フレンチトースト 漬け込み 時間。 【フレンチトーストレシピ】一晩置いて朝は楽ちん!ホテルオークラのレシピを再現。

プロフェッショナル:フレンチトーストのレシピ!ショコラティエ 三枝俊介さん

フレンチトースト 漬け込み 時間

紹介されていたレシピでは、耳を切り落とすんですが僕は耳も食べたかったので切らずにそのまま使っちゃいました。 レシピ通り作ってみたい!って方は耳を切り落として作ってみてくださいね。 漬け込み液を作る。 卵をボールでかき混ぜて、その中に牛乳と砂糖を入れしっかり混ぜ合わせます。 しっかり混ざったら、一度こします。 こすことで舌ざわりがなめらかになって、ホテルで出てくるようなフレンチトーストに仕上がります。 食パンを一晩、漬け込み液に浸す。 漬け込み液ができたら、食パンを一晩浸します。 ちょうどよいパットがなかったので鍋を2個使いして必死に浸しました。 笑 冷蔵庫に入れて一晩おいときます。 フライパンで焼く! 朝になったら漬け込み液がほとんどない状態まで食パンにしみ込んでいます。 いよいよフライパンで焼いていきます。 フライパンにサラダ油をキッチンペーパーで軽く塗り、焼いていきます。 焼くときは弱火!とろ火に近いくらいの弱火で大丈夫です。 6分くらい弱火でゆっくり焼いていきます。 ゆっくり焼いていくのが、美味しく作るコツなんですって。 ゆっくり焼くことでふわふわ感が出せるそう。 片面が焼けたらひっくり返し、今度はフタをして6分ほど焼いていきます。 いい焼き色がついたら完成です~! 完成したフレンチトーストがこちら。 いい焼き色がついて、めっちゃ美味しそうです! 食感もふわふわで最高でしたよ! 何もつけずに食べても、ほどよい甘さで美味しいですね。 バターやはちみつを付けて食べるのもオススメです。 まとめ。 フレンチトーストと朝の幸せタイム。 今回作ったフレンチトーストのレシピは夜に準備をして、朝は焼くだけのすごく朝に優しいレシピ。 特に難しい行程もなく僕でも簡単にできましたよ。 味もとっても美味しくて、大満足でした。 フレンチトーストとコーヒーがあれば、最高の幸せタイムがやってきますね。

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漬け時間5分の”裏ワザ”でふわふわ♪「基本のフレンチトースト」

フレンチトースト 漬け込み 時間

インターネットで「驚くほどウマイ!」と評判になったの食べ物がある。 それは「 ホテルオークラ特製フレンチトースト」。 ある外国の元首相も、世界一と絶賛したのだそうだ。 一体どんなモンだろうと、を見てみると・・・。 なんとっ、が載っているじゃ~ありませんか! 家族みんなでオークラへ入って食べるのは、お高くてちょっときびしいけれど、おウチで再現なら何とかなりそうだ。 というわけで、今年で開業50周年を迎えるという老舗ホテルの味をさっそく作ってみることにしました! 極厚パンを、卵液に「24時間」浸けるのがオオクラ流! 用意したのは• ・・・4枚• ・・・6個• ・・・370cc• ・・・62g• ・・・少々• ・・・少々• ・・・少々 レシピには、厚さ約4cmの食パンとあったんだけど、パン屋さんで手に入った一番の厚切りは4枚切り。 測ってみると厚さは3cmだった。 これでもうまくできるかな? それでは、卵、牛乳、砂糖、バニラエッセンスを混ぜ合わせてこれに耳を切って半分にカットした食パンを浸す。 どれくらい浸しておけばいいかというと・・・ なんとっ! 丸1日なのです!! 片面12時間って、ドロドロになったりしないのかな? ちょっと不安・・・ 24時間浸けたパンは、焼いたらデカくなった!? 片面を卵液に浸して、12時間が経過したら、これを裏返す。 さらに12時間つけておくと・・・ こんな感じに染みました! 思ったほどグズグズにはなっていなくて、意外としっかりしてる。 ギュッと握ると崩れそうだけど、やさしく持てば大丈夫。 さて、これをバターとサラダオイルを溶かしたフライパンに載せます。 火力は弱火、フタをして焼いていきます。 こげ目をキレイにつけたいので、マメに焼き色をチェック。 2~3分くらいで、こんがり色がつきました! そうしたら裏返して、トータルで約15分焼く。 フライパンの大きさはちょうどよかったな、なんて思っていたけど、焼いていくうちに、パンがどんどん膨らんで・・・ こんなにパンパンになってしまいました! カ、カタチがゆがむ~。 そして両面合わせて15分焼いたのがコレ! フライパンの上ではフワッと膨らんでいたのにお皿に置いたらしぼんでしまった。 なんだか巻き玉子みたい・・・ どうやら、表面の焼き具合が足りなかったのが原因らしい。 もっと表面をこんがりと焼く必要があったようだ。 なんとか完成。 そのお味はまるで・・・ 見た目はおしいけど、味はきっとイケてるはず! ということで、さっそく息子と試食タイム。 なんてったってオークラなので、ナイフとフォークで お上品にいただきます! ひとくち食べると「 う、うまい~っ!!」 フレンチトーストというより、 プリンです! パンのふわとろが、焼きプリンみたいな感じで、ちょっとこげたところが、カラメルソースの味なんです!最高においし~いっ!! もちろん、息子もおいしいとパクパク食べてくれました! 長く浸けこむ、というのが最大のポイントなので、難しいことはありません! 土曜の午前中に浸けこんでおいて、日曜のブランチに、このフレンチトーストでオークラ気分。 男性でも簡単にできるので、おすすめですよ~!.

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冷凍できる作り置き!朝は焼くだけ「フレンチトースト」

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筆者によれば「ナイフを入れるとサクっと入る。 マシュマロより軽い手ごたえ。 表面が少しカリっとしていて、中はふんわり。 」という今までにない食感とのこと。 パンを丸1日漬け込んで作るため予約が必須で、その予約もすぐに埋まってしまうほどの人気ぶりだそうです。 今日はこのレシピを参考に、ホテルオークラのフレンチトーストを再現してみたいと思います。 <材料を用意する> 材料は、食パン、牛乳、玉子、砂糖、バニラエッセンス、バター、サラダ油とごくシンプル。 普通のスーパーで手に入る素材を用意しました。 材料(食パン2枚分)• 食パン:2枚• 牛乳:185cc• 玉子:3個• 砂糖:31g• バニラエッセンス:少々• バター:少々• サラダ油:少々 <パンを丸1日漬け込む> 食パンはあらかじめ耳の部分を切り、牛乳、玉子、砂糖、バニラエッセンスを混ぜたものに漬け込みます。 漬ける時間は片面12時間ずつ、計24時間です。 常温では傷みが心配なので、ラップをして冷蔵庫に入れておきました。 この時点で昼の12時なので、深夜0時までこのまま漬けておきます。 深夜0時になったので、冷蔵庫からトレーを取り出してみました。 裏返してみると、漬け汁がパンにたっぷりしみている感じがします。 ラップをかけて再び冷蔵庫に戻し、あとは寝て待つだけです。 翌日の昼の12時になりました。 漬け汁の量がだいぶ減っているのが分かりますね。 これでようやく下準備が終わりです。 <弱火で15分じっくり焼く> いよいよ焼いていきます。 弱火で軽く温めておいたフライパンにバターとサラダ油を少々入れ、漬けておいたパンを並べます。 弱火のまま、フタをして両面を約15分かけて焼いていきます。 レシピによれば、「弱火でじっくり時間をかけて、中身をふくらませるように焼く。 」とのこと。 バニラエッセンスやバターのいい香りが漂ってきます。 およそ7分経ったところで裏返しました。 いい感じに焦げ目が付いています。 <完成!> もう片方の面にも焦げ目が付いたらついに完成です! 美味しそうな焦げ目が付き、ふっくらと焼き上がっています。 ナイフで切ってみると、焦げ目の付いた表面はサクッとしていて、中はふわふわ。 断面はスポンジケーキのようにも見えます。 早速食べてみると、何よりもまずその食感に驚きます。 たっぷりの漬け汁がしみこんだ生地はとにかくふわふわで、ベチャベチャした感じは全くありません。 これだけ柔らかいのに、切っても形が崩れないのに驚きました。 また丸1日漬け込んだだけあって、牛乳と玉子の優しい味わいがパンの隅々までしっかりしみ渡り、口に入れた途端ジュワッと広がります。 甘さは控えめなので、お好みでメイプルシロップやジャムなどを乗せてもいいと思います。 エントリーでも紹介されていた通り、見た目はボリュームがありますが、ふわっとしているので意外にもペロッと食べられました。 材料も作り方も至ってシンプルなホテルオークラのフレンチトーストレシピ。 時間はかかりますが、漬けて置いておくだけなので難しくはありません。 休みの日のおやつに、ちょっと贅沢な気分で楽しんでみてはいかがでしょうか?.

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