はてなブログ 削除。 はてなブログの画像を削除する方法→はてなフォトライフから削除する

はてなブログがガンガン削除されている?pro契約しても関係ないらしい。やっぱりワードプレスかな?

はてなブログ 削除

2017年7月27・28日の1日間、当ブログが閲覧できない状態となっておりました。 ご迷惑おかけしました。 実はこれ、はてな運営の強制非公開措置によるものでした。 規約違反となった記事を削除したので現在は公開制限解除されていますが、メール対応の遅さに業を煮やした私は速攻ではてな村を脱走し、WordPressに引っ越して今に至ります。 はてなブログはそのまま残していますが、独自ドメインを解除し、限定公開にして倉庫化しました。 今後はてなブログを更新する予定はないので、読者登録してくださっている方は以下リンクから解除をお願いします。 7月26日17時 はてなブログPROが強制非公開になる• 7月26日22時 理由が分からず、はてなにメールで問い合わせ• 7月27日12時 はてなから返信あり。 原因が判明したので、規約違反となった記事を削除• 7月27日12時半 はてなに規約違反記事削除した旨を通達• 7月27日16時 はてなから公開制限解除したよとメールが届く はてな運営によってブログが強制非公開にされると、ダッシュボードのブログ名直下に「限定公開」という文字が出現します。 でも普段からダッシュボードのブログ名なんて見ないし、ログインしている本人は、限定公開モードになってもブログを閲覧できる。 そのせいで、私はブログが強制非公開になっていることにしばらく気づきませんでした。 どのタイミングで気づいたかというと、投稿済み記事を修正して更新ボタン押したとき。 「このブログは限定公開です。 シェアは慎重に行ってください」と見慣れない表示が出て、嫌な予感がしたら案の定ですよ。 このラベルを見て、「は?」となり、ダッシュボードの設定項目を確認していくと、公開設定ページに「はてなによって非公開にされています」が出ているのを発見。 ここでようやく、当ブログに対して「強制非公開措置」が取られていると気づいたわけです。 メールのフィルタリングにはじかれて届かなかったこと。 きちんとメールが届いていれば迅速に対応し非公開を免れたはずなので、これは私に運がなかったと言わざるを得ません。 はてなブログに危機感を覚え、WordPressに引っ越す ブログを強制非公開にされたあと、はてな運営からメール等は一切送られてきませんでした。 原因がわからないとこちらも対処のしようがないので、26日の23時頃、はてなの問い合わせフォームから「原因を教えてくれ」と依頼。 で、返事がきたのは翌日(27日)の正午。 その後、メールのやりとりを二往復し、規定違反となった記事を削除したら16時ごろ公開制限は解除されていました。 しかし私は、はてなの対応を待たず27日早朝にはWordPressへの引っ越しを決め、サーバー契約手続きを始めていたんです。 WordPressへの引っ越しを決めたのは、26日の段階でこの強制非公開措置が一時的なものか、永続的なものか分からなかったからです。 ネットには、「はてなによってブログを強制非公開にされたら二度とそのブログは公開できなくなる」という記事があり、その一方で、強制非公開措置経験者のヒトデ氏は、「はてな運営によってブログ強制非公開になったが、当該記事を削除したら解除された」と書いている(今日はヒトデ祭りだぞ!2016年7月5日)。 私のブログが前者のケースなら、はてなからの返信を待っている時間は無駄でしかない。 今後また非公開措置が取られないとも限らないし、いつか垢BANを食らうかもしれない。 そんなリスクを抱えてまではてなブログにしがみつく理由もないので、もういっそWordPressに引っ越そうかなと。 はてな運営によってブログを強制非公開にされると、記事にアクセスしても「お探しのページは見つかりませんでした(404not found)」と表示されます。 この時、サーバーからは記事にアクセスしたユーザーに対し「404エラー」が返されます。 普通、一時的にサイトを閲覧不可にする場合(サイトメンテナンスなど)はサーバー側で設定を施し、サイト評価に影響しない「503エラー」を返すのが一般的ですが、はてなブログだとサーバー設定をいじれない。 つまり、もしはてなからの返信に時間がかかって長期間ブログにアクセスできない状態が続けば、Googleのクローラーが大量の404エラーを検出するわけです。 私がWordPressに引っ越した一番の理由がこれでした。 規約違反になったのは、実体験を元にした某マンションの口コミ記事。 記事の中で「この管理会社は、入居者のペット無断飼育を黙認していた」と書いたら、その管理会社がはてな運営に削除要請をしたようです。 はてなブログで、入居者の口コミや体験談ベースの記事を書き、具体的な商品・サービス名を出している人は気をつけましょう。 はてなブログのガイドラインも、一度しっかり目を通しておいたほうがいいですね。 引越し後はパーマリンクの変更など諸々の処理がありましたが、一通りのカスタマイズも済ませ今は問題なく運営できております。 複雑なjavaScriptを書かなくてもAdSenseをあっちこっちに置ける!そしてページの読み込みも速い!ウィジェット最高!WordPressは拡張性が高いので色々やれることも多く、これからが楽しみです。 CATEGORIES• NEW• ARCHIVES• 6 ABOUT.

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はてな情報削除ガイドライン

はてなブログ 削除

はてなブログのページを表示してください。 画面右上に表示されている「はてなID」をクリックし、表示されたメニューの中から削除を行いたいブログ名をクリックし、次のメニューの中から「設定」をクリックして下さい。 対象のサイトの設定画面が表示されます。 画面上部の「詳細設定」タブをクリックして下さい。 「詳細設定」の画面が表示されます。 画面最下部にある「ブログ削除」をクリックしてください。 確認画面が表示されます。 画面下部の「削除するブログに間違いがないことを確認しました。 また、一度ブログを削除すると復旧できないことに同意します。 」にチェックを行い、一番下のテキストボックスに削除するブログの URL を入力してください。 その後で「削除」をクリックしてください。 ブログが削除されました。 一度削除したブログは元に戻すことはできません。 またブログで使用していた URL は、ブログを削除したとしても自分や他のユーザーが利用することはできませんのでご注意下さい。 -- -- 「はてなブログ」を使って作成したブログを削除する方法について解説しました。

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【はてなブログ】アップロードした画像を削除する方法

はてなブログ 削除

2017年7月27・28日の1日間、当ブログが閲覧できない状態となっておりました。 ご迷惑おかけしました。 実はこれ、はてな運営の強制非公開措置によるものでした。 規約違反となった記事を削除したので現在は公開制限解除されていますが、メール対応の遅さに業を煮やした私は速攻ではてな村を脱走し、WordPressに引っ越して今に至ります。 はてなブログはそのまま残していますが、独自ドメインを解除し、限定公開にして倉庫化しました。 今後はてなブログを更新する予定はないので、読者登録してくださっている方は以下リンクから解除をお願いします。 7月26日17時 はてなブログPROが強制非公開になる• 7月26日22時 理由が分からず、はてなにメールで問い合わせ• 7月27日12時 はてなから返信あり。 原因が判明したので、規約違反となった記事を削除• 7月27日12時半 はてなに規約違反記事削除した旨を通達• 7月27日16時 はてなから公開制限解除したよとメールが届く はてな運営によってブログが強制非公開にされると、ダッシュボードのブログ名直下に「限定公開」という文字が出現します。 でも普段からダッシュボードのブログ名なんて見ないし、ログインしている本人は、限定公開モードになってもブログを閲覧できる。 そのせいで、私はブログが強制非公開になっていることにしばらく気づきませんでした。 どのタイミングで気づいたかというと、投稿済み記事を修正して更新ボタン押したとき。 「このブログは限定公開です。 シェアは慎重に行ってください」と見慣れない表示が出て、嫌な予感がしたら案の定ですよ。 このラベルを見て、「は?」となり、ダッシュボードの設定項目を確認していくと、公開設定ページに「はてなによって非公開にされています」が出ているのを発見。 ここでようやく、当ブログに対して「強制非公開措置」が取られていると気づいたわけです。 メールのフィルタリングにはじかれて届かなかったこと。 きちんとメールが届いていれば迅速に対応し非公開を免れたはずなので、これは私に運がなかったと言わざるを得ません。 はてなブログに危機感を覚え、WordPressに引っ越す ブログを強制非公開にされたあと、はてな運営からメール等は一切送られてきませんでした。 原因がわからないとこちらも対処のしようがないので、26日の23時頃、はてなの問い合わせフォームから「原因を教えてくれ」と依頼。 で、返事がきたのは翌日(27日)の正午。 その後、メールのやりとりを二往復し、規定違反となった記事を削除したら16時ごろ公開制限は解除されていました。 しかし私は、はてなの対応を待たず27日早朝にはWordPressへの引っ越しを決め、サーバー契約手続きを始めていたんです。 WordPressへの引っ越しを決めたのは、26日の段階でこの強制非公開措置が一時的なものか、永続的なものか分からなかったからです。 ネットには、「はてなによってブログを強制非公開にされたら二度とそのブログは公開できなくなる」という記事があり、その一方で、強制非公開措置経験者のヒトデ氏は、「はてな運営によってブログ強制非公開になったが、当該記事を削除したら解除された」と書いている(今日はヒトデ祭りだぞ!2016年7月5日)。 私のブログが前者のケースなら、はてなからの返信を待っている時間は無駄でしかない。 今後また非公開措置が取られないとも限らないし、いつか垢BANを食らうかもしれない。 そんなリスクを抱えてまではてなブログにしがみつく理由もないので、もういっそWordPressに引っ越そうかなと。 はてな運営によってブログを強制非公開にされると、記事にアクセスしても「お探しのページは見つかりませんでした(404not found)」と表示されます。 この時、サーバーからは記事にアクセスしたユーザーに対し「404エラー」が返されます。 普通、一時的にサイトを閲覧不可にする場合(サイトメンテナンスなど)はサーバー側で設定を施し、サイト評価に影響しない「503エラー」を返すのが一般的ですが、はてなブログだとサーバー設定をいじれない。 つまり、もしはてなからの返信に時間がかかって長期間ブログにアクセスできない状態が続けば、Googleのクローラーが大量の404エラーを検出するわけです。 私がWordPressに引っ越した一番の理由がこれでした。 規約違反になったのは、実体験を元にした某マンションの口コミ記事。 記事の中で「この管理会社は、入居者のペット無断飼育を黙認していた」と書いたら、その管理会社がはてな運営に削除要請をしたようです。 はてなブログで、入居者の口コミや体験談ベースの記事を書き、具体的な商品・サービス名を出している人は気をつけましょう。 はてなブログのガイドラインも、一度しっかり目を通しておいたほうがいいですね。 引越し後はパーマリンクの変更など諸々の処理がありましたが、一通りのカスタマイズも済ませ今は問題なく運営できております。 複雑なjavaScriptを書かなくてもAdSenseをあっちこっちに置ける!そしてページの読み込みも速い!ウィジェット最高!WordPressは拡張性が高いので色々やれることも多く、これからが楽しみです。 CATEGORIES• NEW• ARCHIVES• 6 ABOUT.

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