変化に敏感になる パートナーがいる女性は、「自分は妊娠しない!」と思っていても万が一のことを考えて、基礎体温をつけたり、体の変化に敏感になりましょう。 妊娠の兆候がなくても、心と体のメンテナンスを欠かさないことが生活の質を上げてくれるはずです。 アメリカやイギリスでは結構多い?TVシリーズになる妊娠に気づかない女性 外国には「妊娠に気づかなかった!」という女性のエピソードを集めたシリーズが大人気。 「そんなことってあり得るの?」というシチュエーションに毎回驚かされます。 こちらの番組を観ていると「これほどまでに妊娠に気づかない女性って多いの?」とビックリしてしまいます。 中には未成年の女性や何回か出産を経験している女性まで、様々なタイプのシチュエーションを紹介していて体の不思議と女性の強さに圧倒されます。 中でも私たちの日常にも起こりそうな内容がこちら。 小さな子供を3人も出産した子育てママ 産後ダイエットが成功したかと思いきや急に体重が減らなくなってしまった主婦。 腰に急激な痛みを感じ始めたが病院には行かず、旦那が留守の時に限って一晩中痛みに苦しんでも救急車を呼ばずに自分の部屋へ。 母親の異変に気が付いた長男が様子を見にくるも「大丈夫だから」と安心させるも、散々痛みにもがき苦しんだ末に赤ちゃんを部屋で出産!驚いた長男が救急車を呼び、母親と新生児は2日間病院で大事を取った。 結婚したかった相手と別れた後に… 結婚を意識するような男性とお付き合いをしていた女性、しかし残念なことに彼との関係は終わってしまう。 生理のサイクルも他の月と同様に遅れていたため、特に気にすることもなく自分の勉強に集中する毎日を送っていた。 男性と別れてから6週間後、体調不良が続きピーナッツばかりを好んで食べるように。 ある日耐えられない痛みを感じて病院に行ったら妊娠が発覚、あまりの痛みだったためエコー写真で確認すると胎児が危ない状態であることを確認する。 その場で医師が出産を指示、彼女は妊娠を知った当日にその場で出産をすることに。 元々肥満体型だったため、妊娠特有の体の変化を見て感じることができなかったのだと彼女自身で語っています。 「気づかない!」では遅すぎる?自分の体と向き合おう 妊娠の可能性が0%じゃない女性は、「気づかなかった!」という事態は避けたいもの。 出産直前まで妊娠に気づかなくても無事に出産に至ったケースはありますが、それは結果論に過ぎません。 妊娠中の母体や胎児へのリスクは当然上がりますし、心の準備が整わぬ状態での出産はおすすめできるものではありません。 日々微妙な変化を見せる女性の体、体の声には真剣に耳を傾けてましょう。

次の

出産するまで妊娠に気がつかなかった豪女性 腹痛でトイレに駆け込み…

妊娠 気づかなかったタバコ

現在妊娠9ヶ月に入った初妊婦です。 妊娠8ヶ月まで妊娠していたことに気付かず、大量にお酒を飲んでしまいました。。。 既に飲んでしまった分は今さら取り消すことはできませんが、 私も妊娠〇ヶ月までにこれだけの酒をこれぐらい飲んでいました、でも健康な赤ちゃんを産みました、 という方がいらっしゃれば、投稿をお願いいたします。 少しでも出産に向けて不安な気持ちを抑えたく、お叱りを受けるのは承知の上で書き込んでいます。 どうか該当する方がおりましたら投稿をお願いします。 ちなみに私は、 妊娠5週で中ジョッキ2杯 サワー1杯 カルアミルク3杯 妊娠6週で中ジョッキ3杯 ワイン2杯 カシスウーロン2杯 妊娠11週で中ジョッキ2杯 カシスウーロン2杯 妊娠5ヶ月でカシスウーロン3杯 妊娠6ヶ月でカシスウーロン4杯 妊娠7ヶ月でカシスウーロン3杯 妊娠7ヶ月後半でカシスウーロン3杯 を飲んでいました。。 どなかた該当する方、よろしくお願いいたします。 ユーザーID: 6050422317 アメリカに住む親戚の元奥さんが妊娠中に、親戚が出張が多くて寂しくてお酒で紛らわせていたようで お酒をずっと飲んでいたそうです。 赤ちゃんは無事生まれましたが3歳まで何も解らないと言われ、親戚は離婚し子供を引き取りました。 アメリカの法律では母親の所にとあるようですが、一時母親の所にいさせましたが、2歳あたりから引き取ったようです。 それからまったく解りませんが、異常があるかないかは言ってくれないので不明ですが 今は大学生。 普通に過ごしているようです。 ただ胎児性アルコール症候群が出るか出ないかは産んでみないと解らないかも 個人差によっても差があるそうです。 でもつわりがなくても妊娠5カ月でお腹の張りがありわかると思いますよ 私の先輩2人が両方とも5カ月まで解らなかったと言う2人です。 洋服が着れなくなって解ったのと、貧血がきっかけで解ったと言います 8か月まで解らないとなるとトピ主さん毎日ウエストがゴムのゆるゆるの服を着ていますか? ユーザーID: 5390415713• びっくりポチが増えそうですね お叱り覚悟で という事なので…ご自分でもわかってらっしゃるし。 8ヵ月まで気付かないって事は 生理がとても不順な方だという事だと 理解します。 私もお酒飲んでいました。 子ども達を出産したのは20年以上前なので、 その頃は今ほど 妊娠中の飲酒について うるさくはなかったので、気楽に飲んでいました。 でも 飲酒量が… 私はせいぜい350ミリリットルのビール1本くらい。 子ども2人とも 普通に元気で大学に通っています。 ただ 飲まなければ もっと賢い子になったのかなぁーと今でも 思います。 きっとそれはないと思いますが 飲んでしまったのは仕方ない 病院の先生に 不安な思いを 伝えられませんか? それより このトピを立てて 批判を受ける あなたの精神面が心配です。 きっと大丈夫。 元気な赤ちゃんが生まれる事をお祈りしています。 ユーザーID: 6232601377• 胎児アルコール症候群 耳が痛いです。 私もお酒が大好きで、妊娠中も結構飲んでました。 ビールはなぜか飲みたくなくなったので、甘いカクテルや大好きな日本酒をまいにちではありませんが、飲み会がしょっちゅうあったので飲んでましたよ。 極めつけは妊娠8か月の時。 どれだけ飲んだかは忘れましたが、帰り道、吐きながら帰ったことがあります。 ちなみに私はかなり強いです。 あまり酔ったことがありません。 だからどれだけ飲んだか怖かったですが、子供はとても健康で問題なく生まれ、育ちましたよ。 (現在21歳) タバコはだめだと思いますがそれくらいの量なら大丈夫じゃないんでしょうか? でも、8か月まで妊娠に気が付かないって・・・・(驚) ユーザーID: 2081829253• なんで??? 妊娠8ヵ月まで気づかないって不思議です。 生理不順の方でつわりもなかったのでしょうか?それでも8ヵ月ならお腹も出てくるでしょうし・・・。 生理不順なら尚更、不順で生理がこないのか、妊娠してるのか、気にならなかったのでしょうか?病院等にも通ってなかったのでしょうか?いろいろ不思議なんですが、今さら言っても遅いですよね・・・。 主さん、安心したい気持ちは分かります。 でもね、ここに「お酒飲んでても赤ちゃん大丈夫だったよ」という回答がいくつつこうが、それはその方の赤ちゃんであって、あなたの赤ちゃんがどうなるかは産まれてくるまで分からないんですよ。 私は生理不順ではないけれど、お酒は大好きでしたが、子作り解禁してからはお酒もやめました。 だって妊娠してる可能性があるわけですから。 なので妊娠するようなことをしてるにも関わらず、お酒を飲むということが信じられません。 ユーザーID: 4535438443• 毎日? 謎の多いトピですね。 書いてある酒量は、毎日ってことですか? それとも、1ヶ月に1回程度? 1ヶ月に1回程度なら、飲まないに越したことはありませんが、 たぶん大きな影響はないと思いますが、毎日だとすると、 いくらチューハイ系とはいえ、こんなに飲む妊婦はいないと思います。 それより、妊娠8ヶ月まで気づかないって一体どういうことなんでしょう。 生理が半年こなくても、妊娠を疑わなかったの? 体型だって変わってくると思うのですが、それにも無頓着? 謎過ぎる…。 毎日飲んでいたのなら、お医者さんに話しておいたほうがいいかもしれませんね。 ユーザーID: 5336653625• 大丈夫と言う保証は有りません。 まずは産婦人科のお医者さんに確認することが先決だと思います。 怖くてお医者さんに聞く前に安心材料が欲しい、という事でしょうか? 恐らく一番問題になるのは 大量飲酒が習慣化している場合だと思います。 一か月に一度程度の飲酒であれば、 しかも浴びるように飲んでいる訳でもないし 大丈夫とは思いますが… 実際は、誰も、お医者さんも 絶対に大丈夫という保証をしてくれる事は難しいと思いますよ。 とにかく早くお医者さんに行って相談しましょう。 不安を抱えたまま家に居ても 病院に行って相談しても 現状が変わるわけではないです。 8か月であればもう出産するしかないのですし どうであれ知識を得て落ち着いて考えた方が良いと思います。 勇気を出して!お母さん! ユーザーID: 9959710124• え…….

次の

【妊娠中の飲酒・喫煙の影響】アルコールやタバコはNG! 妊娠初期に気づかず飲んでしまったお酒の影響について解説【専門家 河井助産師監修】

妊娠 気づかなかったタバコ

止められないという気持ち、よーーーーく分かります。 私も、しばらく喫煙していました。 結果から言うと、子供はとっても無事に生まれ、今もすくすく成長中です。 しかし、妊娠後期からよくお腹が張るようになり、 特に喫煙中と喫煙した後は激しい張りを感じました。 張りのせいで赤ちゃんもどんどん下がってきて、 結局は切迫早産で自宅安静になりました。 さらに、1度下がった赤ちゃんはあがることはまずなく、 ますます下がってきて入院で絶対安静、トイレと食事以外はベッドに横になっていなければなりませんでした。 無事に正期産となりましたが、入院は一ヶ月以上も続き、しかも点滴を24時間つけられて、かなりつらい毎日でした。 赤ちゃんが下がりやすい体質だったのかもしれませんが、喫煙による張りの影響もあったのだと思います。 あのつらい入院生活中、何度喫煙しなければ…と思ったことか。 次は絶対禁煙します!! 赤ちゃんが無事か、ということももちろん心配でしょうが、自分の身にも被害が及ぶこともあります。 頑張って禁煙して、健康な妊婦ライフ、健康な赤ちゃんを迎えてくださいね。 ユーザーID:• と思いながら、禁煙する事でストレスを溜めるよりは・・と自分に言い訳をして産まれるまでずっと吸い続けていた意志の弱〜い私です。 妊娠5ヶ月位まで妊娠している事に気付かず、1日2箱ぐらいはスパスパ吸ってました(汗) それからはさすがに1日5〜10本位に減りましたけどね。 やはり喫煙の影響は心配でしたが、3700gのいたって健康優良児が産まれました。 今3歳ですが、体格も大きめで病気になりやすい事も無く丈夫な子供です。 こんな私ですが、他の方には禁煙をお勧めしますね。 かりに喫煙が原因でなくても、産まれた子供に何らかの問題があれば自分を責めてしまうでしょうし。 こんなケースもあるよ・・位に読んで下されば幸いです。 ユーザーID:• やっぱり… すんまへん。。。 私、吸ってました。 とにかく、契約の仕事の関係で、ぎりぎりまで働いていたんですが、すごくストレスがあって。 なるべくふかすように気をつけたんですが。。。 ただ、胎児が動いているのがわかる時期になって、タバコをすうと、子供が動くんですね。。。 おそらく、苦しい、苦しい。。。 っていってんのかな、と。 こういう悪い親なんですが、子供はいたって健康に生まれてきました。 非常に頭のよい子ではないかと思います。 (保育園の先生も言います) ただし、喫煙すると、胎児に影響が出る確率が高くなる。 これは、事実です。 だから、やめたほうがいいに越したことはないけど、どうしてもやめられないのなら、本数を、なるべく減らす努力をする。 これしかないかな。 妊娠したときから、周囲は母親になる自覚をせよと、何かと周りがうるさくなる。 そうすべきなんだろうけど、ストレスが多いのも事実。 一方的に非難するのではなく、妊娠して大変な彼女の立場に立って、よりよい子供を産めるよう、精神的にサポートしてあげてくださいよ。 ユーザーID:• セブンスターはちょっと・・・ タバコを吸っていることによって、血液の循環が悪くなるようですから、それによる弊害ってかなり有るのではないでしょうか。 たとえば、妊娠中に体を冷やさないように気を使わなかった人にも言えると思いますが、血液の循環がわるくなることによる、発育不良。 それと、酸欠とビタミン不足。 タバコをすう人は、ビタミンが慢性的に壊されているというのは、一般的に言われていることですし、血液の循環が悪くなれば、もちろん酸素欠乏の状態になっていますよね。 血液循環が悪い上に、質の悪い血液のせいで、赤ちゃんの成長に必要な酸素と栄養がちゃんと供給されないということに。。。 ビタミンが少ないと赤ちゃんの皮膚が弱くなるとも聞いたことがあります。 医者でない私が思いつくだけでも、こんなことが想像できてしまうのに、それを「他の人が大丈夫だから自分も大丈夫」という自信の根拠はどこにあるのか? タバコの害ってニコチンだけではなくて、一酸化炭素中毒という危険もありますね。 タバコを吸う人の息には相当量の一酸化炭素が含まれているとか・・・ 赤ちゃんは、お腹の中で、苦しんでいないのでしょうか? ユーザーID:• 私ではありませんが トピ主さんは、何をお聞きになりたいのでしょうか? 「タバコを吸っても健康な子が産まれたよ」と言う人の意見を聞いて、「あーやっぱり大丈夫なんだ」と、妹さんの行為を受け入れたいのでしょうか? 女性が子供を身ごもって、始めて親として子供にしてあげられる事は、子供が健康に産まれて来れるように、最善の努力をする事(だからと言って健康な子供が絶対に産まれると言う確証はないけど、親になる責任を受け止めると言う意味でも) それも出来ず、最初から責任感もなく放棄している人に、果たして今後親として、子供を育て躾けて行く事が出来るのでしょうか? 厳しい言い方で申し訳ないのですが、こういう人達って、例え子供が健康に産まれたとしても、子供より自分優先になるのでは? 一例をあげれば「パチンコしたいが為に、暑い車内に子供を放置する親」となんら変わらない。 ユーザーID:• 続きです 私は、1日1箱半吸う喫煙者でしたが、妊娠が分った時点で、残っていたタバコをその場で捨て、キッパリ止めました。 タバコを止めるのに一番大きいキッカケになるのは、女性の場合、やはり妊娠でしょう。 それなのに、妊娠しても止められないとなると、もう何を言っても無駄ではないですか?(しかも、一度つわりで煙草を吸えなくなったと言う最大のチャンスがあったのに...) とは言え、産まれてくる子に罪はないし、子供に何かあったら子供自身が可哀想。 他人事ながら、無事健康に産まれて来て欲しいと言う思いも同じ位あります。 健康な子が産まれる事もあるかもしれませんが、だからと言ってそれを、自分の意志の弱さを正当化する言い訳にするのは、あまり親になる身として無責任だし、リスキーです。 ユーザーID:• たくさん見てきて 私も喫煙者。 一人目はつわりがひどくてその間は匂いも嫌だったんですけど結局やめられず、一日5本程度でした。 結果は一人目は予定日より2週間の早くで体重は2700g。 二人目は3週間早くて体重は2400g弱。 4歳、2歳の今は身体は小さいけど他の子に比べて元気すぎるほど。 体が小さいのはパパも子供の頃やせっぽちのチビだったそうです。 妊婦時代の私、貧血とは言われましたが体重も7キロ増に抑えその他のトラブルは全くなし。 いけないと思いますよ、喫煙。 でも、ストレスためるのも良くないと思います。 やめるにこしたことないですけどね。 お勧めはしませんけど、後悔もしてません。 ユーザーID:• 低身長・計算能力の低下がデータで明らかになったそうです 私自身は喫煙者ではありません。 医療関係者です。 子持ちです。 喫煙と低体重出生児は関係あります。 体重が少ないだけならいいじゃん、お産もラクで!なんて思わないでくださいね。 生まれたときには問題なくても、成長の過程で生じる様々な問題があるんです。 いわゆる2500g以下の未熟児ちゃんは、発達の遅れやその他知的な問題が出るリスクが高くなります。 自治体によるのかもしれませんが、よく母子手帳の後ろに「低出生体重児の届」がついていますよね。 あれは、届けをもとに保健師が訪問して、お子さんの発達などをフォローする必要があるからですよ。 無事生まれれば万歳、終わりではありません。 喫煙は怖いです。 ユーザーID:• 乳幼児突然死症候群の原因になるとも??? 妊娠前はヘビースモーカーだったんですが、妊娠してから自分でも驚いた位にあっさりと禁煙出来ました。 だけど、その後ちょっと家で色々ありまして、精神的にかなり不安定になってしまい煙草に手を出してしまいました。 そして産婦人科と精神科に通う事になったのですが、もちろん産婦人科には喫煙の事を相談しました。 先生は「なるべく我慢する。 どうしてもダメで感情が押さえられなくなって、最悪なことになってしまうといけないから何本かなら・・」(本気で自殺しようと思っていました。 場所とか方法とか時期とかを具体的に考えていた状態でした・・・・自殺の)と、言ってくれました。 生まれた子はちょっと小さめ。 ただ、たまたま運が良かったのか特にアレルギーなどの症状はありません。 だけどもっと我慢すべきでした。 喫煙する場合、そういう深刻な事情がある場合もあるかもしれません。 そんなでしたら精神科も勧めてあげて欲しいです。 ユーザーID:• 副流煙?.

次の