防 振り う ぉ ー ず wiki。 アニメ『防振り』LINEスタンプ&着せかえ配信

【防振りうぉーず】序盤攻略・パーティ編成のコツとキャラ育成優先度

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お知らせ 2020年5月21日再始動 メンテナンス情報 6月22日(月)• 最近追加されたユニット• システム• クエスト• NEOアルテミス• ユニット• (カスタム)• シナリオ• アイテム• (声優ほか)• WIKI• (編集練習)• 修行熱心で、木枯らし流奥義を会得したいと思っている。 普段から身を隠す習性がある。 必殺ファンクションは範囲攻撃でありながら、雑魚ならばほぼワンパンで仕留められる。 後衛なので壁役がしっかりしていれば長いこと戦場にとどまることができるかもしれないが、運悪く攻撃をもらってしまうと通常攻撃でもやられかねない。 まさに鎧袖一触の闘いである。 現環境では全体攻撃のみに注目されがちだが、短期決戦を求められるようなコンテンツが出てきた場合、トップメタも狙える可能性を秘めている。

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ジライヤ

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単タイプにより弱点が少ないため役割破壊されづらい。 特殊耐久の高さは折り紙付きで、ある程度の数値受けも可能。 特性も受けで活きるものが多く、一見耐久向けのステータス。 反面、物理耐久は低く全体的な耐性の数も乏しい。 攻撃・特攻もそれなりだが決定力を上げる積み技を持たないため数値以上の火力は出ない。 全体的に中途半端であり、エース運用されることの多い枠の中では採用理由が見出しづらいことが一番のネックと言える。 しかし600族というだけはあり、技レパートリーの広さと特殊耐久の高さを活かせば十分に活躍できるスペックがある。 役割対象を明確にして耐久調整や技選択を行い、耐性を活かしてサイクル戦に組み込むのがよいだろう。 第七世代では同じく特性を持つドラゴンのが登場。 火力ではあちらに分があるものの、技レパートリーや種族値ではこちらが大きく上回っている。 ジジーロンはダブル向きのポケモンでもあるため、シングル向きのヌメルゴンとの差別化は不要といえる。 それ以上に問題なのがフェアリーの増加で、以前にも増して一致ドラゴン技が撃ちづらくなったこと。 新規に対して軒並み不利というわけではないが、技が撃ちづらいことには変わりないため苦戦を強いられる。 第八世代では攻撃と崩しを兼ねたアシッドボム、高威力水技のハイドロポンプに加えて、霰パや砂パでの採用枠に入れるウェザーボールを習得し攻撃性能にさらなる磨きをかけた。 現環境でが環境トップに躍り出た事もあり、特性そうしょくをこれまで以上に生かして戦えるか。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 そうしょく 元々草半減だが、「キノコのほうし」「ねむりごな」「やどりぎのタネ」「ちからをすいとる」などを無効にする点が優秀で優先度は高め。 物理技も多く覚えるため、上がった攻撃も無駄になりにくい。 ただし、一致技はげきりん、ドラゴンテール、ワイドブレイカーと癖のあるものしかない。 特にダブルにおいてはこの特性と技の豊富さや特殊耐久が噛み合い、役割遂行範囲が広がる。 特に理由がないなら基本的にはこの特性が優先される。 うるおいボディ 状態異常全般に強くなれるが、ラムのみと違ってげきりんの混乱は治せない。 草技よりも状態異常技を受けやすいパーティ編成であれば採用候補になるか。 第八世代では敵味方のダイストリームによって受動的に発動する機会が増え、自らもダイストリームを使って能動的に発動できるようになった。 あまごいとねむるを組み合わせた耐久型など、能動的に発動させる型であれば当然こちらが優先される。 ぬめぬめ 隠れ特性。 直接攻撃をしてきた相手の素早さを1段階下げる。 と同様の特性。 効果自体は優秀で、自身の素早さを補えるが、ヌメルゴンは防御が低いので物理受けの性能は厳しい。 基本的に物理アタッカーとは撃ち合わないため活かしづらく、後述のクッション型のような使い方が主になる。 ダブルではねこだましが飛び交うので、シングルよりは発動機会が多い。 連発には向かない。 撃ち逃げ・両刀向き。 りゅうのはどう 竜 85 127 100 - タイプ一致技。 性能安定。 での草への遂行技。 命中重視。 そうしょくでの草への遂行技。 ダブルでは周囲全体攻撃。 ダブルでの単体攻撃に。 雨とあわせて。 高威力・命中難。 ドラゴンに対しては4倍狙い。 ハイドロポンプ 水 110 80 - 高火力。 命中不安。 なみのり 水 90 100 - 命中安定。 ダブルでは全体攻撃。 ダブルでは相手全体攻撃。 物理技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 げきりん 竜 120 180 100 行動固定 タイプ一致技。 行動固定が痛い。 混乱はで治らない。 じしん 地 100 100 - 対鋼。 ダブルでは周囲全体攻撃。 ダブルでは相手全体攻撃。 パワーウィップ 草 120 85 - 水・岩・地面に抜群。 高威力・命中難。 高威力・命中安定。 能力低下が痛い。 高威力・命中難。 ドラゴンテール 竜 60 90 90 優先度-6 相手交代 タイプ一致技。 起点化回避に。 カウンター 闘 - 100 優先度-5 物理技を倍返し。 きあいのタスキとあわせて。 変化技 タイプ 命中 解説 いのちのしずく 水 - 最大HPの25%回復。 唯一の高速回復技。 のろい 霊 - 攻撃・防御を補強。 素早さ低下が痛い。 とける 毒 - 防御を強化。 物理アタッカーへの交代読みで。 ねむる 超 - 回復技。 カゴのみやうるおいボディとあわせて。 こらえる 無 - ゴツゴツメットやとあわせて。 あまごい 水 - かみなりや水技の強化、うるおいボディの発動に。 先制で使えば疑似物理耐久アップ。 りゅうのはどう 130 195 ダイバーン だいもんじ 140 天候:晴 対。 草食でのへの遂行技としても。 相手の雨パの妨害に利用することもできるが、との相性は悪い。 威力は元より低くなる。 きあいだまの命中不安やばかぢからの反動を嫌う場合に。 物理型では火力補強としても利用できる。 追加効果で特殊方面を完璧に。 特攻上昇手段としても。 威力は低め。 追加効果が優秀。 物理型ならこちら。 ダイストリーム ハイドロポンプ 140 天候:雨 等倍範囲の広い技。 やかみなりとあわせて。 なみのり だくりゅう アクアテール ウェザーボール 130 ダイサンダー かみなり 140 場:EF 対・。 ミストフィールドの解消や催眠対策にも。 10万ボルト かみなりパンチ 130 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスターン切れを狙う。 ダイソウゲン パワーウィップ 140 場:GF やに。 高い特防と相性が良いが、地震とは相性が悪い。 ダイアイス ふぶき 140 天候:霰 への遂行技として、また4倍弱点狙いで。 うるおいボディとは相性が悪い。 れいとうビーム ウェザーボール 130 ダイロック いわなだれ ウェザーボール 130 天候:砂嵐 4倍弱点狙いで。 うるおいボディとは相性が悪い。 敵の特殊防御低下。 特殊耐久はとつげきチョッキで充分に補えるため、D特化にするよりは仮想敵に合わせ火力に努力値を割き、役割遂行できるようにしたい。 なお、C252振りD4振りでもC162耐久特化ねむカゴとなる。 うるおいボディ+ねむるも使いにくいため、ねむるに1枠割くよりはフルアタ+チョッキにして努力値もCに振る方が倒せる相手が多くなる。 りゅうせいぐんは居座りに向かないし、 かといってりゅうのはどうだと火力不足でCに振ったところで確定数が変わる場面も少ない。 そもそも苦手なフェアリーや高火力物理が蔓延するのが現環境なので居座りは前提じゃない。 火力目安(C特化) だいもんじでH振り(シールド)を確2。 チョッキ前提でC252の場合、D無補正ならH148D108、D上昇補正ならH180D76振りが最も特殊耐久が高くなる。 C110で火力もまずまずだが、現環境では一致技の一貫性が低いことが最大のネック。 交代読みの各種サブウェポンで上手く立ち回っていく必要がある。 ドラゴン技読みで後出しされるフェアリーには毒技が刺さるため優先度は高い。 同様にドラゴン技・毒技読みで出て来る鋼対策としての炎技も有用。 一撃で倒せるわけでもないため素直に後続に任せたほうがよい。 一致物理技がげきりんかドラゴンテールの2択なのが難点。 草及び鋼への遂行技となる炎技はほぼ確定。 アイアンテールは対フェアリーだが命中不安。 ポイズンテールは抜群でも等倍じしんと同威力。 ダイマックスで雨になりやすいこともあり需要はある。 特性はどれも候補。 ぬめぬめであればすいすいアタッカーの素早さを下げて退場することで対策が見込め、 うるおいボディなら相手の雨を利用しねむるで全回復、そうしょくなら雨パ取り巻きのに有利となる。 高耐久うるおいボディ枠にはもいるが、特殊耐久や特攻数値、対電気・草ならヌメルゴン、総合耐久や雨利用、対水・対氷・対ドラゴンならラプラスとそれぞれに差別化要素がある。 対ヌメルゴン 注意すべき点 特防が非常に高く4倍弱点が無いため、特殊アタッカーでの突破は困難。 草タイプはにより粉技ややどりぎのタネも通らず完封されやすい。 攻撃・特攻ともに並以上で技も豊富。 鋼やフェアリーへの有効打もある。 対策方法 物理技が有効。 つららばりやつららおとし、ダイマックスワザなら非接触なのでぬめぬめも発動しないが、時々持っていることがあるカウンターには注意。 技範囲は広いが、ドラゴン技以外は不一致なので火力は低く積み技も無い。 技マシン No.

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『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。~らいんうぉーず!~』

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特筆すべきは専用特性である「こおりのりんぷん」。 素の特殊耐久が高めである事から、無振りでも特防種族値200相当と言うかなり高水準の特殊耐久を持つ。 加えて「ちょうのまい」による特防上昇・ダイマックス技「ダイワーム」による特攻低下も相まって、特殊アタッカーには滅法強い。 低めのHPをフォローするダイマックス自体との相性も良く、ダイマックスすれば4倍弱点であるC特化リザードンの威力150「ダイバーン」ですら無振りで乱数に抑え込む程の高耐久を誇る。 ダブルにおける「ねっぷう」に至っては4倍にも関わらず素で確2に抑え込む。 但し特殊耐久の高さに反して物理耐久は並以下。 特に4倍弱点である、タイプを始め物理技が多めのタイプを弱点として持つ為、基本的には物理型相手の対処は不得手。 また、晴れor雨下の「ウェザーボール」以外の有効打がない事から、タイプ相手は攻守ともに不利。 ガラルの特殊氷アタッカーのほとんどが習得できる「フリーズドライ」を覚えられず、対水は「ギガドレイン」に依存する。 その為相手による有利不利は割と大きく出る。 物理耐久が低く役割破壊されやすいため、積めば倒せる相手に対しても処理が安定しないのは辛い。 素早さ種族値も65と若干惜しい位置にあり、「ちょうのまい」1回ではを抜けない。 「ダイジェット」により素早さ補強手段を持つポケモンも多く、などの存在は痛い。 尤も、特殊アタッカーであれば、1舞で抜けなくてもこちらへの有効打が乏しい為、相手さえ選べば起点は作りやすい。 HPは奇数に調整するように。 どちらにしても余った4はBDに振ると良い。 特殊流し目的ならば「あつぞこブーツ」の所持も考慮したい。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 りんぷん 技の追加効果を受けない。 ねこだましやがんせきふうじに妨害されないおいかぜや壁などのサポート型で。 特殊相手に役割を持ちたいならこおりのりんぷんで。 ねこだましの多いダブルでの運用や確実においかぜなどで仕事をしたいときに。 こおりのりんぷん 隠れ特性。 特殊版であり、中程度の特殊耐久を一気にトップクラスまで押し上げる。 耐性の貧弱さをカバーし、安定して行動を確保できる事から優先度は高い。 には貫通されるが、今作に登場するかたやぶり持ちに特殊アタッカーはいないため、考慮外で良い。 なお、サイコショック・サイコブレイクも分類上は特殊技である為、ダメージは半減される。 命中安定のメインウェポン。 あられ下で必中。 居座るなら蝶舞の方が良い。 流しやダブルで。 みがわり貫通。 ダブルでの候補。 まとわりつく 虫 20 30 100 相手交代不可 タイプ一致技。 4~5ターン継続ダメージ。 特殊を縛れば蝶舞の起点にできる。 とんぼがえり 虫 70 105 100 自分交代 タイプ一致技。 物理技なので威力は期待できないが、流し性能が高いため有用。 雨下で必中。 蝶舞後は怯みも狙える。 マジカルシャイン 妖 80 100 2体攻撃 範囲が一致技と被り気味。 貴重な回復効果。 りんしょう 無 60 100 - ダブルでのコンボ用。 ミラーコート 超 - 100 優先度-5 特殊技を倍返し。 蝶舞とは相性が悪い。 こおりのりんぷんによって特殊相手に積みやすい。 みがわり 無 - 蝶舞型での状態異常対策に。 物理相手にも蝶舞を積む隙を作れる。 おいかぜ 飛 - 自身と味方の素早さを2倍にする。 主にダブル用。 ワイドガード 岩 - ダブル用、先制してこちら2体を同時攻撃する技を防ぐ。 岩雪崩と熱風を防げるが読まれて単体技だと厳しい。 てだすけ 無 - ダブル用、必ず先制し味方の技威力を1. 5倍にする。 サポート向き。 物理までカバーしたいなら。 しんぴのまもり 無 - 5ターンの間、状態異常を防ぐ。 あられ 氷 - ふぶきを必中化できるが、蝶舞に勝る点が少ない。 オーロラベールを使うにしても、ダイアイス後に狙う方が幾分現実的。 オーロラベール 氷 - あられ下でのみ使用可能。 素早さ的にあられを降らす余裕はあまり無く、初手から壁を張った方が安定する。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイアイス ふぶき 140 210 天候:霰 一致技。 ふぶきと相性が良い。 霰でタスキつぶし。 追加効果で特殊耐久を更に補う。 むしのていこう 100 150 まとわりつく 90 135 ダイソウゲン ギガドレイン 130 グラスフィールド 対。 グラスフィールドでHP回復。 ちょうのまいで高めた抜き性能を更に上昇させる。 エアスラッシュ 130 ダイフェアリー マジカルシャイン 130 ミストフィールド でんじはで止まらなくなる。 控えのへの妨害にも。 ダイサイコ ミラーコート 100 サイコフィールド 範囲や追加効果は他の技と重複気味。 先制技封じが欲しい場合に。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 相手のダイマックスのターン切れ狙いに。 ダイバーン 130 天候:晴れ 晴れ限定。 への奇襲に。 ふぶきと相性が悪い。 ダイストリーム 130 天候:雨 雨天限定。 への奇襲に。 ふぶきと相性が悪いが、ぼうふうと相性が良い。 ダイロック 130 天候:砂嵐 砂嵐限定。 4倍弱点狙いで。 砂嵐はモスノウとは相性が悪い。 H252振りでのだいもんじが低乱数2発のため、特殊受けに恥じない性能を持っている。 ミラーコートを活かす場面も増え、ミラーコートが効かない悪タイプには虫技が通るため、対面性能が高い。 ただし、弱点技以外は微々たるダメージしか受けないので、相手の型だけでなく技選択まで読む必要がある。 鋼への有効打が乏しく、4倍弱点の岩・炎技はサブウェポンでの搭載率も高い事から、運用はやや難しい。 味方にそれらに強いポケモンを用意して、戦況を整えてから繰り出すといった工夫が必要だろう。 序盤のサイクル戦を想定する場合、ステルスロックが致命的になるため、あつぞこブーツを持たせるのも手。 参考までに耐久に一切振らなくても、特化サザンドラの悪の波動が確定4でありH振りで乱数5発となる。 HDならば無補正メガネすら超低乱数4発(0. ダイマックスされると計算が狂わされるので気をつけよう。 オーロラベールも覚えるが、あられにする手間を考えると使いにくい。 ただし、ちょうのまい型ほどの火力は出ないので、ある程度の耐久の敵は一致弱点or不一致4倍弱点でなければ一撃で倒せないことも多い。 有利不利がハッキリしているモスノウはとんぼがえりが使いやすいが、たいしてダメージが与えられないうえスカーフ型だとバレやすくなる。 元々の特攻の種族値に眼鏡補正が合わさり、交代先への負担はかなりのものとなる。 ただし有用なサブウェポンは少なく技スペースが余りがち。 相手への負担を重視したふぶきと命中安定のれいとうビームの両立も考えられる。 サブウェポンのマジカルシャインも相手2体に命中。 ほか、雨下で必中のぼうふう、もう1つの一致技のむしのさざめき、対水のギガドレインなどがある。 ウェザーボールは発動は難しいが不利な相手を返り討ちにすることもできる。 また、霰下では安定単体攻撃として使える。 からぶりほけんはおすすめアイテム。 ただし、ワイドガードやちょうのまい、おいかぜなどの変化技が使用できなくなる。 ダブルでよく使われるいわなだれを強烈に呼ぶので、こだわらないならワイドガードは入れておきたい。 4倍弱点2つで有利不利がハッキリしているポケモンなので立ち回りを間違えると何も出来ずに死んでしまう。 おいかぜなどで最低限の仕事をしたければアイテムはタスキ推奨。 具体的な仕事としては、 味方アタッカーのてだすけ。 おいかぜによるSサポート。 こごえるかぜやむしのていこうによる負担をかけながらの相手の弱体化。 ちょうのまいでSを上げて味方のりんしょう使いのサポート、草地飛超悪竜への縛り。 まもる、ワイドガード、おいかぜ、両壁、ふぶき・ぼうふう・マジカルシャインの封印。 リフレクター、ひかりのかべによる両壁貼り。 もちろん上記の全ての行動を行うのは不可能なので、PT編成段階でなんの役割を持たせるか考えておく。 場に留まって継続的にサポートするのであれば、耐久をあげるこおりのりんぷんに軍配が上がる。 対モスノウ 注意すべき点 特性こおりのりんぷんによる非常に高い特殊耐久が厄介。 弱点を突けない特殊アタッカーだとちょうのまいの起点にされてしまう。 素の特攻も高く積みを許すとこちらに大きな負担をかけられてしまう恐れがある。 対策方法 物理耐久は脆いので物理で攻めるのが無難な対策。 特に四倍になる岩・炎の物理技なら不一致でも大体一撃。 幸い一致技は半減しやすい部類であり、はがねタイプに有効な手段を持たない。 岩4倍のため事前にステルスロックを撒いておくのも有効だが、あつぞこブーツを所持していると効果がないので注意。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技19 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技27 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 技28 ギガドレイン 75 100 くさ 特殊 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技35 あられ 90 100 こおり 変化 10 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技44 ふういん - - エスパー 変化 10 技46 ウェザーボール 50 100 ノーマル 特殊 10 技51 つららばり 25 100 こおり 物理 30 技56 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技64 ゆきなだれ 60 100 こおり 物理 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技78 アクロバット 55 100 ひこう 物理 15 技95 エアスラッシュ 75 95 ひこう 特殊 15 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技18 きゅうけつ 80 100 むし 物理 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技49 めいそう - - エスパー 変化 20 技61 むしのさざめき 90 100 むし 特殊 10 技89 ぼうふう 110 70 ひこう 特殊 10 技90 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技92 マジカルシャイン 80 100 フェアリー 特殊 10 遺伝.

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