アン イシュ ワルダ 弱点。 モンスター/アン・イシュワルダ

ラスボス・アンイシュワルダの頭部を部位破壊のやり方【地啼龍の慈眼鱗】

アン イシュ ワルダ 弱点

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし ギガイアスの進化系統.

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【MHWアイスボーン】アンイシュワルダ(ラスボス)の弱点と攻略情報【モンハンワールド】|GAMY

アン イシュ ワルダ 弱点

マップ 初期エリア 寝床エリア 淵源の孤島 - - アンイシュワルダの対策 装備・アイテムの事前準備 氷属性が弱点! アン・イシュワルダに最も有効なのは氷属性。 膨大な体力を持つので、氷属性の武器を使って効率よくダメージを与えよう。 破壊王があるとなおよし アン・イシュワルダは、 外殻を複数部位破壊することで第2形態へ移行する。 第1、2形態でクエスト時間は共有なので、素早く第2形態に進めるために破壊王を発動させて挑もう。 モドリ玉があると便利 淵源の孤島は、 エリア移動でキャンプに戻ることができない。 アイテムの補充などのためにモドリ玉を持っていくと良いだろう。 また、アンイシュワルダの即死攻撃は予備動作が大きいため、モドリ玉で回避することも可能。 対策おすすめスキル 道具 詳細 ミツムシ寄せのお香 強力な攻撃を受けてしまったあとのリカバリーが効く。 ミツムシど根性で1度力尽きても生き返ることが可能 起き攻めに注意。 まもりの大盾 大盾カカシが注意を引いてくれるため攻撃のスキが生まれやすい。 ぶんどり刀 地啼龍素材を追加で集めやすい。 攻略に慣れた人向け。 頭部2段階破壊のコツ 地啼龍の慈眼殻が入手できる アンイシュワルダの頭を2段階破壊することで、レア素材の地啼龍の慈眼殻を入手できる。 剥ぎ取りと通常報酬からは出現せず、頭部剥ぎ取りか頭部破壊報酬からしか出ない。 スキル「破壊王」を付けよう 「破壊王」は、部位破壊をしやすくなるスキル。 Lv3発動で最大1. 3倍の蓄積ダメージを与える事ができる。 第2形態の頭2段破壊にも貢献できるのでおすすめだ! ダウンを取ろう 落石や乗り攻撃、部位破壊でダウンを取ろう。 また、アンイシュワルダが落とす「粘着石」をスリンガーで頭に付けてから攻撃すれば、どの武器種でもスタンでダウンが取れる。 クラッチアクションで傷をつけよう クラッチアクションで頭に傷をつければ、ダメージが通りやすくなる。 傷をつけてからダウンを取ればより大ダメージを与えられる。 頭だけを攻撃しよう 他の部位を攻撃しすぎると頭を破壊する前に倒しきってしまう。 地啼龍の慈眼殻を狙う場合は、 隙を見て攻撃し確実に頭だけを狙って攻撃しよう。 アンイシュワルダ第1形態の攻略方法 主な攻撃パターン 翼叩きつけ 大きな翼を叩きつける攻撃。 部位破壊が進むほど速く、連続で行われる。 潜航 翼と僅かな胴体部分を残し、地面に潜航して突進する。 動きは遅いが範囲が広い。 突進 翼を地面に立て、押し潰すように突進する。 往復があるため注意。 ジャンプ 飛び上がり、体で踏みつける攻撃。 予備動作、発生共に遅いが巨体ゆえにとっさの回避は困難。 最初は顔と胴体を狙う 第1形態は動きこそ鈍重だが、体全体が非常に硬い。 初めは顔と胴体しかまともにダメージを与えられないので、剣士の場合はクラッチクローで攻撃しよう。 ダメージが格段に通りやすくなるので部位破壊も進めやすい。 傷ついた箇所は黄色に変わるので見分けやすい。 潜航中は攻撃チャンス 潜航中は胴体が地面に接するため、剣士の強力な攻撃も当てやすくなる。 スタンの取れるハンマーなどは積極的に攻撃を加えていこう!連続攻撃は無いためダメージ覚悟で一気にダメージを与えよう。 突進は翼の間を抜けよう 第1形態で被弾の可能性が高い翼を突き立てて移動する突進攻撃。 突進は、大きく回り込むことで避けられるが、当たる部分が大きいので攻撃のスキを突かれると避けにくい。 翼には若干の隙間があるので、間に合わない場合はくぐるように避けよう。 外殻を部位破壊する ダメージを与えていると、 顔と胴体を中心に外殻が部位破壊されていく。 破壊が進むと身軽になり攻撃が激しくなるが、脚などにも攻撃が通るようになる。 破壊しきると、演出が入り第2形態へ移行する仕様。 落石を狙おう 淵源の孤島には、落石可能な箇所が存在する。 ただし、他マップの落石と違い、スリンガーで落とすことができない。 落石場所の近くにモンスターを誘導して、スリンガーのぶっ飛ばしで対象の場所にぶつけよう。 2回まで落石可能 落石ポイントは1箇所のみだが、同じ場所で2回落石ができる。 一気に複数の部位破壊ができるので、確実に2回成功させよう。 アンイシュワルダ第2形態の攻略方法 危険な攻撃 片翼攻撃 左右どちらか片方の翼を地面に突き立て、自身に向けてひっかくように攻撃。 翼を突き立てる際に視線が向くので、逆方向に移動して回避しよう。 収束型振動波 巨体が後退する勢いで、直線上にソニックブラストを発射する。 放射中後退しつつ頭に向かって収束するため、頭付近にいる場合は巻き込まれないよう注意しよう。 固定型振動波 立ち上がり細いソニックブラストを、網目状に発射する。 放射前に攻撃範囲が見えるので、焦らず回避しよう。 追い込み振動波 細いソニックブラストを前方に網目状に発射した後、自身の方に向かって追い込むように照準を移動させる。 腹の下に逃げるか、緊急回避 ダイブ を連続で使用して回避しよう。 追尾型振動波 ひっかき攻撃などの後に追撃のようにプレイヤーに向かってソニックブラストを放つ。 攻撃範囲は狭いが、攻撃後のスキを埋めるように使ってくるので、攻撃チャンスだと思っても気を抜かないようにしよう。 液状化大爆発 身体を起こして翼を突き刺した後、至る所の地面を液状化させ爆発させる。 固い地面の上にいれば当たらない。 即死級攻撃 地面に潜った後エリア端から出てきて大玉を作る。 その後作った大玉をマップの真ん中に投げつける攻撃。 フィールドの端に行き距離を取ろう。 追尾式地面爆発 前方に翼を突き立てた後、ハンターの下の地面を液状化し爆発させる。 爆発は3回起こり、毎回直前にハンターがいた場所を追尾するように爆発させる。 両翼攻撃 両方の翼を地面に突き立て、自身に向かって同時にひっかくように攻撃する。 頭の近くにいると挟まれて避けにくいので、アンイシュワルダの後ろ脚の方向に回避しよう。 咆哮 ダメージ判定を持つ咆哮。 近距離では吹き飛ばし効果も持つ。 即死級攻撃に注意 地面に潜ったら即死攻撃の合図。 巨大な玉を投げつけ、超大爆発を起こす。 この攻撃はマップの端にいれば当たらない。 範囲外まで逃げられない場合は、転身の装衣やモドリ玉で回避しよう。 即死級攻撃はガード不可! この即死級攻撃はガード不可能。 ガード強化を発動していてもガードできないという特殊仕様なので、必ず範囲外まで逃げよう。 玉投げつけ後は止まらないこと アンイシュワルダの玉を投げる即死攻撃後は、大量の砂埃で視界が遮られてしまう。 砂埃の向こうからソニックブラスト等の攻撃をしてくることが多々ある。 そのため、 マップ端に逃げるだけでなく視界がひらけるまで動き続けよう。 眼が開いたらもうひと頑張り アンイシュワルダの第2形態は、初め眼を閉じている。 ただし、一定以上ダメージを与えると眼が開く。 眼が開いたら攻撃の種類も増えるので、気を引き締めて討伐まで頑張ろう! 頭部は2回破壊可能 アンイシュワルダ第2形態の頭部は、2回破壊できる。 2回目の破壊時に、頭部の一部が剥がれ落ち、2回の剥ぎ取りが可能になる。 この頭部から、レア素材である「地啼龍の慈眼殻」が手に入る。 攻撃終わりのスキを見極めよう アンイシュワルダが攻撃した後は、若干だがスキが生まれる。 ソニックブラスト後に頭の落ちてくる位置などを覚えておくと効率的に攻撃が通しやすくなる。 ぶっ飛ばしが狙える フィールドには石ころが落ちており、ぶっ飛ばしに使える。 ぶっとばしは相手の攻撃中でも可能なので、ソニックブラストなどのスキが大きい攻撃中に狙っていこう。 落石場所は3箇所 アンイシュワルダが第2形態形態になると、3箇所落石場所が出現する。 マップの罠アイコン参照 ただし、アンイシュワルダの攻撃が落石場所に当たると、強制的に落石が起こる。 攻撃範囲が広く誘導するのも危険。 近くに来たら狙う程度で考えよう。 ソニックブラストはガードせず回避 各ソニックブラスト攻撃は多段ヒットするため、 ガードではスタミナが足りず耐えきれない。 ガードは使わずに、回避行動などで距離をとって対応しよう。 ランス、ガンランスなどの動きが遅い武器種には非常に有効なテクニック。 ガ強で防げる攻撃と防げない攻撃 防げる攻撃 振動波攻撃全般 防げない攻撃 即死級攻撃 出現するクエスト一覧.

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ラスボス・アンイシュワルダの頭部を部位破壊のやり方【地啼龍の慈眼鱗】

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頭破壊のやり方とおすすめ対策装備 アンイシュワルダ第2形態の頭は2段階に分けて破壊ができ、2回目にはその場に部位が落ちて2度の剥ぎ取りが可能です。 ただし、頭部は2回目の耐久値が極めて高く、頭部のみを攻撃するなどの工夫をしない限り破壊が困難です。 徹甲榴弾速射ライトで気絶と破壊を狙う 第2形態の頭部は高い位置にあるため、剣士では攻撃が届きにくいです。 ライトボウガンを使用して徹甲榴弾を速射すれば、気絶を取りながら破壊が狙えます。 また、マルチ時には味方の剣士をサポートするのにも適しています。 ソロプレイの場合はクラッチや落石は使用しない ソロで頭破壊を狙う場合は、念のためにクラッチクローや落石を使わないようにしましょう。 頭部の耐久値は、第2形態の体力と体感でほぼ同等であるため、余計なダメージを与えてしまうと破壊前に討伐する可能性があります。 徹甲榴弾速射ライトのおすすめ装備 部位 防具名 スロット 武器 頭• 胴 腕• 部位 作成に必要な素材 頭• 火力が高いわけではため、第1形態や第2形態の頭部破壊後は別の装備に変更するのがおすすめです。 キャンプに戻るためにもモドリ玉を用意しておきましょう。 アンイシュワルダの攻撃パターン 第1形態 突進 翼を前にして突進 翼叩きつけ ハンターのいる位置に翼を叩きつける 翼連続叩きつけ 自身の周囲を回転しながら連続で叩きつける のしかかり 体を浮かせてジャンプ攻撃 第2形態 ソニックブラスト 前方に向かって高威力の気功砲を放つ ソニックブラスト 立ち上がり撃ち 体を起こしてソニックブラストを撃つ 定点攻撃に親しい ソニックブラスト 前方 モンスターの顔付近から、前方に向かって放つ 徐々に進んでくるため回避にはコツが必要 ひっかき攻撃 腕を使用してひっかき攻撃を行う ソニックブラストでの追い打ちがある場合も 翼攻撃 片側 片翼を突き立ててから自身に向かって翼をひっかく 翼攻撃 両側 両翼を突き立ててから自身に向かって翼をひっかく 地面爆破 液状化した地面を爆発させる 即死攻撃 エリア端から大玉を飛ばした後、ソニックブラストを放つ 第1形態 突進は緊急回避で避ける アンイシュワルダ第1形態の突進は範囲が広く、通常の回避では避けるのは難しいです。 予兆が見えたら素早く納刀し、緊急回避の準備をしましょう。 叩きつけの威力に注意 アンイシュワルダ第1形態の叩きつけは高い威力を有しています。 岩を付着させている兼ね合いから攻撃範囲も広めのため、常に警戒をしておくのが重要です。 第2形態 流砂化した地面に入らないのが基本 第2形態時の攻撃は、流砂化した地面に誘発して爆発を起こすものが大半です。 液状化した地面内での戦闘は避け、安定したエリアで戦うと被弾の軽減に繋がります。 即死攻撃はエリア端に向かう 第2形態の即死攻撃はエリア端にいると当たりません。 アンイシュワルダがエリア端に移動したのが見えたら併せて自身も端に移動するのがおすすめです。 第1形態の攻略方法と立ち回りのコツ 全形態通して氷属性が有効 アンイシュワルダは第1形態と第2形態通して 氷属性が極めて有効です。 イヴェルカーナやベリオロス武器であれば高い攻撃力と属性値を持つため、あらかじめ作成しておくことをおすすめします。 あわせて読みたい• 流砂地帯には近づかないようにする アンイシュワルダが攻撃と同時に発生させる流砂地帯は、入ってしまうと足を取られて動くが鈍くなります。 また、流砂地帯からはアンイシュワルダの攻撃に追従して砂岩が噴出し、ダメージを受けるので近づかないようにしましょう。 水場・深雪適応で流砂の対策が可能 Lv 効果 1 移動速度が減少しない。 2 移動速度が減少せず、回避性能が上がる。 3 移動速度が減少せず、回避性能がかなり上がる。 流砂は、スキル「水場・深雪適応」を発動させると中にいても移動速度が減少せずに動けます。 レベル1から無効化できるため、装飾品や防具で発動させておきましょう。 ぶっ飛ばしで特大ダメージを与えられる マップ上の!マークが出ている壁に向かってアンイシュワルダをぶっ飛ばすと、特大ダメージを与えられます。 長時間のダウンも入り、アンイシュワルダの攻略を効率的に進められるので、ぶっ飛ばし推奨です。 スリンガーの弾入手後はモドリ玉でキャンプに戻り、いつも使っている武器に持ち替えましょう。 頭と胴体を集中攻撃して第2形態に移行させる 第1形態は、ダメージが蓄積されると徐々に外殻が剥がれ、最終的に全て剥がれて第2形態に移行するので、弱点の頭と胴体を集中的に攻撃してダメージを与えましょう。 潜伏中は頭の位置に潜り込んでダメージを稼ぐ アンイシュワルダが砂の中に潜伏したら、すかさず頭の位置まで潜り込んでダメージを稼ぎましょう。 比較的攻撃も受けにくいため、剣士であっても効率よく体力を削れます。 クラッチクローで傷を付けた部位が弱点になる 第1形態は、クラッチクローで傷をつけると部位の外殻が剥がれて黄色くなり、一時的に弱点になります。 普段なら肉質の硬い脚や翼も弱点にできるため、クラッチクローを駆使してダメージを稼ぎましょう。 上半身を仰け反らせたら遠くに離れる アンイシュワルダが上半身を仰け反らせたら、ダメージを伴う咆哮もしくは前方広範囲への叩きつけを行ってくるため、遠くに離れて避けましょう。 行動後は大きな隙ができるので攻撃チャンスです。 第2形態の攻略方法と立ち回りのコツ 側面を常に位置取るように動く 第2形態は前方への遠距離攻撃が多いので側面を取るように動きましょう。 ただし、側面であっても同じ位置に居続けるとピンポイントにビームを飛ばしてくるため、動き続けるのが安定します。 地中に潜ったら離れた位置の硬い地面に移動する 第2形態の最も注意すべき攻撃は、翼を地面に突き刺して地中に潜った後の大技です。 潜ると同時に周囲にできた流砂地帯が頻繁に砂岩を吹き出すため、硬い地面に移動しましょう。 また、アンイシュワルダが出現後に巻き上げた砂は、エリア中央に放たれるため、アンイシュワルダから離れるようにして回避しましょう。 距離を置きながら前方攻撃の隙を突いて立ち回る 第2形態は懐への攻撃も多数行ってくるため、潜り込んで立ち回るのは危険です。 前方への大技は総じて隙が大きいため、間合いを取りながら前方攻撃を誘発させ、攻撃の隙を突くように立ち回りましょう。 おすすめ装備• 防具データベース• 特殊装具•

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