ザマゼンタたてのおう。 ポケモンの複合タイプまとめ 相性まとめもあるよ!

ザマゼンタ (ざまぜんた)とは【ピクシブ百科事典】

ザマゼンタたてのおう

に登場するの。 5にて初開された。 の中でも存在を知る人がおらず、に包まれているという。 のようなもので体が覆われている。 とした振る舞いで、相対するものを圧倒する。 名前の由来は対となるのから類推して、色名の と予想される。 のようなもののを堂々とさせすぎた、開直後からくもの餌食にされる。 また、ザマゼンタを差し置いてがのトド入りをしてしまう。 同時に開されたとは、色調やの類似点も相まって関係性が注される。 専用として「ふくつのたて」、として「きょじゅうだん」を持つ。 前者は 場に出ると同時に防御が1上昇する効果があり、は状態のに対し与が倍増する鋼技。 の時にお世話になることだろう。 版のの最序盤での前に姿を現すが、この時点での入手は不可。 この時のザマゼンタはを装着していない「れきせんのゆうしゃ」という状態であり、ではやたらと多い単である。 の禁止級がなのは今回が初。 また、この状態のはと全く同じ。 あるを装備させることで開されていた通りの姿「たてのおう」となり、が付随される。 防御はいかくに相当する場に出ただけで自動的に下げる手段がない為、アタッで崩すのは中々が折れるだろう。 ちなみにと相性のいい新技・は覚えない。 仮に覚えた場合、いかくが意味かつの並のの技をお手軽で放てるので調整の為にしたのかもしれない。 担当者は同作を務める氏。 関連動画 関連項目• 関連リンク• もし楚のがだったらという言葉は生まれていない ・のと技の数がでないに負けている ・逆に技はなぜかより多い 省略しています。 133 ななしのよっしん.

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ザマゼンタ (たてのおう)|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ザマゼンタたてのおう

通常時はタイプ。 たてのおうにフォルムチェンジすると、タイプが追加され、素早さが10下がる代わりに防御・特防が30上がる。 HPの関係上やには及ばないものの、特性も相まって非常に硬い。 その上、それらより攻撃と素早さも十分高いので、実際には耐久力高めのバランス型と言える。 ただし、実用的なかくとう技がインファイトしか無く、調子に乗って連発するとせっかくの耐久力も台無しになってしまう。 火力は十分なので倒しきれれば問題ないが、特防が下がった状態で相手の特殊技を喰らうとキツイ。 耐久力を活かして居座るより、サイクル戦に持ち込んで能力値低下のデメリットが目立たないようにしたい。 いっそのこと採用を見送り、攻撃技は「きょじゅうだん」一本に絞るのも選択肢。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 形態考察 れきせんのゆうしゃ 単かくとうタイプ。 王フォルムと異なり道具を自由に持てるのでカスタマイズ性に優れる。 能力値はと全く同じ。 素早さが下がるデメリットが気になるなら此方を選択するのも手。 なお他のポケモンから「くちたたて」をトリック・すりかえで受け取ろうとしても失敗する。 たてのおう かくとう・はがねタイプ。 勇者フォルムに「くちたたて」を持たせることでフォルムチェンジ。 道具の固定、素早さ低下というデメリットこそあるが、耐久力が一気に伸び、禁止級に多いエスパー、フェアリーに強くなれる。 ちなみに素早さダウンの影響は素早さ130族のポケモンや、素早さ70族のこだわりスカーフ持ちのポケモンに対して出てくる。 対戦でそれらに出会う可能性が高いなら最速を諦め、耐久に回すのも手。 特性で高いBをさらに引き上げられるにもかかわらずボディプレスを覚えず、格闘技が相性の悪いインファイトくらいしか候補がないのが厳しい。 そもそも格闘技の威力でさえふとうのけん込みのザシアンには及ばないため、アタッカーとして使うメリットが薄い。 ザシアンと差別化するなら、ザシアンが覚えられない補助技等の搦め手をメインに戦うべき。 メタルバーストによる反射や、パワースワップによる積み阻止、両壁を使っての起点作りなどの型の豊富さを活かした使い方が必要になる。 なおフォルムチェンジは戦闘に入った時点で自動的に行われるため、のように対戦中任意にフォルムを変えることはできない。 メモリを持たせた等と同じく、他のポケモンからのトリック・すりかえ・どろぼう・ほしがる・はたきおとすによって道具を失わない(はたきおとすの威力上昇も起こらない)。 特性考察 ふくつのたて フォルムチェンジ後も同じ共通特性。 場に出たとき防御ランクが1上がる。 たてのおう形態で防御無補正B無振りだと実数値は165だが、特性有りだと実数値247. これは種族値227相当。 HP無振りで考えると、耐久値は41332. ただし、ザマゼンタはHP無振りでは167と奇数になるので、AS252振りをするなら残り努力値4はHPではなくBに振るべき。 こうすることで防御実数値は166になり、特性の効果で1. 5倍にされた際にムダが出なくなるので効率が良い。 火力・命中共に申し分ないが、耐久が下がる。 特性のおかげで1回までならBダウンも気にならない。 こらえる、きあいのタスキと合わせて。 HPの割合が約10%ほどになるとインファイトの威力を超える。 ザシアンのせいなるつるぎをギリギリ耐えられるように耐久調整するのも有効。 きょじゅうだん 鋼 100 150 100 - 盾の王のタイプ一致技。 対ダイマックスで威力2倍。 対戦中にアイアンヘッドがこれに変化する。 メタルバースト 鋼 - 100 - 受けたダメージを1. 5倍返し。 速いので使いにくい。 ザシアンの剣舞せいなるつるぎは乱数次第では耐えられない点に注意。 、やに。 サイコファング 超 85 100 壁破壊 やに。 おまけで壁破壊もできる。 禁止級に多いドラゴンに刺さる。 あなをほる 地 80 100 溜め技 きょじゅうだんが通りにくいダイマックス相手に。 じしんや10まんばりきは覚えない。 穴掘り中は相手のじしんに注意。 襷破壊や止めに。 主力の格闘物理技は難点を持つものしかないのと、 役割対象には特防が低い者も少なくないので候補に入る。 身代わり貫通。 ダブルでは相手全体攻撃。 特攻も並程度あるのでそれなりの火力にはなる。 変化技 タイプ 命中 解説 てっぺき 鋼 - 特性で上がった物理耐久をさらに引き上げる。 せいなるつるぎに注意。 ボディプレスは覚えない。 パワースワップ 超 - ザシアンの上昇した攻撃ランクを奪う。 みがわり貫通。 ガードスワップ 超 - 不屈の盾で上がった防御を味方に渡す。 逆にインファイトで下がった耐久を相手に押し付けるなど。 こうそくいどう 超 - 下がった素早さを補う積み技。 1回積めばS無振りでも最速ザシアンの上を取れる。 メタルバーストとの相性は悪いので、どちらを採用するかは型次第。 ワイドガード 岩 - ダブル用。 相手の範囲攻撃をブロック。 苦手なじしんやねっぷうを防げる。 ふういん 超 - ダブル用。 速いので使いやすい。 まもるを始め、インファイト・ムーンフォース・じゃれつく等を封印可能。 まもる 無 - ダブル用。 上のふういんと組ませると安心して殴れる。 みがわり 無 - 補助技読みで使えば1ターンの猶予を生める。 リフレクター 超 - 物理半減の壁。 ザシアンのせいなるつるぎを意識するならてっぺきより優先度が高い。 ひかりのかべ 超 - 特殊半減の壁。 ダイマックス考察 ダイマックス化しない。 素早さは高いのでほとんどの相手の上から壁を展開できる。 くちたたてを持たせた場合と比べて、物理耐久指数は劣るが、特殊耐久指数はこちらの方が上である。 また、素早さが下がらないので多くのポケモンの上を取れるようになる。 格闘技は耐久の下がるインファイト以外まともな技がないが、1発撃つだけならある程度の耐久は維持できる。 サブはフェアリー対策のアイアンヘッド、ゴースト対策のかみくだく、4倍狙える三色技が候補。 インファイトで耐久を下げたくないときは、アイアンヘッドのひるみ、かみくだくの防御ダウンに賭けるという手もある。 物理アタッカーに繰り出し、高火力インファイトを打ち逃げするのが役目。 HA振りなら安定して物理アタッカーへ繰り出しできる。 AS振りでもそこそこ固い上に高い素早さを活かせる。 最初にこうそくいどうを積めばザシアンの上も取ることができ、つるぎのまいを積んできていたなら上からパワースワップでランクを奪うことができる。 いじっぱりA全振りの最高火力のきしかいせいなら、耐久無振りのザシアンを確定一発、B4振りでも高乱数一発で倒せる。 残り1枠の技はきしかいせいを透かすゴーストに有効なかみくだくが無難か。 難点はれきせんのゆうしゃフォルムでもそれなりの耐久力があるため、ザシアンクラスの攻撃力がないとタスキ発動まで削られないことか。 完全に対ザシアンとして採用する、もしくはこらえるの採用も検討するなど要調整。 けんのおうフォルムのザシアンの攻撃は、つるぎのまいを積まれる前ならインファイトやせいなるつるぎでも急所に当たらない限り確定で耐える。 そこからパワースワップでザシアンの攻撃ランクを奪ったり、メタルバーストで逆に倒すなどが可能。 耐性の多さと高い耐久力を活かし、サイクル戦のクッション役として使うのも有効。 しかし、流石につるぎのまいを積まれていては耐えられず、後出しでは対応できない。 単純なアタッカー性能ではザシアンに劣ることを頭に入れたうえで技構成、パーティ構築を考え、メタルバーストをチラつかせて攻撃を躊躇させるなどの工夫が必要になる。 とおぼえやコーチングでや等の物理アタッカーをダイマックスさせて強化し続けるだけでも活躍が見込めるが、特殊アタッカーに対してはコーチングのB上昇しか機能しない。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対ザマゼンタ 注意すべき点 生半可な物理技では突破困難な高耐久。 迂闊に殴ればメタルバーストの餌食に。 一撃突破を狙って積み技を使うとパワースワップで奪われるので、常に2択を強いられてしまう。 またザシアンの攻撃と比べれば見劣りするが、A特化型きょじゅうだんの威力は馬鹿にできず、並みの物理耐久では一撃突破される。 同期のザシアンが抜きエース適性があるのに対しザマゼンタはサイクル戦に適性がある。 対策方法 単純なアタッカー型ならザシアン対策がそのまま通用する。 やけど、まひによる弱体化。 トリックルーム、地・炎特殊技による攻め。 メタルバースト型ならば確実に一撃で倒せるだけの攻撃力で突破するか、ザマゼンタより遅く物理耐久に優れたポケモンで叩けば怖くない。 覚える技 レベルアップ 8th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 メタルバースト - 100 はがね 物理 10 1 ワイドガード - - いわ 変化 10 1 メタルクロー 50 95 はがね 物理 35 1 とおぼえ - - ノーマル 変化 40 1 でんこうせっか 40 100 ノーマル 物理 30 1 かみつく 60 100 あく 物理 25 11 きりさく 70 100 ノーマル 物理 20 22 てっぺき - - はがね 変化 15 33 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 44 とぎすます - - ノーマル 変化 30 55 かみくだく 80 100 あく 物理 15 66 ムーンフォース 95 100 フェアリー 特殊 15 77 インファイト 120 100 かくとう 物理 5 88 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 Lv 技11 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技19 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技42 リベンジ 60 100 かくとう 物理 10 技44 ふういん - - エスパー 変化 10 技57 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技60 パワースワップ - - エスパー 変化 10 技61 ガードスワップ - - エスパー 変化 10 技66 かみなりのキバ 65 95 でんき 物理 15 技67 こおりのキバ 65 95 こおり 物理 15 技68 ほのおのキバ 65 95 ほのお 物理 15 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技79 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 技84 スイープビンタ 25 85 ノーマル 物理 10 技85 バークアウト 55 95 あく 特殊 15 技レコード No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技12 こうそくいどう - - エスパー 変化 30 技13 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技21 きしかいせい - 100 かくとう 物理 15 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技31 アイアンテール 100 75 はがね 物理 15 技32 かみくだく 80 100 あく 物理 15 Lv 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 Lv 技53 インファイト 120 100 かくとう 物理 5 Lv 技64 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技70 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 Lv 技85 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技86 ワイルドボルト 90 100 でんき 物理 15 技90 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技92 マジカルシャイン 80 100 フェアリー 特殊 10 技97 サイコファング 85 100 エスパー 物理 10 教え技.

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ザマゼンタたてのおう

ポケモン データ [英名] Zacian Hero of Many Battles [分類] つわものポケモン [タイプ] [特性] ふとうのけん [高さ] 2. 8 m [重さ] 110. 0 kg [技] せいなるつるぎ [英名] Zacian Crowned Sword [分類] つわものポケモン [タイプ] [特性] ふとうのけん [高さ] 2. 0 m [重さ] 355. 0 kg [技] きょじゅうざん 相対するものさえ魅了するほどに華麗な攻撃を繰り出すとされるガラル地方の伝説ポケモン。 オオカミのような4足歩行のポケモンで、両肩には羽のようなたてがみがあり、口に剣を咥えている。 名前の由来は「The Cyan」と思われる。 Cyan シアン: 青緑色 は色の三原色の1つ。 「れきせんのゆうしゃ」の姿に「くちたけん」というアイテムを持たせることで「けんのおう」の姿にフォルムチェンジする。 このとき、わざ「アイアンヘッド」を覚えていると、バトル時に「きょじゅうざん」に変化する。 「きょじゅうざん」はダイマックスしたポケモンに対して2倍のダメージを与えられるダイマックスキラーとも言えるわざ。 ザシアンはダイマックスポケモンを倒すため戦い続けたポケモンだけに、自信がダイマックスすることを拒絶する。 バトルでもダイマックスさせることはできない。 ポケモン データ [英名] Zamazenta Hero of Many Battles [分類] つわものポケモン [タイプ] [特性] ふくつのたて [高さ] 2. 9 m [重さ] 210. 0 kg [技] アイアンヘッド [英名] Zamazenta Crowned Shield [分類] つわものポケモン [タイプ] [特性] ふくつのたて [高さ] 2. 9 m [重さ] 785. 0 kg [技] きょじゅうだん 威風堂々とした振る舞いで相対するものを圧倒するガラル地方の伝説ポケモン。 オオカミのような4足歩行のポケモンで、首の周りのたてがみが盾のようになっている。 名前の由来は「The Magenta」と思われる。 Magenta マゼンタ: 紅紫色 は色の三原色の1つ。 「れきせんのゆうしゃ」の姿に「くちたたて」というアイテムを持たせることで「たてのおう」の姿にフォルムチェンジする。 このとき、わざ「アイアンヘッド」を覚えていると、バトル時に「きょじゅうだん」に変化する。 「きょじゅうだん」はダイマックスしたポケモンに対して2倍のダメージを与えられるダイマックスキラーとも言えるわざ。 ザマゼンタはダイマックスポケモンを倒すため戦い続けたポケモンだけに、自信がダイマックスすることを拒絶する。 バトルでもダイマックスさせることはできない。 ポケモン データ [英名] Eternatus [分類] キョダイポケモン [タイプ] [特性] プレッシャー [高さ] 20. 0 m [重さ] 950. 0 kg [技] ダイマックスほう [英名] Eternatus Eternamax [分類] キョダイポケモン [タイプ] [特性] プレッシャー [高さ] 100. 0 m [重さ] 000. 0 kg [技] ムゲンダイビーム 2万年前にガラル地方に落ちた隕石の中から現れたポケモン。 無限のエネルギーを放ち、そのエネルギーを浴びた周囲のポケモンを巨大化させる力を持つ。 伝説ではかつてザシアン・ザマゼンタを引き連れた若者により倒され封印されたとされる。 ガラル地方の将来のエネルギー不足を危惧したマクロコスモス社長ローズにより復活させられた。 ムゲンダイナはガラル地方特有の現象である「ダイマックス」の原因とも言えるポケモン。 自らも姿を巨大化させ「ムゲンダイマックスのすがた」と呼ばれるフォルムに変化する。 ムゲンダイマックスのすがたしたムゲンダイナは100mの巨体を持ち、その重さは計測不明。 また、種族値は合計1125と歴代ポケモン最高となる これまでの最高は、の780。 ムゲンダイマックスのすがたしたムゲンダイナとはシナリオで戦うことになる。 ただし、捕獲後は専用技「ムゲンダイビーム」を使う時のみこのフォルムになり、他のポケモンのように3ターン持続してダイマックスさせることはできない。 ポケモン図鑑.

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