ベイシティ バス。 #82

新浦安駅のバス時刻表とバス停地図|東京ベイシティ交通|路線バス情報

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TOHOシネマズ株式会社の運営する「TOHOシネマズ 名古屋ベイシティ」(愛知県名古屋市港区品川町2-1-6)は、このたび2020年11月30日をもちまして閉館する運びとなりました。 TOHOシネマズ 名古屋ベイシティは、1999年11月16日にヴァージンシネマズ(当時)2号店として愛知県名古屋市に開業し、2004年2月7日に現在のTOHOシネマズ 名古屋ベイシティへの館名変更を経て、約20年にわたり多くの作品を上映して参りました。 これまでに、ご愛顧、ご支援いただきました映画ファンの皆様、関係者の皆様に深く感謝申し上げます。 12月1日以降は、近隣の「TOHOシネマズ 赤池」「TOHOシネマズ 津島」「TOHOシネマズ 東浦」「TOHOシネマズ 木曽川」ほか、全国のTOHOシネマズでご利用ください。 グッズ売場ショッピング袋有料化のお知らせ いつもTOHOシネマズをご利用いただき、誠にありがとうございます。 6月19日(金)の上映回より以下の対応を再開いたします。 ・レイトショー 20時以降の上映を再開いたします。 ・座席指定券の事前販売 上映開始2日前より当日券の事前販売を再開いたします。 5月22日(金)からの営業再開について 新型コロナウイルスの感染拡大および、緊急事態宣言の発出による劇場休館の状況を受けまして、以下の有効期限延長を実施いたします。 無くなり次第終了となりますので予めご了承ください。 また、ご入場時以降のお渡しは致しかねます。 (配布に関する特別な指定がある場合を除く) ・チケットを複数枚お持ちいただいても、お一人様1上映回につき特典1個のお渡しとなります。 ・配布に際し入場者プレゼントの種類はお選びいただけません、また、交換は致しかねます。 配布が終了している場合がございますので詳細はお問い合わせください。 問合わせ先:050-6868-5005【10:00〜21:00】• プレイガイドでチケットをご購入されたシネマイレージ会員のお客様へのお知らせ.

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沿革 [ ]• (昭和52年) - 旧・1系統(入口 - 舞浜車庫(現:舞浜三丁目)間)を開通し、一般乗合旅客自動車運送事業営業開始。 (昭和62年) - 一般貸切旅客自動車運送事業営業開始。 (昭和63年) - JRの南船橋 - 新木場間開通により、浦安駅入口、、の三ヶ所をターミナルとした抜本的な路線改変を実施。 (元年) - の資本参加により、商号を 東京ベイシティ交通に変更。 (平成8年) - 浦安ターミナルを廃止。 (平成13年) - 浦安市舞浜より浦安市千鳥へ事業所移転。 (平成14年) - 千鳥営業所にCNG充填所「浦安」を設置。 2002年(平成14年) - 浦安市より運行委託された、浦安市「おさんぽバス市民病院線」の運行開始。 (平成20年) - PASMO導入。 (Suicaも利用可能、おさんぽバス・高速バス除く)• 2008年(平成20年) - 停留所「オリエンタルランド本社前」を「シルク・ドゥ・ソレイユ シアター」に改称。 (平成22年) - この日をもってバス共通カードの販売終了。 2010年(平成22年) - この日をもってバス共通カードの利用終了。 (平成24年) - 停留所「シルク・ドゥ・ソレイユ シアター」を「オリエンタルランド本社前」に改称。 (平成29年) - 創立40周年を記念してオリエンタルランド交通時代のカラーリングを復刻した路線バス3台が運行開始、運行に先立ち3月25日には事前応募制のバス撮影会を開催。 2017年(平成29年) - 浦安エコ・ステーションの営業を終了。 路線バス [ ] 詳細な路線は、東京ベイシティ交通の公式ページなどを参照。 一般路線 [ ] 基本的に従量制によるゾーン運賃制度を適用している。 運賃は前払いのため乗車時に行き先を自己申告して支払う。 主要停留所(主な経由地)のみ表示、太字停留所は起終点便が有る停留所、斜体停留所は異なる経由便がある停留所。 系統1浦安高校線 [ ] 浦安駅から浦安高校前を経由して新浦安駅に至る。 全区間150円 IC145円。 (平成21年)より、北栄中央・入船五丁目経由、北栄中央・入船北団地経由に経路変更され、日中は30分おきの運行から1時間おきの運行となり、大幅に減便された。 系統2今川線 [ ] 浦安駅から新浦安駅を経由して舞浜駅に至る。 日中は20分おきの運行。 浦安駅入口 - 神明裏 - 消防本部前 - 新浦安駅北口 - 前 - 弁天第二 - 運動公園前 - 本社前 -• 浦安駅入口 - 神明裏 - 消防本部前 - 新浦安駅北口 - 順天堂病院前 - 弁天第二 - 運動公園前 - 千鳥車庫• 新浦安駅 - 順天堂病院前 - 弁天第二 - 運動公園前 - オリエンタルランド本社前 - 系統3浦安東団地線 [ ] 浦安駅・新浦安駅から新浦安駅を経由して総合公園に至る。 現在、一時間当たり、新浦安〜総合公園間は日中4〜5本程運行されている。 また、浦安行は一時間に一本程度運行されている。 以前は11番系統と同様に新浦安温泉・日の出南まで運行されていた。 また、新浦安駅と日の出南の間は日中10分おきの運行だが、浦安駅までの直通は30分おきの運行であった(土曜休日は約60分おき)。 浦安駅入口 - 神明裏 - 消防本部前 - 海楽 - 新浦安駅 - 入船中央エステート - 前 - 海風の街 - 夢海の街 - 望海の街 -明海六丁目- - - - - 総合公園• 2007年(平成19年)3月16日より明海六丁目から了徳寺大学部分の延伸運行が開業された。 2009年(平成21年)1月16日より明海五丁目から日の出南部分の延伸運行が開始された。 2009年(平成21年)3月28日より一部の便で総合公園まで延伸運行が開始された。 2011年(平成23年)11月1日にダイヤ改正を実施し、総合公園止まりに変更された。 これにより、日の出南・新浦安温泉行は11番系統のみとなった。 系統4富岡線 [ ] 浦安駅から市役所入口郵便局前、舞浜駅を経由して東京ディズニーランドに至る。 日中は30分おきの運行。 浦安駅入口 - フラワー通り - 入口 - 市役所入口郵便局前 - 順天堂病院前 - 弁天第二 - 運動公園 - オリエンタルランド本社前 - 舞浜駅 -• 浦安駅入口 - フラワー通り - 入口 - 市役所入口郵便局前 - NTT浦安前 - 順天堂病院前 - 弁天第二 - 運動公園 - 千鳥車庫 系統5堀江線 [ ] 浦安駅から東海大浦安高校前を経由して新浦安駅に至る。 日中は30分おきの運行。 この線で浦安駅入口 - 新浦安駅を乗車すると190円(IC186円)だが、他の線にて同区間乗車すると150円(IC145円)。 通常は中型車での運行だが、平日朝に1本だけある富岡三丁目経由の新浦安駅北口行きのみ大型車での運行となる。 また、千鳥車庫発着便は1・7系統の出入庫を兼ねるため、小型車(日野・ポンチョ)での運行となる便がある。 以前は平日早朝の一部の便で浦安駅入口発、後乗り後払い方式の東海大浦安高校前行き(終着場所は6系統の停留所付近使用)が存在した。 主に東海大浦安中学・高校生徒が利用する便と思われるが、途中停留所で乗降可能(但し前途記述で後乗り後払い方式)。 浦安駅入口付近の経路が往復で異なることや、時間帯により経由地、経路などが複数存在するため乗車時には注意が必要である。 2009年(平成21年)3月28日より、東野二丁目経由に経路変更された。 系統6市役所線 [ ] 浦安駅から市役所前、東海大浦安高校前を経由して舞浜駅に至る。 基本的に大型車での運行だが、夜の浦安駅入口発千鳥車庫行き(平日:全便、土休:2本のうち1本)は、1系統の入庫便のため、小型車(日野ポンチョ)での運行となる。 浦安駅入口 - 神明裏 - 猫実 - 消防本部前 - 市役所前 - 東野プール - 東海大浦安高校入口 - 東海大浦安高校前 - 弁天橋 - 見明川 - 運動公園 - オリエンタルランド本社前 - 舞浜駅• 浦安駅入口 - 神明裏 - 猫実 - 消防本部前 - 市役所前 - 東野プール - 東海大浦安高校入口 - 東海大浦安高校前 - 弁天橋 - 見明川 - 運動公園 - 千鳥車庫 系統7南行徳線 [ ] 2008年から就役したジャーニーJ 市川市に乗り入れており、南行徳駅から東京ベイ医療センター、市役所を経由して新浦安駅に至る。 日中は1時間に1本の運行。 2008年春からは主にリフト付きのマイクロバス()で運行されている。 南行徳駅 - 北浜公園 - 東京ベイ医療センター入口 - 当代島 - 浦安駅• 南行徳駅 - 新浦安駅間には他にハイタウン塩浜経由でも並行している。 2009年(平成21年)3月28日より、北栄中央経由に経路変更、および東京ベイ医療センター - 新浦安駅の路線が新設された。 系統8富岡S線 [ ] 浦安駅から、東京ディズニーシー、舞浜駅を経由して、東京ディズニーランドに至る。 浦安駅入口 - フラワー通り - 南小入口 - 市役所入口郵便局前 - 順天堂病院前 - 弁天第二 - 運動公園 - 東京ディズニーシー - オリエンタルランド本社前 - 舞浜駅 -• 2009年(平成21年)3月28日より、東京ディズニーランド発のみの運行となったが、2016年(平成28年)までに浦安駅発の運行を再開している。 系統9舞浜線 [ ] 浦安駅から清滝弁財天を経由して舞浜駅に至る。 この線で浦安駅入口 - 舞浜駅を乗車すると190円 IC186円 だが、他の線にて同区間乗車すると240円 IC237円。 浦安駅入口 - フラワー通り - 南小入口 - 清滝弁財天 - 堀江中学校前 - 京成ローズタウン - 舞浜駅• 東海大浦安高校入口 - 東野プール - 堀江東 - 清滝弁財天 - 堀江中学校前 - 京成ローズタウン - 舞浜駅• 2009年(平成21年)3月28日より、舞浜駅 - 東海大浦安高校入口の路線が新設された。 系統10高洲線 [ ] 新浦安駅から第二湾岸予定線と思われる道路を経由して鉄鋼団地を経由し、みなと南に至る。 150円 IC145円 、みなと第一以遠は170円 IC165円。 新浦安駅 - 明海交差点 - 前 - 高洲保育園入口 - 高洲四丁目 - 鉄鋼団地入口 - みなと南• 運行本数が少ない為、乗り遅れ時19系統高洲南線の利用を促している。 鉄鋼団地へ行く場合は19系統高洲三丁目、順天堂大学浦安キャンパスへ行く場合は、高洲保育園入口が最寄りとなる。 2009年(平成21年)3月28日より、高洲三丁目経由に経路変更し、鉄鋼団地内へ延伸された。 系統11シンボルロード線 [ ] 新浦安駅からシンボルロードを直進してベイサイドホテルエリアに至る。 日中は15分おきの運行(浦安駅入口発着便は日中1時間おき)。 日の出南まで乗り入れるのは一部の便のみ。 浦安駅入口 - 神明裏 - 消防本部前 - 海楽 - 新浦安駅 - 入船中央エステート - 明海大学前 - 海風の街 - ベイモール - ベイパーク - ベイサイドホテルエリア - 総合公園 - 新浦安温泉 - 日の出南• 当初はシンボルロード行きであったが徐々に延伸し、2009年(平成21年)3月28日には一部の便が総合公園・新浦安温泉・日の出南まで運行された。 深夜バスを除き、全区間150円 IC145円 であった。 2009年(平成21年)3月28日に、浦安駅入口発着便と深夜バスが新設された。 深夜バスは新浦安発のみの片道便となる。 系統12舞浜リゾート線 [ ] 浦安駅から東京ディズニーシー、舞浜地区ホテルを経由して舞浜駅に至る。 浦安駅入口 - フラワー通り - 南小入口 - 市役所入口郵便局前 - 順天堂病院前 - 弁天第二 - 運動公園 - 東京ディズニーシー -・ - ・ - ・ - 舞浜駅 系統13浦安斎場線 [ ] 2008年7月から投入されたポンチョ(1304号車) 新浦安駅から千鳥車庫を経由して浦安斎場へ至る。 日中は30分おきの運行。 新浦安駅-新浦安駅北口-若潮公園-順天堂病院前-サンコーポ東口-サンコーポ西口-弁天第二-見明川中学校前-見明川団地-舞浜三丁目-運動公園-千鳥車庫-千鳥北-千鳥中央-クリーンセンター-浦安-千鳥西• 2009年(平成21年)3月28日に廃止となった。 浦安斎場へは舞浜駅からは20系統、新浦安駅からは22系統を利用することになる。 系統14弁天・富岡線 [ ] 新浦安駅から弁天、富岡を経由して舞浜駅に至る。 2006年11月18日より運行開始。 主に中型車()で運行される。 20分おきの運行。 新浦安駅 - 新浦安駅北口 - 順天堂病院前 - サンコーポ東口 - 中央公園 - 前 - 運動公園 - オリエンタルランド本社前 - 舞浜駅 系統15潮音の街線 [ ] 新浦安駅から第二湾岸予定線、潮音の街、高洲海浜公園に至る。 日中は30分おきの運行。 全区間150円 IC145円。 新浦安駅 - 明海交差点 - 東京学館前 - 高洲 - 高洲中央公園 - 潮音の街 - 高洲海浜公園• 2009年(平成21年)3月28日より、これまで一部の便のみ高洲海浜公園行きであったものを通常便に変更。 系統16日の出線 [ ] 新浦安駅から明海大学前を経由して日航浦安に至る。 日中は20分おきの運行。 全区間150円 IC145円。 新浦安駅 - 明海大学前 - 海風の街 - ベイシティ浦安 - - 日航浦安 系統17日の出線 [ ] 新浦安駅から明海大学前を経由して日の出東に至る。 日中は30分おきの運行。 全区間150円 IC145円 (深夜バスを除く)。 新浦安駅 - 明海大学前 - 日の出保育園入口 - - - 日の出東• 2009年(平成21年)3月28日に、深夜バスが新設された。 深夜バスは新浦安発のみの片道便となる。 系統18明海・高洲線 [ ] 浦安駅から新浦安駅、海風の街、潮音の街を経由して高洲海浜公園に至る。 日中は1時間おきの運行。 朝夕に新浦安駅発着便が存在する。 浦安駅入口 - 神明裏 - 消防本部前 - 海楽 - 新浦安駅 - 明海大学前 - 海風の街 - 夢海の街 - 高洲橋 - 高洲中央公園 - 潮音の街 - 高洲海浜公園• 2009年(平成21年)3月28日に、行き先表示が「浦安南高校・特養ホーム」から「高洲海浜公園」に変更。 浦安駅まで延伸運行する便が設定された。 系統19高洲南線 [ ] 新浦安駅から第二湾岸予定線と思われる道路と、東京学館を経由して浦安南高校・特養ホームを経て高洲海浜公園に至る。 全区間140円。 新浦安駅 - 明海交差点 - 東京学館前 - 高洲保育園入口 - 高洲四丁目 - ・特養ホーム - 高洲海浜公園• 2009年(平成21年)3月28日に、「高洲海浜公園」まで延伸された。 系統20千鳥線 [ ] 舞浜駅から千鳥車庫に至る入出庫系統。 全区間150円 IC145円。 舞浜駅 - オリエンタルランド本社前 - 運動公園 - 千鳥車庫 - 千鳥北 - 千鳥東 - 車庫裏 - 千鳥車庫• 2009年(平成21年)3月28日に、千鳥循環とクリーンセンター行きが新設された。 系統21シンボルロード線 [ ] 舞浜駅から新浦安駅、ベイサイドホテルエリアを経由して、総合公園・新浦安温泉・日の出南に至る。 日の出南まで乗り入れるのは一部の便のみ。 日の出南 - 新浦安温泉 - 総合公園 - ベイサイドホテルエリア - ベイパーク - 海風の街 - 明海大学前 - 新浦安駅 - 新浦安駅北口 - 順天堂病院前 - 弁天第二 - 運動公園 - オリエンタルランド本社前 - 舞浜駅• 2009年(平成21年)3月28日に新設された。 2010年(平成22年)11月1日に 廃止となった。 廃止区間については、系統2・23(舞浜駅〜新浦安駅 間)、系統3・11・23(新浦安駅〜総合公園・日の出南 間)を利用することになる。 系統22若潮通り線 [ ] 経路• 新浦安駅 - 新浦安駅北口 - 順天堂病院前 - 弁天第二 - 運動公園 - 千鳥車庫 - 千鳥北 - 千鳥東 - 車庫裏 - 千鳥車庫• 2009年(平成21年)3月28日に新設された。 系統23浦安東団地線 [ ] 経路• 舞浜駅 - オリエンタルランド本社前 - 運動公園 - 弁天第二 - 順天堂病院前 - 新浦安駅北口 - 新浦安駅 - 明海大学前 - 海風の街 - 夢海の街 - 望海の街 - 明海南小学校 - 了徳寺大学 - パームアンドファウンテンホテル - 総合公園 - 新浦安温泉 - 日の出南• 2009年(平成21年)3月28日に新設された。 富士見5丁目で右折し、堀江橋・見明川に沿って走行し弁天橋交差点(左カーブ)で左折、市役所通りを経て東海大浦安高校前(6番系統側高校正門前)の先で右折し、新浦安駅に戻る。 復路の東海大浦安高校前の放送でも、東海大浦安高校前(6番系統側)の次は、この先交差点を右折し、東海大浦安高校正門前(5番系統側)にも停車します。 という放送が流れる。 新浦安駅基準日中9時から17時にかけて毎時1本(15時台のみ2本)運転される。 車両は、小型車で運行するため、雨の日は混雑することがある。 全区間150円。 系統25高洲・舞浜線 [ ] 高洲海浜公園、潮音の街、総合公園から舞浜駅までの路線。 2010年(平成22年)11月1日のダイヤ改正で、総合公園まで延伸された。 これと同時に、全便が各停化された。 朝・夕のみ運行で、約50〜60分間隔の運行。 舞浜駅 - 見明川住宅 - 順天堂大学浦安キャンパス - 高洲四丁目 - 高洲七丁目 - 潮音の街 - 高洲海浜公園• 舞浜駅 - 見明川住宅 - 順天堂大学浦安キャンパス - 高洲四丁目 - 潮音の街北 - 海園の街 - シンボルロード・パークシティ - ベイサイドホテルエリア - 総合公園(2010年11月1日新設。 2009年(平成21年)3月28日に、高洲海浜公園に延伸。 また、舞浜駅発の便が新設された。 2010年(平成22年)11月1日に、全便各停化。 総合公園に延伸。 系統28海園の街線 [ ] 新浦安駅からイトーヨーカ堂・南交差点を右折し、海園の街を経由して高洲海浜公園に向かう。 新浦安駅- 明海大学前 - 海風の街 - 日の出公民館 - 明海4丁目 - 海園の街-潮音の街北 - 潮音の街 - 高洲海浜公園 系統37大三角線 [ ] 東京ディズニーシー・舞浜駅から、大三角線で浦安市内を横断し南行徳駅に至る路線である。 舞浜駅 - 堀江一丁目間で急行運転を実施していた。 2010年11月よりダイヤが改正となり、急行運転が廃止された。 (豊受神社 - 南行徳駅は新設区間) 経路 全停留所• 東京ディズニーシー - オリエンタルランド本社前 - 舞浜駅 - 富士見五丁目 - 堀江一丁目 - 豊受神社 - 猫実川 - 入口 - 中江川添公園入口 - 南行徳西 - 南行徳駅• 2009年(平成21年)3月28日に、新設された。 空港リムジンバス・高速路線バス [ ] 羽田空港 - 東京ディズニーリゾート [ ] 羽田空港から東京ディズニーリゾート、舞浜地区ホテルに至る。 、、と共同運行。 対象路線。 経路(下り便停車順)• 国際線ターミナル - 羽田空港第2ターミナル - 羽田空港第1ターミナル - 東京ディズニーランド - - 東京ディズニーシー - - - - - - - -• 国際線ターミナルは一部の便のみ。 また、羽田空港行は便により停車するホテルが異なる。 羽田空港発8時台から10時台の便は、TDL・TDSのみ停車(ホテルエリアには乗り入れない)。 一方、TDL・TDS休園日もバスは運行するが、ホテルエリアのみの停車となる。 成田空港 - 東京ディズニーリゾート [ ] 成田空港から東京ディズニーリゾート、舞浜地区ホテルに至る(上記羽田空港線と同停留所に停車)。 東京空港交通、、リムジンパッセンジャーサービスと共同運行。 羽田空港 - 新浦安地区 [ ] 羽田空港から新浦安地区に至る。 東京空港交通と共同運行。 羽田空港国際線ターミナル - 羽田空港第2ターミナル - 羽田空港第1ターミナル - 新浦安駅 - 日の出公民館 - - - 潮音の街• 各ホテルには直接乗り入れず、ホテル前道路のバス停を利用。 かつて、、に停車していたが、現在は廃止。 成田空港 - 新浦安地区 [ ] 成田空港から新浦安地区ホテルに至る。 東京空港交通、千葉交通と共同運行。 成田空港第3ターミナル - 成田空港第2ターミナル - 成田空港第1ターミナル - 東京ディズニーランド - 東京ディズニーシー - 新浦安駅 - 東京ベイ東急ホテル - 東京ディズニーセレブレーションホテル:ディスカバー(旧パームテラスホテル) - 東京ディズニーセレブレーションホテル:ウィッシュ(旧ファウンテンテラスホテル) -• 羽田空港線と異なり、各ホテルでは直接玄関前に乗り入れる。 かつて、に停車していたが、現在は廃止。 秋葉原駅・東京駅 - 東京ディズニーリゾート・新浦安地区 [ ] 秋葉原駅から東京駅、東京ディズニーリゾートを経由して新浦安地区に至る。 京成バス、JRバス関東と共同運行。 マイタウンダイレクトバスではこの路線に限り、東京駅の乗車場所は八重洲南口JR高速バスターミナル5番乗り場、降車場所は日本橋口である。 運賃は中学生以上100円均一で、バス共通カードや・、回数券などは使用できなかったが、2011年10月より・の取り扱いを開始した。 20分間隔で運行される。 また、より、浦安市役所正面玄関への乗り入れとICカード乗継割引の適用を開始した。 浦安市内は、鉄道は東京メトロ東西線とJR京葉線が市内を横切るのみであり、市内の移動手段は主に東京ベイシティ交通によるバス路線が主流となっていた。 しかし、市内にはバス交通の空白地域及び不便地域が存在しており、これらを改善することが求められていた。 このため、2000年度からバス交通のあり方の検討が行われてきた。 その結果、(平成14年)から市民病院線(現在の「医療センター線」)の運行が開始された。 (平成24年)に利用者が累計で1000万人を達成した。 それとともに、ほかのバス交通不便地域からもおさんぽバスの設定を求める声が上がり、これらの検討が進められてきた。 そして、2007年に舞浜駅を起点とする新たな路線の運行が開始された。 医療センター線 医療センター線 [ ] 経路• - 当代島公民館 - 浦安駅 - 中央公民館 - 猫実3丁目 - 猫実2丁目 - 中央図書館 - 健康センター・郷土博物館 - 浦安市役所 - 美浜3丁目 - 今川橋 - 入船小学校 - 新浦安駅• 2002年(平成14年):実証運行を開始する。 2007年(平成19年):舞浜線の実証運行を開始を同時に正式路線となった。 2009年(平成21年):路線名、停留所名を一部変更(主として浦安市川市民病院の経営譲渡に伴うもの)。 舞浜線 [ ] 経路• 舞浜駅 - 運動公園 - 舞浜小学校 - 富士見三丁目 - 堀江中学校 - 堀江公民館入口 - 堀江ドック入口 - 堀江二丁目 - 江川橋 - 浦安市役所 - 浦安郵便局 - 総合福祉センター - 順天堂浦安病院 - 新浦安駅• 2007年3月25日:実証運行を開始する。 堀江認定こども園または堀江5番通り停留所から東西線浦安駅までは徒歩10分程度である。 じゅんかい線 [ ] 経路• いちょうルート:新浦安駅 - 日の出公民館北口 - 高洲公民館 - 順天堂浦安病院 - 浦安市役所 - 新浦安駅• つつじルート :新浦安駅 - 浦安市役所 - 順天堂浦安病院 - 高洲公民館 - 日の出公民館北口 - 新浦安駅• 2018年4月7日:運行を開始する。 車両 [ ]• 旧オリエンタルランド交通時代はとが主体だったが、その後日産ディーゼル車は置き換えで全車廃車されたことで、製車両に統一されている。 基本的にいすゞ中心で、わずかに(とポンチョ)という陣容になっている。 いすゞ車では純正ボディと並行して製ボディも採用されていた。 また、浦安駅からディズニーランド来場者輸送を担当していたことと、沿線に大規模な住宅団地や流通団地、あるいは学校を抱える関係で大型路線車はホイールベース5. 5 - 6. 0mの長尺車両が多く、低床車導入前は3扉車が主体だった。 ノンステップ車は当初ホイールベース5. 3mクラスを採用していたが、2代目エルガでは6. 0mを採用する。 なお初代エルガと初代エルガミオのは千鳥営業所に併設されていた浦安エコ・ステーションが閉所されたため2017年に引退した。 カラーリングは白地に緑と紺の帯が標準。 1980年代はクリーム色に緑と黄緑の帯を採用していた。 高速車は当初、白地に緑・紺(・赤)であったが、現在は京成グループ共通カラーに統一されている。 コミュニティバス「おさんぽバス」は当初CITY3のと予備車のだったが、2007年3月開業の舞浜線には新規に、2007年10月の市民病院線にはクセニッツの置き換えとしてが採用された。 カラーリングは白一色に太陽をイメージした黄色の渦巻きとテントウムシのワンポイント。 スピナに譲渡された車両 先述の通り、車体が他の大手事業者の車両と比べて長かったため、地方事業者への譲渡は極めて少ない。 ただ大量輸送で、かつ乗降の効率が良い3扉を利点に数社に譲渡された。 近年ではワンステップ車及びノンステップ車が移籍する事例も増加している。 これまでに譲渡された事例は以下の通り。 (でのランプバス)。 既に廃車。 (での乗客の構内移動用ランプバス) いすゞ・C系。 既に廃車。 (東京ディズニーランド(当時)の通勤輸送及び構内移動用) で、製造時から譲渡されるまで-TDL間専用車だった。 既に廃車。 (平成観光) (車体はIKコーチ製) に開業したとを結ぶ有料連絡バスとして使用。 (企業送迎等の契約貸切用) (車体は富士重工業製)、。 現在も使用中。 一度はに移籍した車両もある。 エルガについては路線用として移籍した車両もある。 (企業送迎等の契約貸切用)。 現在も使用中。 主にホテルスタッフの送迎貸切用であったが、大型前中扉車に変更されたため移籍。 ゴルフ場送迎用としてほぼそのままの塗色で使用されている。 また、一般路線用として も移籍している。 ワンステップ、ワイドドア(4枚折り戸)の が一般路線用として1台移籍している。 (企業送迎等の契約貸切用)。 一時的な移籍(貸出)であり、既に返却済。 企業送迎の受託先が京成トランジットバスに移籍したため、塗色はそのままで社名の書き換え、無線搭載だけで移籍前と同様の契約輸送に就いていた。 その後高速バスの路線移管と輸送力増強用に(2代目ハイデッカー)が譲渡されている。 (での乗客の構内移動用と企業送迎等の契約貸切用)(車体はいすゞバス製造製、富士重工業製双方が存在)。 塗装はそのままで運行されている。 銚子地区の一般路線用として が1台移籍し、塗装はそのままで運行されている。 グループ ノンステップの が数台移籍している。 ワンステップ、ワイドドア(4枚折り戸)の が数台移籍している。 (の構内輸送用)塗装はそのままで運行されている。 おさんぽバスとして使われた製車両のうち1台は、引き続き市の所有となりながらも白ナンバーに登録変更のうえで防犯啓蒙用の移動防犯車となった。 おさんぽバスとして使われたが一般路線用として数台移籍している。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 朝日新聞 朝日新聞社 : p. 1989年8月1日• 千葉日報 千葉日報社 : p. 2002年4月29日• 東京ベイシティ交通 2017年4月12日. 2017年5月10日閲覧。 東京ベイシティ交通 2017年11月6日. 2018年1月1日閲覧。 京成バス 2017年9月8日. 2017年9月9日閲覧。 千葉日報 千葉日報社 : p. 2012年12月14日• 東京ベイシティ交通 2017年11月20日. 2017年11月29日閲覧。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。

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また、都営は1969年の東西線開通によって大きく影響を受け、1978年には浦安町内から撤退した。 浦安橋東詰にあった都営バス浦安分車庫は東京都交通局浦安寮となったものの、現在ではそれも姿を消し、跡地は病院やマンションになっている。 こうした状況を踏まえ、開園前から工事関係者の輸送需要が多数存在したこと、東西線開通後より埋立地の宅地開発が進み人口が増加していたこと、京葉線の開通がTDL開園に間に合わず当面は東西線浦安駅からのバス輸送となるのが確定していたこと、また浦安町内のバス路線がそこまで発達したものではなかったことなどの複数の要因から、この需要増加分の受け皿となるべく、当時はTDR関連のみならず舞浜の宅地開発も手がけていたオリエンタルランド自らがバス事業を展開することとなり、1976年に「オリエンタルランド交通株式会社」が設立。 biglobe. html より引用。 現在は移転し「千鳥車庫」となったが、この当時は「舞浜車庫行き」だった。 社名が「東京ディズニーランド交通」とかにならなかったのは、こうした地域輸送を出発点とし、自社で開発した埋立地へのアクセス手段として出発したことによるものだ。 車体には「オリエンタルランド交通」と、親会社であるオリエンタルランドと同じフォントで堂々と記載されていた。 現在、舞浜に降り立っても「オリエンタルランド」の社名を目にする機会は少なく、「オリエンタルランド本社前」のバス停か、駐車場・駐輪場の管理者としての掲示くらいしか目にしないが、当時は一般客もこの社名を目にしていたというわけだ。 biglobe. html より引用。 収容力に勝る3扉車を標準として導入していた。 京葉線開通までの混雑がいかに激しいものだったかがわかる。 浦安駅前のロータリーが狭く、大量の乗客を受け入れる余地がなかったこともあり、浦安駅から東へ徒歩5分ほど離れた、やなぎ通り沿いの「浦安バスターミナル」を起点とした。 ここは浦安バスターミナルの設置まで京成バス浦安車庫であったところで、TDL開園に合わせて浦安駅近くにバスターミナルが必要とされたことから、京成がオリエンタルランドへ譲渡したものだ。 浦安駅から浦安バスターミナルへ向かう道には「ディズニー通り」の名がつき、当時はミッキーのコスチュームにちなんだ赤と黄色の舗装が続いていたという。 かつてはここが舞浜バスターミナルで、この道路に面して改札口が設けられていたという。 浦安バスターミナルは1988年の京葉線舞浜駅開業後、1996年まで存続したものの、現在はダイエー浦安駅前店となっている。 ダイエーのオープンは2014年と比較的近年であるが、これは2000年にオリエンタルランドから地元組合が土地を取得して以降、土壌汚染が発覚したり、住環境の悪化を危惧する住民から反対運動を起こされたりと、様々なトラブルに見舞われたことによるもの。 かつてはバス車庫、その後数年は国内有数の繁忙を極めるバスターミナルとして機能していたのだから、土壌汚染が発覚しても仕方なさそうな土地ではある。 かつてダイエーが覇権を握った頃、新浦安駅前のダイエーショッパーズプラザ新浦安店は広く都内からも買い物客を集めた。 浦安市民にとってダイエーとは新浦安のイメージが強く、新浦安店がイオンに転換された今でもダイエーといえばこちらではなく、新浦安を指すことが多い。 これら高速道路経由のバスの運行に際しては、東京駅・羽田空港・成田空港の発着場所を京成バスと共有することでグループメリットを活かしているほか、繁忙期には車両の融通もしているようだ。 京葉線と完全に並行する路線でありながら、一定の需要を獲得している。

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