サンダー 育成論。 サンダーの育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

【USUM】サンダーの育成論!ダブルレートのサポート要員向け【ポケモンウルトラサンムーン】

サンダー 育成論

サンダーの特徴 雷雲の中に住む、伝説のポケモン、サンダー。 そのステータスは、特攻と素早さが高く、耐久面もそこそこあります。 技の種類が少なく、「めざめるパワー」が必要で、特に、XD技「きんぞくおん」等と組み合わせると、天文学的な確率が出るほどです。 主な戦型は、火力を生かして攻撃する戦型で、タイプ一致の電気技の威力は、かなりの物です。 また、自分の補助技によって、戦型が変わっていきます。 ちなみに、XD専用技を覚えたサンダーが、理想的なステータスで出てくる確率は、かなり低いです。 候補技 技名 特徴 10まんボルト 特殊 タイプ一致で、威力95の強力な技で、サンダーのメインウェポンになります。 かみなり 特殊 タイプ一致で、威力120の技ですが、命中率が70と低いです。 雨パーティーと組み合わせると、強力な技です。 チャージビーム 特殊 タイプ一致で、威力50の技です。 7割の確率で、自分の特攻を1段階上げます。 めざめるパワー 特殊 タイプは、氷・草タイプ辺りがオススメです。 厳選するのは困難ですが、手に入れてしまえば、頼れる技です。 じんつうりき 特殊 威力80で、エスパータイプの技ですが、XDサンダーしか覚えていないので、厳選は、非常に困難です。 げんしのちから 特殊 威力60で、岩タイプの技です。 威力とPPの少なさから、相手に意表を突く以外の使い道は、少ないです。 ドリルくちばし 物理 タイプ一致で、威力80の技です。 二刀流とまではいきませんが、ヌケニン対策が出来る技です。 とんぼがえり 物理 威力70で、虫タイプの技です。 攻撃した後、自分の控えにいるポケモンと交代します。 じゅうでん 補助 自分の特防を1段階上げます。 次のターンの、電気タイプの技の威力を2倍にするので、攻防共に優れた技です。 きんぞくおん 補助 相手の特防を2段階下げます。 XDサンダーしか覚えていないので、厳選は、非常に困難です。 ひかりのかべ 補助 相手からくる、特殊技の威力を半減させます。 「じゅうでん」と違い、解除されたり、積むことができません。 はねやすめ 補助 自分のHPを、最大HPの半分まで回復させます。 この時、飛行タイプの弱点・抵抗が、使用ターンのみ無くなります。 一度決まると強いですが、攻撃重視の戦型に向いています。 主な戦型 特殊型 努力値 特攻252 素早さ252 HP6 持ち物 ヨロギのみ ヤタピのみ 等 性格 おくびょう 確定技 10まんボルト めざめるパワー 氷・草 候補技 じんつうりき ドリルくちばし みがわり きんぞくおん 一般的なサンダーの戦型です。 「めざめるパワー」は、厳選難易度が上がりますが、無いと役割を遂行できないので、確実に入れておいた方がいいです。 耐久型 努力値 HP252 防御252 特防6 持ち物 たべのこし ラムのみ 性格 ずぶとい 確定技 10まんボルト or チャージビーム めざめるパワー 氷・草 はねやすめ 候補技 じゅうでん or ひかりのかべ 耐久重視のサンダーで、単純な速攻よりも強い戦型です。 相手の岩・氷タイプの技や、「はねやすめ」の使用タイミングに注意が必要です。 金属音型 努力値 特攻252 素早さ252 HP6 持ち物 ヨロギのみ ヤチェのみ 性格 おくびょう 確定技 10まんボルト きんぞくおん みがわり 候補技 めざめるパワー 氷・草 じんつうりき げんしのちから 厳選難易度の高いXD産のサンダーを、フルに生かした戦型で、特殊受けも突破できるようになっています。 「めざめるパワー」は、妥協せざる負えない難易度だと思われます。 コラム 要注意ポケモン レジアイス レジロック ハピナス ラグラージ 等 オススメの組み合わせ 雨パーティー全般 対策方法 厳選が比較的簡単な、カントー産サンダーは、よく見かけるので、「めざめるパワー」は、警戒しておいた方がいいです。 ただ、XD産サンダーの、「きんぞくおん」を筆頭とした技には、それほど留意する必要もない為、特殊受けでしのげるはずです。 主な対策ポケモンは、ラグラージやレジアイスで、ラグラージは、「めざめるパワー 草 」以外で、まともにダメージを受ける事がなく、レジアイスは、相手の弱点を突きつつも、XD産サンダーの、「きんぞくおん」も、特性「クリアボディ」で、無効化できます。

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【ピカブイ】サンダーの入手方法と育成論

サンダー 育成論

全国 No. 6 m 重さ : 52. 手持ちの先頭にいると、レベルの高い野生ポケモンが出現しやすくなる。 手持ちの先頭にいると、でんきタイプの野生ポケモンが出現しやすくなる。 サンダーのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 サンダーの特徴 【良いところ】• サンダーは伝説3鳥の一匹です。 比較的安定した種族値を持ち、使いやすいです。 また特攻が割と高いです。 回復技の「はねやすめ」を持つため、サンダーの弱点は、 「はねやすめ」非使用時・・・氷、岩タイプ 「はねやすめ」使用時・・・地面タイプ と変化します。 「はねやすめ」をうまく使えば、相手を撹乱しつつ戦うことができます。 サンダーは6タイプに耐性を持ち うち地面は無効 、弱点が少なく耐久種族値はそこそこあるので耐久型として機能することができます。 「はねやすめ」との相性もよいです。 耐久型にする場合、「みがわり」を連打することにより特性「プレッシャー」を生かして相手をPP切れに追い込むこともできます。 特攻が高いので特殊アタッカーにして特攻特化にしてもよし、耐久型にしてもよしです。 特攻は無振りでも火力はそれなりにあります。 特攻無振りサンダーの10まんボルトでHP振りトゲキッスへのダメージは 60. 4~71. 個体値はVを仮定 【悪いところ】• サンダーは素早さが種族値100と中途半端です。 せっかく特攻が高いのに速攻アタッカーにはしにくいです。 素早さに関しては「こだわりスカーフ」を巻くという手もありますが、電気タイプゆえサブウェポンに恵まれないので、単純なアタッカーにするのはキビシイところです。 先制で「みがわり」「はねやすめ」を使いたいところですが、耐久や特攻も欲しいので型に悩みます。 「きんぞくおん」「バトンタッチ」「じんつうりき」をサンダーで使いたいという方は、これらの技はXD技と呼ばれポケモンXD ゲームキューブ 産のサンダーしか習得できないため、ポケモンXDを買って厳選することになります。 さらに、これらの技に加えてサンダーで「めざめるパワー」を使いたいという方は、ポケモン厳選史上最難関と言われる厳選に挑戦することになります。。 「きんぞくおん」は相手の特防を2段階下げることができ、交代読みで使うことができれば理想。 ハピナスを流すには、「きんぞくおん」を2~3回当てる必要がありますが、普通の相手に「きんぞくおん」が当たればかなり突破しやすくなります。 XD技がとくに欲しくない方はHGSSで厳選しましょうね。 タイプを生かして耐久型にしました。 性格と努力値は防御特化で、特防の方は「ひかりのかべ」で補います。 相手が「ストーンエッジ」など連打してくる時はこちらも「みがわり」連打で対応し特性「プレッシャー」を生かし相手をPP切れにします。 「みがわり」が読まれると、相手が命中率のよい技に切り替えてくるので、その隙に「はねやすめ」で回復できます。 「ストーンエッジ」が外れた次のターンに「はねやすめ」してもOK。 することがなくなったら、「どくどく」か攻撃をします。 こちらが交代するとしても、ハピナスを流しやすくなります。 こちらも耐久型なので相手の状態異常技には気をつけましょう。 早めに「みがわり」をすることで、状態異常が回避できます。 「はねやすめ」と「みがわり」を使っていくので、サンダーよりも遅い相手とのバトルの方が得意です。 持ち物は、「みがわり」と相性のよい「たべのこし」か「オボンのみ」辺りがよいと思います。 【こだわりスカーフ型】 性格 : 特攻UPのもの 最速マルマイン、最速スカーフ85族を抜ける ひかえめ 攻撃が下がってもよいとき おっとりorうっかりや 攻撃を下げたくないとき 努力値: 特攻252、素早さ252or調整、残りHP 持ち物: こだわりスカーフ メイン: 10まんボルト サブ技: とんぼがえり、ドリルくちばし、ねっぷう、めざめるパワー 氷or草 補助技: なし サンダーは伝説3鳥の一匹であり安定した種族値を持ちますが、特攻を除いて突出した種族値がありません。 素早さ種族値100も微妙なところ。 最近は「こだわりスカーフ」の流行で最速130族抜きも珍しくありません。 という訳で、高い特攻を生かしてサンダーに速攻特殊アタッカーをさせようと「こだわりスカーフ」を巻きました。 基本的に、先発・死に出し・「じしん」読みで場に出します。 基本は ・相手と相性がよければ「10まんボルト」で奇襲 ・相手と相性が悪ければ「とんぼがえり」で逃げる のどちらかを選択です。 普通の耐久の相手は「10まんボルト」で2発というところです。 状況に応じてサブウェポンも使えます。 性格について。 素早さに性格補正をかけなくても最速130組に加え最速スカーフヘラクロス 85族 などは抜けるのでひかえめで問題ありません。 見せ合いあり3on3向きの型です。 電気特殊アタッカー• 電気特殊アタッカー• 「はねやすめ」で弱点変わる仲間• 「はねやすめ」で弱点変わる仲間.

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スカーフサンダー育成論:流行の並びに強い+読まれにくい【流行】

サンダー 育成論

【良いところ】• 素早さが高いです。 最速にすれば、多くのポケモンに先手を取ることができます。 また最速にせず、素早さを最速スターミー抜き程度に調整すれば、残りの努力値を耐久に回すことができます。 3on3だとポケモン1匹1匹の対応範囲の広さが求められることもあり、最速もいいですが、6on6の場合は最速スターミー抜き調整でいいでしょう。 6on6で、サンダースがオオスバメやプテラを相手することは基本的にないからです。 「バトンタッチ」「あくび」「ねがいごと」など、ブイズらしい補助技を使い、味方のポケモンのサポートができます。 特殊耐久はそこまで低くないため、耐久に努力値を振って水ポケモンを受け、相手の交代を読んで「みがわり」を張り「バトンタッチ」するみがわりバトン型ができます。 交代読みで「ねがいごと」を使い「バトンタッチ」するねがいごとサポート型もアリ。 サンダースでうまく地面技を誘うことができれば、地面技に強い後続物理エース ヘラクロスなど に繋いで有利な状況が作れます。 特殊受けであるハピナス・カビゴンが出てきた時も、コチラの物理エースをサポートで出せば有利になれます。 特性「ちくでん」は優秀です。 トゲキッスやハピナスの「でんじは」読みや、スターミーの「10まんボルト」読みで交代出しすることができます。 「みがわり」で減ったHPも「ちくでん」で取り戻すことができます。 【悪いところ】• 単純な特殊アタッカーとして見ると、火力・耐久が足りない分ライコウの劣化と言われてしまいます。 「バトンタッチ」を駆使すれば味方のサポートができますが、サンダースが後出しできるポケモンは電気・水タイプくらいしかいないため、交代出しできる範囲は広くないことが欠点です。 「みがわり」を連打して「ヤタピのみ」を発動させ、高火力を狙う型もありますが、攻撃技が少なくキビシイです。 「10まんボルト」の他には「めざめるパワー」くらいしかありません。 素早さを最速スターミー抜き調整にしておくと、特性「ありじごく」のダグトリオから逃げることができなくなります。 ダグトリオを抜いておけば「バトンタッチ」でそそくさと逃げられるのですが・・・ 捕まったら観念しましょう。。 「みがわり」をメインにする場合、連続攻撃技に気をつけましょう。 特にドサイドンの「ロックブラスト」はランダム対戦でよく見かけます。 サンダースの型 性格 : おくびょう 努力値: HP252、素早さ・特攻調整、残り特防 持ち物: たべのこしorオボンのみ メイン: 10まんボルト サブ技: めざめるパワー 氷or草 補助技: みがわり、バトンタッチ、ねがいごと、あくび ブイズの補助技を生かしたサポートサンダースです。 電気・水ポケモン中心に出ていき、相手の交代読みで「みがわり」「ねがいごと」「あくび」を使っていきます。 性格・努力値について。 素早さに性格補正をかけないと、最速スターミーをギリギリ抜くことができないため性格はおくびょうです。 サポート型であり、相手の耐久水タイプのメイン水技などを受けて交代出しする必要があるため、HPに振ります。 残りの努力値は最速の水ポケモンであるスターミーを意識します。 素早さは最速スターミー抜きの調整、特攻はHP4振りスターミーを「10まんボルト」で確1にできるよう調整します。 素早さ・特攻個体値がVなら、それぞれ140・28だけ振ればこの調整ができます。 「めざめるパワー」が草の場合は、特攻がUであるため特攻に32振ることに注意。 残りは特防に振って少しでも耐久を高めます。 持ち物について。 「みがわり」や相手の攻撃で減ったHPを取り戻せる「たべのこし」「オボンのみ」がオススメです。 「オボンのみ」を使うことにより、1ターン長く生きられる場合があります。 技について。 「10まんボルト」「めざめるパワー氷or草」「選択肢」「選択肢」という技構成とします。 「10まんボルト」はバトル終盤の撃ち合いに使えるメインウェポンです。 この技がなくても水ポケモンは勝手に逃げていきますが、いざという時にないと困るため入れておきます。 「めざめるパワー氷or草」は、「10まんボルト」が無効である地面タイプの対策の技です。 氷にすれば、電気技に耐性のある草タイプやラティ兄妹、ガブリアスにも効果抜群であり、ボーマンダの4倍弱点もつくことができます。 草にすれば、天敵であるラグラージやドサイドンの4倍弱点をつけます。 特にこだわりがないなら、読まれやすいですが氷がオススメ。 残りの技は補助技を選択します。 「みがわり」は「バトンタッチ」とセットで使う技です。 サンダースを出すと相手の水ポケモンは交代するので、その隙に「みがわり」を張って次のターンに「バトンタッチ」します。 ガブリアスなど、交代出しをしにくいポケモンを安全に場に出せるサポートです。 しかし、サンダースのみがわりバトンはメジャーであり読まれやすいため、たまに水タイプが交代してくれないことがあります。 素直に「10まんボルト」を撃ち、相手の水タイプを倒した方がオトクな場合もあるのでそこは流れで判断しましょう。 みがわりバトンの起点はなくなってしまいますが・・・ 「ねがいごと」は相手の交代読みで使い、次のターンにコチラも交代して後続を回復させるサポートです。 シャワーズやラティアスでも同様のサポートをすることができます。 「あくび」は相手を流すことで「ねがいごと」をする隙をつくったり、交代してきた相手に当てるための技です。 また、ライコウの「めいそう」など積み技を封じることができます。 【みがヤタ型】 性格 : おくびょう 努力値: HP4n調整、素早さ252、残り特攻 持ち物: ヤタピのみ メイン: 10まんボルト サブ技: めざめるパワー 氷or草 補助技: みがわり、バトンタッチ 高い特攻と素早さを持つため、バトルの中盤~終盤で傷ついた相手を狩ることは得意です。 「みがわり」を使いHPを減らして「ヤタピのみ」で決定力を上げます。 性格・努力値について。 できるだけ多くの相手に対応したいため、最速・特攻振り推奨です。 「みがわり」を3回使った時にちょうど「ヤタピのみ」が発動するようにしたいので、HPは4n調整とします。 HPの個体値がVかUなら、無振りでもLv50時にステータス実値が140となり、4の倍数です。 持ち物について。 決定力を上げる「ヤタピのみ」です。 サンダースはサブウェポンが少ないので、突破できない相手が出て来てしまった場合は上がった特攻を「バトンタッチ」するという最終手段もあります。 技について。 「10まんボルト」「めざめるパワー氷or草」「みがわり」「バトンタッチ」という技構成とします。 「10まんボルト」はメインウェポン。 「ヤタピのみ」で特攻が上がれば、HP振りミロカロスが中乱数1・HP4振りゴウカザルが中高乱数1という感じで、撃ち合いにも十分な火力です。 「めざめるパワー氷or草」は、「10まんボルト」が無効である地面タイプの対策の技です。 「めざめるパワー氷」は電気技に耐性のある草タイプやラティ兄妹、ガブリアスに効果抜群で、ボーマンダの4倍弱点もつけます。 「ヤタピのみ」の発動によりHP4振りボーマンダだけでなく、ガブリアスも確1にできます。 「めざめるパワー草」にすれば、ラグラージやドサイドンの4倍弱点をつけます。 「ヤタピのみ」が発動すれば、HP振りラグラージを確1・特防振りドサイドン 特性「ハードロック」 を中高乱数1にできます。 氷、草どちらを選択しようとも止まる相手には止まってしまうため、「バトンタッチ」で逃げるのも手段です。 「みがわり」「バトンタッチ」はサポートにも使える技です。 「みがわり」を連打して「ヤタピのみ」発動に使うだけでなく、ターン終了時に「みがわり」が残れば後続に「バトンタッチ」するサポートもこなせます。 ダメージ計算で個体値はVを仮定 関連• ヘラクロス サポートします。 サポートします。 サポートします。 バトンで逃げろーい• 気になる子• ヤドラン カモ• ライコウ カモ?• ブイズ・妹• ブイズ• ブイズ初代仲間・ねがいごとサポート• ブイズ初代仲間• ブイズ• ブイズ• ブイズ・弟.

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