宮迫 うそ。 宮迫博之・小山ひかるの不倫謝罪に嘘が発覚し炎上!長期で肉体関係も!美容ライターの名前は佐々木仁美!?

宮迫の会見は演技で嘘くさい?本当に反省している?

宮迫 うそ

そんななか、26日発売の写真誌「フライデー」は、福岡拘置所に身柄拘束されている半グレの金塊強奪犯に直撃インタビューした記事を掲載。 「ただの記念撮影だった」とする宮迫の説明に猛反論した。 そこで本紙が取材を進めると、宮迫は会見で3つのウソをついていた重大疑惑が浮上。 20日に行われた2時間半にわたる宮迫と「ロンドンブーツ1号2号」田村亮の号泣謝罪会見で、吉本興業のパワハラ問題が浮上すると「ダウンタウン」松本人志が大崎洋会長と会談。 だが、事の発端は宮迫がついたウソだったことを忘れてはならない。 ある芸能リポーターは「反社会的勢力からの金銭授受を軽く考えた宮迫の罪はとても大きい。 騒動の初期段階で吉本の対応がお粗末だったことも確かだが、最初から宮迫が正直に言えば、ここまでの混乱はなかったはずだ」と話す。 宮迫のウソはそれだけにとどまらない。 本紙取材では世間の同情を誘ったあの号泣会見で少なくとも3つのウソをついている可能性が高いのだ。 1つ目は、今回の騒動の発端となった2014年12月の忘年会。 事情通はこう指摘する。 「反社会的勢力の宴席では粗相があってはいけないので、演者には事前に客の素性を伝えるのが習わしです。 もしドタキャンされればシャレにならないし、その場で知らされて驚いて警察に駆け込まれたら困りますからね。 だから(仲介役となった)入江(慎也)から説明があったとみるのが自然。 逆に知らなかったらリスクが大き過ぎる」 しかも、この宴席には現役の暴力団組員が2人いたという。 「目つき、風体を見れば、堅気ではないことは一目瞭然」(同)なので、どんな形であれ、宮迫が認識しなかったはずはないと声を大にする。 さらに付け加えるなら宴席での会話内容から「どういう素性の人たちかは、ほとんどの人がわかるはずだ」(同)。 2つ目は、宴席後の打ち上げだ。 宮迫は打ち上げ代として、反社会的勢力からのギャラを使い、そのお釣りをもらったという趣旨の発言をしているが事実は全く違うという。 今回の反社グループを知る関係者の証言。 「打ち上げは都内のキャバクラで行われました。 代金はすべて反社グループが払い、300万円ぐらいだったはずです。 つまり、宮迫がギャラを打ち上げ代だったとするのはウソなんですよ」 極め付きの3つ目のウソは、19日発売の「フライデー」報道に対する言い訳だ。 しかし宮迫は、会見で「トイレから出てきたところで声をかけられ、写真撮影に応じただけ」と強調。 「店主の方が様子を見ていて、証言者になってくれる」と自信満々に答えている。 ところが26日発売の「フライデー」で、この3つ目のウソがバレた形だ。 同誌は野口被告を直撃取材して、宮迫の説明を真っ向から否定してみせた。 懲役9年の実刑判決を受け、現在は控訴中で福岡拘置所に身柄拘束されている同被告は、宮迫との関係について「お答えできません」と意味深な回答拒否。 宮迫の「声をかけられ撮影に応じただけ」という説明に対しては、「無理やり連れてきていない」「写真だけでなく、一緒に乾杯してシャンパンを飲んだ記憶がある」と同誌に明言している。 では実際にはどうだったのか。 「確かに、写真を撮ったグループとは知り合いではなかった。 その意味では宮迫は本当のことを言っています。 ただ、もともと宮迫が飲んでいたグループこそ裏業界に関係するフロント企業のグループなんですよ。 だから反社とのつながりはもともとあったんです。 両グループは同じ組織の傘下だったため、同じ店にいて一緒に飲むことができたんです」と関係者は指摘する。 これが事実ならば、宮迫はあの会見で巧妙に真実を隠し、吉本興業の過失を強調することで批判の矛先を変えた可能性が高い。 しかも前出事情通は「宮迫の芸能界引退を決定的にする爆弾級の情報もある」と不気味な予告をする。

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【悲報】宮迫博之さん ここに来てまた嘘が続々と出てくるwwwwwwwwwwww

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宮迫博之本人が日刊スポーツの取材に対し、本人自らが胸中を語りました。 あらたあめて宮迫は「これ以上うそはついていない」と主張。 一部メディアには法的処置も検討しているとのこと…。 nikkansports. フライデー追加報道である、金塊強奪犯とのシャンパンでの乾杯や、金銭授受は一切無しとあらてめ完全否定。 <こちらの記事もオススメ!> 宮迫は、これをニュースで知り「ただただ、ビックリしました。 」ともコメント。 吉本には証人になってくれる人 おそらく会見で出てきた人と思われる の連絡先も伝えていましたが、その人への確認もせず、声明文を出されてしまったそうです。 ただ、コメントする宮迫は「吉本を責めるつもりはない」というフォローも忘れませんでした。 」とも証言。 吉本とは「1度、話しましょう」となっており、近日中に会社と話をする予定だそうです。 それにともない2人でボランティア活動の受け入れ先を探しているとも話していました。 ここに全文を引用しておきます。 その後宮迫、亮は金銭授受否定。 また、吉本が宮迫の契約解消を発表。 一連の問題を謝罪、吉本側とのやりとりを明かす。 宮迫は金塊事件の男らとの交遊や金銭授受を否定。 宮迫契約解消の処分撤回を発表。 また吉本は、宮迫の契約解消の撤回を、再度検討する可能性があると発表。 nikkansports.

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宮迫みたいに証拠があるのに

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下記クリックで好きな項目にジャンプ• 宮迫博之の謝罪会見は演技で嘘くさい? 上で触れているように、宮迫博之さんの謝罪会見が非常に 演技っぽいと話題になっています。 ツイッターにも「宮迫博之さんの会見が嘘くさい」なんてツイートが山程あります。 吉本から圧力が、とかどうでも良い。 妙に演技臭いし、誠実さをちっとも感じない。 あんた、だせぇよ。 もちろん本人は至って真面目で、全く演じているとつもりもないんでしょう。 しかし、なぜ演技っぽく見えてしまうんでしょうか? その理由を考えてみました。 一度嘘を言っていると思われている 宮迫博之さんは、当初金銭の授受はなかったとしていましたが、後半になって金銭授受はあったことを認めました。 この一連の流れで、宮迫博之さんの信用は大幅に下がってしまったのは言うまでもありません。 ですので、彼が何を言おうと 全てが嘘くさく聞こえてしまうんだと思います。 これがなければだいぶ印象は違っていた気がします。 ただ、金銭の授受については、 ・5年も前の出来事であること ・泥酔していたこと ・謝礼にたいする認識の違いがあったこと などがあったようなので、全てがすべて嘘で固めたわけでもないようです。 一週間前の昼ご飯のメニューすら多くの人が覚えていないのに、5年前の泥酔している日のことを明確には覚えていないのは当然のことかもしれません。 記者からどのような質問がくるかも想定していたと思いますし、上手く喋れるような練習もしたかもしれません。 それが会見ではモロにでてしまい、演技っぽくなったのかもしれません。 しかし、これは世間へ失礼がないようにと準備をした結果でもあります。 一生懸命ではありますが、誠実さを見せたい思いが先行しすぎて演技っぽく見えるのかもしれません。 要は空回り気味といった感じでしょうか。 しかし、これも世間に誠意を伝えたいがためのことで、彼には全く悪気はないように思えます。 話し方や間のとり方 いつもはスラスラ喋る宮迫博之さんですが、会見ではゆっくりと言葉を区切りながら喋っていました。 その話し方などがどうも演技っぽく映るようです。 宮迫ダメだわ。 演技なのが丸わかりだし、会見見ると吉本の判断正しいよ。 闇営業で報酬受け取ってませんと嘘言っておいて、バレたら会社批判とかアホか。 こんなもん会社も擁護出来ないしする気起きないのも当然。 こんな奴が主導の記者会見させたくないのも分かる。 — 苺大福 baken3rentan 宮迫、間のとり方とか顔とか語尾の切り方とかめっちゃ演技やん。 — Nana? Nana23590822 確かに普段の喋りとは違いますね~。 まぁ、会見と普段の話し方が違うのは当たり前のような気がします。 では、反省していないのか?と言われるとそんな事はないと思います。 まぁ、あくまで個人的な考えですが、今回の会見では誠意をもって記者の質問に答えたように見えました。 世間に誠実さを見せたいのが先行してしまって、空回りしている気もしますが、騒動に向き合ってくれただけで個人的には嬉しく思ってしまいます。 話し方や間のとり方にしたって、見かたを変えれば慎重に言葉を選んで喋った結果です。 宮迫博之さん的には後輩も大勢絡んでいる騒動なので、下手なことは口にできない出来ないですからね~。 家族もいる身ですから保身も少しはあるでしょう。 しかし、今回の騒動と向き合って解決していこう!という意思は感じられたのではないでしょうか? 会見中は吉本興業や社長の話に引っ張られた感じはありますが、会見を開いた宮迫博之さんと田村亮さんの思いが世間に伝わればいいなと思います。 ただ、闇営業のほかにも半グレ集団との絡みもあったとのことなので、この騒動はもう少し荒れそうです。 ホトちゃんが1人でかわいそうなので、 早めに解決してまたコンビで活躍してほしいところです。 関連: まとめ 演技、嘘くさいなどと言われた宮迫博之さんの会見について書きました。 反省自体はしている気がしますので、後は受けての我々がいかに宮迫博之さんの言葉を信じて上げられるかで評価も変わりそうです。 吉本興業とその社長のことも話題になっていますので、これからどう進展していくか非常に興味深いところです。

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