アコード ハイブリッド。 写真で見る ホンダ「アコード」(2020年フルモデルチェンジ)

ホンダ アコード (ハイブリッド)の燃費

アコード ハイブリッド

アメリカでベストセラーになっているトヨタカムリとホンダアコード。 在新型ハイブリッドモデルが国内でも人気急上昇中です。 ボディサイズの割に燃費性能が高く、環境にもお財布にも優しいカムリハイブリッドとアコードハイブリッドを比較します。 まずはそれぞれの魅力や特徴をご紹介しましょう。 カムリハイブリッドの特徴 カムリはトヨタの上級セダンとして長い間世界中のオーナーから愛されています。 16年連続でベストセラーとなった実績を持ち、現在でもゆとりのある居住性と乗り心地の良さが高く評価されている車です。 カムリは現在ハイブリッド専用者として販売されています。 新車価格は300万円を軽く超える高級車となっています。 カムリハイブリッドの3つの魅力• セダン車には珍しいラージラゲッジスペース• 前衛的&高級なデザイン• ハイブリッドらしい圧倒的な低燃費性能 カムリハイブリッドは大柄な欧米の人をターゲットにしているため、ゆとりのある室内空間を確保しています。 ラゲッジスペースにはゴルフバッグが4つ入るので荷物の多い家族にも便利な車と言えるでしょう。 空間が広々としているセダン車には珍しい特徴を持ちながらも、外装・内装は高級セダン車にふさわしく前衛的で高級感のあるデザインとなっています。 そして新型カムリハイブリッドならではの特徴が圧倒的な燃費性能です。 アコードハイブリッドの特徴 ホンダの高級セダン車といえばアコードです。 マイナーチェンジを経た結果、現行モデルではハイブリッド車が販売されています。 アコードハイブリッドの3つの魅力• シーンに合わせられる2モーターハイブリッド技術• フルLEDヘッドライト• 極めて滑らかな走行性能 アコードハイブリッドは非ハイブッリッド搭載モデルと比べてランニングコストを削減できるメリットがあります。 革新的な2モーターハイブリッド技術を採用しているため、 シーンに合わせてモーターとエンジンを使い分けるのです。 また、アコードハイブリッドではフルLEDヘッドライトが採用されています。 そのため、フロントマスクは存在感が増しており街中でも目立つスタイリッシュな車です。 見た目だけではなく、走行性能も高級車としてふさわしいものです。 ハイブリッドモデルは非力なイメージがあるかもしれませんが、ステアリング性能は高くコーナリングも高速走行でも極めて滑らかな走りを見せてくれるでしょう。 【カムリハイブリッド VS アコードハイブリッド】新車価格を比較 カムリハイブリッドとアコードハイブリッドの新車価格を比較して、どちらが手が届きやすいのかを知りましょう。 グレードによって価格帯がどのように異なるのかも分かります。 カムリハイブリッドの新車価格• WS:3,871,000円~• G:3,728,000円~• X:34,560,000円~ アコードハイブリッドの新車価格• LX:3,921,296円• EX:4,175,926円 新車価格の比較結果 カムリハイブリッドのエントリーモデルであるXグレードの 最安車体価格は3,456,000円となっています。 それに対し、アコードハイブリッドの最安価格はLXの3,921,296円です。 約50万円近くの差が生じています。 本当に必要な装備のみを搭載した高級セダン車を選びたいという方には、グレードの種類が多く、エントリーモデルの価格帯が割安感のあるトヨタカムリハイブリッドがおすすめです。 しかし、ラインナップがシンプルなアコードハイブリッドの方が魅力的と感じる方もおられるでしょう。 【カムリハイブリッド VS アコードハイブリッド】ボディサイズを比較 ボディサイズは大きめのカムリとアコードですが、都会でも乗りやすいのはどちらでしょうか。 ボディサイズを比較して扱いやすさの点ではどちらが優勢なのかをご紹介します。 カムリハイブリッドのボディサイズ• 最小回転半径:5. 車両重量:1,550~1,680kg アコードハイブリッドのボディサイズ• 最小回転半径:5. 車両重量:1,580~1,600kg ボディサイズの比較結果 カムリハイブリッドとアコードハイブリッドの車体サイズはほとんど変わりません。 最小回転半径は全く同じですから、どちらも都市部で運転したり立体駐車場を使用する際には注意が必要でしょう。 ボディサイズを比較してみると、カムリハイブリッドかアコードハイブリッドかを選ぶポイントにはならないと考えられます。 どうせ同じサイズなのであればより存在感のある迫力のあるフロントマスクを選ぶという選択肢もあるでしょう。 【カムリハイブリッド VS アコードハイブリッド】カラーバリエーションを比較 カムリハイブリッドとアコードハイブリッドのカラーバリエーションを比較します。 オプション設定しなくても理想カラーの車を購入できるかをチェックしてみてください。 カムリハイブリッドのカラーバリエーション• シルバーメタリック• アティチュードブラックマイカ• スティールブロンドメタリック• グラファイトメタリック• ダークブルーマイカメタリック カムリハイブリッドにはアティチュードブラックマイカとの2トーン仕様が3種類展開されています。 ルナシルバーメタリック• カラーバリエーションの 種類の豊富さではカムリハイブリッドが圧倒的に優勢です。 カムリハイブリッドにはオプションで2トーン仕様を選択できます。 街中にあふれているボディカラーでは物足りないという方におすすめです。 アコードハイブリッドの無償色はルナシルバーメタリックだけですのでできるだけ新規購入時の費用を抑えたい方には選択肢が絞られることになります。 カムリハイブリッドのグレード別特徴 エクステリア・エンジン カムリハイブリッドのグレード別性能をご紹介します。 WS カムリハイブリッドWSは2018年に新しく追加されたモデルです。 カムリハイブリッドの スポーティーグレードであり、ノーマルグレードよりも人気で好調な売れ行きを見せています。 エクステリアデザインのテーマはICONIC CATAMARANでありバンパーを外側に広げワイドスタンスを強調しています。 アッパーグリルを突出させ、サイドロッカーと連続性を作ることにより立体的&低重心なスポーティポロモーションな車です。 カムリハイブリッドを国内専用にセッティングしなおしたグレードということもあり、一般道を走らせたときの引き締まった乗り心地やエンジン始動時の違和感のなさは魅力的です。 G カムリハイブリッドの最も売れ行きが伸びている人気グレードがGです。 フロントグリルには金属調の塗装を施しているため、高級感があります。 サイドラインには艶やかなブラックカラーを使用しており、360度どこから見ても高級セダン車としてふさわしい外装です。 Gグレードの上級モデルがGレザーパッケージです。 こちらではアルミホイールに 切削光輝加工+シルバー塗装されたものを採用しています。 よりスポーティでスタイリッシュな走りを期待できるデザインです。 またタイヤのサイズもGグレードよりもアップし18インチが標準装備されています。 X カムリハイブリッドの最廉価モデルがXグレードです。 エントリーグレードではありますが人気のGグレードと内装はそこまで変わりません。 水平基調で薄型のインパネはすっきりとしていてシンプルな美しさを装っています。 ステアリングホイールには3本スポークを使用していますが、Gグレードとは異なり素材がウレタンになっています。 ダッシュボードやセンターコンソールにはダークブラウンカラーの木目調加飾が施されているのも他のグレードと違う点です。 シートにはファブリック素材が標準装備されており、Gグレード以上とはやはり シンプルさが目立ちますが、乗り心地に関しては安っぽさを一切感じさせません。 高級セダン車としての魅力はしっかり保っているといえるでしょう。 アコードハイブリッドのグレード別特徴 エクステリア・エンジン アコードハイブリッドはグレード別にどのように性能が異なるのでしょうか。 特徴をそれぞれご紹介します。 EX EXはアコードハイブリッドの上級グレードです。 存在感と快適性にこだわりを持ってより磨きをかけたモデルと言えるでしょう。 EXにしかない装備にはどのようなものがあるのでしょうか。 18インチアルミホイール• カラードサイドシルガーニッシュ• カラードトランクスポイラー• ドライビングポジションシステム• 電動リアサンシェイド• エンジンスタートボタン付きHondaスマートキーシステム• オートリトラミラー• 専用スポーツコンビシート• シートヒーター• 2点セットオプション 2点セットオプションとは本革シートとチルトアップ機能付きフロント電動スモークガラス・サンルーフがセットになっているEX専用のオプションです。 車内に開放感と高級感を与えてくれるものです。 このオプション価格は23万円です。 LX LXはアコードハイブリッドのベーシックグレードです。 デザイン・走行性能・安全面において先進技術を詰め込んだ誇り高いモデルとなっています。 ヘッドライトにはLEDライトが採用されているため、10年近くは交換の心配をしなくても吸うでしょう。 またエレクトリックギアセレクターという押しボタン式ギアチェンジが採用されています。 加えて パーキングセンサーシステムが搭載されているので、駐車に自信のない方でも安心して運転を楽しめるでしょう。 LXではJC08モードで30. 【カムリハイブリッド VS アコードハイブリッド】エクステリアデザインはどちらが人気? 見た目を重視される方は最も注目したいエクステリアデザインを紹介します。 スポーティなセダン車であるカムリハイブリッドとアコードハイブリッドのデザインの違いを見ていきましょう。 【カムリハイブリッド】上質さとスポーティな装いを兼ね備えた佇まい カムリハイブリッドはよりワイドで踏ん張った印象を与えるエクステリアが特徴です。 ランプにはLEDクリアランスランプが採用されているため、夜間でもより遠くまで視界が広がります。 先代モデルまでは高級セダンの保守本流というイメージを保っていたカムリですが、新型モデルでは アグレッシブなエクステリアデザインへと変更されました。 シャープな印象を与えるエクステリアの中には従来の セダンらしいフォーマルな佇まいも感じられます。 【アコードハイブリッド】端正かつダイナミックなエクステリア ホンダのプレミアムセダンであるアコードハイブリッドはビッグマイナーチェンジを経て、フロントマスクデザインの高級感がさらに増しシャープな印象を与えています。 フロントグリルはフィンタイプに変更され、 押し出し感が強い上質なデザインになっています。 ヘッドライトはLEDライトが採用されインラインタイプとなっているため、インパクト大です。 細めのウインカーラインはスタイリッシュで都市部でも目立つ好印象なデザインと言えるでしょう。 ドアハンドルやウィンドウモールにはクロームメッキ調デザインを採用し、存在感を増しています。 【カムリハイブリッド VS アコードハイブリッド】室内空間を徹底比較 快適で過ごしやすい室内空間はどの車に乗るとしても期待したいものです。 ではカムリハイブリッドとアコードハイブリッドの室内空間は余裕があるでしょうか。 くつろげるほどのスペースの装備はどちらが充実しているのか比較しましょう。 【カムリハイブリッド】前後席間距離が十分にあるくつろぎスペース カムリハイブリッドの室内空間はゲストにとって魅力的です。 後部座席は大人3人が座ってもゆったりとした姿勢を取れる十分な広さがあります。 前後席間距離が確保されているので、膝が前席にぶつかることもありません。 心地よいゆとりのある空間でドライブを楽しめるでしょう。 ハイブリッドバッテリーを小型化してリヤシート下に格納することによって、広々としたラゲッジスペースが確保できます。 ロックを解除すれば自然にラゲージドアが全開するのでドアを持ち上げられない状況で便利です。 6:4分割可倒式リヤシートが採用されているので、荷室には入らない大きな荷物もシートアレンジをして積載できます。 トランクスルーが可能ですので長尺物を乗せても快適に過ごせるセダン車です。 【アコードハイブリッド】基準身長185cmのゆとりある室内空間 アコードハイブリッドはバレルシェープパッケージ仕様の室内空間が魅力的です。 ボディ中央は外側に張り出しておりワイドになっているので乗員の肩口はゆとりがあります。 身長185㎝の方を基準に設計しているので、どの座席に座っても視界が広く開放感のある室内空間なのです。 エレクトリックギアセレクターが搭載されているアコードハイブリッドはドライバーの快適性も高めます。 人間の感覚にマッチした操作が出来るようにシフト操作部分が工夫されているのです。 【カムリハイブリッド VS アコードハイブリッド】走行性能を徹底比較 スポーティな乗り心地とコンフォートな乗り心地。 あなたはどちらがお好きですか。 カムリハイブリッドとアコードハイブリッドの走行性能を比較してどちらがより快適に過ごせるのかを考慮すると良いでしょう。 5直列4気筒エンジン カムリハイブリッドには 2. 5Lダイナミックフォースエンジンが採用されています。 さらに小型で軽量化されたハイブリッドシステムを組み合わせることで高効率・高出力が可能です。 直噴インジェクタにより安定した燃焼効率を持続させ、レスポンスも向上しています。 E-Fourと呼ばれる電気式4WDエンジンシステムはコンパクトに車内に搭載できるシステムです。 低燃費性能を維持しながらも路面環境が悪いシーンでの発疹性と走行安定性をサポートしてくれます。 【アコードハイブリッド 】進化したHonda渾身のハイブリッドモーター アコードハイブリッドには2モーターハイブリッドが採用されています。 これはHonda渾身の SPORT HYBRID i-MMDと呼ばれています。 走行用と発電用のモーターに分割することで出力とトルクが向上しました。 走行用モーターは最高出力135kWを実現しています。 発進時から力強くスムーズな加速を実感できます。 エンジン動力を受けながら高効率な発電を行ってくれる発電用モーターのおかげでエンジンでは望めない反応速度を期待できるのです。 SPORTモードにすればより高いアックセル操作応答性と伸びの良い加速が実感できます。 高速道路の合流時など短距離で加速しなければならないシーンで価値の高いモードです。 【カムリハイブリッド VS アコードハイブリッド】安全性能はどちらが充実しているか カムリハイブリッドの最新買取相場• 0万円• 9万円• 3万円• 1万円• 3万円 アコードハイブリッドの残価率と買取相場 アコードハイブリッドの 3年落ち残価率は約50%です。 ホワイト・ブラックパール系のボディカラーになると買取相場が10~20万円近く上がります。 またレザーパッケージやサンルーフ仕様であればさらにリセールは強くなるでしょう。 ただ、やはりセダン車なので年落ちすると残価率はどんどん下がっていきます。 EXクラスの残価率は50%を切っています。 アコードハイブリッドの最新買取相場• 2万円• 4万円• 9万円• 3万円• 8万円• 1万円 まとめ 車はセダン!という方が悩まされるカムリハイブリッドVSアコードハイブリッド。 どちらもハイブリッド車であり、大きな装備内容の違いはありません。 どちらも先進安全性能を装備しており、LEDライトを採用しています。 燃費のみを比較するとアコードハイブリッドが圧倒的に勝っています。 価格帯やリセールバリューをの点ではカムリハイブリッドが優勢です。 エンジン性能の面でもスポーティな走りを期待される方にはカムリハイブリッドのWSグレードがおすすめです。 車買取ガイドの人気記事• 「安全な車」とはどういった車でしょうか。 事故を防ぐためにはドライバーが法律を守って注意深く運転する事が第一... 家族でのレジャーや大人数での移動など大変便利な3列シート7人乗りの車ですが、今や各メーカーから多種多様な7人乗... ファミリー層を中心に、特に子育て世代から多くの支持を集める3列シートのミニバンですが、同じ3列シートのミニバン... carhoken-tokoton. 車をローンで買う時は、何年で組めばよいのでしょうか?どうせなら、少しでも早く返済を終えたいですが、短期間にすれ...

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アコード ハイブリッド

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 実車はすごくきまっていてかっこいい。 紳士の高級セダンでブラックは素晴らしい。 バランスいいデザインは前モデルになって人気がでそうなセダン。 内装もクラウンより乗り心地がよくパワーもあり実燃費もいいミドルセダンでは大注目。 セダン人気の立て役車としてクラウンとアコード、頑張ってほしい。 【このクルマの気になる点】 新型アコードのデキは素晴らしく前モデルより数段よくなってデビューしてますが、セダン人気は今、国内では下の下みたいで新型アコードも危うい?エクステリアデザインのスタイルが一番大切で売行きに左右しますが、新型アコードは?中身は最高ですが、前モデルがかっこいいか? 【総合評価】 前モデルの最終モデルだけあって完璧なミドルセダン。 走り、静寂性、実燃費などなど最高級なホンダ車。 セダン人気の復活が楽しみ。 投稿者:しな乃 投稿日:2020年06月14日 総合評価 4. 8 【所有期間や運転回数】 LX 【このクルマの良い点】 新型、10代目アコードがデビューしてサイドはクラウンとうりふたつ。 セダンもハードトップデザインの6ライトモデルでないと売れない?いやいや9代目アコードの後期型のCR7はスポーティでかっこよく燃費が超いい。 新型レジェンドがディーラーになくホンダの中古車店に行くとレジェンドとCR6アコードがあり、CR6でもかっこいいが、やはり後期のCR7がフロント回りはかっこいい。 レジェンドは最高峰で超高級ですが、デカイ、価格高い、レア車で素晴らしいが、運転がしやすく国内ではアコードがベスト。 新型の10代目も素晴らしいがデザインはCR6に戻った感じで、アコードらしさはCR7がイケてる感じ。 特にLXは隠れた名車で乗り心地や実燃費はEXよりよく無駄な装備がないからお買い得。 EXばかりでもあえてLX買いも侮れない。 外観の見た目以上にエンジン同じで乗り心地よし、実燃費よしのLXは数少ない日本的なセダン。 【このクルマの気になる点】 10代目アコードがフロントやリアデザインで賛否両論な感じでクラウンに似てきて残念です。 クラウンも乗り心地が悪いやら高級感は3500ハイブリッド車しかないやら、評価はさまざまですが、10代目アコードも流されてる感じで、CR7アコードは以外に素晴らしい。 カムリと比較されてますが、アコードが全体的にGOODと感じます。 CR7のアコードが10代目アコードよりアコードらしい。 ホンダのスホーティさはトヨタも見習ってきてますが、セダンは乗り心地重視でいきたい。 9代目アコードは充分満たしている感じ。 素晴らしいホンダイズム。 【総合評価】 好みでわかれますが、10代目より9代目がデザイン的にはかっこいい。 10代目はLXが廃止されましたが、9代目アコードのLXは隠れたお買い得車。 新車がでない分、LXは数少ないが見つければ超ラッキー?やはり乗り心地重視ならタイヤの偏平は50から60がベスト。 高級セダンもスホーティでゴツゴツ感を拾う車が多いなか9代目アコードは素晴らしい乗り心地、乗り味で超高級車。 投稿者:しらせ 投稿日:2020年06月13日 総合評価 4. 1 【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 最近、アコードの試乗車が少ないなか試乗できましたので試乗してきました? グレードはEXの1グレードのみで価格は430万円で込み込みで500万円にせまる価格。 どの車の価格が年々アップしてきて全体的に価格が高く感じます。 年々、安全装備など付加価値の価格アップは時代の流れ。 新型アコードの試乗で一番印象的なことは2モーターの加速感と図体が大きくなり目線が低いことです。 走りは図体からして2モーターは必須。 エクステリアデザインはエッジをきかしてLEDの多様性が多い。 テールライトは変? 最近はマグロのブツテールではなく真ん中を切り抜くテールが流行?他社も似たテールがあるが? 【良い点】 2モーターハイブリッド車くらいしかよい点が見当たらない。 ホンダっぽくない感じで残念。 【悪い点】 実燃費はそこそこですが、乗り心地はレグノをはいてるわりに扁平率が45なのでゴツゴツ感はひろう。 アコードなら乗り心地重視で扁平率60がベストだか。 内装も高級感がうすく残念。 やはりアメリカ市場を重視しているかんじがある。 一番はインサイトと被っていてテールはインサイトがかっこいい。 1500ハイブリッドと2000ハイブリッドの違いで全体的にみたらインサイトに軍配が上がりそう。 全体的にはいい車ですが、デザインや静寂性、ホンダらしさに欠ける新型アコード、以前のアコードらしさと高級感がなく非常に残念。 ホンダスタッフからもアコードとレジェンドはホンダのなかでもあまり売れていない、レジェンドは皆無情態は寂しい。 車の中身や技術は素晴らしいのに一番はエクステリアデザインのインパクトと内装デザインが乏しく閉めてほしい。 ホンダらしさをもう一度。 投稿者:ホンダ、ホンダ、走り。 投稿日:2020年02月24日 総合評価 3. 5 【所有期間または運転回数】 ディーラー 【総合評価】 新型アコードデビュー。 賛否が分かれるデザインで売行きは? メーカーの販売台数も少なく如何なもの。 車の中身は2モーターで実燃費もよく素晴らしいセダン。 スタイリュシュなデザインで高級感はうすいが上品。 【良い点】 2モーターハイブリッド車。 レジェンドはサイズ的に大きいのでアコードサイズがベスト。 【悪い点】 国内受けは? インサイトと見間違えそうな似たデザイン。 1モーターハイブリッド車がかなり厳しい状況で2モーターハイブリッド車に変わる証? デザイン重視にふればアコードのネームバリューはあるから売れるが。 投稿者:デザイン。 投稿日:2020年02月21日 総合評価 3. 9 【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アコード、なが〜い歴史で10代目がデビュー。 アメリカや中国では超高級的な存在で大人気。 国内ではセダンよりSUVの多目的が人気で国産セダンは皆無状態。 輸入外国セダンばかり売れる国内は異常現象? レジェンド、堂々たるホンダのフラッグシップセダンの流れでアコードも素晴らしい高級車。 【良い点】 高級セダン。 【悪い点】 最近のホンダマスクでアクが強く日本人好みでない。 アコードは何処に行くのタイトルを掲げられてアメリカや中国の方々用でいいのでは? 日本人はドイツセダンばかり好きで国産セダンはいらない? 投稿者:アコアコ 投稿日:2019年12月28日 総合評価 4. 4 【所有期間または運転回数】 2年半、毎日通勤で使ってます。 【総合評価】 クラウンと乗り比べ、何より前席の広さが気に入りました。 ボディサイズもクラウンより少し大きいのですが、それを感じさせない走りです。 高速巡航以外は全てモーター駆動で、エンジンは発電専用です。 そのため、発電していない時はエンジンがかからないので非常に静か。 そして何より燃費ですよ。 街中でストップ&ゴーを繰り返す所ばかり走っても、余裕で12〜15キロ走ります。 以前、セルシオやらセドリックやらセダンを乗り継いできましたが、総合的にとても満足いく車です。 【良い点】 ボディサイズがでかい。 このボディの大きさでは考えられない燃費の良さ。 革シートの乗り心地。 【悪い点】 間欠ワイパーがない。 オートと随時動くワイパーでは役不足。 ヨーロッパ車を意識してるのか、サスが少し硬め。 投稿者:もんすけ 投稿日:2019年03月18日 総合評価 4. 5 【所有期間または運転回数】 ハイブリッド。 【総合評価】 2000ハイブリッドは実燃費平均リッター20キロ前後。 燃費いいセダンで日本でも一部には大人気。 セダン不人気な国内では隠れた先駆車。 静かで車重もハイブリッドにしては軽く軽快でアクセル踏めば超速い。 燃費よくて速い車は今、無敵な存在。 やはりホンダ2000ハイブリッドはいいエンジン。 オールでエンジンのホンダ素晴らしい。 【良い点】 実燃費のよさ。 ビックリする走りや高級感。 他社にない魅力的なホンダらしさがある。 迫力デザイン面を考えれば売れる兆しが。 トヨタハイブリッドばかり取り上げられて、あまりアコードハイブリッドのよさが世間に知られていない。 まあホンダファンからしたらそちらが多くでまわらないからいいのかな。 街中で似た車ばかりではつまらにい。 室内広めのアコードツーリングハイブリッドがあれば最高だが。 投稿者:ハイブリッド最高。 投稿日:2018年11月04日 総合評価 4.

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【ホンダ アコード】人気のハイブリッドセダンの相場が100万円台にダウン!?|中古車なら【グーネット】

アコード ハイブリッド

大小さまざまなエコカーが増えている昨今だが、低燃費かつゆとりの室内空間を持つセダンのハイブリッドカーは、意外と選択肢がない。 そんな貴重なハイブリッドセダンが、ホンダ アコードである。 アコードはホンダを代表するミディアムセダン/ワゴンとして以前から販売されてきたが、2013年に登場した9代目より、ハイブリッド専用車となっている。 同時に、昨今のハイブリッドカーへの追い風も重なることで、中古車相場は高値安定が続いていたのだ。 そんななか、先日10代目となる新型アコードが発表されたことで、相場が今後動く可能性があり、いま注目すべき1台なのである。 今回は、先代アコードの魅力に触れつつ、中古車相場を探っていこう。 ホンダ アコードってどんなクルマ? シビックよりもひとまわり大きいサイズのハッチバックとして、1976年に登場したのがアコード。 翌年にはセダンも追加され、以降国産ミドルクラスの代表としてロングセラーとなったモデルである。 度重なるモデルチェンジで、ワゴンやクーペなども登場。 さらに仕様地ごとにデザインが異なるなど、ひと口にアコードと言っても幅広いバリエーションが存在する。 しかし共通するのは、FFパッケージによるゆとりの室内空間を持つこと。 さらに上にはフラッグシップのレジェンドが存在するが、アコードも十分広くて快適。 ライバルはトヨタ カムリである。 2013年6月には、9代目にフルモデルチェンジ。 この世代より、アコードは全車ハイブリッド化し、名称も「アコードハイブリッド」として販売された。 新世代パワートレーン「SPORT HYBRID i-MMD」を採用し、2. 0L 直4エンジンにモーターを組み合わせることで、JC08モード燃費は30. また、欧州仕様と共通だった先代に対し、北米仕様と車体が統一されてボディが大型化したこともトピック。 全長は4. 9mと、レジェンドに迫るサイズとなり、室内はより広々として快適となった。 また、外部充電が可能なプラグインハイブリッド仕様も後に追加され、数少ない上級ハイブリッド/PHEVとしての選択候補となっている。 なお、今年2月に登場した新型もそれを踏襲し、ハイブリッドのみで展開される。 まずは、先代アコードの改良遍歴を振り返ってみたい。 2013年6月発表時のグレード展開は「LX」と「EX」。 プラグインハイブリッドも同時に発表されたが、当初は法人や官公庁向けに限定されていた。 同年12月より、個人向けに400台限定でプラグインハイブリッドを販売。 車両本体価格は500万円だった。 2016年5月にはマイナーチェンジを実施。 外観は、フロントおよびリヤデザインがリニューアルされたほか、フルLEDヘッドライトが採用されてより先進的な佇まいとなった。 室内は、木目調パネルの柄が変更され、ミラーブラックパネル、スポーツコンビシート(EXのみ)を採用。 走行面では、リチウムイオン電池の設計が一新されて小型・軽量化を実現。 「LX」のJC08モード燃費は30. また、ホンダセンシングが全車標準装備されるなど、安全面も強化。 なお、この改良以降は車名が「アコードハイブリッド」から再び「アコード」に戻された。 それらを踏まえ、年式別中古車平均価格を見ていこう。

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